南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/07/01 20:05 投稿番号: [10400 / 41162]
thirteen_satan さん:>
>書かれたと言う「事実」。
>講演があったと言う「事実」。
>証言があったと言う「事実」。
>この「事実」があったのだと言うだけで、中身の検証は全くなし。

書かれたと言う「事実」、講演があったと言う「事実」、証言があったと言う「事実」を証拠というのですが(^^;
それがお互いに矛盾していれば、何か間違いがあるんでしょう。
しかし、両将校が百人斬り競争をやっていたと言う新聞記事があり、講演で、それは無抵抗な中国兵を斬っていたという野田氏の講演を聴いたひとがおり、それが本当かどうかと秦郁彦氏が当時を知る人に聞いたところ、それは捕虜の据えもの斬りだったと野田氏がしていたという複数の証言があった。
当時は、日本兵が中国兵の捕虜を斬首することが頻繁に行われており、従軍日記にも記載されているという一般的状況があった。
これだけ証拠がそろえば、百人斬り競争で、少なくとも捕虜の据えもの斬りはやっていたと考えるのが普通です。
捕虜と称して一般人も殺害していたという一般状況もありますから、捕虜の据えもの斬りをやっていた人は、一般人も斬っていたと推察するのは当然です。
そして、同じ部隊の人の回想記に農民を斬っていたという記述があることが判明しました。こうなれば、一般人も斬っていた可能性はやはり十分あると考えるべきでしょう。

証言は証拠の一つです。
見た、聞いたという証言が証拠でなくてなんでしょうか?
交通事故の目撃者の証言は、それだけで立派な証拠です。その真実性が立証できなければ証拠でないというのは奇妙な理屈で、世間では通用しません。

Re: 南京大虐殺は捏造と認めたほうが賢い

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/01 20:04 投稿番号: [10399 / 41162]
>ありがとうございます。
>知らないことだらけですので、その本を読んでみます。

どう致しまして。
読んだご感想を楽しみにしております。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/01 20:04 投稿番号: [10398 / 41162]
>そうすると、そのばーさんは、どうやって、日本人と判断したんだい?ちょっと、おせーてくれ。

自分で考えろってんだ。

Re: 九大生体実験の検証

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/01 20:01 投稿番号: [10397 / 41162]
>いずれにしても、生き証人がいるのだから、この事件を隠す事はできんな。


今でも、生き証人によるウソの証言やニセ供述で誤認逮捕・起訴される冤罪事件が後を絶たないそうだ。

終戦直後のGHQは、明らかに無罪だった多くの日本人を逮捕し死刑を執行した。

それなのに、この事件はたった一人の米軍捕虜の与太話しか手掛りがなく、起訴された30人全員が無罪を主張し、絞首刑も執行されず、最後は再審・減刑が認められた。

戦争末期に怪我人・病人が急増し手術室が塞がっていたために、急病の米軍捕虜を手術室ではなく解剖室に入れて治療or手術したが残念ながら死亡してしまったとか、そんなのが真相のような想像をしている。

―――――――
平成18(2006)年7月1日[土]
産経新聞

■【主張】誤認逮捕   警察は安易な捜査猛省を

  ひき逃げ事件で警視庁が取り返しのつかないミスを犯した。男性を誤認逮捕していたのだ。慎重で緻密(ちみつ)な捜査をしていれば防げたはずだ。

  証拠も乏しいのに、証言だけを頼りに逮捕に踏み切った捜査が原因である。誤認逮捕された男性は、起訴され公判中で、この間の身柄拘束は約10カ月にも及んだ。警察の猛省を促したい。

  今回はひき逃げ事件をめぐっての誤認逮捕だったが、窃盗、強盗、傷害事件など刑事事件での誤認逮捕は、残念ながらよく起きている。

  最近では千葉県警が窃盗事件で誤認逮捕し、翌日釈放、神奈川県警も殺人未遂事件や強盗傷害事件で同様な失敗をし、京都府警は傷害事件の誤認逮捕で、5日間も拘置した。どのケースも「裏付け捜査」が不十分だった。

  しかし、拘置が10カ月という長期間に及んだのは極めて異例で、由々しき事態である。

  実際にひき逃げ事件を起こした真犯人のウソの証言や、関係者のニセ供述を信用し、肝心の証拠の収集をおろそかにした結果であった。

  犯人とされた神奈川県相模原市の塗装工の男性(27)は、昨年6月に東京都世田谷区の交差点で起きたひき逃げ事故で同8月に逮捕され、危険運転致傷罪などで東京地検に起訴された。同罪は最高で懲役15年の重罪だ。

  男性は逮捕当時から一貫して「わたしはやっていない」と容疑を否認し続けたが、信用してもらえなかったという。男性の疑いを晴らしたのは、無実を信じた友人たちだった。

  事故後、犯行の最大の物証ともいえる事故車両を警視庁は発見できなかった。だが、友人たちは“独自調査”で今年2月、神奈川県清川村の山中に捨てられていた事故車両を見つけだし、警視庁に再捜査を依頼した。

  その結果、ひき逃げ事件の実行犯や同乗していた男らが、捜査段階や公判で塗装工の男性に罪をなすりつけるため偽証していたことが判明した。

  民間人である友人たちが事故車両を発見できたのに、捜査のプロがなぜできなかったのか。捜査が甘く、ズサンだったと非難されても仕方あるまい。また、起訴した東京地検の責任も重い。安易な逮捕、起訴はあってはならないことを肝に銘じてほしい。

Re: 東中野某名誉毀損裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/01 19:41 投稿番号: [10396 / 41162]
>何十万人の市民の移動ですから少数の居残りがあっても不思議ではない。


