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Re: 反日教育

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/08 12:15 投稿番号: [179358 / 230347]
>海外旅行も同じ。
不愉快な思いをすることもひっくるめて楽しめるかどうか、だよね。
特に自由旅行の場合には。

確かに海外に行って、如何に日本がすばらしくて住みやすい国か再認識させられるからね。でも、その国に良いイメージが無ければ旅行する気も起きないのも確か!自分にとって韓国は最悪に悪いイメージだからね。何かの懸賞で韓国旅行が当たっても、即チケット屋に直行だね。(笑)

>俺は不愉快なことや困ったことが起きても、(その場では嫌な思いをするとしても)結局は「これはおいしい経験ができたぞ」と考えちゃう性格ってのもあるんだけどね。

そういう前向きな割り切りがないと楽しめないだろね。

>中国には行ったことあるのかい?
俺の経験では、中国のメシは勝率5割ってところかな。
やっぱり舌が慣れちゃってるんだよね、ジャパンナイズされた味に。

中国は行ったことないけど、一般大衆が利用する店や屋台は化学調味料や得たいの知らないものを使っているからどうもね?結局、日本人に合った旨い中華を食べたければ東京で店を探すのが一番無難と思っている。〜とはいえ舌が肥えてくると本場の味はどんなものだろうと、好奇心も沸いてくるだろうね。それは中華に限らないけどね。

>有名店の麻婆豆腐に「あー、ダメだこの味」と思ったよ。
けれど、大衆食堂の130円ほどの青淑肉絲に「なんだ、この旨さは!」と唸ったこともあったけれどさ。

味覚は、その地域に根ざしたものだから難しいね。同じ日本でも関東と関西とでは味付けが違うのだから、ましてや外国ともなると・・・。

Re: 反日教育

投稿者: qq_missile2 投稿日時: 2010/11/08 11:50 投稿番号: [179357 / 230347]
>旅行は楽しむもの!わざわざ金使って反日国へ行って嫌な思いをするのもなぁ〜

まあ、ここは各個人の考え方によるよね。
例を挙げれば、スポーツ。
休日にスポーツを楽しむ人がいる。
その一方で、「休みの日になんでわざわざ疲れることする?」と考える人もいる。

海外旅行も同じ。
不愉快な思いをすることもひっくるめて楽しめるかどうか、だよね。
特に自由旅行の場合には。

俺は不愉快なことや困ったことが起きても、(その場では嫌な思いをするとしても)結局は「これはおいしい経験ができたぞ」と考えちゃう性格ってのもあるんだけどね。

しかし、「経験」というのは強みであることは間違いない。
「ソースは俺」ってヤツだね(笑


>韓国料理も中華と比べれば見劣りするし〜。(苦笑)

中国には行ったことあるのかい?
俺の経験では、中国のメシは勝率5割ってところかな。
やっぱり舌が慣れちゃってるんだよね、ジャパンナイズされた味に。
有名店の麻婆豆腐に「あー、ダメだこの味」と思ったよ。
けれど、大衆食堂の130円ほどの青淑肉絲に「なんだ、この旨さは!」と唸ったこともあったけれどさ。

李朝の数学レベルに触れない猛爆馬鹿!

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/08 11:39 投稿番号: [179356 / 230347]
>>生産性をあげるための工夫を日本の農民は常にしていたんだよ。
それには、学問や知識(算数や数学の素養)は役に立った。
>農地の広さを測ったり、米の計量が出来ると、農作物の生産が上がるのかね?(猛爆)

お前、全然反論になってないな?(失笑)農民出身の玉川兄弟や二宮尊徳の功績は完全無視かい?(笑)

>大工は和算など知らなくとも、太古の昔から金尺一本で家を建てている。(猛爆)

ばぁ〜か!太古の昔に曲尺があるわけないだろボケ!(大笑)曲尺を使いこなすには幾何学の知識が必要なんだよ。でなければ複雑な屋根組や優美な軒の反りは設計できないんだよアホ!よって、和算を知らなくても、ではなく曲尺を使いこなす事により、結果的に和算の幾何学と同等の知識を得ていたとするのが正しい!その集大成が「規矩術」だろうがアホ!また知ったかぶりで恥かいたな?(爆)

ところでルンルンさに李朝の数学レベルについて聞かれているが?完全無視で逃げまくりか?(大笑)

Re: 反日教育

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/08 10:40 投稿番号: [179355 / 230347]
>韓国における反日教育がどういうものか、ネットその他の報道だけではなく実際に体感するって重要だと思うんだな。

百聞は一見にしかずという事だね。しかし、2002年の日韓W以降、個人的に韓国旅行阻止運動を展開している関係から?(笑)あんな国に行くつもりは毛頭ないけどね。旅行は楽しむもの!わざわざ金使って反日国へ行って嫌な思いをするのもなぁ〜見るべき文化財も大してないし、韓国料理も中華と比べれば見劣りするし〜。(苦笑)

大泣きルンルン・病院逝き(猛爆)

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/08 10:30 投稿番号: [179354 / 230347]
>>四巻で一冊の本が成立しているから、一部になるのさ。
>>お前の言い草だと、一部しか発行されていないことになる。(猛爆)
>ここまで言う?(大笑)
各巻一冊ずつなら版木を作って出版する必要ないでしょうが。

よく読むと、お前の言う通りだ。

「寛永四年(1627)初版本四巻が出版」

だけで、部数が書かれていないから、四巻で1部(1セット)の原本だけだな。
塵劫記の初版は1部だけだから、和算に興味のある人は写本したんだろうな。(猛爆)

>>農業に和算は必要ない。
>農地の広さを測ったり、米の計量にもいるだろう(笑)
>>役人の仕事だ。(猛爆)
>朝鮮の農民はモノを考えなかったと見える(笑)
モノを考えさせてももらえなかった。
それからの類推かい?
生産性をあげるための工夫を日本の農民は常にしていたんだよ。
それには、学問や知識(算数や数学の素養)は役に立った。

農地の広さを測ったり、米の計量が出来ると、農作物の生産が上がるのかね?(猛爆)
脳内パニックに陥ってるようだ。もう少しで、鉄格子つきの病院に入院だな。(猛爆)

>金尺一本を扱うためには算数・数学(幾何も含む)の知識もいろうが、このバカ。
>>中学も碌に出ていない大工でも、一人で立派な家を建てるさ。(猛爆)
>なにいってんだか。バカだね。大工さんはね、職人としての地位が高かったの。
技能と知識がいるからね。

大工は和算など知らなくとも、太古の昔から金尺一本で家を建てている。(猛爆)
http://www.kippo.or.jp/j/culture/build/measure.html

