南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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リンドバーグの日記
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/02 22:49 投稿番号: [2902 / 41162]
アメリカ軍に軍事顧問として従軍したのリンドバーグ(「空の英雄」として有名)の従軍日記
(添付資料)The War Time Journals of Charles A. Lindbergh(Harcourt Brace Jovanovich, New York, 1970)
「ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人に対して行ったことを、我々アメリカ人は、現在 太平洋で日本人に対して行っている。ドイツ人がこの穴の中に人体の灰を投げ捨てることによって彼ら自身を 汚したのと全く同様に、われわれアメリカ人は、浅い溝の熱帯の墓所に何の印も付け ずに、ブルトーザーで人体を葬ることによって我々自身を汚したのだ。」
1945-6-11(p997)
「一部の米兵が日本人捕虜を拷問しているのは大ぴらに認められているところであ る。それは日本兵自身が時々そうするのと同様に残酷である。我が米軍兵士は日本人捕虜や、降伏しようとする日本兵を撃ち殺すことを何とも思っていない。彼らは日本 兵を動物以下に軽蔑して取り扱っている。ほとんど誰もがそうした行為を大目に見過ごしている。われわれは文明のために戦っていると主張している。がしかし、私は太 平洋でこの戦争を見れば見るほど、われわれが文明的であると主張する道理を持っていないように思えてくる。」
1944-7-13(p875)
「われわれアメリカ兵の場合勇敢であるということが、日本兵に場合狂信的というこ とになる。われわれは日本兵の暴虐を金切り声で叫びながら、一方では自らの暴虐は覆い隠し、自分たちの行為は日本兵の暴虐への当然の報復といって慰めている。」
1944-7-21(p880)
「黒板の下の方には横たわる女性ヌードが描かれてあり、その上の方には、きらきら する、白い日本人のしゃれこうべか懸けられていた。」
1944-8-6(p897)
「もし日本兵が一旦降伏すれば殺されてしまうと考えるなら、自ずと戦闘を継続し、 最後まで戦おうとするようになる。又その機会を得たときには、今度は米兵捕虜をを殺そうとするだろう。将校の連中はこの意見に熱心ではないが賛成するが、しかし兵 達はそうは見てないという。」
1944-8-11(p902)
「米兵達はしばしば自分が殺した日本兵の腿の骨を持ち帰り、ペンホルダーやペー パーナイフなどにするのである。」
1944-8-14(p906)
「島の医者が教えてくれたが、海兵隊の中には日本兵の死体を掘り出して金歯を取り 出し土産に持って帰るものがいるということである。」
1944-9-4(p917)
「溝に投げ込まれた死体がブルトーザーで埋められる前に、多くの海兵隊員が溝の中 に入って日本兵のポケットを探し回り、又金歯を求めて死体の口を棒でつついていた、と将校が話してくれた。何人かの兵士は金歯を詰める袋を持っていた。又将校は 耳や鼻が切り取られた日本兵の死体を沢山見てきたが、『部下の兵士達は友人に面白半分に見せびらかすためにそうした者もいれば、又日本兵捕虜の耳や鼻を乾燥してア メリカに帰るときに持ち帰るためにそうしたものもいる。一人の海兵隊員が日本兵の頭を切り取って船に持ち込んだのを見つけた。その兵士はありに肉を食わせて頭蓋骨 の肉を除去しようとしていたが、悪臭がひどいので、それを取り上げさせた。』と語っている。こうした話しは、何処へ行っても聞く話である。」
1944-9-9(p919)
Charles A. Lindbergh : 1927年に大西洋横断単独初飛行を成し遂げ、一躍世界 にその名をとどろかせた。(「翼よあれがパリの灯だ」)リンドバーグはヨーロッパ文明を深く愛し、再びヨーロッパで戦争が起こり文明が破壊されることを非常に憂 え、アメリカがドイツ、日本と戦争することに強く反対した。The War Time Journals の他著書として、We, The Culture of Organs(with Dr. Alexis Carrel), Of Flightand Life, The Spirit of St. Louis(ピューリツァー賞受賞) がある。
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/fujioka/kokusaiforum.html
これは メッセージ 2901 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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日本兵の頭蓋骨のろうそく立て・ペン皿
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/02 22:46 投稿番号: [2901 / 41162]
>アメリカ軍は沖縄にも日本国内にも上陸し、「投降を呼びかけているシーンは何度も観たけど、頭蓋骨でペン立てを作っている写真は見たことがないよ。
アメリカ軍は1人の将軍や佐官に率いられていたわけではありませんから、「部隊によって違いが生じる」のは当然だと思いますが。
それに、沖縄戦はアメリカ軍の主力部隊が行っていたわけですが、当然ながら「全軍が主力で精鋭であるはずはない」ですよね。
また、従軍記者の有無でも態度はかなり変わると思います。(つまり、世間に知られさえしなければやりたい放題ということです。)
>大きなペン立てでしょうね。鼻の穴にでもさすのでしょうか?
すみません。「ペン立て」ではなく、「ろうそく立て」や「ペン皿」でした。
(ご承知の上かもしれませんが。)
『作家上坂冬子の著書によれば、硫黄島の洞窟内から戦後米兵により持ち去られた
日本兵の頭蓋骨は壱千個にもなる。彼等はそれでロウソク立て、灰皿やペン皿を
作ったといわれ、また硫黄島で戦死した日本兵の頭蓋骨と称するものが
、ロサンゼルスの骨董店で一個二十五ドルで売られていた。(硫黄島いまだ玉砕せず)』
http://village.infoweb.ne.jp/~fwhy1010/genbaku-1a.htm#zangyakuフランクリン・ルーズベルト大統領がホワイトハウスでの執務に海兵隊員が贈った日本兵の骨で作ったペンを使っていたという有名な話もありますね。
これは メッセージ 2892 (oityantyan さん)への返信です.
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そのとおり!
投稿者: xiaoguanyu_cn 投稿日時: 2004/09/02 22:38 投稿番号: [2900 / 41162]
上海に住んでいますから解りますが、中国には毎日ベンツを歩道に止め彼女とレストランで食事をしたり、外資系デパートでブランド品を購入する人が結構居ます。
一方では小学生低学年くらいの女の子が酔っ払いを相手に10元で花売りをしています。路上には毎日、曲がった手足を見せつけ物乞いする者や、胡弓を弾きながら物乞いする盲人が居ます。この物乞いにも仕切り屋が居て、彼らのピンはねをしているそうです。(中国系情報)可愛らしいところでは、パジャマでバスに乗ったり、デパートに行く人もいます。
国民は日本から援助を受けているとは夢にも思っていません。少なくともODAのい資金が流れているとしたら前者でしょう。うらやましい!!
