南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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順番が違う

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 10:13 投稿番号: [18707 / 41162]
>支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護していた(反戦兵士を除く)記録を示せば俺の主張が間違いだったことが決定するんだから、早く示せよ

『日本人捕虜』読め、って言っただろ?   なんの根拠も示さずに言い張ってるだけの相手にはこれで十分よ。

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 10:08 投稿番号: [18706 / 41162]
>進化論を持ち出して「南京ナントカは証明する必要の無い事実」だなんていう

>史実の説明に進化論をこじつけたトンデモ論

進化論をひきあいに出した意味がまったく分かってないじゃん。「通説」の側はいちいちゼロから正しさを証明する必要なんてない、ってはなしですよ。相対性理論でもいいんですよ。

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: warazzu 投稿日時: 2007/06/02 07:57 投稿番号: [18705 / 41162]
>「現在は知的設計論の台頭によって必ずしも十分正しいなどとは言えなくなった」と考える人がいるところを見ると、進化論否定者の戦略はうまくいっているようです。

>南京事件にも同じような構図がありそうですねえ。

歴史は散々政治利用されますから、政治においては、歴史なんていわばその構図の歴史なんじゃないのでしょうか。

そもそも進化論と南京史実を同列にはできないでしょ。史実は(人が書いた)記録に頼らざるを得ないのですが、権力者などにより一方に都合よく記録されたり、意図を持って記録されたりしうるわけですから。(進化論の対象である自然現象には人間が関与する余地はないですよね。)

進化論を持ち出して「南京ナントカは証明する必要の無い事実」だなんていう時点で怪しさ100倍、これが何かの勧誘の説明なら速攻断るところです。長々と続いてますが、名簿なるものがあるというなら示せばよいだけのことで、相手に「ないことを示せ」と言った時点で終わってます。

深読みするほどの話じゃなくて、史実の説明に進化論をこじつけたトンデモ論に、同レベルのナントカデザイン説で応じ合ってるってとこじゃないでしょうか。

Re: 石原都知事と東條英機

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/06/02 07:35 投稿番号: [18704 / 41162]
>石原都知事は歴史の勉強が足りず勘違いばかりしている。>

石原氏は中学生のときに二回東京裁判を傍聴している。
実際に日本の戦争犯罪人を見ている歴史の生き証人である。

勉強が足りず勘違いしてるのは、コーヒーバカエモンとかいうマヌケな
若造じゃろ。

水島某とかいう借金まみれの男が作ろうとしているお笑いインチキ映画
の賛同者の中に石原氏の名前が入っとるようじゃが、無断で名前を
使ってるんじゃないのか?
怪しいもんじゃの。

東條が自殺未遂に使った拳銃はアメリカのミュージアムに展示してあるらしいが、本物かどうかは分からんじゃろ。
銃の口径がいくつでも、東條が自殺に失敗した醜態の事実はかわらんよ。
まあ、狂言自殺と言われてもしかたないの。

南京確信犯は重箱の隅をつついて、したり顔をしとるが、何の説得力もないの。

歴史観が違うのを「妄言」と呼ぶ妄言

投稿者: history_fiction_and_fact 投稿日時: 2007/06/02 06:51 投稿番号: [18703 / 41162]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=1&type=date&first=1

>南京大虐殺や従軍慰安婦強制連行はでっち上げだと妄言を吐く人が増えている。(投稿者:yuukouheiwa)

「歴史認識」は人によって違うのが当然で、たかが歴史観が自分と違うからといって「妄言」などと決め付ける態度自体が異常。

歴史観が違う程度で「妄言」なら、邪馬台国の「畿内派」と「九州派」は互いの説を「妄言」と呼ばねばならなくなるし、玄奘が天竺への旅に出發した年も2説あり、一方は「妄言」ということになる。

正誤、賛否は各人が判断するとして、「歴史認識」はどんなものであろうと、信じるのは個人の自由である。
ただ、歴史の中で特定の時代の、特定の事柄を強調した場合、それに対する反論は当然出てくる。

そもそも一部の人たちが「南京大虐殺」だの「慰安婦」だのをことさら強調して騒ぐから、その事実認識だけに対しても異論のある人が、同じ土俵に上がって論じてくるのは当然である。

関心のない人たちにとってはどうでもいい問題である。

それこそ、恐龍絶滅の理由、聖徳太子が存在したか否か、巌流島の戦いの実情など、諸説紛紛である。
源頼朝、足利尊氏など、我々が見慣れた肖像画が本人のものかですら、疑問の余地がある。

大体、藝能人が亡くなっただけで、どういう趣味か死因を色々推測する人が出てきて、どうしても見解が分かれる。

歴史に関しては定説を一つ傳えるとその定説が全部間違いだった場合の問題が大きくなるので、極力幅廣い(できれば両極端な)複数の見方を用意しておく必要がある。

また60〜70年前の戦時中のことなど、被害者も加害者も責任者もほとんどこの世からいなくなっている。みな、本などからの傳聞で勝手に語るのみである。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=l&board=1835209&tid=5ubcbnrbbk7e0jaa8l&sid=1835209&mid=119

http://8303.teacup.com/histoirehistoryherstorystory/bbs

Re: 石原都知事と東條英機

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/06/02 06:51 投稿番号: [18702 / 41162]
日本兵は捕虜になる前に全員   戦死たことになってるんだがね(笑)

国民党軍   共産軍の捕虜になりましたって、申告した日本兵は皆無だよ(笑)

日本外務省も捕虜の存在を認めてはいない、、少なくとも敗戦後20年までは、、、ね。

日本軍を知るべしだろ、、それがこの戦争を知ることだと思うけどね。

アメリカ大統領ルーズベルトの「隔離演説」

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/06/02 06:47 投稿番号: [18701 / 41162]
日本海軍機による無差別都市爆撃による民間人の殺害は米国、英国など欧米諸国においては早い段階から新聞   ラジオ、ニュース映画などで世界に報道された。

石射猪太郎外務省東亜局長が「日本の新聞はもうだめだ!」(10月4日)と記すように日本の新聞だけが無差別都市爆撃の違法性、残虐性を報道せず、「戦果」だけを誇大に報道していた。

日本海軍の爆撃に対する世界の非難が高まる中でイギリスは「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議 」を提出し、9月28日「全会一致で採択した」(日本は1933年に国際連盟を脱退)

