さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 22:29 投稿番号: [41682 / 62227]
>船倉だろうがコンテナだろうが、温度湿度管理を行わなければ、”鉄の箱”のサイズが違うだけのことで結露とカビのリスクは同じ。

あいたた、なんだ、コンテナは知っててもコンテナ船は知らんのか。

コンテナ船
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E8%88%B9

写真見てみ。甲板の上で、最上段に並べられてがんがんに照り付けられてるコンテナと、2重構造とハッチに覆われたバルク船の船倉が同じわけないだろw

しかも、その苛酷な環境下に置かれるコンテナでさえ。
コンテナ船
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E8%88%B9
>冷凍コンテナ(リーファー・コンテナ)
>冷凍食品、生鮮食品、化学薬品、電子部品などを運ぶ冷凍コンテナ(リーファー・コンテナ)は全貨物コンテナの6%-7%を占め、一般貨物コンテナに次いで数が多いコンテナである。(中略) 肉や魚などは-20℃、野菜や果物は0℃前後を維持しながら通風を行い、産業用の製品で高温に弱いものを適切な温度で保持される。内壁は発泡ポリウレタン製の断熱材で覆われ、内部には冷風を適切に循環させるためのダクトがある。
>ドライバルク・コンテナ
>内部に穀物などを入れて運ぶコンテナである。天井部にいくつか搭載口が備わっており、排出はコンテナを傾けても行なえるように扉部下部に排出口がある。

ということで、コンテナでさえ、ただの穀物には通常リーファー・コンテナは使わん。いわんや、バルク船で使う道理がない。

いい加減、弱い子騙して遊ぶのはよせよw

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 22:11 投稿番号: [41681 / 62227]
monnkuクンがいくらゴネまわしても、キミの死刑執行は済んでます↓w


・しかし,大型鯨類の生活圏は広大であり,貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。
(そりゃそうだ、何処を回遊し、繁殖域にしてるのかほとんど判ってないし、一部の判ってる繁殖域=「反捕鯨国EEZ」での捕殺調査が出来ると思ってるのはmonnkuクンぐらいなモノw)

・捕鯨場として成立するのは,餌生物の生産性が高く,鯨類が密集する海域と季節です。その海域は,かつて捕鯨場として成立していた,高緯度にあります。特に南極海は,世界の鯨類資源の宝庫であり,この海域で資源調査を実施するのが,最も必要であり,効果的です。
(つまり南氷洋捕殺調査が繁殖域での調査より重要で効果的、と♪)

・たとえ,低緯度海域での調査によって,繁殖場が解明されても,その系群が,捕鯨場の何処に,どのように,分布するか,また,複数の系群が漁場で混合するか,混合するとすれば,どの範囲で,どの割合かを,解明する必要があります。
(結局は捕鯨場である南氷洋に於ける各系群の分布が問題である、という事でしゅね♪それならば態々低緯度海域で当てずっぽうにクロミンク探して捕殺調査するまでも無く、南氷洋捕殺とバイオプシーの組み合わせで済む事。)

・生物資源の管理において,もうひとつ重要な生物学的基礎要素は,貴方が指摘されているように,繁殖力の大きさです。RMP の適用に当って,現在は全てのヒゲクジラ類について,MSY 1 〜 2 パーセントとの安全な仮定に基いて捕獲限度量を計算していますが,クロミンククジラのように繁殖力の強いクジラと,シロナガスクジラのようにそれが弱い鯨種と同じ値ではないはずです。調査によって繁殖力が確定すると,より正しい捕獲限度量が自信を持って計算されます。JARPA,JARPA II で日本が進めている調査の目的のひとつも,そこにあるのです。
(ハイ、monnkuクン私が前々から言ってるように資源管理に繁殖力の大きさを知る事が重要なのでそれを調査目的に据えている、と。つまりキミの「『古い常識的な範囲』が有るから繁殖力に関する調査は要らない」は完全にマチガイでしゅ♪)

・これまで述べてきたように,JARPA II では,クジラを捕獲することにより,多くの DNA 標本を効率的に採集するとともに,衛星標識調査や,調査対象外鯨種にはバイオプシー採集も,決して疎かにしておらず,それによる回遊経路と繁殖場の解明にも努めています。
(残念ながらmonnkuクン、「回遊経路と繁殖域の解明」にキミの推す「繁殖域での捕殺調査」ではなく、「衛星標識」やバイオプシー採集でやるって、大隅さん仰ってましゅよ?w)

ハイ、これで夢見がちなmonnkuクンの戯言、

・「南極海での調査捕鯨は科学的精度も無いし,過去商業捕鯨時代のデータが有る為調査の必要性も全く無いからやる必要は無い」

・「本当に必要な筈の繁殖域での調査をやっていない日本の調査は唯の鯨肉取得手段でしかない。」

・「そんなのはやらずに冬場の繁殖域で捕殺調査をやるべきである」

等々・・・以上は全て、キミが私との議論に打ち勝つ為に権威として縋った(↓)大隅さんによって否定されました♪

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c8
(混沌さんの知り合いさん=monnkuクン)

キミは「衛星標識追跡の困難さ」の裏付けを大隅さんに求めたんだから、今回の返答も100%受け入れなきゃしょうがないよねェ・・・w


  「   自   縄   自   縛   」   とはまさにこの事でしゅ♪


尤も、今回私が大隅さんに確認した南氷洋調査捕獲の必要性に関しては以前にも同様の回答をされていますので、monnkuクンの死刑執行はその時点で済んでるんですけれども・・・w↓

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c5





隠れ反捕鯨のmonnkuクン、キミはそろそろ自分が死んだ事に気付かなけりゃなりません・・・合掌♪

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 22:05 投稿番号: [41680 / 62227]
不要なコピペが多くて、メチャ読みつらいわ。
リンク貼るなら、一回で済む(元に辿り着く)ようにしとけよ。
只でさえ間延びして読み辛いのに、誰も読んでくれなくなるぞ。

>つまり穀物輸送船舶の除湿空調設備の冷媒が捕鯨船冷凍庫の冷媒よりも「べらぼうに」多い、なんて証拠が全く存在しない出鱈目でしゅ♪

え〜っと、誰か「穀物輸送船舶の除湿空調設備の冷媒が捕鯨船冷凍庫の冷媒よりも「べらぼうに」多い」って、いってたっけ?

捕鯨船冷凍庫の冷媒の方が多いだろうというkamekujiranekoの推測はあったような気がするが、それって全然逆だよなあ?

>ハイ、何とかして↑に言い返してみましょう♪

誰もいってないことをいきなり自分から持ち出して「それは出鱈目でしゅ♪」って・・・、それ、いったいなんじゃ?
わざわざ2回も投稿してるからには、まさか、書き間違いでもなかろうし?
わけわからん。

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 21:11 投稿番号: [41679 / 62227]
げらげら♪

やっぱり完全否定されるのが判りきってるから訊けないって事だねw

というか、キミ完全に終了しちゃってるから♪↓

そして重ね重ね残念なのは「南半球全域に跨る冬場繁殖域での調査に於いて捕殺によるデータ取得が全く出来ない海域・全く出来ない群れ等があり、その上その広範に亘る調査海域を毎年回れないので最大でも隔年ごとの試料採取しか出来ない「歯抜け」状態では?との旨も大隅さんには伝えておりましゅから♪↓

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c10

『〜「上記の条件を仮になんとかクリアできたとして,毎年全ての繁殖域で捕殺調査を行うのは範囲が広範過ぎて無理であるから最大でも隔年毎の試料採取しか出来ず,その上,反捕鯨国領海内ではそれも絶望的,という『歯抜け』のデータで IWC・SC の求める『系群構造と混合に関連する問題』をどうやって解決するのか?』と訊き,彼がその具体的な方策(調査手法と莫大な資金調達法)を全く提示できないので〜』



そしてそれを受けて大隅氏は↓



『〜大型鯨類の生活圏は広大であり,貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。〜』

そして、南半球での調査捕鯨こそが必要である、とのダメ押しも↓♪

『特に南極海は,世界の鯨類資源の宝庫であり,この海域で資源調査を実施するのが,最も必要であり,効果的です。』


という訳でしゅので、キミの「反捕鯨国EEZを含むw南半球全域での繁殖期捕殺調査」という㌧でも完全に否定されちゃってるんだな・・・(^ω^;;;;


その投稿に書いてる様な妄想が正しいと思うならばキミ自身で大隅さんに質問出してみればいいでしょ?

