捕鯨とクジラ保護
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
ichiro_55a の誹謗・中傷発言はこちらです
投稿者: sanba_ga_daikirai 投稿日時: 2009/10/06 09:49 投稿番号: [60290 / 63339]
これは メッセージ 60284 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60290.html
blonger5 よく読んどけ
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 06:49 投稿番号: [60289 / 63339]
多神教徒の迫害と虐殺
古代地中海地域の多神教徒と同様、中世に至るまでキリスト教化されなかったゲルマン民族とスラブ民族は容赦なく侵略と虐殺にさらされてきました。支配された地域の人々には洗礼か死刑の選択しか残されていませんでした。
クロードウィヒ一世(466ー511)はさまざまな戦いで自分のフランケン王国を広げ、カトリック教を国教にしました。八世紀と九世紀初めのカール大帝の時代にはもっと大規模なキリスト教の戦いが行われ、多神教の民族が殺されました。最後まで多神教徒であったゲルマン民族のザクセン人とカール大帝は772年から804年まで戦い続けました。かろうじて支配出来たものの、大勢のザクセン人がキリスト教より死を選んだこともあり、人口の多半数はカール大帝のザクセン人の大虐殺で失われました。
その後ヨーロッパでは300年間も多神教徒に対する残酷な粛清運動が続けられました。
ザクセン地方の人口は回復し、キリスト教徒となったザクセンの侯爵は1147年、皮肉にもいまだに多神教であったスラブのヴェンド族への十字軍遠征を行ない、再び大虐殺を招く結果となってしまいました。
もともと強制的にキリスト教徒にさせられたヨーロッパ人が新大陸を発見した十六世紀には、新大陸の多神教徒を虐殺し、強制的にキリスト教化していきました。
大勢の宣教者が政府軍の力を借り、多神教の寺や偶像を破壊しました。有名なのは、724年、聖ボニファチウスが(キリスト教の大犯罪者の多くは聖人に格上げされる)ゲルマン民族神ドナルの神木である柏を切り倒しました。「見よ、ドナルは自分の柏さえ守れない」と嘲笑しました。しかし、その時ボニファチウス自身を守ったのははキリスト教の神ではありませんでした。政府軍が背景にいたおかげで彼は暴力の罪でゲルマン人から殺されなくですんだのです。
キリスト教の神も自分の教会を守ることができません。戦争中、大勢の教会が爆撃で失なわれました。でもバチカンはまだ爆破されませんでした。いつか誰かがバチカンの爆破に成功すれば、カトリック信者も神が役に立たない存在であることを自覚するかもしれません。 多神教徒の迫害と虐殺についてのもっと詳しい情報については
Karlheinz DeschnerのKriminalgeschichte des Christentums 第4巻 (S.457 ff), 第5巻 (S.46 ff, 146 ff, 305 ff, 350 ff, 450 ff, 563 ff) 第6巻 (u.a. S.457 ff)を参照.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60289.html
blonger5 よく読んどけ
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 06:48 投稿番号: [60288 / 63339]
十字軍遠征
1096年から1291年まで、法王の推奨によりパレスティナの「聖地」への十字軍遠征が七回にわたり行われました。この法王達のパレスティナの「聖地」支配欲により、2千2百万人が犠牲者になったと推測されています(Hans Wollschläger "Die bewaffneten Wallfahrten nach Jerusalem") 。
1099年イェルサレムの征服後、この敬謙な十字軍の騎士達は血に酔って女性や子供を含むユダヤ人とアラブ人の市民すべてを、剣で刺し殺しました。約七万人の市民が犠牲になりました。目撃者の記録によると、虐殺の後、血まみれになった騎士達は、幸せの涙を流しながら彼らの救世主イエス・キリストの墓参りをし、神に感謝しました。("Die Kreuzzüge in Augenzeugenberichten", dtv-Taschenbuch, 1971, 頁101).
とにかく、自称「聖戦」に加わった戦士は評判通りの立派な人ではなく、低俗な殺人犯でした。
アメリカの宣教者ビリー・グラハム、日本の東京ドームにての集会の際、日本のキリスト教信者に対し「十字軍の騎士を見習い、日本の社会をキリスト教社会に変身せよ」と訴えました。幸運にも、日本のキリスト教信者は、彼の教えに従って十字軍の騎士の様な犯罪者になる様なことはありませんでした。
ユダヤ人迫害と虐殺
古代ローマの初期キリスト教信者は反ユダヤ的でした。ユダヤ教はローマ帝国内でのライバル伝道宗教で、同時にユダヤ人はローマのイェルサレム植民地の反乱問題ゆえにローマ人から嫌われていました。キリスト教信者達はローマ人に対し熱心に「私達もユダヤ人が嫌いだ」といってローマ人に取り入りましたが、キリスト教は実際ユダヤ教とよく似ていました。旧約聖書はユダヤ教から盗んだもので、キリスト教はユダヤ教の十戒も自分の物にしました。例えば、ユダヤ教の「わたしはあなたの神、主である。あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならい」という不寛容な教えをも自分のものにし、そしてそれを逆にイエスを崇拝しないユダヤ人に向けました。キリスト教のマタイ伝によれば七つの願いであり、ルカ伝によれば五つの願いの祈祷である「主の祈り(the Lord’sPrayer)」もユダヤの18の願いのシェモネエスレ(shemone esre)という祈祷に由来しています。昔のキリスト教信者はユダヤ人と同じく毎日三回この祈りを唱えました。でも、キリスト教信者に言わせればその祈りは「ユダヤ人の偽善者とは異なって」いたということです。また、「ユダヤ人の偽善者と違って」土曜日ではなく日曜日を休日にしました。
キリスト教の祭日、復活祭や聖霊降臨日等もユダヤの祭日に由来します。ユダヤの天と地に群がる天使の軍隊も、そのままにキリスト教の天使となり、キリスト教信者と一緒にキリスト教の伝道の為に戦うようになりました。実は、これらの天使は多神教時代の名残です。
ユダヤ教の「イスラエル民族は神から選ばれた民族である」という説も、そのままキリスト教化しました。しかし、神が二つの選民をもつことは不可能ですから、それは両者の葛藤やキリスト教の反ユダヤ主義を生みました。キリスト教の教えでは、ユダヤ人はキリストという救い主を信じないため神に離反し、それゆえ紀元前のユダヤ人はすごくいい人でしたが、紀元後のユダヤ人は悪魔その者です。現在もなおキリスト教教会と大勢の信者がこの単純な考え方を絶対真実だと考えています。
初期キリスト教の聖人から現在の原理主義者まで、「ユダヤ人はキリストを殺し、異教のローマ兵士が十字架の下でキリストを受け入れたにもかかわらず、ユダヤ人はキリストを嘲り、ユダヤ人は昔キリストを暗殺したように、今もキリスト教の信者を殺そうとしている」と説教します。
もうコンスタンチヌス大帝の息子は、ユダヤ人男性とキリスト教女性の結婚に死刑を宣告しました。さらに、404年以降ユダヤ人が兵士や公務員になることも禁じら、この禁令は啓蒙時代まで続きました。また、20世紀のヒトラーのドイツ、ファシストのイタリア、カトリックの聖職ファシストのクロアチアやスペインでは再びこの禁令が法律化されました。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60288.html
blonger5 よく読んどけ
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 05:21 投稿番号: [60287 / 63339]
宗教裁判・異端審問(Inquisition)
ヨーロッパの異教的諸民族をキリスト教の支配下に置こうとしたカール大帝の時代にすでに後の「Inquisition」(異端審問)の様な宗教裁判がありました。1184年のベローナ(Verona)の教会会議で司教達は異教徒の迫害、特に南フランスのカタルシスの異教徒迫害を意図し、組織的な迫害を体系化しました。新しく組織された異端審問は、ドイツの雑誌Spiegel(6/1/98)によるとナチの秘密国家警察ゲシュタポやKGBやスタージ等の先駆組織です。同誌によると18世紀まで少なくとも百万人の命が奪われましたが、焼き殺された犠牲者数は千万人にのぼると推測する歴史学者もいます。さらに、死を宣告された人々の十倍もの人々が長期の牢獄刑や烙印(らくいん=焼き印)刑や鞭打ちの刑に処されました。身体部分(舌、耳、腕、足等)を切断された人もいました。また、労苦の聖地詣の旅に処された人もいました。
例えば、現代の生物解剖学の創立者ベサリウス・アンドレアス(AndreasVesalius)は、異端審問の法律に基づいた拷問を受けた後で、当時フィリップ2世時代のマドリッド市街中を引き回されれ、扇動された賎民の怒りの犠牲となりました。その後、彼は極端に衰弱した体にもかかわらず生物体解剖研究のゆえ異端裁判にかけられ、その判決により、エルサレムへの聖地巡礼の旅を余儀なくされました。そしてその巡礼の旅の途中、1564年ギリシャのサキントス島(Zakynthos)で亡くなりました。現在、百科事典で彼がエルサレムの聖地巡礼の旅で死亡したとの記載を見れば、この学者はなんと敬謙なキリスチャンだろうと思うに違いありません。