「日本航空機による支那における無防備都市の空中爆撃の問題を緊急考慮し、かかる爆撃の結果として多数の婦女子を含む無辜の人民に与えられたる生命の損害にたいし深甚なる弔意を現し、世界を通じて恐怖と義憤との念を生ぜしめたるかかる行動に対しては、何ら弁明の余地なき事を宣言し、ここに右行動を厳粛に非難す。(日本外務省「日本外交年表 竝主要文書下)

10月5日アメリカ大統領ルーズベルトは、シカゴにおいて、侵略国を伝染病に例え、国際社会の健康を守ためには隔離すべきだと「隔離演説」を行った。

「宣戦布告も警告もなく、又、正当な理由もなく婦女子を含む一般市民が、空中からの爆弾によって仮借もなく殺戮されている。戦慄すべき状態が現出している。この様な好戦的傾向が漸次他国に蔓延する恐れがある。彼らは、平和を愛好する国民共同行動によって隔離されるべきである」
(支那事変陸軍作戦)

こうした日本海軍の中国都市への戦略爆撃に国際批判の高まりを憂慮して石射猪太郎は「世界は今や、日本に向かってあらゆる言葉をもって、非難を浴びせている、それは決して驚く所ではないが、憂うべきは日本自体の無反省だ」と日記に記している。

Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/06/02 06:43 投稿番号: [18700 / 41162]
南京無差別空爆、夜間空襲の恐怖
8月15日の南京渡洋爆撃は「空前の戦果を収めて帰還」と新聞等に報道されたが、木更津航空隊も虎の子の航空兵力であった96式陸上攻撃機を4機撃墜され6機が被弾による修理のため使用不可となった。中国側の国防力を軽視しての結果、戦闘機の護衛のない状態での出撃であったこt、悪天候下に白昼低高度の爆撃を試み敢行したことが原因であった。(中国方面軍作戦1)
海軍はその後、中国戦闘機の追撃を受けない夜間空襲に作戦を変更し、昼間に爆撃を行う場合には高度3000m以上からの高々度爆撃に変更した。
南京夜間空襲は連夜のように敢行され、8月27日の場合には午前1時40分、2時20分、4時頃と真夜中から明け方にかけて3回の空襲を数えている(上海新聞「日報」)

夜間空襲のもう一つの恐怖は 日本軍爆撃機が「毒ガス」を散布することである。(ウイルソン文書)

8月29日   南京駐在の米国、英国、ドイツ、フランス、イタリア、5カ国外交代表が、南京空爆に抗議して爆撃行為の停止を求める抗議書を日本政府に提出した。
「いかなる、国の政治首都に、とりわけ戦争状態にない国に対する爆撃に人間性と国際礼譲についての配慮を必要とするような抑制について日本側に適当な配慮を促すべきである。(米国関係資料集)

日本が宣戦布告もしていない中国の南京を爆撃し、非戦闘員を殺害したことは、人間性と国際道義にもとる行為であると、強く非難した。

人権感覚欠如は日本人の特権だからね。

しかし、国際非難なんのその、とばかり長谷川清第3艦隊司令長官は「南京政府動揺し、奥地に移動の情報あり、さらに、南京を徹底的に空襲の要あり」と指示していた。(中国方面海軍作戦)

連日の夜間爆撃の恐怖に 耐えられなくなった南京住民は脱出し始めた、まず米国、英国、ドイツなどの外国人が何百人と南京から非難していき、ついで8月末日までに裕福な家庭の人々が遠くの親戚や姻戚を尋ねて非難していった。
残留したのは移動の為の交通手段、運賃もなく、尋ねる宛さえない貧しい人達と公務の為離れられない公務員であった。

ジョン_H_D_ラーベ(後の南京区 安全区国際委員会 の委員長)
ラーべ氏によると、「南京の人口は私が7月に出発したときは、約135万人でした。その後、8月中旬の爆撃の後で、その内数十万人が街を離れた。と記している。(南京事件、ラーべ報告書)

Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/06/02 06:39 投稿番号: [18699 / 41162]
1937年7月
北京郊外の 盧溝橋で日中両軍衝突(全面戦争始まる)
11日停戦協定成立
12日海軍軍司令部「対支作戦計画内案」を作成
28日日本軍、華北で総攻撃を開始

盧溝橋事件   日中戦争のきっかけとなった日本、中国の衝突事件

1935年以来、日本は華北侵略を企図し、関東軍支配下の冀東、内蒙古両政権と緩衝的な冀察政権(宋哲元)を成立せしめたが、

1937年7月7日北京郊外の豊台駐屯の日本軍が冀察政権の第29軍の駐屯地の近傍にある、北京西郊永定河の盧溝橋付近で夜間演習を実施、その終了時に数発の射撃音があり、たまたま一名の兵士が不在(実際は用便中)であった為、豊台の主力部隊が出動し、兵士は約20分後に発見されたが翌日未明、日本軍は中国軍を攻撃し、永定河左岸を制圧し、9日停戦協定が成立、11日協定に調印、中国軍の永定河左岸駐屯禁止、責任者の処罰、謝罪などを定め、19日細目協定にも調印。

しかしながら、日本軍、日本政府は事件不拡大方針を掲げながら、11日関東軍および
内地3個師団の派兵を声明、これにより、中国軍民の抗日意識が高まり、蒋介石軍の国民政府も態度を硬化させ、華北派兵を企てた。日本陸軍内部の強硬派はこれを好機と捉え27日派兵を決定し、28日総攻撃を開始し、ここに日中戦争が始まった。すべて日本側の企図したことである。

1937年8月
13日上海で日中軍交戦開始、(第二次上海事変)
15日 近衛文麿首相「南京政府断乎    声明」を出す、日本海軍機南京を渡洋爆撃する

    上海派遣軍を「編組」(司令官   松井石根)
29日南京駐在の欧米5カ国の外交代表、南京空襲に抗議し、爆撃停止を求める抗議書を    日本に提出する 。

アホに一言、、、(笑)   続く

Re: 石原都知事と東條英機 - 横

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/02 04:00 投稿番号: [18698 / 41162]
おい、唐兵。
オマエのそのようなマヌケ投稿に対する反論が#18668なんだよ。
それなのに、その#18668に対して、反論されて論破された内容のレスをして何をしたい?

