さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 1/(1−k) 倍へと収束する

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 14:17 投稿番号: [20642 / 62227]
厚生労働省・食品安全委員会らのリスク判定?

対幼児かつ国の規制値の10倍の場合、リスク判定なんかしておりませんがなにか?

6ヵ月後には約3倍になる

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 14:01 投稿番号: [20641 / 62227]
どもです。

k=0.74の場合6ヵ月後には

(1−kkkkkk)/(1−k)

≒(1−0.16)/(1−0.74)

≒3.23倍となっている


ふ〜ん、つまり約3倍になってんのね。

------------------ -

ある一定の量をたとえ毎月一回でもコンスタントに食べ続ければ6ヵ月後には

そのある一定の量の約3倍の量を有するということになる。



幼児の場合、日本のPTWIの2倍、3倍の摂取量。

そして月イチで同じ量を食べ続ければその上さらに6ヵ月後にはその3倍。

つまり6ヵ月後の状態としては、PTWI的には4倍、9倍の量ということになる。

これはどう見たって何がしかの問題有りと見るべきだろ?



○PTWI:暫定的耐容週間摂取量
生涯にわたり継続的に摂食したとしても
健康に影響を及ぼすおそれがないと判断される
1週間当たりの摂取量

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/09 10:42 投稿番号: [20640 / 62227]
そんなに焦らなくていいから、落ち着いて一つの投稿に纏めようね?w

>「感染クジラを流通させなかった」なんてどうして分かる?

それなら答えは簡単ですよ?


鯨によって、


「   誰   も   ブ   ル   セ   ラ   菌   に   感   染   し   て な   い   か   ら   」


ですぅ♪


ブルセラ菌感染可能性の有る個体の存在は既に知られてたんだから、全頭を
調査の為の解体検査後にしか食用として市場に廻さない鯨肉に菌保有可能性
の有るモノをワザワザ混入させる意味は何?w

その疑いの有るモノを撥ねてたからこそ、現に今まで、

           「クジラ由来のブルセラ感染症」

に罹った症例報告が無い、ってのは極当然の帰結ですけどねェ.......?w

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/09 10:24 投稿番号: [20639 / 62227]
>まず、今回初めて(業界とは別組織が)調べたわけだから

>「感染個体の存在は判っていた」なんて言えないってこと。
>ちゃんと日本語読めよ、ぼけ。

>次に今まで感染の有無を調べたことがないわけだから

>安全確認済み云々なんてことは言えないってこと。

いいえ?nachiyama800さんもリンクしてるけど、

http://www.icrwhale.org/03-B-JARPN.htm

既に知ってたみたいだねェ?w

<以上の結果より、北太平洋に生息する2種類のヒゲクジラにおいてブルセラ   菌による感染の可能性が示唆された。>
と、そこにも在るけどそれが人間への感染可能性有りと判ってて尚それを生食用として市場に卸せばキミ等みたいなのを大喜びさせるだけなんで当然しませんよ?w

更にブルセラ菌には通常家畜などに感染する4種類が主な物として知られてるけど、海棲哺乳類に感染する種類はまた別物。
元の引用記事にも「ブルセラ菌の仲間」としか書かれてませんねェ?
コノ海棲哺乳類型の「仲間」はヒトへの感染例が未だ無く、だから、

>それと、誰も「クジラがブルセラ菌を持つ」という認識は持っていなかった>わけだから

その「認識」自体はとうに持ってたし、

>たとえ感染者になったとしても「それがクジラからによるもの」という認識>は生まれることはなかったというわけ、理解できたかな?

指定感染症であるブルセラ菌に感染した患者が現れたら当然その感染源の生物・型を特定しなきゃなんないワケですから、今までそれが「海棲哺乳類型」だったという報告がない以上、「クジラからによるもの」なんて認識は生まれ様が有りません。
理解できたかな?w

仮に国内で過去ブルセラ菌感染者が出た場合その「型」(家畜型か海生哺乳類型か)が特定されてる筈なので鯨が原因なら既にキミ等の18番ネタとして使い古されてる筈なんですけど?w
そんな事実はアリマセンよねェ.......?w

そして最後にコレ、コレは酷いよねェ.......w

>ブルセラ菌によるものなのかどうかについての言及はない。

>「生殖器官の異常」「精巣や子宮に肉芽腫」「精巣などの病変」を指摘した>(調べた)のが

>大石氏たちかどうかも分からない。

何故「別原因」の存在可能性に言及してない事は気にならないんだろ?w
文字数の限られた記事内で特にそれが示唆されてなければブルセラ菌による
異常・病変としか読めない筈ですけど?
何時もそうだけど、キミは段落ごとに別の話題としてしか解釈出来ないの?
そんなんじゃ小説なんかチンプンカンプンで到底読めないだろうねェ.....w

意図的な曲解・誤読ならそうまでして「風評」を拡げたいってのは

「日本語読解力の問題」以前に「人格・性格の問題」

ですねェ.........w

Re: 六ヶ月目(1−kkkkkk)/(1−k)

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2007/09/09 09:42 投稿番号: [20638 / 62227]
そういうふうに聞かなくても計算できるように解説したんですが、指数関数が計算できませんでしたか。

>で、一ヵ月に一回の摂取の場合一ヶ月後のAtはいくらになる?

