南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
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で、売買は成立してるのかい〜? (^ム^)
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 22:51 投稿番号: [21922 / 29399]
平成17年12月8日に発生した東京証券取引所におけるみずほ証券によるジェイコム社株大量誤発注事件を発端とした同社株の売買は成立したのかい〜?(^Д^)
それともしなかったのかい〜?( ^ω^)
裁判所は何て言ってるんだい〜?(^▽^)
判決文のその箇所示して説明しな。(^ム^)
出来なきゃ遁走とみなすからねえ〜。(^ Q ^)/゛
これは メッセージ 21896 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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「代理ですね」って言ったばかは誰だい?♪
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 22:44 投稿番号: [21921 / 29399]
これは メッセージ 21896 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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ベトナム戦争
投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/08/25 22:02 投稿番号: [21920 / 29399]
ベトナム戦争で派兵された韓国軍は、現地でレイプしまくり〜〜!
混血児が沢山生まれた!
さすが、レイプ大国ですなあ!
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: >中国が「大」で表現したかった規模
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/08/25 21:50 投稿番号: [21919 / 29399]
>何でも一般庶民を殺害したと言う証明も、中帰連の洗脳された物ばかり。
中帰連の証言以外の虐殺の証言もあるよ。
映画「南京引き裂かれた記憶」にそれはある。
これは メッセージ 21917 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: >簡単に反論はできませんが、
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/08/25 21:13 投稿番号: [21918 / 29399]
>自由を平等に書く個人に担保するには衡平の原理が必要ということでしかないんだけどね。
”自由を平等に各個人に担保する”ことにどんな意味があるの?
「自由」という言葉は多義的だが、君は自由主義について語っているのかい?
それとも民主主義について語っているのかい?
これは メッセージ 21910 (maximirion さん)への返信です.
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Re: >中国が「大」で表現したかった規模
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/08/25 20:29 投稿番号: [21917 / 29399]
便衣兵は処刑にされて当たり前だが。
何でも一般庶民を殺害したと言う証明も、中帰連の洗脳された物ばかり。
ん〜、あるユチューブで帰還兵の日記も見たんだが、胡散臭いもんだったなあ〜。
ま、多少有ったとは思うが、シナ人の悠久たる歴史には、生き埋め当たり前、凌遅処刑当たり前、食うための人間を両脚洋と呼んで飼う。
これらの事実は、誠にシナ人は日本人に敗戦に拠る罪を着せて、正に「溺れる犬に石を打つ」と言うことわざを生んだ民度だね〜。
ま、反日日本人の本田勝一の罪は計り知れないほど深い。
これは メッセージ 21903 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 馬鹿丸出し♪
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 20:14 投稿番号: [21916 / 29399]
>一つの領域に二つの政府が在ると認めたうえで、
一つの領域しかない時点で、国家は、その領域に一つしか成り立たない。>
国家の話はまだ出てないのだけねぇ。(笑)
一つの領域に二つの政府が存在して双方が国家樹立宣言をしていたのが現実。
その中で、実効支配とは別に当該政府の正当性を認められた当該政府が樹立する国家が正当である担保としようとした話さ。
現実には、その領域の殆どを実効支配する政府が日米と国際間からも多くの正当性を担保して、国家としての正当性を中華民国政府から奪取した故に中華民国は滅んで中華人民共和国が建国と歴史に刻まれるわけさ。
その国家の国号は、1949年以前は「中華民国」であり、その後、北京政府が主張している国号は「中華人民共和国」である。>
国号を称することが国家が樹立した証とはならないことぐらいわかってんだろ?
