対イラク武力行使
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時代を無視すれば… 2
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 04:51 投稿番号: [32193 / 118550]
>>
当時の日本国内に画期的な進歩が無く、列強先進国に大きな遅れを取った事などです。
>>
ちょっと単眼的な見方じゃないかな。何を画期的な進歩とみるか、によりますけど、画期的な変動などない方がいいのかも知れないのですね。
現在でも、実は科学技術の進歩が戦争を呼んでいると言えるのですね。恒久平和への道も科学技術の進歩が何処で止まるか、これが見定められないと、描き切れないものがありますね。また、極言になりますが、科学技術の進歩が早く止まれば止まる程、現在の惨状や抱えてみる矛盾を治め易い、混乱を鎮めやすいという面もあるのですね。
確かに、現在は自然を征服する能力が非常に高い時代かも知れません。だが、これもよく考えてみると、戦争がもたらしたものなのです。確かに戦争の後は、自然の征服力は増大する。科学技術なども飛躍的に発展する。だが、戦争で得たものは戦争で得たものという出自の卑しさはそう簡単にはとれないのですね。戦争で得たものは戦争で失うし、飛躍的な発展となると人間性がついていけない混乱が起こる。その悲劇の面をみるとこれも途方もないものです。
技術の進歩はいいもののように見えますけど、原爆で殺されたり、押し寄せてきた勢力にそれまでの安定した生活を奪われた者からみれば、悪魔の技術に過ぎないですね。
技術の進歩がゆっくりでも、それによって平和と安定した社会秩序が保たれれば、平和のもたらす恩恵の方が、技術のもたらす恩恵に遥かに勝る訳です。
弱肉強食が当たり前の世界がいいか、それとも、人は一人の人間のなかにも、弱者の時代と強者の時代がある。それにキチンと目を向けた社会の方がいいか、という問題でもありますね。幼い時には親に面倒を見て貰い、老いを迎えれば若い世代に養って貰う部分が出る。それが人間です。人の面倒を見ることのできる時期と面倒を見て貰う時期があるのですね。そして、面倒もみることのできる時期の方が短い。それをどうみるか。弱肉強食の論理だけでいいのか。進歩ばかりがすべてか、という問題提起があります。
徳川というのは、技術の進歩が社会の混乱を誘発する、ということを十分に承知して対応する叡知があったようににも見えますね。一面的な見方はできないですね。
単純に較べると平和にあれば、今の生活は自然科学の発達の支えられた豊さがありますから、比較にならならないほどいいように見える。だが精神生活はどうでしょう。今の方がアクセクし、ゆとりのない生活かもしれません。知能などは江戸時代の人に較べると遥かに落ちてしまっているように見えますね。
まあ、あの時代にそのまま帰れというのは馬鹿な話しです。無茶な話しです。そんなことができる訳もない。あの時代の叡知はキチンと見たり、知ったりした方がいいということですね。
そして、改めてとり入れるものべきものをとりしれることに成功したら、今、行き詰まっている問題の解決の道が見えてくるかもしれない。破滅から逃れることができるかもしれないという話題です。
徳川の時代の人たちに較べて、私たちは「職業・結婚・信仰の自由」を謳歌しているでしょうか。それを活かしきる能力をもっている人がどれだけいるでしょうか。
自由になっても何も手に入れられなくなっている人もいるのではないですか。
結婚の相手を探せない。探しても上手くやっていけない。職業も成り行きで安定したものを手に入れられればいい方…。訳が分からなくなって身を持ち崩している人はいないでしょうか。信じるものが探せずに、心の支えを失うという結果になっていないでしょうか。
自由というのも怖いものです。力のない者には自由も自分を窮地に追い詰めるものでしかない場合もあります。
江戸時代でも庶民の日常生活のレベルでは、ささやかな自由はありますし。
私たちはささやかな自由以上のものを享受する力をどれだけ持っているでしょうか。例外的な偉人とか、立場の人はいつの時代にもいる訳ですし。
江戸時代も今の時代も、立っている視点を変えないでみると、庶民の生活など意識はあまり変わらないと思う。あっちの凄いのは長い平和の維持であり、庶民文化の台頭であり、熟成ですね。庶民がある程度幸せで、豊でないと育ってこないものです。
画期的な進歩も精神的なものはともかく、技術的なものは、それによって恩恵を被るもの、乱暴になるもの、さらにそれによって途方もない犠牲を強いられる者がいるのですね。
これは メッセージ 32192 (moriya99 さん)への返信です.
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時代を無視すれば…
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 04:36 投稿番号: [32192 / 118550]
>>
理由は士農工商・非人と言う身分制度を採用していた事、
職業・結婚・信仰の自由などが認められなかった事、
>>
現在の時点でみれば、そうなるでしょうね。民主主義のいい面、明るい面と比較するといい時代に見えないかも…。それに科学技術の進歩がありますし。
しかし、それまでの生活に較べれば、庶民の生活は飛躍的に安定し、平穏だったのではないですか。
身分制度なども、今からの視点ですど、とても酷いもののように見えますけど、当時の人たちはそれほど締めつけには感じていないのではないかと思う。講談とか時代劇などであの時代をみると武士の生活が絵柄れますから、あれが世界かと思いますが、庶民の生活意識は、実は、今とあまり変わらないのではないかな。それほど、身分制度などの縛られているという意識や不自由を感じて暮らしていた人は少ないではないですか。武士などは特殊な人たち。今だって特殊な人たちはいますからね。
というのは、日本だけでなく、世界的にまだ、産業の形態が農業が主軸の時代です。
人口の90%は農民です。
農民の間に階級の縛りはないですから、殆どの人はみんなと一緒と思って暮らしていたのではないですか。
そして、職業の固定化や世襲制も今思う程不自由じゃない。
人口の殆どが同じ職業についている訳ですし、それに、武士階級との行き来はともかく、商業、工業などには、かなり自由に手が出せたのじゃないですか。農業と言っても、百姓というように、100の仕事を持つ者と言っているのですから、商業も工業も農業の副業として発達していますね。商行、工業の身分というものは、一部の特殊なものを除けば、それほど身分とは関係がないように見えますね。農閑期には家内工業をやっている。出稼ぎ行商などもやっている。
身分制度の締めつけなど、あまり感じていないのが庶民の生活のような気がしますね。それより、失業がない、老後の心配のない社会という面の方が強いかもしれません。後世、書物や歴史で学ぶとその時代の事件とか問題がクローズアップされますから、とんでもないや、ということになりますが、いつの時代にもその社会からはみ出した者、権力に反抗する者はいる訳で、そいうした面からみると、酷いことが横行していたように見えますけど、例外的でしょう。いつの時代も運の悪い人というのはいるもので、その人たちをどうサポートするかの問題ですけど、後世の人からみると今の方が江戸時代より酷い、不自由、とんでもない、ことが横行しているかもしれません。江戸時代のことや外国の事だと、反権力者がどうなったか分かりますが、今現在、私たちも反権力の人たちが、世の裏や陰でどんな目にあっているか知らないだけかも知れません。密かに抹殺されているかもしれません。ま、平和ですからそんなに過酷なことは起きませんが、それでも当事者や後世からみたら、酷いかも知れない。それに社会にしても、サラ金地獄などが起き、庶民が食い物にされているのを放置…、いや、温存すらしている。これらも裏のカラクリが全部明るみに出て、後世からみれば、とんでもない酷いことが横行していた時代、庶民が決して主人公ではない時代に見えるかもしれません。
すくなくとも、職業による身分制度など、ごく一部の例外的な人を除けば、それほど苦痛でも暗いことでもなかったように思いますね。その証拠に明治維新になって身分制度が廃止され職業の自由が保証されても、昭和に入るころになっても農業人口は90%のままです。親の職業を継いでいる人が圧倒的に多い。また、最下層と言われた身分の人たちも、身分制度が廃止されて生活はかえって惨めになったといいます。それまで身分制度で保証されていた職業が他の人が入り込んできて、更に貧しい雑業に追われていってしまったり。職業選択の自由が出来て、ほっとしたのは、むしろ武士階級の人たちじゃないかな。
庶民にはそれまでの時代に較べて画期的にいい時代だったのじゃにかな。
(続く)
これは メッセージ 32190 (oriharconball さん)への返信です.