0.74です。ちなみに、一月ごとに摂取する場合は、

日数     At
30    0.74
60    1.29
90    1.70
120   2.00
150   2.22
180   2.39
210   2.51
240   2.60
270   2.67
300   2.72
330   2.75
360   2.78

そしてこれは2.86に収束する。


>(1−kのn乗)/(1−k) 倍→1/(1−k) 倍へと収束する

そのとおり。ちゃんと計算できるじゃない。あるときのメチル水銀の初期量をAとすると、その排出量はA(1-k)となる。その排出量が摂取量aと一致するときが収束値。つまり、
A(1-k)=a    A/a=1/(1-k)

ここから計算すると、k=0.74のときはA/a=3.86となる。前出と値が違うけど、この値は摂取直後の値だということに注意。2.86=3.86-1です。

和歌山県教育委員会への責任とか(笑)

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/09 09:38 投稿番号: [20637 / 62227]
嘘の理由で和歌山県教育委員会の責任を追及し、太地町産のコビレゴンドウが含有するであろうメチル水銀を理由に「安全とはいえない」と吹聴していることに関する責任は取らない?。

いやー無責任極まりない(わかっちゃいたけれど<苦笑>)。
当事者に謝罪したわけでもないのに勝手に自分ダケで幕引きして逃げ回ってちゃ困るねえ・・・。

さて。

Msg19471での虚言例
>一般常識として、また児童の食の安全を守るといった意味においてもその
>ような指摘があったのなら即刻、ゴンドウ鯨肉の学校給食への提供は中止に
>するべきなのである。そしてこういったことを指摘すると「それは風評被害
>になる!」と言う人たちがいる。おまえらに問う。「おまえらは一体、風評
>被害と児童の食の安全と、どっちが大事なんだ!」と。

上記の発言では、太地産の鯨肉が「安全ではない」と断罪し「自分は風評への加害者である」と確信を持っている・・・ことが明示されていますね。風評加害より、持論が大事だとはっきり仰ってもいる・・・想像した持論のために他人を傷つけても関知しないとは始末に終えませんな(苦笑)。

意図的に認識して「加害行為」をしているのですから、十分に告発に値したわけです。

Msg19408での虚言例
>だから学校給食には南極海産を使用するっていうのがいわば常識であった
>わけだが、今回これを物の見事に破ったということになる。これはゆゆしき
>問題だと思う。責任は教育委員会にあると思う。教育委員会は父兄にどう申
>し開きをするというのだ?誰がどのような責任をとる?

そうですか「和歌山県教育委員会」には、保護者に申し開きをせねばならんほどの大罪があるのですね?(苦笑)・・・だからその責任を取れということでしょう?。常識を破った・・・「非常識な作為」、供給を排除しなかった・・・「非常識な不作為」が本当なら、公務員法にも抵触しますけど、犯罪としてではない?・・・かなり不思議な論法です。

まあ、実質的に和歌山県教育委員会への罪を追及した事には変わりないので、今もって体内に蓄積する残留水銀に関する脳内電波(Msg20632)程度以外に真実性提示が無い以上、告発して問題なかったわけです。

Msg19555での虚言例
>教育委員会への食材決定責任追求は当たり前、ア・タ・リ・マ・エ、だ。
>なぜゴンドウ鯨を学校給食の食材に決定したのか、徹底的な真相究明は
>あってしかるべきなのである。

Msg19978での虚言例
>ちょっと怪しいと思ったら即刻使用中止にする。なことは学校給食において
>は当たり前なことであり

Msg20364での虚言例
>当然、真相は究明されねばならない、当たり前だ。児童の食の安全・安心に
>注意を払うべき教育委員会がなぜゴンドウ鯨を許可したのか。当然、児童の
>保護者たちに対する説明責任というものがある、当たり前だ。

「アタリマエ」ですか・・・・まあ、無駄なので何故とは問いませんがね。

上記の3件の発言事例はつまり、「和歌山県教育委員会にはコビレゴンドウの鯨肉を排除しなければならない責任があった」と確信を持って責任追及しているわけなのに・・・当然有るべきその「持論の正当性」提示が何処にも無い。

真実性の提示が無いのに特定他者の責任を追及すると言う違法行為に出ている(苦笑)。

結局、kujira7君は理由を”脚色””隠蔽””話題の転換”で避けながら、何も言えずに今も逃げ回っている醜態を晒しているわけなんだけど、せめて和歌山県教育委員会や太地町に「ごめんなさい」くらいはしないとねえ・・・持論の正当性が説明できないならば(苦笑)。

Re: 1/(1−k) 倍へと収束する

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/09 09:22 投稿番号: [20636 / 62227]
何が言いたいのかさっぱりわかんないけど。

で、体内に残留する水銀の量は、厚生労働省・食品安全委員会らのリスク判定を覆すことをどー証明できるものなのかな?。

それを説明してくれないと、kujira7君が彼らの判定を「信じない」理由が何にも残らないからねえ・・・。

英国やフェローでの知見の具体的内容をkujira7君は今も「知らない」らしいので、「知らない」ことはこれまで認めなかった理由にならないし、やはり残るは「未知の危険」という想像の産物が唯一の理由なのかしらん(笑)。

水銀が終了して今度はブルセラ?馬鹿

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/09/09 09:11 投稿番号: [20635 / 62227]
ブルセラ?

今回の報道は学術的にクジラや海産動物にも感染している
というだけのこと。他になんの警告もありません。タコ。


人間に感染するとブルセラは発熱で終わるが自然に介在する菌など
を考えてみると多数存在し・・・食中毒をおこすビブリオ菌などのほうが恐ろ
しいし、いつ出てくるかわからない。

ビブリオ     魚

ボツリヌス    蜂蜜

サルモネラ    卵

ノロウイルス   貝類

Oー157   Oー158    肉類

以上のような菌は新聞でさわがれ一時的に買い控えは
あるけれどイチイチとりあげていないのは当たり前。

タコk7の風評被害をまにうけていたら一歳未満
の乳幼児に与えてはいけない蜂蜜などは全部撤去だな。


水銀の件   和歌山県警察にもとどけますからお覚悟を。

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 08:54 投稿番号: [20634 / 62227]
>感染個体は10年以上前から発見されてて、それでも
>市場に流通しなかったからこそ問題にならなかったんだから

「感染クジラを流通させなかった」なんてどうして分かる?