どうしてそれを私に代行させようとするのかな?卑怯者のmonnkuクン♪

完全否定されるのが判ってるのにそんな勇気は無いだろうけどねェ・・・w

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 21:02 投稿番号: [41678 / 62227]
>それ、どうして自分で訊かないの?知ったかnonnkuクン?w
>その投稿に書いてる様な妄想が正しいと思うならばキミ自身で大隅さんに質問出してみればいいでしょ?
>どうしてそれを私に代行させようとするのかな?卑怯者のmonnkuクン♪

俺の勉強じゃなくて、きみの勉強だからだよw
一番最初だけは、きみが闘論・鯨論を使うかどうかわからないんで、しょうがないから、俺が代わりにきみの主張をそ・の・ま・ま・コ・ピ・ペ、して、聞いてやったが、後は自分でやれるんなら自分でやれってことだよw

>鯨類資源管理の権威から完全に否定されてしまうのが判り切ってるからだよねん♪
>南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,

EEZ海域の件は、俺にとっては明白な事実で、大隈がなんて言おうが全然関係ない。
だって地図↓みりゃ、広大な海域の公海が存在してんのは、わかるじゃんか(笑)
http://www.sof.or.jp/jp/news/1-50/images/020420_appendix2.jpg
大隈が「殆どない」って言ったら、この地図は消えてなくなるのか?地図が間違ってることになるのか?違うだろ(げら)
だがしかし俺にとってはどうでもいい言でも、典型的「弱い子」であるきみにとっては違うわけだ(地図みても判断能力がない。)
だから、きみには聞いてみろって要求してんだよ。

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 17:34 投稿番号: [41677 / 62227]
因みに輸入飼料のカビ毒が単に牛さん豚さんの健康被害に留まらず、それを食した人間様への害も引き起こす、というオハナシ↓

①近年、家畜飼料のカビ毒汚染の為に全国各地で牛や豚等の流死産や死亡等が多発しています。しかし、この問題は家畜生産者は勿論、消費者にも隠されています。何故ならカビ毒は家畜に与えるダメージの問題だけで無く、食肉にも残留し人体にも危険性を与える為です。●アフラトキシンというカビ毒は、地球上に存在する天然物で最も発ガン性が強い物質と言われ、中国や南アフリカ等の疫学調査でアフラの摂取量と肝臓ガンの発生率に相関性が有る事は解明され、特にB・C型肝炎患者は一般人の約30倍の確率で肝臓ガンを発症しやすくなります。

http://www.webreport.jp/article/13243371.html

ポストハーベスト農薬も散々危険性を言われてるんだから、というか、ポストハーベスト使ってる現状ですら↑の有様なんだから輸入飼料を使う限りは輸送船舶船倉及び保管庫の除湿は必須、という事でしゅね。

まぁ、その他中国では米国産飼料によるこんなニュースも↓・・・

http://www.webtelevi.com/sokuho/kokunaiseiji/070828kokunaiseiji.htm

コレ、ポストハーベスト使ってないの?w

その後日本でも同様の事件が↓(きっこのブログ)

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2008/09/post-24e1.html

ハイ、これじゃほぼポストハーベスト散布の意味無いでしゅw

カビ毒ってカビの繁殖を抑えさえすれば初めに汚染されてる分よりも増やさずに済むんで、湿度コントロールしとけば基準値以内の含有量で済む。

カビによる重大な問題が明るみになってきてる以上は益々輸送時の除湿空調設備の稼動強度を増さなきゃなんない、という事でしゅなぁ・・・w

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 17:10 投稿番号: [41676 / 62227]
>大分分かってきたな。   荷物本体には何も出来ない。   だから何もしない。

ハイ、「何もしない」結果がカビ毒発生でしゅw↓分かってないのはキミ一人♪

『それからついでにDコンテナ(除湿空調設備が無い)でカビ毒が発生した例↓は近年の調査なんだけど

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf

穀物をカビさせない為にポストハーベストを使ってるんなら何故↑のカビ毒は発生したのか、を誰か説明してくれるかな?』

↑への説明はまだでしゅか?w


>>問題は積み終った後・輸送中に於ける「上の方」で、完全密封じゃないからハッチ付近は湿度の高い空気に触れ続けるので、そこにはカビが発生し中の方までその胞子が伝播する可能性があるでしょ?
逆に言えば表面・上方の湿度さえ抑えられればカビは発生しようがない、という事でしゅ♪

>お前想像で書いているな。   荷物の上縁の表面で起こったことが乾燥して健全で変質する条件の無い本体の方にどんどん広がるのか。   証拠出せ。

ニホンゴで書きましょう♪

カビの胞子が絶対移動しない、という証拠が有れば是非出してくだしゃい♪

カビの胞子が湿ってない場所へ移動できない、なんて奇妙なハナシは私、聞いた事もありませんので・・・w

そして「上の方」のカビ穀物は荷降ろし時に乾燥した健全な部分と混じって牛さん豚さんを殺しちゃうってワケなんだな♪

そして今後一万回でも十万回でも言ってあげるけど、

  「   穀   物   運   搬   船   に   は   除   湿   空   調   設   備   を   搭   載   し   て   る   、と   い   う   証   拠   」

は提示済みなので、どうしても捕鯨輸送だけに冷媒リーク分のLCA計上をしたい、牛肉生産には輸送時冷媒リークが無い、と言いたい↓


  『   キ   ミ   等   愛   護   反   捕   鯨   ち   ゃ   ん   達   』


がそれを否定する証拠を出さなければならない、という事でしゅ♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41589#under-deli

以下は再掲♪



Dコンテナ(除湿空調設備が無い)でカビ毒が発生した例↓は近年の調査なんだけど

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf

穀物をカビさせない為にポストハーベストを使ってるんなら何故↑のカビ毒は発生したのか、を誰か説明してくれるかな?

Dコンテナの待機期間が長い?↑のPDF見ても最長1ヶ月程度だけどアメリカからの飼料輸送も3週近くは掛かってるよ?

ばら積み船であっても湿度の高い空気に晒される条件はそれほど違わないのに、Dコンテナで発生するカビがバラ積みだけでは発生しない?

んなワケないでしゅねェ・・・w

荷積みから荷受までの期間がDコンテナよりも少々短いのでカビの発生を抑えられる、だからばら積み線の場合は除湿空調無しのポストハーベストだけで大丈夫な筈・・・

なんて証拠ソースの提示が一度も無いままに言ってるわけだ、monnkuクンあたりは・・・w

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/03 16:44 投稿番号: [41675 / 62227]
>大分分かってきたな。   荷物本体には何も出来ない。
>だから何もしない。

何言ってんだか。
何もしないと結露して湿るから温度・湿度の管理が要るんだよ。

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 16:35 投稿番号: [41674 / 62227]
>大分分かってきたな。   荷物本体には何も出来ない。   だから何もしない。

ハイ、「何もしない」結果がカビ毒発生でしゅw↓分かってないのはキミ一人♪

『それからついでにDコンテナ(除湿空調設備が無い)でカビ毒が発生した例↓は近年の調査なんだけど

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf

穀物をカビさせない為にポストハーベストを使ってるんなら何故↑のカビ毒は発生したのか、を誰か説明してくれるかな?』

↑への説明はまだでしゅか?w


>>問題は積み終った後・輸送中に於ける「上の方」で、完全密封じゃないからハッチ付近は湿度の高い空気に触れ続けるので、そこにはカビが発生し中の方までその胞子が伝播する可能性があるでしょ?
逆に言えば表面・上方の湿度さえ抑えられればカビは発生しようがない、という事でしゅ♪

>お前想像で書いているな。   荷物の上縁の表面で起こったことが乾燥して健全で変質する条件の無い本体の方にどんどん広がるのか。   証拠出せ。

ニホンゴで書きましょう♪

カビの胞子が絶対移動しない、という証拠が有れば是非出してくだしゃい♪

カビの胞子が湿ってない場所へ移動できない、なんて奇妙なハナシは私、聞いた事もありませんので・・・w

もしそれが本当ならば一度乾燥させた穀物にカビが生える事に説明が付きません♪

そして一度乾燥させてしまえばポストハーベストなんて撒く必要も全く無くなってしまう、というワケでして・・・

こんな事すら考えられないキミは本格的な馬鹿って事なんだなw



そして今後一万回でも十万回でも言ってあげるけど、

  「   穀   物   運   搬   船   に   は   除   湿   空   調   設   備   を   搭   載   し   て   る   、と   い   う   証   拠   」

は提示済みなので、どうしても捕鯨輸送だけに冷媒リーク分のLCA計上をしたい、牛肉生産には輸送時冷媒リークが無い、と言いたい↓


  『   キ   ミ   等   愛   護   反   捕   鯨   ち   ゃ   ん   達   』


がそれを否定する証拠を出さなければならない、という事でしゅ♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41589#under-deli

以下は再掲♪



Dコンテナ(除湿空調設備が無い)でカビ毒が発生した例↓は近年の調査なんだけど

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf

穀物をカビさせない為にポストハーベストを使ってるんなら何故↑のカビ毒は発生したのか、を誰か説明してくれるかな?

Dコンテナの待機期間が長い?↑のPDF見ても最長1ヶ月程度だけどアメリカからの飼料輸送も3週近くは掛かってるよ?

ばら積み船であっても湿度の高い空気に晒される条件はそれほど違わないのに、Dコンテナで発生するカビがバラ積みだけでは発生しない?

んなワケないでしゅねェ・・・w

荷積みから荷受までの期間がDコンテナよりも少々短いのでカビの発生を抑えられる、だからばら積み線の場合は除湿空調無しのポストハーベストだけで大丈夫な筈・・・

なんて証拠ソースの提示が一度も無いままに言ってるわけだ、monnkuクンあたりは・・・w

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/02/03 14:42 投稿番号: [41672 / 62227]
>飼料用穀物は「乾燥穀物」で、輸送前に一度乾燥させてる、って言ってたのはキミでしょ?w
荷積み前の船倉内が乾燥してるならば「積み入れたばかりの穀物の中の方」が何も無しに湿る理由は有りませんw

大分分かってきたな。   荷物本体には何も出来ない。   だから何もしない。

>問題は積み終った後・輸送中に於ける「上の方」で、完全密封じゃないからハッチ付近は湿度の高い空気に触れ続けるので、そこにはカビが発生し中の方までその胞子が伝播する可能性があるでしょ?
逆に言えば表面・上方の湿度さえ抑えられればカビは発生しようがない、という事でしゅ♪

お前想像で書いているな。   荷物の上縁の表面で起こったことが乾燥して健全で変質する条件の無い本体の方にどんどん広がるのか。   証拠出せ。

>それからついでにDコンテナ(除湿空調設備が無い)でカビ毒が発生した例↓は近年の調査なんだけど

何かと思えば又例の使い古しの記事か。   もっとましな話をしろ♪♪w

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 13:40 投稿番号: [41671 / 62227]
おっとコレも忘れてたw

>>「冷凍庫用冷媒は除湿空調より多い(ビル用空調と穀物輸送船舶空調は規模も種類も全く違いましゅ♪)」
>「穀物輸送船舶空調は生肉生魚用冷凍装置より多い(強力冷凍装置は空調エアコンとは種類も仕様も全く違います)」という証拠はどこにあるのですか?

