日本製が最もエコ^^
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2010/02/13 20:35 投稿番号: [62993 / 63339]
粗鋼一つとっても、最も少ないエネルギーで作ることができるのは日本^^
温暖化対策には「純日本製」が一番やね。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62993.html
Re: 『システイン導入の費用対効果』・試算
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/13 16:21 投稿番号: [62992 / 63339]
これは メッセージ 62991 (toripan1111 さん)への返信です.
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『システイン導入の費用対効果』・試算♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/13 15:25 投稿番号: [62991 / 63339]
これは メッセージ 62989 (toripan1111 さん)への返信です.
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ゴメンナサイ、ゲップメタンは9割以上だわw
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/13 00:32 投稿番号: [62989 / 63339]
これは メッセージ 62984 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62989.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 09:24 投稿番号: [62988 / 63339]
これは メッセージ 62986 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62988.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 02:16 投稿番号: [62987 / 63339]
これは メッセージ 62986 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62987.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 02:01 投稿番号: [62986 / 63339]
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 01:46 投稿番号: [62985 / 63339]
>日本の公海調査捕鯨はオルタナティブになる余地が文字どおり絶無です。
ハイ、コレについても既に何十回も論破済みですのでw違うと言いたいのであれば、何故これ等が実現不可能なのか?を説明しましょう♪↓
〜南極商業捕鯨に使うキャッチャーボートは「南極」ではなく「南半球」に母港を作って捕鯨オンシーズン以外はそこで別の漁業操業をする、と書いてるんですけど♪↓
『南極までの往復期間+操業4ヶ月と北西太平操業5ヶ月弱。でほぼフル稼働でしゅよ?w
更に「オルタネイティヴ」としては母船だけ南北両方で操業し、キャッチャーはオフシーズンにそれぞれ半球で他の漁業操業を行えば通年フル稼働で食糧生産し続け、移動に掛かる燃料消費も減らせます♪
南極の烏賊なんか資源量豊富だし、キャッチャーでの漁獲も充分いけるしねェ・・・w』
ホラこれで↑母船もキャッチャーも通年フル稼働になりますねェ♪
中古でもいいんであとキャッチャーを4〜5隻導入して、其々北半球用と南半球用に分けて南北の港湾を母港にしておけば、日本〜南極海の全距離往復をするのは母船だけ、でキャッチャーの燃料費は大量に減らせます。
あとは其々のオフシーズンに南北其々の漁業資源を捕る、と。
クジラさんのお肉だけじゃなくって、南極海の烏賊(コレは母船と一緒に居る時だけ)など広範な範囲の未利用海産資源を得られるので、トータルLCA(単位『動物性蛋白生産』当たりとして)は更に低くなります♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=41474>帰ってまた戻ったらLCA以外は無意味だぞ?1年に南極と日本2往復できるつもりなんか?
何のハナシ?オフシーズン漁獲分の獲物ならば「南半球の母港」から「スケールメリットの効く」大型貿易船で併運すればいいだけ。現地に加工工場建てて商売してもいいしねw
だからスケールメリットの効かないキャッチャーは一度も往復する必要なんかありません♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=41495更に↑に加えると、捕獲鯨肉持ち込み時に最大消費地方である長崎港に入港すれば、船舶輸送の何倍も不効率な陸送に掛かる温暖ガスも大幅に抑えられます♪
今証拠も出せないままカメさん達がダラダラ食い下がってる「冷凍庫冷媒リーク」も新造母船導入で大幅改良されるだろうし(近年見直され、安全性も大幅にUPしたアンモニア冷媒の冷凍庫ならばリークしても温暖係数ゼロ♪↓)
http://www.nihon-netsugen-systems.com/ammonia-chiller/http://www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/58_1/071-071.pdf>
FAO報告の指摘するように、畜産による環境問題の解決が遅々として進まない原因は、コストその他のオルタナティブ畜産の側の問題ではなく、「政治」です。
〜政治の話ですから、日本の公海調査捕鯨をさっさとお開きにして市民運動のリソースをそちらに振り向けることこそが、畜産環境問題への取り組みを飛躍的に進める最も合理的な解決策のひとつであることはいうまでもありません。
ハイ、恐らく反捕鯨ちゃんの言い草の中でも最も醜い、アタマの悪い言い逃れがコレ↑ですね♪
FAO報告書が「環境への最大の脅威」と銘打ってまで警告してる、畜産の問題の解決が政治的な理由で遅々として進まないのであれば、その事を何をさて置き大々的にとりあげなければならないのは
『
ア
タ
リ
マ
エ
の
事
』
ですよ?
