南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 南京大虐殺の現場 生々しく

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/12/08 23:36 投稿番号: [7841 / 41162]
一種のもぐら叩きみたいなものかな・・・



>続いて、陳広順さん(81)が「南京近郊の村で、小学校の広場に集められた村人21人がひざまづいて二列に並ばされ、機関銃で殺害された」などと、日本兵の様子や兄を殺された思いを語った。

おとなしい21人の村人を殺すときに機関銃を使うのは弾がもったいないだろ?
それと、どうして陳広順は21人の村人と一緒に殺されなかったの?
陳広順の他には同じことを証言する証人はいないの?


>また陳秀華さん(77)も、逃げる途中に母が日本軍に撃たれ死亡し、当時10歳だった本人も手や腰に弾があたった経過を生々しく証言した。

どうして陳秀華や彼女のお母さんは逃げたの?
逃げたら撃たれる可能性が高まるのだが、こいつら一体どんな悪いことをしていたんだろうね?
京大生たちは、ちゃんとそういう質問もして、それに対する明確な説明もあったの?

あっ、そう、そう。
そう言えば、先日、俺はasahi_3kが痴漢をしていたところを目撃したんだけど、自首しなかったの?
早く自首しなよ!

作り話を投稿するのはやめよう

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/12/08 23:22 投稿番号: [7840 / 41162]
>「わざわざ民間人を選んだ」のでなくても、「便衣兵剔出」名目で民間人もごっちゃに殺害したり、食糧徴発に逆らう農民を殺したり、

作り話を事実のように述べるのはやめなさい。
日本軍による便衣兵の摘出では、市民を間違って摘出したことはなかったと考えられているし、食糧徴発で逆らう農民を日本軍が殺したというのも作り話だし、強姦される妻子を助けようとした支那人を日本軍が殺したというのも作り話です。


>日本の将兵も「女子供まで混じっている」と認めている一団までもが、犠牲となった。

一体、何のこと?
ちなみに、支那軍には女子供の兵士が混じっていたそうだが・・・

―――――――――――――――――――
この子供達が将来又日支間に禍をもたらすのかと思ふとゾッとします。一二、三歳の少年が何も知らず唯日本人を射殺せよと言はれて戦線に立ち、婦女も又同様に皆一線に立ってゐるのを見ると日本の内地の人たちは皆幸福です。南京附近の戦闘の際多数の子供が敵軍に交り勇敢にも第一線に立ってゐるのを見ると憎さも憎いが敵ながらと思はれました。
『南京事件を記録した皇軍兵士たち』(大月書店)所収「天野三郎軍事郵便」255頁

南京も目の前に南京城を見て降伏兵の一団を馬上より見下すのも気持ちが悪くない。南京牧場宿営、女を混じへた敵兵の姿。
同書所収「近藤栄四郎出征日誌」325頁

ここの左翼は軍事トピックより知的ですね

投稿者: snjitutoseiginohitofsann 投稿日時: 2005/12/08 23:21 投稿番号: [7839 / 41162]
軍事の左翼はFさんを集団で無視するのに対し、ここでは正々堂々と反論してきますね。

大物左翼のja様は相変わらず逃亡を続けているのが遺憾です

左翼や中国人は計算が出来ないのだろうか?

投稿者: F1789_99 投稿日時: 2005/12/08 22:21 投稿番号: [7838 / 41162]
>自分の良知を持って事実を探して見ませんか?
人口20万の南京で
人口を減らさず、死体を残さず、誰にも見られないで
30万虐殺は不可能です。

左翼や中国人は計算が出来ないのだろうか?

南京大虐殺が無いと認めました。

投稿者: F1789_99 投稿日時: 2005/12/08 22:18 投稿番号: [7837 / 41162]
>これが「何」の「捏造」を「どのよう」に「認めた」ことになるんだね。
はい、意図的な虐殺が無く、南京大虐殺が無いと認めました。

>「民間人を殺せ」という命令書は多分幾ら探しても見つからないだろう。
貴方も南京大虐殺が無いと認めました。

まあ小数ですが、戦闘に巻き込まれて死亡した民間人はいるとは思いますが、
それは虐殺とは言えません。
犯罪者を逮捕する過程で、事故で市民を殺害しても、
事故であり虐殺とは言いません。
人質を取った犯人逮捕で人質の数名が死亡しても、虐殺とは言われません。

そして、その責任は安全区に潜んだ中国軍にあります。

>「民間人の虐殺」ということは、決して捏造とはいえない。
事故は虐殺ではありません。明らかな捏造です。

>出来ましたら○○板の何番に対しての回答をいただけますか?
はい、虐殺の証拠と人数を出せと要求したら、
ja氏は虐殺が無いことを認め、捏造を認めました。

打ち切りでも構いませんが?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/12/08 21:53 投稿番号: [7836 / 41162]
> あなたと私の違いは、私は、
> 「スマイス報告はその述べるところを冷静に読めばよいのであって、対立データがないことについては尊重すればよい」
> と言っており、
> あなたは
> 「スマイスは悪意があるに違いないのだから、補完データが積極的に得られないことは疑って読むんだ」
> と言ってることだけでしょう。
>
> 私は、スマイスの記述姿勢は一貫しており、冷静なものだと思います。

こういうことを言い出すということが、これ以上の議論を打ち切りたいという意思表明につながるということはお分かりですね?
貴方のほうから、これ以上の議論は放棄したのだと認識しますが、それで構いませんね?
では私の方からも「貴方と私の違い」をお返ししましょう。
貴方の論法は、
1.スマイスの書いていることは正しい。
2.スマイスはこう書いている。
3.スマイスの言っていることを忠実に解釈するとこうなる。
というものです。
私は最初から、スマイスの書いていることは合理的かどうか、そこに論理の破綻は無いか、不自然な展開は無いか、という視点で検証を行っているので、いつまで続けても交わる道理がありません。
そこで、不毛と知りつつ貴方に二つの質問をしてみたいと思います。
貴方は文献を読むとき、その真実性を一体どうやって判断しているんですか?
貴方は文献の合理性にどの程度の価値を置いていますか?

