Re: かえってきたらレスしてあげるよww
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/07 11:07 投稿番号: [179320 / 230347]
>>著者は「壺中隠者」こと医師千葉桃三とのことだね。医師は庶民だと思うよ。知識層ではあるかもしれんがね。
>医者は「名字帯刀」で武士身分。(猛爆)
またデタラメを・・(笑)
町医であれば武士である可能性は限りなく低いな(大笑)
江戸城なんかにいる医師で僧形の医師がドラマとかにででてるけど、
あの、「僧形」というのは身分の垣根を越えて貴人に接することが
出来る身分を表す約束事。
フツーの身分の約束事とはチョイと外れる。
御殿医や藩医なら武士ということもあろうが、
(会津藩なら御医師は中士に分類されているが、無論官位はないだろうww)
町医者が武士ということはない。
「名字帯刀」を許されているとも限らない。
許されていたとしても、士分の格を許されているだけだろうね。
現にワタクシの父系の家は名字帯刀を許されており、
家に門も座敷もあれば、刀剣や定紋入りの多少そりのある陣笠とかも
残ってるが、ご一新の身分は、「平民」。
武士ではない。
それに、親類に江戸時代医師を出した家もあるが、武士とはきいてない。
町医者がよほどの功績があって、名字帯刀を許されたとしても庶民だよね。
医学や薬学を修める必要があるからそりゃ、知識層ではあったろうが。
>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
http://shuzan-gakko.com/rekishi/7niichi.html
何度いっても、それはキミの願望にすぎない。
事実にはならんよ。
現に数学書が、何種類も出版され、
人気の本は版数を重ねてるよね。
それは、一般大衆に需要があったということだ。
>>いくらキミが四の五の言っても、文化を享受する層の分厚さと蓄積が違うことを否定することはできんだろう。李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。
http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~jochi/j10.htm
>日本への伝来
日本へ中国算学が伝えられたのは、2回である。・・以下略
なんの反論にもなっとらんが?
李氏朝鮮時代には、
知識を得ることを楽しみとし、数学を楽しみとするような
広範な層は存在しなかった。
と言うことの反証にはなっとらん。
↑
>知識を教えてくれた大陸に感謝しないとな。(猛爆)
中国から伝わったことは誰も否定していないでしょ。
なんちゃって、起源の捏造もしてないし。
そして、これは文化の伝播。
アラビア数字を発明したインド人も偉大だと思ってるよ(笑)
↑
>知識を教えてくれた大陸に感謝しないとな。(猛爆)
そんなことまで感謝の対象というなら、
トピ屑よ
直近に、
何度にもわたって、韓国のインフラを整備してやり、
(漁民を拉致られ、殺されても 怒)
金を出し、技術を出し、
IMF危機のときに援助してやった
(返済繰り延べに応じてやったよな)
ことに感謝するんだな。
之も予めいっておくが、
日本のためだった、といっても、
最大の受益者が朝鮮人であったことは間違いない。
いくら四の五の言ってもな。
>医者は「名字帯刀」で武士身分。(猛爆)
またデタラメを・・(笑)
町医であれば武士である可能性は限りなく低いな(大笑)
江戸城なんかにいる医師で僧形の医師がドラマとかにででてるけど、
あの、「僧形」というのは身分の垣根を越えて貴人に接することが
出来る身分を表す約束事。
フツーの身分の約束事とはチョイと外れる。
御殿医や藩医なら武士ということもあろうが、
(会津藩なら御医師は中士に分類されているが、無論官位はないだろうww)
町医者が武士ということはない。
「名字帯刀」を許されているとも限らない。
許されていたとしても、士分の格を許されているだけだろうね。
現にワタクシの父系の家は名字帯刀を許されており、
家に門も座敷もあれば、刀剣や定紋入りの多少そりのある陣笠とかも
残ってるが、ご一新の身分は、「平民」。
武士ではない。
それに、親類に江戸時代医師を出した家もあるが、武士とはきいてない。
町医者がよほどの功績があって、名字帯刀を許されたとしても庶民だよね。
医学や薬学を修める必要があるからそりゃ、知識層ではあったろうが。
>何回も言うが、一般大衆は『そろばんの九九』の部分までで、文字が読めないから丸暗記するのさ。(猛爆)
http://shuzan-gakko.com/rekishi/7niichi.html
何度いっても、それはキミの願望にすぎない。
事実にはならんよ。
現に数学書が、何種類も出版され、
人気の本は版数を重ねてるよね。
それは、一般大衆に需要があったということだ。
>>いくらキミが四の五の言っても、文化を享受する層の分厚さと蓄積が違うことを否定することはできんだろう。李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。
http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~jochi/j10.htm
>日本への伝来
日本へ中国算学が伝えられたのは、2回である。・・以下略
なんの反論にもなっとらんが?
李氏朝鮮時代には、
知識を得ることを楽しみとし、数学を楽しみとするような
広範な層は存在しなかった。
と言うことの反証にはなっとらん。
↑
>知識を教えてくれた大陸に感謝しないとな。(猛爆)
中国から伝わったことは誰も否定していないでしょ。
なんちゃって、起源の捏造もしてないし。
そして、これは文化の伝播。
アラビア数字を発明したインド人も偉大だと思ってるよ(笑)
↑
>知識を教えてくれた大陸に感謝しないとな。(猛爆)
そんなことまで感謝の対象というなら、
トピ屑よ
直近に、
何度にもわたって、韓国のインフラを整備してやり、
(漁民を拉致られ、殺されても 怒)
金を出し、技術を出し、
IMF危機のときに援助してやった
(返済繰り延べに応じてやったよな)
ことに感謝するんだな。
之も予めいっておくが、
日本のためだった、といっても、
最大の受益者が朝鮮人であったことは間違いない。
いくら四の五の言ってもな。
これは メッセージ 179317 (topics_jk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/179320.html