大泣きが入るルンルン。涙の遁走!
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 14:58 投稿番号: [179331 / 230347]
>>江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。(猛爆)
1870年の平民苗字許容令、1872年の壬申戸籍編纂の二段階によって「氏=姓=苗字=名字」の一元化で、初めて名乗れるようになったのさ。お前の先祖の過去帳でも調べてみればどうかね?
「○○村の権作」とかになってるはずだ。(猛爆)
>すまんね。墓石には全て苗字が入っている。
墓石ではなく過去帳ね。(猛爆)
>上田秋成、井原西鶴・・・武士ではないけど
この名で出版してるんじゃないかな。
著作名が「○○村の権作」では、本が売れないだろうが?
本を売るためには、カッコいい作者名が必要なのさ。(猛爆)
>>「寛永四年(1627)初版本四巻が出版されて」
↑
>>初版本は4部だな。(猛爆)
>バカ者!
四巻は、1巻目、2巻目、3巻目、4巻の意味ね。
現に画像データでは、複数の巻に分かれていたでしょ。
さらに、ウソを吐くトピ屑。
四巻で一冊の本が成立しているから、一部になるのさ。
お前の言い草だと、一部しか発行されていないことになる。(猛爆)
>>さらに、
「寛永十六年の著、前者が数学の大衆化であったに反し、これは完全な漢文体による法則を述べたものであり、百部しか作られなかったものである。
↑
これは、100部だ。(猛爆)
>100部しか作られなかったのは、漢文で記載された『竪亥録』のハナシ。
同じだろうが?
和算書が何百種類も発行されたんだろうが?(猛爆)
>>農業に和算は必要ない。
>農地の広さを測ったり、米の計量にもいるだろう(笑)
役人の仕事だ。(猛爆)
>>大工も金尺一本で家を建てる。(猛爆)
>金尺一本を扱うためには算数・数学(幾何も含む)の知識もいろうが、このバカ。
中学も碌に出ていない大工でも、一人で立派な家を建てるさ。(猛爆)
これは メッセージ 179330 (run_run72 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/179331.html