Re: haru2101n さん、こんばんわ

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/08 10:24 投稿番号: [179353 / 230347]
>カテナリー曲線ですか、和算での名称は何でしょうね。

日本では「懸垂線」と呼ばれているようです。当時の和算家や大工は単純な円弧より、力学的に安定した構造という事を理解していたのですね。ちなみにスペインの建築家アントニ・ガウディは微分の知識がどの程度あったか知りませんが、サグラダ・ファミリアのアーチ状の柱と梁の設計に紐と錘を使った懸垂線を利用してます。

Re: 反日教育

投稿者: qq_missile2 投稿日時: 2010/11/08 10:08 投稿番号: [179352 / 230347]
>2005年6月仁川にある桂陽中学校授業で竹島(韓国では独島と言う妄想名)について描かせ地下鉄のギュルヒョン駅で展示。

「キュリョン駅」の方が原音に近い発音かな。
これ豆知識。


ところで、このトピに参加している日本人チームにこう言うと拒否反応が大きいだろうけれど、敢えて言っとこうか。
天安(チョナン)の「独立記念館」にはぜひとも行っておくべき。

韓国における反日教育がどういうものか、ネットその他の報道だけではなく実際に体感するって重要だと思うんだな。

在日さん、お答えください

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/11/08 02:02 投稿番号: [179351 / 230347]
日本の銀行では、禁止されている仮名口座を民族系金融機関に持つことで
節税ではなく脱税している方が多いのですか?

反日教育

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/11/08 01:50 投稿番号: [179350 / 230347]
2005年6月仁川にある桂陽中学校授業で竹島(韓国では独島と言う妄想名)について描かせ地下鉄のギュルヒョン駅で展示。







韓国ではあれが教育とはねえ・・・・。
情けなくは無いのかねえ?

うざいなトピ屑

投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/08 00:18 投稿番号: [179349 / 230347]
キミのように年がら年中ヒマな無職朝鮮人じゃないから、
一日中PCに張り付いてられないんだよ。

ああ、墓石ついでに言っとこう。

墓には当然女性の墓もあるんだが、
嫁してきた人の場合、出里(でざと)もかいてあるんだよな。
○○(地名)の○○(姓;つまり苗字)○○(名前)の一女とかなんとか。
男性の墓にも、○○(地名)の○○○○(姓名)の三女の誰それを娶る・・云々。
だから、私は、江戸時代、苗字を持ってた人間の割合は意外に多いんじゃないか、とかねて思ってた。
monjujz さんのおっしゃるとおりだと思う(農村だし)。
兵だけでなく、帰農した土豪とかもいると思う。
女性もキチンと一人の人間として扱われてるみたいだし。

>著作名が「○○村の権作」では、本が売れないだろうが?
本を売るためには、カッコいい作者名が必要なのさ。(猛爆)

朝鮮人らしいご意見。
だから、アイムザパニーズをやるんだね(笑)

>>>>「寛永四年(1627)初版本四巻が出版されて」

>>>初版本は4部だな。(猛爆)   (←ここトピ屑発言)
>>バカ者!

>>四巻は、1巻目、2巻目、3巻目、4巻の意味ね。

>四巻で一冊の本が成立しているから、一部になるのさ。
>お前の言い草だと、一部しか発行されていないことになる。(猛爆)

ここまで言う?(大笑)
各巻一冊ずつなら版木を作って出版する必要ないでしょうが。

常識で考えてもありえない。

李氏朝鮮に、
算数や数学(その他の趣味や学問)を享受する一般人の層が
全くなかったからといって、
塵劫記を初版4部発行だと言い出すとはね!

リンク先の文を再録しよう。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~yoshi3/sugaku.h.htm

寛永四年(1627)初版本四巻が出版されてより、偽版、真版共に寛永年間のみで十三種に及び、さらに後世永く種々の塵劫記が刊行されつづけて明治初年にまで続いており、今日知られているものでも約四百種といわれている。これと対照的なのは今村知商(いまむら   ともあき)の『竪亥録』である。寛永十六年の著、前者が数学の大衆化であったに反し、これは完全な漢文体による法則を述べたものであり、百部しか作られなかったものである。

第1文の『初版4巻』の箇所を『初版4部』と捏造。
(それともバカだからわからなかったのか・・・WWW)
第2文は別の本のハナシなのに、塵劫記の出版部数としか読めないように
カキコする。
捏造だな。

バレた言い訳がコレ。

>同じだろうが?
>和算書が何百種類も発行されたんだろうが?(猛爆)

さすがに声闘蛆蟲、手段を選ばんな。

>>>農業に和算は必要ない。
>>農地の広さを測ったり、米の計量にもいるだろう(笑)

>役人の仕事だ。(猛爆)

朝鮮の農民はモノを考えなかったと見える(笑)
モノを考えさせてももらえなかった。
それからの類推かい?

生産性をあげるための工夫を
日本の農民は常にしていたんだよ。
それには、学問や知識(算数や数学の素養)は役に立った。
ハルさんの言われるとおり。

ああ、それと、江戸時代には2週間に1日くらいは
休みも取ってたみたいね(笑)

>>金尺一本を扱うためには算数・数学(幾何も含む)の知識もいろうが、このバカ。

>中学も碌に出ていない大工でも、一人で立派な家を建てるさ。(猛爆)

なにいってんだか。
バカだね。
大工さんはね、職人としての地位が高かったの。
技能と知識がいるからね。

キミが見苦しい声闘をいつまでたってもやめられないのは、

結局、
李朝時代の朝鮮に、
算数や数学をはじめとする趣味や学問を享受する分厚い層・・
というのが全く存在しなかったからだろう?
四の五の言ってもムダだよ。

そういう層が朝鮮にもあったといえない以上、
結論はでてるんだよ。

いくら私が遁走した、といいつのっても、ムダ。

もっともキミの場合、誰かに勝利宣言するときは、
キミはいつも敗北し終わってるんだけど・・・。(笑)

だから、タイトルで勝利宣言する、つう姑息な手段に
でるんだよね。
キミ、朝鮮人の評判下げてるよ。

朝鮮人、息をするように嘘を吐き・・・
コレ地でいってるやん(笑)

キミのようなヒマな声闘屍の相手はいつもいつもできないヨ。

とっくに負けてるんだししつこすぎ。
ゾンビ声闘屍クン。

Re: haru2101n さん、こんばんわ

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/07 23:40 投稿番号: [179348 / 230347]
ありがとう
カテナリー曲線ですか、和算での名称は何でしょうね。
度々感謝します。

Re: 江戸時代と李朝時代は雲泥の差 

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 23:15 投稿番号: [179347 / 230347]
>>一種100部で4万冊だ。それも約300年間でな。
>すごい決め付け。重版を無視してるし。

