さあ!諸君!捕鯨問題だ!
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Re: ウォッチング船が突きん棒船に位置を教
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/01/19 10:48 投稿番号: [51280 / 62227]
いつぞやのaクンだったかのハナシによれば、クジラさんは自分に対して危険な船は判るので逃げるんだそうだったが、なんでそのクジラさん達ははボサっとそこに留まってるのかな?
逃げりゃいいじゃねぇかよw
だから、真相は「信頼」がどうしたとか、キミ等のファンタジーに関係なく、唯警戒心の弱った動物って事だよ♪
これは メッセージ 51279 (r13812 さん)への返信です.
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Re: ウォッチング船が突きん棒船に位置を教
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/19 09:38 投稿番号: [51279 / 62227]
ウォッチング船にはクジラたちは安心して近づいてくる。(信頼)
それを利用したってことでいいのかな?
物の見事に信頼を裏切るってわけかいな・・。
これは メッセージ 51278 (r13812 さん)への返信です.
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ウォッチング船が突きん棒船に位置を教える
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/19 09:27 投稿番号: [51278 / 62227]
さらに陸に向かうと、たくさんの背ビレが海面上にプカプカと浮かんでいるのが目に入ってきました。
大きく後ろに湾曲した背ビレは、まさに“コビレゴンドウ”のものでした。
コビレゴンドウたちは、まったく動く様子もなく、同じ場所でじっと浮かんだままでした。
背ビレが小さいメスや子供が多く、立派な背ビレを持つオスは少ししかいないようでした。
こんなふうに浮かんだままのクジラなら、捕まえるのはとても簡単です。
船長さんは、先ほどの捕鯨船に連絡し、この場所を教えてあげました。
回りを見渡すと、あちらこちらに違う背ビレも見えました。
背ビレの先がとがったハナゴンドウや、身体の少し大きなハンドウイルカたちもいました。
どうやらこの場所は、クジラたちの集まり場所になっているようなのです。
こんなにたくさんのクジラたちが、同じ場所に集まっているのは初めて見ました。
あまり激しい動きはありませんでしたが、珍しい場面に遭遇できて、とてもよかったです。
捕鯨船がやってきたので、さらに陸へ向かってマッコウクジラを探しに行きました。
しばらくするとさっきの捕鯨船から、クジラを捕まえることができたというお礼の知らせが入ってきました。
少し複雑な気分でしたが、最後にマッコウクジラが見られることを祈って、船の見張り台から頑張って探しました、が・・・残念ながら、結局マッコウは最後まで見つかりませんでした。
でも久しぶりに乗船することができ、たくさんのクジラに会うことができたので、なかなかに満足なウォッチングでした。(^-^)
http://www.ztv.ne.jp/ken-o/diary-000604.htm
これは メッセージ 51277 (r13812 さん)への返信です.
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Re: アディ・ギル氏登場
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/19 09:05 投稿番号: [51277 / 62227]
>彼らが行動範囲を広げたことでマグロ漁などへの影響も含めて太地町だけの問題ではなくなってきた」と話しています。
マグロ漁などへの影響?
それはあんたたち太地住民が言うことじゃないでしょ?
那智勝浦の人間が言うのなら別だが。
これは メッセージ 51262 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 2010年 「調査捕鯨」論争について
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/19 08:53 投稿番号: [51276 / 62227]
>国際会議報告特有の社交辞令的表現
考え方を異にする者に対して一方的に批判する、
そういったことは科学委員会においてはないわけですから
まあしょうがないでしょうね。
議事録には御用学者(鯨研・水研等々)の発言も載るわけですし。
>科学的評価として膨らませて表現している。
そうですね、で良く知らない人は「科学的に評価されている」と思い込んでしまうわけです。
>摂食の量的データ
>年齢構成
そもそもRMPには、そういったデータは一切いらないわけです。
これは メッセージ 51271 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/19 08:32 投稿番号: [51275 / 62227]
>いいからwouldの文法的意味を考えてちゃんと訳してみろって。
だからお前がまず訳したらどうだ?
訳さねえで御託並べたって説得力ねえぞ。
これは メッセージ 51258 (marique625 さん)への返信です.
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中前明
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/19 08:21 投稿番号: [51274 / 62227]
脱退論を喚いたと思ったら今度は「出て行くのは反捕鯨国の方だ!」などと言ってみたり、
言うことが二転三転、非常に感情的な人だなあと思っておりましたが、ところがどっこい
しっかり海外巻網に天下っておりまして、現在はその外巻業界のために一生懸命
お仕事しているようでして。
これは メッセージ 51257 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 2010年 「調査捕鯨」論争について
投稿者: bed_lord_cell 投稿日時: 2011/01/19 00:41 投稿番号: [51273 / 62227]
>vi)「個体群の年齢構成は致死的サンプリングのみによって収集できる」は事実に反する。管理に必要な精度の年齢構成は、系群にネガティブな影響を与えるほどのサンプル数を捕らなければ得られないということはすでに1980年代おわりにIWC年次報告掲載論文で示されている。
これって具体的には何頭捕れば管理に必要な精度が得られるって書いてあるんですか?
その論文って全く知らないんだけど、ネットで読めるならリンクしてください。
>日本の調査捕鯨の現状程度に精度が悪くてよいなら、細胞の染色体末端部(テロメア)の長さやアスパラギン酸異性体比率で測定できる。
この場合は耳垢サンプルよりも多くのテロメアなどを含むサンプルが要るんだろうけど、お金はだいぶ余計にかかりそう。
今補助金入れてる額より少なく済ませられなかったら、副産物を得られる捕殺調査に切り替える必要ってないけど、どれぐらいのサンプルが要るの?
それから、それが簡単だとすればオーストラリアとニュージーランドなんかが合同でやった去年おととしの調査でやらなかった理由は何でだろう?
