侵略国日本は国際社会の前科者

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

ユダヤ人とアメリカ(5)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 12:43 投稿番号: [8418 / 8458]
3:アメリカ政府、CIAの経済戦略を支配(石油王   ロックフェラー家)
1870年頃ロックフェラーはスタンダード石油を起して談合シンジケートを作って全米の95%の石油を独占した。鉄道王ヴァンダービルトと組んで全米の石油会社を買収したのである。ところが1911年にトラスト解体令により34社に分割された。この逆境にも耐え現在も六社のスタンダード系石油(最大はエクソン社)会社の資産は40兆円となって、財閥というより一つの国家である。ブッシュⅡもテキサス州の石油業者であるがロックフェラー財閥の代弁人で、ロックフェラーは民主党・共和党にまたがる人脈を持っている。「アメリカには民主党も共和党も無い。大統領戦には数十億円が必要だ。政策で財閥の了解を取り付けてから選挙戦の対立が演出され、国民が総動員されるパーティーのようなもんだ」といわれる。つまり政党は代弁する財閥が違うだけだ。ダレス長官もロックフェラー財団の理事長で、キッシンジャーはチェース銀行顧問で、ベーカー財務長官も関係が深い。ロックフェラー家は石油業者ではあるが、もうひとつ重要な機能はナショナルシティ−銀行とチェース・マンハッタン銀行を主とする金融事業である。1812年創立のシティー銀行はいまや世界の三大財閥であるロスチャイルド、ロックフェラー、モルガンが合併した金融機関である。

ロックフェラー家のライバルでもあるメロン家も石油財閥である。ガルフ石油を創業しアルコアというアルミメーカーを有して、現在のレーガンからブッシュ、クリントンまでのアメリカ政治を動かした力はメロン家である。メロン銀行は株券や債権売買投資信託金額が約400兆円まで膨張した。なかでも先物取引などギャンブル性が高い金融派生商品(デリバティブ)資金になった。ウォール街のヘッジファンドやデリバティブがメロン家によって発展した。いまやウォール街は収拾の着かないギャンブル相場に狂っているのもメロン家のなすところである。メロン家は鉄道王ヴァンダービルト家、ホテル王アスター家、小売チェーンのウールワース家、ゼネラルフーズ創業家らと複雑な姻戚関係を結んでいる。

ロックフェラー家は軍事シンクタンク「スワット」を通じて同じシンクタンク「ランド」とCIA軍事コネクションを作った。多数のCIA長官、軍人がロックフェラーの影響下にいる。軍事シンクタンクは世界中の紛争や戦争にからんでいる諜報機関CIAに影響を持ちCIAロックフェラー委員会を作った。このランドーCIA人脈が90年代新しい経済コネクションを形成した。シンクタンク「カーライルグループ」といい、アメリカの政治・軍事分野に幅広い雨人脈を持つ投資会社としてスタートした。軍事シンクタンクと軍需産業は協力して世界各国でリスクを作り出し、一挙に株の上げ下げを演出し、さらに紛争では大量の兵器を敵味方に売り込むのである。ミサイル防衛などアメリカの軍事戦略計画の作成にもあたる。この軍事コネクションは誰が主役とも言いがたいが、ロックフェラー家、メロン家、ロスチャイルド家の資金で活動していることは明白である。CIAは軍事のみならず経済活動も行う。世界の企業の情報収集に努め日本破壊作戦にも関与している。CIAは「2000年の日本」というレポートを発行し、日本壊滅戦略を言っている。CIAは他の省から独立した機関で予算を自由に動かせ、時の政権とは関係なく財閥の資産相続人の意向に従い、世界中の企業秘密を探り、リスクを用意するのである。

ユダヤ人とアメリカ(4)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 12:40 投稿番号: [8417 / 8458]
2:ゴールド金資産(鉱山王   グッケンハイム家)
国際金相場を支配するのはイギリスのロンドンロスチャイルド銀行である。金本位制は廃止されたにもかかわらず、通貨不安があるたびに金塊が静かに移動する。この銀行の地下室では何が動いているのだろうか。世界の金は、鉱山王グッケンハイム財閥が支配するアサルコ社とロスチャイルド財閥が支配するリオ・チント・ジンク社が鉱山利権を独占している。1901年金本位制が確立されたのはグッケンハイム財閥が金鉱山を支配できたからである。コンゴ、アンゴラ、南ア、ナイジェリア、ジンバブ鉱山から掘り出された金塊が金本位制によって莫大な富うを生んだ。(「きん」が「かね」になった)南アの金はオッペンハイマー家が動かしてきた。1994年マンデラ率いるアフリカ民族会議が選挙で勝利すると、白人たちは金を自由に扱えなくなった。そこでオッペンハイマー・グッケンハイムシンジケートは価格競争を挑んだ。現在は金本位制はないので、資本の力は貨幣にある。基軸通貨のドルを大量印刷して財閥は金鉱山を買いあっている。

IMFと世界銀行、G7,国際決済銀行(BIS)、FRB、ヨーロッパ中央銀行が世界の金融政策を決定してきた。金融マフィアはこれらの機関を動かして1990年代後半のアジア通貨崩壊や日本のバブル崩壊を演出したのである。BISは自己資金比率を8%以上にしなければならないとして日本の金融機関を一挙に地獄へ落とし込んだのも記憶に新しい。中国も広東国際投資公司が経営破綻した。日本の銀行も不良債権にあえいだ。そして日銀と日本輸出入銀行がアジアの救済に膨大な融資を余儀なくされた。このため日本の資産が数百兆円消え去ったといわれる。勿論持ち去ったのはアメリカのヘッジファンドと金融財閥系投資銀行である。

ユダヤ人とアメリカ(3)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 12:18 投稿番号: [8416 / 8458]
1:閨閥と遺産相続(鉄道王   ヴァンダービルト家)
ヴァンダービルト家は200年前鉄道と蒸気船で一代帝国を築いたアメリカの泥棒貴族のシンボルである。その資産は現在の100兆円の価値があった。その資産は直系の子孫へ受け継がれ富豪を再生産してきた。そこが成金と大富豪の遺産相続の違いである。歴代の遺産相続人は資産を拡大し続ける能力と機会という環境に有利な条件を備えていた。日本では三代で遺産は食い潰すといわれる。これは相続税や所得税のシステムが違うからで、日本は法人でしか生きられない社会である。1913年に個人課税の所得税法が導入されるまでに財閥家の資本蓄積は終了していた。今日ではマイクロソフトのビルゲイツが巨大な資産を有するが、財閥家にはなれそうにない。つまり一代限りの成金である。アメリカや欧州の財閥は預貯金の金利で資産を拡大するのではない。耳よりな情報を手に入れ価値が急上昇する株券や債権に投資して資産を莫大な量に拡大するのである。数百%の拡大率である。アメリカ史上最大富豪(個人資産)ベスト五人は、石油王ジョン・D・ロックフェラー(22兆円)、鉄鋼王アンドリュー・カーネギー(12兆円)、鉄道王コーネリアス・ヴァンダービルト(11兆円)、ホテル王ジョン・アスター(9兆円)、メディア王ビル・ゲイツ(7兆円)であるが、大富豪の資産の50年間の拡大率は4000倍であり、普通の富豪の拡大率は70倍、普通の金持ちの拡大率10倍、庶民は5%、日本の投資家は資産減少で500分の1となる。なおフォードやカーネギー家は遺産相続人に恵まれなかったので財閥を形成するまでには至らなかった。そして遺産相続人は産業界で活躍す人は稀で、主に投資家として配当金を得るのが主流である。だから財閥の遺産相続人の姿が見えないのである。

ユダヤ人とアメリカ(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 10:52 投稿番号: [8415 / 8458]
日本に多大な犠牲を強いて、世界経済を動かしているアメリカの真の支配者は政治の表に出る大統領でもなく二大政党でもない。ロックフェラー、ヴェンダービルト、モルガン、アスター、グッケンハイム、など少数の財閥の閨閥である。彼らは欧州の財閥ロスチャイルドとも繋がっており、ウォール街のビジネスはその指示と要請にしたがって動かされる。ヘッジファンドの大物ですら実は財閥に使用されると投棄屋に過ぎない。村上ファンドは更にその下の日本エージェントの使い走りである。現在に日本やアジアは欧米財閥の金融資本主義の猛威に翻弄され、国家全体が傾きかねないほどの影響と略奪を受けてきた。戦争と石油とエレクトロニックスという産業投資によって20世紀は大いに活況を呈したが、世紀末から米国は金融資本主義一辺倒になりヘッジファンドやデリバティブの証券投機に邁進し、世界の国々でハゲタカ金融による破壊ビジネスで大金を稼いだ。このために全ての経済秩序が失われた。確かに金は産業投資で重要なものではあるが、それが一極に集中して大多数を貧困に追い込む原則は避けなければならない。投機が投機を呼ぶ狂った現状は改めなければならない。1990年代は日本は米国によって金融機関が大打撃をうけ、買収により国民の富がアメリカに持ってゆかれた。日本人はアメリカのエージェンシー(経済評論家・官僚・政治家・米系金融機関で働く日本人)から抜け出し、経済を産業(実業)の裏付けによって実りある物に再構築しなければならない。これが本書の結論であるというか著者の気持ちである。