ところが何故か貴方達反捕鯨さん達は、そこで貴方が言ってるように
・「日本の調査捕鯨を終わらせてからじゃないと畜産の問題が解決出来ない」
・「それからじゃないと畜産の問題ににリソースを回せない」
と仰います・・・w
南氷洋に数十万等は生息するクロミンクから、年に高々1000頭程度も捕獲しない調査捕鯨を、たった今すぐ解決しなければならない重篤な環境問題の如く大騒ぎして、本当に深刻な畜産の問題は隠そう隠そうとなさいます・・・w
(この件に関して更に続きま\xA4
これは メッセージ 62984 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62985.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 01:31 投稿番号: [62984 / 63339]
これは メッセージ 62983 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62984.html
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投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 01:16 投稿番号: [62983 / 63339]
これは メッセージ 62982 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62983.html
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投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 01:01 投稿番号: [62982 / 63339]
><LCA>
>各種の陸上設備の建設やメンテナンス、廃棄時等にかかる排出コストも、生産重量で割って計算しなければ比較できません。生産効率とスケールメリットが関わってきます。
船舶については、建造とメンテナンス、廃棄にかかる排出を耐用年数×年間輸送量で割って単位を調整することになります。
ハイ、コレも全く公正でない誤魔化しですね♪
カメ様には昨年から何度も何度も言ってますのに、一度も反論なされないままに「捕鯨船作る時のLCAが多いから!!」と仰ってますけど、事実は遥かに多岐・多種目の生産工程を必要とする畜産にこそより多くの生産財LCAがかかってきますし、商業再開後の捕鯨船団運用改善によって単位生産あたりのLCAは大幅に下げられますね。
牛肉1kgあたり(往路だけで)3,5〜5,5kgもの穀物をUSA等から運ぶ輸送船の環境コスト償却は捕鯨船のそれよりも早い、という根拠はナニ?
一度建造したら30〜40年以上も鯨肉生産時の複数の役割を持つインフラとして使え、その他漁業にも使える捕鯨船団の環境コストが単位生産当たり高いと言える根拠はナニ?w↓
「圧倒的に負ける」のは間違いなく畜産でしょうねw
もう既に何度も何度も言ってますが、捕鯨船団・設備のLCAを鯨肉生産に計上するなら穀物飼料・肥料・農業機械設備・畜舎・屠畜加工場及び飼料運搬船舶等の製造に掛かるLCAも畜肉生産に計上しましょう♪ ↓
・穀物飼料生産に掛かる全農耕機械・設備と収穫した穀物を保管乾燥する設備及びそれを運搬する巨大船舶及び大型車両(輸出国内/輸入国内両方分)に加え、農薬散布用セスナ機とその農薬製造に関する全施設・設備。
・肥料生産企業の建物施設・設備・機械・及びその運搬に使う車両。
・畜舎・屠畜・加工場等全ての建物・機械・設備及びその畜肉の輸送用車両(コレも国内外分両方)。
・農地、牧畜地の開拓開墾整備造成に使った機械車両全て。
以上、恐らくもっと色々ある筈ですが、これ等全てを製造整備にどれだけの金属・材木・プラスチック・ガラス等原材料の採掘・輸送・精製・加工・製造にトータルでどれだけの燃料・電力を使うと思いますか?w
加えて言うならば捕鯨船団=捕鯨母船+キャッチャーボートだけで、畜産に於ける↓
「屠畜」・「解体」・「加工」・「パッケージング」・「(一時)保管倉庫」・「輸送」
・・・と、製造(畜産の肥料生産・飼料栽培から畜体肥育〜屠畜・解体・加工・パッケージングに当たる)から卸しの直前までの全工程設備施設を一挙に賄ってしまってます。
そのインフラを30〜40年も使用できる事を考えれば、膨大な土地・建物・設備・機械・車両・船舶etc,etc・・・を必要とする牛肉生産に比べるまでもなく鯨肉生産のLCA的優位が明らかでしょう♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=41804
これは メッセージ 62981 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62982.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 00:46 投稿番号: [62981 / 63339]
>2.陸上倉庫
反反捕鯨論者が鯨肉という商品の持つ特異性として認めるとおり、鯨肉の生産量に対する在庫の比率は際立って高くなっています。
〜
在庫比率が大幅に高いということは、当然ながら陸上冷凍冷蔵倉庫運転にかかる電力消費/冷媒使用による単位生産重量当り温室効果ガス排出量が、その分大幅に増えるということを意味します。
先ず、前提となってる「在庫比率が大幅に高い」が現調査副産鯨肉に関してさえも間違ってますし、商業捕鯨再開後はそこから更に在庫率が下がりますので・・・wハイ、残りは先の投稿に書いた分の繰り返しですね♪↓