日本の致死調査が不要であること、捕殺しない手段で代替可能であることを証明するっていって打ち上げた調査だったはずなのに、ザトウクジラにしか調査をやらなかったんだよね。
ミンククジラには何故手をつけずにスルーしちゃったのかな?
やはり数が多いから?動きが早いし、小さいからサンプルが捕りにくいので、とか言う理由があるのかな?
これは メッセージ 51271 (aplzsia さん)への返信です.
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実質の議論を回避するための英語論
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/19 00:04 投稿番号: [51272 / 62227]
>ああ、やっぱりわかってねぇw
>いいからwouldの文法的意味を考えてちゃんと訳してみろって。
英文法の話で引っ張って、捕鯨問題での水産庁の隠微な反鳩山政権行動から目を
そらそうという意図が、意識的か無意識的かはわかりませんが、ありありと
うかがえますね。
まあどっちでもいいけど、私はすでにウィキリークスのクリントン署名
電文、In addition, the
GOJ would no longer hunt fin or humpback whales in the
Southern Ocean, and the United States would uphold domestic
and international laws to ensure safety at sea and encourage
other governments to do the same.
という部分をちゃんと訳してるわけですよね。
なんて訳したかもう忘れちゃったけどw
どっちにしても、「日本はAをし、米国はBをする」というのに、
wouldがかかってる、という話だね。
これは
1)if ではじまるような条件節の帰結を表現する場合wouldを使う。
この場合、条件節が省略されても過去形は残る。
ここでの条件とは日がAをやったら米はBをやる、という交換条件なのだから
省略しちゃっても明らかだ。
2)メディナ、福山の私的会談を大使館、省レベルで伝聞形として再現している
から、印欧語系の接続法の使い方としてwouldを使っている。
3)外交文書で頻用される婉曲表現としての意思未来過去形のwould。
だいたいこういった要素が重要度の順に入り混じったのが、問題の箇所
だろうね。こういう文法機能の混交というのはよくある。
同じウィキリークスの米国公電でも、イラク戦争ログやアフガン戦争ログじゃあ、
不確定や意思未来の事項はいくらでもあるんだけれど、wouldなんてほとんど
使ってないですね。
外交レベルだと、やっぱりクラシックな印欧語の接続法用法が増えるようです。
で、問題の箇所をどう訳したらご満足で、日本の責任が回避できるんですか?
これは メッセージ 51258 (marique625 さん)への返信です.
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2010年 「調査捕鯨」論争について
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/18 23:34 投稿番号: [51271 / 62227]
以上が調査捕鯨について対立する見解の最新バージョンだったわけです。
日本側の反論のほうが具体的論点を多く含んでいて一見説得力がありそうですね。
しかし実際に1998年や2000年、2007年、2010年の引用元文献を通して読んでいる
目からすると、以下の諸点がとっても鼻につきます。
i)国際会議報告特有の社交辞令的表現を科学的評価として膨らませて表現している。
ii)研究成果自体は有用だが、そのために年毎年何百頭も捕殺する必要はない
という指摘を意図的に無視している。
iii)ストック(系群)の区分、把握ができていないのに系群への影響を検分した
と主張している。
iv)「南極海ザトウクジラとミンククジラ)は豊富であり急速に増加している」というのは
事実に反する。特に系群ごとに評価した場合。
v)「モデルにインプットする摂食の量的データは非致死的手段では得ることが
できず」は、事実に反する。鯨食害論を主張する大隈&田村論文は欧米で
行われている必要カロリー量計算による摂食量推定を援用して鯨が人間の
漁業の3−6倍の水産資源を食べていると計算している。
vi)「個体群の年齢構成は致死的サンプリングのみによって収集できる」は
事実に反する。管理に必要な精度の年齢構成は、系群にネガティブな影響を与える
ほどのサンプル数を捕らなければ得られないということはすでに1980年代
おわりにIWC年次報告掲載論文で示されている。日本の調査捕鯨の現状程度に
精度が悪くてよいなら、細胞の染色体末端部(テロメア)の長さやアスパラギン酸
異性体比率で測定できる。
もっといろいろあるけれど、鯨類研究についての十分な論文量を読んでいると
日本側の主張にアラが目立ちます。そういうわけでIWC科学委員会多数派は
U1のほうを支持しているようですね。(2010年科学委員会レポート70頁…a statement in
relation to this agenda item was received and can be
found in Annex U. This statement reflects the view of
many members. The response to this statement can be
found in Annex U.
)
だいたいこういう科学委員会への学術的問題に関する提出文書で、自分自身には科学的
業績のまったくない森下丈二氏やダン・グッドマン氏を著者に加えるというのは
どういう感覚なのでしょうかね。
特に、ダン・グッドマン氏はカナダの海洋水産省審議官・IWCカナダ政府代表団員
だったころ、カナダの鯨類学者、Kerry Finleyが科学委員会に提出しようとしていた
論文を強権で強引に改変させたという、特大の勲章を付けた人物なわけでね、
日本の水産族議員たちはこういうことを知ってて彼を日本政府代表団の一員として
国際会議に派遣してるのだろうかねえ。
http://www.cmeps.org/pdf/WarOnWhalesReport2001.pdf
これは メッセージ 51270 (aplzsia さん)への返信です.
