Re: 少なくともつくばの分には載ってないね
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/06 09:21 投稿番号: [41785 / 62227]
>>貴方が「最大値で」⇒「9,7kg」と得意気に書いてる証拠が残ってましゅから♪↓
>3種類の見積のうちの最大値という、論理的に実に明快でウヨガキ以外に誤解される余地が微塵もない記述ですが。
なんぼ惨めな言い逃れを重ねても、貴方自身が自慢げに「最大値で9,7kg」(牛肉LCAと同じく冷媒リーク分や生産財を含めない数字なので「公平」に言って『最大で』という事♪)↓
貴方が「最大値で」⇒「9,7kg」と得意気に書いてる証拠が残ってましゅから♪↓
「遠洋調査捕鯨は地球にやさしくない・日新丸船団、CO2を4万tは排出か?」2008/07/20
『そこで、燃料費の増額から求めた調査捕鯨の二酸化炭素排出量を、鯨肉の単位生産量当りの数字に直してみることにしよう。調査捕鯨による年間の鯨肉生産量を約5千tとすると、見積りの最小値である3.9万tの場合で7.7kg、最大値の4.9万tなら9.7kg。』
http://www.news.janjan.jp/living/0807/0807090629/1.php
貴方のトンでも鯖読み試算でべらぼうに嵩上げされた「調査副産鯨肉」1kg当たり温暖ガス排出量は「最大値で」⇒「9.7kg。」
>「最低でも」というのが近いでしょう。
「最低でも」と「最小値なら」のニホンゴ表現の違いで逃げ切りましょう♪
因みに
『 最 小 値 で 7 . 7 k g 』
と書いてらっしゃいましゅ♪
更に言えばマルポール関連の規制で今後南氷洋ではC重油は使えないんで、強制的に(カメさんの鯖読み試算でもw)「最小値の7,7kg」になるわけでして…w
それから「一番高いC重油ケースがばれた」というソースは何処にも見付かりませんでしゅた♪カメさんお得意のでまかせでしょうなw
そして「算定できるたった一つの要素」以外をLCAに計上してないのは「牛肉も同じ」でしゅから♪
穀物輸送船舶の空調冷媒リーク分は誰が計算したの?飼料・畜肉保管に掛かるその他の除湿・冷蔵・冷凍設備の冷媒リーク分は?飼料輸出/輸入国での港湾部まで/からに掛かる陸送時の冷媒ガスリーク分は?
そしてもう何度も言ってるけども、捕鯨船建造LCAを加算したいならば畜産に関わる生産財全て↓を加算しなければならないけれども、これだと牛肉の方が遥かに多くなりそうでしゅ♪
・穀物飼料生産に掛かる全農耕機械・設備と収穫した穀物を保管乾燥する設備及びそれを運搬する巨大船舶及び大型車両(輸出国内/輸入国内両方分)に加え、農薬散布用セスナ機とその農薬製造に関する全施設・設備。
・肥料生産企業の建物施設・設備・機械・及びその運搬に使う車両。
・畜舎・屠畜・加工場等全ての建物・機械・設備及びその畜肉の輸送用車両(コレも国内外分両方)。
・農地、牧畜地の開拓開墾整備造成に使った機械車両全て。
以上、恐らくもっと色々ある筈ですが、これ等全てを製造にどれだけの金属・材木・プラスチック・ガラス等原材料の採掘・輸送・精製・加工・製造にトータルでどれだけの燃料・電力を使うと思いましゅか?w
加えて言うならば捕鯨船団=捕鯨母船+キャッチャーボートだけで、畜産に於ける↓
「屠畜」・「解体」・「加工」・「パッケージング」・「(一時)保管倉庫」・「輸送」
・・・と、製造(畜産の肥料生産・飼料栽培から畜体肥育〜屠畜・解体・加工・パッケージングに当たる)から卸しの直前までの全工程設備施設を一挙に賄ってしまってます。
そのインフラを30〜40年も使用できる事を考えれば、膨大な土地・建物・設備・機械・車両・船舶etc,etc・・・を必要とする牛肉生産に比べるまでもなく鯨肉生産のLCA的優位が明らかでしょう♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41756#under-deli