ちなみに私は、都市部調査の被害者数については、その内訳は別にして、信頼性があると思っていますよ。
地図を使って抽出率を予め厳密に設定するという調査方法が科学的ですから。
内訳については、住民の回答とスマイスの解釈の信頼性の問題ですから、調査方法とはまた別の問題ですね。

議論が発展しないと言うべきでしょうか?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/12/08 21:50 投稿番号: [7835 / 41162]
> 晴天が続いて寒さがあまり厳しくない冬(healthy season with unusually mild and fair weather)
> というのは、人の健康のためには良い状態と判断しても何の不思議もないのですが、
> 何かおかしいのでしょうか。

再三再四、説明してきましたが。
そもそも、これが当初の論点でしょう。
私の説明能力が不足しているのか、貴方に理解する気が無いのか・・・
全ての説明を繰り返す「根気」は無いので、もう一度、最初から全てのスレッドを読み直して下さい。

> >いくら話を逸らそうとしても、「乾燥状態の方が人は病気になりにくい」という貴方の仮説が覆っている事実は消せませんよ。
>
> アフリカでは乾期に水不足で疫病が蔓延することがあるから、冬の中国で降水が少ないなら同じだと?

大サービスです。
もう一度引用します。
『確かにケースとしては水害と疫病のセットが多数派でしょうけど、旱魃と疫病のセットがレアケースというわけではありませんよ。
  水が不足すると云うことは、下水処理能力が大幅に低下すると云うことです。
  大量の死体が放置されていたであろう戦場跡で、腐敗物を押し流す水量が不足すればどういうことになるか、想像できませんか?
  まさか、温和な気候が続いていたと認めたにもかかわらず、腐敗が進行しないほど寒冷だった等という恥知らずな主張はしないでしょうね?』
(No.7725)
『疫病蔓延の決定的ファクターは衛生状態と食糧事情ですよ。』
(No.7731)

それにね、「アフリカでは乾期に水不足で疫病が蔓延することがある」なんて言ってないでしょ。
「人は乾燥状態の方が病気にかかりにくい」と頑なに主張する貴方に、水不足で疫病が蔓延した例を教えて差し上げただけですよ。
乾季云々というのは「水利が悪いだけで高温多湿」などと根拠の無いことを貴方が言うから、勘違いに気付かせてあげただけじゃないですか。
人の発言を都合のいいように編集してはいけません。

> あなたが「スマイスの悪意」を前提に分析していることによる細かいぶれを除けば、私の以下の読み取りに近付いてきました。

一寸待ちなさい。

> スマイスが「病気による死亡」の章の前半で報告しているのは次の3点です
> 1.調査票の回答によるによる病死の数は例年より少ない
> 2.期間中気温はやや高く、晴天の多い天候であった
> 3.疫病や変った病気が全然なかったことは明かである
(No.7753)
> 1.調査票のデータは低い値に見える
> 2.気候は人体にとって良いものであったので、特に病死が多い事実(or理由)は見あたらない
> 3.仮に平年並みの病死者があったとしても、暴行死が目立って多いという結論は変わらない
(No.7782)

No.7753の「調査票の回答による病死の数は例年より少ない」とNo.7782の「調査票のデータは低い値に見える」は別の意味だと主張するのですか?
つまりNo.7782の「調査票のデータは低い値に見える」は

> スマイスは調査結果から病死者数が例年より少ない、と直接確信したのではなく、報告事例の数は、過去の例から見て、調査対象期間の病死者の実数より少ないように思われる、と言っているんですよ。
> 例年より少ない、ではありません。
> この冬の病死者の実数より少ないように見える、と言っているんです。
(No.7798)

と同じことを意図していたのだ、ということですか?
意見を変えたんだったら、そう言ってもらわなければ困りますが。

> ということで、スマイス報告に述べられている、「病死者の報告は少なかった」というデータは

以下は、これまでの議論の繰り返しですね。
病死者が例年よりも少ないという根拠が薄弱であるということも、貴方の言うところの「バック修正値」が妥当性に欠けているということも、ここまで積み重ねてきた議論は一切無視して自説に戻る訳ですか。

つまり、進展がないということです

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/12/08 21:47 投稿番号: [7834 / 41162]
> スマイスが「平時の死亡率と比較して検べてみれば、殺害されたものとして回答のあった数にいちじるしく影響するほど大きくはありえない。」
> と述べていることの中身がこれになります。

こんな比較をすること自体、

> >3.8人/1,000人という数値の妥当性を問題にしているのに、3.8人/1,000人が所与のものであるという議論をしてどうするんですか
> 検証すべき対象データです
> スマイスはこれについて検討しているというだけのことです。

「これについて検討しているというだけ」でないことが分かりますね?
3.8人/1,000人についてだけ検討をすればいいのであれば、再計算は不要であることくらい理解できますね?
理解できたと仮定して、

> 調査票によるデータの暴行死:病死=25:3.8が、暴行死:自然死=21.4:7.4   に変化するわけです。

この7.4の妥当性が疑わしいことをNo.7759で検証したわけですが。
貴方もNo.7769で部分的に認めているでしょう?

> 現代の日本における私の経験からしても、葬儀への参列というのは夏の一番暑いときと、
> 冬の一番寒いときに集中しているように思えます。
> 当時はさらに季節による変動が大きくあったものと思います。
> 問題は実際に「冬季に集中した」かどうかであり、
> 「仮に1年間に発生する病死者の半数が冬季に集中すると仮定すると、」
> というのは、仮定でしかありません。

半数、という比率は単なる例示であり、重要な点は7.4人/1,000人という数字が『1年を通して、人口に対する病死者の比率は一定である、という前提の下に成り立っています。』(No.7759)という点ですよ。
調査対象期間100日間(日数にして1年間の27.4%)における病死率は単純な日数割7.4人/1,000人より高くなると推定されます。
そして病死の比率が7.4人/1,000人から上昇すれば、その上昇幅の分だけ、暴行死と病死の差は縮小します。

> 依然として暴行死の数値が自然死の数値よりいちじるしく大きいことには変わりありません。

という結論は、7.4人/1,000人のように、過小に計算された可能性が高い死亡率に対してのみ、成立する結論です。
なお、『バックの調査は病死者数が過少報告される傾向を克服しており、かつ、戦争直後という特殊な状況下でも成立するということです。』(No.7759)についても依然として有効ですのでお間違えなく。

> うん、ちょっと記述が不親切だったかな。
> 私は、「文章を読む」ということについてのあなたの能力は評価しているつもりだったのですが、
> これからもう少し解りやすい記述を心がけますので、カンベンして下さい   <(_ _)>
> これはあなたの記述
> 「この論述の前提となる仮定もまた、『バックの調査は病死者数が過少報告される傾向を克服しており、かつ、戦争直後という特殊な状況下でも成立するということです。』」
> に対応するものですから、   「意外にも低かった」のは病死者数の調査データです。

