日本兵の頭蓋骨のろうそく立て・ペン皿
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/02 22:46 投稿番号: [2901 / 41162]
>アメリカ軍は沖縄にも日本国内にも上陸し、「投降を呼びかけているシーンは何度も観たけど、頭蓋骨でペン立てを作っている写真は見たことがないよ。
アメリカ軍は1人の将軍や佐官に率いられていたわけではありませんから、「部隊によって違いが生じる」のは当然だと思いますが。
それに、沖縄戦はアメリカ軍の主力部隊が行っていたわけですが、当然ながら「全軍が主力で精鋭であるはずはない」ですよね。
また、従軍記者の有無でも態度はかなり変わると思います。(つまり、世間に知られさえしなければやりたい放題ということです。)
>大きなペン立てでしょうね。鼻の穴にでもさすのでしょうか?
すみません。「ペン立て」ではなく、「ろうそく立て」や「ペン皿」でした。
(ご承知の上かもしれませんが。)
『作家上坂冬子の著書によれば、硫黄島の洞窟内から戦後米兵により持ち去られた
日本兵の頭蓋骨は壱千個にもなる。彼等はそれでロウソク立て、灰皿やペン皿を
作ったといわれ、また硫黄島で戦死した日本兵の頭蓋骨と称するものが
、ロサンゼルスの骨董店で一個二十五ドルで売られていた。(硫黄島いまだ玉砕せず)』
http://village.infoweb.ne.jp/~fwhy1010/genbaku-1a.htm#zangyakuフランクリン・ルーズベルト大統領がホワイトハウスでの執務に海兵隊員が贈った日本兵の骨で作ったペンを使っていたという有名な話もありますね。
これは メッセージ 2892 (oityantyan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2901.html