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/02 04:00 投稿番号: [18697 / 41162]
>南京事件にも同じような構図がありそうですねえ。


そう、そう。
有りもしない「南京大虐殺」「南京事件」を、「あった、あった」と言うことによって、「あったと言う人が居るんだから、本当にあったんだろう。」と勘違いしている人が実際に多数存在しています。
「あった」と言うなら根拠となる資料をきちんと示してほしいものです。

Re: なんか勘違いしてるなぁ…

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/02 03:39 投稿番号: [18696 / 41162]
>日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。


外務省が勉強もせずに考えているだけ。



>不法殺害を「ゼロ」「限りなくゼロに近い」とする“まぼろし派”も多いが、文科省は「日本や東アジアの近現代史の専門家がおらず諸説には含めない」としている。


文科省が言う「日本や東アジアの近現代史の専門家」とは、「大虐殺捏造派」として有名な

洞富雄元早大教授
藤原彰一橋大名誉教授
笠原十九司都留文科大教授
吉田裕一橋大教授
江口圭一愛知大名誉教授

の五人の反日左翼学者だが、彼らが後年自ら修正した記述も無視して修正前の記述を採用したり、他者から捏造や間違いを指摘されているのに、それらは一切無視している。



>で、とりあえず「支那軍は支那事変8年間で一人もマトモに日本人を捕虜にせず反戦兵士にする者以外は投降兵や負傷兵を皆殺しにした」の根拠をお願いします。


支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護していた(反戦兵士を除く)記録を示せば俺の主張が間違いだったことが決定するんだから、早く示せよ。
日本軍が支那兵軍将兵を捕虜として保護した記録があるのに、どうして支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護した(反戦兵士を除く)記録はないの?



>なるほど。名簿がなくても「虐殺はあった」と言っていいんだ?   じゃあ、南京大虐殺の犠牲者の名簿を出す必要もないよね?   他の証拠があればいいんだよね?


いいよ。
他の証拠を示せ。
もったいぶらずに、俺のように最初からきちんと示せよ。
少しは俺を見習えよ。
これ以上オマエが記録や資料などを具体的に示さないないなら、時間の無駄だから俺はもうやめるよ。
俺は、オマエと違ってブログが忙しいんだよ。
俺のブログは、オマエのブログと違って人気があるんだ。



>「お〜!」じゃないよ。「南京軍事法廷の「殺戮」の数字が「30万」って本当なの?根拠を示しなさい」って言ってたのはなんなんだよ?   リアクションは「お〜!」だけなのかよ?


「お〜!」以外にも述べただろ。

(再掲)

お〜!
やれば出来るじゃん。
今度からは、そのように俺を見習って最初からきちんと示すように。

他の件もよろしく。
━━━━━━━━
1.南京虐殺の犠牲者名簿があると言うが(#18510)、名簿って、いつ、どこで、誰が作ったの?人数は何人?

2.第十軍法務部陣中日誌などに、日本軍による市民殺害が記録されていると言うが(#18567)、何と記録されているのか?

3.戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵についての記録があると言うが(#18567)、その記録は、いったい、どのようにあるのか?本当に国民党軍の話か?
━━━━━━━━

ところで、「南京軍事法廷の被害者総数は三〇万人以上」についてだが、オマエはそれを事実だと主張するわけ?
違うだろ。
根も葉もない完全なでっち上げだよな。
論点は、オマエが言った、岡村が、【国民党に遠慮したというのなら、なぜ「殺戮」の数字が「30万」になってないんですか?   おかしいじゃないですか。南京軍事法廷の判決を否定してますよ?   これをどう説明しますか?】だったから、以下の説明で十分だよな。

―――――――
ベイツは東京裁判で30万人大虐殺などとは言わず、騙し易いように市民1万2千人大虐殺を主張した。
だから、岡村が4〜5万と言っても、おかしくはない。
最近は、共産支那でさえ、30万人説を放棄しようとしている。
―――――――



>その「30万」という数字にどのような根拠があるかは関係ないんだよ。


そうだよ。
つまり、「30万」という数字には根拠はない。
他の件についても、ちゃんと具体的に根拠を示すことが重要だぞ。

Re: 全然、再反論してないくせに

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/02 03:38 投稿番号: [18695 / 41162]
>だったらなんであんな勘違いするわけ?


何か勘違いした?



>「抜粋摘記」の意味、分かってます?   20字以内で説明してください。


オマエ、自分で調べろ。
アホ。

【摘記】
要点を抜き出して書くこと。また、その書いたもの。摘録。



>なんで「に他人から聞いた話」が「抜粋適記(編集)した」にかかるわけ?   やっぱり「「抜粋適記」の意味が分からないのかなぁ…。


他人から聞いた話も「抜粋適記(編集)した」中にあるが、何か(・0・)?



>にもかかわらず、あんたの「オレ様分析」があたかも偕行社の結論であるかのように、あんたは捏造したんだよ。それは認める?


偕行社が書いたことを俺が分析して偕行社の結論を述べたのさ。



>読んだかどうかも「知らん」わけ?   笑っちゃうな。読んだかどうかも分からないけど市民虐殺については書いてなかった、と主張するわけか。さすがID論を真に受けるだけあるや。私なら恥ずかしくてとてもそんなこと言えないけどな。


だったら、俺がするように具体的に示せよ。
市民虐殺について具体的にしめせ!

オマエは、犠牲者名簿といい、市民虐殺の記録といい、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵の記録といい、「ある」とだけ言って、いつも全然具体的に示さない。
これ以上オマエが記録や資料などを具体的に示さないないなら、時間の無駄だから俺はもうやめるよ。
俺は、オマエと違ってブログが忙しいんだよ。
俺のブログは、オマエのブログと違って人気があるんだ。



>そして223ページに載っているのが「今年の元旦」すなわち1938年1月1日のことだとされていることは隠していたよな?   すなわち、それ以前の敗残兵掃討を「便衣隊の攻撃」のせいにはできない、ということを。


オマエ馬鹿だろ。
日本軍は、1937年8月、9月、10月、11月と、ずっと便衣兵に被害を受け続けてたんだよ。



>つまり、名簿もなけりゃ遺骨もないのに「中国軍は日本軍将兵の捕虜を皆殺しにした」と主張するあんたを見習え、ってこと?


支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護していた(反戦兵士を除く)記録を示せば俺の主張が間違いだったことが決定するんだから、早く示せよ。
日本軍が支那兵軍将兵を捕虜として保護した記録があるのに、どうして支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護した(反戦兵士を除く)記録は全然ないの?

Re: おいおい

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/02 03:37 投稿番号: [18694 / 41162]
>馬鹿じゃない?   「必要ない」と「できない」の区別もできないわけ?


