南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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giro_tama 相手するのも汚らわしいが、

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/05 06:19 投稿番号: [2943 / 41162]
おまえは度胸も金玉も小さいんじゃな〜

おまけに脳みそまで、小さいのじゃ、これから先、どうやって、生活するの?

チンポだけはでかそうだな!

もって行き場がないだろう、、

そんな奴も   時には居ると聞いていたが、お前がそうだったのか?

カワイソーだな。

手は大きいか?
そりゃよかったな、、がんばれよ!

猿と同じか、、、(笑)

名前もジローか?   猿回しの、、、
それとも猫のタマ   か?

金タマの   タマ、、?
猫じゃ、、、痛いだろう、、な。

構造は

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/04 22:32 投稿番号: [2942 / 41162]
浅井長政の頭蓋骨で作った盃の構造は、
「頭骨の前頭部をスライスし内側のくぼみを上にしたもの」です。

ですから

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/04 22:29 投稿番号: [2941 / 41162]
>ソースだせばいいんじゃないの?

質問は
頭蓋骨でペン皿なんて「ありえないな」ですよね?

要するに「ありえない」を否定すれば言いだけで
すから、

「浅井長政の頭蓋骨で作った盃」という加工品ならペン皿になる。
ということです。

「浅井長政の頭蓋骨で作った盃」のソースは例えば、
http://kamurai.itspy.com/nobunaga/asai.htm

skull of a Japanese soldier

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/04 22:25 投稿番号: [2940 / 41162]
ここ↓に米兵から日本兵の頭蓋骨をもらいお礼の手紙を書いてる女性の写真があります。

http://www.rastko.org.yu/kosovo/istorija/ccsavich-propaganda.html

一部抜粋
the practice of collecting battlefield trophies from dead or near-dead Japanese soldiers. US troops routinely took gold teeth, ears, bones, scalps, and skulls from dead Japanese soldiers.


死んでいるか、ほぼ死んだ日本の兵士から戦場の戦利品を集めるのを実行。米軍は、慣例的に死んだ日本の兵士から金の歯、耳、骨格、頭皮および頭脳を受け取りました。

真相はこのあたり 対米工作を見逃すな

投稿者: ste23achi 投稿日時: 2004/09/04 22:04 投稿番号: [2939 / 41162]
最近ではアイリスチャンの捏造・誇張本による情報操作にもかかわらず、良識ある人々の間では   犠牲者は1万から5万人程度の、普通の戦争被害だったという説が   主流。

NYタイムズより引用
Even the Chinese recounting of history has become hysterical. Take the Rape of Nanjing in 1937,
which was so brutal that there's no need to exaggerate it. One appalled witness in the thick of
the killing, John Rabe, put the death toll at 50,000 to 60,000. Another, Miner Searle Bates,
estimated that 12,000 civilians and 28,000 soldiers had been killed. The Chinese delegate to the
League of Nations at the time put the civilian toll at 20,000. A Communist Chinese newspaper of
the period put it at 42,000.

Yet China proclaims, based on accounts that stand little scrutiny, that 300,000 or more were killed.
Such hyperbole abuses history as much as the denial by Japanese rightists that there was any
Rape of Nanjing at all. It nurtures nationalism by defining China as a victim state, the world's punching bag, that must be more aggressive in defending its interests.

Author: Nicholas D. Kristof
Publication: The New York Times
Date: December 20, 2003

アイリスは   在米の中国共産党別働隊の手先に過ぎないから   いまだに30万人とか   出典もない証拠もない偽写真で   多くの米国民をだましてきた。

中華共和国系グループによる対米工作の実態

http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html

彼女の嘘、およびその原典である朝日岩波の嘘は   我々が定期的に指摘していく必要がある。

でないと   いつまでたっても   日本人に対するネガティブイメージが消えない。我々だけでなく   我々の子孫代々にとっても   きわめて重要なことだ。

>文藝春秋「諸君!」1998年4月号
秦   郁彦教授の論文より

http://www.history.gr.jp/nanking/
そこで『レイプ・オブ・ナンキン』の写真を検証してみると、40数枚のうち「首切り」のカテゴリーが7枚、「性犯罪」の関連が4枚である。いずれも、あちこちで見かけるもので専門家には珍しくも何ともないが、初見の人はかなりのインパクトを受けるだろう。
  一応写真の出所は記してあるが、中国政府軍事委員会政治部が3枚、新華社通信が4枚、UPI/ベットマンが2枚、アライアンスとフイッチの遺族が各1枚というところで、撮影者の名や日付が記入されているものは1枚もない。つまりクレジットは写真(おそらく複写)の借用先を示すだけで、出所は不明なのである。

  もっとも、昔から出まわっているもので、原写真の出所が突きとめられた事例もある。たとえば生首が10個前後並んでいる写真は(組写真の1つ)は、チャンの本には「南京の犠牲者」と説明してあるが、1930年に中国官憲によって処刑された匪賊の首であることが判明している。

アイリス得意のエログロ描写

>>兵士たちはレイプしたばかりでなく、女の腹を断ち割り、胸をスライスし、生きたまま壁に釘で打ち付けた。
  父親たち(以下はすべて複数)は自分の娘を、息子は母親をレイプするよう強制され、それは家族の面前で実行された。生き埋め、去勢(castration)、器官切開ばかりか、集団的に火あぶり(roasting)するのも日常的シーンとなった。>>

  さて、中世の魔女裁判も顔負けのこの劇画的シーンを彼女がどこから仕入れたのか、注を引いてみると、簡単に「著者による生き残りからのインタビュー」としか書いていない。>

いったい   この著者自身が「聞いた」という以外にろくな証拠もないこの描写を   どうやれば信じることができるのか。

アイリス本は   ノンフィクションではなく   質の悪い小説にすぎない。  

これは我々日本人にたいしての   大規模な名誉毀損・名誉破壊です。根強く   長年にわたり   言論で反攻していかなければ   日本人へのネガティブイメージはいつまでたってもなくならない。

なんだよ!