ベサリウスの命を奪った同じ犯人であるカトリック教会は現在も、解剖学者ハーゲン博士(Prof.Dr.med.Gunthervon Hagen)のプラスティネーション<
http://www.koerperwelten.com或いは日本語での説明http://202.230.170.10>で保存された人体の展覧会に大反対し、これを禁止しようとしています。まるで中世に戻った様です。勿論、現在では教会が平気で自然科学者等を焼き殺すことはできないでしょう。しかし、一般の人々が、ハーゲン博士の展覧会によって人間体の機能が明らかにされ、そこに永遠の魂を見つけることができなければ、教会は、人々の魂を救うという教会の役割を果たせなくなってしまうことを恐れるのです。知識は人間の自律を促すものです。それゆえ、悪魔が聖水を嫌う様に、教会は知識を嫌うのです。
異端審問の手にかかると絶望的でした。容疑者は長年の拷問と牢獄での自責を強制されます。白状させれた人の財産はすべて没収され、大部分は教会所有となって教会の富を増やし、異端者の家族は、焼殺を免れた場合、ホームレス同然の生活を余儀なくされました。異端裁判官は特に富める者を迫害しました。人の財産を狙い、すでに他界している遠い祖先に異教徒の判決を下した事もありました。
1209年から異端審問は南フランスのカタルシスの異教者への十字軍遠征を始めました。彼らは、次の二十年間で完全に撲滅されました。
十字軍が南フランスの町ベジェールの城壁内に入ると、市民は皆、異端者やカトリック教信者も一緒に、堡塁で固められた大聖堂に逃げました。大聖堂の門の前で十字軍の指揮者の一人が大司教のシトー(Citeaou
x
)に、カトリック教信者と異端者をどう区別すればいいだろう、と聞いた時、シトー大司教は、「皆殺してやれ、神が自分で正しい信者を選び取るだろう」と答えたとの記録が残っています。
(OttoRahn ”Kreuzzuggegen den Gral”,156ページ)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60287.html
Re: blonger5 よく読んどけ 横レス
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 05:04 投稿番号: [60286 / 63339]
>出版本に間違いがない訳じゃないし、ブログなんて大流行だろ。
猫でもブログやってる時代だから結局判断力が重要なのだよ。
↑あの記録は引用先まで書いてる^^
チミは「都合の悪い」ことから逃げてるだけ。
これは メッセージ 60280 (cibui53 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60286.html
Re: blonger5 よく読んどけ 横レス
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 04:55 投稿番号: [60285 / 63339]
>猫でもブログやってる時代だから結局判断力が重要なのだよ。
↑猫がやってるブログを教えてくれ。
チミはキリスト教の歴史を全く知らないってこった。
アフリカの奴隷売買なんてローマ法王自身が「謝罪」しているんだがな^^
これは メッセージ 60280 (cibui53 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60285.html
Re: blonger5 よく読んどけ 横レスの横
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/06 02:36 投稿番号: [60284 / 63339]
>俺はオタク君と呼ぶだけだよ、他には対してひどいことは
言って無い。彼がそのくらいで傷つくとは思ってないよ。
俺もそのくらいは言われているからな何てこと無い。
・度が過ぎた言葉は私が「ワトソン語録」のようにまとめるね。
どの反捕鯨が言ったかど忘れしたが、根拠無く「ストーカー」とか発言するとかは結構痛い発言。そういうことがないようにな
これは メッセージ 60283 (cibui53 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60284.html
Re: blonger5 よく読んどけ 横レスの横
投稿者: cibui53 投稿日時: 2009/10/06 02:31 投稿番号: [60283 / 63339]
>猫でもブログやってる時代だから結局判断力が重要なのだよ。
物事の一面だけ見ても意味無いと思うな。
なんだい maeenntotyau君に言ったのに君が返事するのかい。
その割りには下の書き込みは捕鯨の話だし。
君は間違えてるだろ。
>・君が捕鯨問題をどのように多角的にとらえようとしているか、一度書き出してくれないかな?
>私の場合は
・鯨と他の動物、人間の命を見比べることで命の価値について見つめる
・環境問題、飢餓問題から捕鯨問題を見つめる
・日本の食糧政策から捕鯨問題を見つめる
・菜食主義を絡め、栄養・健康問題から捕鯨問題を見つめる
・他文化と日本の文化(宗教観も含む)から捕鯨問題を見つめる
・歴史から捕鯨問題を見つめる
・動物の知能から捕鯨問題を見つめる
・・・・などなど
>私は私なりに多角的に捕鯨問題をとらえ、論文を読み、資料を収集し、様々な観点を重層的にとらえた上でものを語っている。君は何を観点にしているんだい?
まあ一度の返事で済むからいいがね。
俺の観点は大体君と同じと思う。
なぜかと言えば、ここでの投稿をずっと見ているからだよ。
正確性や量などは違うだろうが、観点は大差ないだろう。
みんな、いつも見ているからね。
>あとKoimoさんに「謝れるのか?」という発言があったが、君自身はどうなんだい?結構酷いこと言ってるよ。
俺はオタク君と呼ぶだけだよ、他には対してひどいことは
言って無い。
彼がそのくらいで傷つくとは思ってないよ。
俺もそのくらいは言われているからな何てこと無い。
これは メッセージ 60281 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60283.html
Re: akkxgfm55f さんへ 1/2
投稿者: cibui53 投稿日時: 2009/10/06 02:18 投稿番号: [60282 / 63339]
>>本当に織り込みずみなのかね?
食われてしまったら織り込みようがないと思えるが。
>・子供を産む数・頻度というのは遺伝情報だよね。
>頻繁に食べられる生物はそれだけ多産の遺伝情報を引き継ぐし、
>ほとんど補食されない動物は増えすぎて自滅しないように頻繁に繁殖
しない遺伝子が引き継がれる。
君がいってるのは文字通りの遺伝情報だとわかる。
それは例えばプランクトンが生態系の中ではエサ的な役目を持っている
から、繁殖時も盛大に増える類の話だろ。
言ってみれば、もともとインプットされていた部分の話じゃないのかい?
オタク君がいってるのは死に纏わることで、その際の苦痛とかを問題
にしてるように見えるから、その経験が織り込まれたと言うんだろ。
それが遺伝子に織り込み済みと言っているんだな、たぶん。
>シャチなどの天敵がいるイルカ・鯨は、それにみあった繁殖が行われる
ように遺伝情報が伝わってきているはず。
>で、今現在の世界の状況を見れば、シャチの数は減り鯨は種類によって
は増えている。
シャチも人間に捕獲されるようだ。
海の生態系のトップのシャチが食われるのは遺伝子的には想定外
だったかもな。
繁殖力に似合わないペースで捕獲されているという事だろうね。
クロミンク程保護されるものは海では珍しいだろうし。
>人間が海に一部でも手を入れている以上は、「一部は絶対に手を出さない」
と考えるのではなく、全体の調和を考えて管理することが必要になるはず。
それはそうだろうね、ただみきわめが非常に難しそうだ。
これは メッセージ 60278 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60282.html
Re: blonger5 よく読んどけ 横レスの横
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/06 02:00 投稿番号: [60281 / 63339]
>猫でもブログやってる時代だから結局判断力が重要なのだよ。
物事の一面だけ見ても意味無いと思うな。
・君が捕鯨問題をどのように多角的にとらえようとしているか、一度書き出してくれないかな?
私の場合は
・鯨と他の動物、人間の命を見比べることで命の価値について見つめる
・環境問題、飢餓問題から捕鯨問題を見つめる
・日本の食糧政策から捕鯨問題を見つめる
・菜食主義を絡め、栄養・健康問題から捕鯨問題を見つめる
・他文化と日本の文化(宗教観も含む)から捕鯨問題を見つめる
・歴史から捕鯨問題を見つめる
・動物の知能から捕鯨問題を見つめる
・・・・などなど
私は私なりに多角的に捕鯨問題をとらえ、論文を読み、資料を収集し、様々な観点を重層的にとらえた上でものを語っている。君は何を観点にしているんだい?
あとKoimoさんに「謝れるのか?」という発言があったが、君自身はどうなんだい?結構酷いこと言ってるよ。
私は自分に道徳的に非がある場合は、意固地にならずに素直に謝ってきている。君はどうなんだい?