そう、そう。
オマエは証明は出来ないのだ。



>「ない証明は出来ない場合が多い」と思っていながら根拠もあげずに「名簿は無い」と断言するのはゲマゴーグの手口と同じだな。


だったら、早く日本軍に虐殺された南京市民の名簿を示すなり、せめて、いつ、どこで、誰が作って、名簿の人数は何人か答えろよ。
その名簿って、いつ、どこで、誰が作ったの?
人数は何人?
オマエは名簿が「ある」と言ったんだから、↑これくらいは簡単に答えられるだろ。



>そんなこと言ったら戦時国際法に捕虜の保護規定があることなんか無意味になるだろ?   「戦闘中」に敵兵を殺すのは当たり前、ならまだいいよ。しかし「戦争中」と言うなら、敵国の軍人はいつ、いかなる状況でも「殺すのが当たり前」ってことになるぞ?   それでいいわけ?


捕虜は保護しなければならないが、戦闘中の敵兵を殺すか捕虜として保護するかは相手の判断によるのであって、違法行為があったと言うなら違法行為があったと主張する方が証明しなければならない



>No.18659で、別の人のコメントに返答するかたちで答えてるよ。


やはり、日本軍は便衣兵によって被害を受けていた。



>>このように、事例があるならオマエも俺のように最初からその事例を示せば良いのだ。
>>少しは俺を見習え。
>>わかったね。

>(スルー)


スルーしないでね。
これ以上オマエが記録や資料などを具体的に示さないないなら、時間の無駄だから俺はもうやめるよ。



>「あ、そう」じゃないよ。この条項知らずに日中戦争について語ってきたわけ?   で、「重要」だということは認めるの?   認めないの?   なんせあんたはIDみたいな疑似科学真に受けてるわけだからさ。あとからどんないいわけしてくるか分からないからね。


まずは、日本軍が捕虜情報局を作らなかった証明と、支那軍が捕虜情報局を作った証明をしなさい。



>>南京だけでも1万人以上の支那人を捕虜にした日本軍より、支那事変8年間で一人もマトモに日本人を捕虜にせず反戦兵士にする者以外は投降兵や負傷兵を皆殺しにした支那軍のことを問題にするべきだ。

>(スルー)


重要なことは悉くスルーだな。



>>第十軍法務部陣中日誌などに、日本軍による市民殺害が記録されているなんて知らん。
>>何と記録されているか示してくれ。

>なんでこれば「馬鹿なこと」なの?   基礎資料の一つじゃない。第十軍法務部陣中資料の存在自体を知らなかったの?   存在は知ってたの?


まずは、何と記録されているか示しなさい。



>>何と記録されているか示してくれ。
>>・・・
>>「ある」と言ってる方がある物を示すのが最初だ。
>>同じく、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵についての記録は、いったい、どのようにあるのかね?
>>本当に国民党軍の話か?

>だから秦郁彦の『日本人捕虜』(原書房)読め、って言っただろ?


ちゃんと答えろよ。
いつまで逃げ回ってんだよ。



>>村上和雄や、アメリカの学者や、ブッシュ大統領などは、統一協会の影響下にあるということか?と質問してるんだよ。
>>逸らすなよ。

>逸らしてないだろ?   問題の根本はインテリジェント・デザイン説だろ?   それが統一協会の影響会にあることはすでに示しただろ?


お〜!
村上和雄や、アメリカの学者や、ブッシュ大統領などは、統一協会の影響下にあったのか!φ(. . )メモφ(. . )メモ



>そもそも中国軍が日本軍将兵の捕虜を皆殺しにした、というあんたの主張に根拠がないじゃないか。


支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護していた(反戦兵士を除く)記録を示せば俺の主張が間違いだったことが決定するんだから、早く示せよ。
日本軍が支那兵軍将兵を捕虜として保護した記録があるのに、どうして支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護した(反戦兵士を除く)記録は全然ないの?

オマエは、犠牲者名簿といい、市民虐殺の記録といい、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵の記録といい、「ある」とだけ言って、いつも全然具体的に示さない。
これ以上オマエが記録や資料などを具体的に示さないないなら、時間の無駄だから俺はもうやめるよ。

Re: 石原都知事と東條英機

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/02 03:31 投稿番号: [18693 / 41162]
>なに寝言言ってるの。「反戦兵士にする者を除いて一人残らず全員惨殺した」なんて非常識なこと言い出した人間がまずソース出せよ。名簿は?   動機は?   当然遺骨も見つかってるんだよな?


支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護していた(反戦兵士を除く)記録を示せば俺の主張が間違いだったことが決定するんだから、早く示せよ。
日本軍が支那兵軍将兵を捕虜として保護した記録があるのに、どうして支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護した(反戦兵士を除く)記録は全然ないの?

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/02 03:29 投稿番号: [18692 / 41162]
なんか、「違う、違う」と言ってるだけで全然説明になってないが、何か(・0・)?

Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?

投稿者: asia1867 投稿日時: 2007/06/02 03:02 投稿番号: [18691 / 41162]
盧溝橋事件当時

支那駐屯歩兵旅団
旅団長 河辺正三少将

支那駐屯歩兵第1連隊
連隊長 牟田口廉也大佐

事件当事者の両名は、盧溝橋事件が支那駐屯軍による挑発から発生したものであれば、処刑されただろうが、米軍による東京裁判、支那軍による南京裁判でも処刑できなかった。

支那事変は、「一文字山の星空」で、支那軍の挑発から始まった。

停戦と支那軍の挑発。

劉少奇、西園寺公一、彼等の方が上手だった。

官僚と化した帝国陸軍の組織構成からして、武藤章の対支那一撃論を下書きしたのは種村佐孝だろうが、証拠が無い。

佐野学、池田純久、志位正二、種村佐孝、平沢道則、彼等は戦後共産党員となる。

国内世論を対支那強硬策へ煽動した新聞報道も当時の朝日新聞から読み取れる。

桜会も大川周明等により、対英米戦へと洗脳されていた。


歴史の教訓は、「妄想と歪曲に洗脳されるな」。

Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/06/02 02:22 投稿番号: [18690 / 41162]
>アホだねー。
>牟田口廉也は、ただの連隊長だよ。   その上に旅団があるんだよ。
そして、一番上は支那駐屯軍。その他に、外交交渉機関に特務がある。

>河辺旅団長も橋本参謀長も特務も現地に行っている。
下っ端の牟田口廉也が、上部組織を飛び越えて、報告しなくても、上部組織が報告してるよ。

>ゴクローさん

あなたこそゴクローさんです。   実によく調べてあります。   あなたの意見にもかなり賛成だが、陸軍の下克上体質抜きに日本の昭和は語れません。少佐、中佐クラスが無能で老いぼれた将官たちをアゴで使っていたのです。牟田口、辻、武藤、、、沢山います。   そして結局そいつらが大日本帝国をつぶしてしまいました。