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時代を無視すれば…
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 04:32 投稿番号: [32191 / 118550]
>>
理由は士農工商・非人と言う身分制度を採用していた事、
職業・結婚・信仰の自由などが認められなかった事、
>>
現在の時点でみれば、そうなるでしょうね。民主主義のいい面、明るい面と比較するといい時代に見えないかも…。
しかし、それまでの生活に較べれば、庶民の生活は飛躍的に安定し、平穏だったのではないですか。
身分制度なども、今からの視点ですど、とても酷いもののように見えますけど、当時の人たちはそれほど締めつけには感じていないのではないかと思う。講談とか時代劇などであの時代をみると武士の生活が絵柄れますから、あれが世界かと思いますが、庶民の生活意識は、実は、今とあまり変わらないのではないかな。それほど、身分制度などの縛られているという意識や不自由を感じて暮らしていた人は少ないではないですか。
というのは、日本だけでなく、世界的にまだ、産業の形態が農業が主軸の時代です。
人口の90%は農民です。
農民の間に階級の縛りはないですから、殆どの人はみんなと一緒と思って暮らしていたのではないですか。
そして、職業の固定化や世襲制も今思う程不自由じゃない。
人口の殆どが同じ職業についている訳ですし、それに、武士階級との行き来はともかく、商業、工業などには、かなり自由に手が出せたのじゃないですか。農業と言っても、百姓というように、100の仕事を持つ者と言っているのですから、商業も工業も農業の副業として発達していますね。商行、工業の身分というものは、一部の特殊なものを除けば、それほど身分とは関係がないように見えますね。農閑期には家内工業をやっている。出稼ぎ行商などもやっている。
身分制度の締めつけなど、あまり感じていないのが庶民の生活のような気がしますね。それより、失業がない、老後の心配のない社会という面の方が強いかもしれません。後世、書物や歴史で学ぶとその時代の事件とか問題がクローズアップされますから、とんでもないや、ということになりますが、いつの時代にもその社会からはみ出した者、権力に反抗する者はいる訳で、そいうした面からみると、酷いことが横行していたように見えますけど、例外的でしょう。いつの時代も運の悪い人というのはいるもので、その人たちをどうサポートするかの問題ですけど、後世の人からみると今の方が江戸時代より酷い、不自由、とんでもない、ことが横行しているかもしれません。江戸時代のことや外国の事だと、反権力者がどうなったか分かりますが、今現在、私たちも反権力の人たちが、世の裏や陰でどんな目にあっているか知らないだけかも知れません。密かに抹殺されているかもしれません。ま、平和ですからそんなに過酷なことは起きませんが、それでも当事者や後世からみたら、酷いかも知れない。それに社会にしても、サラ金地獄などが起き、庶民が食い物にされているのを放置…、いや、温存すらしている。これらも裏のカラクリが全部明るみに出て、後世からみれば、とんでもない酷いことが横行していた時代、庶民が決して主人公ではない時代に見えるかもしれません。
すくなくとも、職業による身分制度など、ごく一部の例外的な人を除けば、それほど苦痛でも暗いことでもなかったように思いますね。その証拠に明治維新になって身分制度が廃止され職業の自由が保証されても、昭和に入るころになっても農業人口は90%のままです。親の職業を継いでいる人が圧倒的に多い。また、最下層と言われた身分の人たちも、身分制度が廃止されて生活はかえって惨めになったといいます。それまで身分制度で保証されていた職業が他の人が入り込んできて、更に貧しい雑業に追われていってしまったり。職業選択の自由が出来て、ほっとしたのは、むしろ武士階級の人たちじゃないかな。
庶民にはそれまでの時代に較べて画期的にいい時代だったのじゃにかな。
(続く)
これは メッセージ 32190 (oriharconball さん)への返信です.
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素晴らしい仕事だと思います
投稿者: oriharconball 投稿日時: 2004/02/15 03:15 投稿番号: [32190 / 118550]
権力の腐敗というのは長い歴史の中で繰り返されて来た事ですね。
上層の人々の腐敗は国家中枢の弱体化であり、将来的な国家全体の命運に繋がります、
それだけでなく、国内統治や周辺諸国の情勢が危険であれば、即効のダメージと成る可能性すらあり、
自浄能力が無い上層社会や政治家たち、時の政権に関与する人々の責任は非常に大きいです。
本音を言いますと、徳川時代というのはあまり好きではないのです。
理由は士農工商・非人と言う身分制度を採用していた事、
職業・結婚・信仰の自由などが認められなかった事、
当時の日本国内に画期的な進歩が無く、列強先進国に大きな遅れを取った事などです。
社会全体としては平和(それが非常に重要だと思いますが)ですが、個人の自由は守られていなかった。
周囲と異なる言動や個性が生存しているだけで、即断に「悪」のレッテルを貼られるという状況、
科学からは遠い方法でしたが、飛行実験に成功して斬首された人も居たそうです。
moriya99さんは江戸時代の悪点を十分に理解されているでしょうし、
議論は政治システムに在る訳ですので、関連が薄い事かも知れません。
あの時代の美点とは、
最高責任者が暴政を施行しなかった事(五代目も変人の枠を超えず、北などの暴虐者とは程遠い)、
支配層の武士・庶民の犯罪者に対して政権が厳法を持って対処した事、これは素晴らしいです。
庶民が平和であった事、彼らには大きな不満は無かったようだし、
日本人の大人しい気質にこの政治体制は合致していたのかも知れません。
文化・娯楽が高度なレベルで成熟し、克つ文化的にも非常に洗練されていた事。
何よりも、恒久的な国家の平和であった事。
海外の列強諸国との格差や、国際政治からの逸脱は致命的でしたが、
国内統治としては抜群であったのかも知れません。社会主義だったという意見もありますね。
日本には、反省すべき大戦の戦禍も招いた時代も在りましたが、
この時代は、日本が平和であったからアジアは上手く行っていた。
小さな島国であっても、広大なアジア圏に度重なる影響を与えて来た訳で、
実はポテンシャルの在る国家と国民であるのかも知れませんね。
明治時代は軍事大国ロシアとの戦争という薄氷を踏みました。
それに貧しい時代でしたが、政治家は高尚で有能な方が多かった、
国民も勤勉で高潔であった。何よりも近代化が進み、国際政治の舞台からの逸脱が無く、
自主的な国家戦略を打ち立てる意志や力があった時代でした。
しかしこの時代にも、陸軍閥などの腐敗の基盤を作った人々(乃木希典・山県有朋など)
が生き残ってしまった事、後世の軍事大国化に繋がった事など、重大な悪点が在ります。
日本にとっての最良の時代とはいつだったのでしょうか?
これを明確にし、その時代の美点だけを取り入れ、現代へのフィードバックを考える
アプローチというのは素晴らしい仕事だと思います。
これは メッセージ 32019 (moriya99 さん)への返信です.
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戦勝国の兵士の重い悲劇
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 01:32 投稿番号: [32189 / 118550]
紹介の帰還兵とのインタビューのサイトを読んだ。
語られている内容は、戦争って、戦場って、そんなものよ、と言ってもいい概知の内容には違いない。戦場の兵士の置かれる非人間的な環境、生活の場に戦禍を持ち込まれた人たちの悲劇、絶望的な子供たちの姿…。
だが、やっと気付いたことがある…。戦勝国の兵士に悲劇だ…。
第二次世界大戦の日本のように徹底的に負けた国の兵士はある意味、まだ救いがある…。
それは、帰還できた場合、戦場の悲惨さを自由に語ることが出来たことだ。
戦争を始めた人たちが滅びているので、戦争体験をありのまま語れたことだ、怨嗟の声も諦めの声も上げられた。平和への希求の声もおおっぴらに上げられた。
だが、戦勝国の兵士たちはどうも、帰還後も大変な悲劇のなかにいなければならない。自由がないのだ。透明な牢獄がまっている。戦争の悲惨さ、戦争をやる者のインチキを伝えたくても、それを禁止される状況が取り巻く。
精神が解放されない、幽閉が続くのですね。何も知らない人々に真実を知らせなければならない、その実行も命がけ。禁固20年の刑を覚悟しなくてはならない。人間としても絶望がありますね。
知らせる勇気がないことに苦しむ人も多そう…。語るも黙るも地獄が待っている。だが、それが明るみででない。もの凄い悲劇が帰還兵の身の上に起きるらしい。
これは メッセージ 32182 (konnzatu_ts さん)への返信です.
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>>牛丼とロシアンルーレット
投稿者: kateba_kangun_waruika 投稿日時: 2004/02/15 01:30 投稿番号: [32188 / 118550]
>早い、安い、何処にでもある、何時でも開店している…。便利なものが消える…。このひとことかも。
それと、単にマスコミが大騒ぎしているだけのようにも見える。
って、牛丼やさん、大変なんだろうけど。
この騒ぎで何か大きな問題を隠していたりして。
これは メッセージ 32180 (moriya99 さん)への返信です.