これは メッセージ 60280 (cibui53 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60281.html
Re: blonger5 よく読んどけ 横レス
投稿者: cibui53 投稿日時: 2009/10/06 01:45 投稿番号: [60280 / 63339]
まあ酷い記事ばかりよく集めるもんだ。
作業自体は簡単だろうが、いくら集めても結局マイナス面だけだな、
そうだろう今のところは。
偏らないように注意した方がいいな。
出版本に間違いがない訳じゃないし、ブログなんて大流行だろ。
猫でもブログやってる時代だから結局判断力が重要なのだよ。
物事の一面だけ見ても意味無いと思うな。
まあ、君がやることだから自由だけどね。
これは メッセージ 60279 (maeenntotyau さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60280.html
Re: blonger5 よく読んどけ
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 01:27 投稿番号: [60279 / 63339]
法王犯行現場の訪問
1972年1月25日、法王ジョン・ポール二世がハイティに到着した際、彼はひざまずいて「神に感謝。このアメリカ大陸の土を踏むことを許してくれたまえ。アメリカ発見の後、初めて到来して宣教師達はここから福音を伝えました。」と言明しました。
しかし、ラスカサスの記録によると「ここから射殺や絞め殺しが始まった。」
ジョン・ポール二世:「我々は宣教師の目的の成就を目にし、胸は感嘆と感謝でいっぱい。」
ラスカサスの記録:「クリスチャン達はインディオ族の村を襲撃。子供から年寄りまで、妊婦や赤ん坊を抱いた母親をもみんな、体を切り裂き、切り刻み、まるで羊の群の畜殺の様であった。」
ジョン・ポール二世:「我々の救い主、イエス・キリストを告知し、原住民の威厳を守り、彼らの不可侵の権利のためにの戦い。神の国をあなた方の祖先に与えるため。」
ラスカサスの記録:「彼らは賭をした、一発でインディオの頭を真二つにできるのは誰か、はらわたを抉り出すこのができるのは誰か...」
ジョン・ポール二世:「この親愛なる民族は当時からイエスキリストを信じています。」
ラスカサスの記録:「彼らは生まれたばかりの赤ん坊の足をつかんで母の乳房から引き離し、その頭を岩に投げつけた。」
聖書の詩篇. 137:9.:「あなたの嬰児を取って岩に投げ打つ者は幸いです!」
ジョン・ポール二世:「私をここへ導いた神に感謝。」
ラスカサスの記録:「彼らは、嘲りながらインディオの子供を通りに引きずり出し、水中に投げ入れ溺れさた。」
ジョン・ポール二世:「ここに、アメリカ大陸の神の栄誉と名誉のための恩寵(おんちょう)の時代が始まりました。」
ラスカサスの記録:「子供と母親を同時に刺し殺した。」
ジョン・ポール二世:「ここに最初の十字架が立てられ、最初のミサが行なわれ、最初の聖母マリアの祈りが執り行われた。」
ラスカサスの記録:「幅の広い絞首台が立てられ、インディオ達が13人ずつちょうど足で土すれすれに触れる様絞首台に吊り下げられ、救い主のイエスキリストと12使徒の名誉のため、生きたまま焼き殺した。」
ジョン・ポール二世:「教会の恩寵と使命は福音を広めること。」
ラスカサスの記録:「或る時、300人の高貴なインディオ達に安全を約束した上で、藁の家に案内した後、その家に火を付け全員焼き殺しにした。」
高貴なインディオは高貴なキリスト教徒の為に炎と化したのであった。
ところで、この虐殺もスペイン人の独創ではなかったのです。すでに聖書に手本がありました。列王紀下10.18ー27には、神のみ心にかなったエヒウは「今バアルのすべての預言者、すべての礼拝者、すべての祭司を私のもとに召しなさい。。。。私は多いなる犠牲をバアルに捧げようとしている。」「しかしエヒウはバアルの礼拝者達を滅ぼすための偽ってこうしたのである。」
ジョン・ポール二世:「宣教師達は、特に弱い者、助けのない者を助けたかったので、先住民達に惹き付けられた。。。。こうした状況の影響で、フランスィスコ・デ・ヴィトリア(Fransiscode Vitoria、1483?から1546、神学教授)は最初の国際法を展開した。」
ラスカサスの記録:「インディオ達はこういう残酷な人から山に逃れ、険しい岩山を登り身を隠した。あの怪物の様な人間達は猟犬にインディオの探し出し食らいつく訓練をさせた。その犬は主の祈りを言い終わるか言い終わらない速さで、インディオを猪の様に食い殺し、大きい犬はインディオを食い尽くした。」
ジョン・ポール二世:「信仰の種を蒔いた。...たいへんな犠牲を忍んだ。殉教にまで至った。宣教者の労のねぎらいたい。」
ラスカサスの記録:「インディオが頭に血が上ってクリスチャンを一人殺した時、彼らは法を作った。それによって、クリスチャン一人が殺された時、常に100人のインディオ達を殺した。」
ジョン・ポール二世:「この島では、教会は公平と人権の為尽力した最初の機関でした。」
ジョン・ポール二世:「教会の宣教史上、インディオの伝道より素晴らしいものはない。」
皮肉にも、ジョン・ポール二世の視聴者の中にもまたハイティ島全体の中にもインディオ達はもういないのです。ジョン・ポール二世の視聴者は白人と、白人の鞭でキリスト教化された黒人と混血人だけでした。
「インディオが人間かどうか」という議論は教会によって当時から啓蒙時代まで続けられたのです。
(Karlheinz Deschner著Ein Papst reist zum Tatort参照)
これは メッセージ 60277 (maeenntotyau さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60279.html
Re: akkxgfm55f さんへ 1/2
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/06 01:26 投稿番号: [60278 / 63339]
>本当に織り込みずみなのかね?
食われてしまったら織り込みようがないと思えるが。
・子供を産む数・頻度というのは遺伝情報だよね。
頻繁に食べられる生物はそれだけ多産の遺伝情報を引き継ぐし、ほとんど補食されない動物は増えすぎて自滅しないように頻繁に繁殖しない遺伝子が引き継がれる。
シャチなどの天敵がいるイルカ・鯨は、それにみあった繁殖が行われるように遺伝情報が伝わってきているはず。
で、今現在の世界の状況を見れば、シャチの数は減り鯨は種類によっては増えている。
人間が海に一部でも手を入れている以上は、「一部は絶対に手を出さない」と考えるのではなく、全体の調和を考えて管理することが必要になるはず。
これは メッセージ 60275 (cibui53 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60278.html
blonger5 よく読んどけ
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 01:24 投稿番号: [60277 / 63339]
アメリカの征服
コロンブスの発見の50年後すでに、カトリック教徒のスペイン人は百万人のインディオ達を殺害したり、拷問や強制労働で虐待したり、レープ等で梅毒や他の伝染病をうつして死に至らしめました。
発見から150年後にはアメリカ全体で1億人先住民が死に絶え、ドイツのSuedwestpresse(1992・5・2)によるとそれは征服地域の人口の90%以上に当るとのことです。アメリカの征服とは、史上最大の人種抹殺でした。大勢の民族と民族文化が永遠に滅ぼされました。それに比べ、ヒトラーは何と腑甲斐ない職人だったことでしょう。
キリスト教徒のインディオ殺しは残酷で、例えばインディオを13人ずづ絞首台にかけ下からは小さい火を燃やし、絞め殺すと同時に焼き殺したのです。何故13人ずつかと言うと、救い主のイエスキリストと12使徒の名誉のためでした。また、インディオの子供の頭を岩や木に投げつけ、生きたまま犬の餌にしました。こういた「立派な」行為を熱心に書き留め、その記録をスペイン宮廷に送りました。当時、後に司教となるラスカサス僧(LasCasas)を除き、司祭等のカトリック聖職者は特にインディオという悪魔の子孫を絶滅させたかったのです。現在カトリク教会は「当時人々はやり過ぎた。残念ながら教会はインディオ達を守れなかった」と事実を捻じ曲げています。そして教会は当時カトリックの聖職者から一線を画していたラスカサス司教のインディオスに対しての同情を引用するのです。しかし、ラスカサス司教は真にヒューマニストだったのでしょうか。彼は衰弱したインディオ達が鞭と強制労働で数多く死ぬのを見た時、どんな人道的な解決法を見出したでしょうか。そうです。このラスカサス司教、残酷な時代にありながらキリスト教の愛を満たしたインディオの救い主であったとしてカトリックの広告塔として利用されているこの人物こそ、アフリカの黒人を奴隷として働かせればインディオが救われると考え、新しい悲劇となるところの奴隷栽培を創始した、その張本人なのです。しかし、インディオ達もそれによって救われることはなく、殺戮され続けました。