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 08:44 投稿番号: [20633 / 62227]
おいおい「家畜においては治療を行わず殺処分する」って話じゃないか。

けっこう厳しいんだな。

ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%97%87

「殺処分」つまり「売らない」っと。


当然、ブルセラ菌に感染したクジラも「売らない」ってことになるよな?

まあもともとは殺処分済みだからあとは「売るか売らないか」だな。


>市場に出回る鯨肉はそうした安全性は確認されてるんだろーね。

さあそれはどうかな。

ブルセラ菌の全頭調査なんてどこにも書かれてないからな。

1/(1−k) 倍へと収束する

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 07:56 投稿番号: [20632 / 62227]
まずこれは六ヶ月目(1−kkkkkk)/(1−k) 倍という意味。

これを一般論にまで広げてみよう。




nヶ月目に何倍になるか?

(1−kのn乗)/(1−k) 倍になる


そしてn→∞(無限)の場合

k<1であるから

kのn乗→0に収束する

したがって

(1−kのn乗)/(1−k) 倍→1/(1−k) 倍へと収束する


---------- -

まあメチャメチャ素人でして・・。

多分、かなり間違ってるだろうなあ・・。

誰か、ご意見は?

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 07:38 投稿番号: [20631 / 62227]
>つまりもう既に10年以上前から感染個体の存在は判っていた、という事なので今現在に到るまで鯨肉による人間へのブルセラ菌感染症が報告されて無いって事は完全に安全が確認された個体しか販売用として卸してない、という事ですねェ?

まず、今回初めて(業界とは別組織が)調べたわけだから

「感染個体の存在は判っていた」なんて言えないってこと。

ちゃんと日本語読めよ、ぼけ。

次に今まで感染の有無を調べたことがないわけだから

安全確認済み云々なんてことは言えないってこと。


>2000年分北太平洋ミンクのその35%を販売してたら当然感染者が出てる
筈なんだけどねェ?「だって人にも感染する」んでしょ?

文面を読む限り「生殖器官の異常」「精巣や子宮に肉芽腫」「精巣などの病変」が

ブルセラ菌によるものなのかどうかについての言及はない。

「生殖器官の異常」「精巣や子宮に肉芽腫」「精巣などの病変」を指摘した(調べた)のが

大石氏たちかどうかも分からない。


それと、誰も「クジラがブルセラ菌を持つ」という認識は持っていなかったわけだから

たとえ感染者になったとしても「それがクジラからによるもの」という認識は生まれることは

なかったというわけ、理解できたかな?

というよりもこれは日本語読解力の問題。

沿岸域の変遷、釧路沖が“危うい”な

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 06:56 投稿番号: [20630 / 62227]
毎度毎度、言い訳は「例年に比べて〜南下が遅れて海水温が」うんたら・・。


まともな科学的理由を聞いたことがない。

例年、例年って、一体いつのことを指すのでしょうか・・。


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2006年09月「釧路沖」(60頭)は「水研」主体
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/enyou/070907.html

2007年04月「宮城沖」(60頭)は「鯨研」主体
●予定数の60頭を下回る「57頭」捕獲
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/19/041301.html
http://www.e-kujira.or.jp/topic/res/07/0416/index.html
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=15779

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2006年09月「釧路沖」(60頭)は「水研」主体  
●予定数の60頭を下回る「35頭」捕獲
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/18/090802.html
http://www.e-kujira.or.jp/topic/res/06/0911/index.html
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=14489

2006年04月「宮城沖」(60頭)は「鯨研」主体
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/18/041101.html
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=13262

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2005年09月「釧路沖」(60頭)は「水研」「鯨研」両方主体?
http://www.jfa.maff.go.jp/release/17/17.0906.01.htm
http://www.e-kujira.or.jp/topic/res/05/1017/index.html

2005年04月「宮城沖」(60頭)は「水研」「鯨研」両方主体?
http://www.e-kujira.or.jp/topic/res/05/0411/index.html

----------

2004年09月「釧路沖」(60頭)は「水研」「鯨研」両方主体?
●予定数の60頭を下回る「59頭」捕獲
http://www.e-kujira.or.jp/topic/res/04/1101/index.html

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2003年04月「宮城沖」(50頭)は「水研」「鯨研」両方主体?
http://news2.2ch.net/newsplus/kako/1050/10500/1050094278.html
http://news2.2ch.net/newsplus/kako/1050/10505/1050543157.html

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2002年09月「釧路沖」(50頭)は「水研」「鯨研」両方?
http://www.e-kujira.or.jp/topic/kusiro/chousa.html

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Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/09 02:41 投稿番号: [20629 / 62227]
ひー!こりゃー大変だ!
え?何が大変かって?K7クンが水銀の件と同じことしようとしてるからですよ!

>刺身は大丈夫なのか?
>赤身は刺身でしか価値がないからこの先、そりゃ大変だな。
>しかも明日出港の釧路沖沿岸捕鯨は「生肉」がウリだからな・・。

どうするの?また「危険だ!」とか喧伝して風評被害を狙ったり、販売した責任追及とかするの?(苦笑)

このブルセラ菌、海外では家畜やペットとの接触や、殺菌せず汚染されたままの乳製品から人への感染というのがきわめて稀で起こるらしいんだけど
Wikiによると日本じゃ人への感染てほとんが実験室内感染らしいよ。

"「ブルセラ菌」という菌がいる   by トリビアの泉"
なんて以前テレビ番組のネタにされたくらい国内では認知度が低いわけだけど、
ブルセラ症といえば、以前に大阪で業者が飼育していた犬の集団感染が起こったニュースがあったので
動物愛護な人ならどういうものかたぶん知ってるんじゃない?ニホンアシカをトドと勘違いして恥をかいたK7君はどう?