ご期待に背き申し訳ない(苦笑)
しかし、「通常の冬に比べて著しく変化した生活環境を強いられている訳ではないと思われる」が治安上の変化が無いことを含意していないとは、誰にも読めないと思いますがね。
生活環境は衛生環境と同じ意味であり、治安環境は含まないということですか。
了解。今後貴方の文章を読む場合は、そういう風に翻訳して理解するよう心掛けます。

Re: Repeat Loopとはなんじゃいな

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/12/08 21:43 投稿番号: [7833 / 41162]
REPEAT LOOP
・・・【コンピュータ】反復ループ   (三省堂「EXCEED 英和辞典」)

> 南京の農村地帯というところは、平時から何万もの農民が「兵の暴行」で殺されていたのですか。
> それだったら結論はまるっきり違ってきますね。

これが曲解であるということは貴方自身の引用によって暴露されていますよ。
意図的であるかどうかは別にして。

>2.例年は病死が別の死因(変死)で処理される傾向にあることを知っていた。
>3.病死者数が過少報告だとすると、暴行死に分類された死者数が実は病死者数を相当数含むという結論になってしまうので、病死の報告数が過少ではない理由を探した。
(No.7819)

暴行死と病死の二者択一だった、という点も、確か貴方が言い出したことのはずですが。
つまり、

1.例年であれば病死が変死と別の死因で報告されている可能性が高い
2.農村部調査では死因が病死と暴行死の二者択一に分類される
3.病死が例年のように別の死因で報告され、結果として過少報告となっているように見える。

ここまで書けば分かるでしょう?
念の為に結論を書き加えておきますけど。

4.報告書の死因分類が病死と暴行死であり、病死が別の死因で報告されているとすれば、病死が暴行死として報告され、結果的に病死が過少報告されている可能性が高い。

まぁ、勢いで書いていて手が滑ったんだと好意的に解釈しておいて差し上げます。

> そのサンプリング手法が適切であるかどうかの評価は、また別の話です。

貴方が挙げた品質検査サンプリングの例は、総数がカウントされていて全体の何パーセントを占めるのかが明確に計算できる場合の事例ですので、全体数がそもそも数えられない農村部調査のケースとは全く性質が異なりますね。
それに、品質検査サンプリングでは1時間に1個というようなやり方よりも、毎日製品点数の5パーセント以上の抜き取り検査が定められている、というようなルール付けの方が一般的です。
この場合例えば、
一昨日は95個の部品を作ったので、検査個数は5個(5.3%)
昨日はちょうど100個を製造したので、検査個数はやはり5個(5.0%)
今日は102個を作ったので検査個数は6個(5.9%)
貴方が挙げたのはむしろこういう事例です。
苦し紛れにしても、的が外れすぎています。

> ここではバックの「中国における土地利用」が「被害前」のデータであることには異存がないと思います。
> これと、戦争被害後の南京農村部でサンプリングで採取したデータを比較して、その差を求めているのです。

ハイハイ、ここが間違いです。
バックの「被害前」データと「戦争被害後の南京農村部でサンプリングで採取したデータを比較」してなどいませんよ。
バックの「被害前」データから、母集団を算出しているんです。
農村部調査の総人口=バックの人口データ×(1−不在率)
だということは、既に何度も言及しました。
それでも分からないというのであれば、統計調査の基本から講義しなければなりませんので、私の手には余ります。

なお、比較されているのは「被害前」じゃなくて「水害後」のデータです。

天皇の妹

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/12/08 17:45 投稿番号: [7832 / 41162]
中国最後の皇帝と朝鮮最後の王には天皇の妹が嫁に行ってる。

Re: 中国人が人権を持っていないですね。

投稿者: lucyiswonderfulgirl 投稿日時: 2005/12/08 17:43 投稿番号: [7831 / 41162]
まず何清漣は中国の経済学者によく知られています。また「中国現代化の落とし穴」という本も中国で普通に売られています、人民書城というところで。中国名は「現代化的陥穽」、出版社は今日中国出版社で、21.6元で売られてます。
http://www.booker.com.cn/gb/paper245/1/class024500005/hwz189538.htm

Re: 中国人が人権を持っていないですね。

投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2005/12/08 16:21 投稿番号: [7830 / 41162]
>現在internetの時代なので中国はもちろん言論の自由である


次の著作を一読することをお勧めします。

●「中国の嘘(副題:恐るべきメディア・コントロールの実態)」(2005年2月刊行)

著者の何清漣(1956〜      )は湖南省出身者、「経済学」を専攻し、卒業後は「大学教授」となる。その後「中国共産党・宣伝部」に勤務した後、ジャーナリストに転進。
「中国現代化の落とし穴」(1998年1月刊行)がベストセラーとなるも、「国家安全局」から睨まれ、2000年3月に著書は発禁処分とされ、本人も当局の監視下に置かれる。
2001年6月、アメリカに亡命。現在、「プリンストン大学」「ニューヨーク市立大学」研究員。

元日本兵との質疑応答は無しか

投稿者: Kosumosu1007 投稿日時: 2005/12/08 15:11 投稿番号: [7829 / 41162]
>南京大虐殺の現場 生々しく
京都大で「証言集会」


この手の証言者が次々とでてくるが、元日本兵との質疑応答は無しか
慰安婦達と同じだな。
正確な場所や日時が判る証言はなく、ただオドロオドロした残酷物語の垂れ流しだろう。

Re: 中国人が人権を持っていないですね。

投稿者: lucyiswonderfulgirl 投稿日時: 2005/12/08 14:53 投稿番号: [7828 / 41162]
自由か不自由か中国人自身が一番わかってると思う、嘘なんか付いてないし、嘘付く必要もない。何で日本人なのに中国のことを実感したことがないのに、中国のことを実感している人に嘘付くとか言えるの?