だから、重版何回で発行部数が何部と証明しろといってるのさ。想像の世界では何とでも言える。(猛爆)

>>庶民が習ったのは「そろばん」で使う九九だけな。お前も小学校で習ったろう?
九九を丸暗記するのよ。(猛爆)
>そうだよ。で、それだけに満足しない層が和算にはまったと言うことだろ。

一般大衆でない士分がな。(猛爆)

>>どんな資料を使おうが、論文を書いた人の自由だろうが?
日本の会計学者は、神戸大学附属図書館所蔵「開城簿記帳簿」で解析している。(猛爆)
>誠意ある論文を書こうと思えば、なるべく多くの資料を集めるのが当然。不完全な資料を元にした論文は当然のことながら不完全となる。学会で認められたいと思うなら、資料をもっと集めることだね。

では、論文の何が不完全か指摘してみろよ。学会で認められていないという証明もな。(猛爆)

Re: haru2101n さん、こんばんわ

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/07 22:16 投稿番号: [179346 / 230347]
>山口の錦帯橋、橋桁が美しい曲線で有名ですが、
それ以上に、橋脚の平面的な配置が数学的な計算がなされているとか
いないとか、、、

錦帯橋は単純な円弧ではなく、放物線状に設計されており、それは縄などを垂らした曲線と同じだそうです。その曲線は微分方程式で求められますが、和算でもそれに近い独自の方程式を使った可能性があります。その独自の方程式はそれまでのソロバンや算木の計算方法に限界を感じた和算の大家、関孝和が考案したものです。

Re: haru2101n さん、こんばんわ

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/07 21:48 投稿番号: [179345 / 230347]
横から失礼

これも昔、おぼろげながら

山口の錦帯橋、橋桁が美しい曲線で有名ですが、
それ以上に、橋脚の平面的な配置が数学的な計算がなされているとか
いないとか、、、
どのような和算だったのでしょうか、ご存知ありませんか

建築と和算に無知な猛爆馬鹿!

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/07 21:39 投稿番号: [179344 / 230347]
>さしがね(曲金・尺金・指金・指矩)・かねじゃく(金尺)

大工や建築現場では、まず「金尺」という当て字は使わないね。要するにそれだけ馴染みの薄い当て字という事だアホ!

で?曲尺を使いこなすには幾何学の知識が必要という俺の主張には反論なしか?(大笑)知ったかぶりで恥さらす猛爆馬鹿!(爆)

それに農民出身の玉川兄弟や二宮尊徳の和算を基礎とした偉業についても沈黙かね?(爆)

Re: 江戸時代と李朝時代は雲泥の差 

投稿者: monjujz 投稿日時: 2010/11/07 21:28 投稿番号: [179343 / 230347]
>>>(「塵劫記」の)著者が誰某で何部発行されたという証明が無いとな?(猛爆)
>一種100部で4万冊だ。それも約300年間でな。

すごい決め付け。重版を無視してるし。
朝鮮のベストセラーといわれている「春香伝」や「暗行御使」はどうなのさ?
作者未詳だろ。何部発行された?
当然500年間だから4万冊以上出てるよね。


>庶民が習ったのは「そろばん」で使う九九だけな。お前も小学校で習ったろう?
九九を丸暗記するのよ。(猛爆)

そうだよ。で、それだけに満足しない層が和算にはまったと言うことだろ。


>>公に使えなくても村や寺にはその苗字が通じてた。だから過去帳にも墓石にも算額にも自分の苗字を使ってたのだよ。算額に苗字があるからといって、武士と思うのはトピ君の間違い。

>No.179327で既出だ。
江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。(猛爆)


私とトピ君の言い分に何か矛盾がある?
「公称を許されなかった」けど、公でない墓碑や過去帳や算額に自分の苗字を書くのは無問題といってるんだけど。





>>もし慶州崔氏宅に古文書が残っているというなら、順番が逆だろ。
中途半端な資料で論文を発表するよりも、慶州崔氏宅の古文書を解析してから論文を発表するのが筋だろ。研究と言うのは、まず徹底的に資料を集め分析する。批判に耐えうるように自己批判もする。その上で論文を発表する。そんな姿勢が君達民族には欠けているんじゃないか?

>どんな資料を使おうが、論文を書いた人の自由だろうが?
日本の会計学者は、神戸大学附属図書館所蔵「開城簿記帳簿」で解析している。(猛爆)

誠意ある論文を書こうと思えば、なるべく多くの資料を集めるのが当然。
不完全な資料を元にした論文は当然のことながら不完全となる。
学会で認められたいと思うなら、資料をもっと集めることだね。

李朝朝鮮時代は

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/07 21:26 投稿番号: [179342 / 230347]
万年飢饉。お前が、江戸時代を如何の甲の言ってもの〜。

ハヨ、日本国籍外して、チョン人に戻りナ〜。

知ったかアホ(猛爆)

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 21:22 投稿番号: [179341 / 230347]
>大工も曲尺(又は矩尺、金尺は間違い)

さしがね(曲金・尺金・指金・指矩)・かねじゃく(金尺)

http://www.geocities.jp/tdctdcjp/td-sasigane/sasigane001.htm

Re: haru2101n さん、こんばんわ

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/07 21:12 投稿番号: [179340 / 230347]
>わずか2分違いの投稿で、同じような発想をしていたとは。偶然とは言えびっくりです。(玉川上水と箱根用水の違いは有りますが)二宮尊徳の名前まで一致しているし。

どうもです。和算と農民との関係で直ぐに思い浮かんだのが玉川兄弟や二宮尊徳でしたからね。一般庶民への和算の普及がなければこれら農民出身の偉人は生まれなかったのは事実!いくら猛爆馬鹿が和算の普及を過小評価しようが、全国各地の算額が示すように和算が根付いていた事実は変わらない。

>トピ君は和算を過少評価したくてしょうがないようですが、見苦しい限りです。

いつものパターンですね。日本人の優れた部分は過小評価するくせに、肝心の祖国朝鮮の誇れる話がほとんどない!(苦笑)ルンルンさんに何度も李朝の数学レベルを問われても無視を決め込んでますからね。(笑)

>江戸時代の日本は土木大国。

江戸は家康による計画都市ですからね。湿地帯を埋め立てて水路を作り、船による物流計画や上下水道の整備で機能的で清潔な都市計画は世界に誇るべきものです。糞尿に塗れた李朝の漢城(現ソウル)とは正に雲泥の差です。(笑)

>大阪でも名古屋でも江戸でも大規模用水はいくらでもあります。

結局、都市人口が増えれば、井戸を掘って生活用水を確保するより、上水道を整備した方が効率が良いという事でしょう。江戸の城下町の場合、湿地帯を埋めたた関係で飲料水に使えないという事情もありましたけどね。