投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2004/09/04 21:59 投稿番号: [2938 / 41162]
おまえ、まだこの世に存在したのか?おまえの馬鹿発言など、誰も聞いていない!消えろって何度も言わすな!

mituru171819

投稿者: uheheguhehe 投稿日時: 2004/09/04 19:08 投稿番号: [2937 / 41162]
お前ひとりだけ次元が低いから消えていいよ
さすがの馬鹿でも気付くだろ

それならソースだしな

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/09/04 18:20 投稿番号: [2936 / 41162]
>頭蓋骨でペン皿なんてありえないな

>「浅井長政の頭蓋骨で作った盃」と同じ作り方だと思います。

ソースだせばいいんじゃないの?
それがいい!
なければ嘘ってことだ

oityantyanのサオ

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/04 16:49 投稿番号: [2935 / 41162]
>金玉は日本にいるときと同じ小ささでしょうか。
>日本男児たるもの金玉も大きくしてね。

きっとあなたは「金玉だけデカイ」んでしょうね(わらい)

>議論の余地なし?議論なんてあるか?

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/04 14:36 投稿番号: [2934 / 41162]
>取材と書いたのは、あなたの様な人に私の言っていることが事実だという事を強調するためにわざわざ入れました。

なになに!!!
取材=自分の意見を誇張するために、単なる物見遊山を、あたかも出版社かあるいは新聞社を装い、デマカセ文章を書き、投稿したと白状するのですね。

なんと、情けない!
虎の威を借る狐といわれますが、
狸の着ぐるみを着るネズミみたいなモノですね。

どうせ借りるのなら、、もっとマシなモノを借りたらどうでしょうか?

せっかく中国大陸という大きな国にいるのでしょうから、、、

金玉は日本にいるときと同じ小ささでしょうか。
日本男児たるもの金玉も大きくしてね。

>中国人に笑われますから気をつけてください。

貴方は笑われて、、そして   騙されているのでしょう。中国人に、、ね。
しかも   一週間に一度の割合で騙されているのでしょう。カワイソーというより
殆ど、、まー病気でしょうね。

風俗へ入り浸りは病気のもとですよ。

日本人も笑いますよ   貴方を、、、!

 中国人が 日本を 侵略したら

投稿者: iikkaassaamawor1dcup 投稿日時: 2004/09/04 13:58 投稿番号: [2933 / 41162]




         中国人が   日本を   侵略したら





    中国は   独裁者による   残忍な政治で

       国内には   常に   不満が   渦巻いている

       現在も   貧富の格差は   世界最大

       しかも   住所を変える   自由すら無い



    子供は   一人に制限され   二人以上つくれない

       規則違反者には   強制的に   堕胎と去勢手術

       まるで   中世の   魔女狩り裁判のような   残酷さ




    そんな不満を   外に敵を作って   しのいできた独裁者

       ありもしない   南京や   慰安婦の話を   捏造し

       学生に   うそ八百の   反日洗脳教育を   施し

       国内の不満の   はけ口を   日本に求めた

       国内の不満を   外に向ける   中国の独裁者




    その結果が   先日の   【アジアカップ事件】だ

     日本の   資金援助で作った   サッカー・スタジアムで

     日本人応援団に   罵声をあびせ   ゴミを投げつけた

     日本の国歌演奏が   聞こえないほどの   ブーイング

     外では   日の丸を焼き   「日本人を殺せ」の大合唱




  中国人は   世界で最低の   野蛮人である

     【アジアカップ事件】で   中国人自ら   それを証明してみせた

     世界中が   中国人の   余りの野蛮さに   あきれた

     これほど   民度の低い民族は   中国人と朝鮮人だけだ




  中国人は   まともに   話の通じるような   文明人ではない

     日本は   中国への経済援助を   今すぐに停止し

     核武装して   中国からの   野蛮な侵略に   備えよ

     中国人は   相手が弱いと見ると   とことん   つけ上がる




  万が一   中国人が   日本を   侵略したら

     日本の人口が   数分の一以下に   激減するような

     大虐殺が   行われることは   容易に想像できる

     中国人独裁者は   数千万人の虐殺など   慣れている

     そして   生き残った日本人は   中国奥地の砂漠へ   強制移住だ

     中国人独裁者の   野蛮さ   残忍さを   甘く見てはいけない



議論の余地なし

投稿者: xiaoguanyu_cn 投稿日時: 2004/09/04 13:34 投稿番号: [2932 / 41162]
  「あまた」は「あなた」の入力及び校正ミス。取材と書いたのは、あなたの様な人に私の言っていることが事実だという事を強調するためにわざわざ入れました。こんなことも解らない人に文学部の事など言われる筋合いはありませんね!
  「あ・な・た」は中国の被洗脳者と同レベルですよ。こんな事を書くと中国人に笑われますから気をつけてください。お願いします。

>あなたの事です,,、、、あまた?

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/04 06:39 投稿番号: [2931 / 41162]
あまたの様な人の事じゃないのでしょうかね?

ところで、、、「あまた」とはどちらの方言?それとも中国語なのでしょうか?

私は他人を陥れ様とした覚えはありませんね。

風俗取材と称して、怪しからぬ場所を徘徊している様なゲス野郎と共感する「あまた」は程度は同じでしょうね。

取材と称するには、もっと文学的センスが無ければウソとすぐに見破られるよ。
文学部出ているの?彼は、、え!

ま〜「あまた」も笑窪か?、、へへへっっへ!