でも以前から調査捕鯨でこのブルセラ菌の事実は確認されてたんだけどさ、
クジラからヒトへの感染例なんて聞いたことがないね。
そりゃそうか。以前からそうした事実を把握していたんだし、
調査捕鯨で得た資源の利用は安全管理を徹底しなきゃいけないわけだから、
市場に出回る鯨肉はそうした安全性は確認されてるんだろーね。
あ、ここにもちょろっとクジラとブルセラ菌の調査について書いてる。
2001年度だから古いけどね。
http://www.icrwhale.org/03-B-JARPN.htm


でもこれって致死的調査捕鯨によってわかったことだよね?
君はそれを認めるんだよね?

それにこの問題ってさあ、君の鯨食ネガティブキャンペーンに利用される為のものじゃないと思うんだよね。
クジラの繁殖活動に影響があるかどうかはわからないってことだけど、
鯨食に関する安全面よりまず「鯨類の保護、資源管理」といった面から
クジラ君達を心配すべき問題なんじゃなーいのこれは?
特に環境保護団体の人間ならなおさらね。

結局・・・水銀問題どの新聞にも載らなくて

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/09/08 22:17 投稿番号: [20628 / 62227]
結局   日本のどの新聞にも載らないで   海外紙   と   あほなおっさん二人が

騒いで・・・奴等は村八分にされて・・・お   ・わ   ・り・

さわいでいるのは相変わらずアホなk7お前だけ。

警察にはこれからも通告するからね。

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/08 20:36 投稿番号: [20627 / 62227]
>そうだその通りだ!大変なことになったな、それじゃ食品としては販売でき>ないな。

ん?またもや自分の引用した記事の内容が分かんないまま書いてるの?w

>>同機構の大石和恵・特任研究員(比較免疫学)らが日本鯨類研究所が19>>94−2004年に調査捕鯨で捕獲したミンククジ>>ラ938頭の血液標>>本で、感染の有無を示す抗体陽性率を調べたところ、、>>最低で94年の>>10%、最高で2000年の38%だった。

とありますけど?
つまりもう既に10年以上前から感染個体の存在は判っていた、という事なので今現在に到るまで鯨肉による人間へのブルセラ菌感染症が報告されて無いって事は完全に安全が確認された個体しか販売用として卸してない、という事ですねェ?

つまりコレはそれだけ安全管理をシッカリ行って来たという事なので評価の対象にはなっても

「食品としては販売できないな。」

なんて不安を煽る道具だてには成り得ませんけども?w

>その2000年の北西太平洋ミンク鯨の35%の個体の肉はもちろん販売し>ていないだろうな?

もし2000年分北太平洋ミンクのその35%を販売してたら当然感染者が出てる
筈なんだけどねェ?「だって人にも感染する」んでしょ?
キミは有りもしない「風評」を喧伝してもう一度告発されたい、とでも?w

>何しろ、「生殖器官の異常」「精巣や子宮に肉芽腫」「精巣などの病変」な>んだから

>その原因が何であるか分かるまでは当然、食うのはやばいよな?

......うーん..........

>ヒツジやヤギなどの家畜では、生殖器官の異常や流産を引き起こすこともあ>るブルセラ菌の仲間に、

とありますが、キミには同じ記事の
「生殖器官の異常」「精巣や子宮に肉芽腫」「精巣などの病変」
がソレとは無関係に有ると報告されてるように読めるんだねェ......?

キミの脳はなにかしら病原菌に侵されてるんじゃないの........?
その原因が何であるか分かるまでは当然、他人との接触を避けた方がいいよな?w

>約20%が感染か?そりゃあ大変なことになったな。

>ちなみにブルセラ菌は人にも感染するらしい。

>刺身は大丈夫なのか?

>赤身は刺身でしか価値がないからこの先、そりゃ大変だな。

>しかも明日出港の釧路沖沿岸捕鯨は「生肉」がウリだからな・・。

ああ、コリャまずいねェ.......

給食ゴンドウの件で告発されたばっかりなのに昨日の今日でまたこんな事
書いちゃあ、ねェ......?

上でも書いたように感染個体は10年以上前から発見されてて、それでも
市場に流通しなかったからこそ問題にならなかったんだから、それをさも今現在・これから流通する鯨肉に感染可能性が在る様に書いちゃったら先の件
より酷い業務妨害罪を構成しちゃうんじゃないの.......?

マア、何れにせよ致死調査継続の「必要性」がコレでより一層明らかになったのは確実だねェ.....

キミが刑事/民事告訴されるとされまいと関係無く「致死調査捕鯨」は粛々と
執り行われるってワケですw

Re: 六ヶ月目(1−kkkkkk)/(1−k)横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/08 19:01 投稿番号: [20626 / 62227]
わかってないね・・・(苦笑)。

この事例は毎日定量を摂取し続けたとして・・・の半減期を迎える時に起きるであろうIN/OUT均衡のシュミレーションであって、今回の太地案件におけるスポット摂取事例とは関係が無いんだよ。

もちろん・・・君が和歌山県教育委員会の責任を追及したり、太地産のコビレゴンドウの肉が「安全とはいえない」と吹聴している理由説明にもなりゃあしない(笑)。

確かにもし『毎日、定量の高濃度のメチル水銀を摂取する』事態が起きていれば、まさに水俣病に繫がるから問題視すべきことであるが。

でも、今回の太地町の学校給食事案はその様な問題とは関係が無い・・・よね?。

さて。

和歌山教育委員会が君から水銀汚染で責任追及されねばならなかった真の理由は、いったいなんだろうか?。

Re: 「悪影響がない」ってことの証明も横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/08 18:42 投稿番号: [20625 / 62227]
>日本語で書け、ボケ。