南京大虐殺の現場 生々しく

投稿者: asahi_3k 投稿日時: 2005/12/08 14:01 投稿番号: [7827 / 41162]
南京大虐殺の現場 生々しく
京都大で「証言集会」
 
  8月に訪中し、旧日本軍による南京大虐殺の生存者らに聞き取り調査した京都の大学生らが5日、京都市左京区の京都大で、生存者2人を現地から招き、証言集会「聞く真実」を開いた。

  集会では、学生らが戦争中に父を日本兵に殺された女性の聞き取りをする様子やその衝撃を学生同士で語り合う様子を収めたビデオを上映した。

  続いて、陳広順さん(81)が「南京近郊の村で、小学校の広場に集められた村人21人がひざまづいて二列に並ばされ、機関銃で殺害された」などと、日本兵の様子や兄を殺された思いを語った。また陳秀華さん(77)も、逃げる途中に母が日本軍に撃たれ死亡し、当時10歳だった本人も手や腰に弾があたった経過を生々しく証言した。

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2005120500146&genre=G1&area=K1D

Re: 中国人が人権を持っていないですね。

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/12/08 13:56 投稿番号: [7826 / 41162]
>現在internetの時代なので中国はもちろん言論の自由であるし、移動自由って説明するまでもなく自動自由であります。

嘘は止めなさい
恥ずかしいだけだ。

北京春秋(

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/12/08 13:53 投稿番号: [7825 / 41162]
   北京春秋     歴史の改竄
  「うっかりミスにより、お届けしたばかりの第四十四号に重大な事故(錯誤)が生じましたので送り返してください」。大手週刊誌「三聯生活週刊」社から、十一月下旬発行の最新号の回収に協力を求める通知が来た。刷りなおした雑誌と交換するという。
  紙面に訂正が必要なほど重要なミスがあり、当局から会衆を指示されたのだろう。そう察して、改めて目を通したが、「重大な事故」は発見できなかった。同誌に問い合わせ、写真に問題があったと分かった。
  写真は、北京の天安門広場南にあり、明、清の時代から繁華街として栄えた前門大街の胡同(路地)の取り壊しに関する記事の冒頭に掲げられた。人波の中を人力車が走る往時の前門商店街を記録した歴史写真だ。
  商店街に高く掲げられた横断幕が問題だった。「慶祝南京陥落」と大書されていたからだ。一九三七年十二月、旧日本軍が南京を攻略した直後に、地元商店街が、北京を既に支配していた日本の歓心を買うために掲げていたに違いない。
  出版社側は写真から横断幕の文字を消し、刷り直したが、「返送しないなら、この部分を黒く塗りつぶして欲しい」と言った。どっちにしても歴史的事実が消えるわけではない。中国側の言葉を借りれば、「歴史の改竄」ではないのか、これは。
                                           (伊藤正)

Re: 軍事のトピでは以下の様な結論が

投稿者: lucyiswonderfulgirl 投稿日時: 2005/12/08 13:09 投稿番号: [7824 / 41162]
南京に行ってみませんか?証拠探しに!
自分の良知を持って事実を探して見ませんか?

Re: 言語が同じなの???

投稿者: lucyiswonderfulgirl 投稿日時: 2005/12/08 12:59 投稿番号: [7823 / 41162]
>1600年以上も同じ国民として生活してきたのに、チベット語やウイグル語を話すのはなぜ????
それはその民族に対する基本の尊敬である、どんな言葉で話すであろうか、それはその民族自由である、それも1600年も一つの国でありつつ分裂しない原因であります。中国の民族の言葉と言うと56種類越えるでしょう。

Re: 中国人が人権を持っていないですね。

投稿者: lucyiswonderfulgirl 投稿日時: 2005/12/08 12:51 投稿番号: [7822 / 41162]
>現代でも言論の自由や移動の自由は無く、近代的な意味では
中国人が人権を持っていないですね。
現在internetの時代なので中国はもちろん言論の自由であるし、移動自由って説明するまでもなく自動自由であります。

Re: 経緯

投稿者: gogo_pippo 投稿日時: 2005/12/08 11:41 投稿番号: [7821 / 41162]
なあんだ、F氏私怨か?

経緯

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/12/08 08:01 投稿番号: [7820 / 41162]
まあ、こういうことがあって3年になるのです。
ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h 3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=14235

違いがはっきりしてきたのでは?

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/12/08 07:59 投稿番号: [7819 / 41162]
>もう少しよく読みなさい、と言いたい所ですが、きりが無いので遡って解説しましょう。

うんうん。

>> 1.調査票の回答によるによる病死の数は例年より少ない
>スマイスは調査結果から病死者数が例年より少ない、と直接確信したのではなく、報告事例の数は、過去の例から見て、調査対象期間の病死者の実数より少ないように思われる、と言っているんですよ。

そういう意味で書いたのです、だから、「何と比較して少ないと言ってるのでしょうか?」と聞き返したんですよ。

以下、

>1.病死の報告数が過少に見えた。
>2.例年は病死が別の死因(変死)で処理される傾向にあることを知っていた。
>3.病死者数が過少報告だとすると、暴行死に分類された死者数が実は病死者数を相当数含むという結論になってしまうので、病死の報告数が過少ではない理由を探した。
>4.この100日間が穏やかな好天に恵まれていたので、病気の蔓延は無かったことが明白であるというロジックを考え出した。
>5.だから病死の報告数が少ないのは、過少報告ではなく事実を反映したものであると結論付けた。
となります。
>しかし、自分でもこのロジックは説得力に乏しいと考えたから、貴方の言うところの「バック修正値」による再計算を持ち出した、というところですね。

については、
あなたが「スマイスの悪意」を前提に分析していることによる細かいぶれを除けば、私の以下の読み取りに近付いてきました。(以下msg7782)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
スマイスは“under-reporting”に見える、と述べており、病死の報告は少なく見えるんだ
とはっきり記述しているわけです。
ただ、天候は(あくまで人の衛生に関する限り)良く、疫病や変わった病気の発生がなかったことが明らかである、
だから、「病死の報告が低めに出たとしても、そうおかしなことではない」というのが
ここで言おうとしていることですね。
で、そのあとで、仮に平年並みの病死者だったとしても、依然として暴行死の多さが目立つと言うことには変化はない、
と述べています。

叙述全体の流れとしては何の不思議もないのです。

1.調査票のデータは低い値に見える
2.気候は人体にとって良いものであったので、特に病死が多い事実(or理由)は見あたらない
3.仮に平年並みの病死者があったとしても、暴行死が目立って多いという結論は変わらない
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ということで、スマイス報告に述べられている、「病死者の報告は少なかった」というデータは
あくまでデータとして有効であるし、これに何らかの偏りがあるとしても、「暴行死が目立って多く
報告されている」という事実にも変わりがない、というスマイスの結論が妥当である。
ということに変わりがないということで、よろしいのではないでしょうか。

あなたと私の違いは、私は、
「スマイス報告はその述べるところを冷静に読めばよいのであって、対立データがないことについては尊重すればよい」
と言っており、
あなたは
「スマイスは悪意があるに違いないのだから、補完データが積極的に得られないことは疑って読むんだ」
と言ってることだけでしょう。

私は、スマイスの記述姿勢は一貫しており、冷静なものだと思います。


Repeat Loopとはなんじゃいな 2)