本書は世界の金融システムを動かすアメリカの支配者についての報告である。断っておきますが、私は記憶力が弱ってきたので本書に書かれた財閥のサクセスストーリや複雑怪奇な閨閥図は省略させていただきます。誰と誰とが結婚したとか、何処そこを買収・合併して巨大になったという過去の話は割愛します。とても系統的に覚えられる話ではありません。人間には二種類しかない。財産が増え続ける人間と、何時まで働いても金が増えない人間である。今流に言えば勝ち組・負け組みの分類に近いが、そんな単純な話ではない。1990年代世界は二分化した。アメリカは奪いつくし、日本は経済破綻した。損害を受けたのは日本国民である。誰が奪ったのか。アメリカの金融界が日本の経済をザルにしたのである。

代表的な財閥閨閥としては、ダイナマイト王デゥポン家、鉄道王ヴァンダービルト家、鉄道王ハリマン家、鉄鋼王カーネギー家、石油王ロックフェラー家、穀物王カーギル家、タバコ王デゥーク家、鉱山王グッケンハイム家、石油王メロン家、自動車王フォード家は産業を足場にして出来上がった財閥であり、ベアリング家、ロスチャイルド家、モルガン家は本業が金融業であった。大きな力を持つ金融財閥には七つのメカニズムを備えている。1:閨閥と遺産相続、2:ゴールド金資産、3:アメリカ政府、CIAの経済戦略を支配、4:ヨーロッパ財閥の組織、5:ウォール街の投機筋を動かす、6:タックスへブンに金を隠す、7:金融ジャーナリイズムの支配力である。なお資産価値を現在に換算する場合、今と当時のGDPの比をもとめ、当時の資産にかける手法で行う。

3.11ユダヤ人工地震テロ

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 06:34 投稿番号: [8414 / 8458]
金融ユダヤ悪魔は「数字遊び」でテロをします。

311東日本大地震は14時46分

阪神大震災は5時46分

911米国同時多発テロ08時46分

ゴキブリ公安スパイ発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2011/12/23 09:25 投稿番号: [8413 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守はゴキブリに抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

ユダヤ人とアメリカ(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/21 22:57 投稿番号: [8412 / 8458]
アメリカ合衆国には建国の秘密がある。

表面の公式の建国は、1776年の「独立宣言」であり、大陸会議でのトマス・ジェファーソンが起草した独立宣言文と後の合衆国憲法典の制定を根拠とする。しかしワシントンDCの博物館を見て回ると、ユダヤ教徒とキリスト教徒の議定書、約定書のようなものがたくさん展示してある。16世紀のアメリカ移住の一番初めの頃からユダヤ人商人が渡って来ている。インディアン相手の毛皮商をやっていただろう。清教徒(ピューリタン)上陸よりも早く各国の囚人たちの植民地がいくつもできていた史実の方も重要である。このへんにもアメリカ建国教育の嘘がある。実は、ユダヤ人とキリスト教徒の協定でアメリカは建国されたのだ、という事実の方が、もっと重たいのだ。

ホワイトハウスのそばに、ラファイエット公園という小さな公園がある。ここに毎年一回、大統領はやって来て、ユダヤの長老に挨拶する儀式が今でもある。ユダヤ人票がほしいアメリカ大統領は、とりわけ大きなユダヤ教徒のヤムカ(あるいはキッパと呼ばれる例の帽子のような丸い布)を被って、この儀式に出る。日本にだって天皇家には今でも、非公開で秘密の国家儀式がいくつもあるだろう。

そこで、である。今のアメリカに住むユダヤ人たちのうち、金融財界人や学者、官僚になった人々が、グローバリスト・ユダヤ人である。彼らは、世界を自分たちの能力で管理してゆきたいと考えている。彼らはグローバリスト(地球主義者)であるから、「わが愛する祖国と大地」を持たない。だから愛国主義がない。世界中のすべてが彼らの居住地だからだ。

それに対して、古くから、イスラエル(パレスチナ)の地に住んでいたユダヤ人たちがいる。彼らは、スファラディムと呼ばれる。イスラエルの保守党で、スファラディ・ユダヤ人の系統であるリクードは、祖国愛の強いナショナリストである。だから、彼らはアメリカのグローバリスト・ユダヤ人たちの言うことを聞かない。

それに対してリベラル派であるイスラエル労働党の方は「パレスチナ和平」に積極的で、アメリカ・ユダヤ人の言うことをよく聞く。このように、ユダヤ人世界も大きくはグローバリストと反グローバリストに分かれて対立しているのだ。

このような大きな事実を、私(副島)が日本人に伝えなければ、他にいったい誰が伝えるというのか。陰謀理論になどとらわれている暇はない。

  以上、副島隆彦著『悪賢いアメリカ 騙し返せ日本』(講談社)より

Re: アメリカとロックフェラー家は終わる

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2011/12/18 02:28 投稿番号: [8411 / 8458]
詐欺師の妄想をうかつに信じなさんな。
とりあえず副島隆彦ってのはこんな間抜けだよ。

副島隆彦氏の過去の実績(全て事実です)

自分を論破した人物に脅迫状を送りつける人間です。(以下証拠)
http://www4.synapse.ne.jp/nohoho/soe.html
これを読めば脅迫状以前に知性に問題がある人物と判ると思われます。

過去何度も出鱈目な本を書き、名誉毀損で訴えられたり、裁判になって負けたものもあります。(以下証拠)
出鱈目な英語本を出して敗訴の証拠
http://jiten.cside3.jp/efl_dictionaries/elf_dictionaries_12.htm
名誉毀損で訴えられた顛末
http://blog.livedoor.jp/nnnhhhkkk/archives/65437397.html

さらに噴飯モノなのは
「人類の月面着陸は無かったろう論」という海外のエイプリルフールのジョーク番組を真に受けて書いてしまった本があり、 第14回日本トンデモ本大賞を受賞してしまいました。(以下証拠)
http://homepage3.nifty.com/hirorin/tondemotaisho2005taroron.htm
読んで頂ければ彼の発言には裏づけや論理的思考力が全くない事が見て取れます。

そもそも、副島氏自身に学があればエイプリルフールのジョーク番組に騙されるはずがありません。
そして、もし副島氏に国際性があればエイプリルフールぐらいわかりますね。
さらに副島氏に学が無く、国際性もなくてもきちんとした情報網さえあればあれがジョーク番組だって誰かが教えてくれるはずです。

つまり副島隆彦には学が無く、国際性もなく、ご自慢の情報網ってのも妄想の産物と言う事です。

アメリカとロックフェラー家は終わる

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/17 21:58 投稿番号: [8410 / 8458]
副島隆彦「アメリカ権力者図鑑」より

19世紀後半から、石油と共に、米ロックフェラー家が勃興した。そして第一次世界大戦後に同家が世界覇権を握り、大英帝国(ロスチャイルド家が金庫番)が滑り落ちた。
ジョン・D・ロックフェラー1世の孫で、2世の五男坊のデイヴィッド・ロックフェラー(96歳)が“実質の世界帝王”だが、もうすぐ死ぬ。
この“世界最高実力者”は、2011年6月9日から12日にかけてスイスのサンモリッツで開催されたビルダーバーグ会議には現れた。ところがもう、杖がなければ立てない。車椅子に乗って移動する。12年6月の97歳の誕生日まで長寿をまっとうできるか、皆で賭けよう。最高実力者の“代替わり”はもう考えられない。アメリカが世界覇権を喪失していくのと軌を一にする。

ロックフェラー財閥の総帥の地位を誰が継ぐのか。アメリカとロックフェラー家はどちらも既に大借金で破産している。NY金融崩壊でドルが紙クズになれば、アメリカが帝国である時代は終わる。
日本では、私の本の影響で、ロックフェラー家がこれからも世界を支配すると考えている人たちがいる。政治家や官僚にもいる。しかし、ロックフェラー財閥の時代は終わるのである。4世のジェイが当主であるが、世界皇帝にはならない。悪いことをしたくないからだ。
ちなみにデイビッド2世(ジュニア)を次期当主だと勘違いする日本人がいるが、この男は初めから何の能力も権力もない。おかしな考えを持たないように。

9.11同時多発テロは米政府の自作自演(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/13 21:39 投稿番号: [8409 / 8458]
WTC内のユダヤ金融企業のユダヤ人社員がほとんど犠牲になっていない。
9.11直前にWTCリース契約を結んだ金融ユダヤ人シルバースタインは、事件で「無料で中古ビルの解体をし、再保険を引き受けた日本の損保数社からたっぷり保険金を受け取った。日系損保は潰れた。
9.11直前にWTCの警備会社がイスラエル企業に変更された。
9.11直前に数日間の停電工事・業者が多数出入りしている。


http://www.youtube.com/watch?v=ymKAjTXiDkw&feature=related

公安スパイ発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2011/12/13 08:32 投稿番号: [8408 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守は反日に抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