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>私はどんなうそを信じていますか?
投稿者: gop_nj 投稿日時: 2004/02/15 01:29 投稿番号: [32187 / 118550]
>>このトピに来ている反米者達はウソのプロパガンダを、問題なしで信じているようだけど。
>・例えばどんなプロパガンダですか?私はどんなうそを信じていますか?
えっと、貴方は反米ですか?反戦だけじゃないのですか?
ちょっと、時間がないので、簡単レスで、失礼。
他のことに関しては、のちほどレスします。
これは メッセージ 32186 (momotaro2345 さん)への返信です.
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>相手は悪人
投稿者: momotaro2345 投稿日時: 2004/02/15 01:15 投稿番号: [32186 / 118550]
>キチガイに何をいわれてもドンマイ!
・の、筈なのに、
>フセインは「殺すぞ」と公言していますよ!・・・・・「殺すぞ」と言われていない人に解るはずはないです。
・と、フセインの言質が侵略開始理由になる。
で、その一方で
>恐いのはキチガイに刃物。
・と、言いながら
>大量破壊兵器が見つからなくても、私達に取って対イラク武力行使は問題ありません。
・と、「刃物」の有無は侵略開始理由でなくてもよいと言う。
<コリャなんだ。何だ!>・・あなたも迷ってるんですね。
>だれも、これだけが対イラク武力行使の理由だと言っていないでしょ。頭がシンプルな人達には理解出来ないのでしょうけど。
・WMDはどうでも良いように君が言うから、「フセインの言質」を侵略理由にしてるんだと思うじゃないですか。私の頭はシンプルかもしれないが、「混乱」はしてません。
>それにしても、アメリカは何をしても悪い国なのですね?何かを証明したら捏造だし。確かな情報だと思っても、情報源がウソを付いていることもあるし。これを見分けるのは結構難しい。
・私は毎年にアメリカに出張しています。出会う人々は良い人ばかりです。「何をしても悪い国」であるはずはありません。「悪い事」をしなければ良い国です。
・「ニジェールのウラン」、「オニール氏の暴露話」、「査察調査団長ケリー氏の辞任譚」、「チェイニーとハリバートンとCIA」等など・・・。ブッシュがウソを善意で誤解したなどと言える状況では無くなってきています。<甘くないぞ!>アメリカでも状況が変わってきましたね。
・「これを見分けるのは結構難しい。」のはあなた自身、またはアメリカに何か問題があると思ってください。そんなに難しくはありませんよ。
>このトピに来ている反米者達はウソのプロパガンダを、問題なしで信じているようだけど。
・例えばどんなプロパガンダですか?私はどんなうそを信じていますか?
これは メッセージ 32177 (gop_nj さん)への返信です.
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>米兵も厭戦ムード?
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 01:03 投稿番号: [32185 / 118550]
>・・・・だそうだ。
そうりゃそうだよ。こう、支持されない任務じゃ、嫌気もさすし、疲れもする…。
そして、志願制と言っても、本当に行きたい訳じゃない人も多い。
金の問題だったり、身分取得だったり、体よく脅しをかけられている訳で…。短期で済まなかった怨嗟の声もでようというもの…。
それに漏れ聞くところによると、軍事も民間委託の部分が多くなって、以前の戦争では考えられない物資の不足や、前線の環境の悪化が起きているらしい。
民間化というと聞こえはいいが、税金を上手く、法に拘束されないで取り込むカラクリに使われて、結局、庶民が体よく搾取されてしまう、という悪弊も出ているのですね。前線の兵士が取り分け被害者らしい。
こんなところも、戦争をやる者の本音が富の簒奪、相手国だけじゃなく、自国の国民から奪う手段にもつかわる姿が垣間見得てしまう。
アメリカも大変な人を大統領にしてしまったね。このツケ、これから日米、ともども、ジワジワを味わっていかないといけないと思うとこっちも厭世観ですわ。
これは メッセージ 32182 (konnzatu_ts さん)への返信です.
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牡蠣食う結構!!
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/15 00:51 投稿番号: [32184 / 118550]
>アメリカで唯一おいしいと思ったのは、ニューオリンズの牡蠣。
アメリカは、ハワイまでしか行ったことがありません。(~_~;)
ニューオリンズで、ジャズ聞きながら牡蠣食いたいです。
>日本人の味覚はおかしくなったのかな。
東京で初めてラーメンを注文したときソバかと思った。
多分東京人の味覚は「混乱」していると思います。(-。-;)
※ 関係ないけど、独り言です。
「食べるときにペチャペチャと音たてるな!!」
ソバのすする音は別に良い。・・・チャイニーズ(香港)には笑われたけど・・・。
これは メッセージ 32176 (kateba_kangun_waruika さん)への返信です.
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>相手は悪人
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 00:50 投稿番号: [32183 / 118550]
>>
それにしても、アメリカは何をしても悪い国なのですね?
何かを証明したら捏造だし。確かな情報だと思っても、
情報源がウソを付いていることもあるし。これを見分けるのは結構難しい。
>>
アメリカが何をやっても悪い国だとは思っていませんよ。言ってもいない。
戦争をする部分が悪いのですね。戦争をやる人の悪口をいうとアメリカの悪口になるところが問題なのでしょうね。
戦争をやる人の手口を語っていると、目下は、アメリカの暴露、アメリカの狂態を語ることになってしまうだけで、何もアメリカもこんな人たちだけで構成されている訳じゃないですよ。
武力の威力を背景に白を黒といい、都合が悪いと協調性を失う戦争をやる人独特の行動を嫌っているだけなんですけど、それをいうとアメリカの悪口に聞こえるのが現在のアメリカの状態なんでしょう。
武力行使は一時的には、善悪を越えて相手を黙らせる威力がありますね。だが、そのツケも実は大きいものなんですね。その心配もしているのかも。何しろ、アメリカと私たちは、一心同体の部分があって切り離して生きてはいけないもので、注文も多くなりますね。
そこへ行くと、北朝鮮などは悪口をいうのも面倒くさい。
実をいうと、拉致問題なども、交渉などで解決するとは思っていない。
だが、公式には、相手の崩壊待ち、手順待ちなどとは言えない…。それでペンディング状態…。それを膠着状態と言われているだけで、端から、話し合えるほどの相手じゃない、国家の態など有していないと思っているのですけど…。
しかし、飢餓線上のある人は、どんなに苦手な人たちでも放置はできないし、拉致被害者の救出は時間を待てないので、ま、ちょっとコチョコチョですね。でも、交渉で解決できるとは思っていないですよ。多くの人が…。だから、多くの人が誘拐犯などに擬して語ってしまう。
ま、それで、北朝鮮が滅びればいい、と短絡しての感情論も困るので、いろいろ言ってみるのですけど、本音は悪口を言う程の値打ちもない状態じゃないですか。
譲って解決し生き延びる道を探るほどの柔軟性もある人たちじゃないのも経験済み。硬直し切った人たちが滅びるのは、もう、自然に理みたいなものじゃないですか。
これは メッセージ 32177 (gop_nj さん)への返信です.
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米兵も厭戦ムード?
投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/15 00:34 投稿番号: [32182 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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経済最優先だけなの?
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/15 00:33 投稿番号: [32181 / 118550]
>>日本は、多分有史以来唯一の自立国家を300年間も続けたという実績のある国であるということです。多分こういう国は、他に無いのではないでしょうか?
>日本のプライド、自信とかの為に時代を逆行させたいの?
なんか勘違いしてるでしょう?
日本は、いつでも素っ裸になって、一からやり直せるだけの具体的な歴史的裏付けを持っている世界で数少ない国であるということを言っているのですよ。
国内でのエネルギー循環を効率良く作用させて、ほぼその時代の世界最大の都市である江戸を要しているにも関わらず、約4000万人を養うことができたのです。
つまり、今の貴方が発言しているような既成事実の積み重ねがあったとしても、臆する必要はないということを言いたいのです。
戦後の日本を考えてもそうだけど、私の小さいときには、何もなかった。何もなかった日本がたとえ全てを失ったとしても、怖くはないと言っているのです。
わざわざ率先して積極的に失うべきだと主張している訳ではありません。
>資本主義国である以上経済が最優先するのは必然だよ。
だとしても、それを原則100%守っている国がどこにありますか?食を根幹とした保護主義的政策は、ほとんどどの国でも見ることができる、ほとんどその国の自衛権に匹敵する考え方だよ。
それを、アメリカの世界戦略だからという理由で、「お手上げ状態」を決め込んで、無抵抗に他のことで代替の抵抗を試みようとすることこそ、姑息であり、情けないことだと書いたのですよ。
>資本主義国での安全保障とはそもそも自国の経済の発展を阻害する事項に対しての対処という認識なのだがね。
そんなことだけではないでしょう?北朝鮮が核を所有していたり、拉致をしているということを周辺諸国で阻止するということ自体は、経済の発展の阻害ということではないでしょう?