何故monnkuクンといいカメさんといい、反捕鯨ちゃん達は他人に意見を都合よく編集しないと反論も出来ない卑怯者ばかりなんでしょーーーか?w
その部分の私の原文は↓

『貴方はいつまで経っても「冷凍庫用冷媒は除湿空調より多い(ビル用空調と穀物輸送船舶空調は規模も種類も全く違いましゅ♪)」という証拠が出せないのに「多い!!」とだけ仰ってます・・・w』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41617

ハイ↑を見れば私が「穀物輸送船舶空調は生肉生魚用冷凍装置より多い」などとは何処にも書いてないのが判りましゅねw


このハナシは、「   貴   方   が   」   ⇒「冷凍庫充填冷媒は除湿空調用冷媒より1,2桁も多い」と証拠も無しに仰ってるので↓

『>エアコンと極低温冷凍機の温度差を生み出しているのは冷媒充填量だ。
だから業務用大型空調(エアコン付き)と漁船用冷凍機で冷媒量が1、2桁も違う。

先ずは↑が貴方の作り話でない事を証明するソースを出しましょう、愛護のおぢちゃん♪』

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41573

その証拠を出してね?出せなければそんな事は言えないよ?とゆってるんだよ?愛護のおぢちゃん♪

それで、証拠はいつになったら出せるの?「クレアのパパ」さん♪

>「捕鯨問題なんて環境影響も無い」
こういうでまかせの嘘は素直に認めて撤回したらどうですか。

牛肉生産に比すれば、鯨肉生産の環境影響なんて無いも同然だと思いましゅが♪
どうしても気になって仕方が無い、と仰るのであれば以後、

「捕鯨なんて環境影響もほぼまったく無い、どうでもいい問題で大騒ぎしてんじゃねぇ!!」

と表現を多少和らげてあげても構いませんよ?w

それぐらい畜産の環境負荷は大きいでしゅからねェ・・・

この、愛護反捕鯨ちゃん達が必至に無視したがるFAO報告書にある、「家畜の温暖化ガス問題」以外の部分はこれだけあります♪↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41375

ありえない事でしゅが、もし仮に、仮に、のハナシでしゅよ?生産財等全てのLCAファクターを計上した鯨肉の温暖ガス排出が、同じく生産財等全てのLCAファクターを計上した単位当たり牛肉の2倍あったとしましょう。

調査副産鯨肉は現在6000トン弱?一方の牛肉は日本国内消費だけで110万トン?

ハイ、仮に、仮に、でしゅが、日本の調査捕鯨を完全に止めさせられたとしても、それによって減らせる温暖効果ガス排出量は牛肉のそれの総量のたったの1%程度でしゅよ・・・?w

しかもそれに加えて上記「温暖化ガス以外の問題」を数多く抱える畜産を放置して(マッカートニーに任せる?嘘吐け、クジラさん以外興味無いだけだろうがw)調査捕鯨の温暖効果にばかり拘ってる御仁が「環境に悪い食材」だのなんだのと・・・

これ以上の「おためごかし」も無いもんでしゅ♪

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/03 12:37 投稿番号: [41670 / 62227]
>バルクは荷積みされてんのは港から港まで、船の中だけだが、
>コンテナはどっかで詰めて、どっかで開けるまで、検査や通関以外じゃ開けることがない。

それが何か?。
船倉だろうがコンテナだろうが、温度湿度管理を行わなければ、”鉄の箱”のサイズが違うだけのことで結露とカビのリスクは同じ。

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 12:34 投稿番号: [41669 / 62227]
あ、私も愛護のおぢちゃんのこの誤魔化しを見逃してたw

>>あくまで陸上の冷凍設備より船舶冷凍設備が「多いであろう」という短い紹介だけ
>十分です。貴殿は短い紹介すらない。

全く十分じゃアリマセンからw

その部分は

・「陸上と船舶用の冷凍設備からの冷媒リーク量の差」

について

・「(後者が)多いだろう」

という記述しかなく、

・「『冷凍設備』と『輸送船舶船倉除湿空調設備』の充填冷媒量の差」

についての説明が貴方のリンクしたソースに載ってない、だから意味が無い、全く充分じゃない、とゆってるんだよ?「クレアのパパ」さん♪↓

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>しかし、下のソースを見てもわかるとおり、グレインキャリアーの燃料消費量(トンマイル当り)はコンテナ船の1/3以下ですよ。
http://www.sof.or.jp/jp/report/pdf/200003_4_88404_006_6.pdf
要するに、そんなべらぼうな電力も冷媒も使ってなんかおらんのだ。

そのPDFソースはCO2排出分の分析が主で冷媒については極一部、しかも除湿空調設備と冷凍設備の充填冷媒量の違い等についての記述は全く存在しません♪(P60〜61)
あくまで陸上の冷凍設備より船舶冷凍設備が「多いであろう」という短い紹介だけですねw

つまり穀物輸送船舶の除湿空調設備の冷媒が捕鯨船冷凍庫の冷媒よりも「べらぼうに」多い、なんて証拠が全く存在しない出鱈目でしゅ♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41617

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ハイ、何とかして↑に言い返してみましょう♪



>空調のパンフレットを単独で見せびらかしても、比較対照データが何もない以上、多いとも同じとも少ないともいえないはずなのに、貴殿は感覚で「同じはずだ」といっているだけです。
証拠が出せないのに「同じはずだ!!」とだけ仰ってますよ。物理的に非常識であるにもかかわらず。

ハイ、全く違いましゅよ?クジラ愛護の大首領様♪

私が言ってるのはあくまで

・「穀物輸送船舶には冷媒充填式の空調を使ってるので冷媒リークはある」

・「だから捕鯨船の冷凍庫と基本条件は同じ筈なので、鯨肉生産にその分を加味するならば同じくそれを加味した牛肉生産LCAもその影響で大きく増える」

・「冷媒リーク量の大きさが違う、と言いたいのならば『その差を定量的に示す証拠ソース』を出しなさい」

という事でしゅ♪

そして私は既に「穀物輸送に使う船舶船倉用に冷媒充填式除湿空調が搭載されてる証拠ソース」を示しておりますので・・・w

そこから先は   「   貴   方   が   」   そんなの大した事は無い、という証明をなさらなければならないのでしゅよ?

「物理的に非常識」であるならばカメさま、いつになってもその事を証明するソースを出せないのは何故でしょうか・・・?w

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/03 12:19 投稿番号: [41668 / 62227]
>ポストハーベスト知らないわけだねw

ポストハーベストで結露は防げないのだが(苦笑)

海運事故の主要因は水濡れ。
これを防ぐためには、事前乾燥だけでは不可能だよ。

>コンテナとバルクは、全然違うんだよ。

嘘だね。
ドライコンテナも湿度管理を行わないバルクも基本は同じ。
どちらも水濡れとカビのリスクを抱えている。
(だから、バルクのカビ対策にと”ポストハーベスト”なんだろうに。ポストハーベストのこと全然知らないんだw)

バルクではご指摘の通りカビ対策のポストハーベスト散布を行うが、結露すれば水濡れしてしまうのは自明なのに、対策は事前乾燥だけ?。



バルクは荷積みされてんのは港から港まで、船の中だけだが、コンテナはどっかで詰めて、どっかで開けるまで、検査や通関以外じゃ開けることがない。

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/03 12:05 投稿番号: [41667 / 62227]
そもそもこれには、ビル空調との比較は関係しない。

実際、海運が排出する量は輸入穀物、輸入肉ともに大した構成比では無い。
したがって船が航行している事自体は大きな問題では無い。

研究結果からも解った通り、飼料の栽培、国内輸送伴う排出こそ問題。

日本船主協会が把握する鯨肉の年間海運取扱量は僅か5トン。
これは輸入肉の年間取扱量の460分の1。

たった1隻の捕鯨母船に目くじら立てる問題でないのは、普通に理解できるだろう(苦笑)。

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 12:02 投稿番号: [41666 / 62227]
あぁ、それから知ったかmonnkuクンにもう一つだけ確認しとかなければならない部分があったんだった・・・w

私自身もキミに何度か訊いてるんだけど、未だに全く返答が無い↓の ==== で囲った部分について・・・

>捕獲を含む調査は該当海域全域に渡って行う必要はなく、豪州やNZのような反捕鯨国のEEZを外しても、かつてない貴重な科学資料を得うることは間違いない。

この、冬場繁殖域で得られる「かつてない貴重な科学資料」って具体的に


・『   な   ん   の   為   に   必   要   な   の   ?   』


・『   今   後   の   商   業   捕   鯨   に   於   け   る   資   源   管   理   に   ど   う   役   立   て   る   の   ?   』



この件に関して、キミが権威として縋った大隅さんは↓

『日本はご承知のように,南極海と北西太平洋で第 2 期の鯨類捕獲調査(JARPA II と JARPN II )を進めておりますが,それぞれの調査にはそれぞれの目的と方法があり,それらは南極海と北西太平洋とで異なります。それらの調査目的の遂行のためには,繁殖期,繁殖場での調査の必要はありませんので,それらの調査をしてはいません。』

『〜しかし,再開されるべき持続捕鯨は,繁殖場を漁場とすることを考えておりませんので,繁殖場や繁殖期に関する知識は,学問的には意義があっても,実用的ではありません。』

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c5


・「繁殖期、繁殖場での調査は必要が無いので調査していない」

・「学問的には意義があっても実用的ではない」


と仰ってるよ?w

一体どうして必要でも無いデータ、なんの使うのかをキミ自身が説明できない資料を莫大な資金・労力・時間を費やしてまで得る必要が有るのか?をキミのアタマで説明できるかな・・・?w

その筋の権威が要らないと言ってる調査を何故一くじラブ反捕鯨ちゃんであるキミが「必要だ」と判断してるのでしょーーーか?w




・・・もうアホ臭いったらありゃしません♪

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 11:14 投稿番号: [41665 / 62227]
コレ↓確認するの忘れてたw

>一度たりと真剣に学ぶことのなかったcrawlingchaos_gは、突きつけたら途端にばっくれちまいやがった。再度、注意はしたが、再び逃げ出したので、呆れて以後は抛ってある。


crawlingさんがキミみたいな知ったかのくじラブ反捕鯨ちゃんに言い負かされるとはとても思えないんでしゅが・・・(^ω^;;;;


crawlingさんはキミと違って忙しいみたいだから、いつまで経っても自分が負けた事実を認められないmonnkuクンみたいなアホゥに構ってないだけだと思うよ?w

んだから、仮にcrawlingさんが「ばっくれた」「再度逃げ出した」という事実があるのならば、キミのその投稿msgリンクをココに貼って御覧?