あなたの事です。

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/04 01:48 投稿番号: [2930 / 41162]
>中国に限らず、日本でも数十回だまされたと言うことは、殆ど貴方自身の性格か、あるいは判断能力に欠けるのではと思いますね。

あまたのような人が他人を陥れるような事をしてるんですよ。

>小林氏のデマ第3弾

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/04 01:22 投稿番号: [2929 / 41162]
>実のところ、小林氏は、大宅壮一が戦後も「虐殺はなかった」と主張していたという大嘘も述べています

あなたが紹介してくれた大宅壮一氏の発言のなかには「南京大虐殺があった」とはありません。この部分は、あなたの誤解であると思います。

理由は2つあります。1つ目の理由は、大宅壮一氏は南京陥落までの虐殺について述べていますが、南京大虐殺とは、南京陥落後に行われた民間人の大虐殺をさすからです。

http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page006.html
>以上のように中国側も日本側も「南京大屠殺」=「南京大虐殺」と考えているようなので
南京大虐殺の定義は以下のようになります。
期間は南京陥落から6週間。範囲は南京市内とその周り。(南京城とその周辺)虐殺数は20万以上 (必須条件)

2つ目の理由は、「まあ相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね。」という言葉は、なんら具体的な数を示していないということです。「相当の大規模の虐殺」というのは、いったい何人以上だったらそう言うのか、と自問してみましたが、私だったら100人以上であれば、そう言うだろうと思いました。しかし、どう考えても100人くらいでは、南京大虐殺という名に値しません。

ポイントは、「相当の大規模の虐殺」で表現される人数が、人によって異なるということです。このように人によって解釈が異なるものは非科学的な表現であって、科学的な検証に耐えません。
だから、誰かが「相当の大規模の虐殺を見た」と正直に述べたとしても、それだけでは「相当の大規模の虐殺」があったという事実にはならないのです。
あくまでも数が問題です。ですから「南京大虐殺があった」と言うからには、明確な証拠を持ってその数を示さなければなりません。

それから小林氏が「虐殺」と言うときは、それは南京大虐殺を意味します。それは全体の流れの中で判断できます。大宅壮一氏は、一般的な意味で「虐殺」という言葉を使っています。その部分で食い違いがあるのではないでしょうか。
そもそも小林氏も含めて「なかった派」といえども、一般的な意味で、日本軍がまったく虐殺をしなかったなどと思っている人はほとんどいないでしょう。


>そういう事実、さらに蒋介石秘録の件もを鑑みると、小林氏は最初から確信犯的を「デマ」を流している可能性が強いのではないでしょうか。

私はそうは思いません。というのは、これだけ多くの人の強烈な反感を買うことがわかっている意見を主張するときに、いい加減なことをかいてデマなど流したら、それこそ反小林勢力の格好の餌食となりますから。
表現上の言い過ぎの部分はあると思いますが、可能な限り事実に忠実に検証していると思います。それしか武器がないと思います。

それから、いままでそれなりに「ゴーマニズム宣言」をここに紹介しましたが、唯一のまともなつっこみは、あなたからのものだけです。蒋介石秘録については、ここでのやりとも十分検討していないので、それは脇に置きます。国連での訴えの件は、もしあなたが正しく小林氏が間違っているとしても、前にも言ったように「オオカミ少年の発言があったかどうか」と言うだけの物であって、「南京大虐殺があったかどうか」にはほとんど何も関係しないものです。つまり、小林氏の「なかった」という論に対しては、ほとんど反論がでていないと言っていいでしょう。
実にたいした物だと思います。

ただ、これは私が勉強不足なだけかもしれません。何かの本などで小林氏の意見に対して本質的な反論がされている物があったら紹介して下さい。揚げ足を取っている程度の物ならば読む気はありませんが。


>>その演説も信じてもらえませんでした

>その演説が信じてもらえなかったことを示すような史料が、ひとつでもあるのですか?

Deliciousicecoffeeさんのメッセージ: 2677 にそのようにかいてあったので、「とりあえず・・・ということのようですね。」という書き方をしました。それ以上の根拠はありません。
ただ、Deliciousicecoffeeさんが「信じてもらえなかった」とする根拠は、十分なものとおもいます。

>小林氏の大デマ・小デマ

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/04 01:12 投稿番号: [2928 / 41162]
私が「私の私見の中自体に論理的な矛盾があることに気づいたからです。」といったのは、次のような理由です。
私は以前、次のように言いました。

>小林よしのり氏は、自ら「ラーベの日記」という資料があることを紹介した上で
「要するに、当時の史料に「南京虐殺」が書かれているものは、ただの一つも存在しない!   これが、紛れもない現実なのである。」といっています。つまり、ただの伝聞や偽証を含んだものは、彼は、ここでは「ないもの」として話をしていることは明かです。

つまり、「ラーベ日記など偽証を含む物など史料として認めない」ということを明確に宣言しているといえます。そして、実際には史料として存在するのに「存在しない」といっています。これは、誰でも読み取れることですから、デマやプロパガンダとは言えません。「言い過ぎ」とは言えると思いますが。1つのわかりやすさを目指した強調形とでも言えるものでしょう。

そこで、中華民国の当時の公式見解について考えてみました。
私が見た範囲では、小林氏は、あなたが示した中国の訴えを紹介していません。ですから、私も小林氏の「当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない!」という部分は、間違いと言わざるを得ないだろう、と書きました。

しかし、よく考えてみると、小林氏は、当時の中国の公式文書には南京大虐殺のことは、全く載っていないことを犬飼総一郎氏を通して確認しています。それならば、中国の公式見解は、「南京大虐殺はなかった」という事になるはずです。

そうすると、中国が、国連で「市民が2万人殺された」と訴えても、そんなものは単なるデマであり、公式見解などと呼ぶのも訴えたと言うのも汚らわしい、と言う見解も成り立つでしょう。実際には訴えたのではなく、騙そうとしたのですから。

「偽証を含む物は、そんな存在さえ認めない」という表現方法を明確に取っている小林氏であれば、「あんな物は、単にデマを飛ばしただけであり、訴えたことにならない」という観点から文を書くことは充分考えられます。小林氏は、そういう観点から書いたのだろうと私は、思うようになりました。
ですから、「間違い」を「言い過ぎ」と訂正します。

ただ、誤解を招きやすいのでそれは確かに問題であり、「デマだ」という見解も成り立つでしょう。しかし、「デマだ」というのは、私自身は逆に言いすぎではないかと思います。
中国側が行っているデマやプロパガンダとは、明確に次元が違う話です。

そうでしょうか

投稿者: vvvvvvvvvvvvv11 投稿日時: 2004/09/04 01:10 投稿番号: [2927 / 41162]
>被害者は誇張して被害を語るものです。


小生は、必ずしもそうとは思いません。そういうことも考えられなくもないとは思いますが。


第一、それではあまりにも理不尽ではないでしょうか。


この国では、被害者が周囲の心ない人々からいわれのない誹謗中傷を受け、二次的あるいは多次的に新たな被害を受け続けても、


何の救済もされず、ただ泣き寝入りするしかないような歴史があったことを知っておられますか?