>事業団に輸入者は国庫納付金を収めつつ且つ関税を払っているからね。二重課税という事さ。
だからといって、それがいやなら日本に輸入しなければいいだけの話でしょう?これがハブをとられた理由にはなっていないじゃない?むしろそれだけとられても輸入したいわけでしょう?・・うま味のある国じゃないですか?
>これも勿論国内産業保護の賜物だ。輸入穀物も国産も対してコストは変わらないんだよね。こんなんだったら国産なんか0にした方がはるかに消費者には有益。
いつの時代の話をしているんだろう?
もうすぐそこに食料危機が来ているかもしれないということが騒がれている時代に、経済効率一辺倒で、国産をゼロにしろなんて前時代的なこと言っていたら笑われませんかア?昔、終戦時には、闇米のために農民が比較的裕福だったということを知らないんだなあ。世の中の状況が厳しくなればなるほど、食料というののの重みが増大してくるんだよ。その時に、米の作り方も知らない国になんの価値があると思っているんだア?自立できる強みというものは、維持する必要があるんだよ。
※ 本当に、拝金主義の弊害というか、バカさ加減が良くわかるお話でした。
>日本だけではないよ。今では中国でさえアメリカ抜きでは食糧確保は出来なくなっている。世界戦略なのだよ。中曽根がどうのという次元ではない
中国が、穀物の債務国になってから何年か経つみたいだけど、それも当たり前といえば当たり前でしょう?あれだけの人数を良く持たせていると思いますよ。
このことは、アメリカの天候次第で、(気分次第で)どのようにでも世界を動かせるようになりつつあるということを示しているわけだけれど、だから何?世界戦略だから何?って感じ。中曽根がどうのこうのだけではないかもしれないけど、アメリカの圧力による中曽根の決断は日本農業を弱らせたし、それ以前の、学校給食の無償援助の時点から、その世界戦略は始まっていたのだから、そんなことが何?って感じ。アメリカが世界戦力でやろうとしていることは、拒否できないとでも考えているんじゃないでしょうねえ?ばかばかしい。
>消極的な表明しかしない事に一番問題がある。
ハハハ、貴方の考え方こそがこれ以上ない消極性を表しているように見えますよ。
これは メッセージ 32175 (pur5parpo7 さん)への返信です.
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>>牛丼とロシアンルーレット
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 00:25 投稿番号: [32180 / 118550]
>>
それにもかかわらず世の中には、ひょっとしたら危ないプリオンが混ざっているかもしれない牛丼を名残惜しそうに食う人が沢山いる。世の中、どうなっているのだ?
>>
そうなんですよね。牛丼くらい家庭でも簡単に作れるし、他の店でも、出しているでしょう。何もファーストフードでなくても…。
私も吉野家の牛丼は数回しか食べたことがない。住いと同じ建物の一階にあったけど、わざわざ、外に出てまで食べたい料理じゃない。同じ牛丼だって、自分で作っても簡単だし、材料ももっと多く使って美味しくできる…。
今回のこの騒ぎ、安い、早いが魅力なのでしょうね。それと、家庭での食事が少なくなっている…。外に弁当を持っていく人の方が例外の時代…。
早い、安い、何処にでもある、何時でも開店している…。便利なものが消える…。このひとことかも。
これは メッセージ 32168 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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アメリカの味覚
投稿者: gop_nj 投稿日時: 2004/02/15 00:17 投稿番号: [32179 / 118550]
>アメリカの食事は、どうしてあんなにまずいんだろうと思っているんだけど
子供の頃から馴れてしまった、グルタミン酸とイノシン酸で舌の
感覚が狂ってしまっているので、アメリカでも、そのような味の
料理(例えば、カキ)が美味しく感じるのでしょうね。
グルタミン酸とイノシン酸無しの食事を数年すれば、本来の味覚
が戻りますよ。
「新宿のニューヨークグリル」って知らないけど・・、日本の
外国料理は、普通日本人の麻痺した味覚に合うように変えてい
るのだけど・・、このレストランは違うのかな?
これは メッセージ 32176 (kateba_kangun_waruika さん)への返信です.
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大統領選…ネットが勝つか
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/15 00:16 投稿番号: [32178 / 118550]
アメリカの大統領候補がケリー氏に傾いて、どうも、ブッシュ再選の影が薄れていますね。
ブッシュ再選か否か。今回の大統領選挙は日本人の私の生活にも大きく響きそうですね。
ブッシュか否か、まだ読めませんけど、ブッシュ再選がなければ、日本の空気も一気に変化しそう。今まで、黙っていた人も語り出すだろうし、ひょっとしたら、マスコミの論調も変るかも…。
小泉政権の維持はまず難しくなりますね。
ブッシュの再選か否かはまだ、読みきれませんけど、ブッシュの再選を阻止するのは、ネットの存在でしょうね。
ブッシュはかなり情報操作をしているだけでなく、あらゆる場面で国民世論を操るための演出をしている。
以前だったら、大手寡占メディアを押さえておけば、情報操作も簡単にはばれなかったけど、ネット時代ですね。
ネットはまだマイナアだし、玉石混淆だけど、裏の工作など漏洩しやすいツールなんだわ。それに、国境を越える力が強い。反対勢力に属する国からの発信も可能になってきている。ネットで拾う限り国境がなくなっている。
この傾向、まだ、寡占マスメディアが圧倒的に強いけれど、馬鹿にできない。
ジェシカリンチさんの件も以前では信じられない速さで工作が明るみに出始めている。
こうなると、情報操作や世論操作自体が命取りになりかねない時代に入ってきた。
ブッシュが勝つか、負けるか。どうも、そんな流れの分岐点になりそうですね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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相手は悪人
投稿者: gop_nj 投稿日時: 2004/02/15 00:06 投稿番号: [32177 / 118550]
>たとえ相手は悪人でもこんなに言われたら自分が恥ずかしくなって来るね。
キチガイに何をいわれてもドンマイ!
恐いのはキチガイに刃物。
>しかしこれは罵詈雑言、悪態の類であって、差し迫った危機を証明できるものではないですね。
これで戦争を始めたら、「アメリカは切れた」と言う歴代に残る不名誉なことになってしまうので他の誰も侵略の口実にはしないでしょうね。
だれも、これだけが対イラク武力行使の理由だと言っていない
でしょ。頭がシンプルな人達には理解出来ないのでしょうけど。
>しかしこれは罵詈雑言、悪態の類であって、差し迫った危機を証明できるものではないですね。
それは、傍観者の貴方の意見!キチガイ・ストーカーにつきま
とわれたら、貴方も多分違った意見をだすでしょうね。
それにしても、アメリカは何をしても悪い国なのですね?
何かを証明したら捏造だし。確かな情報だと思っても、
情報源がウソを付いていることもあるし。これを見分ける
のは結構難しい。
このトピに来ている反米者達はウソのプロパガンダを、問
題なしで信じているようだけど。
これは メッセージ 32165 (momotaro2345 さん)への返信です.
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食の安全もだけど味覚も
投稿者: kateba_kangun_waruika 投稿日時: 2004/02/14 23:35 投稿番号: [32176 / 118550]
アメリカで唯一おいしいと思ったのは、ニューオリンズの牡蠣。
アメリカの食事は、どうしてあんなにまずいんだろうと思っているんだけど、日本の新宿のニューヨークグリルは、ザガットでトップになっている。
日本人の味覚はおかしくなったのかな。確かにあそこは雰囲気はいいけど、味はちょっとねぇ。
これは メッセージ 32134 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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>自己矛盾
投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/02/14 23:05 投稿番号: [32175 / 118550]
>経済効率を最優先しないということは、当然それに伴う「痛み」も引き受ける気持ちはあるということだよ。
「痛み」を引き受ける気持ちだけあっても迷惑な話。日本のプライド、自信とかの為に時代を逆行させたいの?資本主義国である以上経済が最優先するのは必然だよ。資本主義国での安全保障とはそもそも自国の経済の発展を阻害する事項に対しての対処という認識なのだがね。
>国の問題であって、1港の問題とは別でアリ、ハブ港がとられた問題とは無関係じゃないの?