南京の場合には11月23日の時点で既に100万人のうち50万人が避難のために南京を去っていた。

その後も市民は南京を脱出し11月27日には30〜40万まで人口は減っていた。

南京市長が全市民に安全地区に移るように命令したのは12月1日。

その後も続々と南京を脱出し12月6日頃には南京の人口はほぼ20万人まで減少していた。

12月7日ミニー・ヴォートリンの日記
何千人という人々が南門から安全区に入ってきた。彼らの話によれば、五時までに立ち退くように警察から命令されており、それにしたがわなければ家は焼き払われ、スパイとみなされるというのであった。

12月8日、支那軍司令長官唐生智が非戦闘員は全て安全地区に移るように命令した。

12月8日ミニー・ヴォートリンの日記
今夜は、初めての避難民を受け入れている。彼女たちが聞かせてくれる話は、なんと心の痛む話だろう。中国軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺される。軍の計画を妨害すれば、家が焼き払われる場合もあるそうだ。避難民の多くは南門付近や市の南東部の人たちだ。

12月9日ミニー・ヴォートリンの日記
  今夜は南京市の南西隅の空全体を火炎が照らしている。午後はほとんど、北西以外の全ての方角から濛々と煙が立ち昇っていた。中国軍のねらいは、すべての障害物、たとえば銃撃の邪魔になる物や、日本兵が待ち伏せしたり身を守るのに役立つ物を取り除くことなのだ。AP特派員のマクダニエルは、中国兵が灯油をかけて家に火をつけているところを目撃したと言っている。


12月11日、警察官が川岸で渡江して避難した。

戦闘が始まったのは12月12日の夜。


このような状況下にあって、12月13日になっても10人以上が避難もせずに居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

100万人のうち80万人が南京を脱出した。
残った20万人は南京を脱出するカネもなかった貧乏人の中の貧乏人だった。
食糧など生活必需品の配給は安全区で行われた。

南京を脱出もせず安全区にも避難せず、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

警察から立ち退くように命令され、それにしたがわなければ家は焼き払われ、スパイとみなされるというのに、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

支那軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺されていたのに、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?



>要するにこの件はまだ決着がついていないと思います。あなたが決着ずみといっても承服しない人は(私を含めて)多いようです。

貴方と、嘘吐き馬鹿女wq_pq243と、pipopipo555jpと、・・・

確かに多いね。
C= (-。- ) フゥー

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/01 19:30 投稿番号: [10395 / 41162]
何とか理解して貰おうと精一杯懇切丁寧に説明してきたつもりだが、理解力(センス)や常識のカベは如何ともし難いようだ。

私がいくら頑張っても、貴方と深川唐兵には理解して貰えそうにないので諦めた。

Re: 「平成の南京虐殺者」

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/01 19:22 投稿番号: [10394 / 41162]
>命令がでたから守られたはずだ?って
>あほか?
>そういう命令を徹底させるためには、治安部隊とか警察とかが完全に機能しなくてはならないのだよ。
>現実は、軍隊が市民より先に逃げてしまった。
>そんなものの命令が徹底するはずないだろう。


支那軍や警察が命令を徹底させるために大活躍していた資料があるのだが。

『南京事件の日々――ミニー・ヴォートリンの日記』より

P38   12月7日火曜日

  城内にはいろいろな噂が飛び交っている。何千人という人々が南門から安全区に入ってきた。彼らの話によれば、五時までに立ち退くように警察から命令されており、それにしたがわなければ家は焼き払われ、スパイとみなされるというのであった。


P40   12月8日(水)

  今夜は、初めての避難民を受け入れている。彼女たちが聞かせてくれる話は、なんと心の痛む話だろう。中国軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺される。軍の計画を妨害すれば、家が焼き払われる場合もあるそうだ。避難民の多くは南門付近や市の南東部の人たちだ。


P41   12月9日(木)

  今夜は南京市の南西隅の空全体を火炎が照らしている。午後はほとんど、北西以外の全ての方角から濛々と煙が立ち昇っていた。中国軍のねらいは、すべての障害物、たとえば銃撃の邪魔になる物や、日本兵が待ち伏せしたり身を守るのに役立つ物を取り除くことなのだ。AP特派員のマクダニエルは、中国兵が灯油をかけて家に火をつけているところを目撃したと言っている。



>難民区外に多くの市民が潜んでいたことは、マギー牧師の日記にもウィルソン医師の日記にも、治療した負傷者の口述として記録されている。


その記録を教えてください。


ついでに、以下の質問に答えて下さい。


南京市長が全市民に安全地区に移るように命令したのは12月1日。

その後も続々と南京を脱出し12月6日頃には南京の人口はほぼ20万人まで減少していた。

12月7日ミニー・ヴォートリンの日記
何千人という人々が南門から安全区に入ってきた。彼らの話によれば、五時までに立ち退くように警察から命令されており、それにしたがわなければ家は焼き払われ、スパイとみなされるというのであった。

12月8日、支那軍司令長官唐生智が非戦闘員は全て安全地区に移るように命令した。

12月8日ミニー・ヴォートリンの日記
中国軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺される。軍の計画を妨害すれば、家が焼き払われる場合もあるそうだ。避難民の多くは南門付近や市の南東部の人たちだ。

12月11日、警察官が川岸で渡江して避難した。

戦闘が始まったのは12月12日の夜。


このような状況下にあって、12月13日になっても10人以上が避難もせずに居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

100万人のうち80万人が南京を脱出した。
残った20万人は南京を脱出するカネもなかった貧乏人の中の貧乏人だった。
食糧や生活必需品の配給は安全区で行われた。

南京を脱出もせず安全区にも避難せず、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

警察から立ち退くように命令され、それにしたがわなければ家は焼き払われ、スパイとみなされるというのに、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

支那軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺されていたのに、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?