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「調査捕鯨」2010年IWC日本側反論
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/18 23:28 投稿番号: [51270 / 62227]
ANNEX
U2
ANNEX
U1
への回答
H.畑中、J.森下、D.グッドマン、L.A.パステネ、Y.藤瀬
付属書1の著者たちはIWC初代議長の見解と報告されているものにもとづき
第8条は科学調査のために大規模な捕獲を許可することを意図していないと
論争している。鯨類と資源管理に関する知見は1940年代以降ドラマティックに
進展した。当時の科学者には現在追及されている調査目的を想像することは
できなかった。現在の調査プログラムで捕獲される鯨の数量と継続期間は
ともに、21世紀の科学情報への必要により決定されるべきである。
実際に第8条の具体的な文言はサンプルの数も、調査の期間も含んでいない。
JARPA
II
およびJARPN
II
の捕獲レベルは統計的に有意なデータを
得るために最低限のものとして計算されている。該当するいくつかのストック*
(たとえば南極海ザトウクジラとミンククジラ)は豊富であり急速に増加している
という条件から、これに相応してサンプルサイズは大きくなるということは
きわめて論理的である。これらの計算と合理性は捕獲のストックへの影響
検分とともに、科学委員会へ提出された調査計画書に明確に提示されている(Government of Japan, 2002, 2006)。
JARPA
IIとJARPN
IIがともに非致死的構成部分を含むとはいえ、JARPA
II
およびJARPN
IIの主要研究目的(ミンク、ナガス、イワシ、ニタリおよびマッコウ
鯨の摂餌生態)が非致死調査のみで達成しうるという見解にわれわれは同意
しない。モデルにインプットする摂食の量的データは非致死的手段では得ることが
できず、管理にとって重要な追加的パラメータ、すなわち個体群の年齢構成は
致死的サンプリングのみによって収集できる。
科学委員会は南大洋および北太平洋の調査許可プログラムが鯨類の生物学的
パラメータの理解に主要な貢献をはたし、管理にとって直接重要でありうる
相当数のデータを提供したと記している(IWC,1998;
IWC2000)。
科学委員会はまたこの情報のうちのいくつかは、特に南大海では非致死的手段
によって成功裏に獲得することはありそうもないと指摘している(IWC,
1998;
IWC,2007)。似たような見解はJARPA
IIプログラムに関する「専門家パネル」
によっても表明されている。専門家パネルはまた、JARPA
IIの汚染研究が
この領域における知見に貴重な貢献を行ったと結論している(IWC,2010)。
参照文献
____
Government of Japan. 2002. Research plan for cetacean studies in the western North Pacific under special permit (JARPN II). Paper SC/54/O2
presented to the IWC Scientific Committee, April 2002, Shimonoseki, Japan (unpublished). 115pp. [Paper available from the Office of
this Journal].
Government of Japan. 2006. Plan for the second phase of the Japanese whale research program under special permit in the Antarctic (JARPA II) -
monitoring of the Antarctic ecosystem and development of new management objectives for whale resources. Paper SC/57/O1 presented to
the IWC Scientific Committee, June 2005, Ulsan, South Korea (unpublished). [Paper available from the Office of this Journal].
International Whaling Commission. 1998. Report of the Scientific Committee. Rep. int. Whal. Commn. 48:53-118.
International Whaling Commission. 2000. Report of the Workshop to Review the Japanese Whale Research Programme under Special Permit for
North Pacific Minke Whales (JARPN), Tokyo, 7-10 February 2000.
International Whaling Commission. 2007. Report of the Intersessional Workshop to Review Data and Results from Special Permit Research on Minke
Whales in the Antarctic, Tokyo 4-8 December 2006. IWC Document SC/59/Rep1.
International Whaling Commission. 2010. Report of the expert workshop to review the JARPN II programme. J. Cetacean Res. Manage. (Suppl.
2):405-449
(*stocks/ストック
=系群、系統群;日本側の翻訳ではほとんどの場合<資源>と訳される)
____
以上
これは メッセージ 51269 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 提訴根拠「低レベル科学成果が条約違反
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/18 22:57 投稿番号: [51269 / 62227]
>勝ち負けの決まっている勝負、面白いか?
>科学議論になれば、100%豪州は勝てない。
>豪州が勝つためには、IWC科学委員会で調査捕鯨の科学的成果を否定する合意が
>必要になるが、そんな合意が得られるわけがない。
>(成果を肯定する合意は、曖昧な表現であるが存在している。)
これは危ない決め付けですね。
複数の意味で「危ない決め付け」なのですが、まあまずは実際のIWC
科学委員会で具体的にどうなってるのか見てみましょう。
日本のマスコミや評論家はIWCの文書一切読まずに報道するという
悪い習慣があるようだから。
まず去年のアガディール大会科学委員会報告付属書U1
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20P-U%20FINAL.pdf_____
ANNEX
U1
日本政府による(国際捕鯨取締条約)第8条利用についてのコメント
P.クラパム、C.スコット・ベイカー、R.L.ブラウネル、S.チルダーハウス、N.ゲイルズ、
P.ウェイド
1987年以来、取締条約8条のもとで日本の特別許可プログラムは北太平洋と南極海で
1952年から1986年の他のすべての国々の捕殺量の6倍の鯨を捕殺している。
われわれは以前からの立場をくりかえし表明する。すなわち、第8条はこのような大規模
捕殺を意図したことは一切無く、あるいは数十年にもおよび、明確な終結点の無い
調査プログラムを意図したことも無いという立場である。
ラルス・ワローが3年前に指摘したように、第8条起草者、ビルガー・ベルガーソン(IWC
初代議長)は「一国が科学目的で捕獲することのできる鯨の数量は10頭以下である
と考えており、この目的のために何百頭も捕殺するということは想定していなかった…
彼はたとえば、新しい動物種発見の可能性を考えており、この新種の記述のために
いくらかを捕獲する必要があるということに留意していた」(モレル,2007)。
1946年に鯨を研究する唯一の方法は捕殺することだった。このことはもはや当てはまら
ない。われわれが以前に指摘したように、非致死的技術を使って学ぶことのできない
管理上重要な事柄は実質上存在しない。科学的捕鯨に関するIWCのガイドラインには、
非致死的選択肢が無い場合に限り、致死的サンプリングが行われるべきであると
する条項があるため、このことは重要である。
参照文献
International Whaling Commission. 2001. Annex Y. Guidelines for the review of scientific permit proposals. Journal of Cetacean Research and
Management 3 (Suppl.): 371-372.