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/12/08 07:57 投稿番号: [7818 / 41162]
>> 戦争(正確には軍の通過)直後という特殊な状況下での調査結果が、意外にも低かった
>> というのが話の起点であり
>だったら7世帯に1人の死亡者をアメリカの人口で換算したらどうだとか日本の人口で換算したらどうだとか、やたらと被害を大きく見せようとする論述は何なんですか。

うん、ちょっと記述が不親切だったかな。
私は、「文章を読む」ということについてのあなたの能力は評価しているつもりだったのですが、
これからもう少し解りやすい記述を心がけますので、カンベンして下さい   <(_ _)>
これはあなたの記述
「この論述の前提となる仮定もまた、『バックの調査は病死者数が過少報告される傾向を克服しており、かつ、戦争直後という特殊な状況下でも成立するということです。』」
に対応するものですから、   「意外にも低かった」のは病死者数の調査データです。
これに対して、「7世帯に1人の死亡者をアメリカの人口で換算したらどうだとか」は、兵の暴行による戦争被害
のことですから、ここで   「なら、どうなんですか」   と言われても困ります。
スマイスの述べていないことで、スマイスを責められても、私も説明のしようがありません。


>> 2.気候は人体にとって良いものであったので、特に病死が多い事実(or理由)は見あたらない
>だから、この論拠の妥当性を問題にしているのだと何度言えば分かるんですか。

晴天が続いて寒さがあまり厳しくない冬(healthy season with unusually mild and fair weather)
というのは、人の健康のためには良い状態と判断しても何の不思議もないのですが、
何かおかしいのでしょうか。
都市部に居住していたヴォートリンが晴天が続いていることを好ましいこととして記録していることは
引用したとおりです。


>当時からスマイスの調査結果に疑問を呈した人たちは居ました。
詳しくは北村教授の『「南京事件」の探求』をどうぞ。

具体的に述べて下さい。
私は今手許に同書を持っていませんし、見ている方にも解らないだろうと思います。


>いくら話を逸らそうとしても、「乾燥状態の方が人は病気になりにくい」という貴方の仮説が覆っている事実は消せませんよ。

アフリカでは乾期に水不足で疫病が蔓延することがあるから、冬の中国で降水が少ないなら同じだと?


Repeat Loopとはなんじゃいな

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/12/08 07:56 投稿番号: [7817 / 41162]
同じことを繰り返し言うしかできなくなったどころか、あなたすごい目をむくようなことを
言い出しているではありませんか。

>暴行死が目立つという結論は、平時であれば無視できないほど多数に上るであろう暴行死と病死の混同が、今年の冬は「病死はそう多くなくても不思議はない」から、あったとしても大した数ではない、という推論の上に成立するものです。

南京の農村地帯というところは、平時から何万もの農民が「兵の暴行」で殺されていたのですか。
それだったら結論はまるっきり違ってきますね。
でも、スマイスはそんなことは書いてないし、さすがに私も聞いたことないなあ。
単なるあなたの勘違いですよね?


>最終的な抽出率分母が30の倍数でない時点で、事前に設定された「一次抽出率」など無いということに気付きなさい。

これは単なるサンプリングの手法の問題なのです。
事前に整数に決めておかないと無効というものではありません。
一日に10時間稼働して1000個の製品を作る機械があったとします、これが生産する製品を
一時間に一回抽出して検査するという手法を採った場合、日によって抽出率は11/1000
とは限りません。
11/930の日もあれば、11/1035の日もあるでしょう。
抽出率が日によって変動するからこの検査は無効であると言い出すバカはいません。
要は、予め決められた手順に従って抽出が行われれば、サンプリングというものは
成立するのです。
そのサンプリング手法が適切であるかどうかの評価は、また別の話です。


>母集団の変化を見る為なら、相互に独立して測定されたサンプルから導き出される母集団同士を比較しなければなりません。

どうもここの意味が不明ですが、スマイスが調査したのは「戦争による被害」です。
比較する対象は「戦争被害を受ける前の農村の情況」と「戦争被害を受けた後の農村の情況」です。
ここではバックの「中国における土地利用」が「被害前」のデータであることには異存がないと思います。
これと、戦争被害後の南京農村部でサンプリングで採取したデータを比較して、その差を求めているのです。
戦争以外の理由によって農村部に顕著な被害が出ていない限り、手法は有効です。


>> スマイスはこれについて検討しているというだけのことです。
>これだけが問題だったら、「バック修正値」による再計算なんて必要ないでしょ。

スマイスが「平時の死亡率と比較して検べてみれば、殺害されたものとして回答のあった数にいちじるしく影響するほど大きくはありえない。」
と述べていることの中身がこれになります。
調査票によるデータの暴行死:病死=25:3.8が、暴行死:自然死=21.4:7.4   に変化するわけです。
私も「いちじるしく影響するほど大きくはありえない。」というには結構大きな影響が出ているように思いますが、
まあこの辺は感覚的な言い回しですから目くじらを立てるのはやめておきます。
依然として暴行死の数値が自然死の数値よりいちじるしく大きいことには変わりありません。

12月7日と8日は真珠湾記念日

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/12/08 02:23 投稿番号: [7816 / 41162]
米国は欧州から毎年何十万人もの移民を入れていた時、日本人移民を一人も入れない法律を作った。

●1790年、帰化法が成立。奴隷解放後はアフリカ人にも適用
●1882年、支那人の帰化を認めない法律が成立
●1922年、米国最高裁が「黄色人種(日本人)の帰化権はない」と判決。すでに帰化した日本人の権利まで剥奪できるとした
●1924年、「絶対的排日移民法」が成立



「実に石油の輸入禁止は日本を窮地に追い込んだものである。かくなった以上は万一の僥倖に期しても、戦った方が良いという考えが決定的になったのは自然の理と云わねばならぬ」
「(大東亜戦争の)原因を尋ねれば、遠く第一次大戦后の平和条約の内容に伏在している。日本の主張した人種平等案は列国の容認する処とならず、黄白の差別感は依然残存し加州移民拒否の如きは日本国民を憤慨させるに充分なものである」
『昭和天皇独白録』文藝春秋



1928年、不戦条約への批准の是非を審議した米連邦議会の議事録
『…その審議の進行中、ケロッグ長官は「国家が攻撃されるのではなくて、経済封鎖を受けるとしたら?」という質問を受けました。ケロッグ長官は「戦争しないで封鎖などということはありません」と答えました。その時一上院議員が「そういう事は戦争行為です」と云いますと、ケロッグ長官は「断然戦争行為です」と云ってこれに同意しました』
『東京裁判   日本の弁明』小堀桂一郎