>ところで、
>きみたち東中野奉賛党はことある度に、
>「市民が危険な場所にとどまっているはずない」というが、
>それって、君たち東中野奉賛党が一方で宣伝してやまない、慈悲深き日本軍のイメージを否定するのかな?
>『日本軍』はそれほど残忍だ、と聞えていたのかな?

???
日支両軍が砲撃戦や銃撃戦を繰り広げる危険な場所から避難するのは当然のことだと思うが、何か?

嘘吐き馬鹿女wq_pq243宛 避難命令

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/01 19:07 投稿番号: [10393 / 41162]
>去年のアメリカのハリケーンカトリーナのとき避難命令が出たけど、実際は避難したくても出来ない人がいました。


カトリーナの時には48万人の市民に避難命令が発令されたが、翌日にはカトリーナが上陸してしまったために市民は避難したくても間に合わなかった。


一方、南京の場合には11月23日の時点で既に100万人のうち50万人が避難のために南京を去っていた。
その後も市民は南京を脱出し11月27日には30〜40万まで人口は減っていた。

南京市長が全市民に安全地区に移るように命令したのは12月1日。

その後も続々と南京を脱出し12月6日頃には南京の人口はほぼ20万人まで減少していた。

12月7日ミニー・ヴォートリンの日記
何千人という人々が南門から安全区に入ってきた。彼らの話によれば、五時までに立ち退くように警察から命令されており、それにしたがわなければ家は焼き払われ、スパイとみなされるというのであった。

12月8日、支那軍司令長官唐生智が非戦闘員は全て安全地区に移るように命令した。
12月8日ミニー・ヴォートリンの日記
今夜は、初めての避難民を受け入れている。彼女たちが聞かせてくれる話は、なんと心の痛む話だろう。中国軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺される。軍の計画を妨害すれば、家が焼き払われる場合もあるそうだ。避難民の多くは南門付近や市の南東部の人たちだ。

12月11日、警察官が川岸で渡江して避難した。

戦闘が始まったのは12月12日の夜。


このような状況下にあって、12月13日になっても10人以上が避難もせずに居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

100万人のうち80万人が南京を脱出した。
残った20万人は南京を脱出するカネもなかった貧乏人の中の貧乏人だった。
食糧など生活必需品の配給は安全区で行われた。

南京を脱出もせず安全区にも避難せず、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

警察から立ち退くように命令され、それにしたがわなければ家は焼き払われ、スパイとみなされるというのに、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?

支那軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺されていたのに、12月13日になっても10人以上が危険な場所に居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?



>…というわけで、あんたの妄言は証拠にはなりません。

では、上記の質問に対し、妄言ではない証拠になるような模範回答を願おうか。

Re: 南京大虐殺は捏造と認めたほうが賢い

投稿者: awkgrepls 投稿日時: 2006/07/01 14:38 投稿番号: [10392 / 41162]
ありがとうございます。

知らないことだらけですので、その本を読んでみます。

デマなのか中傷なのか・・・

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/07/01 12:51 投稿番号: [10391 / 41162]
> nmwgipさん、デマをばら撒いているのは、残念ながらあなたです。

  ほほぅ。

> 名誉毀損に関係する民法の定めには下記のものがあります。(原告が生存している場合)
>
> 名誉毀損   第723条

  では、民法第723条の規定を見てみようか。

(名誉毀損における原状回復)
第723条   他人の名誉を毀損した者に対しては、裁判所は、被害者の請求により、損害賠償に代えて、又は損害賠償とともに、名誉を回復するのに適当な処分を命ずることができる。

  民法第723条は名誉回復の手段について規定したものであって、何が名誉毀損に該当するかを定めたものではない。
  民法第709条は損害賠償責任を定めたもの、第710条は財産権侵害以外の侵害に対しても賠償責任があることを定めたもの、第724条は単なる時効の定めに過ぎない。
  いずれも名誉毀損の成立要件を示すものではない。

> なお、挙証責任は名誉を毀損した側にあります。

  以下は刑法の規定。

> 民事と刑事の違いが分かっていないようです。

  名誉毀損が何によって規定されているのか全く分かっていないようだな。
  法の規定について論じたいなら、せめて条文を引用することをお勧めするよ。
  それとも意図的な中傷か?
  生憎だが、お粗末すぎて議論にもならんな。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/01 11:39 投稿番号: [10390 / 41162]
>シナ語流暢な日本兵がいたって不思議じゃない。それに片言のシナ語でも意思の疎通はできる。

当時の日本軍人が、普通、敵国語をしゃべると思うかい?