ハツアイ(Hatuay) と言うインディオ族長は、火あぶりになる前に宣教師から「洗礼を受ければ天国に行けます。洗礼をしますか。」と聞かれた時、天国にはキリスト教信者がいるのかと質問しました。「勿論」と宣教師が答えると、「じゃ、結構です。そんな残酷な人と一緒になりたくない。仲間のいる地獄の方がいい。」と断りました。(ドイツ新聞taz,1987・2・21からの引用)
ハツアイ族長の様な反応から、当時のクリスチャンはインディオ達が無知の悪魔族だと確信しました。今もなお、クリスチャンは自分達は他人より偉いと思い込んだまま、この世を移動し、宣教活動にあったているのです。
これは メッセージ 60266 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60277.html
教会は最大の犯罪組織
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 01:21 投稿番号: [60276 / 63339]
キリスト教の犯罪歴史の概略
古代
キリスト教信者は、自分達の教会こそ最大の犯罪者なのに、ローマ時代のキリスト教殉教者の役割をこれまでずっと強調してきました。しかし、実際はキリスト教の為に死んだ人の数は極めて少数でした。カールハインツ・デシュナーは色んな歴史の研究者(教会の研究者を含めて)の論文を調べた結果、ローマ時代のキリスト教信者を襲ったという「十回の迫害波」は伝説、つまり作り話しでしかなかった事が判明しました。キリスト教の偉大な人物オリゲネス(254年死亡)はキリスト教の殉教者の数は10指に満たないと述べました。
ネロ(54ー68)のキリスト教大虐殺も実際はただの放火者の死刑でした。当時の歴史学者、スエトン(Sueton)とタキトゥス(Tacitus)は、反ネロであったにもかかわらず、キリスト教の放火者の裁判はネロの善の行為だと書き残しました。ネロは国民から愛され、焼失したローマの一地区の再建に私財をつぎ込んだと言われています。キリスト教の宣伝に描かれている様な悪魔の人物ではなかった様です。
殉教者の多くは狂信者で、ローマの神々の神殿、祭壇や彫刻等を糞尿で汚すなどの無礼な行為や冒涜を行っていました。十六世紀末期、日本人はキリスト教信者に対し、ローマ人と同じ経験をしました。九州では、キリスト教の熱狂信者が、「偶象破壊」として仏教の崇拝物や経典を壊したり、仏塔を解体して薪にし、バテレン(伴天連、キリスト教宣教師)の風呂の燃料にしました。当時、キリスト教に改宗した日本人も仏像に排便した事をバテレンが書き残しました。1988年2月10日、ドイツの日本歴史研究者パウリ博士(Dr.UlrichPauly)はその頃の出来事をドイツ文化会館での講演「鎖国」(原稿出版:UlrichPauly “Sakoku” Zu denHintergruenden vonJapans Weg in dienationaleAbschliessung unterTokugawa; OAG aktuellNr.36)で明らかにしています。
そうした熱狂的殉教者は現在はカトリック教の聖人として、天で神に仕えています。彼らに病気が治る様に祈れば、その願いは優先的に神の耳に伝えてくれるはずです。
いずれにせよ、古代ローマではキリスト教信者の迫害はありませんでした。迫害されたのは、狂信者、すなわち犯罪者でした。
古代ローマ時代の大虐殺は、キリスト教最初の皇帝であるコンスタンチヌス大帝から始まりました。彼自身こそ殺人犯でした。この冷酷な人物は自分の息子ののどを切り、妻を絞め殺し、舅や義兄も殺しました、同時に彼は宮殿に、偽善的聖職者を扶養し、信条の異なる人々の虐殺をそそのかしました。(The complete works of Percy Bysshe Shelley, 1965)
実はコンスタンチヌス大帝在位中の325年、小アジアのニカイア(英語ではニケーア)に最初の全キリスト教会議が行われました。ニカイア宗教会議ではカトリックのアタナシウス派とアリウス派は二ヶ月以上もイエス・キリストの本質について論じられました。イエスは神と同じ本質か、或いは神と似ている、つまり神に最も近い、でもちょっと違う本質か、それが問題でした。homousiosかhomoiusiosか?何と無意味な問題でしょう。とうとうコンスタンチヌスは堪忍袋の緒を切らし、カトリックのアタナシウス派の三位一体説を正統と決めました。まもなくアタナシウス派は二ヶ月以上議論した相手であるアリウス派司教や聖職者、および信者を迫害し始めました。カトリックの大教父、聖アタナシウス自身は敵のアリウス派の支持者を殺す様に人々をそそのかしました。コンスタンチヌスの帝国ではアリウス派の著作を所有しているだけでも死刑を宣告されました。
コンスタンチヌス大帝に始またキリスト教ローマ帝国以後、それまでの汎神論の寺院や神殿は破壊されました。ギリシャの神殿が遺跡になったのは、時の流れの所為ではなくその多くがキリスト教の狂信者の所為です。
彼らは古代の知識の集大成であるアレクサンドリアの図書館も破壊しました。アレクサンドリアの大司教聖キリル(Kyrill)の命令によりキリスト教の狂信者はアレクサンドリアの有名な女性哲学者ヒパチア(Hypathia)を誘拐して教会の中へ引き摺り込み、服を脱がせ、ガラスの破片で彼女の体を切り殺しました。
394年はギリシャの最後のオリンピア競技会が行われた年でした。その後、オリンピア競技会は異教の行事として禁じられました。アテネの大学の存在が許されたのは529年まででした。だんだん暗い時代に入っていきました。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60276.html
Re: akkxgfm55f さんへ 1/2
投稿者: cibui53 投稿日時: 2009/10/06 01:15 投稿番号: [60275 / 63339]
>しかし「狩られて殺され、食われる事」が遺伝的に織り込み済みである
イルカ・クジラに対し、「狩
本当に織り込みずみなのかね?
食われてしまったら織り込みようがないと思えるが。
遺伝子は子どもに伝わるのだろうから、そうなるじゃないか。
シャチに襲われた経験の恐怖体験が織り込まれるなら判る気がするが。
又は生後に教えられたり学習したとしても説明付くしね。
>イルカであっても自分と体躯の差のあまり大きくない捕食者、髭クジラの場合なんかだと殆どの場合同等か、自分より小さい捕食者であるシャチの歯で噛み殺される苦痛は「不幸」「可哀想」にならないのに、
>人間によって船上から銛でザックリ斬り・突かれる苦痛だけは「不幸」「可哀想」にカウントされてしまう・・・
クジラがシャチにかみ殺されるというのは本とかね??
そんなのは見たこともないが。
君がだいぶ前にだしたブログには、シャチが集団でミンクを襲う状況の
ことが書いてあった。
フログの主は元捕鯨関係機関で働いていた人でダイバーでもあったよう
だとしか覚えていないが、そのブログには、ミンクがシャチに襲われて
殺される殆どのケースは集団攻撃で溺死させられるようなことが書いて
あったな。動画でも見たが、やはりブログのとおりで、シャチ達は体当たりや押さえ込みで体力を奪い最後は溺死させる作戦を実行してたよ。
クジラもシャチも潜水能力は高いのだろうが、シャチの入れ替わり立ち代り
の攻撃でついには溺死してしまうらしい。ただ、あきらめる場合も多いらしいよ。強く印象に残っている動画に、ツチクジラ親子が数頭のシャチに襲われるものがあったが、子クジラはシャチより小さいのに、それでも噛み付い
たりなどしなかったな。何時までも体当たりばかりで、時に親子の間に割り込んで引き離そうとしていた。
だが親が必死にかばった為か2時間ほどして諦めたよ。
子クジラに対しても噛み付こうとも(ヒレ等には噛み付くかもしれない)
せずに結局諦めたのは、クジラをかみ殺すというのは誤解だと見て間違い
ないだろう。
例のブログには、もっと大型のナガスクジラの舌だけを食べて残りは殆ど
残すとも書いてあった。ブログ主は、クジラの舌が大好物なのだと書いてあったが俺の見方は全然違うな。シャチはクジラの皮膚にはかみ付けず、結局柔らかい舌の部分だけしか食べられないのだろう。
海底に沈んだクジラの死体を食べるのも、死体がある程度痛んだ後だから
食えるのかもしれんしね。
>等々・・・の「地球上の生命が始めて直面する苦痛」を味わっております。彼等の境遇は前述した、
>「シャチから遭わされるのと変わらない苦痛を人間から与えられるイルカ・クジラ」よりも「楽」で「幸せ」なんでしょーーーか・・・?
>よ〜〜〜く考えてみましょうね?
