Re: 江戸と李朝とは雲泥の差ということで、
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/07 14:11 投稿番号: [179327 / 230347]
>>名字が千葉だから士分なのさ。(猛爆)
呆?・・・何の証明にもならない(呆れた猛バカ野郎だ・・・笑)。
江戸時代には、一般庶民は「公称を許されなかった」即ち、名字を名乗れ無かったのよ。(猛爆)
1870年の平民苗字許容令、1872年の壬申戸籍編纂の二段階によって「氏=姓=苗字=名字」の一元化で、初めて名乗れるようになったのさ。お前の先祖の過去帳でも調べてみればどうかね?
「○○村の権作」とかになってるはずだ。(猛爆)
>『・・・江戸時代に出版された数学書のベストセラーかつロングセラーとなった。また、多少内容を変えたような異本が多数出版されたことでも知られており、明治時代に至るまで、実に3〜400種類の『塵劫記』が出版されたといわれている。』
これだけ版を重ねているなら、立派に相当な需要があった、といえるんじゃないの?
需要があったことは、言えてるけどね。
各100部と言うことはあるまい(笑)
それじゃ、採算ベースにのらないし、
300〜400版されるわけがない。
資料で証明しなさいと言っている。
何部発行されたのかね?
先のURLでは
「寛永四年(1627)初版本四巻が出版されて」
↑
初版本は4部だな。(猛爆)
さらに、
「寛永十六年の著、前者が数学の大衆化であったに反し、これは完全な漢文体による法則を述べたものであり、百部しか作られなかったものである。
↑
これは、100部だ。(猛爆)
>>塵劫記が別名「割り算書」だからさ。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yoshi3/sugaku.h.htm初版は寛永四年(1627)であった。「塵劫記」は、珠算の書物で、中国の「算法統宗」を充分消化し、わが国に適応するよう根本的に組み替え、まったく新しく書き改めた。それはまず割算と掛算の勘定を会得したのち、
↑
>>一般大衆は、「そろばん」だけだからここまで習うわけだな。(猛爆)
>大工、商売人、工業(農作物を基本とするもの)、農業に携わる人にもいる知識ですが?
農業に和算は必要ない。大工も金尺一本で家を建てる。(猛爆)
>>『両班』は、日本で言う貴族とか大名、大大名の家老等の官位を持つ人の事。要するに官僚だ。何回も書かすな。アホ!(猛爆)
>あれ、無位無官の豪農の場合もあり、といってなかった?
無位無官は両班ではない。だから元両班の豪農ね。(猛爆)
これは メッセージ 179324 (topics_jk さん)への返信です.
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