南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 東中野先生は

投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/07/02 18:45 投稿番号: [10440 / 41162]
>遁走した上に、こそこそ裏で物を言う本多勝一はもっと「ださい」な。


本多勝一氏は右翼から脅迫をされてたから、裁判に出廷することはできなかったんです。
もう少し勉強してから発言しなさいね。

Re: 東中野先生は

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/02 17:41 投稿番号: [10439 / 41162]
つまらん。
印象操作もいいところだな。
本多勝一もそうだが、出廷するかどうかは当事者が決める事だ。

>自分で喧嘩を売っておきながら、

証言を疑ったら喧嘩を売った事になるのかね。
ついでに言うなら証言が真実であるといつ証明されたんだ。

>遁走するなんてださいよね。

遁走した上に、こそこそ裏で物を言う本多勝一はもっと「ださい」な。

Re: 東中野先生は

投稿者: yuukokujinmu2006 投稿日時: 2006/07/02 17:35 投稿番号: [10438 / 41162]
>自らの裁判に出席をせず、遁走をしています。
>自らの説が正しいとするのならば、
>堂々と裁判で論じればいいのに、なんで遁走するのかな。(爆笑)

爆笑とは
【大勢の人がどっと笑うこと。また、その笑い。】

君一人で笑っているのは爆笑とは言わないんだよ。
日本語勉強しようね。

「反日韓国」に未来はない

投稿者: saruyama0077 投稿日時: 2006/07/02 17:34 投稿番号: [10437 / 41162]
著者自身も強い反日感情をもって日本にきたのだが、これまで教えられてきた「野蛮で残酷な」日本人をどこにも見い出すことができなかった。むしろ、両親や大人たちに聞いていた日本人像がよみがえり、韓国の歴史研究には、実際に日本人が「行ったこと、行わなかったこと」の実証研究と聞き取りが、すっぽりと抜け落ちていることに気づく。そこで著者は実際に、日本統治時代を知る人々を対象に聞き取り調査を行うのだが、日本の一部の歴史教科書に載っているような「従軍慰安婦」や「強制連行」の事実を裏付けるものは何も発見することはできなかったという。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/409402476X/ref=ase_nokan2000-22/250-5853921-7185039

Re: 東中野先生は

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2006/07/02 17:22 投稿番号: [10436 / 41162]
東中野先生は夏淑琴さんに対して名誉を毀損するよな行為をしていないと
自らが訴えているのですよ。自分で喧嘩を売っておきながら、お望みどおり相手が喧嘩を買ったのに、遁走するなんてださいよね。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 16:47 投稿番号: [10435 / 41162]
だいたい、軍服着ていたら、戦場なので、捕まえないで、撃ち殺します。兵隊が補人的に降伏するという発想が中国軍に有れば、安全地区まで逃げなかったでしょう。東京裁判でも、安全地区まで逃げた中国兵については不問にし、そのとき、安全地区まで追いかけた日本軍だけ非難していますから、皆逃げたことは、間違いないでしょう。その後は、安全地区には、日本軍は不法に立ち入っていませんが。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/02 16:29 投稿番号: [10434 / 41162]
なるほど、

ところで、このばーさんの証言が真実であるという最大の客観的根拠は、どこにあるの?

ばーさんの証言が真実であるという根拠だけど。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 15:42 投稿番号: [10433 / 41162]
日本軍が、わざわざ、日本軍だとシナ語で言って狼藉を働くより、むしろ、安全地帯で、中国人が、日本軍だと言って脅かして狼藉を働いたと考えた方が、わかりやすいけれどな?で、マギー牧師が関わっているんだから、マギー牧師の病院で治療して、国民党のプロパガンタに都合良く証言させたという方が自然なんだよね。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 15:35 投稿番号: [10432 / 41162]
正式な降伏とか、軍服を着たままつかまったなど、南京肯定派の論客でも、今までに書いている人いますか?

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 15:32 投稿番号: [10431 / 41162]
だから、平川祐広の「米国大統領への手紙」を読んだかと言っている。まあ、それはどうでもいいけど、ハワイ出身の三上弘文兵曹(日英バイリンガル)みたいにたまたま最初から広東語が話せる(あるいは少しはできる)兵がいても不思議ではない。

それこそ憶測ですね。特に、南中国など、それまで、日本人がほとんど行っていないところの言葉を話せる人が、わずか歩兵二個連隊の中にいて、不思議でないのですか。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 15:29 投稿番号: [10430 / 41162]
安全地帯との境目は、大通りの中央線で、所々に、旗が立っているだけだったと書かれていますよね。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 15:15 投稿番号: [10429 / 41162]
>れれ、真実かどうかは、ばーさんの考えが事実に即したものかどうかの検証から始まるんじゃないのか?