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/01 11:18 投稿番号: [10389 / 41162]
>これが短絡なんだな。シナ語流暢な日本兵がいたって不思議じゃない。それに片言のシナ語でも意思の疎通はできる。

そうすると、そのばーさんは、どうやって、日本人と判断したんだい?ちょっと、おせーてくれ。

いろんな可能性がある。

日本人のふりをした中国人   ってこともある。そもそも、中国軍が中国人を虐殺しないという先入観も捨てるべきだ。

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: saruyama0077 投稿日時: 2006/07/01 10:57 投稿番号: [10388 / 41162]
>我が国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。こうした歴史の事実を謙虚に受けとめ、痛切なる反省と心からのお詫びの気持ちを常に心に刻みつつ、我が国は第二次世界大戦後一貫して、経済大国になっても軍事大国にはならず、いかなる問題も、武力に依らず平和的に解決するとの立場を堅持しています…


これは、礼儀を重んじる良心ある日本国の反省のことばであって、
証拠ではない。

それを証拠するあなたは、国際社会の常識を無視する中国政府のやり方と一緒だ。

九大生体実験の検証

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/01 10:50 投稿番号: [10387 / 41162]
http://www.aiipowmia.com/731/vivisection.html

1950年に朝鮮戦争が初まり、米国は日本を罰するより、日本を同盟国として扱うようになり、マッカーサーが減刑を決めたという事か。

いずれにしても、生き証人がいるのだから、この事件を隠す事はできんな。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/01 10:47 投稿番号: [10386 / 41162]
>殺された家族たちは犯人たちと支那語で話していたと夏淑琴が証言したんだぞ。
家族たちと犯人たちが支那語で話していたんだから犯人は支那人なのに、「犯人は日本軍だ」と言ったら嘘吐きなんだよ。

これが短絡なんだな。シナ語流暢な日本兵がいたって不思議じゃない。それに片言のシナ語でも意思の疎通はできる。

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/01 10:31 投稿番号: [10385 / 41162]
あまり使いたくない言葉だが、
「真性の馬鹿?」

>もっと読書をして、読解力をつけましょう。

日本語を基礎から学び直しなさい。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/01 10:23 投稿番号: [10384 / 41162]
>また、盗人などの特殊な者は別として、12月13日まで南京の危険な場所に数人の民間人が居残っていた例もありません。
>そのような論争は良く行われるのですが、盗人ではない善良な民間人が市長や司令官の命令に逆らって南京を脱出もせず安全区にも避難せず危険な場所に居残った事実などありません。

何十万人の市民の移動ですから少数の居残りがあっても不思議ではない。安全区の西洋人が

>こうして安全区を別とすれば、南京市は人気(ひとけ)が無くなり、我々委員会のメンバー、わずかのアメリカ人新聞記者、取り残されたヨーロッパ人が2〜3人いるだけになりました。

といったからといって、かれらが市内のすみずみまで掌握していたわけではないでしょう。

要するにこの件はまだ決着がついていないと思います。あなたが決着ずみといっても承服しない人は(私を含めて)多いようです。

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/01 10:21 投稿番号: [10383 / 41162]
>「とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました」

そうすると、君は、少なくとも、南京=アジアそして、アジア=南京という理解をしているわけだ。

これが、南京で、何かが起きた証拠になるのか?たしかに、南京は、アジアの範疇だから推定はできるかもしれない。しかし、断定はできない。これを根拠に南京事件があったとすれば、証拠能力が低すぎると思う。

もしそうなら、中国では、蒋介石が堤防を切って中国人を罹災させたのだから、中国軍は、アジアで、アジア人を酷い目に合わせたわけだ。

毛沢東は、中国人を何千万人も餓死させたのだから、アジア人を大量に餓死させたことになるな。

共産シナは、アジアの敵ということを認めるわけだ。そして、共産シナ人達もアジアの敵ということになるかもしれない。

この論理なら、共産シナ人は、アジアの敵だから、地球人の敵だ。

消えろ共産シナ人。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/01 10:10 投稿番号: [10382 / 41162]
>当然、アメリカ人捕虜を生体解剖によって8人も虐殺した決定的な証拠が他にあれば、たとえ容疑者(被告人)が自白しなくても絞首刑が確定して絞首刑が執行されました。

「執行されました」じゃなくて「執行されたであろう」でしょ。

>絞首刑が執行されず、2年後に再審・減刑されたということは、碌な証拠が何もなく冤罪だったことが判明した何よりの証拠なのです。

じゃないですね。こんな簡単なことを何度も繰り返し説明させないで下さい。

>ハァ?
遺書?
初めて知りました。
その遺書の内容を詳しく教えてください。

インターネットで検索すれば分かると丁寧に教えてあげたのに、君はインターネットの使い方を知らないようだね。
どうして俺が君のために何度も時間をかけて検索をしてやらなければならないのかな?
忙しいから、もういい加減、俺にまとわり付くのはやめてくれないかな?

>現物はどこかに残っているのでしょうか?
遺書というのは重要な証拠物ですので是非お答え下さい。

以下。

>しかし、彼は生体解剖の事実を決して認めようとはしなかった。
>容疑を認めないまま福岡刑務所土手町刑務支所にて自殺
>起訴された被告全員は無罪を主張しましたが、

そう言っているけど、裏をとる必要があるでしょう。現物がどこかに残っているはずですね。

挙げられた最後のhttp://www.geocities.jp/taatyan2/page096.htmlには、こうも書いてありますね。

>手術は当時の主任教授であり、これら一連の解剖手術でも執刀した石山福二郎によって指揮された。これらの手術はすべて、石山の専門分野に及んでおり、彼の業績に対する野心があきらかである。
http://www.geocities.jp/taatyan2/page096.html

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: hanamizuki9321893312 投稿日時: 2006/07/01 09:37 投稿番号: [10381 / 41162]
>もっと読書をして、読解力をつけましょう。

言葉じりや怪しげな文の切れ端を振りかざしているアホっているよね。

鬼の首をとったように・・

嘲笑

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/07/01 09:09 投稿番号: [10380 / 41162]
>そのページの何処に「南京大虐殺」の事が述べられてるのかな。


「とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました」
って書いてあるでしょ。
日本語はあいまいな表現が多いけど、その部分が何を意味するか、子供でもわかるわよ。

もっと読書をして、読解力をつけましょう。

Re: 「平成の南京虐殺者」

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/01 03:27 投稿番号: [10379 / 41162]
>ああ、それから、城内に殺到侵攻した部隊は、身を潜めていた中国人は誰であろうと「敗残兵掃蕩」の対象にしたんだよな。タテマエ上そこに市民はいない「はず」だったからね。殺された夏一族も「敗残兵」として勘定すればすむ。都合がいいね。

と、いうか、戦場なのに、中国軍には、誤射がないという前提なのもご都合主義じゃないのかな?