ユダヤ国際金融資本(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/12 06:07 投稿番号: [8407 / 8458]
世界の経済を支配しているのは、陰の超支配層と呼ばれるユダヤ国際金融資本です。これらの欧米のユダヤ国際金融資本は、何世紀にわたって世界の経済を、陰から支配してきたという歴史を持っています。彼らは国家を超えたスーパーパワーを持ち、地上の富の半分以上を支配していると言われています。 その資産は数十兆ドルとも言われていますが、その存在は闇に包まれており、マスコミにその姿を現すこともないのです。国際金融資本の日本に対する攻撃は、1980年代に開始されました。第二次大戦後、日の出の勢いで世界第二の生産国に躍り出た日本は、世界を支配する国際金融資本を脅かすまでに成長したのです。日本経済のあまりの勢いに、脅威を感じた国際金融資本は、日本に対する攻撃を決定し、欧米挙げての日本経済壊滅作戦が展開されたのです。その第一弾が、円高攻撃でした。国際金融資本は円を高くすることで日本の輸出を締め上げて、日本経済を壊滅させようとしたのです。まず彼らはアメリカの財務省を動かして、85年のG5によるプラザ合意で、国際的な円高誘導を決定させました。円は急上昇し、各国の協調介入に加えて、ヘッジ・ファンドを始めとする国際金融資本の円買いで、円は一気に合意基準の130円を突破、当時の日本の大蔵省の思惑を越えて上昇したのです。あまりの円高に輸出の壊滅を恐れた大蔵省は、通貨を増刷して国内景気を煽るという行動に出たのです。大量に発行された通貨が日本国内にあふれて、あり余った金は株や不動産に投資されて、株価や地価を急上昇させていきました。この「金あまり現象」により、日本中は好景気に狂喜乱舞し、国内であり余った金は海外の不動産に投資されて、日本が世界を制覇するかの勢いになったのです。当時の日本の経営者や経済評論家は、「もはや欧米には学ぶものはない」と豪語し、日本のバブル経済は絶頂期を迎えていたのです。

米国政府の黒幕は

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/10 12:03 投稿番号: [8406 / 8458]
ロックフェラーとロスチャイルドである。

いわゆる「ユダヤ国際金融資本家」である。

このことがまったく理解できない人は、

次の動画でしっかり勉強して下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=GieEA5sJQsI&feature=related

9・11同時多発テロは米政府の自作自演

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/10 10:07 投稿番号: [8405 / 8458]
「NY同時多発テロ」で、あの2機のボーイング機は無人の遠隔操縦の飛行機です。見たり、乗ったりしたことのある方なら皆さん知っていると思いますが、あれらの航空会社の旅客機は濃いグレー色の機体ではありません!ペンタゴンにはミサイルを撃ち込んだのです。飛行機なんか落ちていません。

ハイジャックされた飛行機が高度を飛ぶのと同じスピードの時速850キロで、こんなに超低空飛行で突入できるはずもありません。穴だけあいているし。飛行機の破片や乗客の死体は何も落ちてないしね。ジェット燃料は灯油に近い成分なので、一瞬にして機体や人間が蒸発する訳がありません!

連中は、アメリカ南北戦争、第1次世界大戦、第2次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争、湾岸戦争、アフガニスタン侵攻、イラク戦争、世界各地で頻発するテロ行為、世界中へのグローバルスタンダードの押し付け、金融資本主義の拡散、各国の中央銀行への介入、彼らにとってはこのどれもが人類支配するための道具であり、大衆から富を巻き上げる絶好に機会です。

これらを周期的に繰り返し策動すると同時に、何も知らずにパニックに陥った大衆に「偽の救い」を提案するのです。国連もIMFも世界銀行も彼らの一味です。

9・11同時多発テロほどの大惨事が、事実を歪めて報道されている現状には、驚くと共に憤りを覚えます。既に知っている人も多いと思いますが、この世紀の大事件の真相を少しでも多くの日本人に知ってもらおうと一念発起した。

ルーズベルトの「20世紀最大の大芝居」3

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/08 05:34 投稿番号: [8404 / 8458]
フランクリン・ルーズベルトの
「対日宣戦布告要請演説」3(全文+和訳)

As commander in chief of the Army and Navy, I have directed that all measures be taken for our defense.

陸海軍の最高指揮官として、私は我が国の防衛のためのあらゆる手段を講じるよう命令を下しました。

But always will our whole nation remember the character of the onslaught against us.

しかしながら、我が国の国民の誰であれ、私たちに向けられた猛襲の性質を忘れることはないでしょう。

No matter how long it may take us to overcome this premeditated invasion, the American people in their righteous might will win through to absolute victory.

この計画的な侵略行為を克服するのにどんなに時間がかかろうとも、合衆国の国民はその正当性に基づいて、完全な勝利を勝ち取る所存です。

I believe that I interpret the will of the Congress and of the people when I assert that we will not only defend ourselves to the uttermost, but will make it very certain that this form of treachery shall never again endanger us.

私は、議会および国民の総意を推察し、我が国が最高レベルで自国の防衛を図るべきのみならず、このような悪辣な行為によって再び我が国が危機に晒されるべきではないことを明らかにすべきときであると信じます。

Hostilities exist.

敵は現存しています。

There is no blinking at the fact that our people, our territory, and our interests are in grave danger.

わが国民、わが国土、そしてわが国の権益が重大な危機に見舞われてることに疑いの余地はありません。

With confidence in our armed forces, with the unbounding determination of   our people, we will gain the inevitable triumph -- so help us God.

我が軍への信頼と、我が国民による自由な意思によって、私たちは必ずや最終的な勝利を獲得するでしょう。 -- 主よ私たちにご加護を。

I ask that the Congress declare that since the unprovoked and dastardly attack by Japan on Sunday, December 7th, 1941, a state of war has existed between the United States and the Japanese empire.

わたしは議会に対して、1941年12月7日に日本から蒙った謂れが無く卑劣な攻撃を以って、合衆国と日本帝国とが戦争状態に入った旨の布告を宣言するよう要請します。

END
http://www.youtube.com/watch?v=i3GlNWhkCvE

ルーズベルトの「20世紀最大の大芝居」2

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/05 21:46 投稿番号: [8403 / 8458]
フランクリン・ルーズベルトの
「対日宣戦布告要請演説」(2)(全文+和訳)

In addition, American ships have been reported torpedoed on the high seas between San Francisco and Honolulu.

加えて、サンフランシスコとホノルルの間の公海上でアメリカ国籍の艦船が魚雷攻撃を受けたとの報告が入っています。

Yesterday, the Japanese government also launched an attack against Malaya.

昨日、日本政府はマレー半島にも上陸し攻撃を加えました。

Last night, Japanese forces attacked Hong Kong.

昨晩、日本軍は香港を攻撃しました。

Last night, Japanese forces attacked Guam.

同じく昨晩、日本軍はグアムを攻撃しました。

Last night, Japanese forces attacked the Philippine Islands.

昨晩日本軍はフィリピン諸島を攻撃しました。

Last night, the Japanese attacked Wake Island.

昨晩日本はウェーク島を攻撃しました。

And this morning, the Japanese attacked Midway Island.

そして今朝、日本はミッドウェイ島を攻撃しました。

Japan has, therefore, undertaken a surprise offensive extending throughout the Pacific area.

つまり日本は太平洋の全域にわたって奇襲攻撃に打って出てきた訳です。

The facts of yesterday and today speak for themselves.

昨日そして本日の出来事はそれら自体が雄弁に主張しています。

The people of the United States have already formed their opinions and well understand the implications to the very life and safety of our nation.

合衆国の国民は、既にその意見をまとめ、かつ自国民の安全と自国の安全性それ自体の重要性を十分に理解しています。

http://www.youtube.com/watch?v=ufoUtoQLGQY&feature=related

ルーズベルトの「20世紀最大の大芝居」1

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/05 05:50 投稿番号: [8402 / 8458]
ルーズベルトは米国民のすべてを第二次世界大戦に参戦させるために、世界史上最大の大芝居をやった。ルーズベルトが米大統領に就任してからの陰謀の集大成がここにある。

フランクリン・ルーズベルトの
「対日宣戦布告要請演説」(1)(全文+和訳)

Pearl Harbor Address to the Nation by Franklin Delano Roosevelt, delivered on December 8, in 1941

Mr. Vice President, Mr. Speaker, Members of the Senate, and of the House of Representatives:

副大統領,下院議長,上院議員各位,下院議員各位

Yesterday, December 7th, 1941 -- a date which will live in infamy -- the United States of America was suddenly and deliberately attacked by naval and air forces of the Empire of Japan.