しょうがねえな。話もずれてきたようだし。

虐殺強姦したという日本兵は一人二人で押しかけたわけではなかろう。一人二人はシナ語(広東語?北方シナ語が南京で絶対通じないということもなかろう)ができたとしても他の大多数は軍服からなにから日本兵。言葉、立ち居振る舞いなどなど。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/02 14:38 投稿番号: [10428 / 41162]
>おいおい、考慮すべきはばーさんの考えだけじゃねえだろ。

れれ、真実かどうかは、ばーさんの考えが事実に即したものかどうかの検証から始まるんじゃないのか?

それとも、結果を最初から決めておいて、それを事実とするのか?

裁判っていうのはそういうものなのか?

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 14:25 投稿番号: [10427 / 41162]
>日本軍から、敗走するとき、皆、軍服を脱ぎ捨てて逃げたという。

皆?100%全員がと言い切れるか。「〜と言う」って伝聞だな。それに、軍服脱いで敗走するひまもないうちに捕虜になってしまったことも皆無ではあるまい。いや、結構多かったのではないだろうか。さらに、(正式な?)降伏による捕虜ということだったあったのだろう。

Re: 東中野先生は

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/02 14:23 投稿番号: [10426 / 41162]
本多勝一も出廷してないな。
しかも変装して裁判の後の集会にノコノコ現れて、
自己の主張を垂れ流す。

どちらがより悪質だろうな。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 14:17 投稿番号: [10425 / 41162]
>南京は、言葉が、全然違うし、行ったばかりで、中国人との接触も少なかった

だから、平川祐広の「米国大統領への手紙」を読んだかと言っている。まあ、それはどうでもいいけど、ハワイ出身の三上弘文兵曹(日英バイリンガル)みたいにたまたま最初から広東語が話せる(あるいは少しはできる)兵がいても不思議ではない。

Re: 東中野先生は

投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/07/02 14:17 投稿番号: [10424 / 41162]
>自らの裁判に出席をせず、遁走をしています。自らの説が正しいとするのならば、堂々と裁判で論じればいいのに、なんで遁走するのかな。(爆笑)


御用学者というのは、企業や政府にとって都合のよいことを言ってそれで生活してるインチキ学者なのだから、裁判も逃げるしかないわよね。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 14:10 投稿番号: [10423 / 41162]
>英訳本がでるの待ち遠しいですね。

英訳がでるのはいいことだと思うが、英訳の質がきにかかる。まず日本語に堪能なネイティブに訳してもらって、英語のよくできる日本人が原文と照らし合わせて訳文を厳重にチェックする必要がある。

日本語の発想そのものが英語と違うから、すこしばかり英語のできる日本人が訳したのではだめだと思う。

ところで、東中野さんの本でちょっと気にかかることひとつ。彼は「戦争とは何か」の第三章(ベイツ執筆)の冒頭から引用して(170〜171頁)、

城内西部のどこかで他の仲間と銃剣かなにかで処刑されかかって助かって安全地帯に逃げてきた男について、

五ヶ所も傷をうけながら、地理に不案内にもかかわらず、「城門その他が日本軍に厳重に監視されているなか」(173頁)病院まで逃げてきたということは信憑性にかけると言っているが、「城門その他」の「城門」はミスリーディングだ(語弊がある)と思う。なぜなら、その男は城内西部のどこかで処刑されかかったのだから。城外から城門をすり抜けて城内の病院までたどりついたというならまだしも、地理に不案内でも、五ヶ所に傷を受けていても「城内西部のどこか」からなら病院までたどりつくのは不可能ではない。よってそれをもって信憑性にかけるというのはあまり説得性がない。

だから、「城門その他が日本軍に厳重に監視されているなか」と言って、あたかも城外から厳重に監視されている城門をすり抜けて城内の病院にたどりついたかのように読める記述をしたのだろうか。勘ぐればそうも解釈できる。

