kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/12 02:16 投稿番号: [62987 / 63339]
(勿論前投稿からの続きでしゅ♪)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36465
ついでに書いておくと、ノルウェーの商業捕鯨は少なくとも日本の調査捕鯨の2倍以上の捕獲圧を掛けてるんですけど、なんでそっちには大騒ぎなされないんでしょうか・・・?w
>一方、南極圏生態系は固有性が高くやはり環境破壊に対して脆弱で、サンクチュアリとして優先的に保護管理されることが国際的に求められる生態系であり、〜
>氷縁のニッチに適応したクロミンククジラは温暖化の影響を最も受けやすく、まさに絶滅が危惧される野生動物種なのです。
ハイ、それでは一体何の為に国際捕鯨委員会IWC・SCの科学者達によって開発・合意されたRMPが存在するのでしょうか?
RMPの存在がある以上、「南極だから」「哺乳類だから、魚と違うから」という捕鯨反対の理屈は一切成り立ちませんので、悪しからず・・・w↓
・改定管理方式RMPについて。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=60046
さて、ココまで砕いて説明すればkkneko氏が如何に嘘と誤魔化しで捕鯨付利にばかりハナシを作ってきたか、事実を歪め、印象を操作してきたか、が分かると思いますが・・・まだ単なるこの、「クジラ愛護のおぢちゃん」の言う事を信じる人が居ますかニャ〜?w↓
『 ミンククジラのクレアは15歳、“豊饒の海”南氷洋で双子を育てるのに一生懸命なお母さん。ある日、その双子の一方の男の子、ジョーイが謎のシャチの集団にさらわれてしまいます。群れの仲間の助けはあてにできず、クレアは単身で息子を捜すため旅立つことを決心します。旅の間に出会った臆病者の若いザトウクジラ・チェロキー、年老いたシロナガスクジラの歴史家・ダグラス、ぶっきらぼうだけど腕っぷしの強いマッコウクジラ・ジャンセンとともに、誘拐犯のシャチの追撃を受けたり、予想もしなかった事件に巻き込まれながらも、さまざまなイルカやクジラ、その他の海の動物たちと交流しながら、クレアは冒険の旅をつづけます。』
http://chikyu-to-umi.com/kkneko/nvl/novel.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36465
ついでに書いておくと、ノルウェーの商業捕鯨は少なくとも日本の調査捕鯨の2倍以上の捕獲圧を掛けてるんですけど、なんでそっちには大騒ぎなされないんでしょうか・・・?w
>一方、南極圏生態系は固有性が高くやはり環境破壊に対して脆弱で、サンクチュアリとして優先的に保護管理されることが国際的に求められる生態系であり、〜
>氷縁のニッチに適応したクロミンククジラは温暖化の影響を最も受けやすく、まさに絶滅が危惧される野生動物種なのです。
ハイ、それでは一体何の為に国際捕鯨委員会IWC・SCの科学者達によって開発・合意されたRMPが存在するのでしょうか?
RMPの存在がある以上、「南極だから」「哺乳類だから、魚と違うから」という捕鯨反対の理屈は一切成り立ちませんので、悪しからず・・・w↓
・改定管理方式RMPについて。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=60046
さて、ココまで砕いて説明すればkkneko氏が如何に嘘と誤魔化しで捕鯨付利にばかりハナシを作ってきたか、事実を歪め、印象を操作してきたか、が分かると思いますが・・・まだ単なるこの、「クジラ愛護のおぢちゃん」の言う事を信じる人が居ますかニャ〜?w↓
『 ミンククジラのクレアは15歳、“豊饒の海”南氷洋で双子を育てるのに一生懸命なお母さん。ある日、その双子の一方の男の子、ジョーイが謎のシャチの集団にさらわれてしまいます。群れの仲間の助けはあてにできず、クレアは単身で息子を捜すため旅立つことを決心します。旅の間に出会った臆病者の若いザトウクジラ・チェロキー、年老いたシロナガスクジラの歴史家・ダグラス、ぶっきらぼうだけど腕っぷしの強いマッコウクジラ・ジャンセンとともに、誘拐犯のシャチの追撃を受けたり、予想もしなかった事件に巻き込まれながらも、さまざまなイルカやクジラ、その他の海の動物たちと交流しながら、クレアは冒険の旅をつづけます。』
http://chikyu-to-umi.com/kkneko/nvl/novel.htm
これは メッセージ 62986 (toripan1111 さん)への返信です.
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