ハブ港をどこの国も目指すのは国の繁栄に関わる問題だからだよ。1港の問題ではない。阪神大震災で神戸港が使えなくなった時、船社は運航スケジュールを変更余儀なくされた。神戸抜港させシンガポールに一時的に貨物を非難させ都度、東京港に再度輸送掛けていた。シンガポールに船が集中し出した。そこで判明したのはシンガポール向けに輸出した方が輸出者は儲かると言う事が改めて認識された。シンガポールで輸入してそこで関税逃れの為穀物に混ぜ物をして日本に輸出する企業が出始めた。
君の指摘するカーギルだけど穀物輸入は非常にコストが掛かるんだよ。政府直轄の事業団なる天下り機関が一時買い上げて輸入者に再販するという制度を取っているから。事業団に輸入者は国庫納付金を収めつつ且つ関税を払っているからね。二重課税という事さ。これも勿論国内産業保護の賜物だ。輸入穀物も国産も対してコストは変わらないんだよね。こんなんだったら国産なんか0にした方がはるかに消費者には有益。日本にとっての食の安全保障は要するに農水省の権益確保と自民党の議席確保の隠れ蓑にしか過ぎないね。
>そもそも「食」の問題をそういう駆け引きに持ってきたところから、(つまり中曽根から)間違えていて、アメリカの思うつぼ状態になっているということですよ。
日本だけではないよ。今では中国でさえアメリカ抜きでは食糧確保は出来なくなっている。世界戦略なのだよ。中曽根がどうのという次元ではない。
>「持てる国」に対しては、絶えず消極的な立場の表明しかできないことになり、危機管理は依存的にならざるを得ないから、いつまでたっても、成長できないんじゃないか?と思いますがねえ?
持てない国でも立派にアメリカに対抗出来うる武器はある。資源以外日本は何でも持っているではないか。それを有効に活用していないだけだ。消極的な表明しかしない事に一番問題がある。
これは メッセージ 32173 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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lighter101rethgil君は賞味期限切れ
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/02/14 22:31 投稿番号: [32174 / 118550]
風前の灯の lighter101rethgil君は賞味期限切れ
>テロの定義に付いて話をしてるんじゃないのかい?
だから米軍のテロの定義を出しただろう?
そうしたら、そのままテロ国家アメリカの日常にピッタシカンカン。
それでは話は終わりだよ。
あと、蛇足でテロ国家アメリカと同じくテロ国家イスラエルが、国連のテロ非難決議に反対した。なんか言ってみたら?
>アメリカの善悪を話し合っているんじゃないだろう?
だからね、侵略者を無視して、その占領軍に敵対している勢力をテロと呼ぶだけだろう、巨大メディアは。よって、もうその時点でテロの定義は無意味だろうてって話だ。
>フェニックス作戦はテロに対してテロで当たった作戦だよ。
ベトナム民族解放戦線と関係を疑われた民間人などが2万人殺されたのだよ。大量虐殺だ。アホか?
>テロと戦争を別けて考えるのは関係の無い一般市民を巻き添えにしない為だ・・・
確かに戦場がイラクだから、アメリカ市民を巻き添えにはしないよな。
で一般市民を巻き添えにしない戦争って、今時あるのか?イラクじゃ市民が1万人以上虐殺されたが・・・。
>チョムスキーや毛沢東だけでは私に勝てないよ〜
確かに案山子と目くそ鼻くそ。とても勝てる気がしない(大笑)
>私の意見としては
>南京事件は100年後には
>・第二次大戦における市民虐殺の事件ではなく
>・戦争プロパガンダが歴史に与えた影響
>と言う点で興味深い事件となるだろう・・・
お前、馬鹿の博物館に展示してもらえ。つまらない本ばかり読んでいないで、まともな本を読め。ほぼ決着がついた問題をアホ右翼と右翼出版社が騒いでいるだけ。ただそれだけの事だ。
そうそう、そう言えば自民党のアホ議員がセンター試験に「強制連行」の問題が出たとさわいでいたなあ。どうなってんだ?自らの悪行だけは頬被りか?
>私の見解は
>近隣諸国が靖国問題に口を挟むのは重大な内政干渉!
>即刻、中止すべき・・・
一応馬鹿の程度を確かめるために持ち出すわけさ。まあ、その程度は把握したから、心配は無用だ。
ヒロヒトが兵士の霊を慰める?気持ち悪い事はやめてケレ。吐き気がするぞ。
要するに天皇教カルト信者がいかにおぞまし洗脳を受けたきたかの証明が靖国神社なのだろう。
ところで神道の葬式に一度出たが、わけがわからなかったが、ただ誉め殺しみたいなことはしていて合点がいったぞ。俺は勘弁だ。ああ誉められっちゃ、照れちゃって、生き返っちゃう。
素朴な疑問、お前って霊の存在信じている?タタリは?
>日本の安全保障能力の低下が目的である靖国問題!
>ウヨサヨ闘争に死者を担ぎ出すのは
>死者に対する不敬!
お前は小泉や安部じゃないよな。そこいらの貧乏アホ右翼だよな。不思議だ、お前など鉄砲玉だよ、ヤツらに取っては。で、お前は犬死するわけ。で、俺はといえば、お前みたいな馬鹿相手に人道を説いている。どっちを信用する?答えは明白だろうが・・・。
死者といえば、無惨に殺された被害者を何故思わないの?お前、凶悪事件が起これば真っ先に被害者の気持ちを思い、加害者に極刑をと叫ぶのではなかったの?
>もう一度、常識を勉強しなおしてこい!
だからね、「強盗殺人は悪い」って、ずっと言っているのですよ。よって皇軍も米軍も極悪軍だってね。ほかにどんな常識があるの?
もっとも天皇教カルト信者に、そんなことを言われる筋合いはない。一度天皇がどんな糞をするか見てきたらどうだ?ちなみにアキヒトはアメリカ牛などは絶対食べないぞよ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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自己矛盾
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/14 22:03 投稿番号: [32173 / 118550]
>経済効率に拘らなければ君の言う日本のプライドも自信も何もあったもんじゃない。
経済効率を最優先しないということは、当然それに伴う「痛み」も引き受ける気持ちはあるということだよ。ハブ港における関税や使用料の経費の大きさが、どういう風に保護貿易と関わるのかの細かいところはわからないが(つまり港湾整備とかの使い勝手の問題や、特に食物輸入に関する関税問題は日本に寄港してこそ意味のあるものなのだから、国の問題であって、1港の問題とは別でアリ、ハブ港がとられた問題とは無関係じゃないの?)、要するに、グローバル化を自認する日本としては、今までのような利益をアジア近隣で独占することができなくなったということだろう?・・・これって、なるべくしてなったという事なんじゃないの?必要があれば、戻るでしょう?そういう兆しが無いことはないようだよね?
>食の安全に拘る以上に安全保障に拘るべきではないのか?という事を言いたいだけ。
だから私はどっちも大事であり、対立するものではないと一貫して書いていますよ。貴方の考え方は、貿易によって、経済的に得する関係は、食を犠牲にしてでも、安全保障問題のほうを重視するべきだ(だからこちらに対する早々の妥協は不甲斐ない)と書いている訳だけど、そもそも「食」の問題をそういう駆け引きに持ってきたところから、(つまり中曽根から)間違えていて、アメリカの思うつぼ状態になっているということですよ。
>危険に気がついても日本のように危機管理が出来ていない国にどうなるものでもない気がするね。
だから、貴方のような、常に経済効率が優先するという考え方の元でしか考えられない人達が、日本をリードしていると自負している状態は、常に経済のために代替として失うべき担保の存在を想定しなければならないわけで、いわゆる「持てる国」に対しては、絶えず消極的な立場の表明しかできないことになり、危機管理は依存的にならざるを得ないから、いつまでたっても、成長できないんじゃないか?と思いますがねえ?
※こうやって徐々に日本としての自立をその経済効率を優先するという体質が故に阻んでいるというジレンマが存在すると思いますよ。
これは メッセージ 32170 (pur5parpo7 さん)への返信です.
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牛丼の食い過ぎだ〜〜!!
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/14 22:01 投稿番号: [32172 / 118550]
>
吉野家の牛丼を一度だけ食べた事がある。それ以後食べていないということは、それすなわち旨くなかったということだ。
私の妻も、結婚するまで食べたことがありませんでした。結婚して20年以上になるけど、多分彼女は2〜3回も喰ったのかなあ?