私が完全に潰してあげてもいいし、専門家の判断が必要な議題ならばもう一度大隅さんに質問を出してみればいい。

キミが何度も言ってる、この「俺はcrawlingに勝った宣言」は他の誰も認めてないし、私はそんな事があった事すら知らないんだから、キミがその過去の投稿を持ってくれば良いだけなのに、何故かいつまで経ってもそれが出来ないんだよねェ・・・w

つまり事実は

「キミが」⇒「crawlingさんに負けた&大隅氏の回答で潰された」

という事だよね♪



因みにそこにキミが ==== で囲ってる部分についてならば、今回の大隅さんの回答で完全に否定されてますので悪しからず・・・(^ω^;↓

「南半球全域に跨る冬場繁殖域での調査に於いて捕殺によるデータ取得が全く出来ない海域・全く出来ない群れ等があり、その上その広範に亘る調査海域を毎年回れないので最大でも隔年ごとの試料採取しか出来ない「歯抜け」状態では?との旨も大隅さんには伝えておりましゅから♪↓

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c10

『〜「上記の条件を仮になんとかクリアできたとして,毎年全ての繁殖域で捕殺調査を行うのは範囲が広範過ぎて無理であるから最大でも隔年毎の試料採取しか出来ず,その上,反捕鯨国領海内ではそれも絶望的,という『歯抜け』のデータで IWC・SC の求める『系群構造と混合に関連する問題』をどうやって解決するのか?』と訊き,彼がその具体的な方策(調査手法と莫大な資金調達法)を全く提示できないので〜』



そしてそれを受けて大隅氏は↓



『〜大型鯨類の生活圏は広大であり,貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。〜』

そして、南半球での調査捕鯨こそが必要である、とのダメ押しも↓♪

『特に南極海は,世界の鯨類資源の宝庫であり,この海域で資源調査を実施するのが,最も必要であり,効果的です。』


という訳でしゅので、キミの「反捕鯨国EEZを含むw南半球全域での繁殖期捕殺調査」という㌧でも完全に否定されちゃってるんだな・・・(^ω^;;;;



違うと言うのならば自分で大隅さんに訊けば良いのに何で私に代行させようとするの?w

何でそんなに弱っちいのかねェ・・・

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 10:04 投稿番号: [41664 / 62227]
>収まってしまうと余りにも巨大な量であり、もう中の方には手が届かない。   空気を吹き込んでも生半可な圧力では入っていかない。   温度を掛けても伝導していかない。   荷降ろし作業をするまではどうにもならないのです。

なんでそんな事を心配するのか理解出来ましぇん♪

飼料用穀物は「乾燥穀物」で、輸送前に一度乾燥させてる、って言ってたのはキミでしょ?w

荷積み前の船倉内が乾燥してるならば「積み入れたばかりの穀物の中の方」が何も無しに湿る理由は有りませんw

問題は積み終った後・輸送中に於ける「上の方」で、完全密封じゃないからハッチ付近は湿度の高い空気に触れ続けるので、そこにはカビが発生し中の方までその胞子が伝播する可能性があるでしょ?

逆に言えば表面・上方の湿度さえ抑えられればカビは発生しようがない、という事でしゅ♪

それからついでにDコンテナ(除湿空調設備が無い)でカビ毒が発生した例↓は近年の調査なんだけど

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf

穀物をカビさせない為にポストハーベストを使ってるんなら何故↑のカビ毒は発生したのか、を誰か説明してくれるかな?

Dコンテナの待機期間が長い?↑のPDF見ても最長1ヶ月程度だけどアメリカからの飼料輸送も3週近くは掛かってるよ?

ばら積み船であっても湿度の高い空気に晒される条件はそれほど違わないのに、Dコンテナで発生するカビがバラ積みだけでは発生しない?

んなワケないでしゅねェ・・・w

荷積みから荷受までの期間がDコンテナよりも少々短いのでカビの発生を抑えられる、だからばら積み線の場合は除湿空調無しのポストハーベストだけで大丈夫な筈・・・

なんて証拠ソースの提示が一度も無いままに言ってるわけだ、monnkuクンあたりは・・・w

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 09:36 投稿番号: [41663 / 62227]
多用途穀物輸送船には除湿空調設備が搭載してある証拠、空調無しのDコンテナの穀物からカビ毒が発生してたソース、は既にリンク付きで提示してありましゅので、それを何とかして否定したければ

『   キ   ミ   が   』   ↓

「   穀   物   輸   送   に   は   除   湿    空   調   を   使   っ   て   な   い   、   と   い   う   証   拠   」

を出せればそれで良いんだよ?

それが出来りゃあ、そんなに長ったらしい言い逃れは書かないだろうけども・・・w

よってコレも再掲♪

除湿しないで輸送した穀物に黴毒が見付かれば、当然食品(家畜動物でも食中毒で死にますからw)なので安全考慮してその輸送船倉丸ごと分、「全量」値段が付かずに取引は

  「   パ   ァ   」  

なので、一部が湿って商品価値を損ねても他は売れる、という他の「高付加価値商品」と同じく除湿空調を使う以外ありましぇん♪↓

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
nobuさんが出してくれたもう一つのPDFなんか見れば空調設備付けてないドライコンテナでの穀物輸送じゃシリカ除湿シートやらダンボールなんかじゃ全然おっ付かないで、黴毒まで出てるって書いてあるじゃないw↓

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf

(↑で穀物麻袋を空調の無いDコンテナで運んでる例が出てるけど、こんなの極一部でしょう。飼料用は大概ばら積みの筈。)
 
だから前も言ったけど「湿ったら台無し商品」の穀物輸送に除湿空調使ってるのが普通なんで、しかも空調付けられないDコンテナと違ってばら積みなんか船倉ごと空調設備で除湿すればいいんだから使わない理由が分かりません♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41589#under-deli
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
キミの妄想だけダラダラ聞かされても意味が無いので、とりあえず「多用途輸送船」に除湿空調設備を搭載して証拠↑は出てるんだから、キミ等は

「穀物輸送時には態々搭載してあるそれを、黴毒等発生のリスクを犯してでも『稼動させないで』輸送してる」

という証拠ソースを出せればいいんでしゅよ?





・・・キミには絶対出来ないのを知ってて言ってましゅけど♪

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 09:20 投稿番号: [41662 / 62227]
ハイ、今回もソースを一度も提示できませんでしたね、カメ様♪

>証拠が出せないのに「同じはずだ!!」とだけ仰ってますよ。物理的に非常識であるにもかかわらず。

「冷媒充填式の除湿空調設備」を使っている以上、冷媒リークは捕鯨船の冷凍庫と基本条件は同じですよ?
そして「冷凍庫と同じく冷媒を使った空調を使ってる証拠」は既に提示してましゅので、それを「違う、大きく違う」と言いたいのならば

『   貴   方   が   』

それを証明する証拠ソースを出せばいいだけ、でしゅ♪

そんなの決して出せないからこそ、そうやってグネグネ言い逃れを重ねてる、という事でしゅねェ・・・(^ω^;;;;

よって再掲♪↓

ハイ、また誤魔化そうとなさいました愛護のおぢちゃん♪

>しかし、下のソースを見てもわかるとおり、グレインキャリアーの燃料消費量(トンマイル当り)はコンテナ船の1/3以下ですよ。
ttp://www.sof.or.jp/jp/report/pdf/200003_4_88404_006_6.pdf
要するに、そんなべらぼうな電力も冷媒も使ってなんかおらんのだ。


そのPDFソースはCO2排出分の分析が主で冷媒については極一部、しかも除湿空調設備と冷凍設備の充填冷媒量の違い等についての記述は全く存在しません♪(P60〜61)
あくまで陸上の冷凍設備より船舶冷凍設備が「多いであろう」という短い紹介だけですねw

つまり穀物輸送船舶の除湿空調設備の冷媒が捕鯨船冷凍庫の冷媒よりも「べらぼうに」多い、なんて証拠が全く存在しない出鱈目でしゅ♪

貴方はいつまで経っても「冷凍庫用冷媒は除湿空調より多い(ビル用空調と穀物輸送船舶空調は規模も種類も全く違いましゅ♪)」という証拠が出せないのに「多い!!」とだけ仰ってます・・・w

そして貴方が何とか加算しようとしてる「冷凍庫使用による燃料消費の多さ」は既に貴方自身が「燃料消費から逆算した温暖ガス排出」として調査捕鯨船団及び調査副産鯨肉の排出量を最大で「9,7kg」と出してしまってるのでその中に含まれてましゅからw

