サイパンの玉砕,,? ほうほう?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/02 06:48 投稿番号: [2892 / 41162]
>連合軍が捕虜を一人もとらずに虐殺した例は枚挙に暇がない。
>調べていくうち、特に南方におけるアメリカ兵のおよそ考えられないほどの残虐な行為(日本人の頭蓋骨でみやげ代わりにペン立てを作ったり)が多いことが分かりました。
つまり、サイパンの一般市民は他の戦線の生き残り等から
「アメリカ兵がきたら、本当に犯されて残酷に殺されるぞ」と知っていたということです。
アメリカ軍は沖縄にも日本国内にも上陸し、「投降を呼びかけているシーンは何度も観たけど、頭蓋骨でペン立てを作っている写真は見たことがないよ。
頭蓋骨の「ペン立てはあるのでしょうかね、、それに貴方はごらんになったのでしょうか?」
大きなペン立てでしょうね。鼻の穴にでもさすのでしょうか?
織田信長のシャレコウベの杯と、連想させてのデマでしょうね。
万歳クリーク
に追いやったのは日本軍でしょう。
先日も読売新聞に載っていましたが、終戦間近に北海道の外れで、内地引き上げ兵士輸送船が米国の潜水艦の攻撃を受け、撃沈されたが、救命ボートには将校、下士官が先に乗り込み、そのボートの縁に多くの兵隊達が掴まって、助けを求めていた、話、読みましたか?
一方北海道沿岸の漁師達は、その日、海岸に多数の死体が流れついているのを発見し、驚いた。
その死体のほとんど全てが、腕を鋭利な刃物で切り落とされていたのである。
筆者は当時、救出に向かった漁師とボートに乗っていた下士官に面談し、状況を書いている。
下士官は舟の中央付近にいたので、斬ってはいない、「蹴飛ばしただけ」だと証言している。
読売新聞
8月26日〜29日付けだと思う。
興味あれば、読んでくださいね。
これは メッセージ 2890 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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