簡単に言って欲しければ言いますが。

『うその理由で、他人の責任追及をするのは罪です。』

『何が起こるか「わからない」ということは、同時に悪影響かどうかも「わからない」ということなので、そもそも法廷に理由として持ち込めません。「わかっている」明示的なことから事実認定という作業は行われるので、それができないものは証拠として採用できないからです。』

『現在のリスク判定を覆すためには、現時点までで「わかっている」ことからしか反証できません。』

どうでしょう?。

これでもわからない・・・でしょうね(苦笑)

わからない・・・を理由にして良いなら、例えばkujira7君が

(1)『現在、火星人が存在するかどうかはわかってない』
(2)『NASAやJAXAは「居ない」というが、オレは信じない』
(3)『だから火星人が怒って責めてこないように火星探査はやめろ』

と「曲解予防原則的わかんない」論を唱え、探査計画差し止め訴訟を起こした場合、法廷がその訴えの利益・・・意味を認めるかどうか、シュミレートしてみれば簡単にわかりますよ(笑)。

Re: 「悪影響がない」ってことの証明も横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/08 18:29 投稿番号: [20624 / 62227]
>>無視はしてないが、ハイリスクではない・・・と結論は出ている。

>はぁ?そんな結論は出てねえよ。
>幼児がPTWIの2倍3倍の占有量を有する場合、ハイリスクではないだと?
>誰がそんなこと言っている?

厚生労働省と食品安全委員会が『幼児をハイリスクから外している』と明言している事実が全てを物語っているのですが。
君は十分に読んでいる筈でありながら、未だに『信じない』と強弁しているアレ・・・やっぱりまだ不服な様で。

『幼児がPTWIの2倍3倍の占有量を有する場合、ハイリスク』だという内容に固執しているみたいだけど、その事態がいったいどの程度の割合で起こりえるのか・・・それが、厚生労働省・食品安全委員会が算出し公表し認知されているリスク判定を書き換えねばならない影響度合いのものなのか。
(こういうと、また”ゼロリスクうんぬんもない”とか単語への反射が始まるのでしょうか・・・)

そして。

今回の太地町の給食事案で和歌山県教育委員会が君に責任追及されねばならない程のリスクのものなのか・・・・それを説明してもらわないと、単語に反応されて文句を示すだけでは、いっこうに君の真実性がわからないんだけど。

私は君には、ご自身の主張の真実性証明はお願いしたけれども、単語に反応して反問を繰り返し、実質的には「何も語らない」という体たらくを表現して欲しいとは頼まなかったのだけど(苦笑)。

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 18:03 投稿番号: [20623 / 62227]
>コレは大変だ!!!

そうだその通りだ!大変なことになったな、それじゃ食品としては販売できないな。


その2000年の北西太平洋ミンク鯨の35%の個体の肉はもちろん販売していないだろうな?

何しろ、「生殖器官の異常」「精巣や子宮に肉芽腫」「精巣などの病変」なんだから

その原因が何であるか分かるまでは当然、食うのはやばいよな?


約20%が感染か?そりゃあ大変なことになったな。

ちなみにブルセラ菌は人にも感染するらしい。

刺身は大丈夫なのか?

赤身は刺身でしか価値がないからこの先、そりゃ大変だな。

しかも明日出港の釧路沖沿岸捕鯨は「生肉」がウリだからな・・。

ところが今度(釧路沖)は水研が主体だとか

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 17:26 投稿番号: [20622 / 62227]
しかも「〜の主幹で実施する」などと物々しい書き方。

どーなってんだよ?


---------------------- -

2007年度第二期北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPN-Ⅱ)釧路沖鯨類捕獲調査の開始について
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/enyou/070907.html
(水産庁 2007.09.07.)


1.調査の目的及び概要

本調査は第二期北西太平洋鯨類捕獲調査計画に基づき、鯨類の捕食が漁業資源に与える影響評価に関するデータの収集を目的として、独立行政法人水産総合研究センター遠洋水産研究所の主幹で実施する。

2.調査団構成

全体総括:加藤秀弘東京海洋大学教授
捕獲調査団長:木白俊哉(独)水産総合研究センター遠洋水産研究所主任研究員
餌環境/広域目視調査班長:木和田広司(財)日本鯨類研究所首席調査員

3.調査期間

9月10日(月曜日)から10月末まで(上限頭数を捕獲次第終了)

4.調査海域

北海道釧路市を中心とした半径50マイル以内の海域(おおむね30マイル以内)

5.調査参加船

標本採集船:4隻
餌環境/広域目視調査船:1隻

6.捕獲対象種及び捕獲上限頭数

ミンククジラ60頭

7.調査方法

4隻の標本採集船がミンククジラの捕獲調査を行い、胃内容物の餌生物種の同定、内容物量の測定等を行う。
○餌生物調査船はあらかじめ設定された調査線上を航走し、計量魚探、トロール網を使った餌生物調査を行う。
○目視調査船も予め設定された調査線上を航走し、目視による鯨類の分布、資源量調査等を行う。(9月9日(日曜日)より調査開始)

Re: 2割がブルセラ!!訂正♪

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/08 17:09 投稿番号: [20621 / 62227]
>調査有意なサンプル取得の為には更なる捕獲数増大も必要になってくるかも>しれないねェ..........?w

↓      ↓

調査の為の有意なサンプル取得の為には更なる捕獲数増大も必要になってくるかもしれないねェ..........?w

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
さあ、Kクン、どうやって日本の致死調査捕鯨の「不必要性」をアピール
しようか........?

キミはこの先如何すれば良いと思う?w

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/08 17:00 投稿番号: [20620 / 62227]
コレは大変だ!!!

だって、日本が「致死調査捕鯨」を行ってたからこそ、

「2000年の調査で捕獲した個体の35%の精巣や子宮に肉芽腫などの病変が確認された」んだし、

しかも「鯨の繁殖活動への影響はよく分からない」んだから、詳しく調べる為には是が非でも「致死調査継続」しなくちゃなんない、って事だもんねェ.......?