自決

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/06/02 02:10 投稿番号: [18689 / 41162]
日本古来の武士道の責任の取り方に自決があります。あの大戦争に惨敗し、明治以来築いてきた大日本帝国を崩壊させた責任を取り、いさぎ良く自決して責任を取った人たちがいます。

大西瀧治郎・海軍中将(特攻の父)   終戦の翌日に日本刀で割腹自決

阿南惟幾・陸軍大将(最後の陸軍大臣)   終戦の日に日本刀で割腹自決

本庄繁・陸軍大将(枢密院顧問、関東軍司令官を歴任)   11月20日日本刀で割腹自決

杉山元・陸軍元帥(陸軍大臣・参謀総長等歴任)   9月12日ピストル自決、夫人も殉死

田中静一・陸軍中将(憲兵司令官、第21方面軍司令官兼東部軍管区司令などを歴任)   8月24日ピストル自決

親泊朝省・陸軍大佐(第三十八師団作戦主任参謀)   9月4日ピストル自決、夫人、長男、長女も殉死

国定謙男・海軍少佐(軍令部参謀)   8月22日ピストル自決、夫人と二児も殉死

島田朋三郎・陸軍法務中将   9月4日ピストルで自決

民間人も、、、大東塾の14人(18歳を含む)   8月25日に日本刀で割腹自決

東條英機・陸軍大将(陸軍大臣、陸軍参謀総長、総理大臣、内務大臣、商工大臣、文部大臣、軍需大臣などをお手盛りで歴任)   9月11日、進駐軍MPが逮捕に来た時あわててピストルで自分の腹を撃つが失敗。   慣れない他人の拳銃、左利きなのに右手で撃ったから、という言い訳があるそうだが、誰がそんな事信じますか。陸軍幼年学校、陸軍士官学校、陸軍大学校出身の生粋の軍人、本気なら使い慣れた自分の拳銃を両手で持って口にくわえて一発でポン、です。   でも進駐軍MPが来る前に日本古来の割腹自決じゃないとねえ。

「生きて虜囚の辱めを受けず」と大号令した張本人がこうです。A級戦犯として処刑された他の5人の将軍たちは自決しようとした形跡すらありません。大日本帝国を滅亡させ310万の忠勇な国民を殺してしまった責任をどう思っていたのでしょうか。まさか東京裁判で連合国に決めてもらうつもりだったのではないでしょうな。   一体伝統の武士道はどうなったのでしょうか。

ところで、昭和天皇のA級戦犯合祀に関するお考えをどう思いますか?小泉センセイのように、「人それぞれ、、、」で切り捨てますか?

Re: なんか勘違いしてるなぁ…

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 01:21 投稿番号: [18688 / 41162]
>今や、「日本軍による市民虐殺ゼロ(0人)」や、「支那軍は支那事変8年間で一人もマトモに日本人を捕虜にせず反戦兵士にする者以外は投降兵や負傷兵を皆殺しにした」は常識だよ。

へぇ…。

>日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/08.html

>   不法殺害を「ゼロ」「限りなくゼロに近い」とする“まぼろし派”も多いが、文科省は「日本や東アジアの近現代史の専門家がおらず諸説には含めない」としている。
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/070331/wdi070331000.htm

ま、インテリジェント・デザイン説を真に受けている人のおっしゃる「常識」ですからネ。そのうち「女は男の肋骨から作られた、というのは常識だ」とかおっしゃるんでしょうかネ。
で、とりあえず「支那軍は支那事変8年間で一人もマトモに日本人を捕虜にせず反戦兵士にする者以外は投降兵や負傷兵を皆殺しにした」の根拠をお願いします。

>殺された日本軍将兵の場合、普通の戦死者も虐殺された戦死者も区別せずに「戦死者」として名簿に記載されているが、虐殺された兵士だけの名簿については、俺はオマエと違って「ある」なんて言ってない。

なるほど。名簿がなくても「虐殺はあった」と言っていいんだ?   じゃあ、南京大虐殺の犠牲者の名簿を出す必要もないよね?   他の証拠があればいいんだよね?   それとも「南京大虐殺については名簿がなければ認めないが、中国軍による日本軍捕虜の虐殺は名簿がなくても認めろ」ってわけ?   それが「違いが分かる」男、deliciousicecoffeクオリティーってこと?   ほんとに「旨い」のかな?

>お〜!
>やれば出来るじゃん。
>今度からは、そのように俺を見習って最初からきちんと示すように。

「お〜!」じゃないよ。「南京軍事法廷の「殺戮」の数字が「30万」って本当なの?根拠を示しなさい」って言ってたのはなんなんだよ?   リアクションは「お〜!」だけなのかよ?

>ところで、「南京軍事法廷の被害者総数は三〇万人以上」についてだが、オマエはそれを事実だと主張するわけ?

来た〜!   さすがインテリジェント・デザイン説のシンパだけあるわ。見事な論点ずらし!   お手本のようですな。まあその分、バレバレだけど。いいか?   あんたは「南京軍事法廷の「殺戮」の数字が「30万」って本当なの?根拠を示しなさい」と言ったんだよ。この疑問文および命令文が有効な疑問文、命令文であるためには、あんたが「「南京軍事法廷の「殺戮」の数字は「30万」ではない」と考えていたことが前提になっているんであって、その「30万」という数字にどのような根拠があるかは関係ないんだよ。言い換えれば、あんたは南京事件論争をめぐる基本的事実について無知であったか、あるいは平然と嘘をついていたかのどちらかである、これがいま問題になってることなんだよ。
ま、統一協会御用達のインテリジェント・デザイン説なんて真に受けている人間ならどっちでもびっくりしないけどな。

Re: ゲリラ戦の禁止

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 01:05 投稿番号: [18687 / 41162]
>、、、白人にヨ、売られた喧嘩買ったヨ、黄色い猿。だっぺ?

なるほど。あなたの考えではこれが「大東亜戦争」の戦争目的だったんですね。一つのご意見として記憶しておきます。

Re: 全然、再反論してないくせに

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 01:04 投稿番号: [18686 / 41162]
>ちゃんと写真を示しただろ。

だったらなんであんな勘違いするわけ?