これは メッセージ 2889 (oityantyan さん)への返信です.
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giro tamaさん
投稿者: xiaoguanyu_cn 投稿日時: 2004/09/02 22:01 投稿番号: [2899 / 41162]
説明不足で申し訳有りません。私は在中日本人です。中国にいる理由は「中国特快」の生活情報掲示板NO.115に書いてあります。
中国に来て2年になりますが、この2年で軽く100回以上は中国人に騙されたり、約束を反故にされたりしました。(公私含め)日本に40年以上いても、こうした経験はせいぜい数10回程度でしょう。
上海にはKTVや美容院、足浴と称して100件以上(数100件かもしれない)の売春行為をしている店があります。私も日本人が行かない店も含め、数件取材(私的)に行き確認して有ります。そこには数十人の女の子が従事しています。別に日本人に強制されている訳でもなく、解放されたと自慢してる現在、違法でも、ここだけ計算しても数千人と居るわけです。人が集まる所には自然と集まってきます。江蘇省、安徽省、湖南省、遠くは四川、黒竜江省から。ましては解放前にこれがなかったとは言わせません。もし無かったということなら、解放後の中国の方が悪いという事になりますから。
以上を総合判断すれば、間違って強制連行されたごく一部の方を除き、少なくとも強制という事は無かった事になります。
中国人の皆様、現在の厳然たる事実を筋道のと通った考え方で整理すれば事実は浮かび上がってくると言うものです。
これは メッセージ 2881 (giro_tama さん)への返信です.
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小林氏のデマ第3弾
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/02 18:39 投稿番号: [2896 / 41162]
>昭和12年12月、まさに「南京虐殺」があったといわれる期間に、南京には120人以上の報道陣がいた。石川達三、大宅壮一、林芙美子、西条八十といった高名な文化人もいた。だが誰も虐殺があったなどとは言っていない。もし情報統制で口止めされていたのであれば、戦後には絶対にそのことを暴露し、虐殺の目撃談を話したはずだ。ところが誰もが一貫して戦後も「虐殺はなかった」と主張していた。
以下、大宅壮一のサンデー毎日での発言です。
…引用…
文化粛正と教育問題と
9月17日
天津
南京大虐殺の”真相”を聞く
小谷
ここで、聞いた要点だけ紹介しておきますと、昭和十二年の十二月十三日から入城して、翌年の二月までに三十万人の中国人が虐殺された。当時の南京の人口は百万であった。そして家屋は三分の一が焼かれ、商店街の八○%が焼き払われたというのが、この虐殺のポイントの数字です。かなりドキュメントとして度の強い話が展開したわけですが、大宅さん、このへんで感想と判断をおっしゃってくださいませんか。
大宅
私はね、あそこまで先陣争い―各兵団が門を目ざし、ちょうどスゴロクの”上がり”みたいにね、だれが上がるか、同時に南京を占領することは大陸の戦争が終わることだというような考え方が強かったですね。兵隊の士気大いに上がり、猛烈な勢いで南京へと進んできた。私は毎日新聞の準特派員というか、毎日新聞の旗についてきたんだが、私たちの属していた兵団がね、中山門にはいって惜しくも二着になったのかな。光華門にはいったのが第一着で、これが最初の”万歳”を唱えた。しかし、入城前後、入城までの過程において相当の大虐殺があったことは事実だと思う。三十万とか、建物の三分の一とか、数字はちょっと信用できないけどね。まあ相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね。
つぎに、南京というものの性格だが、南京の都市計画そのものも、われわれが見ていてよくできているし、街路樹なんかに五年や十年で育たないような古い大きな木が相当あるんだね。都市計画そのものの最初の青写真を作ってある程度やったのは蒋介石なんだね。だから蒋介石プランの上をいまの新政権がなぞったようなものだね。こんどきて一ばんいいと思うのは、やはり都市計画、道路と並み木ですね。これはどちらかというと蒋介石の手柄だと思うんですね。それをまあ、あまりいわないんだな。
それがいま、日本軍に対する憎しみより、国民党政府に対する憎しみに重点をおいてどこかズレているところがある。ところが、対日本人観という公式みたいなものがあって、日本軍国主義は悪いんだが、日本人民は悪くないんだ、友人であるという認識、これが徹底していて、日本人の顔をみると、どこに行ってもこれをいうんですな。そのひとつの図式というか、これは中央から出ている、と思うね。
(「サンデー毎日」臨時増刊
1966年10月20日号
P77〜P78)
「まあ相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね。」
この文を、小林氏は「虐殺があったなどとは言っていない」と読むそうです。
普通の人とは異なる日本語の使い方をするようです。
これは メッセージ 2891 (felix0014 さん)への返信です.
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たった数千円ぽっち!
投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/09/02 18:17 投稿番号: [2895 / 41162]
数千円ぽっちですますのか??
ひでええ話だなああ!
やっぱり日本人はひでえ!
中国人実習生問題
賃金、不当に天引きも
管理費名目などで
2004/08/25 15:43
【室蘭】外国人研修・技能実習制度を利用して室蘭市内の縫製会社「ルックラン」(木山奉正社長)で働いている中国人実習生十一人全員の賃金が未払いとなっている問題で、同社が未払いになる前の賃金についても「職能給」と「管理費」の名目で、毎月数万円を減額していたことが二十五日、分かった。職能給名目は労働基準法違反、管理費名目は法務省の指針に触れる疑いがあり、室蘭労働基準監督署が調べている。
「職能給」名目の減額は個人や月ごとに異なるが、実習生全員が基本給(十一万五千円)などの給与から、少ない月で一万円、多い月で三万五千円を引かれていた。「管理費」は十一人のうち、二○○二年に来日した五人が○三年春から約一年間、二万円ずつ減額されていた。
木山社長は職能給名目の減額について「実習生の仕事は不良品が多かった。納品した衣料が返品される率が高く、売り上げ減を補うため、天引きせざるを得なかった」と説明している。
しかし、労働基準法では「不良品の発生など、民事的な損失を賃銀から差し引くなど禁止されている
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♪わしゃ〜この国を愛しとるんじゃ〜
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/09/02 11:50 投稿番号: [2893 / 41162]
っておっしゃるのを聞きましたが、立派な言葉ですが所々事実と違う事の積み上げではどこか興醒めのような・・・
むしろ我国の信義を貶め傷めているのでは・・・
相手を納得させる事が出来なくては、中国人も洗脳教育をやめる気に成らないのでは・・・
どう考えても問題解決が永久に終わらない愛国心を感じるのです。
これは メッセージ 2891 (felix0014 さん)への返信です.