そりゃ牛やブタに聞かなきゃわからんだろう。
ただね、野生では気が休まることもないかもしれんね。
エサで苦労して死ぬ場合だってある。
水のみ場にはライオン達が待ち構えていたり、飲もうとした瞬間に
ワニに食いつかれたりするし、何時でもビクビクしている。
天敵だけでなく人間にも撃たれるしね。
牛やブタなら、三食昼寝付きで仕事も無いし安全も保障付きだ。
誰かが野生より「楽」と言ったのはそのことを言ったんだろう恐らく。
生殖についても野生でも厳しいから大差ないよ。
強いオスがメスを独占するケースが多いから、全てのオスに機会が
あるわけじゃ無いだろう。金切りは残酷だがね。
大体牛ブタ達の生殖なんて本能そのままだろう。野生の群れの場合
は実質的には一夫多妻だろうし、ボスの座も安泰ではない。
家畜が幸せとは言わないだろうし、野生が幸せとも思えんし、
てなとこだな。
>こうやって自分達の食材を確保しながら「倫理的」に振舞い、
>「動物愛護精神に溢れたワタシ」或いは単に、
>「自分が守りたいだけのイルカ・クジラを殺させない為の言い訳」
>を日々重ねてるのが世界中の反捕鯨ちゃん達、というワケですね♪
horeさんがベジだったら、おかしなことは言っていないことになる。
その時は君はちゃんと謝るんだろうな。
君は自分のことを弁護したい気持ちが強く出てるんだろ。
肉食べるからって誰も軽蔑なんかしてないと思うが。
これは メッセージ 60166 (koimo0072 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60275.html
教会は最大の犯罪組織
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 00:52 投稿番号: [60274 / 63339]
ベトナム戦争の時、アメリカ合衆国の司教達はこの戦争は十字軍遠征だと言いました。カトリック司教は北ベトナムの原子爆弾攻撃で南ベトナムのカトリック教会の防衛を望みました。また、プロテスタントの牧師キュンネト(Künneth)も、原子爆弾は隣人愛の為に使えると主張しました。それはあの広島・長崎原爆投下の十三年後の事でした。
第二次大戦中、アメリカ合衆国のプロテスタントやカトリック教会の司教達も日本への原爆投下のために尽力した。1945年8月5日、パイロットが自分の母親の名前を命名したB29爆撃機「エノラゲイ」がティニアン島から離陸する直前、牧師が、「あなたを愛する者の祈りを聞き届けてくれる全能の神よ、お願いです、あなたの天の高さに向け、我々の敵と戦う乗組員を守って下さい。。。これからも我々はあなたを信頼しながらこの世の道を歩みます。。。(全テキスト: H. Gollwitzer "Die Christen und die Atomwaffen" 1957からの引用)」と祈りました。キリスト教の神の助けにより7万人が広島で翌朝8時半即死しました。その後5年間に20万人の命が失われました。勿論、神様に感謝しました。彼ら、あのアメリカのクリスチャン達が。
冷戦時代、両教会は水素爆弾の開発や配置をも支持しました。
1959年、ローマでイエズス会士のグンドラハ(G. Gundlach: Die Lehre Pius Xll zum atomaren Krieg, 1959) が法王ピウス12世の原爆戦争についての意見をまとめ、出版された書籍は「原爆戦争そのものは不道徳的ではありません。。。。どうせこの世は永遠には続きません。。。我々人間は世の終わりには責任はない。。。神の摂理でそういう結果に導かれてしまいました。」等々カトリック教の悪徳とも言うべき内容です。
私は十歳の子供の時既に大人になったらキリスト教の犯罪歴を書こうと思いました。実際は書きませんでしたが、ドイツの作家カールハインツ・デシュナー(KarlheinzDeschner)は数巻に及び、キリスト教の犯罪の歴史を記しました。キリスト教の犯罪を克明に記録した彼の著書は大変優れたものです。普通の学者や政治家、ジャーナリスト達は、キリスト教の犯罪をこの様に明確に暴く事はしません。彼らは皆、教会の影響力を怖がり、教会にへつらうのが常です。
カールハインツ・デシュナー全集を基にし、他のキリスト教批判書をも参考に、駆け足で二千年のキリスト教の犯罪歴を見てみましょう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60274.html
教会は最大の犯罪組織
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/06 00:50 投稿番号: [60273 / 63339]
教会は最大の犯罪組織
−歴史的概観ー
キリスト教教会が史上最大の犯罪組織となり、何千万人もの人々を拷問したり殺したりしたのは不思議ではありません。キリスト教の源であり、今もなお、絶対的真実として信者に信じられている聖書には、こうした行為は神のみ心にかなったものと書いてあります。聖戦、十字軍遠征、異教徒の大虐殺、魔女の焼き殺し、拷問、他の民族の奴隷化や絶滅等はすべて、そもそも聖書に起源をもつものでした。(参照
http://www.hpo.net/users/hhhptdai/kami.htm )。そして虐殺を行う時、キリスト教指導者達は聖書に書かれているそうした行為を民衆に示しました。
四世紀の聖アンブロシウス(カトリックの四大教父の一人)はアリアン教という異教を信じていたゴート人を殺してほしかった時、ゴート人は旧約聖書のゴグ民族(ユダヤ人のライバル)と同じく神の目障りであると主張しました。
聖アウグスチノもそうでした。旧約聖書を使ってマニ教の信者殺しと礼拝堂の破壊と求めました。
マルチン・ルターも聖書を引用しながら、プロテスタント信者達にユダヤ人の虐殺やシナゴーグの放火へと扇動しました。農民の反乱の時も反乱者を鎮圧する為に聖書を利用しました。
第一世界大戦の時、ドイツの司教達は旧約聖書中にある様な好戦的気分に陥り、ドイツ兵の武器に十字を切って、神の加護を祈りました。ドイツの枢機卿ファウルハーバーは、ドイツのフランス出兵は反神的国家主議(フランス)への永遠の道徳律(ドイツは当時まだ帝国で、全体として遅れた国でした)の勝利だと述べました。プロテスタント司教もドイツ側が戦争に勝ちそうな時には、神に感謝しました。
ワイマール共和国の破壊に関してもカトリック教会とりわけ法王に責任があります。1933年3月23日、法王の命令でドイツのカトリック系の政党である中央党(=Zentrum、1870ー1933)はヒトラーの権能付与法に賛成し、7月5日には中央党とカトリック系バイエルン州民党を解散させました。その結果、ヒトラーに対抗する政治組織はなくなりました。
カトリック教こそ誰よりもヒトラーの権力掌握を助長しました。なぜなら、ワイマールの民主主義では、政教条約を成立されることは出来ず、無神論の共産党やユダヤ人の迫害も不可能でした。
ナチの後任となったドイツ連邦共和国では今なお、ヒトラーとバチカンの間の取り決めである政教条約に基づき、教会は学校に入り込んで自らの宗教教育を実行し、国は教会税を徴収し、神の冒涜が禁じられ、宗教批判者は迫害を受けるといる現実があります。
当時教会がヒトラーと手を組んだことはうまい手だったと言えるでしょう。でも、教会の最も卑劣たるところは、以前はヒトラーを敬謙なカトリック教信者と崇めたのに対し、現在では「我々教会および法王は最初から無神論者のヒトラーに大反対してきた」とうそぶいていることです。
最も早くナチドイツを認知した(外交関係を回復した)法王は最初の抵抗者に変身しました。
実際は戦後も、カトリック教会はナチの味方でした。ヴァチカンはナチの犯罪者が南米に逃げたり、彼らがユダヤ人やドイツ国民から奪った財産をヴァチカン銀行経由で輸出することを助けました。
ミュンヒ(Muench)司教および法王ピウス12世も自らニュルンベルク裁判でナチの戦争犯罪者に対し寛容であることを望みました。
それから冷戦時代、ソ連との首脳会議や平和的共存に誰よりも反対したのはカトリック教や法王でした。彼らは「神の食卓に座ることを望むなら、神の敵の卓には座れないとすでに当時の使徒が教えた」との聖書からの引用句で、平和を望む政治家を叱り飛ばしました。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60273.html
blonger君は反捕鯨のR君にRMPについて
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 23:35 投稿番号: [60272 / 63339]
聞いてくると良いよ。
彼はRMPで捕鯨をすれば、絶滅の心配はないと言い切っているから。きっと優しく教えてくれるよ。
彼は「さあ諸君
捕鯨問題だ」のトピにいつもいるよ
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60272.html
Re: Blongerの根拠なしチン説(^^♪
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/05 23:32 投稿番号: [60271 / 63339]
>blonger君のお得意根拠なしトンでも
>チン説によると家畜の牛は野生のときよりも
><楽な生活>で奴隷生活の後、殺されることも
><大変でも何でもない>らしい。
>いつもの彼らしい根拠なしとんでもチン説ですね。
akkxgfm55f君、ボクはそんな書き込みはしていませんよ。
何故勝手に決めているのですか?
