kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/11 21:57 投稿番号: [62970 / 63339]
さてkkneko氏が私toripan1111を「告訴してやるじょッ!!」と仰るので↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41937
私、今日は反訴の為の資料整理をぼちぼち始めてたんですが、このハナシの突端となってるJANJANニュース記事で私のコメントから逃げてる所ばっかり見てたんで、その頃(去年の6月)カメ氏が自分のブログで㌧でも誤魔化しをやらかしてたのを今の今まで気付きませんでした・・・
普段周囲に侍らせてる「オトモダチ」向けの体面を保つ為に書いたんでしょうが、こんなのに騙される馬鹿も居るのかねェ・・・w
(以下引用文中にある「粘着2号君」=私の事らしいです♪)
http://kkneko.sblo.jp/article/29700099.html
ハイ、コレ全部潰して差し上げますので(^ω^;w
>○畜産については、環境負荷と削減策に関する研究が行われ、複数の技術が実用化されている(例:帯広畜産大、畜産草地研等)
残念ながらカメ氏は「実用化」されている例は一つも紹介されておりませんw
実験として「そうすれば温暖ガス排出を下げられる」という例はありますが、具体的にそれらを大幅に改善する策は殆ど実用化されていないのが現状です。
現実にその様な削減案を運用しつつ生産した牛肉単位生産あたりのLCA数値が未だ一つも示されていないのは、それがコスト等の問題によって試験運用のみで終わっているからです。
商業畜牛生産としてそれらを導入し、その結果削減できた排出ガス量を示している証拠が存在しないのでカメ氏のこの発言は単なる誤魔化し、という事ですねw
>●捕鯨については、まともな調査研究の事例がない。(ロイター報道はノルウェーNPOによる沿岸捕鯨の一部負荷のみ。産経報道はデマで、水産庁・水研センター・鯨研は何もしていなかった)
迂回生産や農地・牧地の開拓、真水資源の確保や周囲環境への影響等、多くの問題を有する畜産と違って、狩猟食物生産である捕鯨には元々船舶燃料費と冷凍電力ぐらいしか削れる部分が存在しませんので、それらの研究は主に「ハード面」、つまり「捕鯨の」ではなく「船舶や冷凍機の」技術革新によって改善される事になります。
それ以前に鯨肉生産を第一義としない調査捕鯨では「ソフト面」の「環境負荷低減」の為の研究が出来ません。
何故ならば調査の為に商業捕獲より遥かに不効率な船舶運用を要求するランダムサンプリング(第一発見個体の追跡・捕獲)の縛りがあり、燃料消費効率化やその為の操船研究は調査目的を阻害します。
商業捕獲時、歩度優先に大型個体を追跡する為の船舶運用・操船の実測データが取得できないのでその様な研究が無いのはアタリマエですよねェ・・・w
つまりカメ氏は「(鯨肉生産時の環境負荷低減の)調査研究」という物が調査捕鯨しかやってない現段階に於いても「畜産のそれと同じく行われるべきなのに行われていない」という印象操作を行っているワケです。
「現・調査副産鯨肉」の生産時環境負荷低減の一番の近道は、利潤追求の為の効率UPを第一義とする「商業捕鯨再開による鯨肉生産」という事になります。
勿論これにはスケールメリットの効くもっと大型の新造母船やその効率的な主機・発電・冷凍設備等も含まれます。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41786
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41786
更に付け加えれば近年見直され、安全性も大幅にUPしたアンモニア冷媒の冷凍庫を新造母船に搭載すればリークしても「温暖係数ゼロ」でしゅ♪↓
http://www.nihon-netsugen-systems.com/ammonia-chiller/
http://www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/58_1/071-071.pdf
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41937
私、今日は反訴の為の資料整理をぼちぼち始めてたんですが、このハナシの突端となってるJANJANニュース記事で私のコメントから逃げてる所ばっかり見てたんで、その頃(去年の6月)カメ氏が自分のブログで㌧でも誤魔化しをやらかしてたのを今の今まで気付きませんでした・・・
普段周囲に侍らせてる「オトモダチ」向けの体面を保つ為に書いたんでしょうが、こんなのに騙される馬鹿も居るのかねェ・・・w
(以下引用文中にある「粘着2号君」=私の事らしいです♪)
http://kkneko.sblo.jp/article/29700099.html
ハイ、コレ全部潰して差し上げますので(^ω^;w
>○畜産については、環境負荷と削減策に関する研究が行われ、複数の技術が実用化されている(例:帯広畜産大、畜産草地研等)
残念ながらカメ氏は「実用化」されている例は一つも紹介されておりませんw
実験として「そうすれば温暖ガス排出を下げられる」という例はありますが、具体的にそれらを大幅に改善する策は殆ど実用化されていないのが現状です。
現実にその様な削減案を運用しつつ生産した牛肉単位生産あたりのLCA数値が未だ一つも示されていないのは、それがコスト等の問題によって試験運用のみで終わっているからです。
商業畜牛生産としてそれらを導入し、その結果削減できた排出ガス量を示している証拠が存在しないのでカメ氏のこの発言は単なる誤魔化し、という事ですねw
>●捕鯨については、まともな調査研究の事例がない。(ロイター報道はノルウェーNPOによる沿岸捕鯨の一部負荷のみ。産経報道はデマで、水産庁・水研センター・鯨研は何もしていなかった)
迂回生産や農地・牧地の開拓、真水資源の確保や周囲環境への影響等、多くの問題を有する畜産と違って、狩猟食物生産である捕鯨には元々船舶燃料費と冷凍電力ぐらいしか削れる部分が存在しませんので、それらの研究は主に「ハード面」、つまり「捕鯨の」ではなく「船舶や冷凍機の」技術革新によって改善される事になります。
それ以前に鯨肉生産を第一義としない調査捕鯨では「ソフト面」の「環境負荷低減」の為の研究が出来ません。
何故ならば調査の為に商業捕獲より遥かに不効率な船舶運用を要求するランダムサンプリング(第一発見個体の追跡・捕獲)の縛りがあり、燃料消費効率化やその為の操船研究は調査目的を阻害します。
商業捕獲時、歩度優先に大型個体を追跡する為の船舶運用・操船の実測データが取得できないのでその様な研究が無いのはアタリマエですよねェ・・・w
つまりカメ氏は「(鯨肉生産時の環境負荷低減の)調査研究」という物が調査捕鯨しかやってない現段階に於いても「畜産のそれと同じく行われるべきなのに行われていない」という印象操作を行っているワケです。
「現・調査副産鯨肉」の生産時環境負荷低減の一番の近道は、利潤追求の為の効率UPを第一義とする「商業捕鯨再開による鯨肉生産」という事になります。
勿論これにはスケールメリットの効くもっと大型の新造母船やその効率的な主機・発電・冷凍設備等も含まれます。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41786
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41786
更に付け加えれば近年見直され、安全性も大幅にUPしたアンモニア冷媒の冷凍庫を新造母船に搭載すればリークしても「温暖係数ゼロ」でしゅ♪↓
http://www.nihon-netsugen-systems.com/ammonia-chiller/
http://www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/58_1/071-071.pdf
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