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サイパンの玉砕,,? ほうほう?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/02 06:48 投稿番号: [2892 / 41162]
>連合軍が捕虜を一人もとらずに虐殺した例は枚挙に暇がない。
>調べていくうち、特に南方におけるアメリカ兵のおよそ考えられないほどの残虐な行為(日本人の頭蓋骨でみやげ代わりにペン立てを作ったり)が多いことが分かりました。
つまり、サイパンの一般市民は他の戦線の生き残り等から
「アメリカ兵がきたら、本当に犯されて残酷に殺されるぞ」と知っていたということです。
アメリカ軍は沖縄にも日本国内にも上陸し、「投降を呼びかけているシーンは何度も観たけど、頭蓋骨でペン立てを作っている写真は見たことがないよ。
頭蓋骨の「ペン立てはあるのでしょうかね、、それに貴方はごらんになったのでしょうか?」
大きなペン立てでしょうね。鼻の穴にでもさすのでしょうか?
織田信長のシャレコウベの杯と、連想させてのデマでしょうね。
万歳クリーク
に追いやったのは日本軍でしょう。
先日も読売新聞に載っていましたが、終戦間近に北海道の外れで、内地引き上げ兵士輸送船が米国の潜水艦の攻撃を受け、撃沈されたが、救命ボートには将校、下士官が先に乗り込み、そのボートの縁に多くの兵隊達が掴まって、助けを求めていた、話、読みましたか?
一方北海道沿岸の漁師達は、その日、海岸に多数の死体が流れついているのを発見し、驚いた。
その死体のほとんど全てが、腕を鋭利な刃物で切り落とされていたのである。
筆者は当時、救出に向かった漁師とボートに乗っていた下士官に面談し、状況を書いている。
下士官は舟の中央付近にいたので、斬ってはいない、「蹴飛ばしただけ」だと証言している。
読売新聞
8月26日〜29日付けだと思う。
興味あれば、読んでくださいね。
これは メッセージ 2890 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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小林氏の大デマ・小デマ
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/02 05:04 投稿番号: [2891 / 41162]
論点がずれかかっていますが、元の論点は、小林氏の以下の発言です。
>>>当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない! これは一体どういうことだろうか?
>>国際連盟の第100回理事会の中華民国の演説で南京事件が言及されています。
>>(1938年2月1日)
>>つまり、否定派のデマ、大ウソ。
これは「間違い」とか「言い過ぎ」ではすまされる次元ではないと思います。真偽の問題ではなく、公式見解に「登場するか否か」という論点で、登場しないと述べたのですから。
仮に「間違い」だったとしたら、国際連盟の中華民国代表の演説の内容も確かめずに、「当時の公式見解にも南京虐殺が登場しない」などと言ったわけで、それこそ小林氏の発言全体が「根拠薄弱」じゃないのかという疑念は強まります。
実のところ、小林氏は、大宅壮一が戦後も「虐殺はなかった」と主張していたという大嘘も述べています。
そういう事実、さらに蒋介石秘録の件もを鑑みると、小林氏は最初から確信犯的を「デマ」を流している可能性が強いのではないでしょうか。
要は「東京裁判まで中国の公式見解に登場しない南京事件」という「大デマ」を作り出すための「小デマ」ということなのでしょう。
以下、蛇足ですが、
>「中華民国は南京陥落の約50日後に南京事件について国際連盟で言及しているけど、中華民国はオオカミ少年のように常日頃から日本軍の蛮行のデマ宣伝をしていたのでその演説も信じてもらえませんでした。」
ということのようですね
大いに疑問なのですが、
>その演説も信じてもらえませんでした
その演説が信じてもらえなかったことを示すような史料が、ひとつでもあるのですか?
中華民国代表の38年2月1日の演説は、理事会によるいわゆる「支援決議」案の提出直後に行なわれ、(演説の冒頭は「ただいま読み上げられた決議案を拝聴しました。本決議案に関する中国政府の見解を表明する前に、最近数か月間に起こった出来事を述べ、現下で連盟理事会が何をなし得るか、我が国の切実な要求は何か、についての中国政府の見解を申し述べたいと思います」で始まる、)
その決議案は2月3日に可決しています。
何を根拠に「信じてもらえなかった」などと言い出すのでしょうか。
これは メッセージ 2726 (kurunsupot さん)への返信です.
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サイパンの玉砕
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/02 01:14 投稿番号: [2890 / 41162]
>連合軍が捕虜を一人もとらずに虐殺した例は枚挙に暇がない。
以前は、サイパン島での一般市民が集団で投身自殺を行なったのは、「生きて虜囚の辱めを受けず」といったことをかねてから教育されてきたからだと思っていたのですが、
調べていくうち、特に南方におけるアメリカ兵のおよそ考えられないほどの残虐な行為(日本人の頭蓋骨でみやげ代わりにペン立てを作ったり)が多いことが分かりました。
つまり、サイパンの一般市民は他の戦線の生き残り等から
「アメリカ兵がきたら、本当に犯されて残酷に殺されるぞ」と知っていたということです。
これは メッセージ 2887 (kurunsupot さん)への返信です.
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>値上がりが続く資源
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/01 22:14 投稿番号: [2889 / 41162]
>日本人の生活を圧迫させてるまでになってるのに何故未だにODAを送り続けるのか。
日本の政治家は何をやってるんだ。
そのとおりだ!!
ところでアンタは自民党に投票していないか?
公明党や自民党に票を入れている人は、
間違っても、この様な事は言うなよ!
今や
自民党
改め
自眠党なのだよ!
公明党
改め
公迷党
なのだ。
これでいいのだ。
これは メッセージ 2882 (shinoyokoku さん)への返信です.
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病的な嘘つき,,? 馬鹿 な奴だ。
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/01 22:09 投稿番号: [2888 / 41162]
何が言いたいのか?
男らしく、主義主張を述べたら
どうだ!
いつもワンフレーズのノータリン君。
病気じゃ
しょうがないかな?
これは メッセージ 2883 (simon2000jp さん)への返信です.
