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Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、

投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/07 13:15 投稿番号: [179325 / 230347]
>>算法少女の著者の「千葉桃三」が、武士であったかどうか、
と言う話をしているんだが(笑)
別人が武士であったという証明をしてもはじまるまい?

>名字が千葉だから士分なのさ。(猛爆)

呆?・・・何の証明にもならない(呆れた猛バカ野郎だ・・・笑)。

>>『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』
これだけ版を重ねているなら、
立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?

需要があったことは、言えてるけどね。
各100部と言うことはあるまい(笑)
それじゃ、採算ベースにのらないし、
300〜400版されるわけがない。

>>>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
>>じゃあ、この妄想を実証してくれ。

>塵劫記が別名「割り算書」だからさ。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yoshi3/sugaku.h.htm
初版は寛永四年(1627)であった。「塵劫記」は、珠算の書物で、中国の「算法統宗」を充分消化し、わが国に適応するよう根本的に組み替え、まったく新しく書き改めた。それはまず割算と掛算の勘定を会得したのち、

>一般大衆は、「そろばん」だけだからここまで習うわけだな。(猛爆)

つまり、キミの憶測・願望ね。

>いろいろな応用に入るというもので、それは大体、次のような内容である。大きい数及び小さい数の名前、度量衡や貨幣、整数の性質、比例、按分、利息算、級数、平方根及び立方根、幾何図形、相似形、勾配、面積、体積、測量、こういった事柄が、抽象的な理論や方法を題目にしないで、ごく具体的な題目のもとにこれらをとりあつかっている。

>ここから先の応用が、和算家や勘定方、普請奉行、作事奉行、小普請奉行、材木石奉行等が必要とした部分。(猛爆)

大工、商売人、工業(農作物を基本とするもの)、農業に携わる人にもいる知識ですが?

>『両班』は、日本で言う貴族とか大名、大大名の家老等の官位を持つ人の事。要するに官僚だ。何回も書かすな。アホ!(猛爆)

あれ、無位無官の豪農の場合もあり、といってなかった?

No.179203(トピ屑)
>慶州崔家は両班家系だが、中興の祖が科挙を受けなかったから無位無官の豪農ね。(猛爆)

韓国語のWIKIとも矛盾するような

No.179285 をみてね。

で、
>それと、何度いっても全く返事のない、
『江戸時代、数学を楽しむ層が広範にできていたが
(数学とかぎらなくても、生活に直接関係ない趣味や学問等々もね)
李朝時代、これに対応する層は出現していないし、なかった。』

つまり、
・文化を享受する層の分厚さと蓄積が、江戸と李朝では全く違う(雲泥の差)。
・李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。 (雲泥の差)<

について、反論がないようなら、

既に結論はでてるということで。

江戸時代と李朝とは雲泥の差と。

アディオス・・・(笑)
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