>国家による正当なる虐殺とは
投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/17 16:23 投稿番号: [5478 / 29399]
>民間人や軍人が誰も死ななかった
ということは絶対にあろうはずがないのです。
戦争なら誰かが死ぬのは当たり前。
何を寝言言ってんですか。
問題は支那側でさえ南京戦の直後に数千人の死亡としたのに、その後、10万、20万と水増しされ、ついには戦後60年以上たって遂に40万人になり、おまけにありもしなかった残虐行為が次々と付け加えられ、そうした嘘が支那によって教科書で教え込まれ、海外で宣伝されていることが問題なのです。
日本人が支那にこの誇張、嘘偽りを責めると、支那人は「人数が問題ではない。人が死んだことが問題ではないですか」と逃げを打ちます。
これは、大虐殺捏造の嘘を良く分っているから反論できないからです。
あなたのセリフは大虐殺の捏造を指摘され、反論できない支那人が「戦争で人が死んだのが問題だ」と大馬鹿なことを言って遁走するのと同じです。
日本と支那の戦闘で人が少なからず死んだことは事実です。しかし、その戦争は戦後の交渉を経て平和条約締結で処理が終わっています。日本はともかく先の戦争に対して総括をしたのです。世界中で自らの戦争について国家として総括したのは日本だけです。
よく支那人がドイツは反省しているというのも大嘘で、ドイツはナチスという団体の残虐行為につき補償しましたが、ドイツという国家の戦争行為については一切賠償してません。
そもそもドイツと戦ったこともない支那人がドイツに言及するのもおかしな話です。
>それは多分に誇張されたものであり
人数が水増しされたことも事実です。
あなたが言ってるように、ここのところが南京の問題なんですよ。そして、唯一の問題点です。
南京で戦闘があって人が死んだことを争っている人は世界中に一人もいません。論点をずらして誤魔化さないように。
これは メッセージ 5473 (kyukyodo7979 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5478.html