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アメリカの日本兵捕虜虐待2
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/01 20:30 投稿番号: [2887 / 41162]
連合軍が捕虜を一人もとらずに虐殺した例は枚挙に暇がない。
カリフォルニア大学のダワー教授はその著『人種偏見』において、連合軍側の虐殺行為を詳しく紹介している。
例えば、すでに米軍の支配下にあった島に、仲間とはぐれた日本兵を一人放ち、その兵士が身の安全を求めて狂ったように駆け出すところを銃の標的として楽しんだ。ペリリュー島や沖縄の激戦地で、米軍兵士は日本兵の死体から手を切り取って戦果のトロフィーとする、金歯を漁る、死体のあいた口めがけて小便をする、恐れおののく沖縄の老女を撃ち殺し、「みじめな生活から逃れさせてやっただけだ」と気にもとめない、といった具合である。
太平洋地域担当の従軍記者エドガー・L・ジョーンズは、一九四六年一昭和二十一年一の『アトランティック・マンスリー』誌に、「われわれは捕虜を容赦なく撃ち殺し、病院を破壊し、救命ボートを機銃掃射し、敵の民間人を虐待、殺害し、傷ついた敵兵を殺し、まだ息のある者を他の死体とともに穴に投げ入れ、死体を煮て頭蓋骨をとりわけ、それで置き物を作るとか、または他の骨でぺーパーナイフを作るとかしてきたのだ」と書いた。
これらの陰湿な虐殺行為は政府によって公認されたこともあった。
ジョン・ダワー教授はいう。
《ブーゲンビルで投降しようとして殺された負傷兵の場合のように、日本兵殺害の中には上官の
命令下に行なわれたもの、あるいは少なくとも上官が事後承認を与えたものがあった。たとえば
日本の輸送船を沈め、その後一時間以上もかけて何百何千という生き残り日本兵を銃で撃ち殺
したアメリカの潜水艦艦長は、この虐殺をその公式報告書に記録し、しかも上官から公の賛辞を
与えられている。》(『人種偏見』P84)
ところで、ダワー教授は、日本側にもこうした虐殺行為はあったとも指摘し、日米は同罪だとして
いるが、彼は二つ忘れていることがある。
第一に、日本側は相応の罰を受けた。戦後、東京裁判とは別に、日本を含むアジア各地四十九カ所で開かれたB・C級戦争犯罪裁判法廷では、捕虜虐待の罪や住民虐殺などで、約二万五千人の日本人が容疑者として逮捕・拘束され、五千七百人が起訴、そのうち約一千余名が死刑の判決を受けた(冤罪も多かった)。
しかし、連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。
第二に、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、補虜を受け入れるだけの設備
も食糧も不足していた日本側がそれでも交戦法規を忠実に守って、大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ様々な問題が生じたのである。
これは メッセージ 2886 (kurunsupot さん)への返信です.
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アメリカの日本兵捕虜虐待1
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/01 20:27 投稿番号: [2886 / 41162]
米兵の蛮行を知る前に、次の事実を知ると、米兵の残虐性が良く理解できます。
(以下の4点は、新ゴーマニズム宣言:戦争論3,より)
・ 対ドイツ戦の戦意高揚ためのバッジには、ヒトラーの写真と「指名手配の殺人犯」という文字が刻まれていた。一方、対日本戦のためのバッジには猿の絵と「ジャップ狩猟許可証年中有効無制限」の文字か刻まれていた。
・ トマス・プレーミー将軍の演説:「諸君らが戦っているのは奇妙な人種である。人間と猿との中間にあると言っていい。文明存続のためには我々は最後まで戦い抜かねばならない。日本人を根絶しなければならない。
・ 1934年の米軍の調査では、米兵の半数が日本民族根絶すべきと考えていた。
・ 若い女性が、米兵から記念品として日本人兵の頭蓋骨を送られ、その礼状を書いている。(有名な写真あり)
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下、「世界が裁く東京裁判」から一部抜粋
会田雄次著『アーロン収容所』には、戦後、イギリス軍が降伏した日本軍将兵に劣悪な住居、僅かな食料しか与えないまま激しい強制労働を課すことで、いかに多くの日本軍将兵を病死、衰弱死に至らしめたかが描かれている。
本田忠尚著『マレー捕虜記』によれば、ビルマ、マレー、シンガポール地区の強制労働での日本兵の死者は、実に四千名を越えるという。また、マレーシアのクアラルンプール日本人墓地には、マラヤ共産党軍掃討のために戦後イギリスによって戦争に駆り出され、無念の死を遂げた日本兵たちの粗末なお墓が並んでいる。
一九二七年(昭和二年)に大西洋横断の単独飛行を成し遂げたチャールズ・リンドバーグ大佐は戦時中、南太平洋の激戦地で実際に前線を視察し、『リンドバーグ第二次大戦日記』を書いたが、その中で、日本兵に対する米兵の残虐ぶりを次のように批判している。
《一九四四年七月十三日……話が日本軍とわが軍が犯す残虐行為に及んだ。わが軍の一部兵士が日本人捕虜を拷問し、日本軍に劣らぬ残虐な蛮行をやっていることも容認された。わが軍の将兵は日本軍の捕虜や投降者を射殺することしか念頭にない。日本人を動物以下に取り扱い、それらの行為が大方から大目に見られているのである。われわれは文明のために戦っているのだと主張されている。
ところが、太平洋における戦争をこの眼で見れば見るほど、われわれには文明人を主張せねばならぬ理由がいよいよ無くなるように思う。事実、この点に関するわれわれの成績が日本人のそれより遥かに高いという確信は持てないのだ。》(『リンドバーグ第二次大戦日記(下)』p532)
《八月三十日:・…海兵隊は日本軍の投降をめったに受け付けなかったそうである。激戦であった。わが方にも将兵の損害が甚大であった。敵を悉く殺し、捕虜にはしないというのが一般的な空気だった。捕虜をとった場合でも、一列に並べ、英語を話せる者はいないかと質問する。英語を話せる者は尋問を受けるために連行され、あとの連中は「一人も捕虜にされなかった」という。》
(『リンドバーグ第二次大戦日記(下)』p556)
これは メッセージ 2867 (kurunsupot さん)への返信です.
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馬立誠氏のその後
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/09/01 18:57 投稿番号: [2885 / 41162]
2002年12月
「対日関係の新思考」発表
2003年
人民日報を退社後香港フェニックステレビ評論員。
想像するに「漢奸」(売国奴)として追われたのでしょう。
中国共産党が存続する限り、歴史の真実探求や真の日中友好は無理でしょう。
これは メッセージ 2881 (giro_tama さん)への返信です.