これに関してルーズベルトは、もし、我々(米英蘭)が日本に石油を売らなければ、彼らは蘭領インド諸島に南下して、武力奪取するだろう。そうなれば「戦争になるだろう」。だから我々は日本に石油を売り続けなければならない、と説明している。
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著



大東亜戦争聖戦論
http://s2.kcn-tv.ne.jp/users/seigasai/daitouai.htm
(一部抜粋)
米国(英蘭も)による「石油全面禁輸」こそ、日本政府首脳をして対米戦争へと踏み込ませる「最終兵器」だったといえよう。
しかし、この挑発に対しても、日本は冷静に対応し、平和を模索し続けた。
ルーズベルトの挑発に対し、直ちに乗るほど日本は、短気ではなかったのである。

日本海軍の軍令部長永野修身は、開戦の時、次のように述べている。
「政府の陳述によれば、米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが、戦うもまた亡国であるかも知れぬ。だが、戦わずしての亡国は、魂を喪失する民族永遠の亡国である。たとえいったん亡国となるも、最後の一兵まで戦い抜けば、われらの児孫はこの精神を受け継いで、必ず再起三起するであろう。」
この言葉は、昭和十六年当時の日本国民の心情をよく表していたと考えられる。



●1939年7月26日、米国が日米通商航海条約を破棄
●1940年
1月4日、米国が錫、屑鉄の対日輸出額を前年度の半分にすると通告
6月5日、米国が工作機械の対日輸出を禁止
7月31日、米国が航空機用ガソリンの東半球への輸出を禁止
9月26日、米国が屑鉄の輸出を全面禁止
12月2日、米国が蒋介石の重慶政府に一億ドルの借款供与
●1941年
3月31日、ルーズベルト大統領提出の武器貸与法案が成立。米海軍が護衛する輸送船団により連合国へ武器供与を開始
7月23日、ルーズベルトなど米国首脳がフライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名
7月25日、在米日本資産を凍結
8月1日、米国が対日石油輸出を全面禁止
9月27日、日独伊三国同盟成立
11月26日、ハルノート提示
12月7日、真珠湾攻撃
Ω   Ω
●1947年
5月3日、日本国憲法施行
7月13日、マッカーサーが「すでに政策目標の基本的で最も重要な事項の大部分、すなわち武装解除と非武装化は完璧に達成された。日本は外部から制御しなくても、今後100年間、近代戦に備えるような再軍備はできないだろう」と報告

●1951年5月3日、米国議会上院の軍事外交合同委員会でマッカーサーは、「日本が戦争に飛び込んでいった動機の大半が安全保障のためであった」と証言



私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです
http://www.geocities.co.jp/Bookend/9304/daitoua.htm
(一部抜粋)
H・G・ウェルズ
この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。

ジョイス・C・レブラ女史
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。

南京虐殺は嘘 スマイス調査の大疑惑

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/12/08 02:07 投稿番号: [7815 / 41162]
「スマイス調査」からは、日本軍の犯罪は何一つ判らない。
スマイス調査の戦争被害調査の死亡原因は、都市部集計の場合『事故』と『戦争』の2通りしかない。
また、農村部集計の場合、『暴行』と『病死』のみである。
いずれも、加害者が日本兵なのか支那兵や不逞支那人なのか全く不明であり、全て支那兵や不逞支那人の犯行であるとも考えられる。



スマイスの戦争被害調査の都市部集計における死因区分は、『事故』と、『冲突(戦争)』の二種類だけであり、調査の段階では、『事故』、『戦争』という死因区分が、集計の段階では『軍事行動』と『日本兵の暴行』という死因区分に見事に摩り替わってしまったのである。

もう少し分かり易く説明する。
スマイスの戦争被害調査の都市部集計において使用された調査票には、死亡状況の原因が、『事故』と、『冲突』の二種類になっている。

『事故』=『軍事行動』=『砲撃、爆撃、戦場における銃撃』○である。

『冲突』=『砲撃や爆撃などの軍事行動以外の【戦争】』○である。

『冲突(戦争)』=『日本兵による暴行』×では、決してないのだ。
したがって、集計の段階において『戦争』=『日本軍による暴行』×に摩り替えたのは、極めて悪質な改竄である。
支那事変全般に目を向けても、支那人犠牲者の大半が支那軍によって殺されているのに、死亡原因の『戦争』を、『日本兵による暴行』とするのは、あまりにも強引で悪質な改竄・歪曲である。

日支両軍が衝突した12月12日の夜には、市民の全員がすでに安全区に避難していたのだから、日本兵による暴行で死んだ者などいなかった。

南京における支那人犠牲者の主な死亡原因の真相は、
①支那軍徴兵後の戦死
②支那軍または不逞支那人による殺害
③軍事行動に伴う事故
④病死
などである。

それなのに、スマイスの「戦争被害調査・市部」では、死亡原因の最終結果を、   『軍事行動(事故)』   と   『日本軍による暴行(戦争)』   の2通りに限定しているのだから論外だ。
聞き取り調査の段階で「①支那軍徴兵後の戦死」や「②支那軍または不逞支那人による殺害」などを以って『戦争』と回答された死亡原因を、集計の段階で全て『日本軍による暴行』としたのだ。


また、農村部集計における死因区分は『暴行』と『病死』のみである。
暴行の加害者が日本兵であるという注記はないので、野盗化した支那兵などの加害行為等が『暴行』に含まれ、日本軍による虐殺にカウントする出鱈目ぶりだ。
支那軍は、日本軍が利用できる物を何も与えないようにするために、食料などを奪い、民家などを焼き払う「清野作戦」(焦土戦術)を行った。
南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
日本軍が到着する前に、支那軍に食糧を奪われて家を焼かれた農村の住民達がその場に留まって日本軍に虐殺されたということは有り得ないし、「清野作戦」(焦土戦術)の対象とされなかった農村部の住民も支那軍や支那人盗賊によって襲撃されたのであって、日本軍によって虐殺された具体的な証拠など何もない。


ちなみに、国民党国際宣伝処長だった曾虚白の自伝には、スマイスはティンパリーと同じく国民党国際宣伝処からカネを受け取って日本軍の犯罪を宣伝したと述べられている。


(参考HP)
スマイス調査の疑惑
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page010.html

(ちょい横)Re: Repeat Loop

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/12/08 01:58 投稿番号: [7814 / 41162]
>これは「完全に私の想像ですが」、スマイスは「現地中国を知る人間」が納得するであろうと思って書いたというより、「現地中国をよく知らない人間」を納得させることが出来るであろうと思って書いたのですよ。

私は、これこそが真相解明の真髄だと思っています。

Re:  J A P が今なすべきこと

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/12/08 01:54 投稿番号: [7813 / 41162]
>「これは中国軍(宋哲元の第29軍)の奇襲に違いない!やられた兵士の仇を討つのだ!」と騒ぎになり、事態を重視した牟田口廉也(むたぐちれんや)連隊長は日本の主力部隊の出動を命じ、7月8日未明から中国軍を攻撃したのである。

日本軍が反撃したのは、7月8日5時30分の4度目の銃撃を受けたのがきっかけだ。


>また、中国全土は日本の植民地でもないのに、なぜ日本の軍隊が中国の首都の近くにいるのでしょうか?可笑しいと思わないのですか?逆の立場だったらどうおもいます?

