Re:blonger5 分析
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/10/05 20:30 投稿番号: [60251 / 63339]
>イエス様が最初に十数名を集めて弟子にするシーンでは「少量のぶどう酒
とパンを少しずつ分け与えた」となっていたと記憶しています。
それは後の弟子による創作かもしれませんが、しかし宗教と食物の関係
を象徴しているようにも思えるのです。普通は宗教が肉食を特に勧める
ことはないでしょう。因みにキリスト教の教えには「食べ物のことで争っ
てはいけない」と言う意味の教えはあるらしいです。
↑鯨のことで言いがかりをつけているのは「欧米人」♪
カトリックなんざろくでもない↓
ローマ・カトリック教会による日本人奴隷売買・貿易
鬼塚英昭氏の著「天皇のロザリオ」(P249〜257)は、次のように述べている。
「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。
『キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし』。
ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、ユダヤ人でマラーノ(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、交換に日本女性を奴隷船に連れこんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。
『行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨーロッパ各地で50万という。 肌白くみめよき日本の娘たちが秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できない。鉄の伽をはめられ、同国人をかかる遠い地に売り払う徒への憤りも、もともとなれど、白人文明でありながら、何故同じ人間を奴隷にいたす。ポルトガル人の教会や師父が硝石(火薬の原料)と交換し、インドやアフリカまで売っている』と。
これは メッセージ 60246 (blonger5 さん)への返信です.
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