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>値上がりが続く資源
投稿者: simon2000jp 投稿日時: 2004/09/01 18:30 投稿番号: [2884 / 41162]
自由主義国へのODAは3%がキックバックするそうな、
共産国へのでは6%。
それに支那、北朝鮮を巻き込んだ
もっと大きな砂利利権が関わってくるから、
6%どころではないことは確かではありますね。
これは メッセージ 2882 (shinoyokoku さん)への返信です.
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病的な嘘つきoityantyan
投稿者: simon2000jp 投稿日時: 2004/09/01 18:25 投稿番号: [2883 / 41162]
>「100人斬り」の件につきましては、私自身、このような馬鹿げた行為にたしては反吐が出る様な思いしか、ありませんので、対して、調べてもいません、
南京トピでは虐殺数はしらん、
こっちでは調べてもいない。
しかしこういう奴がさも偉そうに何を議論するのか。
先代からの嘘つきの家系だろうね。
いい歳をしてへらへらと解りもせん事をよく喋る。
恥を知れと言ってもこういう病的な嘘つきには蛙の面にションベンだろう。
相手にしないことだ。
これは メッセージ 2852 (oityantyan さん)への返信です.
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値上がりが続く資源
投稿者: shinoyokoku 投稿日時: 2004/09/01 18:19 投稿番号: [2882 / 41162]
目まぐるしく発展を続け、中国が買い占める為に石油などの天然資源が値上がりし、日本人の生活を圧迫させてるまでになってるのに何故未だにODAを送り続けるのか。
日本の政治家は何をやってるんだ。
これは メッセージ 2880 (xiaoguanyu_cn さん)への返信です.
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「対日関係の新思考」
投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/01 17:31 投稿番号: [2881 / 41162]
中国にもこういう考えを持つ人がいたんだねぇ。
歴史問題は解決した。村山元首相や小泉首相が侵略戦争への反省を表明したことで、謝罪問題はすでに終わっている。形式にこだわるべきではない。
日本に軍国主義の復活の危険性はない。日本が平和維持活動のために自衛隊を海外派遣してもかまわない。
中国は古くさい従来の対日観を捨てるべきだ。いまの対日観は感情的で、未来指向に欠けている。日本ののODAなどに対する中国側の紹介も不十分で、日本の経済援助を正当に評価すべきだ。
http://www.panda.hello-net.info/colum/shinshikou.htm
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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普通の中国人は
投稿者: xiaoguanyu_cn 投稿日時: 2004/09/01 14:12 投稿番号: [2880 / 41162]
中国に住んで気が付く事は、報道による情報が非常に偏っていることです。先のワールドカップの事件や、日本がODAで中国に資金援助していることを知っている中国人はほとんどいません。1989年の64事件(天安門事件)の事は大学生でも知っている人はごく僅かです。
ところが、毎日、数十チャンネル有るテレビ局のどこかで日中戦争をテーマにした番組を放送しています。ですから、幼稚園児くらいの子供でも「日本鬼子」「小日本」ということを口にします。反日教育はしてないとは言っても、完全にマインドコントロールされているわけです。これは厳然たる事実で、中国に来れば日本人でなくてもわかるわけで、反論できる中国人はいないはずです。
とにかく洗脳された人たちと普通に話が出来るはずは有りません。被洗脳者といくら話し合っても無駄というものです。
これは メッセージ 2879 (giro_tama さん)への返信です.
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まじっすよ!!
投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/01 12:43 投稿番号: [2879 / 41162]
ひでええ話だなああ!
やっぱり中国人はひでえ!
北京市の北京南駅近くで12日、地方から中央政府へ「直訴」にきた男女23人が5階建て団地の屋上を占拠し、政府責任者との交渉を要求、「受け入れられない場合は飛び降り自殺する」と訴える騒ぎがあった。
関係者によると、23人は黒竜江省の炭鉱労働者。賃金未払いなど劣悪な労働条件の改善を雇用主らに求めたところ、逆に暴行を受けるなどの被害に遭った。仲間の代表として「直訴」にきたが、連日、門前払いを受けたため「窮余の策」として強硬手段に打って出たという。
中国ではここ数年、住民の「直訴」が増加。訴えの内容は地元の裁判官や幹部の汚職、土地収用への不満など多種多様だ。中国最高人民検察院によると、全国で昨年処理した直訴件数は52万7332件に上った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040713-00000052-kyodo-int
これは メッセージ 2876 (mituru171819 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2879.html
支那蓄
投稿者: juslytistesting 投稿日時: 2004/09/01 12:02 投稿番号: [2878 / 41162]
お前感想しか書けないよな
頭悪いな
これは メッセージ 2876 (mituru171819 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2878.html
ふん
投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2004/09/01 09:36 投稿番号: [2877 / 41162]
おまえらみたいに、犯罪を犯すよりか遥かにましだな?
これは メッセージ 2876 (mituru171819 さん)への返信です.
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まじっすか!!
投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/09/01 07:57 投稿番号: [2876 / 41162]
ひでええ話だなああ!
やっぱり日本人はひでえ!
中国人実習生問題
賃金、不当に天引きも
管理費名目などで
2004/08/25 15:43
【室蘭】外国人研修・技能実習制度を利用して室蘭市内の縫製会社「ルックラン」(木山奉正社長)で働いている中国人実習生十一人全員の賃金が未払いとなっている問題で、同社が未払いになる前の賃金についても「職能給」と「管理費」の名目で、毎月数万円を減額していたことが二十五日、分かった。職能給名目は労働基準法違反、管理費名目は法務省の指針に触れる疑いがあり、室蘭労働基準監督署が調べている。
「職能給」名目の減額は個人や月ごとに異なるが、実習生全員が基本給(十一万五千円)などの給与から、少ない月で一万円、多い月で三万五千円を引かれていた。「管理費」は十一人のうち、二○○二年に来日した五人が○三年春から約一年間、二万円ずつ減額されていた。
木山社長は職能給名目の減額について「実習生の仕事は不良品が多かった。納品した衣料が返品される率が高く、売り上げ減を補うため、天引きせざるを得なかった」と説明している。
しかし、労働基準法では「不良品の発生など、民事的な損失を賃銀から差し引くなど禁止されている
これは メッセージ 2875 (kurunsupot さん)への返信です.