昨日、1941年12月7日ーこの日は醜行の日として生きつづけるでしょう。 -- アメリカ合衆国は、突然かつ意図的に日本帝国の海軍空軍による攻撃を受けました。

The United States was at peace with that nation and, at the solicitation of Japan, was still in conversation with its government and its emperor looking toward the maintenance of peace in the Pacific.

合衆国はかの国と平和な関係にあり、日本からの懇願に沿って、太平洋における平和維持を期待して日本政府および天皇と交渉している途中でした。

Indeed, one hour after Japanese air squadrons had commenced bombing in the American island of Oahu, the Japanese ambassador to the United States and his colleague delivered to our Secretary of State a formal reply to a recent American message.

更に言えば日本の空軍部隊がアメリカ領土のオアフ島に爆撃を開始した一時間後、日本の駐米大使がその同僚を伴ってアメリカの最近の提案に対する公式返答を我が国の国務長官に手渡したのです。

And while this reply stated that it seemed useless to continue the existing diplomatic negotiations, it contained no threat or hint of war or of armed attack.

そして、その返答はこれ以上の外交交渉の継続を無意味なものと思わせるように思わせる内容が述べられてはいましたが、軍事攻撃による戦争への警告も示唆も含まれてはいませんでした。

It will be recorded that the distance of Hawaii from Japan makes it obvious that the attack was deliberately planned many days or even weeks ago.

日本からハワイまでの距離を考慮する時、今回の攻撃が何日も前から、あるいは何週間も前から意図的に計画されたものであることは明らかであることが記憶されるべきです。

During the intervening time, the Japanese government has deliberately sought to deceive the United States by false statements and expressions of hope for continued peace.

その間、日本政府は意図的に、継続的な平和への希望へ向けた偽りの声明、表明によって合衆国を欺むこうと努めてきたのです。

The attack yesterday on the Hawaiian islands has caused severe damage to American naval and military forces.

昨日のハワイ諸島への攻撃はアメリカ陸海軍に深刻な損害をもたらしました。

I regret to tell you that very many American lives have been lost.

私は誠に多くのアメリカ人の命が奪われてしまったことを、深い悲しみをもって皆さんに報告しなければなりません。

東日本大震災は人工地震である(4)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/03 11:52 投稿番号: [8401 / 8458]
おそらくコシミズ氏の経済理論は正しい。

米ドル基軸体制とユーロとの関係、イラク戦争との関係、9.11事件との関係などじつに説得力がある。

いまアメリカが考えていることは、第二次世界大戦のときのようにアメリカ自身が戦争することが目的なのではない。
世界の何処かで誰にも分らないように戦争を起こすなり、災害を起こすなりして、世界経済を混乱させて破滅に導き、もうすでに破産状態にある借金大国アメリカを白紙の状態に戻すことにある。

まあ、たとえて言うなら、
マージャンで負けそうになった人が、マージャンパイをグチャグチャにする。
将棋で王手をかけられた人が将棋盤をひっくり返す。
囲碁で負けそうになった人が碁石をグチャグチャにする。

アメリカは、いまこのような状況に追い込まれている。とにかく何らかの事件を起こして時間稼ぎをしなければならない。世界中が気づく前に・・・。

ただしコシミズ氏の小沢氏にたいする評価については、私は留保しておく。

http://www.youtube.com/watch?v=ZR9Oe372vyM&feature=related

東日本大震災は人工地震である(3)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/02 05:06 投稿番号: [8400 / 8458]
東北三陸沖には8000mの深さの日本海溝がある。この海溝は光が届かないので真っ暗である。潜水艦が航行するときは、お互いに衝突しないようにするため、または海底の岩石にぶつからないようにするために非常に強力な音波を出して、その反射音をキャッチして衝突を避けている。

この潜水艦が出す強力な音波は、付近を泳いでいる鯨の聴覚器官を狂わしたり傷害を与える。
東日本大震災の起こる一週間前の3月4日に茨城県鹿嶋市下津海岸にゴンドウクジラ52頭が打ち上げられている。
マスコミはなぜこのようなことを報道しないのか。
日本の安全を米軍に預けているために、米軍に好きなようにされている。

http://www.youtube.com/watch?v=Z1W8VAm0dk4&feature=related

東日本大震災は人工地震である(3)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/01 06:14 投稿番号: [8399 / 8458]
東北三陸沖には8000mの深さの日本海溝がある。この海溝は光が届かないので真っ暗である。潜水艦が航行するときは、お互いに衝突しないようにするため、または海底の岩石にぶつからないようにするために非常に強力な音波を出して、その反射音をキャッチして衝突を避けている。

この潜水艦が出す強力な音波は、付近を泳いでいる鯨の聴覚器官を狂わしたり障害を与える。
東日本大震災の起こる一週間前の3月4日に茨城県鹿嶋市下津海岸にゴンドウクジラ52頭が打ち上げられている。
マスコミはなぜこのようなことを報道しないのか。
日本の安全を米軍に預けているために、米軍に好きなようにされている。

http://www.youtube.com/watch?v=Z1W8VAm0dk4&feature=related

東日本大震災は人工地震である(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/01 05:31 投稿番号: [8398 / 8458]
地震発生直後の気象庁の発表

「通常とは異なりまして、複雑な形で三回、大きな、巨大な地震が起こる、連続して発生する、このような起き方をしていることが分りました。」

「このような複雑な形で地震が起こるということ、は極めて稀で少なくとも我々は初めてでございました。」

「通常のそれだけでは説明できない別の波があるということがわかりました。」

http://www.youtube.com/watch?v=mW8gAbTcftk&feature=related

東日本大震災は人工地震である(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/30 08:17 投稿番号: [8397 / 8458]
地震発生直後の気象庁の発表

「通常とは異なりまして、複雑な形で三回、大きな、巨大な地震がこる、連続して発生する、このような起き方をしていることが分りました。」

「このような複雑な形で地震が起こるということ、は極めて稀で少なくとも我々は初めてでございました。」

「通常のそれだけでは説明できない別の波があるということがわかりました。」

http://www.youtube.com/watch?v=mW8gAbTcftk&feature=related

東日本大震災は人工地震である(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/29 14:21 投稿番号: [8396 / 8458]
アメリカ経済はどっちみち破綻する。

アメリカは、日本と中国から莫大な借金をしている。

いまアメリカはこの返済不可能な借金を何としてもチャラにしようと考えている。

そこで考え付いたのが、世界で戦争を起こして世界経済を破滅することである。

その一連の謀略の一つが東日本大震災である。

http://www.youtube.com/watch?v=fkBoWwMqdwk&feature=related

東日本大震災は人工地震である

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/29 13:45 投稿番号: [8395 / 8458]
アメリカ経済はどっちみち破綻する。

アメリカは、日本と中国から莫大な借金をしている。

いまアメリカはこの莫大な借金を何としてもチャラにしようと考えている。

そこで考え付いたのが、世界で戦争を起こして世界経済を破滅することである。

その一連の謀略の一つが東日本大震災である。

http://www.youtube.com/watch?v=fkBoWwMqdwk&feature=related

真珠湾攻撃70周年特別企画(8)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/26 19:24 投稿番号: [8394 / 8458]
アメリカ独立戦争の間、イロコイ連邦の中の4つの部族がイギリス側に付いて、サラトガ方面作戦ではオリスカニーの戦いでイギリス軍を助け、ペンシルベニアではワイオミング・バレーの虐殺、ニューヨークではチェリー・バレーの虐殺など、この地域を荒らし回った。イギリスがアメリカ南部に攻撃の目標を置いた 1779年、ジョージ・ワシントン将軍はイロコイ族の動きに対処する機会だと捉えた。

ジョージ・ワシントンはジョン・サリバンに約5,000名の兵士を付けて、ニューヨーク植民地北部のイロコイ族集落を襲わせた。この際、ワシントンは「インディアンの村をただ制圧するだけでなく、皆殺しにするように。」と指令した。

1779年の秋、サリバンはニュータウンの戦いでイロコイ族を打ち破り、焦土作戦を行って40以上の集落とその作物を破壊した。サリバンの遠征隊とは別に、ダニエル・ブロードヘッド大佐の指揮する部隊がペンシルベニア西部のイロコイ族集落を襲い、10個以上の集落を破壊した。イロコイ族の大部分はカナダに逃げ込んだが、その後の冬は寒さと飢えに苦しむことになった。この後イロコイ族の力は合衆国の中では制限され、北西部領土に対する領有主張は消えた。

イロコイ族はワシントンの軍隊によって徹底的に虐殺された。ワシントンの軍隊はイロコイ族の尻の皮を剥いでブーツトップやレギンスを作った。イロコイ連邦のセネカ族の集落はワシントンによる焦土作戦によって、30あった集落のうち28を徹底破壊された。インディアンたちはワシントンを「街の破壊者」とよんで恐怖した。