私は、浪人時代からしょっちゅうお世話になっています。・・・安いし・・・。(~_~;)
正面教師さんが一度だけというのは、良い生活をしているんですねえ・・うらやましい・・。
>メディアが批判精神を忘れれば、ただの広報であろう。
これいただきます。その通りだと思います。
最近メディアの私物化が目立ちますよねえ?しかし、最近8とか4はあまり見なくなったというか、見ても話半分にしています。他局も似たようなもんだけど・・・。
>俺の家なんか、みんな一斉にボケようと約束している。
まずい!私だけ牛丼食いすぎている・・・(-。-;)
そう言えば、最近特に言葉が出てこないし忘れやすい・・・昔からだった・・。
>そういえばファーストフード業界は、アメリカの牛肉の輸入再開を要望していたはずだ。それって利益至上主義の消費者無視の危険な振る舞いではないのか?
マクドナルドとコカコーラは、アメリカ商業主義の手先として、どこの国へでも、大統領とともに出向いていますよね?まるで在りし日のキリスト教の宣教師のように・・。
これは メッセージ 32168 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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大量破壊兵器発見ついて私は信念を
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/02/14 21:11 投稿番号: [32171 / 118550]
持っています。
これからも自分が信じること、そして自分が信じること・・・
自分が信じていることが正しいと信じていることを明らかにしていきたいと思います。
by
ホワイトハウス
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>食物自給率
投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/02/14 21:04 投稿番号: [32170 / 118550]
>何が最終的なんでしょうか?貴方が言っているのは、極めて目前の近視眼的な見方でしかないと思いますよ?
日本のその保護主義的な対応がシンガポールに抜かれてしまった事実を忘れてはいけない。え?何を抜かれたって?東南アジアのハブ港は今ではシンガポールですよ。ついこの間までハブ港は東京港であり神戸港だった。え?いつからそうなったか?阪神大震災以後ですよ。日本に入船する船の大半はシンガポールに寄るんです。シンガポールどころか香港、韓国、台湾にすら抜かれようとしている。これが何を意味するかと言えば海外資本が日本から撤退するという致命的とも言える結末が待っている。自国産品が輸出出来ない国よりも関税無税、スムースな通関の出来る国を何処の国だって選択しますよ。非関税障壁、高関税を敷いて保護しようとする姿勢こそ近視眼的。経済効率に拘らなければ君の言う日本のプライドも自信も何もあったもんじゃない。
>食物自給率が上がれば、アメリカの肉なんか必要とはしませんよ。
アメリカ牛に拘っているのではない。アメリカ牛の市場占有率は国内では3割に過ぎない。かたやアメリカから見れば日本向けは前述の通り4%だけ。ブッシュの地元テキサスは畜産産業も盛んらしいから大統領選挙迄に日本向け輸出を再開したいという思惑もあるかもしれないが。俺はアメリカの肩入れしている訳じゃないんだよ。アメリカでなくとも同じ事を言っているよ。日本当局の力の入れ所が間違っていると言いたいだけ。食の安全に拘る以上に安全保障に拘るべきではないのか?という事を言いたいだけ。
>カーギル社という個人(家族)経営の穀物商社が世界を牛耳って、私欲をむさぼっているようですが、ここに依存してしまうことの危険性にもっと気がつかなければならないのではないでしょうか?
石油、穀物共にメジャーが存在する所からも判るように重要な安全保障上の物資だからね。アメリカにとっては。あと映画産業ってのもあるね。日本人には只のアミューズメント産業かもしれないがこれもアメリカにとっては重要な世界戦略の一翼を担っているね。危険に気がついても日本のように危機管理が出来ていない国にどうなるものでもない気がするね。
これは メッセージ 32166 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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>大量破壊兵器はある??
投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/14 20:32 投稿番号: [32169 / 118550]
そうです、必ず米国は見つけるでしょう。選挙前にね!!
捏造には時間がかかるから(爆)
これは メッセージ 32141 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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>牛丼とロシアンルーレット
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/02/14 20:31 投稿番号: [32168 / 118550]
吉野家の牛丼を一度だけ食べた事がある。それ以後食べていないということは、それすなわち旨くなかったということだ。それにもかかわらず世の中には、ひょっとしたら危ないプリオンが混ざっているかもしれない牛丼を名残惜しそうに食う人が沢山いる。世の中、どうなっているのだ?私はといえば、ゼリーを食べて危ないゼラチンを沢山摂取したのだ。どうしてくれる食のテロ国家アメリカ?
assaraamaaleicomnjpさん、どうも。
私の言いたいことをほとんど書いちゃってくれているので、別に書くこともないのですが、メディアは何故あーも吉野家に同情的だったのでしょう。
たとえば、テレ朝系の「やじうま・・・」で出演者一同が吉野家のカレー丼を旨いと言って食う事は、果たして許される事?アメリカ産の牛肉だけを使う危機管理ゼロの吉野家は同情されるべき?アメリカ産のホルモン剤漬け牛肉は大丈夫なの?
メディアが批判精神を忘れれば、ただの広報であろう。出てきたカレー丼を「不味い!」と誰が言えるのであろう?大谷さんや、勝谷さんや、あなた達は大丈夫?
テロ集団の建国義勇軍を煽ったメディアは半ばテロの共犯者だから、当然のごとく、それへの追求はほとんど見られない。あのゴロツキ議員、西村真悟はどうなったのだ?
よってメディアは食への安全番組を放棄した。それに踊らされ牛丼を試し食いして、それで狂牛病ならメディアを訴えてね。もっともその時は本人は無理。俺の家なんか、みんな一斉にボケようと約束している。どうしてくれる食のテロ国家アメリカ?
マクドナルドのビーフ味のフライドポテトが旨い(?)のは、ビーフ味という風味ゆえなら、その風味を疑ってかかるべきだろう。もし、それが骨髄や脊髄を使って得られるものならば、牛肉を避けていれば安全というわけでもない。そういえばファーストフード業界は、アメリカの牛肉の輸入再開を要望していたはずだ。それって利益至上主義の消費者無視の危険な振る舞いではないのか?
どうなっているんだ吉野家の社長?どうなっているんだ男の乳ガンが増えたら?どうなっちゃうんだ俺の少ないオタマジャクシたち?どうしてくれる食のテロ国家アメリカ?
これは メッセージ 32134 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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>>フセイン語録
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/02/14 20:26 投稿番号: [32167 / 118550]
自国民を3千人も一遍にぶっとばされたら、そんな呑気なことはいってられないよ。
キム
ジョン
メンタリーイルが日本について同じことを言ったらちょっと反応は違うと思うけどね。もっとも桃タロさんなら、危険はないと言い張るかもしれないけど。
これは メッセージ 32165 (momotaro2345 さん)への返信です.
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食物自給率
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/14 20:22 投稿番号: [32166 / 118550]
>貿易立国だから当然でしょ。
確かにそうですが、ここで、忘れてはいけないことが一つあるんですよ。
つまり、日本は、多分有史以来唯一の自立国家を300年間も続けたという実績のある国であるということです。多分こういう国は、他に無いのではないでしょうか?・・・鎖国ということでですが・・・。
私達は、いつでも自立できるという過去の実績を持つことによって、プライドというか、自信をもって、強気の外交交渉を成功させる「覚悟」は必要だと思うんですよ。
「貿易立国」なんていうのは、ある意味では、日本という国を貶める概念でしかないということも言えると思っているのです。まあしかし、実際的には、現状では不可能な話ですが・・(~_~;)
>需要があるのに供給を保護と言う名目で遮る事は貿易立国である我が国にとって最終的には損失。
何が最終的なんでしょうか?貴方が言っているのは、極めて目前の近視眼的な見方でしかないと思いますよ?
>何故農畜産業だけ心遣いせにゃならん。自民党の票田だからかい?
何が国家としての根幹か?と言うことによって違ってくるでしょうねえ?
私は「食」が国家の根幹だと思っているのですが、貴方は違うのでしょうねえ?札束を喰って生きていけるとでも思っているのでしょうねえ?
フランスだって、イギリス(ちょっとこちらは心もとないが(~_~;))だって、最近では、保護貿易主義を貫いて、100%とまでは行かなくても極めて高い食物自給率を回復したでしょう?先程の貴方の私への問に対しても、食物自給率が上がれば、アメリカの肉なんか必要とはしませんよ。
そもそもほとんど肉を食わなかった日本人をここまで食うように調教したのはアメリカな訳で、それもわずか50年ほどのあいだにですよ。多少のことは牛肉無しでも我慢できる人はまだ残っていますよ。
>全頭検査を全ての牛に実施すればリスク軽減に繋がるのは理解出来るが費用対効果を考えた場合それが適当かどうか疑問だという事さ。
あくまでも、経済効率にこだわるというわけですよねえ?