以下「Q1」への返答分から。
>調査捕鯨(JARPAⅡ+JARPNⅡ)によって生産される鯨肉の在庫が昨年8月には5千トンを上回り、季節物を含めた他の水産物の常識からはおよそ考えられない年間供給量にほぼ近い膨大な在庫を抱える異常な事態を招いているという推定には、十二分に根拠があるといえるのです。
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査副産物の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「5000トン程度」しかないように書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg加えて言えば、商いの総量が倍近くにまで増えてるのに在庫「量」を据え置く、なんて奇妙な事をする商売は有りません。
商いが大きくなる、という事はそれだけ時間当たりの在庫移動量が増えるという事ですからストック量を増やしておかないと品切れのリスクが大きくなるのは小学生にも判るであろうアタリマエの事ですね。
更に付け加えるならば、商業再開時に生産量が何倍にも増え(私の試算では南極のクロミンクだけでも最低3千頭以上)、消費が喚起されれば品切れ回避の為にスーパー等小売店の在庫率を上げざるを得ませんが、その場合他の食材との共同保管ですから単位あたりの冷凍コストが他の畜肉と大幅に変わる事はアリマセンw
カメ様が自己都合によろしく現在の生産量が少なく、捕獲数も安定しない、年2回しか入庫しない調査副産鯨肉事情をイメージし続けたいのは解りますが、生産が増えれば自然入庫回数は増え(捕鯨母船に貯め切れませんから)それにつれて回転は上がります。
何故なら出庫を細かく区切って増やしても入庫間隔が狭ければ品切れの危険性は減る、という事ですから。専門料理店が材料の鯨肉を切らしては成り立たないので入庫回数・量が少ない現状では出庫を絞らなければなりませんが商業時は事情が変わる、という事です。
そしてついでにLCAに関して言っておけば、その時の当然平均ストック率は今より小さくなりそれにかかる冷凍電力
これは メッセージ 62980 (toripan1111 さん)への返信です.
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kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 00:31 投稿番号: [62980 / 63339]
続きまして「Q4」。
>1.スケールメリット
船舶航行にかかる単位輸送量・距離当りの燃料消費、つまり燃費は、大型船舶になるほど改善されます。捕鯨船団の場合、輸送船が2隻もあって、輸送しない(一部除く)高燃費の小型船が多数含まれるのできわめて不利になります。
コレに関しては全くの「無駄ばなし」、としか言いようがアリマセン♪
何故ならばカメ様は既に「捕鯨船団の燃料消費から逆算して算出した温暖ガスCO2換算」を出してしまってますので・・・w↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=41785「きわめて不利」な筈の燃料消費条件ですら最大でもたったの「9,7kg」、しかもこれは商業捕鯨よりも遥かに不効率な上に、カメ氏のバイアスまみれの計上による数字ですのでねェ・・・w
>2.片道と往復
貿易輸送にかかる排出量コスト計算は片道です。これは環境省/経産省/国交省が定める温室効果ガス排出量算定基準に基づいています。簡単にいえば、貿易輸送の場合は通常往路と復路で異なる貨物が輸送され、また空荷航行の場合も燃料消費量は大幅に下がるからです。一方、漁業・捕鯨の場合は、港への往復航行時を含む操業中の燃料消費のすべてが活動に伴うエネルギー消費/排出量になるのです。単純計算で2倍を超える開きとなります。
先ず、基本的に上記「スケールメリット」分への返答と同じで、既に「最大で9,7kg」という数字の元として計上済みという事ですが、それにしてもこんな浅ましいトリックに誰が騙されるんでしょうか・・・w
肉牛用飼料は1kg生産あたり7kg〜11kgですので往路だけでも
『
3
,
5
倍
か
ら
5
,
5
倍
』
もの餌の輸送が必要ですから。
仮に現在の飼料輸入相手国の中で最も近場のUSAからでさえ、太平洋横断×3,5〜5,5倍になります(東海岸航路ならもっと遠い)から南極海までの往復よりもずっと大きくなりますねェ・・・w
加えて言えば、アメリカ穀倉地帯グレートプリューンズから輸送船発着湾までは陸路で数百km〜なんてザラですね。
この、船舶運輸より遥かに不効率な飼料陸送分温暖ガス排出分も鯨肉生産時には全く不要ですので♪
>3.フードマイレージ
コレについても上記二つの返答と重複しますが、
>さらに、南極海調査捕鯨/商業捕鯨の場合は周辺の暴風圏を往復時に突破しなければならず、その分単純な航行距離以上に燃料消費がかさむことになるのです。
この部分↑に関しては何度「それによって何%ほど燃料消費がかさむのか?」と訊いても氏は一度も答えられませんでしたね♪
まぁ、コレ込みで「最大9,7kg」なのでこれ以上突っ込んでも意味は有りませんがw
><冷媒>
1.スケールメリット
容量に応じて電力消費、冷媒使用効率も変化します。容積と表面積の関係から、小型の冷凍設備ほど単位容積当りのロスする熱量が増え、冷房効率が下がるからです。
ハイ、この「要領に応じて変化する電力消費・冷媒効率」も上記3つの「燃料消費から逆算した最大9,7kg」に含まれますので以下同文♪
続きましゅ♪
これは メッセージ 62979 (toripan1111 さん)への返信です.