つまり、誤射を虐殺の中に入れるのなら、中国軍の残党が撃った弾が、中国人には、当たらないと解釈するのも変な話だな。

それから、逃げるどさくさに紛れて、略奪を始めた、中国軍敗残兵が、現地住民を打ちまくったケースがあっても良さそうだ。

Re: 「平成の南京虐殺者」

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/01 03:06 投稿番号: [10378 / 41162]
長々と駄文を書いてるがね。
それも

>君の独断(願望)にすぎない。

Re: 東中野某名誉既存裁判

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/01 03:00 投稿番号: [10377 / 41162]
普通は名誉を毀損された側も
「名誉を毀損された」証明をしないといけないんだがね。

>なお、挙証責任は名誉を毀損した側にあります。逆にいえば、指摘した事実が原告の社会的評価を低めるものであり損害が発生していても、公益性があり、それが事実であることを被告が立証できれば被告の勝訴となります。もっとも、相手が訴訟に及んだくらいですから、普通は被告にとっては厳しい裁判となります

当然、それぞれの場合によって変わってくるのに
全部ひとくくりにしてそれが一般であるように述べてはいかんな。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: kanekarimasita_gomen 投稿日時: 2006/07/01 01:10 投稿番号: [10376 / 41162]
>日本兵だって中国にいれば少しは中国語を覚えるでしょ。
中国人といっぱい話さないと覚えれないでしょうね
あなた、アメリカ人と少し話したくらいで英語の会話できるようになるんですか?

>去年のアメリカのハリケーンカトリーナのとき避難命令が出たけど、実際は避難したくても出来ない人がいました。
自然災害と虐殺を一緒にするなんて・・・。
自然災害が狙って人を殺してますか?
虐殺は狙って殺してるんでしょ?

…というわけで、あんたの妄言は反論にはなりません。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/01 01:06 投稿番号: [10375 / 41162]
当時の日本軍、工作員を別として、敵国語を覚えただろうか?それに、北と南では、言葉も違う。覚える時間があっただろうか?それに、覚えるだけ、南京で中国人と接触しただろうか?

Re: 東中野某名誉既存裁判

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/07/01 00:56 投稿番号: [10374 / 41162]
nmwgipさん、デマをばら撒いているのは、残念ながらあなたです。

nmwgipさん>またしてもデマゴギーがばら撒かれているようだが、傷跡なんて関係ない。
>名誉毀損の民事訴訟には刑法の規定が準用される。

民事と刑事の違いが分かっていないようです。
名誉毀損に関係する民法の定めには下記のものがあります。(原告が生存している場合)

名誉毀損   第723条
不法行為   第709条
慰謝料    第710条(名誉毀損の場合を含む)
消滅時効   第724条(不法行為発生から20年を経過すると損害賠償の請求権は消滅する。)

なお、挙証責任は名誉を毀損した側にあります。逆にいえば、指摘した事実が原告の社会的評価を低めるものであり損害が発生していても、公益性があり、それが事実であることを被告が立証できれば被告の勝訴となります。もっとも、相手が訴訟に及んだくらいですから、普通は被告にとっては厳しい裁判となります

Re: 「平成の南京虐殺者」

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/01 00:52 投稿番号: [10373 / 41162]
馬鹿deliくんへ
身に余る名誉称号は慎んで返上するね

>市長や司令官から避難命令が出されて皆が避難したのに、
どうして夏淑琴と家族だけが避難しなかったんだ?

一行目の前提からして、君や修道の独断(願望)にすぎない。

難民区以外の地区で
街頭に人っ子ひとりいないのは当たり前。みんな、身を潜めていたのだから。
街頭に誰もいないからといって、その地区に誰もいない、なんて、
へたな手品だな。


命令がでたから守られたはずだ?って
あほか?
そういう命令を徹底させるためには、治安部隊とか警察とかが完全に機能しなくてはならないのだよ。
現実は、軍隊が市民より先に逃げてしまった。
そんなものの命令が徹底するはずないだろう。

それに、南京守備軍の脱出だけでも大混乱したのだから、
市民の多くが家財道具をもってウロウロすることすら怖くて出来なかった、
安全区へ逃げるよりも身を潜めていたほうが安全だと考えた市民も
多数いたはずだ。


難民区外に多くの市民が潜んでいたことは、マギー牧師の日記にもウィルソン医師の日記にも、治療した負傷者の口述として記録されている。


東中野の「虐殺ゼロ」のとんちき数学は、「難民区以外は人っ子ひとりいない」という無理やり前提から出発してるからな。そうしないと「虐殺などなかった」という大嘘大命題がいえないからな。

ああ、それから、城内に殺到侵攻した部隊は、
身を潜めていた中国人は誰であろうと「敗残兵掃蕩」の対象にしたんだよな。タテマエ上そこに市民はいない「はず」だったからね。殺された夏一族も「敗残兵」として勘定すればすむ。都合がいいね。

だから、生き証人として女が出てくることが、嘘吐き爺修道にはよっぽど邪魔なんだろう。どうしても、『にせ証人』として葬りたい、という衝動にかられたにちがいがない。強姦をしたあと相手を殺してしまう犯罪者の衝動にも似ている。

きっと、東中野修道は「平成の南京虐殺者」として顕彰されることだろう。

*******

ところで、
きみたち東中野奉賛党はことある度に、
「市民が危険な場所にとどまっているはずない」というが、

それって、君たち東中野奉賛党が一方で宣伝してやまない、慈悲深き日本軍のイメージを否定するのかな?
『日本軍』はそれほど残忍だ、と聞えていたのかな?