そして、そうした傾向は、申し上げにくいことですが、多くの軍部の偉い手を輩出したような地域で特に根強いということを。

 中国人侵略者を チベットの人たちが 非難

投稿者: iikkaasaamaworldcups 投稿日時: 2004/09/04 01:09 投稿番号: [2926 / 41162]



       中国人侵略者を チベットの人たちが 非難




  アテネ   五輪スタジアムで   29日の閉会式

    チベットの   人たちが   行進し

    侵略者である   中国人を   非難した



  五輪マークに   5発の弾丸跡を付けた   旗を広げ

    「中国人は   チベットを侵略し   人権を抑圧している

    五輪開催の   資格はない!」   と激しく抗議した


あ、なるほどそういうことですか。

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/04 01:08 投稿番号: [2925 / 41162]
確かにあなたの言うとおりですね。
了解しました。

五島氏の証言

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/09/04 00:48 投稿番号: [2924 / 41162]
五島氏は『南京事件48人の証言』の中で次のように証言しています。


――第六師団は北支で感謝状をもらってないから、中支で残虐行為をやったと言う人もいますが……。
「はじめて聞いた話です。第六師団でそんなことはありませんでした。先ほどの話同様、谷中将が処刑されてからの作り話でしょう。戦後、中国の言い分に合わせた話がよく作られています」

――南京陥落後の第六師団の行動はどうでした
「十三日、十四日は城内掃蕩で、残虐行為などありません」

――翌十月の漢口攻略では、岡村寧次中将の第十一軍の下に第六師団がおった訳ですが、『岡村寧次大将資料』によりますと、第六師団の旅団長・牛島少将などが、第六師団について、軍紀がみだれていたといってますが……。
「漢口攻略戦は翌年のことで、私は従軍していませんのでなんともいえません。南京陥落直後、旅団司令部は師団司令部とは別のところにあったと思います。牛島少将は立派な方で、私はそこで牛島旅団長にも会っています。その時、虐殺とかそういう話はありませんでした。想像ですが、もしかすると、疑われるようなことがあったかもしれませんが、虐殺というようなことはやってません」

(中略)

――五島さんはいつまで南京にいましたか。
「翌年の一月十日頃までいました。
この間、南京のあちこちに行きましたが、虐殺といわれることは見ていません。また、強姦もあったといわれますが、すでに慰安所ができてましたから、戦後いわれていることは嘘です。(後略)」

佐藤氏の証言

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/09/04 00:46 投稿番号: [2923 / 41162]
佐藤氏は『南京事件48人の証言』の中で次のように証言しています。


――南京城内の様子はどうでした?
「十三日はまだ戦闘があって、中国兵があちこちにいて危険でしたが、城内はおだやかでした。(略)」

――十四日はどうでした?
「(略)
  もうこの日は難民区の近くの通りでラーメン屋が開いており、日本兵が十銭を払って食べていました。それと十四日頃は中国人の略奪が続いて、中山路を机を運んでいる中国人や、店の戸をこじあけ手を差し込んで盗んでいる中国人もいました。この日も一部ではまだ中国兵との戦いは続いてました。十四日のことだと思いますが、中山門から城門に向かって進んだ左側に蒋介石直系の八十八師の司令部がありました。飛行場の手前です。建物には八十八師の看板がかけてありました。
  ここで、日本兵が銃剣で中国兵を殺してました。敗残兵の整理でしょう。これは戦闘行為の続きだと思います。(略)

――十六日はどうでした?
「(略)
  十六日は中山路で難民区から便衣隊を摘出しているのを見て、写真を撮ってます。中山通りいっぱいになりましてね、頭が坊主のものとか、ひたいに防止の跡があって日に焼けているものとか、はっきり兵士と分かる者を摘出してました。髪の長い中国人は市民とみなされてました。」

――虐殺があったといわれてますが……。
「見てません。虐殺があったといわれてますが、十六、七日頃になると、小さい通りだけでなく、大通りにも店が出てました。また、多くの中国人が日の丸の腕章をつけて日本兵のところに集まってましたから、とても残虐行為があったとは信じられません。」

――南京事件を聞いたのはいつですか。
「戦後です。アメリカ軍が来てからですから、昭和二十一年か二十二年頃だったと思いますが、NHKに『真相箱』という番組があって、ここで南京虐殺があったと聞いたのがはじめてだったと思います。
たまたま聞いてましてね。テーマ音楽にチャイコフスキーの交響曲が流れた後、機関銃の音キャーと叫ぶ市民の声があって、ナレーターが、南京で虐殺がありました、というのですよ。これを聞いてびっくりしましてね。嘘つけ、とまわりの人にいった記憶があります。
  十年ほど前にも朝日新聞が『中国の旅』という連載で、南京では虐殺があったといって中国人の話を掲載しましたが、その頃、日本には南京を見た人が何人もいる訳です。何故日本人に聞かないで、あの様な都合よく嘘を載せるのかと思いました。当時南京にいた人は誰もあの話を信じてないでしょう。それ以来、私は自宅で朝日新聞を購読するのをやめましてね、その時、配達員に朝日は嘘を書いているからやめる、といいました。
  よくあることですが、被害者は誇張して被害を語るものです。ことに南京陥落の頃には朝日の記者やカメラマンが大勢いました。そうした人たちの証言が欠けていて、一方的な被害記事に終始していたので、その記事の信頼性に疑問を感じたわけです」