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kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 00:15 投稿番号: [62979 / 63339]
これは メッセージ 62978 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62979.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 23:59 投稿番号: [62978 / 63339]
これは メッセージ 62977 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62978.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 23:44 投稿番号: [62977 / 63339]
これは メッセージ 62976 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62977.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 23:29 投稿番号: [62976 / 63339]
さて、ココから先は2010年に入ってからのカメ氏のブログ記事について。上記の古い記事と内容が重複してる部分が多いですが、一々書かないとカメさんは同じ嘘を繰り返されますので・・・もう一度全て潰して回ります♪
『反反捕鯨論者のための復習帳』
http://kkneko.sblo.jp/article/34978011.html先ずは「Q1」の分から。
>調査捕鯨(JARPAⅡ+JARPNⅡ)によって生産される鯨肉の在庫が昨年8月には5千トンを上回り、季節物を含めた他の水産物の常識からはおよそ考えられない年間供給量にほぼ近い膨大な在庫を抱える異常な事態を招いているという推定には、十二分に根拠があるといえるのです。
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査副産物の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「5000トン程度」しかないように書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg加えて言えば、商いの総量が倍近くにまで増えてるのに在庫「量」を据え置く、なんて奇妙な事をする商売は有りません。
商いが大きくなる、という事はそれだけ時間当たりの在庫移動量が増えるという事ですからストック量を増やしておかないと品切れのリスクが大きくなるのは小学生にも判るであろうアタリマエの事ですね。
更に付け加えるならば、商業再開時に生産量が何倍にも増え(私の試算では南極のクロミンクだけでも最低3千頭以上)、消費が喚起されれば品切れ回避の為にスーパー等小売店の在庫率を上げざるを得ませんが、その場合他の食材との共同保管ですから単位あたりの冷凍コストが他の畜肉と大幅に変わる事はアリマセンw
カメ様が自己都合によろしく現在の生産量が少なく、捕獲数も安定しない、年2回しか入庫しない調査副産鯨肉事情をイメージし続けたいのは解りますが、生産が増えれば自然入庫回数は増え(捕鯨母船に貯め切れませんから)それにつれて回転は上がります。
何故なら出庫を細かく区切って増やしても入庫間隔が狭ければ品切れの危険性は減る、という事ですから。専門料理店が材料の鯨肉を切らしては成り立たないので入庫回数・量が少ない現状では出庫を絞らなければなりませんが商業時は事情が変わる、という事です。
そしてついでにLCAに関して言っておけば、その時の当然平均ストック率は今より小さくなりそれにかかる冷凍電力コストも大幅に下がる、というワケです。
カメ様におかれましてはもう少し流通の現場を学ばれた方が宜しいかとw
これは メッセージ 62975 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62976.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 23:13 投稿番号: [62975 / 63339]
(前投稿からの続き♪)
>・船舶の燃料消費はスケールメリットが大きく働く。
ハイ、コレも既に説明済みです。商業再開時には利潤追求の為の効率化で捕鯨に関わる船舶・船団の運用が全く変わります。↓
(「さあ!諸君!捕鯨問題だ!トピ」msg41572再掲他)
〜南極商業捕鯨に使うキャッチャーボートは「南極」ではなく「南半球」に母港を作って捕鯨オンシーズン以外はそこで別の漁業操業をする、と書いてるんでしゅけど♪↓
『南極までの往復期間+操業4ヶ月と北西太平操業5ヶ月弱。でほぼフル稼働でしゅよ?w
更に「オルタネイティヴ」としては母船だけ南北両方で操業し、キャッチャーはオフシーズンにそれぞれ半球で他の漁業操業を行えば通年フル稼働で食糧生産し続け、移動に掛かる燃料消費も減らせます♪
南極の烏賊なんか資源量豊富だし、キャッチャーでの漁獲も充分いけるしねェ・・・w』
ホラこれで↑母船もキャッチャーも通年フル稼働になりますねェ♪
中古でもいいんであとキャッチャーを4〜5隻導入して、其々北半球用と南半球用に分けて南北の港湾を母港にしておけば、日本〜南極海の全距離往復をするのは母船だけ、でキャッチャーの燃料費は大量に減らせます。
あとは其々のオフシーズンに南北其々の漁業資源を捕る、と。
クジラさんのお肉だけじゃなくって、南極海の烏賊(コレは母船と一緒に居る時だけ)など広範な範囲の未利用海産資源を得られるので、トータルLCA(単位『動物性蛋白生産』当たりとして)は更に低くなりましゅ♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=41474商業再開時に今使ってる日進丸を使い続ける訳はアリマセンから捕獲枠を考慮して2万トン超クラスの新造母船を一隻だけ使いますのでスケールメリット的な改善もあります。
因みに探索・目視による資源調査に関しても、現JARPAⅡではキャッチャーが目視調査船も兼ねてますので商業再開時も同様。ですので「その他ゾロゾロ」はアリマセン♪
※
※
※
※
※
さて、ココまでで昨年6月に起こった「JANJAN記事コメント削除騒動」に対しkkneko氏が言い訳を綴った↓
http://kkneko.sblo.jp/article/29700099.htmlに対する完全粉砕投稿は終わりでしゅ♪
そして次投稿からはkkneko氏の更なるアタマのイタイ、新着ブログ記事を添削して参りますので・・・(^ω^;;;;w
これは メッセージ 62974 (toripan1111 さん)への返信です.