それとも、まさか身を潜めていた女子供にまで手を出すはずがない、と
南京市民に信頼されていたのかな?一体どっちなんだろう。皮肉だね。

そのへんも胸をあてて、よくよく考えてみたほうがいいよ。
戦争難民の心理もな。唯我独尊の侵略軍兵士の心理だけでなくて。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/01 00:37 投稿番号: [10372 / 41162]
反論と言えば反論だけれど、

>日本兵だって中国にいれば少しは中国語を覚えるでしょ。

無理でない?

おまけに、マギー牧師が関わっているんでしょ。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: dor11777 投稿日時: 2006/07/01 00:03 投稿番号: [10371 / 41162]
>去年のアメリカのハリケーンカトリーナのとき避難命令が出たけど、実際は避難したくても出来ない人がいました。

ワタシはヨク知りませんが、アメリカのハリケーーーーーンはニンゲンだけをコロシニ来るのですか?

戦闘時と自然災害時の逃げるカンカクつーのは同じデツカ?

Re: 『悪魔の飽食』はプロパガンダ

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/06/30 23:59 投稿番号: [10370 / 41162]
(続き)
「しかし、第一レポートにある、全面的な創作であろう“幻の60ページの英文レポート”の「要約」は、米国政府・軍内を徘徊したらしく、1947年8月5日付で海軍情報局長が関係者に配布している(423頁〜434頁)。しかし、米国政府・軍に対するフェルの偽情報工作は失敗したのかも知れない。フェルが6月に帰国してから4ヵ月後の1947年10月、キャンプ・デトリックは、ヒル博士(基礎科学部主任)を再派遣した。フェルに対する疑いの調査も任務だったのかも知れない(仮説10)。
  このヒル・レポート(同年12月)は、信頼性が全くないフェル・レポートとは異なり、おどろおどろしい「物語」などは全くない。冷静に一分野に限ってのみ人体実験を行ったと分析している。すなわち、「人間について各病原体毎の感染に必要な各細菌の量に関するものである。こうした情報は人体実験に対するためらいがある、われわれの研究室で得ることはできない」(265頁)と述べている。
「人間に感染する細菌の量を人間で実験した」というのである。731部隊にかかわる論争はこの一点の真偽を確定することに限ってのみ根拠がある。が、他の事項に関しては論争する以前のものばかりで、何らの根拠も存在せず、妄想の域のものばかりである。加えてヒル・レポートは、人体実験の「唯一の物的証拠」は、石川太刀雄丸が敗戦前の1943年に日本に持ち帰った病理標本だけ、と結論付けている。731部隊にからみ、人体実験の“証拠”はそれ以外まったく存在しないのである。
・・・【中略】・・・
  第二次世界大戦中、細菌兵器を攻勢作戦で使用できる態勢にあったのは英国、ロシア、米国の三ヶ国であった。化学兵器では最先進国のドイツはなぜか細菌兵器では遅れをとった。石井中将が発明した宇治式爆弾のお粗末さを見てもわかるように、日本は、英米露から見ればB兵器の後進国であった。
  前に述べたフェル第一レポートですら、「我々(米国)が大規模生産という点でも、気象学の研究という点からも、実用的軍需生産という点でも、日本より十分優れていたことは明白である」と述べている。・・・【中略】・・・石川太刀雄丸がもっていた病理標本のほかは、米国は石井731部隊から学ぶものがなかった。東京裁判に訴追しなかったのは、取引をしたからではない。「免責」という言葉を与えたようだが、初めから訴追する気がなかった。石井731部隊の訴追にソ連の謀略の匂いを、米国は充分に嗅ぎとっていたからである。」

  一言付け加えるならば、病理標本(臓器標本ではない)は大量の臨床例があれば人体実験をしなくても作成できます。そして満州は風土病の宝庫でした。
  病理標本の存在だけで、人体実験の実在を断定することは不可能です。

『悪魔の飽食』はプロパガンダ

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/06/30 23:57 投稿番号: [10369 / 41162]
中川八洋筑波大学教授「『悪魔の飽食』は旧ソ連のプロパガンダだった」(「正論」平成14年11月号)より引用。