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100人斬り記事は、戦闘中の話です。
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/01 00:48 投稿番号: [2875 / 41162]
据え者斬りでは、戦意高揚記事にはならないでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://homepage3.nifty.com/kyoho-enzai/0006.htm
[紫金山麓にて十二日浅海、鈴木両特派員発]
> 南京入りまで"百人斬り競争"といふ珍競争をはじめた例の片桐部隊の勇士向井敏明、野田巌少尉は十日の紫金山攻略戦のどさくさに百六対百五というレコードを作って十日正午両少尉はさすがに刃こぼれした日本刀を片手に対面した。
野田「おい俺は百五だが貴様は?」向井「おれは百六だ!」...両少尉は"アハハハ"結局いつまでにいづれか先に百人斬ったかこれは不問。結局「ぢゃドロンゲーム」と致そう。だが改めて百五十人はどうじゃ」と忽ち意見一致して十一日からいよいよ百五十人斬りはじまった。十一日昼中山陵を眼下に見下ろす紫金山で敗残兵狩り最中の向井少尉が「百人斬ドロンゲーム」の顛末を語ってのち、
知らぬうちに両方で百人を超えていたのは愉快じゃ。俺の関の孫六が刃こぼれしたのは一人を鉄兜もろともに唐竹割にしたからぢゃ。戦いが済んだらこの日本刀を貴社に寄贈すると約束したよ。十一日の午前三時友軍の珍戦術紫金山残敵あぶり出しには俺もあぶり出されて弾雨の中を「えいままよ」と刀をかついで棒立ちになっていたが一つもあたらずだ。これもこの孫六のおかげだ。 と飛来する敵弾の中で百六の生き血を吸った孫六を記者に示した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝日新聞は本多勝一の記事により、これを据え者斬りとして、更に捏造を加えています。
http://www.senyu-ren.jp/100/001.HTM>さらに本多勝一は昭和46年より朝日新聞に「中国の旅」を連載、その中で「百人斬り」を掲載しただけでなく、最近では書籍「南京への道」「南京大虐殺13のウソ」でも捕虜を据え物斬り競争をしたと実名入りの記述をして、死者に鞭打ち、遺族の人権を踏みにじった。この「中国の旅」が発端となって論争が起き、更に資料も発掘されて、百人斬りのウソが明らかになったが、本多はこれを認めず、名誉を毀損し続けている。
これは メッセージ 2871 (gokutubisi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2875.html
>確認;全部2万人ですか?
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/01 00:28 投稿番号: [2874 / 41162]
ご指摘の部分は、新ゴーマニズム宣言第5巻の中の次の記述をほぼそのまま書いたものです。
関係する部分の原文を載せます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・ 犬飼宗一郎氏の話では、南京市内にいた中国兵は3万人だったという。そして、なんとそのうち2万人が、安全区に逃げ込んで便衣兵になったというのだ。恐るべき数の工作員が、安全区の中で暴れ回ってこれらを全て日本軍の仕業と見せかけてラーベらに報告していたのだ。
・実際中国兵が安全区内で攪乱工作員となって、強姦や略奪を繰り返し、それを日本兵の仕業に見せかけていたという記事が、当時の「ニューヨークタイムズ」や「チャイナ・プレス」にも載っている。
・ 犬飼宗一郎氏は、第16師団の通信隊長として南京に入場され、その役職から南京戦の全体像と最前線の模様の両方を把握されている。戦後は戦略論の研究に従事、中国語も堪能で、中国の1次史料を原文で読み、虐殺の記録がどこにもないことを確認しておられる。
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この部分以外でも、便衣兵の話は、あちこちで出てきますが、その人数を推測できるような記述は、ここ以外になかったような気がします。
犬飼宗一郎氏が、どのようにして安全区に逃げ込んだ人数を判断したかはわかりませんが、少なくとも日本側の情報と中国側の一次史料の両方と矛盾のない数字だと思いますので、私自身は、かなり信頼できる数字だと思います。
しかし、逃げ込んだ中国兵のうちの何人が便衣兵となったかについては便衣兵をどのように定義するかによって、変わると思います。実際に攪乱工作を実行した者、と定義したら2万人全員ということはまずないでしょう。しかし、当時は、銃ダコがあるかどうかを調べて民間人から便衣兵を摘発していたようですから、その基準に照らせば、安全区に逃げ込んだ中国兵は、ほぼ全員が便衣兵となります。
犬飼氏は、後者の意味で便衣兵という言葉を使っているのだと思います。
実際に攪乱工作を実行した者が何人くらいなのかは、私はわかりません。
それから、関係あるようなないようなことですが、「新ゴーマニズム宣言:戦争論」の中に面白い情報があります。原文のまま掲載します。
・ ソ連兵のベルリン攻略では、ベルリンの全女性の50%の女性が強姦され、医師達は堕胎を禁じた刑法を守るか否かに悩んだ。ベトナム戦争で韓国軍は、5000人とも3万人とも言われる混血児を残してきた。なのに、「レイプ2〜8万」といわれる南京で日中混血児が未だ一人も確認されていないのはなぜか?
興味深いと思いませんか?
私見ですが、上記の情報を参考にすると、日本兵による強姦は確かにあったと思いますが、それはかなり少なくて、実際にあった強姦のかなりの部分は、便衣兵によるのではないかと思っています。
中国では、戦争のご褒美は略奪と強姦だと言われている、とどこかの本に書いてあったと記憶していますし、一般に敗残中国兵というのは、同じ中国人にとっても恐ろしい存在だったようですから。
これで一応、あなたに確認を求められた部分に対しては、お答えしたつもりですが、まだの部分がありましたら、ご指摘下さい。
これは メッセージ 2870 (beatnix_a_gogo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2874.html
公開処刑の首切り執行人の話
投稿者: nankin_aru_nai 投稿日時: 2004/09/01 00:04 投稿番号: [2873 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2873.html
それで結局、
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/31 23:01 投稿番号: [2872 / 41162]
私からの質問の答えはどうなりましたか?
これは メッセージ 2869 (oityantyan さん)への返信です.