何しろ、「生殖器官の異常」「精巣や子宮に肉芽腫」「精巣などの病変」なんだから捕殺しないと「血液標本」だけじゃ発症確率や生殖器自体が機能出来る状態かどうか、なんて調べようが無いもんねェ?

この「感染」も「病変」も北大平洋ミンクだけとは限らないから当然南極ミンクもその他の鯨種も致死調査を継続しなくちゃなんないねェ?

調査有意なサンプル取得の為には更なる捕獲数増大も必要になってくるかもしれないねェ..........?w

六ヶ月目(1−kkkkkk)/(1−k)

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 17:00 投稿番号: [20619 / 62227]
どーもわざわざアンガト。

「70日後の二倍」っていうのはイメージとして理解できた。

要は、どうふんばってもある数(70日後の数値の二倍)に収束するってことね。





>A0を1とした場合、7日後はAt=0.93となり、93%が残ることになります。70日後(10週間後)は当然At=0.50、半年後(26週後)はAt=0.16、一年後(52週後)はAt=0.03、二年後(104週後)はAt=0.0007となります。
一週間ごとに一定の量を摂取する場合は、次の計算になります。
A0を1とした場合、一週間後はAt=0.93となり、ここで1が加わるのでA0=0.93+1=1.93とする。二週目はA0=1.93の93%が残るのだから、1.93×0.93=1.80、三週目は2.80×0.93=2.61



で、一ヵ月に一回の摂取の場合一ヶ月後のAtはいくらになる?

その値が分かれば7ヵ月後のAtが分かる。

その値(係数)をkとすると計算式は

最初・・1

一月目・・1+1k=1(1+k)=1+kだから

二月目・・1+(1+k)k=1+k+kk

三月目・・1+(1+k+kk)k=1+k+kk+kkk

・・・

●六月目・・1+k+kk+kkk+kkkk+kkkkk+kkkkkk

=(1−kkkkkk)/(1−k)

ということになる。


(At/A0 = exp(-at)に入れろと言われてもなあ・・意味がわからんのだよ)


まあ感じとして2や3ではすまないようだね。

Re: 「悪影響がない」ってことの証明も横

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/08 15:49 投稿番号: [20618 / 62227]
いいえ、まともな日本人ならわかります(笑)
でもK7クンの主張がわかる日本人は少ないですねえ。
責任追及するなら幼児にどう悪影響がでるかをちゃんと証明してからにしてください。
「わからないことがリスク」だなんてアホな主張はやめてくださいね。プ

Re: 「悪影響がない」ってことの証明も横

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 15:44 投稿番号: [20617 / 62227]
>無視はしてないが、ハイリスクではない・・・と結論は出ている。

はぁ?そんな結論は出てねえよ。

幼児がPTWIの2倍3倍の占有量を有する場合、ハイリスクではないだと?

誰がそんなこと言っている?


>証拠の無い非論理的言い分、既知情報の「常識」から想像できない「わからない未知の危険性」を基に自己主張された「状況説明にもならない想像の産物」程度の代物を証拠採用できない(判例も無いからYES)

日本語で書け、ボケ。

北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌感染

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 15:27 投稿番号: [20616 / 62227]
鯨の2割がブルセラ菌感染   北太平洋のミンクで調査
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007090801000226.html

2007年9月8日 10時24分

  ヒツジやヤギなどの家畜では、生殖器官の異常や流産を引き起こすこともあるブルセラ菌の仲間に、北西太平洋のミンククジラの約20%が感染しており、感染個体の35%に精巣などの病変が見られることが、海洋研究開発機構(神奈川県)などの8日までの調査で分かった。盛岡市での日本野生動物医学会で同日、発表した。

  同機構の大石和恵・特任研究員(比較免疫学)らが、日本鯨類研究所が1994−2004年に調査捕鯨で捕獲したミンククジラ938頭の血液標本で、感染の有無を示す抗体陽性率を調べたところ、最低で94年の10%、最高で2000年の38%だった。

  また、2000年の調査で捕獲した個体の35%の精巣や子宮に肉芽腫などの病変が確認された。

  鯨で確認されたのは、アザラシやイルカなどの海生哺乳類で感染が確認されている種類のブルセラ菌。鯨の繁殖活動への影響はよく分からないという。

(共同)

半減期

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2007/09/08 11:29 投稿番号: [20615 / 62227]
もう、必要はないかもしれませんが、定性的な議論が先行していて、定量的ではないので、半減期はどう計算するのかを書いておきます。

ある物質量が指数関数的に減衰していく場合に、初期物質量の半分になる時間を「半減期」といいます。科学的に大きな意味があるわけではないんですが、半減期が小さいと早く減少することかが分かりやすく、感覚的にも判断されやすいので、よく使われます。

この減衰関数は

At/A0 = exp(-at) …(1)
(At:t日後の物質量   A0:t=0のときの物質量、exp(x)は、ネイピア数(e=2.718…)の x 乗という意味)

で表されます。aは放射性元素なら崩壊係数、光なら減衰因子、代謝の場合は何と言うか知りませんが、減衰の程度を表す係数です。

メチル水銀の対外排出の半減期は70日だから、At/A0=0.5、t=70を(1)に入れると、a=0.01となります。

A0を1とした場合、7日後はAt=0.93となり、93%が残ることになります。70日後(10週間後)は当然At=0.50、半年後(26週後)はAt=0.16、一年後(52週後)はAt=0.03、二年後(104週後)はAt=0.0007となります。

一週間ごとに一定の量を摂取する場合は、次の計算になります。
A0を1とした場合、一週間後はAt=0.93となり、ここで1が加わるのでA0=0.93+1=1.93とする。二週目はA0=1.93の93%が残るのだから、1.93×0.93=1.80、三週目は2.80×0.93=2.61…繰り返しで面倒そうですが、表計算ソフトを使えばあっという間に一覧表ができます。