「・・・GHQの占領下で、米国は石井四郎ら731部隊関係者を調査した。
  その報告書を次にリストする。
  1.サンダース・レポート(1945年11月および同12月)
  2.トンプソン・レポート(1946年5月)
  3.フェル・レポート(以下、1947年6月20日のものを「第一」、24日のものを「第二」という)
  4.ヒル・レポート(1947年12月)
  森村誠一は、『続・悪魔の飽食』の中とじ写真Bのトンプソン・レポートを「フェル・レポート」、写真Cのサンダース・レポートを「トンプソン・レポート」と誤記している。悪意はなさそうだが、このような杜撰さは「ホラー小説」にすぎない、その著作全体の捏造性と無関係ではないだろう。
  軍医中佐サンダースのレポートにも、獣医中佐トンプソンのレポートにも、「石井731部隊」が人体実験を行ったという記述は一行もなく、細菌兵器の実用化に至らなかったと結論している。トンプソン・レポートの結論の部分を引用しておこう。
「4.・・・生物兵器を実用的な武器として開発する上で障害となった。5.生物兵器が実用化されても、日本がそれを使ったとは思えない。すなわち彼らは化学兵器による報復を恐れていた」(常石敬一『標的イシイ』、大月書店、327頁、以下のカッコ内頁数も同書)。
  人体実験をしたと主張する最初の文献は、1947年6月20日付フェル博士の、米国陸軍科学戦部隊長あてに送った「第一レポート」である。そのなかで、旧・石井731部隊の「重要人物19人」が「1ヶ月かけて作成した」と称する「人間を使った細菌戦研究について60ページの英文レポート」なるものに言及している。(256頁)。しかしこの「60ページの英文レポート」を米国に送付した(持ち帰った)形跡はほぼ絶無である。そして、なぜか、その「要約」だけを送付している。
  すなわち、「60ページの英文レポート」には19名のサインがなければならないが、「要約」にはサインは不要であるから、フェル博士が「要約」すべてをでっちあげた可能性が高い(仮説1)。
・・・【中略】・・・
  とくに「フェル第一レポート」全体は、捏造と推断できる内容に満ちすぎている。端的にいえば、空想された“創り話の虚偽報告”である。例えば、石井四郎が「目下、細菌戦計画の全貌について執筆中である」(256頁)とも述べているが、執筆された形跡は絶無である(仮説5)。仮にそんな計画が存在したとすれば尚のこと、石井は拷問されても書くことはないのは当たり前ではないか。そもそも731部隊の技術水準は、爆弾すら完成させられず、実戦体制に入っていた英国などとは異なって細菌戦を計画立案するレベルにも達していなかった。
・・・【中略】・・・
  第二レポートにあるように、全くの部外者で専門家でもない亀井貫一郎やアラマキ・ヒロトをなぜフェルは「調査」したのだろうか。(註:亀井は戦前社会大衆党代議士のマルキスト、アラマキはその秘書で、二人とも医者ですらない部外者)ここにも、フェルの不可解な行動がある。第二レポートでの人体実験についての言及はこの亀井が「増田から聞いた」という“伝聞”しかない。しかし、この時インタヴューされた増田本人はそんなことは何も語っていない。・・・
・・・【中略】・・・

  フェル博士は、米陸軍細菌兵器研究所キャンプ・デトリックのパイロット・プラント・エンジニアリング部の主任であるが、軍医(軍人)ではない。その経歴は調査する必要があるが、自らのレポートにこれだけの創作話を書くとすれば、そして第一レポートの内容が二年半後のハバロフスク裁判での「偽証」と同一であることを考えれば、フェルがソ連のエージェント(工作員)であった(仮説9)、と推定できる。」
(続く)

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/06/30 23:56 投稿番号: [10368 / 41162]
>殺された家族たちは犯人たちと支那語で話していたと夏淑琴が証言したんだぞ。
家族たちと犯人たちが支那語で話していたんだから犯人は支那人なのに、「犯人は日本軍だ」と言ったら嘘吐きなんだよ。

日本兵だって中国にいれば少しは中国語を覚えるでしょ。


>市長や司令官から避難命令が出されて皆が避難したのに、どうして夏淑琴と家族だけが避難しなかったんだ?

どこの世界にもそういうことはあるわよ。
去年のアメリカのハリケーンカトリーナのとき避難命令が出たけど、実際は避難したくても出来ない人がいました。


…というわけで、あんたの妄言は証拠にはなりません。

Re: 南京大虐殺の証拠及び夏淑琴証言

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/06/30 23:51 投稿番号: [10367 / 41162]
  南京どころか中国の文字も出てきていないぞ。
  もしかして、アジア諸国=中国とでも考えているのか?
  だとしたら数百年認識が古い。
  証拠としては全く不適格だ。出直して来なさい。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

『・・・言い換えると、貴国部隊が本市に入城した13日、私どもは市民のほぼ全員を安全地帯という一地区に集合させていたが・・・』
(“DOCUMENTS OF THE NANKING SAFETY ZONE”1937年12月17日第9号文書。文責者ラーベ。冨澤繁信著『「南京安全地帯の記録」完訳と研究』より引用)
『・・・南京大学の教授で、かつ蒋介石の顧問であったベイツという宣教師が、この事例について次のように言っている。「ここに記録された事件は南京安全地帯内で起きたものだけであり、南京のこれ以外の場所は一月末まで事実上の無人地帯となっていたのであって、此の期間中、殆ど外国人の目撃者はなかった」(『戦争とは何か』103頁)。』
(冨澤繁信著『南京事件の核心』より引用)

  南京安全区の外が無人の街だったという証言は多数残されている。
  このトピでも過去何度も紹介されている。
  激戦が予想された南東部に民間人が残っていたはずはないという推定は十分な根拠と説得力を持つものであり、夏淑琴の証言の方が遙かに不自然だ。
  一方、日本軍入城前に夏淑琴の証言したような事件が起こったという別の証言も残っている。(No.9631)
  夏淑琴が南京戦の被害者であるという主張の拠り所とされているマギーの証言と夏淑琴の証言には無視できない食い違いがある。(No.10203)
  もう一度引用してやろう。

