Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?
投稿者: asia1867 投稿日時: 2007/06/02 03:02 投稿番号: [18691 / 41162]
盧溝橋事件当時
支那駐屯歩兵旅団
旅団長 河辺正三少将
支那駐屯歩兵第1連隊
連隊長 牟田口廉也大佐
事件当事者の両名は、盧溝橋事件が支那駐屯軍による挑発から発生したものであれば、処刑されただろうが、米軍による東京裁判、支那軍による南京裁判でも処刑できなかった。
支那事変は、「一文字山の星空」で、支那軍の挑発から始まった。
停戦と支那軍の挑発。
劉少奇、西園寺公一、彼等の方が上手だった。
官僚と化した帝国陸軍の組織構成からして、武藤章の対支那一撃論を下書きしたのは種村佐孝だろうが、証拠が無い。
佐野学、池田純久、志位正二、種村佐孝、平沢道則、彼等は戦後共産党員となる。
国内世論を対支那強硬策へ煽動した新聞報道も当時の朝日新聞から読み取れる。
桜会も大川周明等により、対英米戦へと洗脳されていた。
歴史の教訓は、「妄想と歪曲に洗脳されるな」。
これは メッセージ 18671 (yominokuni56 さん)への返信です.
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