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>日本刀について 丁寧な
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/08/31 16:44 投稿番号: [2871 / 41162]
レス有難う御座います。
日本刀のHPはじっくり読ませて頂こうと思いますが、どうやら人間の切り方についてはあまり具体的な記述は無いようですね。
日本刀を砥ぐのは非常に熟練した技が必要である事は言葉では以前伺った事が有ります。
しかし単純に疑問を感じますのは、この場合より沢山の人を競技のように競って切ると言う事ですから切れ味が落ちたという事ではたして切るのをやめてしまうのか、或いはどんなに切ろうとしても切れない程刀は傷んでしまうものなのかと言う事です。
このスレでは4人以上は切れないと言うご意見を良く拝見しますが、すると日本刀とはそれほど性能の悪いものなのか疑問に思います。
昔の事ですが武家御出身の方に日本刀の特性について聞いたことが有りました。
それによると高品質の日本刀は製作時に様々な工夫が施されていて柄の位置から切っ先の所まで峰の部分を粘土で覆って焼入れをする為熱膨張の差によって刃の線は後ろに向かって曲線を描く、粘土で覆った峰の部分はやや焼きなまし状態で仕上がる、そして真ん中には粘土の跡が波状に付く、と言うものでした。
これによる効果は、焼きなましがあるので折れない、刃の部分だけ極めて硬く焼が入り鋭い切れ味、刃が後ろの方へ反る様に曲面が出来る為引き切る必要もあまり無い、などです。
性能は高性能と言われるサーベルよりも高く4人までは骨まで楽に切れ、以降は骨を切断しなければ10人位まで非常に高い切れ味で切る事が出来ると言う事でした。
そこで思うのは高い切れ味で切っていたものが11人目になったとたんに使えなくなると言うのは物理的にもおかしい、序じょに切れなくなるのでは・・・
たとえ切りずらくなっても双方競技者であればなんとか切り続けるのではないか。
また居合いの様な見世物では無いのですから藁束を一刀両断にするような芸術的切り方で無くては認められないと言う事も無いので最悪刃がこぼれれば突いても鋸引きにしても人は殺せるのでしょう。
戦場では高度な技術の砥ぎ士が居なければ砥がない、最高のコンディションでなければ切らない、と言う事も無いのでしょうし刀の使用者ならば応急的にも何とか使える様にする方法位は頭で考えそうなものでしょう。
それとも落語に出て来る与太郎の様な人ばかりが戦争に行っていたのでしょうか。
そもそも数人切ったら殺傷力も無くなるのなら役に立たない重いものを持って歩く様な不利な事をせずに途中で捨てるべきです・・・以上の様な事を自然に考えるのですが違うのでしょうか。
使用している最中に砥ぎ士に出す必要が有るとすれば、わたしならば最初から刀は使わない方が良いと判断します。
いずれにしても相手はさしたる抵抗も出来ない藁人形なのでしょうから手入れに手間の掛からない鉄の棒を使って端から撲殺して行けば十分殺傷する事が出来ます。
後は肉体労働そのもので体力の続く限り打ち殺し続け、手に出来た血豆も破れ疲労困憊して作業を打切った所がこの場合は106人目と言う結果なのでしょう。
鉄の棒を使ったら53人止まりであっても結果は結果ですので意識高揚の報道と言う点では十分役目を果たせると言う訳です。
何分日本刀については素人考えなので全体的に疑問だらけで申し訳有りませんが、目的としての大局は後の方に書いた様な事なのではと解釈致しました。
これは メッセージ 2859 (red_pen_warrior さん)への返信です.
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確認;全部2万人ですか?
投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/31 12:27 投稿番号: [2870 / 41162]
>おっしゃるとおりですね。
>だから、どちらの主張も徹底的に疑い、
>科学的に検証してゆく事が絶対不可欠です。
そうですね。
さて、最後の記述があいまいなので確認しますが、
>それから2万人もの中国敗残兵が南京の
安全区に逃げこんで
>便意兵となり、
>日本兵に扮して悪行を行って
>それを日本兵の仕業と見せかけていたことだけを考えても、
「2万人もの中国敗残兵が南京の安全区に逃げこんで」
(確認1)逃げ込んだ中国敗残兵は2万人なのですか?
その人数的根拠は?
「便意兵となり」
(確認2)逃げ込んだ敗残兵のうち便衣兵は何人ほどですか?
その人数的根拠は?
「日本兵に扮して悪行を行って」
(確認3)逃げ込んだ敗残兵のうち日本兵に扮して悪行を行った者は何人ほどですか?
その人数的根拠は?
「それを日本兵の仕業と見せかけていた」
(確認4)逃げ込んだ敗残兵のうち悪行を行った上で日本兵の仕業に見せかけた者は何人ほどですか?
その人数的根拠は?
以上の点、あいまいな表現が気になります。それとも、(1)から(4)まで全部2万人というのがkurunsupotさんの見解なのですか?
正直なところ、全部2万人としか読めない文章ですね。
これは メッセージ 2812 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2870.html
>先に質問したのは,,夢でもみたか?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/31 06:37 投稿番号: [2869 / 41162]
ご冗談でしょうか?
笑いますよ!!
>意味不明ですね。
裁判の中で判決に対して検証がある訳がないじゃないですか。
無いことをあるように、、あることを無いように
書いているのはあなた方ではありませんでしょうか?(笑)
清瀬弁護士の弁護証言なども、、弁護士とすれば当たり前の事です。
いくら理論的に優れていても、裁判判決に取り入れられなくては、屁の足しにもなりません。
悪法も法と言う言葉を、ご存じでしょうか?