>陣中感想録は、戦後、支那で、国民党によって部下と共に拘束されているときに抜粋摘記せられたのだよ。
>最終的には、戦後、支那で、国民党によって部下と共に拘束されているときに作られたのだ。

「抜粋摘記」の意味、分かってます?   20字以内で説明してください。

>支那において部下たちと共に国民党軍によって拘束されているときに他人から聞いた話として、抜粋適記(編集)した。

なんで「に他人から聞いた話」が「抜粋適記(編集)した」にかかるわけ?   やっぱり「「抜粋適記」の意味が分からないのかなぁ…。

>捕虜虐殺一万六千人などということは絶対に言えない。
>書いてあることを分析すれば、「捕虜虐殺ゼロ(0人)〜8百人」という結論になる。

話をそらすなよ。あんたが『南京戦史』の結論を捏造したことがいま問題になってるんだろ?   『南京戦史』は判断を保留したんだから、「捕虜虐殺一万六千人などということは絶対に言えない」なんてことはないんだよ。「捕虜虐殺一万六千人」の可能性を否定してはいないんだよ。にもかかわらず、あんたの「オレ様分析」があたかも偕行社の結論であるかのように、あんたは捏造したんだよ。それは認める?

>>で、第6章5節とか第7章は読まなかったわけ?
>
>
>知らん。

読んだかどうかも「知らん」わけ?   笑っちゃうな。読んだかどうかも分からないけど市民虐殺については書いてなかった、と主張するわけか。さすがID論を真に受けるだけあるや。私なら恥ずかしくてとてもそんなこと言えないけどな。

>俺は、オマエみたいに、【『南京事件資料集   中国関係資料編』郭岐「南京陥落後の悲劇」を読まなかったわけ?】なんてもったいぶらずに、最初からきちんと示すだろ。

そして223ページに載っているのが「今年の元旦」すなわち1938年1月1日のことだとされていることは隠していたよな?   すなわち、それ以前の敗残兵掃討を「便衣隊の攻撃」のせいにはできない、ということを。

>少しは俺を見習ったらどうなんだ?

つまり、名簿もなけりゃ遺骨もないのに「中国軍は日本軍将兵の捕虜を皆殺しにした」と主張するあんたを見習え、ってこと?

Re: ゲリラ戦の禁止

投稿者: dogezaman1gou 投稿日時: 2007/06/02 01:00 投稿番号: [18685 / 41162]
>ところで、「大東亜戦争」の目的はなんでしたっけ?


、、、白人にヨ、売られた喧嘩買ったヨ、黄色い猿。だっぺ?

Re: ゲリラ戦の禁止

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 00:44 投稿番号: [18684 / 41162]
えらく簡単に納得するんですなぁ…。ゲリラ戦を禁止すれば植民地をもつ宗主国に有利なんですな。独立運動する側には「正規軍」なんてないのが普通だから。ところで、「大東亜戦争」の目的はなんでしたっけ?

Re: おいおい

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 00:42 投稿番号: [18683 / 41162]
>ない証明は出来ないということだね。
>φ(. . )メモφ(. . )メモ

馬鹿じゃない?   「必要ない」と「できない」の区別もできないわけ?

>ない証明は出来ない場合が多いことを知っていて、「名簿がない」根拠を提示しろというのはヤクザの言い掛かりと同じだな。

「ない証明は出来ない場合が多い」と思っていながら根拠もあげずに「名簿は無い」と断言するのはゲマゴーグの手口と同じだな。

>戦争中に敵兵を殺すのは当たり前のことであり、

そんなこと言ったら戦時国際法に捕虜の保護規定があることなんか無意味になるだろ?   「戦闘中」に敵兵を殺すのは当たり前、ならまだいいよ。しかし「戦争中」と言うなら、敵国の軍人はいつ、いかなる状況でも「殺すのが当たり前」ってことになるぞ?   それでいいわけ?

>あと、俺が便衣兵から攻撃を受けた事例を示したことはスルーしてるけど、OKなんだな。

No.18659で、別の人のコメントに返答するかたちで答えてるよ。

>あ、そう。
>そんなに重要なことなら、日本軍が捕虜情報局を作らなかった証明と、支那軍が捕虜情報局を作った証明、よろしく。

「あ、そう」じゃないよ。この条項知らずに日中戦争について語ってきたわけ?   で、「重要」だということは認めるの?   認めないの?   なんせあんたはIDみたいな疑似科学真に受けてるわけだからさ。あとからどんないいわけしてくるか分からないからね。

>「知らないのに市民虐殺がゼロ(0人)だったなんて言ったんですか?」などと馬鹿なことは言うなよ。

なんでこれば「馬鹿なこと」なの?   基礎資料の一つじゃない。第十軍法務部陣中資料の存在自体を知らなかったの?   存在は知ってたの?

>同じく、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵についての記録は、いったい、どのようにあるのかね?

だから秦郁彦の『日本人捕虜』(原書房)読め、って言っただろ?

>誰も、渡辺久義のことなんか聞いてないよ。
>村上和雄や、アメリカの学者や、ブッシュ大統領などは、統一協会の影響下にあるということか?と質問してるんだよ。
>逸らすなよ。

逸らしてないだろ?   問題の根本はインテリジェント・デザイン説だろ?   それが統一協会の影響会にあることはすでに示しただろ?   「アメリカの学者」については固有名を出して示しただろ?   あんたこそ、ピア・レビューがあるようなれっきとした生物学・進化論関連の学術誌にインテリジェント・デザイン説を支持する論文を載せた「アメリカの学者」がいるなら名前を挙げてみろよ。あんたの言う「アメリカの学者」はぜんぶ宗教右派がつくった大学の教員じゃないのか?

>戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵の記憶といい、「ある」とだけ言って、いつも全然具体的に示さない。

そもそも中国軍が日本軍将兵の捕虜を皆殺しにした、というあんたの主張に根拠がないじゃないか。

Re: ゲリラ戦の禁止

投稿者: dogezaman1gou 投稿日時: 2007/06/02 00:37 投稿番号: [18682 / 41162]
>ゲリラ戦を禁じたのは、一般市民を戦闘の巻き添えにしないための
文明国家間の知恵であった。
>このルールが東京裁判以降、無視されるようになってしまった。
ゲリラが認められてしまえば、テロも五十歩百歩である。



、、、納得。

Re: 石原都知事と東條英機

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 00:18 投稿番号: [18681 / 41162]
>そんなことを言うなら、支那軍が捕虜として保護した日本軍将兵が居た根拠と名簿を出せ。

なに寝言言ってるの。「反戦兵士にする者を除いて一人残らず全員惨殺した」なんて非常識なこと言い出した人間がまずソース出せよ。名簿は?   動機は?   当然遺骨も見つかってるんだよな?