>ハルさんと私が出したのはそんな幕府や藩による土木工事と違う民間の例。トピ君がいくら否定しようとしても、江戸時代の日本が公だけでなく民間も進んだ知識を持つことに貪欲だったことは変わりようがありません。

まさにおっしゃる通り!猛爆馬鹿のトピ君の場合、日本人を必死に卑下しても朝鮮人自身の自慢が出来ないのが笑える。複式簿記だか何だか知らないが?李朝には中華の模倣だけで見るべき文化文明がない!少なくとも天下太平期の江戸は幕末にかけて武士から一般庶民まで数多くの偉人を輩出してますからね。その差は歴然としてますよ。

Re: 江戸時代と李朝時代は雲泥の差 

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 20:18 投稿番号: [179339 / 230347]
>>(「塵劫記」の)著者が誰某で何部発行されたという証明が無いとな?(猛爆)
>著者は調べれば分かる。で何部発行されたか?知らん。
少なくとも400種以上も偽版が発行されている事実。これだけで充分だろ。
人気が有ったのは間違いないだろ。現在でも「400種以上も偽版が発行され」るような著書はなかなかないよね。

一種100部で4万冊だ。それも約300年間でな。
江戸時代の藩は276もあるし、和算家も約300年間の人数になると何万〜何十万単位になるだろうよ。そろばん教える寺子屋だけでも万単位も在ったんだろうが?
それに、本は紙だからすぐ破れるしな。そう考えると個人の所有など皆無だな。(猛爆)

>まあ、ベストセラーという言葉が気に入らないならNHKに電突してみたら。
私は単に受け売りだから。
>>と、逃げの体制に入ったわけだな。(猛爆)
>逃げるも何も私にとって「和算」が当時民衆の間に入り込んでいた、という事実をわかってもらえればそれでいい。ベストセラーうんぬんの声闘に付き合う積りはない。
>>お前たちは、商人が習った「そろばん」を、和算と一緒くたにしてるんだよ。(猛爆)
>「そろばん」で図形問題を解くの?三角関数や円周率も?
すごいね。

庶民が習ったのは「そろばん」で使う九九だけな。お前も小学校で習ったろう?
九九を丸暗記するのよ。(猛爆)

>あとトピ君は勘違いしてるかもしれないが、当時の農民は兵農分離する前の「兵」でもあったから、ほとんどは苗字を持っていたんだよ。公に使えなくても村や寺にはその苗字が通じてた。だから過去帳にも墓石にも算額にも自分の苗字を使ってたのだよ。算額に苗字があるからといって、武士と思うのはトピ君の間違い。

No.179327で既出だ。
江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。(猛爆)
1870年の平民苗字許容令、1872年の壬申戸籍編纂の二段階によって「氏=姓=苗字=名字」の一元化で、初めて名乗れるようになったのさ。お前の先祖の過去帳でも調べてみればどうかね?「○○村の権作」とかになってるはずだ。(猛爆)

>>歴史ある旧家の商店が存在しないのも原因だな。慶州崔氏宅には古文書として残ってるかもしれないがな。(猛爆)
>もし慶州崔氏宅に古文書が残っているというなら、順番が逆だろ。
中途半端な資料で論文を発表するよりも、慶州崔氏宅の古文書を解析してから論文を発表するのが筋だろ。研究と言うのは、まず徹底的に資料を集め分析する。批判に耐えうるように自己批判もする。その上で論文を発表する。そんな姿勢が君達民族には欠けているんじゃないか?

どんな資料を使おうが、論文を書いた人の自由だろうが?
日本の会計学者は、神戸大学附属図書館所蔵「開城簿記帳簿」で解析している。(猛爆)

haru2101n さん、こんばんわ

投稿者: monjujz 投稿日時: 2010/11/07 20:16 投稿番号: [179338 / 230347]
わずか2分違いの投稿で、同じような発想をしていたとは。偶然とは言えびっくりです。(玉川上水と箱根用水の違いは有りますが)
二宮尊徳の名前まで一致しているし。

トピ君は和算を過少評価したくてしょうがないようですが、見苦しい限りです。
江戸時代の日本は土木大国。
大阪でも名古屋でも江戸でも大規模用水はいくらでもあります。
ハルさんと私が出したのはそんな幕府や藩による土木工事と違う民間の例。
トピ君がいくら否定しようとしても、江戸時代の日本が公だけでなく民間も進んだ知識を持つことに貪欲だったことは変わりようがありません。

あ、どうも

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/07 20:12 投稿番号: [179337 / 230347]
親切にありがとうございます。

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: gatsdapoo 投稿日時: 2010/11/07 20:03 投稿番号: [179336 / 230347]
わかりやすくですか。
わたしも素人なのでそれなりに説明しますが、わかりづらかったら申し訳ない。
まず、一般的なことから。
少し前まで、為替では安全通貨として$、スイスフラン、円が存在していました。安全通貨とはどっかの地域で紛争が起こったり、どこかの国発の金融不安が起こったときのリスク資産(株、高金利通貨等)の逃避先として買われる通貨のことです。ようするにこの3通貨は景気が良いときには価値が下がり、何かリスクが起きたときに価値が上がる通貨です。
$、スイスフラン、円の3通貨の月足を見れば、そのことが確認できると思います。
さて、現状ですが、本来ならばリーマンショックにより、この3通貨が価値を上げるはずなのが「強い$は米国の国益」と言いつづけて来た米国が、市場の予想をうらぎって量的緩和に踏み切ったことにより、$の価値が暴落して本来$に流れるはずの資金が安全資産ではない金(gold)に流れることとなったのです。ドル・スイスフランは史上最安値を更新し、今も下値をさぐってる状況で、ドル・円も史上最安値の更新は時間の問題(介入にもよるが)でしょう。
今の円高は外国からの攻撃ではなく、そうした状況のなかで消去法で円とスイスフランが残り、この2通貨が通常のリスク回避以上の高値をつけているのです。
さて、今後の円高の方向性ですが、これは専門家の意見も割れていますが1年後には90円位、10年後には110〜120円位というのが大筋の見方のようです。
個人的には日米のインフレ率しだいで10年後には50円(一時的に100円台を回復しても)という可能性もあるのではと思っています・・・。人民元の切り上げも影響してくるのではないでしょうか。

深良用水

投稿者: monjujz 投稿日時: 2010/11/07 19:40 投稿番号: [179335 / 230347]
>>>農業に和算は必要ない。
>役人の仕事だ。(猛爆)


深良用水、別名箱根用水。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%B1%E8%89%AF%E7%94%A8%E6%B0%B4

この箱根用水は役人の手を借りずに、芦ノ湖の水を現在の静岡県側に引いたものです。

両側からトンネルを掘って出合ったところは1mほどの段差、しかも引き込み側が低いと言うことです。

この事業に金を出したのは、商人でもあり土木にも通じていた友野與右衛門と言う人です。
トピ君にとって、この友野與右衛門を市井の一般人と認めないかもしれませんが、学校で習う日本史には出てきません。

江戸時代の日本にはこのような学校で習う日本史に出てこないが、偉業を成し遂げた人は多くいます。
郷土の歴史を辿れば、どの県にも埋もれた偉人は必ず何人かはいます。

神奈川県には他に二の宮金次郎など。
戦後の教育のおかげで忘れ去られようとしている偉人達。
何らかの形で残して欲しいものです。

惨敗なのに勝ち名乗りを上げる猛爆馬鹿!