しかし、先程も書きましたが、「食は日本の根幹」だと考えています私としては、輸入される量的な問題にも憂慮するけれども、質的な問題は、もっとこだわらなければならないと思うんですよ。
だって、食をコントロールされたら、私達はそのリモコンを持っている人の言うがままの行動を余儀なくされるということになりはしませんか?
これは極めて危険な状態だと思いますがどうでしょうか?
また、牛肉の供給先を、アメリカ一国に置くというのにも危険を感じます。食物自給率を回復できないのであれば、少なくとも複数との関連を維持し続けるべきですよ。アメリカなんか、小麦にしても、大豆にしても、たしか、カーギル社という個人(家族)経営の穀物商社が世界を牛耳って、私欲をむさぼっているようですが、ここに依存してしまうことの危険性にもっと気がつかなければならないのではないでしょうか?
※御機嫌を損なえば、日本中が飢えるということにもつながりかねません。
これは メッセージ 32158 (pur5parpo7 さん)への返信です.
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>フセイン語録!
投稿者: momotaro2345 投稿日時: 2004/02/14 20:16 投稿番号: [32165 / 118550]
どうも沢山たくさんの発言集有難う御座います。大変興味深く読ませていただきました。永久保存します。
それにしてもえろー嫌われたもんやな、アメリカは。何でそんな事になってしもたんや。たとえ相手は悪人でもこんなに言われたら自分が恥ずかしくなって来るね。
しかしこれは罵詈雑言、悪態の類であって、差し迫った危機を証明できるものではないですね。
これで戦争を始めたら、「アメリカは切れた」と言う歴代に残る不名誉なことになってしまうので他の誰も侵略の口実にはしないでしょうね。
これは メッセージ 32155 (gop_nj さん)への返信です.
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>放屁オバサン物語ぃ。パチパチ。
投稿者: manjyuroudesu 投稿日時: 2004/02/14 19:17 投稿番号: [32164 / 118550]
>きがつくと白いパンツが心なしか黄色くなっているのでありました。
勢いあまって、身が出たのかな。きったねえなあ!
オバサンの屁なんて、便秘しまくりで、クッサソウ。息できない、勘弁してよーー、おばちゃーん!!!
これは メッセージ 32150 (from_east_coast_24 さん)への返信です.
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>頑張るポチどの…
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/02/14 19:12 投稿番号: [32163 / 118550]
>日本は安全保障以外は頑固
牛肉の輸入問題…。
もちろん、BSEの問題は重要な安全問題には違いない。
しかし、日本が全頭検査に拘るのには、政治的な理由もありそう。
そう、アメリカのダブルスタンダードへの抵抗だ…。
BSEが日本で出たとき、日本製の高級牛肉は輸入禁止にしたアメリカ。その後、日本で全頭検査を行うようになった今も、入禁止のまま。まあ、量が僅かなので、産業全体への影響は少ないが、日本産の牛肉の美味しさは抜群らしい。
通常のステーキが千円以下で食べられるアメリカで、一万円近い価格…。それでも、特定のファンが根付いてしまった日本産の凄さ。それがストップを掛けられたまま。
今回、これにささやかな抵抗を試みている訳だ…。アメリカの二重スタンダードへの抵抗ですね。
頑張れ。輸入再開の時には、日本産の牛肉も解禁して貰わないと…。
二重スタンダードに抵抗するためなら、一時、牛肉の流通が滞っても我慢する。絶対量が足りない訳じゃないらしいから。
ついでに、捕鯨も禁止を解除して貰わねば…。海のお魚がクジラの餌になって激減も困るし、クジラのベーコンも食べたい。
これは メッセージ 32143 (pur5parpo7 さん)への返信です.
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冬のバス
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/02/14 19:10 投稿番号: [32162 / 118550]
冬のある日、私がバスに乗っていると
途中からビッシとブランド物のスーツで身を固めた松嶋奈々子に似たお姉さんが乗って来た。
そのお姉さんが座席に座ったとたん!
ぶぅ〜う
とチョイと大きなオナラの音がした・・・
乗客のみんなは知らないフリをしていたのだが・・・
臭い!あまりに臭い!
とにかく臭い臭いが漂って来た・・・
乗客のみんなの異様な雰囲気に気付いたお姉さんはくるりと振り向くと
後ろの席に座っていたよぼよぼのおじいさんに向かって
鋭い口調で言った!
「おじいちゃん!失礼じゃないですか?オナラ臭いですよ!!!」
罪を擦り付けられ一瞬驚いたおじいちゃん
毅然と言い返した・・・
「何かイ?
お姉ちゃんが
へぇ〜こくと
ワシのお尻から臭いがでてくるのかい?」
私は必死に笑いをこらえていた・・・
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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↓同感
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/02/14 19:00 投稿番号: [32161 / 118550]
笑ってしまった!
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州兵時代の全記録公開を命令?(追加)
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/02/14 18:39 投稿番号: [32159 / 118550]
13日付のDemocracy Now!が再びブッシュの詐称疑惑を取り上げている。インタビューの写しもあるが、最初の部分だけ伝えておこう。より重要なのはアラバマ州兵時代ではなく、テキサス州兵時代みたいだ。
AWOL-Gate: Were Portions of Bush's Military Record Scrubbed in 1997?
(AWOLゲート:ブッシュの軍歴は1997年に消されたのか?)
http://www.democracynow.org/article.pl?sid=04/02/13/1543213ブッシュ大統領の州兵記録に対する綿密な調査が広がる中、Democracy Now!では、テキサス州で長い間ジャーナリストの仕事をしているJames Mooreを迎える。James Mooreは近刊の『Bush's War For Re-election(再選に向けたブッシュの戦争)』の著者であり、その著書で、彼は、ブッシュの側近がテキサス州兵の指揮官にブッシュの軍歴の一部を廃棄するように依頼したのをBill Burkett中佐が耳にしたと記している。
これは メッセージ 32116 (masajuly2001 さん)への返信です.
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>「ようやく自由化された」と解釈する人
投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/02/14 18:18 投稿番号: [32158 / 118550]
>自分がアメリカ人か、アメリカかぶれしているんだったら、かかしさんを全面支持するということじゃないですよねえ?
カカシを引き合いに出したのは、あの人判りやすいヒトだから。一々こんな俺のセリフに向きになって噛み付かないでね。
>死なない程度に妥協も含めて、常に最小の被害を想定したうえでの最良の選択で、対処していくということでしょう?
貿易立国だから当然でしょ。
>日本の農業を壊滅状態にしてどういう得が貴方にあるのかは知りませんが、「ようやく」自由化されたことが貴方にとっては嬉しかったのですよねえ?
需要があるから供給がある。需要があるのに供給を保護と言う名目で遮る事は貿易立国である我が国にとって最終的には損失。農畜産業に従事する人間がどれだけいるか知らないが圧倒的にそれ以外の人間の方が多いでしょ?何故農畜産業だけ心遣いせにゃならん。自民党の票田だからかい?
>全頭検査が前提ですよ。
判っているよ。でもそれはほとんど無理だと俺は主張している。これは俺が説明足らずで悪かったと思っているが全頭検査自体の有効性がはっきりと証明されていないのに拘る必要は無いという事を言いたかった。全頭検査を全ての牛に実施すればリスク軽減に繋がるのは理解出来るが費用対効果を考えた場合それが適当かどうか疑問だという事さ。
>少なくともギリギリまでは、妥協するべきではないのですよ。
イラクトピで長々とBSEに言及したのは正にそこだよ。日本はイラクに関してはギリギリどころかあっさり妥協しているよ。
これは メッセージ 32152 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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おやまあ、
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/02/14 18:17 投稿番号: [32157 / 118550]
とうとう居直っちゃう脱色人種が出てきちゃいましたね。いいんですよ、それで。人間らしくて。醜い脱色人種の醜い到着地点はどこか、なんてずっと予想していましたから。『罪と罰』のラスコーリニコフも、自分の犯罪を正当化するために一生懸命理屈をこねくりまわしたじゃないですか。一般に、人間はそうやって自己正当化しなくちゃやっていけないんでしょうね。でもなあ、犯罪者としては、まだまだなのかな...?フセインがどうだとか、国連とか国際社会のことなんか、どうでもいいじゃないですか。超軍事大国なんだから、ヤバイ奴と思ったら、回りにどんな人間がいようが、何人死のうが、爆弾だろうが核ミサイルだろうが、他人の土地が死の灰になろうが、何でもぶち込んでやると言わなきゃ。それでこそ、プロの犯罪者。8日のインタビューの写しを読む限り、犯罪者の水準としては、ブッシュ君もまだまだ子供ですね。つまんないこと言い訳して。ガキぶりが見え見えだもんね(まあ彼の場合は、どんな点をとってもガキって感じですが...?)。
いやあ、とにかく、『罪と罰』のすごさを再認識しました。100年以上も前に書かれたとは思えない。まあ、ラスコーリニコフは、理屈だけじゃ人間やってけないって悩みまくっちゃうわけですけど。脱色人種の皆さんも気を付けてください。人間どっかで役に立つと信じて。
あっ、それとね、あることを思ってること、口にすることと、実際にそれをやることとは天地の開きがあることぐらいは理解して欲しいね。オタクらが何を思おうが何を口にしようが勝手なのよ。でも、実際に誰かを殺しちゃったら、まったく別次元の話なんだよね。
ドストエフスキーのすごさを見直させてくれた脱色人種の方々に乾杯!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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フセイン語録!(続き)
投稿者: gop_nj 投稿日時: 2004/02/14 17:52 投稿番号: [32156 / 118550]
911 WTC テロ事件
「(9月11日テロ事件の)真の犯人は、崩壊した建物の中にいる」 アリフ・バ紙、2002年9月11日 (国営紙)
「(9月11日テロ事件は、)神の懲罰である」 アルイクティサディ紙、2002年9月11日 (国営紙)
「9月11日の同時テロが3000人の命を奪ったならば、50州の100都市がニューヨークおよびワシントンと同様に攻撃された場合の損害はどの程度だろうか?