Morrell, V. 2007. Killing whales for science? Science 316:532-534.
___
(日本側反論につづく)
これは メッセージ 51043 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 豪海洋生物学者カール・グッセル
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:31 投稿番号: [51268 / 62227]
他人の褌使って何が楽しい、何が面白い???
脳足りんのすることは解らん、分らん、ワカラン???
これは メッセージ 51263 (r13812 さん)への返信です.
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Re: アディ・ギル氏登場
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:30 投稿番号: [51267 / 62227]
投稿するからには、自分の意見が何も無いのは、皆さんに失礼だろ〜w
何時もそうだが、何故自分の意見が無いんだ???
これは メッセージ 51262 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 豪海洋生物学者カール・グッセル
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:26 投稿番号: [51266 / 62227]
で、オマエ何を言いたい???
何で、テメーの意見が何も無い???
これは メッセージ 51261 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 混獲クジラについての疑問
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:20 投稿番号: [51265 / 62227]
馬〜鹿!
( ^)o(^ )
テメーの意見が無いならここに来んな、ボケ!
これは メッセージ 51260 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 漁獲割当を相当程度超過して漁獲
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:18 投稿番号: [51264 / 62227]
だからよ〜
オメーなに遣っとんじゃ???
お前が、貼り付けんでも知りたい人は、見聞きできる!
オマエの行為はお馬鹿、脳足りん、精神異常者の行為でしかない!(;一_一)
これは メッセージ 51259 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 豪海洋生物学者カール・グッセル
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 21:08 投稿番号: [51263 / 62227]
これは メッセージ 51261 (r13812 さん)への返信です.
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アディ・ギル氏登場
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 20:52 投稿番号: [51262 / 62227]
反捕鯨団体資金援助者が船係留
http://www.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2043475161.html01月18日
19時00分
反捕鯨団体、シーシェパードの活動資金を援助していたアメリカの実業家が、メンバーに入っている団体が和歌山県太地町の近隣の港に17日からプレジャーボートを係留しています。
海洋生物の研究のためと主張していますが、地元の漁業関係者からは、イルカ漁への妨害行為を行うのではないかと不安の声が上がっています。
17日から太地町の隣町、那智勝浦町の港に係留しているのは、アメリカの実業家・アディ・ギル氏が、メンバーに入っている「AGWC」という団体が所有するプレジャーボートです。
アディ・ギル氏は、過激な活動で知られるシーシェパードに対して資金援助を行っていた人物として知られています。
和歌山県中部の港からトラックで運ばれた船は那智勝浦町の港にクレーンで降ろされ、現在、一時的に港の桟橋に係留しています。
アディ・ギル氏は海洋生物などの研究のため団体で船を購入したと主張していて、港の管理をする那智勝浦町に対して、ことし3月までプレジャーボートを係留できる申請を行いました。
那智勝浦町によりますと書類などの不備がなければ早くて2日か3日ほどで許可される見通しだということです。
アディ・ギル氏は、去年1月、南極海で日本の調査捕鯨船団に対する妨害活動で「第2昭南丸」と衝突事故を起こして大破した船にも資金を援助していて、船には「アディ・ギル号」の名前がつけられていました。
アディ・ギル氏は、17日、NHKの取材に対して、今はシーシェパードに支援をしておらず全く関係がないと述べた上で、「地域の人たちと交流を深めることが重要で、太地の沖合で抗議活動や撮影を行うことはない」と話しています。
一方で、クジラの追い込み漁を行っている太地町の漁師は「シーシェパードを資金面でバックアップしていたのは明らかで、ただの環境保護団体とは思えない。南極海のような抗議活動をするのかと思うと危険を感じる。彼らが行動範囲を広げたことでマグロ漁などへの影響も含めて太地町だけの問題ではなくなってきた」と話しています。
これは メッセージ 51261 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/51262.html
豪海洋生物学者カール・グッセル
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 20:32 投稿番号: [51261 / 62227]
「情報の間違いを理解」
太地訪問
豪州の海洋生物学者
http://www.kinan-newspaper.co.jp/history/1/16/02.html反捕鯨国のオーストラリアから太地町を訪れている海洋生物学者のカール・グッセルさん(26)が14日、呼び掛けで集まったアメリカやカナダ、ノルウェー、日本人など約10人を連れ、小型クジラ類を追い込む畠尻(はたけじり)湾などを見学した。太地に来て6週間目というカールさんは「太地で事実を知ることによって、映画で観(み)たことやネットで調べた情報が正しくないということが理解できた」と話した。
これは メッセージ 51195 (r13812 さん)への返信です.