これより前の1778年、ジョージ・ロジャース・クラーク将軍が178名の兵士と共にオハイオ川にあるイギリス軍の砦を占領し、オハイオ川を支配下に置き、オハイオ川から北の土地の領有権を宣言した。

1782年8月、ケンタッキーで行われたブルーリックスの戦いはアメリカ独立戦争の最後の戦いとなった。今日のケンタッキー州ロバートソン郡にあるリッキング川沿いの丘で約50名のイギリス軍レンジャーズと300名のインディアン戦士がケンタッキー民兵182名を待ち伏せし崩壊させた。

1783年のパリ条約は、アメリカ合衆国の独立と北西部領土の領有を、紙の上で認めた。この領土は合衆国のマサチューセッツ州、コネチカット州、ニューヨーク州およびバージニア州がそれぞれ領有を主張する複雑な様相を呈した。イギリス軍は1781年のヨークタウンの戦いで決定的な敗北を喫していたが、北西部領土のアメリカ・インディアンは負けたわけではなかった。しかし、インディアン達はパリ条約の調印に参加することでもなく、ミシキナクワ(リトルタートル)やウェヤピアセンワー(ブルージャケット)といったインディアンの有力者達はこの地域のアメリカ合衆国による支配を拒んだ。オハイオ川の砦を失った後も、イギリス軍は五大湖地方の砦を維持し、同盟インディアンと武器と毛皮の交易を続けることでインディアンを支援していた。このイギリス軍の駐留は米英戦争の終結時まで続くことになった。

合衆国の大陸会議は通貨の安定と独立戦争で負った負債の償還のために西部の土地を売却した金で補おうと考えた。1785年の公有地条例はインディアンの土地(所有権を持っていようといまいとに拘わらず)を得ようとする土地投機家、測量士、および入植者に動機を与えた。大陸会議は1785年に幾つかのインディアン部族と交渉してマッキントッシュ砦の条約を結び、オハイオ領土東部の土地を手に入れた。しかし、コネチカットの入植白人が既に西部保有地に流れ込んでおり、幾つかの部族に取って置かれた保有地の一部まで広がっていた。

1787年に連合会議で採択された北西部条例によって、合衆国の法律でインディアンの領土が保証されたが、オハイオ川の北に入植者の流入が続くことになった。これらの入植者とインディアンとの紛争が起こり激しさを増した。両者の不満を抑えようとした1789年のハーマー砦の条約は失敗し、問題をこじらせてしまった。

「すべてを共有する」というインディアンの文化では、土地は誰のものでもなく、みんなのものだった。白人がやってきて勝手に農地を開いても、インディアンは大目に見ていた。しかしその数が増え、彼らに対して白人がここから出てどこかよその土地に行けと言いだすと、インディアンたちは当然怒った。インディアンにとって土地は誰かが占有するものでも、他者を排除するものでもなかった。

真珠湾攻撃70周年特別企画(7)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/21 00:12 投稿番号: [8393 / 8458]
ワシントンとルーズベルトに共通する人種差別意識。

ルーズベルト「日本人は獣である」

「マンハッタン計画」をスタートさせたフランクリン・ルーズベルト大統領は、日本人を“劣等人種”として激しく差別していたことで知られている。

一般のアメリカ人の間にも、日本人に対する人種差別意識が蔓延していた。 当時のアメリカの雑誌にはこう書かれていた。

「アメリカ人はドイツ人を憎むことを学ばなければならないが、日本人に対しては憎しみが自然と湧いてくる。これはかつてインディアンたちと戦ったときと同様に自然なものだ。」

「普通の日本人は知性が低く、無知である。たぶん人間なのだろうが、人間であることを示すような点はどこにもない。」

当時、トマス・ブレーミー将軍も、こう演説していた。
「諸君らが闘っているのは奇妙な人種である。人間と猿の中間にあると言っていい。文明存続のために我々は最後まで戦いぬかねばならない。日本人を根絶しなければならない!」

ウィリアム・ハルゼー海軍元帥
日本軍との戦闘に際し「敵を殺せ!敵をもっと殺せ!猿肉をもっと作れ!」
など度々過激な発言を繰り返したことで知られているが、日本への原爆投下
に対しては批判的だった。

ハイドパーク協定
1944(昭和19)年9月18日
フランクリン・ルーズベルト米大統領とウィンストン・チャーチル英首相が
米ニューヨーク州ハイドパークで会談し、日本への原爆投下と将来の核管理について 申し合わせた秘密協定
1972(昭和47)年に初めて公開された
ニューヨーク州ハイドパークの大統領私邸でルーズベルトと会談した英国の
ロナルド・キャンベル大使がルーズベルトから「劣等アジア人種」の品種改良と いうとんでもない提案を受けたと本国に宛てた書簡に書き残している。
「インド系、あるいはユーラシア系とアジア系を、さらにはヨーロッパ人とアジア 人種を交配させ、それによって立派な文明をこの地に生み出していく。 ただ日本人は除外し、もとの島々に隔離して衰えさせる」

トルーマンのカバートへの返事
1945年8月11日
日本人の理解する唯一の言語は、彼らを爆撃することのように思われます。
獣と相対したときは、獣として扱う他はありません。

トルーマン回想録
"Japanese are beast. So are treated as"(「日本人は獣だ。だから、そのように扱った」)
アメリカからみると対独戦より対日戦の方が、はるかに「人種戦争」という面が濃厚であった。
ダワー教授によれば、アメリカ側の、日本人に対するステレオタイプの典型は「猿」であり、野蛮人、劣等人間、人間以下、害虫、と続いた。それは、個性もなく次々とわいてくるものであったという。

原爆投下は人間以下の動物とみなされた日本人の大量虐殺が目的だった

ハーバード大学総長で連邦科学行政官のジェームズ・B・コーナントの提案により、陸軍長官ヘンリー・スティムソン   は、就業労働者が多数いて、周囲に労働者住宅が密集する軍需施設がもっとも望ましい原爆投下の攻撃対象になるだろうと同意した。   これについてネーション誌は次のように解説している。
  お上品な婉曲表現を剥ぎ取って考えれば、この議事録は非戦闘員である労働者とその妻子を殺戮する意図をはっきりと謳っている。これは第二次世界大戦の残虐行為の一部であった。
さら続けて、ネーション誌は指摘する。
  広島は軍事上の攻撃目標ではなかった。住民の大部分は非戦闘員だった。広島を原子爆弾の攻撃目標とするにあたって、米軍参謀部と文官指導層はそのことを正確に予想していた。原爆を投下する第1の目的は、敵の非戦闘員を大量に殺戮することにあり、さらにこれによって生存者を威嚇することにあった。

リンドバーグが見たもの
彼は1944年(昭和十九年)にニューギニアの米軍基地で陸軍将校として四ヶ月過ごしたが、その体験を日記に記して後に「第二次大戦日記上巻、下巻」として出版した。
それによると彼は戦場で見たものにショックをうけた。それは兵士が嬉々として敵を殺したからではなく、米兵が日本兵に対して抱く露骨な人種蔑視の念と、それに基づく残虐行為を目のあたりにしての苦悩であった。
たとえ敵味方に別れて戦い軍服に違いがあるとしても、敵の人間としての勇気は勇気として、兵士の使命は使命として認めなければならないにもかかわらず、太平洋地域の連合軍の中には、そうした感情のカケラもないことを発見した。
そこでは士官も兵士も日本人に対する人種差別、蔑視から自分達と同じ人間とは考えず、人間以下の単なる動物としか見ていなかった。

真珠湾攻撃70周年特別企画(6)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/18 22:33 投稿番号: [8392 / 8458]
インディアン戦争

インディアン戦争は小さな戦争の連続であった。インディアンはそれぞれの歴史を持つ様々な集団であった。戦争の間を通じて、インディアンは「白人」のように一括りで呼べるような単一の民族では無かった。様々なやり方で築かれた社会に住み、地域的なレベルで戦争と和平の決断を下した。ただし、イロコイ連邦や、スー族とシャイアン族、アラパホー族の三部族同盟、またテクムセのような調停者によって実現した一時的な同盟のように、公式の同盟を組んで共闘することが多数見られた。

インディアン戦争は大きく分けて、次の4つの時代区分に分けられる。

最初の時代は白人がアメリカに入ってきて手探りでインディアンとの共存を探った時代である。
次の時代はアメリカ合衆国が誕生してそれに続く期間であり、インディアンからの激しい抵抗があったもののアメリカの文化に同化しないインディアンが排除されて、ミシシッピ川から東にはほとんどインディアンの居住地が無くなった時代である。
3番目の時代はミシシッピ川の西に白人の入植が進み、アメリカ合衆国の国力が充実してきてアメリカ西部のインディアンが屈服させられていった時代である。
4番目は、20世紀に入ってインディアン条約が合衆国側から破棄され、部族そのものが消滅され始めた時代である。
クレイジー・ホースらが参加した、インディアンの連合軍がカスター中佐の第7騎兵隊を撃退全滅させるなどの戦果もあったが、ジェロニモの降伏やウンデット・ニーの虐殺以降、インディアンによる軍事的な反乱はなくなった。代って、20世紀になってからの「レッド・パワー運動」に代表される、権利回復要求運動が現代のインディアン戦争となった。黄金に代わってウラニウムや石炭、水といった保留地の地下資源が、合衆国の収奪対象となった。現代の「インディアン戦争」は、地下資源の収奪と環境汚染が大きなテーマとなっている。