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kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 22:58 投稿番号: [62974 / 63339]
(前投稿の末尾がちょいと切れてたのでそこから続き♪)
加えて言うならば捕鯨船団=捕鯨母船+キャッチャーボートだけで、畜産に於ける↓
「屠畜」・「解体」・「加工」・「パッケージング」・「(一時)保管倉庫」・「輸送」
・・・と、製造(畜産の肥料生産・飼料栽培から畜体肥育〜屠畜・解体・加工・パッケージングに当たる)から卸しの直前までの全工程設備施設を一挙に賄ってしまってます。
そのインフラを30〜40年も使用できる事を考えれば、膨大な土地・建物・設備・機械・車両・船舶etc,etc・・・・・・を必要とする牛肉生産に比べるまでもなく、
『
鯨
肉
生
産
の
L
C
A
的
優
位
』
が明らかでしょう♪
>AFPで報道された論文執筆者の方のコメントに対する粘着2号君のトンチンカンなイチャモンは、お読みになられた皆さんが同じ曲解をするとは思えないのですが、単に2号君が“試算”の意味、コメントの意味を理解していない(できない)にすぎません。
「“温暖化ガス排出食”の王者は牛肉、畜産分野の約80%」(2/16,AFP)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2572329/3807742残念ながら「試算」の意味を意図的に曲解させてる、或いは全く理解してないのはカメ様ですねw
そのAFPの記事にある『■「輸送時の排出を気にして地元産」は効果少』という煽りで紹介されてる部分の事ですが、カーネギーメロン大教授の「輸送過程での排出量は牛肉生産全体の排出量の5%しか占めていないからだ」の「5%」は、日本に於ける「つくばの試算・36,4kg」に占める「輸送行程(勿論飼料分の輸送を含める)」とは全く違う比重を持っていますので(またも↓図2参照)。
http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037日本に於ける牛肉生産時の「全輸送行程」排出LCAは
「
1
8
%
」
をも占めます(割合を計算しましょう、ほぼ1/6にもなりますから)。
これは「試算」方法の如何に関わらず、現状日本での牛肉生産は濃厚飼料の自国調達がたったの1割程度で、放牧用の土地も殆ど無い事から輸入飼料に頼らざるを得ない、というのが上記AFP記事中の「5%程度」との差の原因です。
この十数ポイントもの差を生んでいるファクターを必死になって無視しようとなさってますが、鯨肉と比較して迂回生産の不利そのものが顕れてる部分だから隠したかったんでしょうねェ・・・カメ様?w
つまり日本に於ける牛肉消費は北米やヨーロッパのそれとは違い、『輸送時の排出を気にするべき』という証拠ですね。
これはJANJANコメント欄にてカメ氏が「試算の意味が解ってない」の一点張りで誤魔化そうとしたのに全く誤魔化せていない、というケースの再演ですね。馬鹿丸出しw
こんな浅ましい誤魔化しで「牛肉はこれまで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と仰ってるわけですから・・・
>・輸送時の排出コスト計算は片道のみ。鯨肉生産は往復。それだけでも2倍。
ハイ、コレ小学生すら騙せないよう幼稚な嘘です♪こんなのに誰が騙されるんだろう・・・w
肉牛用飼料は1kg生産あたり7kg〜11kgですので往路だけでも3,5倍から5,5倍もの餌の輸送が必要ですから。
仮に現在の飼料輸入相手国の中で最も近場のUSAからでさえ、太平洋横断×3,5〜5,5になります(東海岸航路ならもっと遠い)から南極海までの往復よりもずっと大きくなりますねェ・・・w
加えて言えば、アメリカ穀倉地帯グレートプリューンズから輸送船発着湾までは陸路で数百km〜なんてザラですね。
この、船舶運輸より遥かに不効率な陸送分温暖ガス排出は鯨肉生産時には全く不要ですので♪
(まだまだ続きます♪)
これは メッセージ 62973 (toripan1111 さん)への返信です.