前田雄二記者の証言

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/09/04 00:43 投稿番号: [2922 / 41162]
占領後、難民区内で大規模の略奪、暴行、放火があったという外電が流れた。これを知って、私たちはキツネにつままれたような思いをした。というのは、難民区は入城早々指定され、将校の立ち入りが禁止された。そして入城式のころから難民区内でも区外でも商店が店を開けはじめ、同盟班も十八日には難民区内にあった旧支局に移動していた。これは区内の治安が回復したからのことである。
  支局には、戦前働いていた料理人や下働きが戻ってきた。これと入れ違いに、これまで忠実に仕えてきた李杏泉が多額の軍票と身分証明書を与えられて住民の中に去った。
  難民区内での日本兵の“乱暴狼藉”説が上海から伝えられたのは、その直後のことだったのだ。すなわち、私たちが以前の活気を取り戻した難民区内の支局で、平和な日常活動をはじめた矢先のことである。私たちは顔を見合わせた。新井も堀川も中村農夫も、市内をマメにまわっている写真や映画の誰一人、治安回復後の暴虐については知らなかった。残敵掃蕩や区内に逃げ込んで潜伏した中国兵の摘発も、十四日には終わっていたのだ。もしこうした無法行為があったとすれば、ひとり同盟だけではない、各社百名の報道陣の耳目に入らぬはずはなかった。
  警備指令官の記者会見でも、「例の白髪三千丈」だろうと、まともに取り上げる空気にはなかった。もしそれが事実だったとすれば、私たち新聞記者は明きめくらだったということになる。
(中略)
  翌日(十九日)難民区をまわる。政府上層部や金持ち階級はほとんど逃亡してしまって、空家になったそれらの家々は荒らされている。しかし庶民階級は居住地域にそのまま残り、店は開き、行き交う人が多い。物売りが町を歩き、大道芸人が皿まわしをやって人を集める。私はカメラの稲津と二人で支那風呂に入ってみる。若い湯女が全身を洗い、マッサージをする。軍表で支払うと、店の主人がはじめて見る紙幣を物珍しげに吟味する。新しい支配者のもとでの生活がはじまったことを実感として受けとったのだろう。
(中略)
  まず車を駆って、城南の雨花台から莫愁湖へ。曇り空の下の湖面は白々と淋しく、湖畔は荒れ、駐屯したカモが時々羽音をひびかせるだけのわびしい眺めだった。次いで城東にまわり、玄武湖から明孝陵、中山陵を訪れる。あの激戦の去ったあとは嘘のように静寂だった。近代的に設計された中山陵は広大な敷地に白亜の尖塔を中心にした簡潔で壮大な陵域だった。兵隊たちがピクニックのように見物に歩いており、芝生で弁当を広げる姿があった。
(中略)
  新聞を引っくり返す私たちに、きれいな中国娘が茶を運んできた。私は目を瞠った。こんな美しい娘を見たことははじめてのように思えた。娘は愛嬌のある笑顔で茶をすすめる。班の将校が「芸者だったらしいよ」と言って笑った。私は、明日帰らなければならないことを思うと、急に後ろ髪を引かれる思いを覚えた。戦争は終わったのだ。平和が息吹き始めた南京には、もはや仕事はなくなっていた。

「虐殺など行なわれようはずがない」

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/09/04 00:40 投稿番号: [2921 / 41162]
同盟通信・前田雄二記者の証言
「虐殺とは戦争に関係ない住民や婦女子をむげに殺害することだろう。ところが殺されなければならない住民婦女子は(難民区)内にあって、日本の警備司令部によって保護されていた。私の所属していた同盟通信の旧支局はその中にあった。入城四日目には私たちは全員この支局に居を移し、ここに寝泊まりして取材活動をしていた。つまり難民区内が私たちの生活圏内で、すでに商店が店を開き、露天商や大道芸人まで出て、日常生活が回復していた。この地区の情報はちくいち私たちの耳目に入っていたのだ。こういう中で、万はおろか、千、百、あるいは十をもって数えるほどの虐殺など行われようはずがない。もしあれば、私たちが見逃すはずがない」

東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言
「南京での事件ねえ。私は全然聞いてない。もしあれば、記者の間で話に出てるはずだ。記者は少しでも話題になりそうな事は話をするし、それが仕事だからね。噂としても聞いた事もない。朝日新聞は現地で座談会もやっているが、あったのなら、露骨ではないにしても抵抗があったとかそんな話が出るはずだが。南京事件はなかったんだろう」


1937年12月20日
・松井日記原本
「尚聞く所城内残留内外人は一時不少恐怖の情なりしか我軍の漸次落付くと共に漸く安堵し来れり一時我将兵により少数の奪掠行為(主として家具等なり)強姦等もありし如く多少は已むなき実情なり」

1937年12月27日
・通達文
「南京で日本軍の不法行為があるとの噂だが、入城式のときも注意したごとく、日本軍の面目のために断じて左様なことあってはならぬ。ことに朝香宮が司令官であられるから、いっそう軍規風紀を厳重にし、もし不心得者があったなら厳重に処断し、また被害者に対しては賠償または現物返還の措置を講ぜられよ」

大宅についての小林の発言

投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/04 00:12 投稿番号: [2920 / 41162]
この点だけ返答します。


>>実のところ、小林氏は、大宅壮一が戦後も「虐殺はなかった」と主張していたという大嘘も述べています。

>私今まで読んだ範囲(3冊)では、小林氏の著書の中には、既出の表現と次の表現しか見つからないのですが、そのような表現がどこにあるのかと、具体的に小林氏がどのように言っているのか教えて下さい。

以下は貴方の2541「ゴーマニズム宣言より一部抜粋1」の文章です。

…引用…
昭和12年12月、まさに「南京虐殺」があったといわれる期間に、南京には120人以上の報道陣がいた。石川達三、大宅壮一、林芙美子、西条八十といった高名な文化人もいた。だが誰も虐殺があったなどとは言っていない。もし情報統制で口止めされていたのであれば、戦後には絶対にそのことを暴露し、虐殺の目撃談を話したはずだ。ところが誰もが一貫して戦後も「虐殺はなかった」と主張していた。
…以下略…


「誰もが」と書いてある以上、大宅も「なかった」と主張していた、としか読めません。そうでなかったら、「誰もが」という言葉を安易に使うべきではないでしょうね。

xiaoguanyu_cnさん お気を付けて!