  『南京安全地帯の記録』における当該事件に関するマギー証言は家族13人中11人の殺害。
  『日支紛争』に収録されたマギーの説明文は2家族 14人中12人の殺害。但し、この中の「7,8歳になる妹も銃剣で突き殺した」が「銃剣で突き刺した」の間違いであると解釈すれば、2家族13人中11人の殺害。また、扉を開けたのは家主の「マア」。生き残りの少女が隠れた場所は古い敷布の下。
  笠原十九司著『南京難民区の百日』に収録された「8歳の少女(夏淑琴)」の証言によれば、1家族15人中13人の殺害。
  本多勝一著『南京への道』によれば、生き残りの少女が隠れた場所は防空壕代わりに中庭に4個並べて置かれた机の下。
  夏淑琴来日時の証言によれば扉を開けたのは夏淑琴の父親で、15人中13人殺害。
(東中野修道著『「南京虐殺」の徹底検証』より要約)

  根拠もなくヒステリックに喚くだけなら迷惑だ。

バンドン会議演説の意義

投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2006/06/30 23:51 投稿番号: [10366 / 41162]
米国の反日勢力や
軍国主義の中共・南北朝鮮を支援する方々には
その真の意義はわからないでしょうね。

村山談話は無責任そのものでしたけど、ここでの小泉演説は、
米国を含めた欧米列強植民地覇権主義国への皮肉として
大いに有意義だったと寧ろ評価しています。
(草稿を準備・検討した売国完了の意図には反していたかもw)

中共や南北朝鮮支持者も
バンドン会議そのものの意義をよく考えましょうね。

アジア・アフリカ等、有色人種の為に頑張っている大国は
日本だけだと再認識されたことでしょう。

それにしても、虐殺肯定派のまともな投稿(証拠)は<皆無>です。

肯定派の投稿内容を見ているだけでも、
「南京大虐殺」が如何に事実無根かがよくわかります。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘…おりょ?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/30 23:43 投稿番号: [10365 / 41162]
>>そのような論争は良く行われるのですが、盗人ではない善良な民間人が市長や司令官の命令に逆らって南京を脱出もせず安全区にも避難せず危険な場所に居残った事実などありません。

>そういう断言は、東中野くんとか   deliciousicecoffee   くんがしているだけで、何の根拠もないんだな。


おりょ?!

馬鹿女とソックリな馬鹿がもう一匹いたよ。

ほれ。

犯行のあった1937年12月13日には、全ての善良な南京市民は【南京を脱出】あるいは【安全区に避難】していて犯行現場に夏淑琴と家族達は居なかったんだよ。
―――――――
12月1日、南京市長が全市民に安全地区に移るように命令
―――――――
12月8日、支那軍司令長官唐生智が非戦闘員は全て安全地区に移るように命令
――――――
(1937年12月13日について)
こうして安全区を別とすれば、南京市は人気(ひとけ)が無くなり、我々委員会のメンバー、わずかのアメリカ人新聞記者、取り残されたヨーロッパ人が2〜3人いるだけになりました。
『南京の真実』P344   1938年6月8日付け「ヒットラー宛の上申書」
――――――

市長や司令官から避難命令が出されて皆が避難したのに、どうして夏淑琴と家族だけが避難しなかったんだ?

ん?

答えてみろ、馬鹿くん。

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/30 23:42 投稿番号: [10364 / 41162]
君は、共産シナ人?なのかな

戦争があると、戦争行為とは別に、民間人が、何十万人も殺されると信じているようだけど、戦闘行為中ではなく大量虐殺が起きるのは中国軍にありがちな話ってことかな?

自分達がそうだからと言って、日本軍も同じようにするだろう?という発想は理解するけど。。。ちょっとね。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/30 23:37 投稿番号: [10363 / 41162]
>嘘吐きはあんた!
>すべて、あんたの推測でしょ。
>嘘吐きである証拠なんてなにもないじゃん。
>証拠を出しなさいよ
>はぁ?
>出せない?
>だったら偉そうなことはいわないの!


証拠は既に出しただろ。

●証拠1
殺された家族たちは犯人たちと支那語で話していたと夏淑琴が証言したんだぞ。
家族たちと犯人たちが支那語で話していたんだから犯人は支那人なのに、「犯人は日本軍だ」と言ったら嘘吐きなんだよ。

●証拠2
犯行のあった1937年12月13日には、全ての善良な南京市民は【南京を脱出】あるいは【安全区に避難】していて犯行現場に夏淑琴と家族達は居なかったんだよ。
―――――――
12月1日、南京市長が全市民に安全地区に移るように命令
―――――――
12月8日、支那軍司令長官唐生智が非戦闘員は全て安全地区に移るように命令
――――――
(1937年12月13日について)
こうして安全区を別とすれば、南京市は人気(ひとけ)が無くなり、我々委員会のメンバー、わずかのアメリカ人新聞記者、取り残されたヨーロッパ人が2〜3人いるだけになりました。
『南京の真実』P344   1938年6月8日付け「ヒットラー宛の上申書」
――――――

市長や司令官から避難命令が出されて皆が避難したのに、どうして夏淑琴と家族だけが避難しなかったんだ?
ん?
答えてみろ、馬鹿女。

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/06/30 23:33 投稿番号: [10362 / 41162]
もしかして日本語が不自由なのかね。
そのページの何処に「南京大虐殺」の事が述べられてるのかな。
もしかして「証拠」の意味から説明しなくてはいけないのかね。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/06/30 23:30 投稿番号: [10361 / 41162]
>最近、公開された国民党(宣伝部)の極秘文書でも、南京虐殺がプロパガンタで、実際にはなかったことが分かっています。南京虐殺を宣伝した担当部門の、記録でですよ。

それは、東中野の妄想的推測に過ぎないのでしょ。
それを断定にまでしちゃって奉じたのは、momoちゃんかな?

まあ、その資料になんて書いてあるのか、momoちゃん、いちど正確に書いてみたら
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