何百機もの飛行機が米国各地の都市を攻撃したらどうなるだろうか?」 アルラフィダイン紙、2002年9月11日 (国営紙)
「米国は自らを燃やし、今世界を燃やそうとしているというのが、(9月11日テロ事件の]単純な真実である」 アリフ・バ誌、2002年9月11日 (国営誌)
「人間の手に収まるような小さな缶で、すべてに影響を及ぼすウイルスをまくことのできる生物兵器を使用することも可能である」 バビル紙、2001年9月20日 (国営紙)
「米国は自らの毒を味わわなければならない・・・」 バビル紙、2001年10月8日 (国営紙)
これは メッセージ 32155 (gop_nj さん)への返信です.
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フセイン語録!
投稿者: gop_nj 投稿日時: 2004/02/14 17:50 投稿番号: [32155 / 118550]
このトピで以前に出てきていますが、下記はその一部です。
「 われわれはどこまでも、常に(米国人を)追い続ける。いかなる鋼鉄の高層ビルも、彼らを真実の炎から守ることはできない」 サダム・フセイン、バグダッド・ラジオ、1991年2月8日
(国営)
「(米国は、)アラブおよびイスラムのムジャヒディン(イスラム聖戦士)、そして世界中の誠実な闘争者による作戦や爆破から逃れることはできない」 国営イラク通信、1991年1月30日 (国営)
「ブッシュおよびその共犯者に残されているのは、自分たちの犯罪に自らが責任があることを認めることである。彼らが公職を去り、忘れられた存在となろうとも、イラク国民は彼らを追及する。彼らが、アラブ人にとって復讐とは何かを理解するならば、われわれの意図を必ず理解するだろう」 バグダッド・ラジオ、1991年2月6日 (国営)
「イラクの子ども、女性、老人は皆、復讐の方法を知っている・・・。彼らは、いかに長い年月がかかろうとも、流された純粋な血に対する報復を実行する」 バグダッド国内通信、1991年2月15日 (国営)
クウェートに対するイラク軍の結集(1994年10月)
「(米国は、)イラク国民一人一人がミサイルとなり、他の国や都市へ飛んでいけるということの意味を理解しているのだろうか?」 サダム・フセイン、1994年9月29日
「国民が集団的な死の淵に到達したとき、彼らは全ての人々に死をもたらすことができる・・・」 アルジュムフリア紙、1994年10月4日 (国営紙)
「われわれの攻撃の手は、(米国、英国、サウジアラビアが)何が起きたのかを意識する間もなく、彼らを襲う」 アルカディシャ紙、1994年10月6日 (国営紙)
「われわれが絶望の一瞬に発射する化学兵器は、何十万もの人々に死をもたらすことができる」 アルクッズ・アルアラビ紙、1994年10月12日 (国営紙)
国連大量破壊兵器廃棄特別委員会 (UNSCOM) 報告書発表(1995年4月10日)
「イラクの選択肢は、限られてはいるが、存在する・・・。イラクの現状は、手負いの虎のようなものである。その一撃は、たとえそれが最後の一撃であっても、痛烈なものであり得る・・・」 アルクッズ・アルアラビ紙、1995年6月9日 (国営紙)
コバールタワー爆破事件(1996年6月25日)
「(米国は、)サウジアラビアに送る棺桶の数を増やすべきである。今後何が起きるか、誰にもわからないからである」 サダム・フセイン、イラク・ラジオ、1996年6月27日
「砂漠の狐」作戦(1998年12月)
「(他のアラブ諸国が)誤った道を進み続けるならば、われわれは彼らの首にジハードの剣を振り下ろすべきである、いや、そうしなければならない・・・」 サダム・フセイン、1999年1月5日
「アラブとアラブ湾の息子たちよ、外国人に対して反乱せよ・・・。自らの尊厳、聖地、安全、利益、そして崇高な価値のために復讐せよ」 サダム・フセイン、1999年1月5日
「(サウジアラビア人とクウェート人の)血は、たいまつに火をつけ、芳香を放つ植物を育て、自由と抵抗と勝利の木に水を与える」 サダム・フセイン、イラク・ラジオ、1999年1月26日
「イラク国民に対するこの卑劣な侵略戦争に追従者として関与し続ける者は、この侵略行為には大きな代償が伴うことを認識しなければならない」 サダム・フセイン、1999年2月16日
「今必要なのは、米国と英国の国益に強力な打撃を与えることである。これらの打撃は、彼らの国益が言葉だけでなく行為によっても実際に脅かされていることを、彼らに実感させるだけの強力な打撃であるべきである」 アルカディシャ紙、1999年2月27日 (国営紙)
米軍駆逐艦コール爆破事件、2000年10月12日
「(イラク国民は、)あらゆる分野において、あらゆる手段を使って、闘争とジハードを強化すべきである」 イラク・テレビ、2000年10月22日 (国営) 9月11日同時多発テロ事件
「米国は、その指導者らが世界にまいた種から育った作物のとげを収穫しているのである」 サダム・フセイン、2001年9月12日
これは メッセージ 32153 (momotaro2345 さん)への返信です.
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>>最初からそう言って武力行使
投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/02/14 17:50 投稿番号: [32154 / 118550]
>「大量破壊兵器が見つからなくても、
武力行使を批判しません」ということです。
俺の意見は大量破壊兵器が無くても武力行使の否定はしないが、
行使の理由付けが行使前と後で変わるのであればそれは間違いだったのでは無いか?という事。
今ではブッシュは大量破壊兵器製造能力があるから武力行使は正しかったみたいな事を言い始めている。
もうブッシュは支離滅裂。ハリウッド映画化されたら予想されるストーリーはこうだ。
真相を知ったハリソンフォード演じる善玉が悪玉ブッシュの手下に愛妻と愛娘を殺されてしまう。真犯人を探している内に犯人がとんでもない国家権力絡みだと判る。途端に命を狙われ返り討ちにするも殺人犯として手配されてしまう。しかし最期には悪玉ブッシュの悪行の証拠をマスコミに公開し白日の下に真実が解き明かされハリソンフォードは一躍英雄。ブッシュはFBIに逮捕されちまう。
〜FIN〜(ゴメン、これはもろ逃亡者のパクリだ)
ブッシュは悪役が相応しいな〜。
これは メッセージ 32151 (gop_nj さん)への返信です.
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ReRE:>説得力!
投稿者: momotaro2345 投稿日時: 2004/02/14 17:35 投稿番号: [32153 / 118550]
>
フセインは「殺すぞ」と公言していますよ!
・先のレスでは「殺すぞ」は単に比喩的に使ったのだと思っていました。実際に発言したのですね。何時、どのような文章(英語でいいです9で言ったのですか?出来ればソースもお願いします。
・またフセインの「殺すぞ」の発言に対し、具体的にどのような「殺し方」をするとアメリカは考えたのですか?
>それとも「殺すぞ」というのが、「差し迫った脅威」ではないと考えるようなナイーブな考えをお持ちですか?
・このような状況を表す言葉は「ナイーブ」では無く「鈍い」だよね。←どおでも良いけど。
これは メッセージ 32149 (gop_nj さん)への返信です.
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