しれっと「冷凍庫稼動用のCO2も多いんだから!!」と加算なさいませんように・・・(^ω^;;;;

ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41617

残念だけども、キミが終わってるのは確定♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 09:18 投稿番号: [41661 / 62227]
monnkuクンがいくら言い訳をゴネまわしても、キミの死刑執行は済んでます↓w


・しかし,大型鯨類の生活圏は広大であり,貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。

(そりゃそうだ、何処を回遊し、繁殖域にしてるのかほとんど判ってないし、一部の判ってる繁殖域=「反捕鯨国EEZ」での捕殺調査が出来ると思ってるのはmonnkuクンぐらいなモノw)

・捕鯨場として成立するのは,餌生物の生産性が高く,鯨類が密集する海域と季節です。その海域は,かつて捕鯨場として成立していた,高緯度にあります。特に南極海は,世界の鯨類資源の宝庫であり,この海域で資源調査を実施するのが,最も必要であり,効果的です。

(つまり南氷洋捕殺調査が繁殖域での調査より重要で効果的、と♪)

・たとえ,低緯度海域での調査によって,繁殖場が解明されても,その系群が,捕鯨場の何処に,どのように,分布するか,また,複数の系群が漁場で混合するか,混合するとすれば,どの範囲で,どの割合かを,解明する必要があります。

(結局は捕鯨場である南氷洋に於ける各系群の分布が問題である、という事でしゅね♪それならば態々低緯度海域で当てずっぽうにクロミンク探して捕殺調査するまでも無く、南氷洋捕殺とバイオプシーの組み合わせで済む事。)

・生物資源の管理において,もうひとつ重要な生物学的基礎要素は,貴方が指摘されているように,繁殖力の大きさです。RMP の適用に当って,現在は全てのヒゲクジラ類について,MSY 1 〜 2 パーセントとの安全な仮定に基いて捕獲限度量を計算していますが,クロミンククジラのように繁殖力の強いクジラと,シロナガスクジラのようにそれが弱い鯨種と同じ値ではないはずです。調査によって繁殖力が確定すると,より正しい捕獲限度量が自信を持って計算されます。JARPA,JARPA II で日本が進めている調査の目的のひとつも,そこにあるのです。

(ハイ、monnkuクン私が前々から言ってるように資源管理に繁殖力の大きさを知る事が重要なのでそれを調査目的に据えている、と。つまりキミの「『古い常識的な範囲』が有るから繁殖力に関する調査は要らない」は完全にマチガイでしゅ♪)

・これまで述べてきたように,JARPA II では,クジラを捕獲することにより,多くの DNA 標本を効率的に採集するとともに,衛星標識調査や,調査対象外鯨種にはバイオプシー採集も,決して疎かにしておらず,それによる回遊経路と繁殖場の解明にも努めています。

(残念ながらmonnkuクン、「回遊経路と繁殖域の解明」にキミの推す「繁殖域での捕殺調査」ではなく、「衛星標識」やバイオプシー採集でやるって、大隅さん仰ってましゅよ?w)

ハイ、これで夢見がちなmonnkuクンの戯言、

・「南極海での調査捕鯨は科学的精度も無いし,過去商業捕鯨時代のデータが有る為調査の必要性も全く無いからやる必要は無い」

・「本当に必要な筈の繁殖域での調査をやっていない日本の調査は唯の鯨肉取得手段でしかない。」

・「そんなのはやらずに冬場の繁殖域で捕殺調査をやるべきである」

等々・・・以上は全て、キミが私との議論に打ち勝つ為に権威として縋った(↓)大隅さんによって否定されました♪

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c8
(混沌さんの知り合いさん=monnkuクン)

キミは「衛星標識追跡の困難さ」の裏付けを大隅さんに求めたんだから、今回の返答も100%受け入れなきゃしょうがないよねェ・・・w


  「   自   縄   自   縛   」   とはまさにこの事でしゅ♪


尤も、今回私が大隅さんに確認した南氷洋調査捕獲の必要性に関しては以前にも同様の回答をされていますので、monnkuクンの死刑執行はその時点で済んでるんですけれども・・・w↓

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c5





隠れ反捕鯨のmonnkuクン、キミはそろそろ自分が死んだ事に気付かなけりゃなりません・・・合掌♪

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/02/03 09:07 投稿番号: [41660 / 62227]
>nobu_ichiさんご推戴のHP、長いので冒頭部分のみ引用させていただきますが、

あの資料私も吃驚しました。
ただ穀物のばら輸送の問題は少し性質が違うようです。

穀物を数千トンの規模で船倉に流し込むと、入っていく時は水のように流動しますが、収まってしまうと余りにも巨大な量であり、もう中の方には手が届かない。   空気を吹き込んでも生半可な圧力では入っていかない。   温度を掛けても伝導していかない。   荷降ろし作業をするまではどうにもならないのです。

それに対して船側がどんな品質管理をしているかを議論しているだけです。   単なる事実問題ですから港にいって調べればたちどころに分かるのかも知れないことで、われながら可笑しいのですが、そこまではやらない訳でして♪♪w

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 09:01 投稿番号: [41659 / 62227]
それ、どうして自分で訊かないの?知ったかnonnkuクン?w

その質問内容をそのまま   「   キ   ミ   が   」   大隈さんに訊けない理由は

鯨類資源管理の権威から完全に否定されてしまうのが判り切ってるからだよねん♪

そして重ね重ね残念なのは「南半球全域に跨る冬場繁殖域での調査に於いて捕殺によるデータ取得が全く出来ない海域・全く出来ない群れ等があり、その上その広範に亘る調査海域を毎年回れないので最大でも隔年ごとの試料採取しか出来ない「歯抜け」状態では?との旨も大隅さんには伝えておりましゅから♪↓

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c10

『〜「上記の条件を仮になんとかクリアできたとして,毎年全ての繁殖域で捕殺調査を行うのは範囲が広範過ぎて無理であるから最大でも隔年毎の試料採取しか出来ず,その上,反捕鯨国領海内ではそれも絶望的,という『歯抜け』のデータで IWC・SC の求める『系群構造と混合に関連する問題』をどうやって解決するのか?』と訊き,彼がその具体的な方策(調査手法と莫大な資金調達法)を全く提示できないので〜』



そしてそれを受けて大隅氏は↓



『〜大型鯨類の生活圏は広大であり,貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。〜』

そして、南半球での調査捕鯨こそが必要である、とのダメ押しも↓♪

『特に南極海は,世界の鯨類資源の宝庫であり,この海域で資源調査を実施するのが,最も必要であり,効果的です。』


という訳でしゅので、キミの「反捕鯨国EEZを含むw南半球全域での繁殖期捕殺調査」という㌧でも完全に否定されちゃってるんだな・・・(^ω^;;;;


その投稿に書いてる様な妄想が正しいと思うならばキミ自身で大隅さんに質問出してみればいいでしょ?

どうしてそれを私に代行させようとするのかな?卑怯者のmonnkuクン♪

完全否定されるのが判ってるのにそんな勇気は無いだろうけどねェ・・・w

Re: “異議も取り下げざるを得ない圧力で屈

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 08:41 投稿番号: [41658 / 62227]
>この言説って巷に流布されてんだけど、はたして本当に“圧力”と言えるほどのものだったのかな?

事実関係。
異議を申し立てた←圧力を加えられた←不承不承取り下げた。

言わないと、事実に反しちゃうよw

反反捕鯨は反捕鯨に似るが、逆もまた真で、反捕鯨も反反捕鯨に似るんだw

きみ、水産無償もらって捕鯨に賛成してる国についても、果たして本当に票買といえるほどのものだったのかな?
って、疑ってみるといいよ。w

>それをちょいと異議申し立て撤回の見返りとして実質、モラトリアム実施を“2年先送り”する(パックウッド・マグナソン法)提案

きみ、最近の自分リンク先真面目に読んでないだろ。
当時の経済規模で、捕鯨の約10倍、実に2年で捕鯨の十数年分に匹敵する経済影響だったんだぜ。

Re: 大隈さん、騙されないと思うよ?w

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/03 08:41 投稿番号: [41657 / 62227]
monnkuクンがいくらゴネまわしても、キミの死刑執行は済んでます↓w


・しかし,大型鯨類の生活圏は広大であり,貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。
(そりゃそうだ、何処を回遊し、繁殖域にしてるのかほとんど判ってないし、一部の判ってる繁殖域=「反捕鯨国EEZ」での捕殺調査が出来ると思ってるのはmonnkuクンぐらいなモノw)

・捕鯨場として成立するのは,餌生物の生産性が高く,鯨類が密集する海域と季節です。その海域は,かつて捕鯨場として成立していた,高緯度にあります。特に南極海は,世界の鯨類資源の宝庫であり,この海域で資源調査を実施するのが,最も必要であり,効果的です。
(つまり南氷洋捕殺調査が繁殖域での調査より重要で効果的、と♪)

・たとえ,低緯度海域での調査によって,繁殖場が解明されても,その系群が,捕鯨場の何処に,どのように,分布するか,また,複数の系群が漁場で混合するか,混合するとすれば,どの範囲で,どの割合かを,解明する必要があります。
(結局は捕鯨場である南氷洋に於ける各系群の分布が問題である、という事でしゅね♪それならば態々低緯度海域で当てずっぽうにクロミンク探して捕殺調査するまでも無く、南氷洋捕殺とバイオプシーの組み合わせで済む事。)