投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/07 19:38 投稿番号: [179334 / 230347]
毎度ながら連戦連敗の猛爆馬鹿くん!(笑)なんで「これから出かける」というルンルンさんの文言が遁走になるのだ?何度も李朝の数学事情を聞かれているのに完全スルーして勝ち名乗りは?どこまでも哀れなアホ在日だな!(爆)

>著作名が「○○村の権作」では、本が売れないだろうが?
本を売るためには、カッコいい作者名が必要なのさ。(猛爆)

それは一種のペンネームでも苗字は堂々と名乗れたんだろ?(爆)それに功績があれば農民でも公式に苗字が名乗れたのだよアホ!玉川兄弟や二宮尊徳が良い例だね。

>>農地の広さを測ったり、米の計量にもいるだろう(笑)
>役人の仕事だ。(猛爆)

アホだねぇ〜。(失笑)年貢の基本となる検地は役人の仕事でも、収穫量に対する年貢の割合計算や現金収入を得る為の作付け面積の算定など、また田畑を開墾する為に農民でも和算の知識が必要だったのだよ?実際、先に上げた一介の農民に過ぎなかった二宮尊徳は和算の知識で農地改良を行っている。

同じく農民の玉川兄弟は幕府から上水道工事を請け負っているしね。完成当事の玉川上水は、総延長43キロに対し高低差は僅か10m。それは和算で学んだ測量の知識と精密な測量技術があったから完成したのだよ。

>>>大工も金尺一本で家を建てる。(猛爆)
>>金尺一本を扱うためには算数・数学(幾何も含む)の知識もいろうが、このバカ。
>中学も碌に出ていない大工でも、一人で立派な家を建てるさ。(猛爆)

江戸時代の話なのに何で中学の話になるんだ?(失笑)お前のいうその大工も曲尺(又は矩尺、金尺は間違い)を一人前に使いこなすには幾何学の知識が必要なんだよアホ!だから、江戸時代にその知識は和算から得らたのだろうがボケ!

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/07 18:57 投稿番号: [179333 / 230347]
割り込み失礼します。
別トピのことでお忘れになっているのかもしれませんが、「円高」のことが気になっています。


>今の円高の理由を理解してませんねぇ。
金(Gold)、$、スイスフラン、円の関係を勉強したほうがいいでしょう。


その貴方の言われる円、金、ドル、スイスフラン関係と、この先の円高の方向性についてわかりやすくご説明いただきたいのですが   <(_ _)>

Re: 江戸時代と李朝時代は雲泥の差 

投稿者: monjujz 投稿日時: 2010/11/07 18:44 投稿番号: [179332 / 230347]
さすが声闘トピ君、話を逸らすのがうまいね。

>(「塵劫記」の)著者が誰某で何部発行されたという証明が無いとな?(猛爆)

著者は調べれば分かる。で何部発行されたか?知らん。
少なくとも400種以上も偽版が発行されている事実。これだけで充分だろ。
人気が有ったのは間違いないだろ。現在でも「400種以上も偽版が発行され」るような著書はなかなかないよね。

>>まあ、ベストセラーという言葉が気に入らないならNHKに電突してみたら。
私は単に受け売りだから。
>と、逃げの体制に入ったわけだな。(猛爆)

逃げるも何も私にとって「和算」が当時民衆の間に入り込んでいた、という事実をわかってもらえればそれでいい。ベストセラーうんぬんの声闘に付き合う積りはない。

>お前たちは、商人が習った「そろばん」を、和算と一緒くたにしてるんだよ。(猛爆)

「そろばん」で図形問題を解くの?三角関数や円周率も?
すごいね。


あとトピ君は勘違いしてるかもしれないが、当時の農民は兵農分離する前の「兵」でもあったから、ほとんどは苗字を持っていたんだよ。公に使えなくても村や寺にはその苗字が通じてた。
だから過去帳にも墓石にも算額にも自分の苗字を使ってたのだよ。
算額に苗字があるからといって、武士と思うのはトピ君の間違い。


>>だったら旧商家の多くにこの帳簿が資料として残ってると思うんだが、北朝鮮にだけ、しかも完全な形で残ってないのはどうしてなんだろう?
>>なんで韓国側の商家には資料が残ってないんだろ。

>歴史ある旧家の商店が存在しないのも原因だな。慶州崔氏宅には古文書として残ってるかもしれないがな。(猛爆)


もし慶州崔氏宅に古文書が残っているというなら、順番が逆だろ。
中途半端な資料で論文を発表するよりも、慶州崔氏宅の古文書を解析してから論文を発表するのが筋だろ。
研究と言うのは、まず徹底的に資料を集め分析する。批判に耐えうるように自己批判もする。その上で論文を発表する。そんな姿勢が君達民族には欠けているんじゃないか?

大泣きが入るルンルン。涙の遁走!