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漁獲割当を相当程度超過して漁獲
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 19:27 投稿番号: [51259 / 62227]
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/110118.html
大臣
おはようございます。最初に私の方から北転船の漁獲割当量の超過操業の問題につきまして申し上げたいと思います。北転船のロシア水域における漁獲割当超過問題につきまして、農林水産省といたしまして、昨年の末以降、4者の関係者に対する調査を実施してまいりました。このほど、いずれの漁業者につきましても、平成21年以前の数年間にわたり、漁獲割当を相当程度超過して漁獲していたということを認めたことから、速やかに、漁業法に基づく「停泊処分」を課すこととし、所要の手続きを進めるということといたしました。今回の、この違反行為というふうなものは、誠に遺憾なことでございまして、漁業者に対しましては、厳正な処分を行うと、こういうような、今、考え方を申し上げたところでございますが、今後、再発防止に努めてまいりたいと、こう思っております。
なお、詳細につきましては、後ほど事務方からご説明をさせていただきます。以上でございます。
記者
分かりました。では、この件は、後ほど、事務方の方からお伺いするということで。
記者
北転船の関係ですけれども、その、こういう処分に至ったことへの、まあ、率直なお考えとですね、おそらく、これ、もっと構造的に幅広く行われていると思います。そういうことに対して、大臣、どういういうふうにお考えかお聞かせください。
大臣
当然のことながら、こういうような具体的な形で、漁獲の割当を超過しておったというようなことについては、私どもとしてはですね、やっぱり、そういうふうなところを、しっかりと把握することができなかったということに対して、やはり反省をしながら、今後、こういうことがないように、もちろん、ロシア側とのですね、協議をしながら、やっていかなきゃならんことではないかなと、こう思っております。
それから後段の件でございますけれども、まあ、言わば、この北転船については、こういうふうな形で、具体的な形で明らかになったわけですけれども、その後においてですね、従来から話が出ておりますサケ・マス及びサンマ漁業に対しての調査もですね、今後、行っていかなきゃならないなと、こう思っております。
記者
操業停止にすることで、北転船4隻、今期の漁ができないと思うのですけれども、このことで、例えば、タラコへの需給とかですね、その辺りのことについての影響はありますでしょうか。
大臣
ええ、まあ、いずれにしても、しっかりと調査をしていくというふうなこと、その点が非常に大事なことだと思っております。で、そういう中で、今後、検討しなきゃならない点がありましたらば、検討していくと、こういうふうなことであります。
記者
もう一つ、これは、直接、漁業法には関係しないのでしょうけれども、つまり、お金をですね、そのロシアに・・・。
大臣
これについてはですね、いろいろ事情をお聞きしたということについて、関係の、まあ、いわゆる経産省なり、あるいは、その他の、言わば関係のあるところにですね、機関に対して、責任を有する機関に判断を委ねることにしたいと、まあ、こういうようなことから、説明だけはしてまいりたいと思っております。
記者
それは、告発するということになるのですか。
大臣
はい、それ以上のことは、私どもとしては、判断はもう、その責任ある機関が行うということになりますので、これ以上は控えさせていただきたいと思います。
記者
責任ある機関というのは公正取引委員会、それとも、検察とか、警察でしょうか。
大臣
ええ、警察の関係。まあ、経済産業省が、それから、検察庁等の関係機関と、こういうふうなことになると思います。
記者
関連なんですけれども、漁獲量の超過を認めた以外で、書類上でも、一定程度裏付けられているのでしょうか。
大臣
うん?
記者
書類上、あの帳簿でですね、ある程度、裏付けが取れているのでしょうか。漁獲量が超過してたということの。
大臣
帳簿上で、というふうなところは、ちょっと、こう、具体的には、事務方から説明をさせていただきます。
記者
関連で、ロシアにも、この件に関して、ロシアにも情報提供というのは、この調査結果に基づいてですね、行われているのか、また、今後行われる方針なのか。
大臣
これ、ロシア側とも、今後協議をしていきたいと、こういうことでございます。
記者
まだ連絡はとっていない。
大臣
はい。まだ連絡とっていないのではないかな、はい。
これは メッセージ 50789 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気
投稿者: marique625 投稿日時: 2011/01/18 02:22 投稿番号: [51258 / 62227]
> なんだかずいぶんエラソーになっちゃってるんですねえ。
ん、自分のことをいってるのかな?w
> 英語のことは私にオマカセ、みたいな方々の議論を見ていてよく感じるのは、
> 英文の文法的、辞書的解釈に終始していて、実体内容や、その英文の
> 結果としての現実社会の動きにほとんど関心を示さないか、あるいは
> 知識が無いというのがよくあるケースですね。
君は英語が得意だと思ってるみたいだけど、ごく基本的な解釈に問題があるか
らいってるんだよ。
君の場合は文法・辞書的意味で終始するところか、始まってすらいない。
自分の都合のいいように解釈するために文法や辞書に定義される意味を無視し
て「現実社会の動き」(笑)なるものに無理やり飛躍してるだけに過ぎない。
前にも"end"などをそのように解釈していたしね。
> wouldという英単語は、ラテン語やフランス語、ドイツ語では接続法とか
> 仮定法の複数の変化形で表しているものを、一語で代表してしまっている
> のだから、意味範囲は膨大になります。
だからwouldの意味「全部」じゃなくて、その英文の中でどういう使われ方が
されてるかわかってるのかという意味で聞いてるんだよ。
> そういう語の文法解釈をやってれば、20年議論しても一義的な結論は
> 出ないでしょう。
ごく「単純な」文法なんだからすぐ終わる話だ。
難しく考えすぎ。
> would の用法について、おっしゃりたいことは「would」という語は、不
> 確実、不確定、未定の
> 事柄を表す語だから、wouldでなにかを合意、約束しても守る必要はない、
> ということかな?
ああ、やっぱりわかってねぇw
いいからwouldの文法的意味を考えてちゃんと訳してみろって。
これは メッセージ 51256 (aplzsia さん)への返信です.