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/02 00:17 投稿番号: [18680 / 41162]
すいません、さすがに単細胞では無理です。約60兆個とは隔たりが大き過ぎます。
約60兆億個の細胞から構成されている方なら、とりあえずリンク先をお読みいただければ「何を言ってるのか」はお分かりいただけると思います。

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/06/02 00:04 投稿番号: [18679 / 41162]
俺みたいな、単細胞にも良く理解させてくれよ!

何を言ってるのか解りませんが?

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/01 23:18 投稿番号: [18678 / 41162]
>「現在の進化論だけでは説明できない。人知超えた不思議な働きがある。」ことを説明した筑波大学名誉教授・村上和雄やアメリカの知的設計論者たちの

ちっとも説明してないんだよ。

参考
http://blackshadow.seesaa.net/article/14732835.html
http://homepage.mac.com/biogon_21/iblog/B1604743443/C1534355107/E20060304021221/index.html

>(google参照)

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/06/01 23:17 投稿番号: [18677 / 41162]
>(google参照)


googleの何を参照したのやら。

「辞書に出てたぜ」って言えば信用されるとでも思ってるらしい。
オツムの程度が知れる。

yomikuni氏、もうやめなよ

投稿者: lotshunider 投稿日時: 2007/06/01 23:16 投稿番号: [18676 / 41162]
あなたはまず18個の宿題を片付けなさい。

自分の知識の浅さを恥ずかしいと思わないの?
いつもいつも同じパターンで論破されてさ。
(早稲田の細菌学なんて最たる例)

いい加減に学習したらどうですか?

Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?

投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/06/01 22:02 投稿番号: [18675 / 41162]
>たった一発あるいは数発の銃声   だけで、運動会じゃ〜あるまいし、、戦闘の火ぶたが切られた?   これこそがおかしいんだけどね(笑)


どうしようもないバカだね。   他トピのものを、ここに持って来て。
そのトピ見てない人は何のことか分からんだろう。

「おかしい」 ったって、中国様が、そう言ってたんだから、それで、いいじゃないか。


>その背景には日本軍と中国軍との日常的な緊張があったということだろう。


そんな事、理由になるか。
どんな理由があるにせよ、戦争を仕掛けた以上、その結果の責任は仕掛けた方がとらなければならない。

「何万人殺された」 の 「空襲された」 の言う資格はない。
そんな事は覚悟の上で仕掛けたんだから。


蒋介石は、7月17日の関頭演説で

ひとたび最後の関頭にいたれば、われわれは 〔あらゆるものを〕 徹底的に犠牲にして、
徹底的に抗戦するほかはない。

といい。 7月31日の汪兆銘の 「最後の関頭」 演説では

《すでに最後の関頭に到れば、絶大の決心と勇気をもって犠牲をなすべきである。……
吾人が自己を犠牲に供するのみならず、全国同胞を一斉に犠牲に供することを意味する。(略)
中国人の一人をも、一塊(いっかい)の土をも、灰燼(かいじん)に帰せしめて、敵の手に渡さぬ決意である。》

と言っているよ。
イヤなら戦争など仕掛けなければいい。


>現地では   すでに解決し、停戦協定まで、締結しつつあった状況下で、国内国会では近衛首相が上海派兵を決定する、これが引き金となって日中戦争に突入したんじゃなかったかい?


ホー、盧溝橋事件の停戦協定を締結しつつあった7月に   近衛首相が   上海派兵   を決定したの?
初耳だなー。

私が、知ってる   上海派兵決定   は   8月13日   だがね。


>日本側の将校ってのが牟田口 廉也っていうとんでもないアホ将校だったんだから、何をどう、、日本政府に連絡、報告したのか、、それが問題じゃないのかい?(笑)


アホだねー。
牟田口廉也は、ただの連隊長だよ。   その上に旅団があるんだよ。
そして、一番上は支那駐屯軍。その他に、外交交渉機関に特務がある。

河辺旅団長も橋本参謀長も特務も現地に行っている。
下っ端の牟田口廉也が、上部組織を飛び越えて、報告しなくても、上部組織が報告してるよ。

ゴクローさん

Re: 石原都知事と東條英機 - 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/06/01 15:18 投稿番号: [18674 / 41162]
(google参照):

東條の自殺は、最高の戦争犯罪者(責任者)のそれとしては、「一死以て大罪を謝し奉る」、「神州不滅を確信しつゝ大君の深き恵にあみし身は言ひ遺すべき片言もなし」との遺書を残して割腹自殺を図った阿南とあまりにも対照的であった。敗戦から1カ月近くたった、しかもGHQによって逮捕命令がだされ、逮捕寸前にアメリカ官憲の前でしかもピストルでの自殺未遂を、日本国民は実に冷やかに受け止めた。

「鬼畜米英」、「生きて虜囚(りょしゅう)の辱めを受けるな」(戦陣訓)と教えこまれ、死を強制された日本人が、その最高責任者の自殺未遂を中途半端で、かつ未練がましく見苦しいと感じたとしても何ら不思議なことではなかった。

例えば山田風太郎は、「『東条大将はピストルを以て……』ここまできいたとき、全日本人は、『とうとうやったか!』と叫んだであろう。来るべきものが来た、という感動と悲哀とともに、安堵の吐息を吐いたであろう。しかし、そのあとがいけない。なぜ東条大将は、阿南陸相のごとくいさぎよくあの夜に死ななかったのか。

なぜ東条大将は阿南陸相のごとく日本刀を用いなかったのか。逮捕状が出ることは明々白々なのに、今までみれんげに生きていて、外国人のようにピストルを使って、そして死に損っている。日本人は苦い笑いを浮かべずにはいられない」(『戦中派不戦日記』380頁)‥‥  

「『死ぬのは易い。しかし敵に堂々と日本の所信を明らかにしなければならぬ』と彼はいっているそうである。それならそれでよい。卑怯といわれようが、奸臣といわれようが国を誤まったといわれようが、文字通り自分を乱臣賊子として国家と国民を救う意志であったならそれでよい。

それならしかしなぜ自殺しようとしたのか。死に損なったのち、なぜ敵将に自分の刀など贈ったのか。『生きて虜囚の辱しめを受けることなかれ』と戦陣訓を出したのは誰であったか。今、彼らはただ黙して死ねばいいのだ。今の百の理屈より、一つの死の方が永遠の言葉になることを知らないのか。」(山田前掲書395頁)と書いた。

また高見順も、「期するところあつて今まで自決しなかつたのならば、なぜ忍び難を忍んで連行されなかつたのであろう。なぜ今になつてあわてて取り乱して自殺したりするのであろう。そのくらいなら、御詔勅のあつた日に自決すべきだ。生きていたくらいなら裁判に立って所信を述べるべきだ。醜態この上なし。しかも取り乱して死にそこなつている。恥の上塗り」と記した(『敗戦日記』324頁)。
東條の自殺に関しては、一般の民衆も同じ感情であった。

(なるほど、さすが東條閣下、ご立派な軍人でした。)




牟田口中将か何だ?