この結果によると、70日後は、6.94、一年後は13.43、二年後は13.78、三年後は13.79となります。そして、これ以降は数値は増えない。排出量と摂取量が同じになるからです。70日後の二倍という意味はこういうことです。

Re: 少数利権集団に扇動される愚民

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/08 09:50 投稿番号: [20614 / 62227]
>人格攻撃に移ったところをみると貴方の負け。

人格攻撃なんかじゃなくて、単に脳機能レベルの判定を下しただけですぅw




貴方の場合、勝ち負け以前に理屈を捏ねる事すら出来てない、ってハナシなんだけど、理解不可能なんだろうなぁ........w

埼玉地裁判例との関係について

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/08 09:49 投稿番号: [20613 / 62227]
所沢ホウレンソウ事件の民事訴訟では、埼玉地裁で「無罪」の判断が出てたが、その理由は「主要部分における真実性」が認定されたから。

端的に言えば、「所沢ホウレンソウにダイオキシンが含有されているという報道は、その『含有があった』という基本的な部分においては事実であったから」ということであった。

仮に今回の太地コビレゴンドウが訴訟になった場合、水銀の含有有無についてではなく、その「安全性認識」について争うことになるのであろう。

したがってその場合、ハイリスクを要求する側から「主要部分での真実性」ロジックが説明できなければ成らないと思う・・・反捕鯨の方には論証を試みてもらえまいか?。

Re: 「悪影響がない」ってことの証明も横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/08 09:31 投稿番号: [20612 / 62227]
>給食程度の摂取量?
>幼児の場合、PTWIの2倍3倍の可能性になるが?
>勿論これが「影響があるのかないのか」はわからない。
>つまり「影響がある」とも「影響がない」とも言えないってことだ。
>でもPTWIの2倍3倍の可能性がある、これは無視できないことだろ?

無視はしてないが、ハイリスクではない・・・と結論は出ている。

そして、ハイリスクである証明は現段階でどこにも存在しないので、それでも、未知の危険性を憂慮して「ハイリスクにしたい」「安全とは考えたくない」というのは、要は好みの問題に近くなる(苦笑)。

同時にこれは世の中の一般常識である「リスク管理論」の否定でもある。

>分からないなら「安全策としてやめておこう」ってこと、特に幼児の
>場合はそうだろ?過度の慎重さを持つべきだと思うね。

>産地が同じなんだからしょうがない。

法治社会とはどこも証拠主義なので、明示的でなければならない。論理にも一貫性がなければならない。

証拠の無い非論理的言い分、既知情報の「常識」から想像できない「わからない未知の危険性」を基に自己主張された「状況説明にもならない想像の産物」程度の代物を証拠採用できない(判例も無いからYES)・・・ってことだよ。

>いや違うな。
>なぜなら教育委員会は保護者たちの「学校給食には汚染の少ない南極海産
>ミンク鯨が使われているので安心ネ♪」という暗黙の了解(食への安心感)
>を無視していたからだ。

その「持論」が証拠として採用できないだろう・・・ことが問題のひとつ。
何故なら、以下の証明すら出来ないから。

(1)南極産ミンクだけを給食に使わねばならないのが本当に常識か?
(2)汚染度が高い太地産ゴンドウは公的機関の保障があっても本当に危険か?
(3)和歌山県教育委員会は危険を意図的に看過した罪を問われる立場にあるのか?

法廷に立った場合の最初の証明責任はこの3つなんだろうが、すでに説明不能に陥ってしまう(苦笑)。

Re: 少数利権集団に扇動される愚民ヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/08 09:11 投稿番号: [20611 / 62227]
>端的に言えば“税金の無駄使い”。
>その一言に尽きます。

端的に言えば、自分の発言の証拠説明すらできないのに、誹謗を繰り返すどこぞのリスキー君の虚言癖・・・に尽きます。

まず、厚生労働省らの基準と水銀の危険性の内容を「全て承知の上で」・・・それらを根拠無く「信じない」という立場に立って以下の様に述べ続けていますよね(苦笑)。

これは・・・”脚色”ではなくバラエティみたいですが・・・kujira劇場での”事実”です。

さあ、もう一度思い出してみましょう・・・。

Msg19471での虚言例
>一般常識として、また児童の食の安全を守るといった意味においてもその
>ような指摘があったのなら即刻、ゴンドウ鯨肉の学校給食への提供は中止に
>するべきなのである。そしてこういったことを指摘すると「それは風評被害
>になる!」と言う人たちがいる。おまえらに問う。「おまえらは一体、風評
>被害と児童の食の安全と、どっちが大事なんだ!」と。

上記の発言はつまり、「自分は風評への加害者である」と確信を持っている・・・ことになりますね。風評加害より、持論が大事だと仰っている・・・我が身の可愛さのためなら他人を傷つけても関知しないと(苦笑)。

意図的に認識して「加害行為」をしているのですから、十分に告発に値したわけです。


Msg19408での虚言例
>だから学校給食には南極海産を使用するっていうのがいわば常識であった
>わけだが、今回これを物の見事に破ったということになる。これはゆゆしき
>問題だと思う。責任は教育委員会にあると思う。教育委員会は父兄にどう申
>し開きをするというのだ?誰がどのような責任をとる?