・生物資源の管理において,もうひとつ重要な生物学的基礎要素は,貴方が指摘されているように,繁殖力の大きさです。RMP の適用に当って,現在は全てのヒゲクジラ類について,MSY 1 〜 2 パーセントとの安全な仮定に基いて捕獲限度量を計算していますが,クロミンククジラのように繁殖力の強いクジラと,シロナガスクジラのようにそれが弱い鯨種と同じ値ではないはずです。調査によって繁殖力が確定すると,より正しい捕獲限度量が自信を持って計算されます。JARPA,JARPA II で日本が進めている調査の目的のひとつも,そこにあるのです。
(ハイ、monnkuクン私が前々から言ってるように資源管理に繁殖力の大きさを知る事が重要なのでそれを調査目的に据えている、と。つまりキミの「『古い常識的な範囲』が有るから繁殖力に関する調査は要らない」は完全にマチガイでしゅ♪)

・これまで述べてきたように,JARPA II では,クジラを捕獲することにより,多くの DNA 標本を効率的に採集するとともに,衛星標識調査や,調査対象外鯨種にはバイオプシー採集も,決して疎かにしておらず,それによる回遊経路と繁殖場の解明にも努めています。
(残念ながらmonnkuクン、「回遊経路と繁殖域の解明」にキミの推す「繁殖域での捕殺調査」ではなく、「衛星標識」やバイオプシー採集でやるって、大隅さん仰ってましゅよ?w)

ハイ、これで夢見がちなmonnkuクンの戯言、

・「南極海での調査捕鯨は科学的精度も無いし,過去商業捕鯨時代のデータが有る為調査の必要性も全く無いからやる必要は無い」

・「本当に必要な筈の繁殖域での調査をやっていない日本の調査は唯の鯨肉取得手段でしかない。」

・「そんなのはやらずに冬場の繁殖域で捕殺調査をやるべきである」

等々・・・以上は全て、キミが私との議論に打ち勝つ為に権威として縋った(↓)大隅さんによって否定されました♪

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c8
(混沌さんの知り合いさん=monnkuクン)

キミは「衛星標識追跡の困難さ」の裏付けを大隅さんに求めたんだから、今回の返答も100%受け入れなきゃしょうがないよねェ・・・w


  「   自   縄   自   縛   」   とはまさにこの事でしゅ♪


尤も、今回私が大隅さんに確認した南氷洋調査捕獲の必要性に関しては以前にも同様の回答をされていますので、monnkuクンの死刑執行はその時点で済んでるんですけれども・・・w↓

http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/#c5





隠れ反捕鯨のmonnkuクン、キミはそろそろ自分が死んだ事に気付かなけりゃなりません・・・合掌♪

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/02/03 08:37 投稿番号: [41656 / 62227]
>あ、一応言っとくけども、

「全てのばら積み輸送船」が除湿空調設備を搭載してる、とは言ってましぇん♪

穀物を(も)輸送する多用途輸送船なら除湿空調設備を搭載してて、穀物輸送の際にはそれを稼動してる、という事でしゅ♪

♪♪その多用途輸送船とは、nobuが引っ張ってきた資料にあるあんな船のことか?♪w

産経は?静かだなw

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/03 07:21 投稿番号: [41655 / 62227]
右翼っていうのはテメエに都合が悪いことになるとダンマリを決め込む。

公平さがないというか何というか。

まあ右翼に公平さを求めるっていうのは酷ってもんか。w

さて大臣さんたちも歯切れが悪い。

「その意味することは何なのか」?

そりゃ密漁(+領海侵犯)ってことでしょうが。



岡田外務大臣記者会見
外相 漁船銃撃は徹底調査必要
http://www.nhk.or.jp/news/k10015397951000.html
2月2日 22時54分
岡田外務大臣は記者会見で、北方領土の国後島の沖合で日本の漁船がロシアの国境警備隊から銃撃された問題で、ロシア側を批判したうえで、漁船の位置を確認する装置のデータに一部空白があることについて、徹底した調査が必要だという認識を示しました。
この問題は、先月29日に北方領土の国後島の沖合で、羅臼漁協に所属する漁船2隻がロシアの国境警備隊から銃撃されたもので、両国の協定で認められた区域内で操業していたとする漁船側と、区域の外だったとするロシア側の主張が食い違っています。これについて岡田外務大臣は、記者会見で「漁船に対して銃撃を行ったことは、人命の損失につながりかねず容認できない」と述べ、ロシア側の行動を批判しました。そのうえで、岡田大臣は、海上保安部の調査で、漁船の位置を確認するために漁船に備え付けられている「VMS」という装置のデータに数時間にわたって空白があることについて、「どうしてそうしたことが起こったのか、その意味することは何なのか、徹底した調査を行う必要がある」と述べました。

赤松農林水産大臣記者会見
平成22年2月2日(火曜日)17時40分〜17時59分 於:参議院議員食堂前廊下
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/100202.html
はい。僕も、その都度、どんどん来て、最初は照明弾落とされて、船止まっちゃって大変だ、だから、直ちに、じゃあ、外務省を通じて抗議しろみたいな話でやったんだけど。そしたら、いや、無事戻りました。そのあと、戻ったら、海上保安庁が、何か銃撃の跡があると言って、いや、本当は銃撃されましたと言ってて、そうしたらGPSですか、あれが、その間だけ切っているところが多いと、そうすると、まだ、はっきりしないのに、憶測では言えないけど、ちょっと、これは、ちゃんと調べてみないと、要は、領海を侵したか侵さないかというのは、非常に、領海という言い方は駄目なのかな、実効支配している、ロシアが実効支配しているところを、越えたのか越えないのかということが、非常に重要なことになってきますので、だから、そこは、ちょっと、今、海上保安庁が調べていますから、事実関係が明らかになれば、どっちに責任があるのかということがはっきりして、堂々と、もし、ロシアがまずければ、悪ければ、きちっと、今までも抗議してきましたけれども、やればいいんだし、ただ、実効支配しているところを越えて、場所が分かっちゃうと都合が悪いなと、例えば、消して行っていたとしたら、だから、銃撃を隠したんだということに、もしなれば、これはこれで、私どもの落ち度、日本の落ち度というのも当然あるし、これは、だから、それがはっきりしてからやったほうが、僕らが判断を示した方がいいと思います。

赤松広隆農林水産大臣記者会見

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/03 05:58 投稿番号: [41654 / 62227]
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/100202.html

平成22年2月2日(火曜日)17時40分〜17時59分 於:参議院議員食堂前廊下


大臣
それから、あと一つ余分なことですけど、一つだけ報告しておくと、今度のダボスへ行って、一番良かったのは、オーストラリアを初めから待っていて、よし、つかまえて、とにかく言うぞということで、オーストラリアの(クリーン)貿易相をつかまえました、お昼の休みの時に。
とにかく、シー・シェパードの、あんなことはおかしいだろうと、それでオーストラリアはそのことを事実上支援してやっているのはおかしいと、あんなぶつかり方をして。いや、本当にあれはどっちがぶつかったのですかと聞くわけよ、向こうは。いや、そんなものは、向こうがビューッと飛び出してきて、わざとその前に止まって、こっちは急に止まれないから、当たったのは日本の船かも知れないけど、そういう危険な行為をやっているの、海賊行為みたいなのは、それは、シー・シェパードなんだよという話をして、「あ、そうなんですか、本当にそうですか」、「いや、じゃあ、ビデオを、ちゃんと大臣のところへ送るから」と。彼は見ていないんだよね、そういうのを。「ああ、それでは、是非送って下さい。是非、自分でも見たい」ということで、それとあと、とにかく、クジラに対する個人的な、それぞれの国の考え方の違いはあるけれども、しかし、これは、まずよくないと、それはしっかりやってくれと。
もう一つは、IWCで、今年は、僕がたぶん行って、何とかまとめるようにやるから、とにかく新しい提案をしようと。今までだったら、そっちの考えも通らないし、我々の考えも通らないし、お互いに歩み寄って、そういう提案をするから、ちゃんとまとまるようにやろうということで、「じゃあ、数を減らすんですね」と。「いや、もちろん、そういうことも含めてだ」ということを言っておきまして、非常にいい話が進んだと思います。
だから、あと、ハワイでこの間もやったし、これから、どんどん事務レベルで詰めのあれをやっていきますので、特に、一番感じたのは、オーストラリアだね、強硬は。ニュージーランドもそうなんだけど、ニュージーランドは、今度2月に来ますから、そこで話せばいいけど、あれについての、一番の、断固やれみたいなのは、やっぱりオーストラリア。だから、オーストラリアをつぶさないと、この話は進まないし、シー・シェパードの問題も、IWCの商業捕鯨を再開する話も、だと思いました。それは、やっぱり、非常にいい成果だったと思いました。

記者
その件なんですけれども、先方より外交的に解決したい旨を、応答があったというふうなメモがあるのですが、これは、具体的にはどういったことを指している・・・。

大臣
いや、だから、さかんにそう言うんだよね。「これ、分かった」と、「とにかく、この問題は、きちっと外交的に解決しますから」という言い方でした。

記者
あまり、それについて具体的な言及というのはなかったと。こういうことを考えていますとか、そういうのはなかった・・・。

大臣
ただ、その時に、山田農水審(農林水産審議官)やなんかも、ずっと横で聞いていたから分かると思うんだけれど、それは、決して、例えば、国際裁判所で決着つけるぞとかね、そういう意味の外交解決をするという意味じゃなくて、もう少し友好的な意味で、例えば、シー・シェパードと、そういう意味での外交的な関係をきちっと断つと。あるいは、日本とオーストラリアできちっと話し合うとかいうような意味で、僕は理解したのですけれど。
だから、それはもう、是非、それは頼みますというふうに言いましたので、だから、そういう具体的なことを、やっぱり、今までも、たぶん大使館やなんかには渡したと思うんですよ、そういうのも。ちゃんと、あの弓の矢も写真も持って、あれしろと言っておいたのだけれど、大使館やなんかやったって、そんなものはね、止まっちゃうから、だから、今回、僕が言って、直接、もう僕の名前で、向こうの大臣に直接送れと、国際郵便で。じゃないと、意味がないよと、彼の目に触れないよ、ということで言っておきましたので、これはよかったんじゃないかなと思います。