大人はそんな無謀な言いがかりを付けてはいけません。
頭が悪すぎてのカンチガイなら許しますが。
>同じことを捕鯨賛成派が書けばアフォベジのデスバカ君なんかは、
頭から湯気を出して怒るだろうがね。でもそれらしい反対理由を
示せないくせに捕鯨絶対反対でありながら、猛肉食の西欧人なら
その万倍悪いことも鷹揚に許しちゃうblonger君に対してはどうかな
>:楽しみ(^^♪
>※ところでblonger君その学術研究って初耳だけど詳しく教えて頂戴;
>それと西欧の牛肉食に対してそんなに鷹揚な君が捕鯨に対しては
>絶対許せない理由って何なの改めて列挙お願い(^^♪
いいがかりの件を上手に反省できたら教えてあげてもいいですよ。
君には何度教えても無駄なような気がなんとなくするけど。。
これは メッセージ 60209 (akkxgfm55f さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60271.html
blongerクンに理解出来なくとももう一度♪
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/10/05 23:22 投稿番号: [60270 / 63339]
自称ベジタリアンのblongerくんその他の反捕鯨ちゃんたちは、捕鯨やイルカ漁なんかほっといて、畜産動物の不憫さについて考えて貰える様に広く啓蒙していくべきでしょう♪
少なくともクジラさんイルカさんのお肉を食用利用する事で、不憫な生を生きる畜産動物の数を少しでも減らそうとしてる捕鯨推進派なんか相手にしてる暇は無い筈だよねェ・・・↓?w
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=60166>しかし「狩られて殺され、食われる事」が遺伝的に織り込み済みであるイルカ・クジラに対し、「狩って殺し、食う事」は「残酷」で「酷い事」で「イルカ・クジラが可哀想なので、罷りならん」と?
イルカ・クジラと畜産動物の「幸・不幸」を真っ平らな状況で考えてみると、
※イルカ・クジラは人間による捕殺だけでなく、自然界に於いても天敵のシャチや、幼い頃は鮫にも食い殺されますが、捕食者との「体躯の差の小ささ」故に捕食者から「即死させて貰える」ケースはまず有りません・・・ですが、それは遺伝子的に「想定の範囲内」である。※
という事ですが、一先ず人間の関与を無いものとして考えてみましょう。
「シャチに襲われ、即死させられる事も適わずに食い殺される」イルカ・クジラは
その様な生を生きてるからといって不幸でしょうか?「可哀想」ですか?
そんな事を言う馬鹿は恐らく反捕鯨ちゃん達の中にも居ないと思いますが・・・w
しかしながら反捕鯨ちゃん達のアタマの中では、
「シャチと同じくイルカ・クジラを狩る事・食う事」
「時にシャチと同じく即死させられずに捕殺する事」
を、
「
シ
ャ
チ
で
は
な
く
人
間
が
や
る
事
(捕鯨・イルカ漁)」
によって初めて、イルカタソ・クジラタソに不幸が訪れる、という事になってるらしいんです・・・w
イルカであっても自分と体躯の差のあまり大きくない捕食者、髭クジラの場合なんかだと殆どの場合同等か、自分より小さい捕食者であるシャチの歯で噛み殺される苦痛は「不幸」「可哀想」にならないのに、
人間によって船上から銛でザックリ斬り・突かれる苦痛だけは「不幸」「可哀想」にカウントされてしまう・・・
一方、工場畜産は人間の関与無しでは行われ得ませんが、この数十年で効率化を求めた結果、畜産動物達は↓
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」
「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
等々・・・の「地球上の生命が始めて直面する苦痛」を味わっております。彼等の境遇は前述した、
「シャチから遭わされるのと変わらない苦痛を人間から与えられるイルカ・クジラ」
よりも「楽」で「幸せ」なんでしょーーーか・・・?
よ〜〜〜く考えてみましょうね?
イルカ・クジラが自然に生きてる状態で普通に遭遇し得る「狩られ・殺される苦痛」、それと同じ苦痛を、シャチではなく、人間によって与えられればそれは「不倫理」で「可哀想」で「止めるべき行為」である、と。
一方で人間の都合だけで生まれた時から遺伝子に刻まれた本能を全て押さえつけられて、精々たった数十ヶ月の内に100%、逃げる事も適わず殺される、死の瞬間まで管理され続ける畜産動物は「その状況に慣れるから楽」「不幸ではない」「可哀想ではない」「不倫理ではないし、反対する必要も無い」、と。
こうやって自分達の食材を確保しながら「倫理的」に振舞い、
「動物愛護精神に溢れたワタシ」或いは単に、
「自分が守りたいだけのイルカ・クジラを殺させない為の言い訳」
を日々重ねてるのが世界中の反捕鯨ちゃん達、というワケですね♪
これは メッセージ 60269 (koimo0072 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60270.html
キミ達、ナニ言われてるのかワカッテル?w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/10/05 23:15 投稿番号: [60269 / 63339]
>ボクは南極捕鯨反対なんです。
君らに食べさせたくないからでは無いのはわかりますよね。
何度言ってもこの投稿の要旨が全く解ってない反捕鯨ちゃんばかりなのでもう一度貼っておくね?
だから、別に誰でもいいけど、反捕鯨ちゃん、誰か↓に言い返してみてよ(^ω^;♪
一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。
①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。
つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。
当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。
そこで窮した彼等が言う事は、
「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」
という「ちゃぶ台返し」です。
繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。
ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。
繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。
その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。
私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。
「欧米から野蛮視される」「嫌われる」といった堂々巡りパターンも有りますが・・・。
何れにせよ彼等に「普遍的な捕鯨禁止理由」を出せる事は永遠に有り得ません。
これは メッセージ 60259 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60269.html
Re: blonger5そうか日本の宗教観を理解する
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 23:09 投稿番号: [60268 / 63339]
>そういえば、この文章を何度もだしているみたいだね。
別に何が気になっているのかも判らないほどだが、君が大事だと
言っているみたいだから何度も見直して考えてみます。
ただ、いつになるかはわかりません。
・日本の宗教観「鯨も牛も命の価値は同じ」を君は理解しているんでしょ?
そして殺生では基本的に(基準となる大元の原理として)は「殺生は多いよりも少ない方が良い」と分かっているわけだ。
だったら、それに矛盾しないように自分の主張をしていけば、別に良いんじゃないの?
これは メッセージ 60266 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60268.html
●●●惨めだね。サンボ君●●●
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 23:06 投稿番号: [60267 / 63339]
これは メッセージ 60264 (sanba_ga_daikirai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60267.html
Re: blonger5そうか日本の宗教観を理解する
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/05 22:58 投稿番号: [60266 / 63339]
>これを解決しないと他のことを言っても意味がないね
>**********************************
>>>2の意見から「たくさんの命を奪うよりも少数の方が良い」と考えていることになる。
>>それは基本的にはそうだろうということだよ。
2の意見そのものが君の勝手な決めつけだったじゃないか。
君は言葉足らずのまま書くから、とんでもない事にされてしまう。
>・ちがうよ「基本的」とは
大辞林*きほんてき0 【基本的】(形動)物事の基本にかかわるさま。
大辞泉* き‐ほん【基本】 判断・行動・方法などのよりどころとなる大もと。
>・君は物事の基本として「たくさんの命を奪うよりも、少数の方が良い」と言っているんだ。
>つまり、これと違うことを言うのは、命を判断する大元となる幹からずれた判断をしているって事
>君は命を考える上で、最も大切な判断材料(基本)として、殺生の数を取り上げていることになるんだね。
そういえば、この文章を何度もだしているみたいだね。
別に何が気になっているのかも判らないほどだが、君が大事だと
言っているみたいだから何度も見直して考えてみます。
ただ、いつになるかはわかりません。
これは メッセージ 60260 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60266.html
ichiro_55aはどうしてまともな友達が
投稿者: sanba_ga_daikirai 投稿日時: 2009/10/05 22:45 投稿番号: [60265 / 63339]
いないの?
投稿の仕方考えた方がいいと思うよ。
内緒コメント
(抜粋)
○あの、ブログを見たらゾッとしました。
○正直、もう、来てもらいたくない人です。
○あの人は人間の心がないんでしょうね。
○あの人とは今後、一切関わりたくない。
○あの人が元教師なんて信じられません。
○きっと幼少時代、不幸な生き方をして屈折してしまったのでしょう。
など、など
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60265.html
ichiro_55a はどうして愛知県の教師を
投稿者: sanba_ga_daikirai 投稿日時: 2009/10/05 22:40 投稿番号: [60264 / 63339]
首になったの?