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英文解釈から情報解析へ
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/18 01:39 投稿番号: [51257 / 62227]
実践的情報解釈の一例です。
http://www.wikileaks.ch/cable/2009/11/09STATE117709.html2009年11月14日付クリントン署名の東京、ウェリントン、キャンベラ他あて公電
だと、本文686語の中で、wouldは6回使われてますね。
この中でどれが「日本は南大洋でナガスクジラあるいはザトウクジラを捕らない」に
かかるwould
と同様の意味で使われているかというと、これはもう自明です。
同じ文中で、「米国は国内法、国際法を援用して海上の安全を確保し、他国にも
同様の行動をとることを奨励する」にかかっているwouldです。
ここでは米国側と、日本側の(不確実な)約束が見合いの関係になっている
というのが重要なポイントですね。
米国側はこれ以後、ニュージーランド、オーストラリアの特に官僚との協議で、
シーシェパードの海上危険行為に対する抑制策を提言しており、「約束」を
守っています。
一方日本側は、これをあっさり無視して、ナガスクジラを捕りましたね。
2010年IWCアガディール大会での暫定妥協案成立に向けた、米国の水面下
での努力をあっさり反故にしたのは水産庁、鯨研側だというのは明らか
だろうと思います。
しかも、ここに引用されたこれに先立つ電文(ナガスクジラだけの捕獲停止に
言及している。なぜなら、もともと日本はザトウクジラを<交渉カード>として
使ってるだけで、実際に捕る気がないことはわかってるから)のナガスクジラを
ザトウクジラと誤訳してるため、日本側はこの(不確実な)合意の破綻に関して
まったく責任が無い、というふうに日本国内へ間違った認識が広がってしまった
というのがこの「英文解釈問題」のコアの部分です。
6月IWCアガディール大会で暫定妥協案が破綻したというのは、この問題だけ
ではなく、いくつかの重要問題での日本側の行動が影響を及ぼしている
と考えられますが、上記の点はこれまで意識されてなかった問題なので
重要でしょう。
ウィキリークス効果のひとつですね。ウィキリークスの内容と意味を日米両国が
いかに曲げて伝えようとしているか、というとこまで含めて。
アガディールIWC会議での妥協案破綻に影響したと思われる他の要因を以下
列挙しておくと:
(1)豪州最高裁では違法行為者とされている鯨研・共同船舶による豪州での
偵察機チャータ、
(2)第二昭南丸によるアディ・ギル号への攻撃的な接近、破壊(日本側には
責任が無い、という共同通信の見出しとは違って、欧文文化圏では双方に
過失責任があり、双方の責任が相殺されるから刑事法的な訴訟は推奨できない、
という見方が去年のはじめの段階からきちんと報道されています。過去ログ参照)
(3)3月、ドーハCITES総会クロマグロ、サメ、サンゴ問題での、リビアなど、反米
イスラム諸国を煽った強引な議事進行。
(4)IWC大会直前の、リバプール副議長(アンティグア・バブーダ在郷日本大使)
への日本からの非公式な便宜供与暴露。
だいたいこういったところですね。
もともと欧州諸国は、ブッシュ政権時代からのホガース議長(米国代表)の
手練手管、裏取引による妥協案の作成というやり方に冷淡、もしくは批判的
だったですから、上記の要因が積み重なって「妥協案」が破綻したといえる
でしょう。
世界12月号の斉藤貴男「民意偽装−鯨と世論」見ると、中前明水産庁元次長は
妥協案の破綻の原因を、マキエラ議長の欠席、アメリカ、ニュージーランド政府
代表歩み寄り派の引退などに求めているようですが、なんかこういうよく
わかんない説明ばかりされていると、日本の政治家や国民はいつまでたっても
なんだかよくわかんないと、不定形の欲求不満にまとわりつかれるのだろうな。
これは メッセージ 51004 (marique625 さん)への返信です.
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Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/18 01:18 投稿番号: [51256 / 62227]
>ああ、そういえば宿題の「would」の意味・使われ方はわかったかい?
なんだかずいぶんエラソーになっちゃってるんですねえ。
お年玉年賀ハガキでも当たったのかな?
抽選まだのはずだけど、変ですねえ。
英語のことは私にオマカセ、みたいな方々の議論を見ていてよく感じるのは、
英文の文法的、辞書的解釈に終始していて、実体内容や、その英文の
結果としての現実社会の動きにほとんど関心を示さないか、あるいは
知識が無いというのがよくあるケースですね。
wouldという英単語は、ラテン語やフランス語、ドイツ語では接続法とか
仮定法の複数の変化形で表しているものを、一語で代表してしまっている
のだから、意味範囲は膨大になります。
そういう語の文法解釈をやってれば、20年議論しても一義的な結論は
出ないでしょう。そんなことやってて給料もらえるのは、日本のごく一部の
利益団体、機関だけではないかな?
would の用法について、おっしゃりたいことは「would」という語は、不確実、不確定、未定の
事柄を表す語だから、wouldでなにかを合意、約束しても守る必要はない、ということかな?
多分そうでしょうね。
これは メッセージ 51249 (marique625 さん)への返信です.
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Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/17 21:35 投稿番号: [51255 / 62227]
> ああそうなのですか。
> これはどうも失礼しました。
>> イギリスではイルカ展示は御法度。
>> それに比べて我が日本、閉じ込めることに屁とも思ってないようだ。
チンパンジーもゴリラも絶滅危惧種ですね。絶滅危惧種ではないイルカだけをなぜ…
ま、彼らは、イルカだけ助かれば良いという信者ですから。バンビ症候群っていうんでしたっけ。でも、バンビ症候群は動物全体に対するもので、イルカに特化しているのは、差別的バンビ症候群というんでしょう。
これは メッセージ 51249 (marique625 さん)への返信です.
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Re: 不条理 ← レッテル貼りの例
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/17 21:30 投稿番号: [51254 / 62227]
>お前はたとえばある公式を見て“なぜそうなるのか?”を考えようとはしない人間。
>公式丸暗記型の人間。
>とうぜんその公式の成り立ちは理解していない。
>つまり根本が理解できてないってわけだ。
r君はRMPの式を公式だと思っていないだろうね。あれは公式なんかじゃない。公式から誘導された実用的な式だよ。もとは非線形の漸化式だ。ま、行っても分からないだろうけど。
>お前、文系だろ?
化学屋だよ。世の中のほとんどの人は”理系”と呼ぶ。なんだったら、化学の話を教えてあげようか(笑)
> そういえばRMPを表計算でうんたらなんていうのがいたが、ありゃどうなった?
誰がそんな話をした。RMPは表計算で計算できるような代物じゃないぞ。さすが「文系」は数学的素養に乏しいな。
これは メッセージ 51247 (r13812 さん)への返信です.