とにかく、この部分(170〜173頁)の記述主張は曖昧で弱い。この本のウイークポイントの一つだと思う。

私の誤読であるならご指摘を乞う。

東中野先生は

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2006/07/02 13:50 投稿番号: [10422 / 41162]
自らの裁判に出席をせず、遁走をしています。自らの説が正しいとするのならば、堂々と裁判で論じればいいのに、なんで遁走するのかな。(爆笑)

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 13:42 投稿番号: [10421 / 41162]
東中野先生の本にも書かれているけれど、黄文雄産の本の方がはっきり書いてある。中国軍は、日本軍から、敗走するとき、皆、軍服を脱ぎ捨てて逃げたという。つまり便衣兵になったという。でも、体格、顔つきなどで軍人であることは分かるし、武器を携帯していたという。
(ついでに言うと戦場で、民間人が武器を携帯していても、レジスタンスと言うことになって処刑の対象になる)

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 13:38 投稿番号: [10420 / 41162]
シナごと行っても、満州は敵国でないから、あのあたりは北京語だろうし、北京語は言えるだろう。でも、南京は、言葉が、全然違うし、行ったばかりで、中国人との接触も少なかったのでしょ。中国人は、安全地区に逃げたり、南京から逃げ出したりしているのだから。離せる?

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 12:43 投稿番号: [10419 / 41162]
>当時の日本軍人が、普通、敵国語をしゃべると思うかい?

(たまたま)シナ語流暢な日本兵がいたって不思議じゃない。

ということだ。

平川祐広「米国大統領への手紙」というのを読んだことあるかい?あのなかにでてくる市丸利之助少将の部下三上弘文兵曹。

それに片言のシナ語でも意思の疎通はできる。とも言ってる。

Re: 当時の南京を映像で見るサイト

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/02 12:32 投稿番号: [10418 / 41162]
左巻きの思想にかぶれて現実が見えない者の方が遥かに可哀想だが。

>残忍ながらそれは事実。

証拠も何も示せない者の言う科白でないね。

Re: 当時の南京を映像で見るサイト

投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/07/02 09:39 投稿番号: [10417 / 41162]
>「南京大虐殺」は、物語か。


残忍ながらそれは事実。

ひきこもりネットウヨは社会性がなく、自分に自信がもてないから、
自分の所属する国家こそが唯一のアイデンティティになり、
日本が過去に悪いことをしたことを認めることができない。
だから南京大虐殺や従軍慰安婦強制連行を認めることができない。
社会との接点がヴァーチャルなネットでしかないから、
ネット上の"南京大虐殺は無かった"情報しか目にはいらない。
ある意味かわいそうな人たちです。

当時の南京を映像で見るサイト

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/07/02 03:46 投稿番号: [10416 / 41162]
http://www.youtube.com/results?search=nankin&search_type=search_videos

「南京大虐殺」は、物語か。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 03:29 投稿番号: [10415 / 41162]
>> その「残虐行為」の「講演」を聞いたという証言が、大勢の聴衆がいたはずであるにもかかわらず、志々目証言以外に明らかになっていないから、虐殺派学者秦郁彦が同種の証言を収集したというなら、それを引用しなさいと言っているのだけど。
#10038

へへえ、なるほど。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 03:27 投稿番号: [10414 / 41162]
>おいおい、ばーさんの考えなんて、俺には分からない。

おいおい、考慮すべきはばーさんの考えだけじゃねえだろ。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/02 03:24 投稿番号: [10413 / 41162]
>横ですが、捕虜が、便衣兵なら、切られたとしても仕方がないですね。

斬られたのは(斬られたとして)全部便衣兵だったのですか。

無辜の民間人斬殺と捕虜斬殺はまた事情が違うと思う。シナ側は日本兵捕虜を常にジュネーブ条約などに則って処遇していたのだろうか。拷問虐殺などをしていたとすれば、それを棚に上げて日本軍の捕虜斬殺だけを責めることができるのだろうか。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/02 03:11 投稿番号: [10412 / 41162]
いつもながらずれた発言。
事実が証拠?
その事実の検証がまる抜けと指摘してあげてるのだが。

新聞記事があって、講演の事実があって、証言の事実があったから事実?
極論すれば誘導した可能性も考えられるだろう。

新聞記事はあったが記事自体は虚偽。
講演はあって話の内容は確かめられても、その話自体が真偽不明。
証言があるから事実?証言者が真実を述べているかどうかの担保は?
全く「証拠」などになってないが。