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 14:58 投稿番号: [179331 / 230347]
>>江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。(猛爆)
1870年の平民苗字許容令、1872年の壬申戸籍編纂の二段階によって「氏=姓=苗字=名字」の一元化で、初めて名乗れるようになったのさ。お前の先祖の過去帳でも調べてみればどうかね?
「○○村の権作」とかになってるはずだ。(猛爆)
>すまんね。墓石には全て苗字が入っている。

墓石ではなく過去帳ね。(猛爆)

>上田秋成、井原西鶴・・・武士ではないけど
この名で出版してるんじゃないかな。

著作名が「○○村の権作」では、本が売れないだろうが?
本を売るためには、カッコいい作者名が必要なのさ。(猛爆)

>>「寛永四年(1627)初版本四巻が出版されて」

>>初版本は4部だな。(猛爆)
>バカ者!
四巻は、1巻目、2巻目、3巻目、4巻の意味ね。
現に画像データでは、複数の巻に分かれていたでしょ。
さらに、ウソを吐くトピ屑。

四巻で一冊の本が成立しているから、一部になるのさ。
お前の言い草だと、一部しか発行されていないことになる。(猛爆)

>>さらに、
「寛永十六年の著、前者が数学の大衆化であったに反し、これは完全な漢文体による法則を述べたものであり、百部しか作られなかったものである。

これは、100部だ。(猛爆)

>100部しか作られなかったのは、漢文で記載された『竪亥録』のハナシ。

同じだろうが?
和算書が何百種類も発行されたんだろうが?(猛爆)

>>農業に和算は必要ない。
>農地の広さを測ったり、米の計量にもいるだろう(笑)

役人の仕事だ。(猛爆)

>>大工も金尺一本で家を建てる。(猛爆)
>金尺一本を扱うためには算数・数学(幾何も含む)の知識もいろうが、このバカ。

中学も碌に出ていない大工でも、一人で立派な家を建てるさ。(猛爆)

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/07 14:43 投稿番号: [179330 / 230347]
>江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。(猛爆)
1870年の平民苗字許容令、1872年の壬申戸籍編纂の二段階によって「氏=姓=苗字=名字」の一元化で、初めて名乗れるようになったのさ。お前の先祖の過去帳でも調べてみればどうかね?
「○○村の権作」とかになってるはずだ。(猛爆)

すまんね。墓石には全て苗字が入っている。
苗字のみならず、字も諱もね。
沖田総司房良って感じ。
生没年も書かれてるもんで、江戸時代から苗字は名乗れたようよ(笑)

上田秋成、井原西鶴・・・武士ではないけど
この名で出版してるんじゃないかな。

>「寛永四年(1627)初版本四巻が出版されて」

>初版本は4部だな。(猛爆)

バカ者!

四巻は、1巻目、2巻目、3巻目、4巻の意味ね。
現に画像データでは、複数の巻に分かれていたでしょ。

さらに、ウソを吐くトピ屑。

>さらに、
「寛永十六年の著、前者が数学の大衆化であったに反し、これは完全な漢文体による法則を述べたものであり、百部しか作られなかったものである。

これは、100部だ。(猛爆)

リンク元はここね。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~yoshi3/sugaku.h.htm

『これと対照的なのは今村知商(いまむら   ともあき)の『竪亥録』である。寛永十六年の著、前者が数学の大衆化であったに反し、これは完全な漢文体による法則を述べたものであり、百部しか作られなかったものである。』

100部しか作られなかったのは、漢文で記載された『竪亥録』のハナシ。

塵劫記に関しては、
『「塵劫記」が一世に歓迎せられるのをみて、利に早い書店は競って吉田光由の許可なくして多くの偽版の塵劫記を出版するに至り、その普及はいよいよ深く、いよいよ広きを加えたのである。その多くは万徳、万宝、富貴等の縁起のよい語を冠して刊行せられた。寛永四年(1627)初版本四巻が出版されてより、偽版、真版共に寛永年間のみで十三種に及び、さらに後世永く種々の塵劫記が刊行されつづけて明治初年にまで続いており、今日知られているものでも約四百種といわれている。』

広く普及した上に偽モノまで出てるとある。

どうして、見え透いたペテン(ウソ)を垂れるのかね?

トピ屑君。

>農業に和算は必要ない。大工も金尺一本で家を建てる。(猛爆)

農地の広さを測ったり、
米の計量にもいるだろう(笑)

金尺一本を扱うためには算数・数学(幾何も含む)の知識もいろうが、
このバカ。

朝鮮の大工はしらんがな。

これから出掛けるんだよ。

下らんメンツを正当化するために、
ウソをついて人の時間をムダに浪費させるな。

誰が呼んだかトピの屑。
ほんと、言いえて妙だぜ。

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: gatsdapoo 投稿日時: 2010/11/07 14:28 投稿番号: [179329 / 230347]
>名字が千葉だから士分なのさ。(猛爆)

千葉っていう苗字が士分の苗字なの?
それとも苗字がついてたから士分なの?
だったら庄屋や名主は士分?


>江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。

そりゃ古い考え方だな。
名乗れなかった=使ってなかった   じゃないと思うぞ。

♪ババンバ ヤンバンバン

投稿者: qq_missile2 投稿日時: 2010/11/07 14:25 投稿番号: [179328 / 230347]
>無位無官は両班ではない。

あーあ、言い切っちゃったよ。

wikipedia 韓国語版に任官されない両班の存在が記されているのにな(笑

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 14:11 投稿番号: [179327 / 230347]
>>名字が千葉だから士分なのさ。(猛爆)
呆?・・・何の証明にもならない(呆れた猛バカ野郎だ・・・笑)。

江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。(猛爆)
1870年の平民苗字許容令、1872年の壬申戸籍編纂の二段階によって「氏=姓=苗字=名字」の一元化で、初めて名乗れるようになったのさ。お前の先祖の過去帳でも調べてみればどうかね?
「○○村の権作」とかになってるはずだ。(猛爆)

>『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』
これだけ版を重ねているなら、立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?
需要があったことは、言えてるけどね。
各100部と言うことはあるまい(笑)
それじゃ、採算ベースにのらないし、
300〜400版されるわけがない。

資料で証明しなさいと言っている。
何部発行されたのかね?
先のURLでは
「寛永四年(1627)初版本四巻が出版されて」

初版本は4部だな。(猛爆)

さらに、
「寛永十六年の著、前者が数学の大衆化であったに反し、これは完全な漢文体による法則を述べたものであり、百部しか作られなかったものである。

これは、100部だ。(猛爆)

>>塵劫記が別名「割り算書」だからさ。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yoshi3/sugaku.h.htm
初版は寛永四年(1627)であった。「塵劫記」は、珠算の書物で、中国の「算法統宗」を充分消化し、わが国に適応するよう根本的に組み替え、まったく新しく書き改めた。それはまず割算と掛算の勘定を会得したのち、

>>一般大衆は、「そろばん」だけだからここまで習うわけだな。(猛爆)
>大工、商売人、工業(農作物を基本とするもの)、農業に携わる人にもいる知識ですが?

農業に和算は必要ない。大工も金尺一本で家を建てる。(猛爆)

>>『両班』は、日本で言う貴族とか大名、大大名の家老等の官位を持つ人の事。要するに官僚だ。何回も書かすな。アホ!(猛爆)
>あれ、無位無官の豪農の場合もあり、といってなかった?

無位無官は両班ではない。だから元両班の豪農ね。(猛爆)

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: gatsdapoo 投稿日時: 2010/11/07 13:29 投稿番号: [179326 / 230347]
>名字が千葉だから士分なのさ。(猛爆)

千葉っていう苗字が士分の苗字なの?
それとも苗字がついてたから士分なの?
だったら庄屋や名主は士分?