「義和団の乱(北進事変)」で、キチガイ支那人どもが、支那在留外国人を大虐殺した事件があった。
しかし、当時の支那には、そのような外国人大虐殺事件を阻止するようなマトモな警察がなかった。
したがって、「義和団の乱(北進事変)」平定後の「北京議定書」によって、支那の警察の代わりに外国の軍隊が駐留して支那の治安と平和の維持に当たることになったのだよ。

どうしてja氏が捏造を認めたことになる?

投稿者: gogo_pippo 投稿日時: 2005/12/08 00:56 投稿番号: [7812 / 41162]
確かめ様がないが、

>私は虐殺自体を目的にして、
>わざわざ民間人を選んで大量に殺害した事実はないと思います。

仮にこの言葉が、JAさんの書き込みだとしても、
どうして、
これが「何」の「捏造」を「どのよう」に「認めた」ことになるんだね。

「わざわざ民間人を選んだ」のでなくても、「便衣兵剔出」名目で民間人もごっちゃに殺害したり、食糧徴発に逆らう農民を殺したり、強姦される妻子を助けようとして殺されたり、これらは皆、「わざわざ民間人を選んで殺害した」のではなかろう。  

しかし、南京城内の「安全区」以外の地区に潜む中国人は掃蕩の対象として扱われたり、中国兵と同時期に城外へと逃げた市民も、敵兵、敗残兵として処断された。
日本の将兵も「女子供まで混じっている」と認めている一団までもが、犠牲となった。

これらは、どれもこれも、「民間人として」殺されたわけではない。「民間人を殺せ」という命令書は多分幾ら探しても見つからないだろう。「民間人かどうか逡巡するな」という意味の口頭命令の存在については、数多くの証言があるようだが。

これらは皆、殺された側からすれば「民間人の虐殺」なのだ。「民間人の虐殺」ということは、決して捏造とはいえない。

===
F1789_99 さん

いずれにしても、JAさんの書き込みが、どのような文脈で何に対しての発言かは、君のレッテル貼りではさっぱり要領を得ない。ということは、君の書き込みは、よその板の事情がわからないギャラリーに、一方的な予断を与えようとする行為に過ぎない。それだけでアンフェアといえる。(「別板の結論」なるものを蕩蕩と書き込むこともな。)

もし、JAさんに元の板への回答を求めるなら、「出来ましたら○○板の何番に対しての回答をいただけますか?」と書けばいい。もっとも、回答を強要するということ自体が、掲示板マナーにマッチしない、決して誉められた行為ではないけどな。

ja様:人数と証拠をだしてください

投稿者: snjitutoseiginohitofsann 投稿日時: 2005/12/08 00:06 投稿番号: [7811 / 41162]
今度こそ正々堂々とお答えください。3年間も無視したんだから気も済んだでしょう。

正々堂々とFさんに反論してください

投稿者: snjitutoseiginohitofsann 投稿日時: 2005/12/07 23:59 投稿番号: [7810 / 41162]
無視しないでFさんに反論してください。

アジアで独立国は日本国とタイ王国

投稿者: watcher_of_internet 投稿日時: 2005/12/07 23:50 投稿番号: [7809 / 41162]
アジアで独立国は日本国とタイ王国の2国だけで。

日本は世界を相手に苦労は空前絶後であった。

先輩達ちに感謝!!

「おじいちゃん」は特攻隊を見た!
http://nandakorea.sakura.ne.jp/media/sinjituwadokoni.swf
第一神風桜花特別攻撃隊!
http://www.geocities.jp/kamikazes_site/
見よ美しき、逞しき日本女子を!
http://www5.hokkaido-np.co.jp/nature/digest/18/teisintai.html

中国人が人権を持っていないですね。

投稿者: F1789_99 投稿日時: 2005/12/07 23:27 投稿番号: [7808 / 41162]
>植民地になった時代は中国人が人権を本当に持っていなかった時代でもあります。

当時の軍閥が支配した時代は中国人が人権を持っていなかった時代です。
もっとも
現代でも言論の自由や移動の自由は無く、近代的な意味では
中国人が人権を持っていないですね。

南京虐殺のトピでja氏は捏造を認めた

投稿者: F1789_99 投稿日時: 2005/12/07 23:25 投稿番号: [7807 / 41162]
>「どこのトピの何番」で、「どうした」と書けない   F1789_99ja様は
>デマをまくことしか出来ないのかな?

軍事の南京虐殺のトピで以下のようにja氏は捏造を認めましたよ。
まあ番号を書かなかった私にも責任はありますが、
事実を言っている人をデマと言うことは悪いことですよ。
特に謝罪は要求しませんが、以後は気をつけて下さいね。

>26375 => 誰が数千トンの   2)
>私は虐殺自体を目的にして、
>わざわざ民間人を選んで大量に殺害した事実はないと思います。

軍事トピでは以下の結論も

投稿者: F1789_99 投稿日時: 2005/12/07 23:21 投稿番号: [7806 / 41162]
軍事トピでは以下の結論も出ています。

**********************************************
従軍慰安婦(売春婦)の証拠をまとめます。
これらから従軍慰安婦(売春婦)の強制連行が無いと判断できます。
また日本政府には批判される要素も無いと判断できます。