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kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 22:43 投稿番号: [62973 / 63339]
>また、粘着2号君が勝手に引用しているのは、温室効果ガス排出にかかるLCAではなく、トータルの環境負荷のLCA。畜産廃棄物の水質汚濁(環境負荷の一つ)など、温室効果ガス排出と直接関係しないLCAが含まれています
全
く
違
い
ま
す
♪
コレはホントに酷い
大
嘘
だな・・・w
私が引用してる、この「牛肉単位生産あたり36,4kg」というLCA数値は「温暖効果ガス排出にかかるLCAの分だけ」です↓(図2)見ろ馬鹿w
http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037と、↓はこのつくば研究の科学誌レビュー。
『Their analysis showed that producing a kilogram of beef leads to the emission of greenhouse gases with a warming potential equivalent to 36.4 kilograms of carbon dioxide.』
http://www.newscientist.com/article/mg19526134.500-meat-is-murder-on-the-env
ironment.html
「
水
質
汚
濁
」
を一体どうやったらキログラム単位のLCA数値として表せるのか説明してみろ、この馬鹿がw
こんな浅ましい嘘が通じるような人間ばかり回りに侍らせておいて、他人を嘘吐き呼ばわりするんだからオドロキですよねェ・・・
>両者の比較はありませんが、沿岸捕鯨・遠洋捕鯨からも当然廃棄物や汚染は生じます。遠洋捕鯨による洋上投棄、過去にあった沿岸捕鯨による不法投棄や汚染の被害も知られています。沿岸捕鯨の解体時に発生する“廃棄物”は、現在は事業者が廃棄物処理業者に委託していますが、当然それも畜産と同様の環境コスト。
コレは所謂「解体残渣」の件ですが、カメ氏が自分で言ってる様に「沿岸捕鯨の問題」でしかアリマセン♪
寧ろ南極捕鯨ならばそれを気にしなくてもいい、という証拠ですねw
南氷洋では「鯨専門に捕食するシャチ」、更には「ミンク鯨専門に捕食するシャチ」というシャチのグループが存在していますが、それらシャチのグループはお互いに交流が無く、遺伝的に独立しているらしいので遺伝子プールを維持する為には最低でも数千頭以上居る筈ですが、彼等が毎シーズン食い散らかすミンク鯨の「解体残渣」に捕鯨船から出るそれ「洋上投棄」が加わっても「汚染や廃棄物・環境コスト」にはなり得ませんので・・・w
一応↑のシャチについてソースを添付しておきます。
http://chikyu-to-umi.com/kaito/shachi.htmん・・・?「chikyu-to-umi.」?「by 山田
海人」って署名がありますが、コレ、カメさんが作ったページかな?w
>また、生産設備建造のための環境負荷は、年間5千トンの生産のためにおよそ2万トンの鉄鋼を要する捕鯨が圧倒的に負けるでしょう。
ハイ、コレは捕鯨母船建造時にかかる温暖ガス排出ファクター、所謂「生産財LCA」ですが、「圧倒的に負ける」のは間違いなく畜牛ですねw
もう既に何度も何度も言ってますが、捕鯨船団・設備のLCAを鯨肉生産に計上するなら穀物飼料・肥料・農業機械設備・畜舎・屠畜加工場及び飼料運搬船舶等の製造に掛かるLCAも畜肉生産に計上しましょう♪ ↓
・穀物飼料生産に掛かる全農耕機械・設備と収穫した穀物を保管乾燥する設備及びそれを運搬する巨大船舶及び大型車両(輸出国内/輸入国内両方分)に加え、農薬散布用セスナ機とその農薬製造に関する全施設・設備。
・肥料生産企業の建物施設・設備・機械・及びその運搬に使う車両。
・畜舎・屠畜・加工場等全ての建物・機械・設備及びその畜肉の輸送用車両(コレも国内外分両方)。
・農地、牧畜地の開拓開墾整備造成に使った機械車両全て。
以上、恐らくもっと色々ある筈ですが、これ等全てを製造整備にどれだけの金属・材木・プラスチック・ガラス等原材料の採掘・輸送・精製・加工・製造にトータルでどれだけの燃料・電力を使うと思いますか?w
加えて言うならば捕鯨船団=捕鯨母船+キャッチャーボートだけで、畜産に於ける↓
「屠畜」・「解体」・「加工」・「パッケージング」・「(一時)保管倉庫」・「輸送」
・・・と、製造(畜産の肥料生産・飼料栽培から畜体肥育〜屠畜・解体・加工・パッケージングに当たる)から卸しの直前までの全工程設備施設を一挙に賄ってしまってます。
そのインフラを30〜40年も使用できる事を考えれば、膨大な土地・建物・設備・機械・車両・船舶etc,etc・・・を必要とする牛肉生産に比べるまで\xA4
これは メッセージ 62972 (toripan1111 さん)への返信です.