>交通事故の目撃者の証言は、それだけで立派な証拠です。その真実性が立証できなければ証拠でないというのは奇妙な理屈で、世間では通用しません。

まずその証言者が目撃者であることを確かめないと話にならないが。
次に目撃した事故が該当のものか確かめないといけないが。
世間に通用しないのはどちらかね。

Re: 『悪魔の飽食』はプロパガンダ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/02 02:11 投稿番号: [10411 / 41162]
流石です。
中川八洋先生は鬼才ですね。

この人は強烈な反共・親米主義者だと感じています。
反共は当然としても、ちょっと親米が過ぎる気がします。
よって、中川先生の防衛論(核武装論)はイマイチだと思ったのですが、歴史研究では非常に良い仕事をしていると思います。

pipopipo555jp君 に質問です

投稿者: yuukokujinmu2006 投稿日時: 2006/07/02 00:02 投稿番号: [10410 / 41162]
http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/143photos/sakuin.htm
ってpipopipo555jp君のサイトなんだよね?

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/01 23:53 投稿番号: [10409 / 41162]
東中野先生の「南京事件国民党極秘文書から読み解く」の英訳本がでるの待ち遠しいですね。世界的に、南京がなかったことが本当に認められるには、英訳本を見た欧米の専門家が、確認調査を行ってからだと思いますから。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/07/01 22:48 投稿番号: [10408 / 41162]
> 講演で、それは無抵抗な中国兵を斬っていたという野田氏の講演を聴いたひとがおり、それが本当かどうかと秦郁彦氏が当時を知る人に聞いたところ、それは捕虜の据えもの斬りだったと野田氏がしていたという複数の証言があった。

  虐殺派とやり取りしていると、大抵3回以上は同じ質問を繰り返すことになる。

> > 秦郁彦氏は、野田氏自身が捕虜を斬ったとしていたという複数の証言を得ています。
>
>   だからそれを引用してくださいと言っているんですが。
>
> > ご不審であれば、日本大学法学会『政経研究』42巻4号(2006.2)秦郁彦『いわゆる「百人斬り」事件の虚と実(二)』をご覧ください。
>
>   じゃないでしょ。
>   貴方が言い出したことなんだから、私に確認しろというのは無責任です。
>   それともまさか、自分では日本大学法学会『政経研究』42巻4号の記事を見ていないなんて言い出すんじゃないでしょうね?
>   別に現物を見ていなくても、どこかのサイトのコピーでも構いませんよ。
>   曽根一夫証言を未だに信頼できると言い張っている虐殺派学者秦郁彦は、日本大学法学会『政経研究』42巻4号でどのような証言を得ていると言っているのか、その証言そのものをここに引用してくださいな。
#10037

> その「残虐行為」の「講演」を聞いたという証言が、大勢の聴衆がいたはずであるにもかかわらず、志々目証言以外に明らかになっていないから、虐殺派学者秦郁彦が同種の証言を収集したというなら、それを引用しなさいと言っているのだけど。
#10038

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/01 22:19 投稿番号: [10407 / 41162]
>自分で考えろってんだ。

おいおい、ばーさんの考えなんて、俺には分からない。
いったい、その点についてどういう検証がなされているのか知りたいって言ったまでさ。

Re: 南京大虐殺の証拠

投稿者: kanekarimasita_gomen 投稿日時: 2006/07/01 22:05 投稿番号: [10406 / 41162]
証拠とか読解力とか意味わかって使ってますか?

>「とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました」
アジア諸国の人に対してって言ってるんだからそのまんまですよ。
南京大虐殺の証拠にはなりませんよ。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/01 20:43 投稿番号: [10405 / 41162]
横ですが、捕虜が、便衣兵なら、切られたとしても仕方がないですね。

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/01 20:36 投稿番号: [10404 / 41162]
>講演で、それは無抵抗な中国兵を斬っていたという野田氏の講演を聴いたひとがおり、それが本当かどうかと秦郁彦氏が当時を知る人に聞いたところ、それは捕虜の据えもの斬りだったと野田氏がしていたという複数の証言があった。

すでに出典を出していなさるかもしれませんが、あらためて秦氏の調査の出典(秦氏がどの本、論文、記事、講演等で複数の証言があったと言っているのか)を教えていただけませんか。