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/03 22:46 投稿番号: [2918 / 41162]
>中国に来て2年になりますが、この2年で軽く100回以上は中国人に騙されたり、約束を反故にされたりしました。(公私含め)日本に40年以上いても、こうした経験はせいぜい数10回程度でしょう。

へぇ〜一週間に一度は必ず、騙されているのですか?

中国に限らず、日本でも数十回だまされたと言うことは、殆ど貴方自身の性格か、あるいは判断能力に欠けるのではと思いますね。

それとも騙されに、そのような場所を徘徊しているのでしょうかね?
取材といえば、いい訳になるのでしょうか?
何の取材でしょうか?
好きで行っているのでしょ、、
そこで支払いを、渋っているのでしょ!
ですから、八つ当たりなんでしょ!
遊ぶ時くらいは綺麗に金払いしましょうね。
ケチンボさん

目くそ   鼻くそを笑う   の類でしょうかね?

普通の人なら、信頼を裏切られるような騙され方はしないと思いますよ。
長い人生であったとしても一〜二回じゃないでしょうかね?

それ以上、騙されるということは、   本人の能力の欠陥だと思うのが常識でしょう。一度、検査されたら、いかがでしょうか?

それとも   騙そうとしているのでしょうかね?   無理、無理   と思います。

>中国人の皆様、現在の厳然たる事実を筋道のと通った考え方で整理すれば事実は浮かび上がってくると言うもので
す。

中国人ではありませんが、事実が歴然と浮かび上がりました。

貴方は病気です、金払いは綺麗にしましょう。そうすれば騙されることはありません。(冗談ですよ、、笑)

粘っても粘っても

投稿者: oj_simpsan 投稿日時: 2004/09/03 21:36 投稿番号: [2917 / 41162]
論点読みとれず。天に唾して自分の頭の上にかかってきた哀れな奴。

このはなしとちがいますね

投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/09/03 20:55 投稿番号: [2916 / 41162]
2899へのレスでした。
急に論点の違うお話なのでじっくりお答えするのが難しい所です。

毛沢東以来の弊害でしょうか、国家政策や教育や経済事情によるものは大きいのでしょう。
気の毒な事ですが、いずれ慣れてしまったら諸事情も重なって片付けるパワーも失うのですね。
中国人もこれを見て元々平気な筈は無いのでしょう。
概念的には医者がゴミ箱に捨てるも、女性がトイレに流すも、コンクリ詰めにするも同じなのでしょう。
日本では都市機能も完備していますし、すぐに御用と成りますからこの様にする理由も無いのでしょう。
それに医者も商売しますし代金も払えるのでしょう。
又日本人は自ら悲惨なものを見るのや手を染めるのが嫌いな特性があるとかで、さっさと片付けてしまいます。
しかし一平民に取って国家とは大きな存在、下記のような事であればすぐに頻繁に路上放置と成るでしょうし毎回ともなれば不思議と慣れてしまうでしょう。
Those who have an illegal baby are subject to crippling fines, sterilization, and other severe penalties. To avoid punishment, many parents go to the desperate measure of deserting their illegal offspring.
現在の我々は思ったより贅沢で安全な場所に居てぬくぬくとやっていることが出来ているだけなのでしょうね。
過去もそうだったでしょうに、ひとたび国家が戦争を始めようものなら何でもやる様に成るのでしょうし、その時にはあっという間に麻痺します。
便利で裕福な世の中、しかし我国ではそれにもかかわらず決してすべての人は幸せには成らなかった。
原因は社会にあるのか個人個人にあるのか・・・判りません。
この国にしてこの様な社会の荒れ様をみるにつけ中国などとは異様に性格の異なる怖いものを感じざるを得ません。
同じ延長上に考えれば良いのか?
きっと別物なのでしょうね。

貴重な資料有難う御座いました。
よく読んで置きましょう。

可愛そうな赤ん坊 in中国

投稿者: shinoyokoku 投稿日時: 2004/09/03 18:54 投稿番号: [2915 / 41162]
>“或る日突然拉致され自分の子供も取り上げられて遠くの国(場所)に連れられて行き、掘っ立て小屋の様な所で殆ど24時間客を取らされ軍票で支払われる。
妊娠したら腹を蹴られて堕胎して運悪く死んだらその場に穴を掘って埋められる。


これって今の中国の話ですか?
http://www.taliacarner.com/deadnewborningutter.htm

最近は日本でもバカ親が増えたけど、いくらなんでも路上放置はないよ。
中国人って人が路上で死んでても無関心なのかね。

それだけ並べて

投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/09/03 18:41 投稿番号: [2914 / 41162]
頂いてもあなた自身の分析や意図する所が明解には伝わって来ません。
横レスですが。
それだからどうなのかと感じてしまいます。
失礼ながらこのお話は理論の伴なわない単なる事象の羅列や数値の大小比較にしか見えないのです。
先ず、騙し騙される事ならば日本でも非常に陰湿卑劣な話も沢山聞きますし、約束を守らない人ならば掃いて捨てるほど居ます。