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/07 13:15 投稿番号: [179325 / 230347]
>>算法少女の著者の「千葉桃三」が、武士であったかどうか、
と言う話をしているんだが(笑)
別人が武士であったという証明をしてもはじまるまい?

>名字が千葉だから士分なのさ。(猛爆)

呆?・・・何の証明にもならない(呆れた猛バカ野郎だ・・・笑)。

>>『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』
これだけ版を重ねているなら、
立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?

需要があったことは、言えてるけどね。
各100部と言うことはあるまい(笑)
それじゃ、採算ベースにのらないし、
300〜400版されるわけがない。

>>>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
>>じゃあ、この妄想を実証してくれ。

>塵劫記が別名「割り算書」だからさ。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yoshi3/sugaku.h.htm
初版は寛永四年(1627)であった。「塵劫記」は、珠算の書物で、中国の「算法統宗」を充分消化し、わが国に適応するよう根本的に組み替え、まったく新しく書き改めた。それはまず割算と掛算の勘定を会得したのち、

>一般大衆は、「そろばん」だけだからここまで習うわけだな。(猛爆)

つまり、キミの憶測・願望ね。

>いろいろな応用に入るというもので、それは大体、次のような内容である。大きい数及び小さい数の名前、度量衡や貨幣、整数の性質、比例、按分、利息算、級数、平方根及び立方根、幾何図形、相似形、勾配、面積、体積、測量、こういった事柄が、抽象的な理論や方法を題目にしないで、ごく具体的な題目のもとにこれらをとりあつかっている。

>ここから先の応用が、和算家や勘定方、普請奉行、作事奉行、小普請奉行、材木石奉行等が必要とした部分。(猛爆)

大工、商売人、工業(農作物を基本とするもの)、農業に携わる人にもいる知識ですが?

>『両班』は、日本で言う貴族とか大名、大大名の家老等の官位を持つ人の事。要するに官僚だ。何回も書かすな。アホ!(猛爆)

あれ、無位無官の豪農の場合もあり、といってなかった?

No.179203(トピ屑)
>慶州崔家は両班家系だが、中興の祖が科挙を受けなかったから無位無官の豪農ね。(猛爆)

韓国語のWIKIとも矛盾するような

No.179285 をみてね。

で、
>それと、何度いっても全く返事のない、
『江戸時代、数学を楽しむ層が広範にできていたが
(数学とかぎらなくても、生活に直接関係ない趣味や学問等々もね)
李朝時代、これに対応する層は出現していないし、なかった。』

つまり、
・文化を享受する層の分厚さと蓄積が、江戸と李朝では全く違う(雲泥の差)。
・李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。 (雲泥の差)<

について、反論がないようなら、

既に結論はでてるということで。

江戸時代と李朝とは雲泥の差と。

アディオス・・・(笑)

Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 12:53 投稿番号: [179324 / 230347]
>算法少女の著者の「千葉桃三」が、武士であったかどうか、
と言う話をしているんだが(笑)
別人が武士であったという証明をしてもはじまるまい?

名字が千葉だから士分なのさ。(猛爆)

>一般大衆に需要が在ったというのは、お前の脳内妄想に過ぎない。証拠の発行部数の提示でもしてから主張しないとな。(猛爆)
>『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』
これだけ版を重ねているなら、
立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?

初版が1627年として、300年弱の間に何部発行されたかと聞いている。(猛爆)

>>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
>じゃあ、この妄想を実証してくれ。

塵劫記が別名「割り算書」だからさ。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yoshi3/sugaku.h.htm
初版は寛永四年(1627)であった。「塵劫記」は、珠算の書物で、中国の「算法統宗」を充分消化し、わが国に適応するよう根本的に組み替え、まったく新しく書き改めた。それはまず割算と掛算の勘定を会得したのち、

一般大衆は、「そろばん」だけだからここまで習うわけだな。(猛爆)

いろいろな応用に入るというもので、それは大体、次のような内容である。大きい数及び小さい数の名前、度量衡や貨幣、整数の性質、比例、按分、利息算、級数、平方根及び立方根、幾何図形、相似形、勾配、面積、体積、測量、こういった事柄が、抽象的な理論や方法を題目にしないで、ごく具体的な題目のもとにこれらをとりあつかっている。

ここから先の応用が、和算家や勘定方、普請奉行、作事奉行、小普請奉行、材木石奉行等が必要とした部分。(猛爆)

>あ、それと、『両班』って何?
官位が基準なら、明らかに、算法少女の著者は無位無官だろうし、その基準でいけば、庶民だな(笑)。

『両班』は、日本で言う貴族とか大名、大大名の家老等の官位を持つ人の事。要するに官僚だ。何回も書かすな。アホ!(猛爆)

江戸と李朝とは雲泥の差ということで、終了

投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/07 12:28 投稿番号: [179322 / 230347]
>町医者小川笙船
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E7%AC%99%E8%88%B9

算法少女の著者の「千葉桃三」が、武士であったかどうか、
と言う話をしているんだが(笑)
別人が武士であったという証明をしてもはじまるまい?

北大出身の文化勲章受章者の学者Aがいたと言う証明をしたら、
北大出身の別の学者Bさんも、文化勲章受賞者であるといえるの?
いえるわけないよね。

(それに、小石川養生所の肝煎りという役職が武士だったという
  証明もされてないが・・・www)

ハナシを逸らすんじゃない。

脱線ついでにいっておくと、
目安箱の投書(このときは養生所の肝煎りでさえない、一町医者の投書)
を真剣に検討し、養生所を設けた幕府って、なかなかたいしたものジャン(笑)

>>何度いっても、それはキミの願望にすぎない。事実にはならんよ。現に数学書が、何種類も出版され、人気の本は版数を重ねてるよね。それは、一般大衆に需要があったということだ。

>一般大衆に需要が在ったというのは、お前の脳内妄想に過ぎない。証拠の発行部数の提示でもしてから主張しないとな。(猛爆)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%B5%E5%8A%AB%E8%A8%98

『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』

これだけ版を重ねているなら、
立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?