1973年にスー族保留地内の「ウーンデッド・ニー」で、オグララ・スー族と「アメリカインディアン運動(AIM)」が同地を占拠し、「オグララ国」の独立宣言を行った「ウーンデッド・ニー占拠抗議」(のちの連邦裁判で完全合法判決を受けた)では、全米のインディアンが応援参加し、非武装のインディアンたちに対して合衆国とサウスダコタ州が戦車や戦闘ヘリまでを投入した、一大軍事衝突となった。

2003年、100年近くに及ぶインディアンたちの要求運動によって、「リトルビッグホーンの戦い」の主戦場が「カスター国立記念戦場」から「リトルビッグホーン国立記念戦場」に名称変更された。同時に「インディアン戦争」を戦ったインディアンたちの「インディアン記念碑」が建立され、地図と解説の書かれた石壁が設置された。この石壁には次のような文言が彫り込まれている。

“The Indian Wars Are Not Over.”(インディアン戦争は終わっていない)

真珠湾攻撃70周年特別企画(5)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/17 23:38 投稿番号: [8391 / 8458]
ジョージ・ワシントンのインディアン狩り(2)

ワシントンは黒人を奴隷として所有していたのと同様に、アメリカ先住民族であるインディアンを人間扱いしていなかった。彼が名を上げた「フレンチ・インディアン戦争」では、イギリス植民地軍は多数のインディアン部族と同盟を組み、フランス軍と闘わせ、フランス側についたインディアン部族と殺し合いをさせた。ワシントンはインディアンを「生贄のけだもの(beasts of prey)」と呼んで、大統領に就任するとこれを植民の障害としてのみとらえ、「ニューイングランド一帯のインディアン部族を絶滅させるように」と閣僚に命じた。

ワシントンはのちに、合衆国によるインディアン民族に対する民族浄化について、次のようにその考えを述べている。

「インディアンの諸国を相手とする、我々のやり方の基本は“正義”であったし、それはこれからもそうでなければならない。」
1970年、インディアン権利団体「アメリカインディアン運動(AIM)」は、スー族のブラックヒルズ一帯の占有権を認めた条約の確認を合衆国に求め、ワシントンらの「顔」の彫られたラシュモア山頂上で長期占拠抗議を行った。この際、スー族運動家のラッセル・ミーンズらインディアンたちは、ジョージ・ワシントンの「顔」に小便をかけてみせた。AIMのスポークスマンでもあるミーンズはジョージ・ワシントンについて、次のように述べている。

「合衆国がイギリスから独立した理由について、うんざりするほどのプロパガンダが語られている。しかし、実際のところは、大奴隷所有者であり最大地主であるジョージ・ワシントンは、アメリカインディアンと同盟を組んだイギリスのオリジナルの条約を、西半球で守る必要がないように、イギリスとの関係を断ったのである。そして合衆国は西半球を侵略し、土地を奪ったのだ。」

真珠湾攻撃70周年特別企画(4)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/17 06:58 投稿番号: [8390 / 8458]
ジョージ・ワシントンのインディアン狩り(1)

1779年、ワシントンはジョン・A・サリバン少将に、ニューイングランドのイロコイ族への攻撃命令を下した。ワシントンはこう命じている。「村落すべてを破壊し、根絶やしにするように。同国を単に制圧するだけでなく、絶滅させるのだ。」   このインディアンに対する虐殺と絶滅の指令の際に、ワシントンは将軍にこう付け加えた。「彼らが根絶やしになる前に、なんでもいいから和平案があったら聞いておくように。」

1781年にアメリカ軍とフランス軍およびフランス艦隊が、バージニア州ヨークタウンでコーンウォリス将軍の部隊に罠を仕掛けた。ワシントンは南へ迅速に進み9月14日に軍隊に加わって、イギリス軍部隊が降伏するまで包囲を行った。イギリス軍は降伏し、それはイギリスの独立を抑えようとする試みの終了となった。ワシントンはこの戦争とその後の人生で成功者として知られているものの、イギリス軍と9回戦って3回しか勝利できなかった。
1783年のパリ条約によって、大英帝国はアメリカの独立を承認した。

この年、ワシントンはインディアンを狼と比較して、嫌悪も露わにこう発言している。「インディアンも狼も、どちらとも生贄のけだものだ。まあ、やつらはちょっと形は違っているが。」  

ワシントンのインディアン絶滅方針は、彼が軍を指揮していた間、一貫していた。ワシントンの軍隊は、ブーツトップやレギンスを作るために、イロコイ族の尻の皮を剥いだ。   ワシントンによる虐殺を生き延びたインディアンたちは、ワシントンを「町の破壊者(Town Destroyer)」と呼んだ。エリー湖畔からモホーク川にかけて、30を数えたセネカ族の集落のうち、ワシントンの直接命令によって、ここまでの5年未満の間で28の町村が破壊し尽くされたのである。またこのなかには、モホーク族、オノンダーガ族、カユーガ族のすべての町と集落が含まれていた。1792年に、ワシントンについてイロコイ族の一人が次のような言葉を残している。

「今では、ワシントンの名を聞いただけで、我々の女たちは後ずさりし、顔色が悪くなる。そして、我々の子供たちは母親の首にしがみつく。」

真珠湾攻撃70周年特別企画(4)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/16 22:07 投稿番号: [8389 / 8458]
ジョージ・ワシントンのインディアン狩り

1779年、ワシントンはジョン・A・サリバン少将に、ニューイングランドのイロコイ族への攻撃命令を下した。ワシントンはこう命じている。「村落すべてを破壊し、根絶やしにするように。同国を単に制圧するだけでなく、絶滅させるのだ。」   このインディアンに対する虐殺と絶滅の指令の際に、ワシントンは将軍にこう付け加えた。「彼らが根絶やしになる前に、なんでもいいから和平案があったら聞いておくように。」

1781年にアメリカ軍とフランス軍およびフランス艦隊が、バージニア州ヨークタウンでコーンウォリス将軍の部隊に罠を仕掛けた。ワシントンは南へ迅速に進み9月14日に軍隊に加わって、イギリス軍部隊が降伏するまで包囲を行った。イギリス軍は降伏し、それはイギリスの独立を抑えようとする試みの終了となった。ワシントンはこの戦争とその後の人生で成功者として知られているものの、イギリス軍と9回戦って3回しか勝利できなかった。
1783年のパリ条約によって、大英帝国はアメリカの独立を承認した。

この年、ワシントンはインディアンを狼と比較して、嫌悪も露わにこう発言している。「インディアンも狼も、どちらとも生贄のけだものだ。まあ、やつらはちょっと形は違っているが。」  

ワシントンのインディアン絶滅方針は、彼が軍を指揮していた間、一貫していた。ワシントンの軍隊は、ブーツトップやレギンスを作るために、イロコイ族の尻の皮を剥いだ。   ワシントンによる虐殺を生き延びたインディアンたちは、ワシントンを「町の破壊者(Town Destroyer)」と呼んだ。エリー湖畔からモホーク川にかけて、30を数えたセネカ族の集落のうち、ワシントンの直接命令によって、ここまでの5年未満の間で28の町村が破壊し尽くされたのである。またこのなかには、モホーク族、オノンダーガ族、カユーガ族のすべての町と集落が含まれていた。1792年に、ワシントンについてイロコイ族の一人が次のような言葉を残している。

「今では、ワシントンの名を聞いただけで、我々の女たちは後じさりし、顔色が悪くなる。そして、我々の子供たちは母親の首にしがみつく。」

真珠湾攻撃70周年特別企画(3)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/16 05:39 投稿番号: [8388 / 8458]
太平洋戦争におけるアメリカ軍の残虐性はどこから来るのだろうか。そしてアメリカ合衆国になってからの領土拡大欲はどこから来るのだろうか。

これはアメリカ史を紐解けばわかる。ヨーロッパからの白人の入植期におけるインディアン戦争に由来するものである。

そもそもの白人とインディアンとの戦争は、クリストファー・コロンブスの上陸に始まるものである。コロンブスは中米のインディアン諸部族を艦隊を率いて数年にわたり虐殺し、その人口を激減させた。インディアンたちを黄金採集のために奴隷化し、生活権を奪ったためにインディアンたちは飢餓に陥り、疫病が蔓延し、その数をさらに減らした。白人のもたらした疫病が中米のインディアンを減らしたのではない。コロンブスによる大量虐殺が、疫病によるインディアンの激減を招いたのである。