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河島基弘|ダン・グッドマン|森下丈二
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 20:57 投稿番号: [51253 / 62227]
人間文化研究機構国際シンポジウム
「世界の捕鯨文化の過去、現在、そして未来」
http://www.minpaku.ac.jp/research/fr/20110311-13.html5.
捕鯨をめぐる国際政治
13:40〜14:15
5-1
マイケル・ヒーズル(グリフィス大学)
「クジラ戦争とクジラ外交―オーストラリア・日本関係の認識と誤認識」
14:20〜15:05
5-2
河島基弘(群馬大学)
「反捕鯨は抗議ビジネスか」
15:05〜15:15
5-3
ダン・グッドマン(日本鯨類研究所)
「日本の捕鯨と国際政治」
16:05〜16:40
5-4
森下丈二 (水産庁)
「商業捕鯨モラトリアムの真実」
これは メッセージ 49902 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 不条理 ← レッテル貼りの例
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2011/01/17 10:56 投稿番号: [51252 / 62227]
君のやり口を踏襲するならね、
「そいつはrだw」
で全てのレスが終わるんだよ。根拠はここ数年の君の投稿だ。
これは メッセージ 51247 (r13812 さん)への返信です.
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何でもありだからなあ・・
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 08:32 投稿番号: [51251 / 62227]
しかしそれにしても勇新丸、一体いつ出港したのかねえ・・。
今回、第2昭南丸は不参加らしい・・。
ワトソンは第二の仲積船の存在の可能性に言及している。
さあ何が起きたっておかしくはない。
何が(捕鯨サークルの作戦)バレたっておかしくはないのである。
これは メッセージ 51230 (r13812 さん)への返信です.
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「数式は理解しなくて良い」(笑)
投稿者: marique625 投稿日時: 2011/01/17 03:39 投稿番号: [51250 / 62227]
> お前はたとえばある公式を見て“なぜそうなるのか?”を考えようとはしない人間。
過去に↓こういってた人がいたんですけどねぇw
922:名無しさん@十周年:2010/01/17(日) 23:43:10 ID:hMe3k86D0
>>919
>単にお前がRMPの内容をまったく理解できてないことを示して何がしたいんですかねw
トンチンカンなのはお前だ。
数式は理解しなくて良い。
要は、データとして必要なのは「過去の捕獲統計」と「現在資源量の観測値およびその推定誤差」の2点だけってこと。
つまり調査捕鯨はやる必要がないってこと。
科学的にやる必要がないのに「科学だ!」と言い張りやり続けるから『税金の無駄遣い』と言われるってことだ。
これは メッセージ 51246 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気
投稿者: marique625 投稿日時: 2011/01/17 03:25 投稿番号: [51249 / 62227]
> ああそうなのですか。
> これはどうも失礼しました。
>> イギリスではイルカ展示は御法度。
>> それに比べて我が日本、閉じ込めることに屁とも思ってないようだ。
これを見れば明らかだろう。
こいつにとって数の大小は問題ではない。
「イルカ展示」そのものをディスってるんだから。
意味わかってないの?
ああ、そういえば宿題の「would」の意味・使われ方はわかったかい?
これは メッセージ 51233 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 南極海ミンククジラ生息数推定
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 00:28 投稿番号: [51248 / 62227]
>同じデータをもとにした岡村、北門推定と豪州+スコットランド推定に
>違いがありすぎるという問題についてのIWC科学委員会の検討です。
面白そうですね。
でもまあ双方、引くことはないから、例のごとく結論は先送りって形で終わるんじゃないかなと思います。
これは メッセージ 51239 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 不条理 ← レッテル貼りの例
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 00:23 投稿番号: [51247 / 62227]
そういえばRMPを表計算でうんたらなんていうのがいたが、ありゃどうなった?
行方不明だわな。w
これは メッセージ 51246 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 不条理 ← レッテル貼りの例
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 00:18 投稿番号: [51246 / 62227]
>数学が分からない人に、何を話しても理解できないだろう。数学は抽象化、一般化するための道具でもある。それを君みたいに「具体的に」を繰り返せば、折角の道具も腐ってしまう。
お前はたとえばある公式を見て“なぜそうなるのか?”を考えようとはしない人間。
公式丸暗記型の人間。
とうぜんその公式の成り立ちは理解していない。
つまり根本が理解できてないってわけだ。
お前、文系だろ?
これは メッセージ 51244 (legal_guardian01 さん)への返信です.
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Re: 不条理 ← 権威論証の例
投稿者: deathvoicescreaming 投稿日時: 2011/01/17 00:03 投稿番号: [51245 / 62227]
まあ彼は今年から本気出すそうなのですがまだのようですなw
これは メッセージ 51243 (legal_guardian01 さん)への返信です.