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: messengerofnonmalt_2002 投稿日時: 2010/02/03 03:13 投稿番号: [41653 / 62227]
nobu_ichiさんご推戴のHP、長いので冒頭部分のみ引用させていただきますが、

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf

>輸入食品の多くは船便のコンテナ輸送により行われている。
  船便のコンテナには、リーファーコンテナ(空調機を装備し指定の温度に設定可能、以下RC)と
  ドライコンテナ(温度調整能力なし、以下DC)の2つに大別されるが、
  常温流通食品の多くは安価なDCで輸送されている。
  一方、船舶を使って輸入する場合、例えば欧州からの航路であれば、
  地中海、スエズ運河、マラッカ海峡等を通過して、約一ヶ月を要して日本に到着する。
  途中、赤道を通過する時点でのDC 内部の温度は40℃を超えると言われ、
  食品の種類やその加工状態によっては、
  品質劣化やカビ毒産生等の悪影響をもたらすことも考えられる。
  我々は、輸入者の協力を得て実際に食品を輸送しているDC 内に機器を設置し、
  食品輸送時の温湿度測定を実施した。
  また、得られたデータを基に温湿度条件を設定し、実験室内でのカビ毒産生実験を行った。
  併せて、DC を使用する輸入事業者等から、
  輸入時の運輸方法、温度・湿度の管理状況等を調査したので、その結果について報告する。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

う〜ん、この件については全く知識がないので正直なんにも言えませんが、
上の調査報告書の内容を読むと、冷蔵の必要ない食品の場合、
大部分が何の空調、防湿対策も採っていないという事らしいですね。
食品ですらこの状態ですから飼料用穀物も同様のようには感じますが、
ただこの報告には高温と湿度によって品質が悪化したり、
カビが生えたりする可能性が極めて高い事も指摘されていますから、

>ばら積み船による穀物の海上輸送にあっては、対象となる穀物が充分に乾燥してあるので、
  穀物含有の水分による問題は僅少である。←×

>従って除湿など特別な対策は採られていない。←○

>総てのばら積み輸送船は船倉の除湿機をそなえている。
  これ等のばら積み船は穀物の輸送に当たってこの除湿機を常時運転している。←×

>そうしなければ穀物に結露やカビによる害が発生する。←○

という事で、半分正しく、半分適切でない、というように感じますが。
あくまで、この調査の中に書かれていることが通説として正しいという前提ですし、
私は船舶輸送については何の知識もないので、ただの感想でしかありませんが。

あと、飼料の船舶輸送はコスト的には相当安いらしいですね。
http://lin.alic.go.jp/alic/month/dome/2001/nov/chousa-2.htm

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 02:06 投稿番号: [41652 / 62227]
>除湿しないで輸送した穀物に黴毒が見付かれば、当然食品(家畜動物でも食中毒で死にますからw)なので安全考慮してその輸送船倉丸ごと分、「全量」値段が付かずに取引は「   パ   ァ   」なので、一部が湿って商品価値を損ねても他は売れる、という他の「高付加価値商品」と同じく除湿空調を使う以外ありましぇん♪↓

ポストハーベスト知らないわけだねw

空調利かすたって、空調機の気流で何千トンも詰め込んである穀物の隙間隙間までムラなく除湿空気を満たすなんて、できゃしないよ。
船倉の空きスペースの空気を対象にすんのとわけが違うよ。

>nobuさんが出してくれたもう一つのPDFなんか見れば空調設備付けてないドライコンテナでの穀物輸送じゃ

自分で始めた自業自得とはいえ可哀相に。またnobu_ichi95の「悪い遊び」の犠牲者か。
なんで弱い子を騙して遊ぶって悪いクセをやめんのかね、あいつは。

なんも知らんようだから教えてあげるよ。
コンテナとバルクは、全然違うんだよ。
バルクは荷積みされてんのは港から港まで、船の中だけだが、コンテナはどっかで詰めて、どっかで開けるまで、検査や通関以外じゃ開けることがない。
安定した環境の船倉の中だけ考えてりゃいいわけがない、詰めたとこから開けるとこまで、コンテナそのものが、暴風雨に晒されようが、灼熱酷暑に晒されようが、昼夜の寒暖に晒されようが、予定が狂って港湾施設で長期保管になろうが、積荷の品質を守らないといけないのだよ。
当然、積荷によって温度管理・空調管理が必要なものは、その設備の付いたコンテナを使う。そうじゃないと20FTや40FTのサイズで外部環境の激変に晒されるコンテナは、内部の環境を安定させられない。
また、元々ついてないコンテナには、きみのリンクしたようなハンディタイプの空調機を積み込んで使うこともできる。
これが、コンテナの世界。

一方バルクは、輸送中のカーゴ内の環境が、要求レベルに応じて安定してればいい。
紙やパルプや鋼材のように湿気を嫌うものには除湿機を、冷蔵とまではいかなくとも高温を嫌うものにはクーラーを備えたバルク船が使われる。
特別にそんな要求のない乾燥穀物には、そんなものは要らない。最低でも1万m3以上の船倉にぎっしり穀物を詰め込んだ状態で、温度にしろ湿度にしろピーキーに変動するもんじゃない。カビはもちろん怖いが、そのため燻蒸してあるしポストハーベストも使う。
そして、船積み前も積み下ろし後もバルク船の責任範囲外だ。これがコンテナとバルク船の船倉という保管空間の根本的な違いだよ。

上海で製造業系の駐在やってたnobu_ichi95が、いくらアホウとはいえコンテナとバルク船船倉の要求の違いを知らないはずがない。知っててコンテナを持ちだしてんのは、完全に引っ掛けなんだよ。
引っかかる弱い子は誰でもいいんだ、あいつのは、そういう性質の悪い遊びなんだよ。

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: kamekujiraneko 投稿日時: 2010/02/03 02:03 投稿番号: [41651 / 62227]
>「冷凍庫用冷媒は除湿空調より多い(ビル用空調と穀物輸送船舶空調は規模も種類も全く違いましゅ♪)」
「穀物輸送船舶空調は生肉生魚用冷凍装置より多い(強力冷凍装置は空調エアコンとは種類も仕様も全く違います)」という証拠はどこにあるのですか?

>あくまで陸上の冷凍設備より船舶冷凍設備が「多いであろう」という短い紹介だけ
十分です。貴殿は短い紹介すらない。
空調のパンフレットを単独で見せびらかしても、比較対照データが何もない以上、多いとも同じとも少ないともいえないはずなのに、貴殿は感覚で「同じはずだ」といっているだけです。
証拠が出せないのに「同じはずだ!!」とだけ仰ってますよ。物理的に非常識であるにもかかわらず。

以下の投稿にもまとめて応答します。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41619&thr=41600&cur=41600&dir=d
>ビル用の空調(人間様の居る建物・室内向け)は巨大な穀物輸送船舶船倉用(何万&#13221;もの空間)とは用途も対象の大きさも全く違うのでそれを無視して「1,2桁も違う」ではハナシになりませんので・・・w
空調と冷凍装置とは用途も庫内温度も全く違うので、それを無視して「同じはずだ!!」ではハナシになりませんので。
いいですか?   また常識の話ですが、除湿乾燥は風を送ればいいだけで、冷媒量なんて関係ありません。冷媒は温度交換のために使うんですよ。量を増やしたってまったく意味がないのです。
グレインタンカーで常に5度に保つ必要があるかそもそも甚だ疑問ですが、変質を避けるためにマイナス35度だのマイナス55度だのに保つのとはワケがちがうのですよ。

>最大で「9,7kg」
「以上」です。「最低でも」というのが近いでしょう。そんな記述はどこにもありません。

ところで、貴殿は以下の投稿で実に驚くべき発言をしています。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41285
>「捕鯨問題なんて環境影響も無いどうでもいい問題で大騒ぎしてんじゃねぇ!!」
36.4kgという使えない数字どころではない、「ゼロ」だという発言ですな。「ない」と「少ない」はまったく同じではありません。
自然エネルギーだろうと自給自足だろうと「環境影響が無い」はずなし。
そんな幼稚な嘘をついて(外野の応援団につかせて)、沿岸捕鯨への転換といったオルタナティブによる削減を拒絶する産業もなし。捕鯨以外は。
だからこそ「最悪」
畜産の方はマッカートニーが頑張ってるから、私はこっちやりますよ。
「捕鯨問題なんて環境影響も無い」
こういうでまかせの嘘は素直に認めて撤回したらどうですか。捕鯨容認派の属性とは無関係に貴殿のディベート能力の有無が問われます。

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 01:38 投稿番号: [41650 / 62227]
あとは、ま、大隈に再確認はいらんぞ。ただのきみの歪曲誤魔化し潰しだから。

>捕鯨場として成立するのは,餌生物の生産性が高く,鯨類が密集する海域と季節です。

きみ、(ミンクの本格商業捕鯨開始以後〜現在まで)どのタイミングでも、その海域のサンプルは直前まで存在しており、それに対して繁殖域のサンプルはない、だから繁殖域のサンプルが重要、っていう俺の主張の前半端折ったろw

>たとえ,低緯度海域での調査によって,繁殖場が解明されても,その系群が,捕鯨場の何処に,どのように,分布するか,また,複数の系群が漁場で混合するか,混合するとすれば,どの範囲で,どの割合かを,解明する必要があります。