1   従軍慰安婦(売春婦)の強制連行の目撃者はいない
2   従軍慰安婦(売春婦)の強制連行の証拠はない
3   従軍慰安婦(売春婦)は高給を稼いでいた。
4   日本軍は高額な売春料金を支払っていた。
5   従軍慰安婦(売春婦)は廃業、外出の自由があった。
6   従軍慰安婦(売春婦)を主張した吉田氏、吉見氏は捏造を認めた。
7   日本軍は従軍慰安婦(売春婦)の詐欺、誘拐などを取り締まった。
8   朝鮮人の悪徳業者などに従軍慰安婦(売春婦)の詐欺、誘拐を
   行った者がいる。
9   裁判ではどれも自称従軍慰安婦が敗訴している。
10   日本政府は8を認めただけで強制連行は否定している。
11   日本軍の強制連行が無いことが明らかにすると左翼は7と8を悪用して
   「日本軍が関与した」と誤読を狙う捏造を行った。
12   左翼の強制連行があったという証拠は、戦後50年もたって
   吉田氏、吉見氏が捏造を行ってから、
   不思議にも出てきた証拠も信憑性も無い個人発言のみである。
13   「従軍慰安婦」という言葉は、当時には無く、
   戦後に誤読を狙って作られた言葉であり、使用は適切でない。

軍事のトピでは以下の様な結論が

投稿者: F1789_99 投稿日時: 2005/12/07 23:20 投稿番号: [7805 / 41162]
軍事のトピでは以下の様な結論が出ていますよ。

************************************************************
今までのまとめを再投稿します。
どれも捏造の指摘すら無い当時の一等資料です。
誰にも見られず、誰にも知られず、死体を残さず、
人口を減らさずに大虐殺を行うことは不可能です。
常識で考えれば南京大虐殺が無かったと判断できます。

----------------------------------------

1   中国の主張する30万虐殺は捏造であり、
   肯定派も捏造を認めている。
2   肯定派の出した資料は戦後に出てきた矛盾した個人発言や日記などで
   どれも捏造が指摘されている。
3   大虐殺を証明できる証拠は何も無い。
4   戦争中は日本、中国、外国で大虐殺があったという認識は無い。
   (「南京」で「日本軍」が「戦闘・摘発」以外で「数万」の「市民」を殺害した
    「戦争中に公表された」記録はわずかに新聞記事2ケと、
     それを引用した国民党の発表のみであり、
     それ以外に大虐殺があった記録は無く、何処の新聞などにも書かれていない。
     なおこの2件は記者が南京にいないことが明らかになり捏造が指摘されている。)
5   日本軍の占領後に治安が保たれ急速に人口が増えている。
   (資料:国際委員会の人口統計、要人の証言などの当時の公文書)
6   資料からは陥落時の人口は15万〜25万である。
   (資料:国際委員会の人口統計、要人の証言などの当時の公文書)
7   資料からは1月の人口は25万であり、人口が減っていない。
   (資料:国際委員会の人口統計、要人の証言などの当時の公文書)
8   資料からは安全区や宝塔橋街などの難民避難所以外には、ほぼ市民はいない。
   (資料:国際委員会の人口統計、要人の証言などの当時の公文書)
9   虐殺があった写真はどれも、いつ、誰が、何処で撮ったかが
   明記されていない4等資料以下で、矛盾点が指摘され、捏造が指摘されている。
   (資料:虐殺があった写真とその捏造の指摘)
10   虐殺が無かった写真(同じ街で虐殺が起きているとは思えないような平和な光景)は、
   いつ、誰が、何処で撮ったかが明記された一等資料で、捏造の指摘すら無い。  
   (資料:虐殺が無かった写真とその捏造の指摘が無いこと)
11   紅卍字会の埋葬記録では女の死体は83名、子供の死体は48名あるいは46名である。
   (資料:紅卍字会の埋葬記録)
12 スマイス調査では市民の死亡数は12000人である。
   (資料:スマイス調査)
13 日本軍が殺人を行ったとの訴えは49人である。
   しかしデマが多く、まともな訴えは0人であった。
   (資料:国際委員会とそれを受け取った日本大使館の公文書)
14 日本軍が強姦を行ったとの訴えのなかで事実だったのは7人である。
   (資料:国際委員会とそれを受け取った日本大使館の公文書)
15 日本軍は殺害などを禁止し、違反者を厳しく処罰した。
   (資料:日本軍の軍事記録)
16 日本軍は食料を市民に与えたりした。
   (資料:市民の感謝状や日本軍の軍事記録)
17 裁判が行われて、現在でも内政干渉が行われているので、
  大虐殺があったと主張する方が証拠を出す義務がある。
18 戦闘での敵軍の殺害は虐殺ではない。
19 中国は真実を明らかにするような調査を拒否している。
   (資料:現代の新聞記事など)
20 国際委員会が日本軍の不法殺害を一つも目撃していない。
  (2件の殺害を目撃したが、共に合法な処刑だと判明した。)
   (資料:国際委員会と要人の証言などの当時の公文書)
21 捕虜の(数万の)大量殺害を行った日本軍の軍事記録は実在しない。
  (左翼は戦後に出てきた個人の日記を「軍事記録」だと捏造している。)
22 肯定派は人数と証拠の提出を拒否している。
  また人数も証拠も不要であるとの発言も行っている。
23 日本軍が大量の市民を不当に殺害した根拠がある学説は存在しない。
24 死者の数は戦闘で死亡した軍人を含めて4万から5万程度である。
   (資料:埋葬記録)

(補足)
国際委員会:   中国軍が逃亡した後の南京を管理した国際組織
紅卍字会:   日本軍の出資で南京で死体埋葬を行った組織
一等資料:ある事件が発生した時に、その場所で、当事者が残した資料。
四等資料:資料作成の時・所・作成者が定かではない記録、証拠価値は無い。

国際条約に従って合法的に駐留

投稿者: F1789_99 投稿日時: 2005/12/07 23:17 投稿番号: [7804 / 41162]
>なぜ日本の軍隊が中国の首都の近くにいるのでしょうか?
中国と各国の国際条約に従って合法的に駐留していたからです。
現代のPKOと同様です。

>可笑しいと思わないのですか?
国際条約に従って合法的に駐留していたので可笑しくはありません。

>逆の立場だったらどうおもいます?
条約の履行は当然だと思います。

このようなことも知らないのですか?
もっと勉強して欲しいですね。

Re: ”集落抽出調査”? 修正

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/12/07 22:26 投稿番号: [7803 / 41162]
> 上乗せの死者8000人〜194000人、−2σと+2σの差が114,000人

→ −2σと+2σの差が186,000人
  桁違いでした。

Re: なるほど。スマイス調査 病死の過少報

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2005/12/07 22:10 投稿番号: [7802 / 41162]
>したがって、仰るとおり、“This is apparently a serious under-reporting”は、「これは一見するとかなりの過少報告に思われる」と訳すのが適当でした。

そうかもしれないし、そうでないかもしれない。信頼できるネイティブに聞いてみるのもいいかもしれない。私の第一印象は、「明らかに」だったけど。
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