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Re: 不条理 ← レッテル貼りの例
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/16 21:48 投稿番号: [51244 / 62227]
>>白人優先の差別思想だな
>あはは、お前の根本は“ウヨガキ”だな。
r君、反駁が簡単でいいでしょ。そういうのを「レッテル貼り」と言うわけ。レッテルを貼りさえすれば、何も考えなくて良いから楽だよね。
r君が使う「ウヨガキ」と「荒らし」、それから「役人」「御用」ってのは全てレッテルだ。どりあえずレッテルを貼っていれば、それで話が終わる。単純な類型でしか考えられない思考形態だよ。頭の悪い人に便利な考え方だけど、これも進んでいけば、人種差別的なタブロイド思考になるからよく考えることだ。
>そして数学的素養はない。
数学が分からない人に、何を話しても理解できないだろう。数学は抽象化、一般化するための道具でもある。それを君みたいに「具体的に」を繰り返せば、折角の道具も腐ってしまう。
数式が読めない人は、どうせ理解できないんだから、横槍入れるんじゃないよ。
これは メッセージ 51231 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 不条理 ← 権威論証の例
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/16 21:35 投稿番号: [51243 / 62227]
>>「知的水準がが高い意見だ」というのは「「クジラがカワイソー」だとか、
>>「イルカは知能が高いから...」」といった差別的主張と大して変わらないんだ。
>ここで「知的水準が高い意見」というのは、要するに現代の資源管理論を理解した上での意見ということです。
何の反論にもなってませんね。「現代の資源管理論を理解した上での知的水準が高い意見だ」というのは、「イルカは知能が高いから...」といった差別的主張と大して変わらない。大体、その意見が「現代の資源管理論を理解した」とどう論証できます?結局自分が言っていることが正しいというために、権威を引っ張ってくる権威論証であることに、変わりはありません。
>「イルカやクジラがかわいそう」という最もプリミティブな意見でも、解釈のしかたによっては自然の「無常」、脆弱性への直観や生態系への畏怖を表現したものと言えるわけで、私はこういう意見も無礙に否認するつもりはないです。
仏教徒が聞いたら、噴飯ものですね。どうして「イルカやクジラ」だけなんでしょう。ここにも差別意識が内在している。
>>小型カンガルー類には未だ絶滅危惧種であるものが少なくない。
>小型カンガルー類のほとんどは残念ながら19世紀おわりから20世紀初頭にすでに絶滅しています。
>現在残っているものは手厚く保護されていて、「増えすぎたから捕殺する」なんてことはありえません。
話を逸らさないようにね。「カンガルーを獲っている」の意見に「大型カンガルー類はそれほど脆弱じゃないです」と言ったんでしょう。論意を選別して反論しやすい部分を例示するのは、あなたの得意な藁人形だよ。
>>それから、ディンゴはどうなの?絶滅危惧種であるのに狩猟許可が簡単に下りているよね。
>ディンゴは犬と同様、繁殖率に関して脆弱ではないです。
>おまけにもともとのオーストラリア大陸土着種ではなく、人間が持ち込んで、大陸古来の固有動物種を数多くを絶滅させた動物ですから、あまり積極的に保護する理由は無いです。
独善的な意見ですね。偏見的と言っても良い。繁殖率の高いミンククジラの捕獲が駄目で、繁殖率の低い絶滅危惧種のホッキョククジラは捕獲して良い。ディンゴが「あまり積極的に保護する理由は無いです。」とか言うのなら、今オーストラリア政府が行なおうとしている保護政策を否定するわけですね。
無茶苦茶だ。
>>君のやり方は「知的水準が高い人の意見だから従え」という権威論証だよ。
>現段階の最良の知見にもとづいて政策決定をするというのは、法治主義、「法の支配」の基本です。
ありゃ全然駄目だな。国の政策決定は法に基づくというのが、法治主義の理念だよ。つまり、いくら知見があっても、法によって定められないと実行できない。判断に理由が権威であり、それに無為に従うのが権威主義。
>先進国のやや教育水準の高い層の観察だと
>欧米マスコミを含めて、やや知的水準の高い国際世論の認識
>先進国の一般世論になるというのは自然の流れ
↑こういうのを権威論証というんだ。法治主義とは一切関係ない。
>昨年3月CITESの大西洋クロマグロをめぐる論争で、日本、中国にバックアップされたリビア代表が、ジャスティン・クックの論証を根拠とするモナコ案を「科学的根拠が無い」と言って否決に導きましたが、これは「知的水準が高い人の意見だから従え」という論理に対抗する論理に見えますね。
何言っているの?権威ではなく根拠を求めたんでしょう。ジャスティン・クックという権威に従えというのが、権威論証だよ。CITESでそんな馬鹿な主張を誰かがしたのかな?
>、「不確実性領域がある」ということと、「科学的根拠が無い」ということはまったく別のことだと思いますが。
あ、そう。不確実性があるから、日本の調査捕鯨の結果に「科学的根拠がない」と反捕鯨学者は主張してなかったか?「まったく別のことだ」とは彼らにも向けられるべきことだね。
>ちなみに、ジャスティン・クックというのはIWCの現在のヒゲクジラ類資源評価方式、RMP(改訂管理方式)を開発した人です。
ほらね、こういうのを権威論証というんだよ。RMPを開発した偉い権威だから、その意見に従えっていう奴だ。
これは メッセージ 51238 (aplzsia さん)への返信です.
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今後は生息数推定に合意は要りません♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/01/16 21:13 投稿番号: [51242 / 62227]
>同じデータをもとにした岡村、北門推定と豪州+スコットランド推定に
違いがありすぎるという問題についてのIWC科学委員会の検討です。
愛護反捕鯨国御用学者がデータを不必要に小さく計上してるから、差が大きくなるのは仕方ないよねw
どっち道IWCに居る間は商業捕鯨させてもらえないんだし、IWC脱退後に新国際機関でやる時の捕獲枠には日本が算出した推定生息数を使うのでIWC科学委員会の合意が無くても関係アリマセン♪
ましてや日本が出した数字に難癖を付けるだけで「合意の無い状態」を創り出せる、その状況を創り出そうとする反捕鯨国学者の出した数字と合意を形成する意味はアリマセンw
尤も、IWCに加盟したままで日本に商業捕鯨させてくれる、ってんならば少々不満な数字を反捕鯨国学者が出してきても合意しなきゃなんないだろうけど、やらせないつもり満々なのが判り切ってる現状では最早関係ないからねェ・・・
つまり推定資源量の「決定」やそこからの捕獲枠算出を日本の好きにさせたくなかったら、有る程度でもコントロールしたかったら、IWCに加盟させたまま商業させる以外に無かったんだけど、もう既にそんな段階じゃない、という事だね。
IWC脱退後には完全に日本の決定・采配だけによって南極や北太平洋の髭鯨資源管理は行われる、という事です♪
南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓
Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf 【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪
これは メッセージ 51239 (aplzsia さん)への返信です.
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