「アメリカ合衆国」成立前の東海岸では、ジョージ・ワシントンがインディアン民族の絶滅政策を進めた。ワシントンの手法は焦土作戦だった。ワシントンの軍隊は、イロコイ連邦やニューイングランド全域のインディアンを「根絶やしにせよ」とのワシントンの命令を受けていた。

アメリカ独立戦争以後、豊かで安い土地を求めて白人入植者が西進するようになると、当然そこに住むインディアンは邪魔者となり、これを排除しようとする合衆国政府とインディアンの撲滅戦争と化した。インディアンは領土を追われ、連邦政府が信託保留する土地、「保留地(Reservation)」に押し込められることを強要され、激しく抵抗するようになる。

イギリスがアメリカへの入植を始めた1610年代や1620年代は平穏に過ぎたが、ピクォート戦争の起こった1637年頃から、入植地の安全を図るためと、さらなる入植地の拡大のために、植民白人はインディアン部族間の争いを利用し、代理戦争を行わせるようになった。この戦争は17世紀(フィリップ王戦争、ウィリアム王戦争および18世紀初頭のアン女王戦争)からウンデット・ニーの虐殺で1890年にアメリカの辺境が「消滅」するまで、インディアンの土地を白人入植者のために没収し、インディアンを征服して白人に同化させると同時に、インディアン保留地へ強制移住させる、という結果になっていった。

これらの戦争でアメリカ側とインディアン側の受けた損失については様々な統計が示されてきた。最も信頼に足る数字はグレゴリー・ミクノなどによる交戦記録を厳密に照合したものであり、1850年から1890年の間だけで、21,586人の市民と兵士が死亡、負傷、または捕虜になったとしている。他の数字としては、ラッセル・ソーントンなどのやや大雑把で関係性の薄い政府の資料から外挿したもので、45,000人のインディアンと19,000人の白人が殺されたとしている。この後者の推定値の中には、辺境の虐殺によって非戦闘員がしばしば殺されたので、双方の女性子供の犠牲者も含まれている。その他にも様々な著者が、少ない者では5,000人、多い者では50万人という数字を上げている。ここでの議論に含まれていないのは、双方の残虐さである。インディアンはその残酷な戦い方で、アメリカは破壊的な作戦実行で示した残虐さは、毎年のように新聞、記録保管所、外交記録およびアメリカ独立宣言(...(イギリスは)辺境の住人、戦い方を知っている残酷なインディアンに、年齢、性別や状態に拘わらず見境無い破壊を奨励している)の中で指摘されてきた。

真珠湾攻撃70周年特別企画(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/15 09:34 投稿番号: [8387 / 8458]
白人種の西部開拓

マニフェスト・デスティニー(Manifest Destiny)とは、アメリカ合衆国のインディアンに対する民族浄化と黒人の奴隷使役によって進められた白人種の西部開拓を正当化する標語。「明白なる使命」や「明白なる運命」などと訳出される。

1845年、ジョン・オサリヴァンが用いたのが初出である。この際は、合衆国のテキサス共和国の併合を支持する表現として用いられ、のちに合衆国の膨張を「文明化」・「天命」とみなしてインディアン虐殺、西部侵略を正当化する標語となっていった。19世紀末に「フロンティア」が事実上消滅すると、合衆国の帝国主義的な領土拡大(米西戦争やハワイ併合など)や覇権主義を正当化するための言葉となった。

1872年に描かれた絵画「アメリカの進歩」
女神の右手には書物と電信線が抱えられており、合衆国が西部を「文明化」という名の下に征服しようとする様子を象徴している。背後には1869年に開通した大陸横断鉄道も見える。

真珠湾攻撃70周年特別企画(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/12 07:21 投稿番号: [8386 / 8458]
あの真珠湾攻撃から世界史上最大とも言える日米間の大戦争(太平洋戦争)が始まった。あれから70年が過ぎようとしている。いまの日本人で当時の戦争を体験している人は少なくなった。大部分の日本人が大東亜戦争を知らない。しかしこのまま忘れ去っていいのだろうか?

マスコミもテレビも政治家も語ろうとはしない。なぜなら彼らは真珠湾攻撃と言う「騙し討ち」をしたから、中国を侵略したから、先の大戦のことを語ってはいけないと決め込んでいるようだ。

だが自分を日本人だと思っている諸君、良く考えてみたまえ。あの太平洋戦争で日本人が100万人死んだのだ。アメリカ軍が日本人を100万人殺したのだ。日本人はこのことに関して語ってはいけないほど当時の日本軍は悪いことをしたのか。逆にアメリカはわざわざ太平洋を渡って来てまで日本人を100万人殺す理由があったのだろうか。

アメリカにははるばる太平洋を渡って来てまで日本人を100万人も殺さなければならないどんな大きな理由があったのだろう。そもそもハワイだってフィリピンだってアメリカが侵略して奪い取った島々である。そこを日本軍に攻撃されたからといって日本本土に住んでいる日本人を50万人も殺してよいものだろうか。

そして敗戦降伏した日本を占領して、「この憲法は国民の総意に基づく」と天皇を脅してウソをつかせて勝手に憲法を作って、しかもこの憲法は各議院の総議員の三分の二以上の賛成がないと改正できないようにあらかじめ仕組んでいる。まったくマッカーサーもGHQも惚れ惚れするほど悪賢い連中であった。そしてマスコミもテレビも政治家も学校の教師もみんな揃ってこの憲法はすばらしい、とくに憲法第九条は世界に類を見ないとてもすばらしいものであると誉めそやしている。いまの日本国民は騙されていることすらわからないという信じ難い現実が存在している。

真珠湾奇襲計画は筒抜けのつづき37

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/08 21:08 投稿番号: [8385 / 8458]
昭和16(1941)年になると、先に紹介したように大統領秘密命令で中国側に米空軍軍人を義勇軍という名目の下に大量の飛行機と共に投入した。
この事実は、日本の真珠湾攻撃以前に、米軍が中国への武器援助を通して、支那事変に介入するのみならず、実質的に参戦していたことを如実に示しているのである。
しかしながら、米国政府の意図はどうあれ、米国国民は世界大戦への参加を拒否していた。
ルーズベルト大統領は、米国国民を絶対に戦争に巻き込まないことを繰り返して宣伝して大統領選挙を戦い3選を果たしていた。
しかしその一方ではチャーチルとの間で米国の参戦を約束していたのである。
「(米国民との)約束を公然と破らずに、チャーチルと結んだアメリカをヨーロッパ戦争に介入させる約束を果たすただ1つの方法は、ドイツか日本を挑発してアメリカに戦争をしかけさせることであると、にらんでいた。・・・・日本は、その存在を危険にさらさずに後退できないまでに、あまりにも深く日中事変に介入していた。アメリカは、日本が面目をつぶさない限り現に保持している地点から撤退できない、という妥協の余地のまったくない提案を日本側におしつけた。」(ウェデマイヤー回想録)
かくして日本を全く絶対絶命の状態に追い詰めた米国は、いよいよハル・ノートを提出して、わが国に満州も含めた中国大陸全土からの撤兵を要求してきた。
米国が、ついにその長年の極東政策の目標であった満州獲得の本音を持ち出したのである。
勿論わが国としては到底受け入れることのできるはずのない条件であった。
「自存自衛」のため、わが国はやむを得ず大東亜戦争開戦を決意せざるを得なかったのである。

ついでに「イギリス国歌」も歌います

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/07 22:43 投稿番号: [8384 / 8458]
「君が代」は皇室を称える歌だから嫌だと言う反日諸君、以下のイギリス国歌を聞いてみたまえ。「君が代」とよく似ているだろ。「君が代」だけが特別変わった歌と言うわけではないのだ。まあ、私も「君が代」はあまり好きではないが、反日諸君ほど嫌いというわけではない。

イギリス国歌「God Save the Queen」

1.
God save our gracious Queen,
神よ我らが慈悲深き 女王陛下を守りたまえ
Long live our noble Queen,
我等が高貴なる女王陛下の永らえんことを
God save the Queen:
神よ我らが女王陛下を守りたまえ
Send her victorious,
Happy and glorious,
勝利・幸福そして栄光を捧げよ
Long to reign over us;
御代の永らえんことを
God save the Queen.
神よ我らが女王陛下を守りたまえ

http://www.youtube.com/watch?v=AwziS2aE6Ww

ついでに「フランス国歌」も歌います

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/06 23:01 投稿番号: [8383 / 8458]
今は亡き名女優イングリッド・バーグマンが映画「カサブランカ」の中でフランス国歌「ラ・マルセイエーズ」を歌っているが、その歌詞の内容を知っているだろうか。彼女がいかに残酷な歌を歌っているかを知ってもらいたい。
ともすれば「君が代」が反日諸君の槍玉にあげられるが、アメリカ合衆国の国歌やフランスの国歌に比べれば、「君が代」はじつに平和的な歌である。