Re: 九大生体実験の検証、横

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/01 20:28 投稿番号: [10403 / 41162]
>今でも、生き証人によるウソの証言やニセ供述で誤認逮捕・起訴される冤罪事件が後を絶たないそうだ。

これは言える。「生き証人」が名乗り出たとしても、それが本当の生き証人かどうか注意深く検証する必要がある。

>戦争末期に怪我人・病人が急増し手術室が塞がっていたために、急病の米軍捕虜を手術室ではなく解剖室に入れて治療or手術したが残念ながら死亡してしまったとか

そうなら、まず30人の被告の誰かがそのような釈明をしたはず。そのような記録が残っているのだろうか。

それから、生体解剖されたという数人の捕虜全員が怪我人、病人だったのだろうか。

Re: 東中野某名誉毀損裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/01 20:20 投稿番号: [10402 / 41162]
>このような状況下にあって、12月13日になっても10人以上が避難もせずに居残っていた夏淑琴の家族ってナニモノ?etc.etc.

このような状況下にあって10人以上が居残りというのは異常ですが、まったくあり得ないことではないと思います。警察にしても軍にしても広い市内すべてに目が届いていたわけではないでしょうし。

虐殺は嘘1 人口からの考察1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/01 20:16 投稿番号: [10401 / 41162]
そもそも、日本軍による占領後に南京の人口が増えたのだから、虐殺なんてあった筈がない。


南京で戦闘が始まった12月12日の夜には南京の人口は20万人で、しかも、ほぼ全市民が安全区に避難していた。


まずは、南京の人口推移から。


●1937年11月〜12月の南京の人口推移


1937/11/23日「50万」
「調査によれば本市(南京城区)の現在の人口は約50余万である。将来は、およそ20万と予想される難民のための食料送付が必要である」
南京市政府書簡(南京事件P220   笠原十九司)


11/27「30〜40万」
在留外国人に対して「避難勧告」が出された。
「市民の脱出は続いているが、市長の話では30万から40万の市民がまだ南京に残っているとのこと」
米大使館報告   (アメリカ資料編P90)


12/6「約20万」
なぜ。金持ちを、約80万という恵まれた市民を逃がしたんだ?
(ラーベの日記P96)

陥落直前の南京の人口に関する資料
―――――――――――――――――――
安全委員会公文書【20万人の市民】
ステール【10万人の市民】
アベンド【10万人以上】
ダーディン【10万を越す非戦闘員たち+民間人は5万以上】
ラーベ【20万人】
リリー・アベック【15万人】
米ライフ紙【15万人の南京市民】
張群思少佐【非戦闘員10万】
劉啓雄少将【20万】
松井大将【12万余】
―――――――――――――――――――

以上の資料を総合してみると、12月13日、南京陥落時点の南京の人口は、【10万人から最高20万人】の間とみて間違いなく、陥落後の生存人口が約25万人(安全委員会公文書)だから人口は増えた。



■日本軍が南京を占領してからは、減るどころか逆に増えている。

そして、南京で戦闘が始まる前に、多くの市民が南京を脱出したが、そのうちの多くは日本軍が開放した上海に行っていた。


もう一度、南京の人口推移を長い期間で見てみる。


●1937年前半(支那事変以前)〜1938年9月の南京の人口推移


1937年前半    「100万人」
  ↓
11月初旬〜11月23日   「50万人」(支那軍が南京に来て減少)
  ↓
11月27日    「30〜40万」
  ↓
12月13日    「20万」
  ↓
1938年1月14日   「25万人」(日本軍が占領し支那軍が南京を去ったため増加に転じる)
  ↓
1938年9月23日   「45万人」


・1938年9月23日「45万人」の資料

『文藝春秋』P193   第十六巻   第十九號   昭和十三年十一月特別號 (1938年)
  従軍通信/上海より廬州まで/瀧井孝作
  九月二十三日。晴。南京にて。
  午前九時、特務機関に行く。大西大佐より南京施政状況の説明あり。人口は戦前は百萬そのうち二十五萬漢口に行き、二十五萬は上海に在り、五萬は香港に行き、現在は四五十萬どまりなり。


しばらく南京に戻って来なかった人々のうち、漢口に行っていた25万人は支那の政府関係者が多く、上海に行っていた25万人は一般市民だから、やはり市民は日本軍の居る上海に行っていたのだ。
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