そうですか「和歌山県境域委員会」には、保護者に申し開きをせねばならんほどの大罪があるのですね?(苦笑)・・・だからその責任を取れということでしょう?。常識を破った・・・「非常識な作為」、供給を排除しなかった・・・「非常識な不作為」が本当なら、公務員法にも抵触しますけど、犯罪としてではない?・・・かなり不思議な論法です。

まあ、実質的に和歌山県教育委員会への罪を追及した事には変わりないので、脳内電波以外に真実性提示が無い以上、告発して問題なかったわけです。


Msg19555での虚言例
>教育委員会への食材決定責任追求は当たり前、ア・タ・リ・マ・エ、だ。
>なぜゴンドウ鯨を学校給食の食材に決定したのか、徹底的な真相究明は
>あってしかるべきなのである。

Msg19978での虚言例
>ちょっと怪しいと思ったら即刻使用中止にする。なことは学校給食において
>は当たり前なことであり

Msg20364での虚言例
>当然、真相は究明されねばならない、当たり前だ。児童の食の安全・安心に
>注意を払うべき教育委員会がなぜゴンドウ鯨を許可したのか。当然、児童の
>保護者たちに対する説明責任というものがある、当たり前だ。

「アタリマエ」ですか・・・・まあ、無駄なので何故とは問いませんがね。

上記の3件の発言事例はつまり、「和歌山県教育委員会にはコビレゴンドウの鯨肉を排除しなければならない責任があった」とどーしてか確信を持っている・・・ことになりますね。
責任を追及したのですから、当然その「持論の正当性」が併記されてないと違法行為に当るのですが(苦笑)。

やはり、十分に告発に値したわけです。

そう、kujira7君に突きつけるのは科学でも文化でもなく、犯罪と法律の問題ですから、仕方ありませんね。

捕鯨問題の本質とは“税金の無駄使い”

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 08:28 投稿番号: [20610 / 62227]
再度、確認しときましょうね、ねえみなさ〜ん?

Re: 少数利権集団に扇動される愚民

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 08:24 投稿番号: [20609 / 62227]
端的に言えば“税金の無駄使い”。

その一言に尽きます。

「科学」問題でもなけりゃ「文化」問題でもありません。

Re: 少数利権集団に扇動される愚民

投稿者: fcddh598 投稿日時: 2007/09/08 08:22 投稿番号: [20608 / 62227]
>本格的な「脳足りん」ですねェ.......w

人格攻撃に移ったところをみると貴方の負け。

IWC脱退も辞さないと主張する利権集団の回し者(農水族)は、戦前、島国善がりの理屈でもって外国の要求を「身勝手」と主張し国連を脱退するに至り、悲惨な結果を招いた歴史を勉強してないね。経済や価値観がグローバル化した時代、一国善がりの主張は通用しない。ノルウェイやアイスランド等の人口が数百万にも満たない国を見方に付けるようでは世界第2位の経済大国の品格が問われる。

以上講義終了。

Re: 少数利権集団に扇動される愚民

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 07:57 投稿番号: [20607 / 62227]
しかしなんだなあ、官僚のいい加減さを非難したりすると

それが「反社会」ってことになるってお前らのその神経って一体なんなの?

お前ら、一体どういった神経してんだよ。

Re: 「悪影響がない」ってことの証明もまた

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 07:41 投稿番号: [20606 / 62227]
>マスコミの報道姿勢のあり方の問題だと思うんですけどー?

そりゃお前は生産者側だからそう感じる。

おれたち一般消費者は「安全ならとことん安全のほうがいい」って考え方だ。

こういった当たり前の感覚がお前には理解できないらしい。


>給食程度の摂取量

給食程度の摂取量?

幼児の場合、PTWIの2倍3倍の可能性になるが?

勿論これが「影響があるのかないのか」はわからない。

つまり「影響がある」とも「影響がない」とも言えないってことだ。


でもPTWIの2倍3倍の可能性がある、これは無視できないことだろ?


>「リスクがわからないことがリスクだ」で責任追及なんて無茶な話だね。

違うな。

分からないなら「安全策としてやめておこう」ってこと、特に幼児の場合はそうだろ?

過度の慎重さを持つべきだと思うね。


>今回の件は、スーパーの肉の調査結果をやや強引に給食に結び付けきたわけですから酷い話ですね。

産地が同じなんだからしょうがない。


>一般にスーパーに食品として売られていた鯨肉を使用するのだから
「食の安心感」を著しく傷つけるものとはいえませんね。

いや違うな。

なぜなら教育委員会は保護者たちの「学校給食には汚染の少ない南極海産ミンク鯨が使われているので

安心ネ♪」という暗黙の了解(食への安心感)を無視していたからだ。

今日はわざわざ10分開けたのか?

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/09/08 07:19 投稿番号: [20605 / 62227]
懲りない奴だ

Re: ゼロリスク

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/08 07:16 投稿番号: [20604 / 62227]
あのね、国の規制値の10倍の可能性があったかもしれないのね。

その場合たとえば幼稚園児、

体重20キロの幼児が暫定規制値の10倍である肉を1日で30グラム食った場合

「4.5マイクログラム/体重1キログラムあたり/1週間あたり」

となり、これは

国連のPTWIの約3倍、日本のPTWIの約2倍。


○PTWI:暫定的耐容週間摂取量
生涯にわたり継続的に摂食したとしても
健康に影響を及ぼすおそれがないと判断される
1週間当たりの摂取量


同じように40グラム食った場合なら

「6.0マイクログラム/体重1キログラムあたり/1週間あたり」

となり

国連のPTWIの約4倍、日本のPTWIの約3倍にもなる。

これを毎月一回、7ヶ月間続けた。

メチル水銀の半減期は約70日間であることと(つまり少しは累積されるってこと)

占有量がある一定以上は増えないことを考えるならば

少なくとも7ヶ月後は最初の数値よりは多くなっているはず。


日本のPTWIの2倍、3倍の可能性。

当然「少量だから問題ない」なんて言えないってこと。

Re: ゼロリスク

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/09/08 06:57 投稿番号: [20603 / 62227]
面白すぎ。

笑わせれくれましたが、一つ   皆さんに警告したいの

ですが奴は本当に犯罪社会分子である可能性が非常に高い。

留意事項の一つでしょう。
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