掲示版の投稿内容からはもう皆わかっていると思うけど^^;
(爆)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60264.html
●正義を貫く正しい人と言うことだよな
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 22:37 投稿番号: [60263 / 63339]
君みたいな嘘つきで、他人を平気で傷つけるような悪い子は見逃さない。
そういうことだな
あんまりみじめなことをしなさんな。サンボさんよ
これは メッセージ 60261 (sanba_ga_daikirai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60263.html
ichiro_55a=gondawara_yuji
投稿者: sanba_ga_daikirai 投稿日時: 2009/10/05 22:37 投稿番号: [60262 / 63339]
=sanba_3_sanba
でしたね。
(爆)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60262.html
これが、元教師って言うんだから
投稿者: sanba_ga_daikirai 投稿日時: 2009/10/05 22:35 投稿番号: [60261 / 63339]
愛知県の教育委員会って一体?
いや、首になったんだっけ。
教育委員会は適切な判断をされました。
これは メッセージ 60260 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60261.html
blonger5そうか日本の宗教観を理解するか
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 22:19 投稿番号: [60260 / 63339]
>勝手に持っていないことに決め付けるのは「いいがかり」ですね。
・君に日本の宗教観「牛も鯨も霊が宿り同じように大切」が身についているなら、誤解だったね。ごめんなさい。
牛も鯨も、その命は同じように大切。そして基本(理論の大元)的には、殺生の数は多いよりも少ない方が良い。だったら?どう考える?
これを解決しないと他のことを言っても意味がないね
**********************************
>>2の意見から「たくさんの命を奪うよりも少数の方が良い」と考えていることになる。
>それは基本的にはそうだろうということだよ。
2の意見そのものが君の勝手な決めつけだったじゃないか。
君は言葉足らずのまま書くから、とんでもない事にされてしまう。
・ちがうよ「基本的」とは
大辞林*きほんてき0 【基本的】(形動)物事の基本にかかわるさま。
大辞泉* き‐ほん【基本】 判断・行動・方法などのよりどころとなる大もと。
・君は物事の基本として「たくさんの命を奪うよりも、少数の方が良い」と言っているんだ。
つまり、これと違うことを言うのは、命を判断する大元となる幹からずれた判断をしているって事
君は命を考える上で、最も大切な判断材料(基本)として、殺生の数を取り上げていることになるんだね。
********************************
違うというのなら反論どうぞ。
私は別に決めつけちゃいないからね。
ただよく考えてから反論しよう。
一番大切な自分の言いたいことがぼやけるような表現は止めた方が良いだろうね。
今日はもう満足だから、気が向いたら相手をしてあげる。気が向かなかったらまた後日と言うことで^^;
これは メッセージ 60259 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60260.html
Re: Re;blonger5 分析 やはりおかしい
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/05 22:00 投稿番号: [60259 / 63339]
>>いのちが大切なのは多くの人にとっての大前提。
しかし多くの人達には受け継いだ文化があり、動物も利用してきた。
牛を食べる人達は数ではクジラよりも多くの牛を殺すことになる。
だからと言って世界中の人が牛を止めてクジラにするでしょうか?
>>牛利用者は、利用する中での牛の命の尊重を考えるだろうし、他人が
文句を言うのはおかしいよ。それでも他人に牛を食べるなと言う為には
まず自分が止めるべきなのは当たり前。
>・その理由は「鯨を食べるな」の矛盾を追及する言葉と同じだよ。
「他人が文句を言うのはおかしい」・・・・捕鯨問題において君は鯨を利用
しない他人。文句を言うのがおかしい
ボクは、クジラを食べるなと言った事は唯の一度もありません。
南極捕鯨は必要ないという意見は言いますがね。
ボクは南極捕鯨反対なんです。
君らに食べさせたくないからでは無いのはわかりますよね。
>>君らの数問答は唯の言葉の遊びだよ。
>・何言ってるの?君が日本の宗教観を理解しようとしていないだけ。理解
できないから「言葉遊び?」
随分失礼な言いがかりだね。そういう態度をちょっとは自分で反省したら
どうなんだい?私はふざけずに真面目に対応している。君は何か大切な者
を忘れている
ボクは宗教観を持っているつもりですよ。
勝手に持っていないことに決め付けるのは「いいがかり」ですね。
お疑いでしたら宗教問答でもお受けしますが。
ボクがこんなに冷静に丁寧な応対しているのに、反省しろですか?
「数問答」も何度も何度も繰り返せば、一種の言いがかりになりかねません。
一度見直しをしてみてボクの言い分で問題なければ答えても無駄という
気がしてきますよ、君にとって重要でしたら答え続けますが。
これは メッセージ 60216 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60259.html
Re:blonger5 分析
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/05 21:11 投稿番号: [60258 / 63339]
君がその本を信じるのは自由だな。
その種の悪事は世界中にあったかもしれない。
50万人なんて数字は推定が膨らんだ話かもしれないし。
キリスト教を語る偽者だったかも知れない。
俺の知識とは違いすぎて何もいえないな。
君は信じていなされや。
君の自由なんだからね。
これは メッセージ 60251 (maeenntotyau さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60258.html
Re:blonger5 分析 2/3 これもあとだね
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 20:55 投稿番号: [60257 / 63339]
>カンチガイしては駄目ですよ。
ボクも君のことがかなり分ってしまったから、今では何を言うのが
無駄なのかの見極めがある程度できました。
今後又質問が出たときは、それをハッキリ意識してお返事するでしょう。
・「勘違い?」いいえ。違います。何が言いたいの?冷静になった方が良いね。私は君を決めつけてもいないし、君の方が論理的に正しいのなら受け入れる気すらあるよ。
勘違いしているのは君の方じゃないの?
・「何を言うのが無駄」なのか書いてごらん。そうすれば「勘違い」が、君の方だと説明できるかもしれない(笑
・君は殺生の数は少ない方が良いを「基本」と言っているんだ。
基本とは一番大切なこと。ここから君の考えを分析しなくちゃね。枝葉末節にこだわると幹が見えなくなる。
これは メッセージ 60256 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60257.html
Re:blonger5 分析 2/3 これもあとだね
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/05 20:49 投稿番号: [60256 / 63339]
>今日はもう満足だから、気が向いたら相手をしてあげる。気が向かなかったらまた後日と言うことで^^;
カンチガイしては駄目ですよ。
ボクも君のことがかなり分ってしまったから、今では何を言うのが
無駄なのかの見極めがある程度できました。
今後又質問が出たときは、それをハッキリ意識してお返事するでしょう。
これは メッセージ 60253 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60256.html
Re:blonger5 分析 3/3 それもあとだね
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 20:44 投稿番号: [60255 / 63339]
一つ一つ整理しないと、君の中の矛盾は解決しないからね
まずは「数」の問題^^;
質問の順番は前後しちゃうけど、「数の問題」をきちんと整理するならこれから解決しないとね。
だから、今の答えは悪いけど後回しね。(私も先のものからなんて約束しているわけじゃないしね。大切なのは君自身の考えを矛盾無く整合性を付けること)
これを解決しないと他のことを言っても意味がないね
**********************************
>>2の意見から「たくさんの命を奪うよりも少数の方が良い」と考えていることになる。
>それは基本的にはそうだろうということだよ。
2の意見そのものが君の勝手な決めつけだったじゃないか。
君は言葉足らずのまま書くから、とんでもない事にされてしまう。
・ちがうよ「基本的」とは
大辞林*きほんてき0 【基本的】(形動)物事の基本にかかわるさま。
大辞泉* き‐ほん【基本】 判断・行動・方法などのよりどころとなる大もと。
・君は物事の基本として「たくさんの命を奪うよりも、少数の方が良い」と言っているんだ。
つまり、これと違うことを言うのは、命を判断する大元となる幹からずれた判断をしているって事
君は命を考える上で、最も大切な判断材料(基本)として、殺生の数を取り上げていることになるんだね。
********************************
違うというのなら反論どうぞ。
私は別に決めつけちゃいないからね。
ただよく考えてから反論しよう。
一番大切な自分の言いたいことがぼやけるような表現は止めた方が良いだろうね。
今日はもう満足だから、気が向いたら相手をしてあげる。気が向かなかったらまた後日と言うことで^^;
これは メッセージ 60254 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60255.html
Re:blonger5 分析 3/3
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/05 20:43 投稿番号: [60254 / 63339]
>>細かいことを言えば、見直し期間5年というのも今後の環境変化を考えれば長すぎると思う。
>・君の感想は意味がない。科学者は根拠を持って決めているのだから、違うというのなら、「こういう理由でIWC科学委員会の見解は間違っている」という証拠が必要。それがないから「いいがかり」
>>でも一番の問題は、採算割れが直ぐにでも現実問題〜
>・採算割れの心配はないよ。今でも600頭で50億の売り上げ。そこから調査にかかる人件費や費用を取り払うことが出来る。だから利益は上がる。
科学委員会の見解は絶対正しいのかい?