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2007/06/01 12:37 投稿番号: [18673 / 41162]
お前みたいな「無駄口あほ中傷」が何ギャースカわめいてんのかね(笑)

油売ってないで仕事しる!

Re: 南京事件否定論とID論

投稿者: NATROM 投稿日時: 2007/06/01 08:51 投稿番号: [18672 / 41162]
回答ありがとうございました。


>南京虐殺があったことを全く説明せずに「あった、あった」と言い張るだけのcheap_thirll君よりも、「現在の進化論だけでは説明できない。人知超えた不思議な働きがある。」ことを説明した筑波大学名誉教授・村上和雄やアメリカの知的設計論者たちの方が説得力を持つということです。

なるほど、専門外の人から見れば、インテリジェントデザイン説にも説得力があるように見えるのでしょう。「進化論は全く根も葉もない嘘っぱちのでっち上げだ。進化の証拠を進化論者はまったく説明せずにあったあったと言い張るだけ」などと言う人もいます。進化論否定者にとっては、そこに議論があると思わせるだけでも成功であるわけですから。「現在は知的設計論の台頭によって必ずしも十分正しいなどとは言えなくなった」と考える人がいるところを見ると、進化論否定者の戦略はうまくいっているようです。

南京事件にも同じような構図がありそうですねえ。

「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/06/01 07:17 投稿番号: [18671 / 41162]
>約40年前、新聞で、「盧溝橋事件の真相」 と題し
>「七、七事変は劉少奇率いる救国抗日学生の一隊が決死の覚悟で引き起こしたものである。
彼らは盧溝橋近くで演習している日本軍と国民党軍の両方に発砲し両者に先端を開かしめた。

たった一発あるいは数発の銃声   だけで、運動会じゃ〜あるまいし、、戦闘の火ぶたが切られた?   これこそがおかしいんだけどね(笑)

その背景には日本軍と中国軍との日常的な緊張があったということだろう、、いつ   暴発してもおかしくはない、状況がすでに日本と中国側にはその理由が存在したってことなんじゃないの?   その抗日   民族的昂揚を理解出来なかった日本側の情報分析力が不足してたって事なんだと思うんだけどね。しかも   現地では   すでに解決し、停戦協定まで、締結しつつあった状況下で、国内国会では近衛首相が上海派兵を決定する、これが引き金となって日中戦争に突入したんじゃなかったかい?   どこの国だって軍隊を送り込まれたら反撃するだろ?   邦人保護の為と言いながら、南京政府攻略戦の戦争なんだよね。

これは日本政府が以前より目論んでいた計画をただ、実行しただけの事だったと思うけど、、しかも   その対峙してた日本側の将校ってのが牟田口 廉也っていうとんでもないアホ将校だったんだから、何をどう、、日本政府に連絡、報告したのか、、それが問題じゃないのかい?(笑)

牟田口 廉也(むたぐち れんや、明治21年(1888年)10月7日 - 昭和41年(1966年)8月2日)は、佐賀県出身の陸軍軍人。陸軍士官学校(22期)卒、陸軍大学校(29期)卒。

盧溝橋事件や、太平洋戦争(大東亜戦争)開始時のマレー作戦や同戦争中のインパール作戦において部隊を指揮する。最終階級は中将。インパール作戦が歴史の教科書に詳しく載っていないこと、また彼の名が歴史の教科書に載っていないことから、彼の存在を知るものが少ないが、今日における評価は非常に低い。東条英機のように評価は低いが同情する部分もあるようなことが一切無く、特にインパール作戦における様々な行動は批判されることが多い。 また、当時の大日本帝国陸軍の将官の評価の際にはその全体的なレベルの低さを示す人物として杉山元、富永恭次等と共に真っ先に名前が挙がることの多い人物である。

Re: 石原都知事と東條英機

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/01 03:43 投稿番号: [18670 / 41162]
>>戦陣訓だが、支那事変で支那軍は、投降したり負傷した日本軍将兵を反戦兵士にする者を除いて一人残らず全員惨殺した

>ソースは?   名簿は?


No.18666 を読んで、そんなこと言ってんのか?

そんなことを言うなら、支那軍が捕虜として保護した日本軍将兵が居た根拠と名簿を出せ。

Re: 石原都知事と東條英機

投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/06/01 01:29 投稿番号: [18669 / 41162]
>戦陣訓だが、支那事変で支那軍は、投降したり負傷した日本軍将兵を反戦兵士にするる者を除いて一人残らず全員惨殺した

ソースは?   名簿は?

Re: 石原都知事と東條英機

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/01 00:37 投稿番号: [18668 / 41162]
>「俺は、君のためにこそ死にに行く」製作にあたり、インタビューに応えて石原都知事はこうコメントしています。
>「「私は、東條英機首相は実にけしからん人物だと思っている。戦陣訓で捕虜になったら自殺せよと命令した。捕虜は白旗を掲げて降伏した者はおらず、敵弾で負傷した者、食糧に餓え動けなくなったものが全部で、国際法上も勇敢に戦った将兵として、尊敬をもって扱うよう決められている。この東條首相の命令で自決した将兵のいかに多いことか」


石原都知事は歴史の勉強が足りず勘違いばかりしている。

戦陣訓だが、支那事変で支那軍は、投降したり負傷した日本軍将兵を反戦兵士にするる者を除いて一人残らず全員惨殺した。
投降しても惨殺されて捕虜になれないのだから、『生きて虜囚の辱を受けず』は正しいのだ。
ちなみに、その後戦争相手になったアメリカ軍なども、支那軍と同じように投降したり負傷した日本軍将兵の殆どを惨たらしく殺した。
しかも、戦陣訓は陸軍だけのものであって海軍は関係ない。
石原は嘘ばかり言っている。

東条英機に関する誤解を正す
東條大将の自殺中傷宣伝
水島総『なぜですか、石原さん!』雑誌「正論」2005年11月号→石原慎太郎『「靖国」をめぐる私の真意』雑誌「正論」2005年12月号
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/15147843.html
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