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kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 22:27 投稿番号: [62972 / 63339]
(前投稿からの続き♪)
>異なる生産活動による負荷をあえて比較しようと思ったら、単位を統一し(生産重量当りなど)、各種の条件も揃えてやらなくてはなりません。
ハイ、kkneko氏が捕鯨不利にバイアスをかけて計算した鯨肉1kg生産あたり排出温暖ガス(CO2換算)「最大で9,7kg」と「つくば研究による」日本に於ける牛肉1kg生産あたり排出温暖ガス(CO2換算)「36,4kg」は単位も各種の条件も全て揃ってますよ?w↓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「遠洋調査捕鯨は地球にやさしくない・日新丸船団、CO2を4万tは排出か?」2008/07/20
『そこで、燃料費の増額から求めた調査捕鯨の二酸化炭素排出量を、鯨肉の単位生産量当りの数字に直してみることにしよう。調査捕鯨による年間の鯨肉生産量を約5千tとすると、見積りの最小値である3.9万tの場合で7.7kg、最大値の4.9万tなら9.7kg。』
http://www.news.janjan.jp/living/0807/0807090629/1.php^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
(kkneko氏が算出したこの鯨肉生産1kgあたり「9,7kg」のLCA算出基準は『牛肉LCA算出と同じく』生産財LCAや冷媒リーク分LCAを加算してませんので↓の「36,4kg」や「15,8kg」と公平に比べられる数字です)
http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037http://www.newscientist.com/article/mg19526134.500-meat-is-murder-on-the-env
ironment.htmlkkneko氏が誤魔化したがってるのが手に取るように判りますが、これは日本に於ける牛肉生産での「36,7kg」は勿論、放牧飼育などで日本より遥かに条件のいいノルウェーでの数字「15,8kg」と比べてすら尚、大幅に上回っている数値です。
>何度も説明しているとおり、牛肉生産の約36kgの数字にはLCAの一部に当る数値が含まれていますが、
撹乱する為にわざとやってるんでしょうが、日本語になっていません♪
その「約36kg」という数字こそが「(ネコ氏の算出した鯨肉分と同じく)生産財製造分LCA・使用冷凍冷蔵設備等の冷媒リーク分LCAを加えない」温暖ガス排出LCAの
「
全
て
」
ですので(↓図2は「温暖化寄与分のみの計算です)、「LCAの一部が含まれる」などという表現は成り立ちませんw
http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037↑の牛肉LCAには畜体メタン(ゲップ)とし尿、飼料生産・輸送にかかる温暖ガス排出ファクターのみしか計上されていませんから、人間が餌を与えて育ててるわけじゃない鯨の肉にはその捕獲・運搬に掛かる温暖ガス排出ファクターのみを計上した数字と比較しなければ意味がアリマセン。
つまり、鯨肉の場合はほとんど船舶使用の燃料分のCO2だけ(捕鯨船冷凍機電力もこの燃料による発電なので既に内包されている)、になります。
(つくばの「36,4kg」には屠畜後の牛肉保管に掛かる冷蔵設備電力LCAが計上されてないので鯨肉も同じく。また仮に野生の鯨がゲップや排泄ででメタンを出していたとしても、それは人間の関与による排出には計上しません。アタリマエですねw)
>産経報道は鯨肉生産のLCAについて一切説明のないまま、あたかも対等の条件であるかのように記事を書いたわけです。
産経の計算根拠は知りませんが、少なくとも貴方が使用燃料から逆算した鯨肉の「最大値9,7kg」とは対等の条件ですね♪
>一方、「牛肉生産がエコ」という主張は存在しませんから、粘着2号君はただ仮想敵に向かって独りで吠えているだけ・・・
残念ながら牛肉生産にだけ有利なLCAファクター計上をして「鯨肉はエコじゃない」と言ってるのはカメ様の方ですので・・・w
(続きます♪)
これは メッセージ 62971 (toripan1111 さん)への返信です.