>3種類の見積のうちの最大値という、論理的に実に明快でウヨガキ以外に誤解される余地が微塵もない記述ですが。
なんぼ惨めな言い逃れを重ねても、貴方自身が自慢げに「最大値で9,7kg」(牛肉LCAと同じく冷媒リーク分や生産財を含めない数字なので「公平」に言って『最大で』という事♪)↓
貴方が「最大値で」⇒「9,7kg」と得意気に書いてる証拠が残ってましゅから♪↓
「遠洋調査捕鯨は地球にやさしくない・日新丸船団、CO2を4万tは排出か?」2008/07/20
『そこで、燃料費の増額から求めた調査捕鯨の二酸化炭素排出量を、鯨肉の単位生産量当りの数字に直してみることにしよう。調査捕鯨による年間の鯨肉生産量を約5千tとすると、見積りの最小値である3.9万tの場合で7.7kg、最大値の4.9万tなら9.7kg。』
http://www.news.janjan.jp/living/0807/0807090629/1.php
貴方のトンでも鯖読み試算でべらぼうに嵩上げされた「調査副産鯨肉」1kg当たり温暖ガス排出量は「最大値で」⇒「9.7kg。」
>「最低でも」というのが近いでしょう。
「最低でも」と「最小値なら」のニホンゴ表現の違いで逃げ切りましょう♪
因みに
『 最 小 値 で 7 . 7 k g 』
と書いてらっしゃいましゅ♪
更に言えばマルポール関連の規制で今後南氷洋ではC重油は使えないんで、強制的に(カメさんの鯖読み試算でもw)「最小値の7,7kg」になるわけでして…w
それから「一番高いC重油ケースがばれた」というソースは何処にも見付かりませんでしゅた♪カメさんお得意のでまかせでしょうなw
そして「算定できるたった一つの要素」以外をLCAに計上してないのは「牛肉も同じ」でしゅから♪
穀物輸送船舶の空調冷媒リーク分は誰が計算したの?飼料・畜肉保管に掛かるその他の除湿・冷蔵・冷凍設備の冷媒リーク分は?飼料輸出/輸入国での港湾部まで/からに掛かる陸送時の冷媒ガスリーク分は?
そしてもう何度も言ってるけども、捕鯨船建造LCAを加算したいならば畜産に関わる生産財全て↓を加算しなければならないけれども、これだと牛肉の方が遥かに多くなりそうでしゅ♪
・穀物飼料生産に掛かる全農耕機械・設備と収穫した穀物を保管乾燥する設備及びそれを運搬する巨大船舶及び大型車両(輸出国内/輸入国内両方分)に加え、農薬散布用セスナ機とその農薬製造に関する全施設・設備。
・肥料生産企業の建物施設・設備・機械・及びその運搬に使う車両。
・畜舎・屠畜・加工場等全ての建物・機械・設備及びその畜肉の輸送用車両(コレも国内外分両方)。
・農地、牧畜地の開拓開墾整備造成に使った機械車両全て。
以上、恐らくもっと色々ある筈ですが、これ等全てを製造にどれだけの金属・材木・プラスチック・ガラス等原材料の採掘・輸送・精製・加工・製造にトータルでどれだけの燃料・電力を使うと思いましゅか?w
加えて言うならば捕鯨船団=捕鯨母船+キャッチャーボートだけで、畜産に於ける↓
「屠畜」・「解体」・「加工」・「パッケージング」・「(一時)保管倉庫」・「輸送」
・・・と、製造(畜産の肥料生産・飼料栽培から畜体肥育〜屠畜・解体・加工・パッケージングに当たる)から卸しの直前までの全工程設備施設を一挙に賄ってしまってます。
そのインフラを30〜40年も使用できる事を考えれば、膨大な土地・建物・設備・機械・車両・船舶etc,etc・・・を必要とする牛肉生産に比べるまでもなく鯨肉生産のLCA的優位が明らかでしょう♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41756#under-deli
これは メッセージ 41772 (kamekujiraneko さん)への返信です.
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