次に察する条件として、人口による分母は日本の十倍以上、現在の経済事情では広い中国ではそれぞれの地方の御国事情や極貧環境もかなり有るのでしょう。
それに私が特に注目しているのは日本の女性の最大の特徴として“国が裕福になったとたんに若年層の女性までもが或る時日本中一斉に大挙して売春婦となり激増した”と言う事実です。
この不連続さが非常な奇妙さを感じさせ、頭の中はどのような構造に成っているのかと驚愕する所です。
そしてこの背景には必ず無視出来ない特殊な何かが潜んでいる、と直感するのです。
しかしこればかりはいくら考えても簡単には答えが出せない、目に見える要因が取り出せないのです。
将来遺伝子研究などが更に発展すれば何かは出て来るのかも知れませんがこんな所に民族を滅ぼす要因でも隠されてはいないかと前から気になっていました。

そう言う方々は何処に居るかと言うと普段は何処にも居ない、しかし冷静に見れば実は小学校、中学校、高校、女子大、大学、一般家庭の中までも事実上売春婦の巣です。
これらの方々は自らを普通の人、中流などと自称してブランド品を貪りつつ日本では普通に職業を与えられ、学生として、主婦として実の姿を隠して普段は何処にも居ないのですがその辺を一回り歩けば、道に、電車内に、町の中に、隣近所にもとあちらこちらで擦れ違っている訳です。
もちろん日本にも五万と有る風俗店や、携帯電話でもしっかり商売されておられる事でしょう。

なかでも恐ろしい事に若年売春婦は快楽を貪った後、いずれ家庭の主婦へと化けの皮を被って潜り込む事に成る訳です。
たまたま売春しなければしないでそれと類似の卑しい異性トラブルを引き起こし殺し合うなど日常の事、男性側もそうした女性達を深層心理では無意識にも大事に出来ないのでしょう。

従って現在の其々の国の事情から考えた条件を考慮しないで想像するのは、あまり意味が無いのではと思います。
あなたがその様な単純な(取材?)調査や憶測から曖昧な結論を出される前に、いずれご帰国された後で調査ついでに日本の
女性達にもその調査を行って見て頂けませんか。
但し日本では巧妙に身分を詐称している筈ですからくれぐれも調査は慎重にお願い致します。
そして必ず日中両者で必ず次の質問をして見て下さい。

“或る日突然拉致され自分の子供も取り上げられて遠くの国(場所)に連れられて行き、掘っ立て小屋の様な所で殆ど24時間客を取らされ軍票で支払われる。
妊娠したら腹を蹴られて堕胎して運悪く死んだらその場に穴を掘って埋められる。
生き延びたとしてもいずれ狂い死ぬかも知れないが、売春婦なのだからそれでも良いのでしょう?”と・・・

この場合はこれを聞く必要が有るのです。
前述の経済事情その他条件の差も有りましょうし、単なる大小比較の結果で女性達が慰安婦を好んで希望していたと言う評価に何故なるのか。
そう言う判断はどう考えても奇異なのです。

旨く調査出来ましたら肝心な事は双方の女性の数の分母をきちんと考慮して正確に計算してみて下さい。
その上での分析を加えられてから再度御投稿頂きたいと思います。



この件とは関係ありませんが、ODAは日本側に問題が有るのでは無いですか。
またばら撒いた所で使い方を知らない人も居る、いずれにしてもそれを手中に出来る様な人は限られた人達で発展途上国ではどこでもありがちな事なのでしょう。
加えて日本でも未だにその傾向があるのでは無いですか。

戦争で豹変したのは

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/03 16:19 投稿番号: [2913 / 41162]
また、「戦争は人間を狂気にする」といわれてきましたが、
戦場における日本兵の実際の行動は、義務感を持った(理性的な)「業務の遂行」といえるものでした。

しかし、その相手はといえば、本質的には、国民党軍のような盗賊同然の私兵集団だったり、米軍のような狩り気分、騎兵隊気取りの人殺し集団といった輩だったといえます。

(もちろん、「自衛のため」、「侵略者と立ち向かうため」と信じて勇敢に戦った人も多かったとは思います。しかし、根本的に「日本軍を挑発した国家的な動機」は、「自衛目的」などではなく、「ライバルを出し抜いて自分たちの利益を得るため」だったわけです。)

結局、世間の手前や家族の前では体裁を整え態度を豹変させたのは、日本人の方ではなかったということです。


恥じるところがないのならば、エノラゲイの公開でも原爆投下の実態を自国民に明らかにすべきですし、
国民党軍や中共軍が自国民や日本人慰留民にしたことも自国民に明らかにするべきです。

そして、もっともすべきなのは、日本が具体的になにをやってきたかを自国民に明らかにするということです。


「やったことはやったこと、やらなかったことはやらなかったこと」です。

「事実とそのメカニズム」を明らかにしないことには、反省のしようもありませんし、悲劇の繰り返しを防ぎようもありません。

「悲劇」は、「自国民の命をタダ同然にしか考えない指導者」や、「文化の違う他国を差別的に陥れようとする指導者」、そして、「それを見抜けずまんまと巻き込まれてしまう未熟な指導者」によって引き起こされるということです。

そして、それはいまだ「過去にしか起きないこと」ではないということです。

鬼畜米英

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/03 16:05 投稿番号: [2912 / 41162]
「鬼畜米英」というのも、宣伝用に大げさに言いたてたスローガンだと考えていたわけですが、

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4n13&sid=1143582&mid=2902

こんなことを人間に対して本当にやるような相手を「なんと形容すべきか」といえば、
まさに「鬼畜」以外にはなかったと思います。

つまり、このメッセージは、プロパガンダ(嘘)ではなく、むしろ相手の正体についての「警鐘」だったということです。

タイトル忘れましたが

投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/09/03 14:39 投稿番号: [2911 / 41162]
前の大戦時、日本軍と戦った中国系アメリカ人の手記を読んだことがありましたが、相当酷かったみたいです。日本人は、人間扱いしてはならないという宣伝がバンバンだされ、「ジャップを皆殺しにしよう」とか、「我々は、猿狩りに行くのだ」とか、公言する兵隊が大勢いたとか。
まだ息のある兵隊を生き埋めにしたり、金歯を抜いて集めたりと、すごかったみたいです。

元ネタは

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/03 13:21 投稿番号: [2910 / 41162]
司令官は分かりませんが
「良いジャップは、死んだジャップだけ」の元ネタはまさしく
「良いインディアンは、死んだインディアンだけ」ですね。

(SF映画スターシップ・トルーパーには、「良いバグは、死んだバグだけ」というのがありましたが。)

誰だっけ?