>>>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)


じゃあ、この妄想を実証してくれ。

あ、それと、『両班』って何?
官位が基準なら、
明らかに、算法少女の著者は無位無官だろうし、
その基準でいけば、庶民だな(笑)。

それと、何度いっても全く返事のない、
『江戸時代、数学を楽しむ層が広範にできていたが
(数学とかぎらなくても、生活に直接関係ない趣味や学問等々もね)
李朝時代、これに対応する層は出現していないし、なかった。』

つまり、
・文化を享受する層の分厚さと蓄積が、江戸と李朝では全く違う(雲泥の差)。
・李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。 (雲泥の差)

について、違う、といえないなら
このハナシは終了だよ。

キミってば、李朝側のハナシは全くふれず、
(あやしげな、複式簿記のことをいいつのるのみ)
日本において和算が普及していたことに難癖をつけ、
過小評価を繰り返すだけじゃん。

つまり、キミ話を逸らして逃げ回って議論をしてると
みせかけてるだけじゃん。

有効な反論が出来ないなら、
グダグダ、レスつけないでくれる?

Re: かえってきたらレスしてあげるよww

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 11:24 投稿番号: [179321 / 230347]
>>医者は「名字帯刀」で武士身分。(猛爆)
>またデタラメを・・(笑)
町医であれば武士である可能性は限りなく低いな(大笑)

町医者小川笙船
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E7%AC%99%E8%88%B9

>>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
>何度いっても、それはキミの願望にすぎない。事実にはならんよ。現に数学書が、何種類も出版され、人気の本は版数を重ねてるよね。それは、一般大衆に需要があったということだ。

一般大衆に需要が在ったというのは、お前の脳内妄想に過ぎない。証拠の発行部数の提示でもしてから主張しないとな。(猛爆)

Re: かえってきたらレスしてあげるよww

投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/07 11:07 投稿番号: [179320 / 230347]
>>著者は「壺中隠者」こと医師千葉桃三とのことだね。医師は庶民だと思うよ。知識層ではあるかもしれんがね。

>医者は「名字帯刀」で武士身分。(猛爆)

またデタラメを・・(笑)
町医であれば武士である可能性は限りなく低いな(大笑)

江戸城なんかにいる医師で僧形の医師がドラマとかにででてるけど、
あの、「僧形」というのは身分の垣根を越えて貴人に接することが
出来る身分を表す約束事。
フツーの身分の約束事とはチョイと外れる。

御殿医や藩医なら武士ということもあろうが、
(会津藩なら御医師は中士に分類されているが、無論官位はないだろうww)
町医者が武士ということはない。

「名字帯刀」を許されているとも限らない。
許されていたとしても、士分の格を許されているだけだろうね。

現にワタクシの父系の家は名字帯刀を許されており、
家に門も座敷もあれば、刀剣や定紋入りの多少そりのある陣笠とかも
残ってるが、ご一新の身分は、「平民」。
武士ではない。
それに、親類に江戸時代医師を出した家もあるが、武士とはきいてない。

町医者がよほどの功績があって、名字帯刀を許されたとしても庶民だよね。
医学や薬学を修める必要があるからそりゃ、知識層ではあったろうが。

>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
http://shuzan-gakko.com/rekishi/7niichi.html

何度いっても、それはキミの願望にすぎない。
事実にはならんよ。
現に数学書が、何種類も出版され、
人気の本は版数を重ねてるよね。

それは、一般大衆に需要があったということだ。

>>いくらキミが四の五の言っても、文化を享受する層の分厚さと蓄積が違うことを否定することはできんだろう。李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。

http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~jochi/j10.htm

>日本への伝来
日本へ中国算学が伝えられたのは、2回である。・・以下略

なんの反論にもなっとらんが?

李氏朝鮮時代には、
知識を得ることを楽しみとし、数学を楽しみとするような
広範な層は存在しなかった。
と言うことの反証にはなっとらん。


>知識を教えてくれた大陸に感謝しないとな。(猛爆)

中国から伝わったことは誰も否定していないでしょ。
なんちゃって、起源の捏造もしてないし。
そして、これは文化の伝播。
アラビア数字を発明したインド人も偉大だと思ってるよ(笑)


>知識を教えてくれた大陸に感謝しないとな。(猛爆)

そんなことまで感謝の対象というなら、
トピ屑よ

直近に、
何度にもわたって、韓国のインフラを整備してやり、
(漁民を拉致られ、殺されても   怒)
金を出し、技術を出し、
IMF危機のときに援助してやった
(返済繰り延べに応じてやったよな)
ことに感謝するんだな。

之も予めいっておくが、
日本のためだった、といっても、
最大の受益者が朝鮮人であったことは間違いない。
いくら四の五の言ってもな。

Re: かえってきたら 訂正

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 10:50 投稿番号: [179319 / 230347]
小石川養生所医師榊原伊織は、大岡越前(加藤剛)の方だったな。訂正しておく。(猛爆)

Re: 中央集権国家歴、ようやく百数十年?

投稿者: mochihada2 投稿日時: 2010/11/07 10:20 投稿番号: [179318 / 230347]
>なにを言っても、東アジアの辺境であることに変わりなし。

しかし、現状は支韓は日本を羨み、日本の流行に敏感で、何でも日本の事が気に掛かり、日本に振り回されている。    反対に日本は、支韓などの程度の低い犬食い劣等民族には一切の関心を持たない。    支韓の酔っ払い船長が日本の巡視船に体当たりしても、日本ではデモなんて起きない。    それに引き換え、支韓では日本の首相が神社をお参りしただけでもすぐ大騒ぎ。    日本の一挙一動が支韓などの犬食い劣等民族を怒らせようと思えばいとも簡単に出来るのだ。    それは日本が東アジアの中心だから。    お前さん達、犬食い劣等民族は日本に指図される運命にあるのだ。    わかったね。    わかったら、日本の言う通りにしなさい。

>現在でも口の周りに刺青をしている原住民がいるという、台湾ぐらいがお似合いでしょう。

刺青は欧米でも大流行。    韓国人もやっているでしょ、真似しかできない犬食い劣等民族なんだから。

>中国民族のリベンジは今後も続く。

援助をしてくれた恩人に対してリベンジだなんて、支那人の馬鹿さ加減に呆れ果てる。

>なにが戦略的互恵関係?   妄想がお好き。

本気で言っているのではない。    これだけ頭の悪い犬食い劣等民族と戦略的互恵関係を結んでもしょうがないからね。    ただ巨大市場だけは利用させてもらうという魂胆。

>中国にとって、日本は既に用済みなのさ。

支韓人などの東アジアの犬食い劣等民族にとっては日本は永遠の教師。    支韓人がもっとマシな国民になろうとすれば、日本人を見習うしかない。    日支関係を絶って、支那人が日本に来れなくなったら、支那人の民度向上は永遠に望めなくなるよ。    困るのは支那人の方じゃない。    日本人の節度、謙虚さなどを見習わなければ、支那人が欧米人から永遠に蔑視され続けるであろう。    支韓人は、日本人を永遠の教師として自己向上に努めなければいけないのだ。    わかったね。
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