絶対なんてことは無いでしょうね。
それに反対するのが「言いがかり」になるという意見ですか?
それこそ言いがかりだよ。
この件でやりとりしたら又際限の無いものになるだけだと君もそろそろ
分るだろう。この話をすると大喜びで飛びついてくる人も居ることだし、
この話はここで一応終わりにします。
今話しても何も変わらないと分りますから。
>>だからギリギリなんていう偶然の一致状況は殆ど考える必要ないでしょう。
>・だから常にギリギリなの。余裕があれば繁殖が進み餌は適量になる。余裕がなければ餓死が発生してギリギリになる。
ギリギリで死ぬ前に里の食物を求めてやってくるのですよ。
子どもは早く死ぬでしょうが、野生の親は1週間位食べなくても全然平気
です。日本では人里など目と鼻の先ですから被害もすぐに出るでしょう。
そのはみ出した動物が主に駆除されるのではないですか?
はみ出した動物だけの駆除であれば、駆除が終わったときは確かにギリギリ
状態かもですね。
>>・捕鯨は金儲けのためではありません。捕鯨文化継承のために科学的調査を目的とするもの。
>>南極捕鯨は捕鯨文化継承とは関係ないし、調査捕鯨は金儲け捕鯨の再開を
目指して行われています。
>・違います。その意見は日本の宗教観・文化を認めないから出てくるいいがかり。
戦前の南極捕鯨は 日本の恥じと言われても仕方ないとおもう。
他の国もそうだったなんてことはどうでもいいんです。
今の調査捕鯨もボクは恥ずかしい行為だと思っている。
そして、それは捕鯨文化とは無関係に見えます。
少なくとも認められてはいない。
この件も君の考えは十分わかっているから繰り返しても無駄なだけです。
これは メッセージ 60252 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60254.html
Re:blonger5 分析 2/3 これもあとだね
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/05 20:42 投稿番号: [60253 / 63339]
まずはこれ
今のはまた、後にでも貼ってね
質問の順番は前後しちゃうけど、「数の問題」をきちんと整理するならこれから解決しないとね。
だから、今の答えは悪いけど後回しね。(私も先のものからなんて約束しているわけじゃないしね。大切なのは君自身の考えを矛盾無く整合性を付けること)
これを解決しないと他のことを言っても意味がないね
**********************************
>>2の意見から「たくさんの命を奪うよりも少数の方が良い」と考えていることになる。
>それは基本的にはそうだろうということだよ。
2の意見そのものが君の勝手な決めつけだったじゃないか。
君は言葉足らずのまま書くから、とんでもない事にされてしまう。
・ちがうよ「基本的」とは
大辞林*きほんてき0 【基本的】(形動)物事の基本にかかわるさま。
大辞泉* き‐ほん【基本】 判断・行動・方法などのよりどころとなる大もと。
・君は物事の基本として「たくさんの命を奪うよりも、少数の方が良い」と言っているんだ。
つまり、これと違うことを言うのは、命を判断する大元となる幹からずれた判断をしているって事
君は命を考える上で、最も大切な判断材料(基本)として、殺生の数を取り上げていることになるんだね。
********************************
違うというのなら反論どうぞ。
私は別に決めつけちゃいないからね。
ただよく考えてから反論しよう。
一番大切な自分の言いたいことがぼやけるような表現は止めた方が良いだろうね。
今日はもう満足だから、気が向いたら相手をしてあげる。気が向かなかったらまた後日と言うことで^^;
これは メッセージ 60252 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60253.html
Re:blonger5 分析 2/3
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/05 20:41 投稿番号: [60252 / 63339]
>>君はクジラも牛も命には差がないと言ったが、それはボクでも誰でもそう
いうでしょうね。
>●「差がない」と確定
一体何が確定したのですか?
この件は何度も取り上げられたことなのに何故今更きくのか? そして、
今回の確定は今までと何が違うのか? 違うわけないですよね。
>>殺さなくて済むなら殺さないというのも普通。〜
命の差は無いが、文化圏ごとの利用の仕方の差のようなものがあるよね。
>・だから日本の利用の仕方を他国がどうこう言うことじゃない。絶滅しないRMPを使用すれば問題なし
君がRMPを出して片付けるのは、もうとっくに分っています。
その上でボクはそれだけで反対しているのではないと書きました。
もう今頃は他のレスで確認しているでしょうが。。
>>命の価値ではなく、利用の仕方に価値観の違いが出てしまうと思うんです。
いつも牛肉を食べていれば、慣れて当たり前になって、いちいち牛の命を
考えなくなるかも知れない。
>・ベジなら、考えなくなった牛に目が向くように世間に呼びかければ?
その件は他のレスで書いたし、他人には言われたく無い。
>>でもそれは牛の命が軽いからではなく、忘れているだけでしょう。
誰でも、ふと考えれば貴重な命を頂いていることはわかることです。
この点は日本も欧米もそれほど差ないと思います。
>・これはとんでもないことだ。鯨と命の価値に差のない「牛」を考えなくなっている?
だったら考えるように呼びかけるのが君の立場じゃないのかね?
とんでもないと本当に思うなら君がやりなさい。
ボクの立場や考えは他のレスに書いた。
>>かつて人間が行った動物虐殺についても、それは多くは理由も無しに起きたのではなく、当時の価値観に基づいて行われたと考えます。
それについては、近年は反省されて保護に力を入れる様に価値観が変わって
きました。食べ物等に困らなくなったのも大きな理由でしょうが、もともと
命を大切に思う心があるからそうなるのです。
>・日本人は「牛も鯨も大切な命」という宗教観。その価値観を変更する理由
にはならない。
宗教的価値観を変える必要などないですよ。
どうしても動物を食べる人は自分の心に折り合いを付けるかどうかして食べるしかないじゃないですか。
宗教的価値観に縛られて肉を食べられないのなら食べなければよいだけです。
そうではないから日本でも外国でも動物をたべているじゃありませんか。
価値観とは人間が作る?ものですから変更は自由自在です。
社会共通の価値観、普遍的価値観?など色々ありますが、食べ物は自分で決め
るか、社会の掟などに従うか、自然環境等の影響を受けるか等はあっても、
それを受け入れることを決定するのは自分です。
食べているのですから、そういうことになります。
>・違うって。RMPは反捕鯨国も絶滅の心配がないように考え、合意した鯨の資源管理システム。絶滅の心配がないように捕鯨するのには反対しないと君自身が言っている。
>>君は捕鯨再開推進派だから急ぎたいのだろうが、ボクは前にも書いたように絶滅させなければすむ問題とは思っていません。
>・違うって、 絶滅の心配がないように捕鯨するのには反対しないと君自身が言っている。
RMPのことは分っていますから。
その先の話は君は興味ないでしょうから、もうこれでいいじゃありませんか。
簡単に言えば現在の推定生息数にもRMPにも満足出来ないだけです。
君の言いたいことは分っていて、そう言っている訳ですよ。
既にこのことは他のレスにも書きましたから。
これは メッセージ 60212 (ichiro_55a さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60252.html
Re:blonger5 分析
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/05 20:30 投稿番号: [60251 / 63339]
>イエス様が最初に十数名を集めて弟子にするシーンでは「少量のぶどう酒
とパンを少しずつ分け与えた」となっていたと記憶しています。
それは後の弟子による創作かもしれませんが、しかし宗教と食物の関係
を象徴しているようにも思えるのです。普通は宗教が肉食を特に勧める
ことはないでしょう。因みにキリスト教の教えには「食べ物のことで争っ
てはいけない」と言う意味の教えはあるらしいです。
↑鯨のことで言いがかりをつけているのは「欧米人」♪
カトリックなんざろくでもない↓
ローマ・カトリック教会による日本人奴隷売買・貿易
鬼塚英昭氏の著「天皇のロザリオ」(P249〜257)は、次のように述べている。
「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。
『キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし』。
ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、ユダヤ人でマラーノ(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、交換に日本女性を奴隷船に連れこんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。
『行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨーロッパ各地で50万という。 肌白くみめよき日本の娘たちが秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できない。鉄の伽をはめられ、同国人をかかる遠い地に売り払う徒への憤りも、もともとなれど、白人文明でありながら、何故同じ人間を奴隷にいたす。ポルトガル人の教会や師父が硝石(火薬の原料)と交換し、インドやアフリカまで売っている』と。
これは メッセージ 60246 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60251.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)