フランス国歌
La Marseillaise「ラ・マルセイエーズ」

歌詞 1番
Allons enfants de la Patrie,
進め 祖国の子らよ
Le jour de gloire est arrive !
栄光の時が来た
Contre nous de la tyrannie,
我らに対し 暴君の
L'etendard sanglant est leve,
血塗られた軍旗は 掲げられた
L'etendard sanglant est leve,
血塗られた軍旗は 掲げられた
Entendez-vous dans les campagnes
聞こえるか 戦場で
Mugir ces feroces soldats ?
獰猛な兵士の怒号が
Ils viennent jusque dans vos bras
奴らは来る 汝らの元に
Egorger vos fils et vos compagnes !
喉を掻ききるため 汝らの子の

コーラス
Aux armes, citoyens,
市民らよ 武器を取れ
Formez vos bataillons,
軍隊を 組織せよ
Marchons, marchons !
進め! 進め!
Qu'un sang impur
敵の汚れた血で
Abreuve nos sillons !
田畑を満たすまで
Aux armes, citoyens,
市民らよ 武器を取れ
Formez vos bataillons,
軍隊を 組織せよ
Marchons, marchons !
進め! 進め!
Qu'un sang impur
敵の汚れた血で
Abreuve nos sillons !
田畑を満たすまで

http://www.youtube.com/watch?v=fqZ4GQ5ZPME&feature=fvsr

イングリッド・バーグマンに捧げる星条旗

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/05 10:34 投稿番号: [8382 / 8458]
彼女が映画「カサブランカ」の中でフランス国歌「ラ・マルセイエーズ」を歌っている時のように、今度は私が、今は亡き名女優イングリッド・バーグマンのためにアメリカ合衆国の国歌「星条旗」を歌って進ぜよう。
以下の伴奏に合わせて歌います。

http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&v=4nxOqeW4nCo&NR=1


「The Star-Spangled Banner」歌詞
(The United States national anthem)
「星条旗(米国国歌)」
1.
Oh, say can you see,
おお、見えるだろうか、
by the dawn's early light
夜明けの薄明かりの中
What so proudly we hailed
我々は誇り高く声高に叫ぶ
at the twilight's last gleaming?

Whose broad stripes and bright stars,
through the perilous fight.
O'er the ramparts we watched
were so gallantly streaming?
危難の中、城壁の上に
雄々しくひるがえる
太き縞に輝く星々を我々は目にした
And the rockets' red glare,
the bombs bursting in air,
砲弾が赤く光を放ち宙で炸裂する中
Gave proof through the night that
our flag was still there,
我等の旗は夜通し翻っていた
Oh, say does that star-spangled
banner yet wave.
ああ、星条旗はまだたなびいているか?
O'er the land of the free
and the home of the brave!
自由の地   勇者の故郷の上に

イングリッド・バーグマン「カサブランカ」

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/05 01:55 投稿番号: [8381 / 8458]
前に述べた文の後半部分をもう一度掲載する。

宋美齢とイングリッド・バーグマンの意外な関係を発見して驚いたからである。

また、同時期に抗日戦への義捐金を募るためにカリフォルニア州ハリウッドで演説した際には、メアリー・ピックフォード、ハンフリー・ボガートやキャサリン・ヘプバーン、イングリッド・バーグマンなどのハリウッドスターから称賛と支持を受け、『タイム』誌の表紙を飾るなど、第二次世界大戦中を通じて中華民国のファーストレディとして、そして夫で英語を話せない蒋介石のスポークスマン兼中華民国のロビイスト的役割を果たし、アメリカをはじめとする連合国における中華民国、そして日本に対する世論に大きく影響を与えた。


第二次世界大戦にアメリカが参戦した1942年に製作が開始され、同年11月26日に公開された、親ドイツのヴィシー政権の支配下にあったフランス領モロッコのカサブランカを舞台にしたラブロマンス映画「カサブランカ」でヒロインを演じるイングリッド・バーグマン(イルザ)が、店内でドイツの愛国歌「ラインの守り」を歌うドイツ士官たちに対抗して「ラ・マルセイエーズ」を歌う感動的なシーンは誰でも知っているだろう。

この映画ではドイツ軍は悪役になっている。しかし当時、日本はドイツと同盟を結んでいた。彼女がこの映画の中でドイツに対して抱いていた感情と同じかもっと激しい感情を、彼女は宋美齢の演説を聴きながら日本に対して持ったに違いない。しかもその感情は演技ではなく実際の現実としての彼女の感情である。しかしそのときの彼女の抱いた感情は誤解に基づくものである。

彼女が映画「カサブランカ」の中でフランス国歌「ラ・マルセイエーズ」を歌っている時のように、今度は私が、今は亡き名女優イングリッド・バーグマンのためにアメリカ合衆国の国歌「星条旗」を歌って進ぜよう。

http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&v=4nxOqeW4nCo&NR=1

イングリッド・バーグマン「カサブランカ」

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/05 00:35 投稿番号: [8380 / 8458]
前に述べた文の後半部分をもう一度掲載する。

宋美齢とイングリッド・バーグマンの意外な関係を発見して驚いたからである。

また、同時期に抗日戦への義捐金を募るためにカリフォルニア州ハリウッドで演説した際には、メアリー・ピックフォード、ハンフリー・ボガートやキャサリン・ヘプバーン、イングリッド・バーグマンなどのハリウッドスターから称賛と支持を受け、『タイム』誌の表紙を飾るなど、第二次世界大戦中を通じて中華民国のファーストレディとして、そして夫で英語を話せない蒋介石のスポークスマン兼中華民国のロビイスト的役割を果たし、アメリカをはじめとする連合国における中華民国、そして日本に対する世論に大きく影響を与えた。


第二次世界大戦にアメリカが参戦した1942年に製作が開始され、同年11月26日に公開された、親ドイツのヴィシー政権の支配下にあったフランス領モロッコのカサブランカを舞台にしたラブロマンス映画「カサブランカ」でヒロインを演じるイングリッド・バーグマン(イルザ)が、店内でドイツの愛国歌「ラインの守り」を歌うドイツ士官たちに対抗して「ラ・マルセイエーズ」を歌う感動的なシーンは誰でも知っているだろう。

この映画ではドイツ軍は悪役になっている。しかし当時、日本はドイツと同盟を結んでいた。彼女がこの映画の中でドイツに対して抱いていた感情と同じかもっと激しい感情を、彼女は宋美齢の演説を聴きながら日本に対して持ったに違いない。しかもその感情は演技ではなく実際の現実としての彼女の感情である。しかしそのときの彼女の抱いた感情は誤解に基づくものである。

彼女が映画「カサブランカ」の中でフランス国家「ラ・マルセイエーズ」を歌っている時のように、今度は私が、今は亡き名女優イングリッド・バーグマンのためにアメリカ国家を歌って進ぜよう。

http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&v=4nxOqeW4nCo&NR=1

真珠湾奇襲計画は筒抜けのつづき36

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/11/03 23:39 投稿番号: [8379 / 8458]
宋美齢とアイリス・チャン

「日本軍は極悪非道」というイメージを米国国民に植え付けた二大中国系悪女。
二人に共通しているのは、米国育ちで英語ペラペラ。

宋美齢はアメリカ人より流暢な英語で、涙を流しながら「日本軍の極悪非道」を米国国民に訴えた。

アイリス・チャンは日本軍が南京大虐殺をやったと「ザ・レイプ・オブ・南京」で嘘八百とニセモノ写真を載せて、米国でこの本をベストセラーにした。

宋美齢は親中派のフランクリン・ルーズベルト大統領やその妻エレノアと親密な関係を構築し、日中戦争から第二次世界大戦に至るアメリカの対日政策に大きな影響を与えたといわれる。

第二次世界大戦中の1942年11月から1943年5月には、ルーズベルト大統領直々の招聘でアメリカに滞在し、アメリカ全土を巡回し自ら英語で演説し抗日戦への援助を訴え続けた。特に1943年2月18日には、ワシントンD.C.のアメリカ連邦議会において宝石をちりばめた中華民国空軍のバッジを着けたチャイナドレス姿で抗日戦へのさらなる協力を求める演説を行い、並み入る連邦議員のみならず全米から称賛を浴びその支持を増やした。

また、同時期に抗日戦への義捐金を募るためにカリフォルニア州ハリウッドで演説した際には、メアリー・ピックフォード、ハンフリー・ボガートやキャサリン・ヘプバーン、イングリッド・バーグマンなどのハリウッドスターから称賛と支持を受け、『タイム』誌の表紙を飾るなど、第二次世界大戦中を通じて中華民国のファーストレディとして、そして夫で英語を話せない蒋介石のスポークスマン兼中華民国のロビイスト的役割を果たし、アメリカをはじめとする連合国における中華民国、そして日本に対する世論に大きく影響を与えた。

また1943年11月には、蒋介石とルーズベルト、イギリスのウィンストン・チャーチルがエジプトのカイロに集まって戦後の対日処理を決めたカイロ会談にも蒋介石とともに同席した。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)