戦争裁判を日本は受け入れて戦争は終わったのですよ。
戦争犯罪者の裁きを認めているのです、この事実は覆せません。
国際条約上の合意として日本国政府は認めています。
これも事実ですね。
これは メッセージ 2855 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2869.html
訂正
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/31 02:56 投稿番号: [2868 / 41162]
誤:>(2)に在中国の日本軍が中国に平和を恢復し、静詮をもたらしたことを示す証拠
正:(2)在中国の日本軍が中国に平和を恢復し、静謐をもたらしたことを示す証拠
これは メッセージ 2867 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2868.html
復讐法廷によって屠られた大量証拠書類2
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/31 02:45 投稿番号: [2867 / 41162]
■「弁護側に不利な証拠規則だった」(プリチャード博士)
それでは、どのような弁護側の「言い分」が却下されたのか。
インド代表のパール判事は、その個別意見書の中で特に「第三部
証拠および手続に関する規則」という章を設けてこの問題について詳しく論じているが、その中で、文書類を次のように分類している。
弁護側が提出し却下された文書
《(1)日本軍が行動を開始した以前における中国本土の状態に関する証拠
(2)に在中国の日本軍が中国に平和を恢復し、静詮をもたらしたことを示す証拠
(3)一九二七年における中国の対英紛争に関する証拠
(4)満州が日本の生命線であるという日本国民の輿論を示す証拠
(5)a、ソビェト連邦とフィンランド、ラトビア、エストニア、ポーランドおよびルーマニアとの関係に関する証拠
b、米国およびデンマーク対グリーンランドならびにアイスランドの関係に関する証拠
c、ロシアおよび大英帝国ならびにイランの関係に関する証拠
(6)原子爆弾決定に関する証拠
(7)パリ条約の調印にさいして、数カ国のなした留保に関する証拠
(8)a、国際連盟規約
b、ランシング・スコット報告書
(9)a、新聞のための当時の日本政府の声明、すなわち、新聞発表
b、当時の日本外務省の発した声明
(10)中国における共産主義に関する証拠
(11)以上にあげたもの以外の理由によって証明力がないと考えられた証拠》
(『パル判決書』(上)PP575〜577)
かくして、これらの視点に基づく証拠文書をすべて排除することによって事実認定がなされ、
東京裁判の判決が下されたのである。
(「世界が裁く東京裁判」終戦50周年国民委員会編
ジュピター出版
より)
これは メッセージ 2866 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2867.html
復讐法廷によって屠られた大量証拠書類1
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/31 02:41 投稿番号: [2866 / 41162]
(「世界が裁く東京裁判」終戦50周年国民委員会編
ジュピター出版
より)
証拠書類のうちの多くの割合が却下されたとの印象は、日本人弁護団の副団長であった清瀬一郎弁護人にも共通していて、
《それ[却下された証拠書類]は膨大なものです。なかでも日本政府の声明、これはセルフ.サービング、つまり自分で自分を弁明するものだといって初めから却下されてしまうのです。中国との戦争これは日本では事変と言っているが、あの時分の蒋介石政府なり汪兆銘政府との間の合意によってできた声明、これも歴史上の記録ですが、みな却下です。おそらく弁護団側の出した証拠は十通のうち八通まで却下されたと思うのです。》
(「日本週報」昭和三十一年四月五日発行/『東京裁判日本の弁明』P35.)
と、その印象を語っている。
その膨大な却下・未提出弁護側資料二千三百六件は平成七年(一九九五年)、国書刊行会発行『東京裁判却下未提出辮護側資料』全八巻として初めて日の目を見ることになった。ともあれ、清瀬弁護人が証言しているように、当時の日本政府の公式声明が全て却下ということは、証拠規則においても「裁判を敗戦国の言い分を宣伝する場としてはならないし、戦勝国の戦争責任も追及されてはならない」という連合国の当初からの原則が冷厳に貫かれたことを物語っていると言えよう。
条例で「被告に対する審理の公正」を特に謳っているとはいえ、戦勝国たる検事側の「言い分」はたとえ根拠薄弱の証拠に基づいていても認められた一方で、敗戦国たる弁護側の「言い分」はほとんど認められなかった法廷において、果たして公正な「事実」認定ができるものか。答えは明らかだ。
この事態を判事はどのように見ていたのか。少数派個別意見側のフランスのアンリ・ベルナール判事は、特に「審理の手続についての意見」を提出し、
《条例は被告に弁護のために十分な保障を与えることを許していると自分は考えるが、実際にはこの保障は被告に与えられなかったと自分は考える。
多くの文明国家でそれに違反すれば全手続きの無効となるような重大な諸原則と、被告に対する訴訟を却下する法廷の権利が尊重されなかった。》(『東京裁判の正体』P118)
と指摘し、同じく少数派個別意見のオランダのべルト・レーリンク判事も、
《手続き上にも問題がいくつかあり、不公平な点がありました。
一例をあげると、中国における共産主義の脅威があったことを立証する機会を与えてほしい、との求めが被告側から出されました。そうした脅威があったために、日本は行動を起こしたと立証しようとしたのです。ドイツの場合は、ヨーロッパ大陸での大国になろうとして戦争に突入していったのですが、日本は、これとは違います。結局、裁判では、立証の機会は認められませんでしたが、アンフェア(不公平)だったと思っています。》(『東京新聞』昭和五十八年六月一日夕刊)
として、事実認定のあり方が被告に著しく不公平な裁判だったことを認めたのである。
これは メッセージ 2865 (kurunsupot さん)への返信です.
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東京裁判=復讐法廷
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/31 02:38 投稿番号: [2865 / 41162]
東京裁判は、復讐法廷といった方が、より実態に近いと
思いますので、以下の一連の投稿において、
東京裁判のことを復讐法廷ということにします。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/kui/kaika/t7914.html>近刊の「東京裁判
日本の弁明」(却下未提出弁護側資料抜粋、講談社学術文庫)などによると、東京裁判を総指揮した当のマッカーサーさえもが、後年「日本が戦争を始めたのは自衛のためであり、東京裁判は間違いであった」という趣旨のことを、上院軍事外交委員会で証言しています。
デタラメさの限度を知らない裁判
http://www.geocities.com/TheTropics/Paradise/8783/tokyot.htmlマッカーサー元帥の熱烈な信奉者にして対日謀略や検閲を担当し、占領政策にも重大な役割を果たしたウィロビー将軍にして「この裁判は、歴史上最悪の偽善だった。こんな裁判が行われたので、自分は息子に軍人になることを禁ずるつもりだ」と言わしめた復讐法廷。
その復讐法廷の実態を知ったアメリカ人の中には、わざわざ日本に来てA級戦犯の処刑場跡を探し、処刑された人達の霊に詫びに来た人もいます(詩人ウェン・コーエン)。
復讐法廷は、アメリカの心ある人達の心も深く傷つけました。
また、誰が言ったのかは忘れましたが、ある人が東京裁判について次のように言っています。
実に意味深く的確な言葉です。
「最終的に敗れ去ったのは、アメリカの正義である」
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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なお、私は
投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/31 01:32 投稿番号: [2864 / 41162]
いわゆる肯定派ではありません。強いて言うと、賢明な否定派を育てる否定派インストラクターです。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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new_gene、過去ログではっきりさせようか?
投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/31 00:41 投稿番号: [2863 / 41162]
これは メッセージ 2818 (new_gene02 さん)への返信です.
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どういたしまして
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/08/30 22:11 投稿番号: [2862 / 41162]
この件には駆け出しでして、失礼致しました。
これは メッセージ 2858 (KISSxxxMARK さん)への返信です.
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