投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/09/03 11:38 投稿番号: [2909 / 41162]
「良いジャップは、死んだジャップだけ」だと言った司令官。

そうそう、米兵がしゃれこうべをガールフレンドにプレゼントとして送った写真なら見たことがあるな。すいません、ソース忘れましたけど。

ダブルスタンダード

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/03 10:51 投稿番号: [2908 / 41162]
>嘘だろう(笑 気味悪くて使えないだろうな

「相手が人間」だと思えば、普通の神経ではそんなもの使えませんよね。
(ちなみに当時の日本人は中国人や朝鮮人を蔑称で呼ぶことはあっても、人間だとは理解していました。)


>頭蓋骨でペン皿なんてありえないな

「浅井長政の頭蓋骨で作った盃」と同じ作り方だと思います。


>デマさ。さもこんなひどいことがあったようなデマだな。普通に考えな

「mituru171819様の知らなかった情報」が伝わったということが重要です。

(ひょっとして「残虐といわれる行為」を「日本人がやったらなんでも真実、それ以外の人間がやったらなんでもデマ」というフィルタが働いているのではないですか?)


>もっと自分の頭で考えたほうがいい。なんでも鵜呑みにしないほうがいいぞ 。

これは日本人に対する見方についても言えますよね。

アメリカ人の行為について言えば、「インディアンの延長」として捉えると、「アメリカ人に脅威を与える敵」に、インディアンにしたのと同じような行為をしたとしても、文化的には全く不思議ではないと思います。

公式見解ではない。

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/03 10:11 投稿番号: [2907 / 41162]
>当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない

顧維鈞氏の演説で南京による虐殺については「中立国の目撃者による報告」のみで当時の中国政府による調査によるものではありません。

これを「公式見解」というのはおかしくありませんか?
kurunsupotさんも言われてますがこれはプロパガンダとしかとれません。

きちんと中国政府が調査して作成された資料でないかぎり「公式見解」とは言えないのではないでしょうか?

新聞記事のみできちんとした資料が無い為国際連盟で議論にすらならなかったのでは?

>日本兵の頭蓋骨のろうそく立て・ペン皿

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/09/03 03:48 投稿番号: [2906 / 41162]
嘘だろう(笑
気味悪くて使えないだろうな
デマさ
さもこんなひどいことがあったようなデマだな
普通に考えな
頭蓋骨でペン皿なんてありえないな
よくあることさ
もっと自分の頭で考えたほうがいい
なんでも鵜呑みにしないほうがいいぞ

>小林氏の大デマ・小デマ

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/03 02:40 投稿番号: [2905 / 41162]
もう遅いので、細かい返事は、明日にしたいと思いますが、
すぐに書けることだけ書きます。

実は、あなたが指摘した部分は、私も気になっていた部分です。
それは、私の私見の中自体に論理的な矛盾があることに気づいたからです。
そして、その論理に従えば、小林よしのり氏がいった「公式見解にもない」というのは、間違いではなく、言い過ぎと言うレベルに留めておくべきだった、という結論に達しました。
あなたとちょうど逆の結論です。
詳しくは、明日書くつもりですが、簡単に言うと、小林氏は、だだのプロパガンダなど、公式見解とすら認めていなかった、ということです。


>実のところ、小林氏は、大宅壮一が戦後も「虐殺はなかった」と主張していたという大嘘も述べています。

私今まで読んだ範囲(3冊)では、小林氏の著書の中には、既出の表現と次の表現しか見つからないのですが、そのような表現がどこにあるのかと、具体的に小林氏がどのように言っているのか教えて下さい。

「日本からも林芙美子・大宅壮一ら120もの報道陣が行っているが、誰も市民虐殺はみていない   軍の検閲で著書を発禁にされた石川達三すら   虐殺などなかったと言っている。」(新ゴーマニズム第5巻)


>「まあ相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね。」
この文を、小林氏は「虐殺があったなどとは言っていない」と読むそうです。
普通の人とは異なる日本語の使い方をするようです。

私が小林氏ならこういいます。
「南京大虐殺があったなどとは言っていない」

理由は明日書くつもりです。

彼自身こそ大無知・大無能に該当するか?

投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/03 00:43 投稿番号: [2904 / 41162]
その前に、私の2898での質問にご返事がありませんが…

>>大無知・大無能とは
2004/ 9/ 2 20:48
メッセージ: 2898 / 2903
投稿者: felix0014
>>すでにこのトピで提示しているのに、「反日の大無知・大無能」などと投稿する行為・人のことですか?




再確認しますが、私は、

>>>当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない! これは一体どういうことだろうか?  

という「小林よしのり発言」のウソを問題とし、そのウソの立証のためにmsg2661を提示しました。ここで国際連盟の議論の内容まで踏み込んで議論する気はありません。



むしろ、私の興味は「横レスでいきなり相手を大無知・大無能と罵倒して、しかも論点が正確に把握できていなくて、しかも最近ののmsgすら読んでいない」という、絵に描いたような「大恥さらし」の人物にあります。

特に興味深いのは、果たしてその人物自身は、「大無知・大無能」に該当するのかどうか、という命題です。
いまのところ、彼こそが「大無知・大無能」に他ならないと思われるのですが…

貴方の考えはいかがでしょうか。そのような恥さらしの人物は「大無知・大無能」に該当すると思いますか?

>大無知・大無能とは

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/02 23:30 投稿番号: [2903 / 41162]
なるほど。
中国側の主張はあったということですね。

でもそれはあくまで中国側の演説だけですよね。
実際にそれが議題として取り上げられ議論された内容と結果の資料をお願いします。
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