江戸と李朝とは雲泥の差ということで、終了
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/07 12:28 投稿番号: [179322 / 230347]
>町医者小川笙船
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E7%AC%99%E8%88%B9
算法少女の著者の「千葉桃三」が、武士であったかどうか、
と言う話をしているんだが(笑)
別人が武士であったという証明をしてもはじまるまい?
北大出身の文化勲章受章者の学者Aがいたと言う証明をしたら、
北大出身の別の学者Bさんも、文化勲章受賞者であるといえるの?
いえるわけないよね。
(それに、小石川養生所の肝煎りという役職が武士だったという
証明もされてないが・・・www)
ハナシを逸らすんじゃない。
脱線ついでにいっておくと、
目安箱の投書(このときは養生所の肝煎りでさえない、一町医者の投書)
を真剣に検討し、養生所を設けた幕府って、なかなかたいしたものジャン(笑)
>>何度いっても、それはキミの願望にすぎない。事実にはならんよ。現に数学書が、何種類も出版され、人気の本は版数を重ねてるよね。それは、一般大衆に需要があったということだ。
>一般大衆に需要が在ったというのは、お前の脳内妄想に過ぎない。証拠の発行部数の提示でもしてから主張しないとな。(猛爆)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%B5%E5%8A%AB%E8%A8%98
『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』
これだけ版を重ねているなら、
立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?
>>>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
↑
じゃあ、この妄想を実証してくれ。
あ、それと、『両班』って何?
官位が基準なら、
明らかに、算法少女の著者は無位無官だろうし、
その基準でいけば、庶民だな(笑)。
それと、何度いっても全く返事のない、
『江戸時代、数学を楽しむ層が広範にできていたが
(数学とかぎらなくても、生活に直接関係ない趣味や学問等々もね)
李朝時代、これに対応する層は出現していないし、なかった。』
つまり、
・文化を享受する層の分厚さと蓄積が、江戸と李朝では全く違う(雲泥の差)。
・李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。 (雲泥の差)
↑
について、違う、といえないなら
このハナシは終了だよ。
キミってば、李朝側のハナシは全くふれず、
(あやしげな、複式簿記のことをいいつのるのみ)
日本において和算が普及していたことに難癖をつけ、
過小評価を繰り返すだけじゃん。
つまり、キミ話を逸らして逃げ回って議論をしてると
みせかけてるだけじゃん。
有効な反論が出来ないなら、
グダグダ、レスつけないでくれる?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E7%AC%99%E8%88%B9
算法少女の著者の「千葉桃三」が、武士であったかどうか、
と言う話をしているんだが(笑)
別人が武士であったという証明をしてもはじまるまい?
北大出身の文化勲章受章者の学者Aがいたと言う証明をしたら、
北大出身の別の学者Bさんも、文化勲章受賞者であるといえるの?
いえるわけないよね。
(それに、小石川養生所の肝煎りという役職が武士だったという
証明もされてないが・・・www)
ハナシを逸らすんじゃない。
脱線ついでにいっておくと、
目安箱の投書(このときは養生所の肝煎りでさえない、一町医者の投書)
を真剣に検討し、養生所を設けた幕府って、なかなかたいしたものジャン(笑)
>>何度いっても、それはキミの願望にすぎない。事実にはならんよ。現に数学書が、何種類も出版され、人気の本は版数を重ねてるよね。それは、一般大衆に需要があったということだ。
>一般大衆に需要が在ったというのは、お前の脳内妄想に過ぎない。証拠の発行部数の提示でもしてから主張しないとな。(猛爆)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%B5%E5%8A%AB%E8%A8%98
『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』
これだけ版を重ねているなら、
立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?
>>>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
↑
じゃあ、この妄想を実証してくれ。
あ、それと、『両班』って何?
官位が基準なら、
明らかに、算法少女の著者は無位無官だろうし、
その基準でいけば、庶民だな(笑)。
それと、何度いっても全く返事のない、
『江戸時代、数学を楽しむ層が広範にできていたが
(数学とかぎらなくても、生活に直接関係ない趣味や学問等々もね)
李朝時代、これに対応する層は出現していないし、なかった。』
つまり、
・文化を享受する層の分厚さと蓄積が、江戸と李朝では全く違う(雲泥の差)。
・李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。 (雲泥の差)
↑
について、違う、といえないなら
このハナシは終了だよ。
キミってば、李朝側のハナシは全くふれず、
(あやしげな、複式簿記のことをいいつのるのみ)
日本において和算が普及していたことに難癖をつけ、
過小評価を繰り返すだけじゃん。
つまり、キミ話を逸らして逃げ回って議論をしてると
みせかけてるだけじゃん。
有効な反論が出来ないなら、
グダグダ、レスつけないでくれる?
これは メッセージ 179321 (topics_jk さん)への返信です.
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