当然だな。そして(ミンクの本格商業捕鯨開始以後〜現在まで)どのタイミングでも採餌域での系群をあきらかにするためのサンプルは獲れてる。
当時、それだけのDNA解析技術がなくても、ほんのわずかな組織片の冷凍サンプル(か、ホルマリン漬け)と捕獲記録さえとってあれば、現在の技術なら十分分析可能だ。

>調査によって繁殖力が確定すると,より正しい捕獲限度量が自信を持って計算されます。JARPA,JARPA II で日本が進めている調査の目的のひとつも,そこにあるのです。

これは惜しかったな、俺はどうでもいいけど、きみは訊きたいんじゃないの?
================================================================================ ================== =
精度良く信頼できる繁殖力の値が、調査捕鯨から求められるのに「決まっている」と固く信じております。そこで、それを立証できる調査捕鯨から求められた数字を是非是非教えてください!20年も調査捕鯨しているのですから、必ずあるはずですよね?   ってw
================================================================================ ================== =
なんなら↑コレ、末尾の「ってw」だけ、消して、訊いてみたら?w

①>これまで述べてきたように,JARPA II では,クジラを捕獲することにより,多くの DNA 標本を効率的に採集するとともに,衛星標識調査や,調査対象外鯨種にはバイオプシー採集も,決して疎かにしておらず,それによる回遊経路と繁殖場の解明にも努めています。

②>(残念ながらmonnkuクン、「回遊経路と繁殖域の解明」にキミの推す「繁殖域での捕殺調査」ではなく、「衛星標識」やバイオプシー採集でやるって、大隅さん仰ってましゅよ?w)

①と②違ってるよw、相当錯乱してんね。バイオプシー採集の対象は調査対象外鯨種、どうして「調査対象外鯨種」でクロミンクの回遊経路と繁殖域の解明」が分かるんよw

>等々・・・以上は全て、キミが私との議論に打ち勝つ為に権威として縋った(↓)大隅さんによって否定されました♪

つーても、俺の主張となんとか整合してるのは

>(科学調査優先なら)「そんなのは(すでにサンプルがあるんだから、優先しては)やらずに、冬場の繁殖域で捕殺調査を(優先して)やるべきである」
だけじゃん。

なんなら、コレだけは俺が訊いてもいいけどな。本音が出てくるか、建前主義で糊塗しようとするか、都合が悪くてシカトするか、確かに興味はある。
ま、きみが済んでからだな。

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 00:55 投稿番号: [41649 / 62227]
さて、ここからが本番だよ、小芋クン。

学ぶということの大切さだ。
一度たりと真剣に学ぶことのなかったcrawlingchaos_gは、突きつけたら途端にばっくれちまいやがった。再度、注意はしたが、再び逃げ出したので、呆れて以後は抛ってある。
きみはcrawlingchaos_gよりだいぶ出来は悪いが、ここが挽回のチャンスだから頑張るんだよw

================================================================================ ================ =
>貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。

と、混沌さんの知り合いに、どーだ参ったか!と自慢してみせたら、以下のように切り替えされてしまいました。

世界のEEZ地図を以下のURLで確認されたし。
http://www.sof.or.jp/jp/news/1-50/images/020420_appendix2.jpg
赤道以南低緯度のインド洋、大西洋、東太平洋には広大な公海が広がっている。
さらに西太平洋についても、確かに他国のEEZで覆われているが、この地域は反捕鯨国だけしかないわけではない。低緯度地域には多くのIWC加盟捕鯨賛成国やIWC非加盟で日本の漁業政策に協調してくれる国があり、これ等の国々と調査協力の交渉もせず、「捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難」と言い切ることは軽率である。

クロミンククジラは、ザトウクジラのように沿岸域に集中して繁殖するという話はない。よしんばそうであっても、非反捕鯨国のEEZでの捕獲調査は不可能ではないはず。
捕獲を含む調査は該当海域全域に渡って行う必要はなく、豪州やNZのような反捕鯨国のEEZを外しても、かつてない貴重な科学資料を得うることは間違いない。

と、反論されてしまいました。どうなんでしょう?
================================================================================ ================ =

== =の間をそのままコピペして問い合わせすればいいからな。
気に入らんければ、きみのセリフのとこだけなら、アドリブで修正してもいいぞ(文意は変えるなよw)

Re: 大隈さん、騙されないと思うよ?w

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/03 00:15 投稿番号: [41648 / 62227]
げらげら。

いや、予想通り人間性が出ていてオモシロいというか、予想通りすぎてつまらんというかw

>>>そこで私はちゃんと
>>どうせきみのことだ、あることないこと自分ででっち上げた文章を、俺の主張として呈示してんだろう。
>>俺の記述をそのままコピペして尋ねているとは思えんな。
>私にはキミみたいな卑怯なやり方は性格的に出来ませんからw

んで、案の定、勝手に脚色して俺の文章はそのまま呈示してないわけだ。
脳内変換して違う意味になるよう作り変えて俺の主張だと書き込んだところで、俺の文章でも俺の主張でもない、なんにもならんよw

>ちゃんとこの掲示板の該当msgナンバーまで紹介してます♪(差し障りがあればその部分は掲載分から削って下さい、と伝えてるけど、大隈さんは知ってます)。

んで、一番笑ったのは↑コレw

何番かわからんけどw   該当msgナンバーを紹介して、で、紹介した大事な
証拠なのに、残らないよう「該当msgナンバーの部分」は削除してくれるよう頼みました。←「差し障り」とはよく言ったもんで、よっぽど「差し障り」のある書き方なんだろうねw   ホントに書いたんなら(笑)

ところが「該当msgナンバーの部分」以外に、その部分(=該当msgナンバーに関する部分)が「差し障りがあるなら、削って下さい。」って伝えたところまで、削除されてまっせw

きみアホじゃねえの。「差し障りがあるなら、削って下さい。」って文まで削除するよう依頼出したら、頼んだ証拠が残らんじゃねえの。
そゆときは、「該当msgナンバーに関する部分」だけ削って、「差し障りがあるなら、削って下さい。」という文章は残すように頼まないと、証拠にも何にもなんねえんだよw   ホントに書いたんなら(笑)

Re: 豪NZ18人学者「鯨を殺さない」調査始動

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/02 23:51 投稿番号: [41647 / 62227]
>なるわけねえだろコラ。
>生態調査からどうして資源量が判るんだ?

何言ってんだか。

致死性調査の代替なんだろうに、パラメータに使わないのかい?。
まさか見た数字を単純に引き伸ばしてオシマイ?。
ああ、例の「RMPは他に何もいらない」例の迷理論のことだね(苦笑)

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/02 23:13 投稿番号: [41646 / 62227]
・・・凄いなァ・・・

GPなんかは一般人を騙す為に

「RMP運用に調査捕鯨は要らないのに嘘吐いて調査してるッ!!」

という嘘、を撒き散らしてるけど、キミの場合は

「鯨類の資源管理を専門にしてる学者さん=大隅さんがRMPを理解してない」

と本気で考えてるわけだ?w



キミと、後は多分monnkuクンあたりが理解してないだけで、他はみんな

「商いへの利用が前提である以上、より多くの捕獲可能枠の算出を求められるRMP運用には、調査捕鯨による繁殖力等の生物学的特性実測値の取得が必要不可欠である」

という事実を御存知でしゅ♪

何度も説明してるけど、モラトリアム解除の寸前まで南極海含む公海での
鯨類捕獲調査が必要な理由♪↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41640

Re: 豪NZ18人学者「鯨を殺さない」調査始動

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/02 23:04 投稿番号: [41645 / 62227]
>結果資源量が概ね明らかになっていけば

なるわけねえだろコラ。

生態調査からどうして資源量が判るんだ?

Re: 豪NZ18人学者「鯨を殺さない」調査始動

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/02 23:00 投稿番号: [41644 / 62227]
>この合同調査は、日本が続ける調査捕鯨の必要性を否定する
>のが最大のねらいで、出航に先立って行われた式典で、
>オーストラリアのギャレット環境相は「捕鯨をめぐる議論を
>進展させるためには、鯨を殺さなくても科学的な調査ができる
>ことを示す必要がある」と述べ、日本の調査捕鯨をあらためて
>批判しました。

IWCの調査は鯨の生態を調べて満足するわけじゃあないし。
豪州の調査データは来るものを拒まないIWCで「もちろん使わせていただく」だろうけれども、その結果資源量が概ね明らかになっていけば、捕獲枠も出てしまう。
まあ、SCが合意しても本会議で否決する作戦だろうが。

ギャレット氏のお言葉どおり「調査捕鯨を潰す」(=獲らせない)だけが目的なら、なんとまあ本末転倒な政治的意図オンリーな調査であることか(苦笑)。

Re: 拝啓、大隅清治様

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/02 22:51 投稿番号: [41643 / 62227]
おまえは分かってないようだけど

大隅さんはRMPの何たるかを理解してないよ。

彼の理解しているのはNMPまで。

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/02 22:50 投稿番号: [41642 / 62227]
>私の意見
>ばら積み船による穀物の海上輸送にあっては、対象となる
>穀物が充分に乾燥してあるので、穀物含有の水分による
>問題は僅少である。
>従って除湿など特別な対策は採られていない。

例えばアメリカの主要積出港。

アジア向けトウモロコシはニューオリンズ
小麦や大豆はノーフォーク

事前乾燥のみで「特に何の除湿対策も採らず、年中高温多湿な亜熱帯のパナマを抜ける」というわけですね。

流石に1ヵ月半の寒暖差の激しい航海でどうなるかは・・・カビの温床だね(苦笑)。
http://www.tokyo-eiken.go.jp/fscgctr/jigyousya/drycntna/leeflet.pdf
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/19hyouka1-siryo3.pdf
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