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kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 22:12 投稿番号: [62971 / 63339]
これは メッセージ 62970 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62971.html
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 21:57 投稿番号: [62970 / 63339]
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62970.html
クジラ浜打ち上げ大量死
投稿者: as12355dabuhan 投稿日時: 2010/02/08 23:37 投稿番号: [62969 / 63339]
世界各地で起きてますが これって潜水艦のソナー影響してないか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62969.html
ジュゴンにはダンマリ
投稿者: tgarras14 投稿日時: 2010/02/08 23:34 投稿番号: [62968 / 63339]
アメリカメディアは沖縄のジュゴンにはダンマリ。絶滅危惧種なのに。 アメリカ軍は何やってもいいのか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62968.html
Re: Bluefin・Tuna(クロマグロ)違法捕獲反
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/02/05 10:35 投稿番号: [62967 / 63339]
●何も伝わらない無駄な投稿は止めろ、嘘吐きビーガン!
>Bluefin・Tuna(クロマグロ)違法捕獲反対!
●誰が誰に言ってんだ!?
>Sea
Shepherdは南極海での活動が終われば、地中海でクロマグロの乱獲の反対運動をするようです。
●日本が調査捕鯨を止めなければ、SSはクロマグロの反対運動はできない?
>フランスも来年あたりに地中海でのクロマグロの漁業を全面禁止する法律を作るようですよ。
●だから如何したってんだ?
>The Cove(イルカ殺しのドキュメンタリー)が昨年のドキュメンタリ映画の最高賞を受賞したし、アカデミー賞の候補にもなっています。3月7日のTV放映で、イルカ殺しの悪行が世界中に知らされますね。
●あっそ!
で、嘘吐き・偽学者vegan_marathonerは何を言いたいんだ?
●相変わらず意味のない投稿を繰りかえす、只の馬鹿ビー!w(^0^)w
これは メッセージ 62965 (vegan_marathoner さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62967.html
偽学者は鯨とマグロの区別もつかん
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/05 09:14 投稿番号: [62966 / 63339]
捕鯨と鯨保護のトピにいかがわしいテロリストのプロパガンダをするビーガン。
終わってますね
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62966.html
Bluefin・Tuna(クロマグロ)違法捕獲反対!
投稿者: vegan_marathoner 投稿日時: 2010/02/05 07:26 投稿番号: [62965 / 63339]
Sea
Shepherdは南極海での活動が終われば、地中海でクロマグロの乱獲の反対運動をするようです。
フランスも来年あたりに地中海でのクロマグロの漁業を全面禁止する法律を作るようですよ。
The Cove(イルカ殺しのドキュメンタリー)が昨年のドキュメンタリ映画の最高賞を受賞したし、アカデミー賞の候補にもなっています。3月7日のTV放映で、イルカ殺しの悪行が世界中に知らされますね。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62965.html
Re: 捕鯨はダメでジュゴン殺はOk
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2010/01/27 15:38 投稿番号: [62964 / 63339]
>今アメリカ軍が沖縄で基地移転を考えてます!なぜシーシェパードはアメリカ軍基地移転を反対しないのですか?ジュゴンが死んでしまうのですよ! なぜアメリカ軍艦に体当たりしないのですか!
単純に言えばジョゴンの保護は「お金にならない
(寄付金が集まらない)」うえ支援国のオーストラリアが
年に1000〜2000頭もジュゴンを獲って食べている
ので大変都合が悪いからでしょう。
これは メッセージ 62963 (tgarras14 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62964.html
捕鯨はダメでジュゴン殺はOk
投稿者: tgarras14 投稿日時: 2010/01/27 11:12 投稿番号: [62963 / 63339]
今アメリカ軍が沖縄で基地移転を考えてます!なぜシーシェパードはアメリカ軍基地移転を反対しないのですか?ジュゴンが死んでしまうのですよ! なぜアメリカ軍艦に体当たりしないのですか!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62963.html
Re: 愛護反捕鯨大首領kkneko氏は潰れました
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2010/01/26 20:09 投稿番号: [62962 / 63339]
鯨肉を「非エコ」と言ったら、貿易も「非エコ」特に「穀物」「肉」を大量に遠くの外国に輸出している「オーストラリア」「ニュージランド」「アメリカ」は最も環境を破壊している国ってことですね。
ちょっと考えれば子供でも分かることがカルトには分からない。
これは メッセージ 62961 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62962.html
愛護反捕鯨大首領kkneko氏は潰れました♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/26 18:01 投稿番号: [62961 / 63339]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/62961.html
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