政権交代と体制転換に伴い国号を変更というのが御前さんの書いてた主張だろうが。
御前さんの主張を北京の天安門で街宣して見れば直ぐ教えてもらえるぞ。
中華民国を撃ち滅ぼして中華人民共和国を建国しただってことをな。
政府と国家の区別がついていないようだねぇ〜♪ww>
自戒の言葉らしいなw(笑)
これは メッセージ 21913 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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妄想に溺れるt_ohtaguro_2
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:42 投稿番号: [21915 / 29399]
それを否定する書き込みなど見当たらないはずだが。(笑)
これは メッセージ 21908 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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嘘吐きはt_ohtaguro_2 の始まり
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:41 投稿番号: [21914 / 29399]
>別に主権在民でなくても国家の要件を満たすには個人としての国民の存在が必要だけどね。
主権在民と書いてないぞ♪ww>
馬鹿だねぇ〜♪ 2010/ 8/25 0:15 [ No.21887 / 21913 ] 投稿者 : t_ohtaguro_2
国家が自然人〔個体〕の集合体である以上、個体の行動なくして、集合体の行動もない。
個体の意思なくして、集合体の総意もない。
個体の意思と行動がなければ行為はなく、集合体の行為もない。
主権在民で、個体がなければ、集合体たる国家はなく、主権もない。
「個」なくして「集合体」ありが成り立たなければ、
「集合体」なくして「個」なしは成り立たない。
よって、「国家なくして個人なし」と主張する輩はキチガイである。
で、基本は相手の投稿内容が読み解けないお馬鹿さんの白痴なレスってことだ。
幼稚園児並みのレスを付けて恥ずかしくないんだから、白痴だろう。
これは メッセージ 21907 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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馬鹿丸出し♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 19:36 投稿番号: [21913 / 29399]
>一つの領域に二つの政府が在ると認めたうえで、
一つの領域しかない時点で、国家は、その領域に一つしか成り立たない。
その国家の国号は、1949年以前は「中華民国」であり、その後、北京政府が主張している国号は「中華人民共和国」である。
>そこに領域が在って領民が存在したから、軍閥政府が覇を争い統治者として勝ち残った者がその領域と領民に乗っかって国家を樹立したのだよ。
政府と国家の区別がついていないようだねぇ〜♪ww
これは メッセージ 21909 (maximirion さん)への返信です.
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Re: 馬鹿丸出し♪
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:35 投稿番号: [21912 / 29399]
【日本国憲法
第十三条】
すべて国民は、個人として尊重される。
生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
___________________________________
条文を挙げている以上、条文を知らない無知ではありえない。
≫生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要としないのは、公共の福祉に反しない場合に限られる。
>公共の福祉に反するか否かに関わりなく、先ず日本国民は個人として尊重されるのさ。
「すべて国民は、個人として尊重される。」は、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について」に含まれると思っている馬鹿♪ww>
自ら、読解力のなさを証明するレスを送るお馬鹿さんだな。
何処をどう読むと”すべて国民は、個人として尊重される。」は、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について」に含まれると思っている”と読み解けるのでしょうねぇ。(笑)
これは メッセージ 21904 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: >中国が「大」で表現したかった規模
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:30 投稿番号: [21911 / 29399]
説明にすらなってないものを何のために書き込んでんだ?
さすがにお馬鹿さんだね。
中国が、どのように表現したかったかとは関係ないねぇ〜♪>
あほですね〜。
そこが国際的な最大の関心事じゃないか。
虐殺すら明快に説明できん奴らしい物言いだ。
虐殺自体は、戦時下で戦争に参加した国家であればどの国家も胸に覚えがあるので、許容せねばならんという事情があるのだよ。
処が、ナチスのホロコースト等のような得意な虐待と殺戮が高い頻度で大量の被害者を生みだす行為は、敵として糾弾するには格好の事件なのだよ。
単に数の問題であっては、無差別爆撃や大量破壊兵器で蹂躙した連合国側にも自国民からの非難が集中しかねないしね。
つまりは、日本軍が行った特異性を持った虐殺劇が如何様に「大」であったのかがこの事件がかつてない残虐な国際問題として訴状に上げられるかどうかの境目にあるのさ。
”従軍慰安婦強制連行”というものが世に持ち出されたのも同じ意味を持つのさ。
アメリカの歴史を知るものなら、そのことが与えるアメリカ人に対する反日感情に多大な影響を及ぼす逸話であることなどすぐに分るだろうが、御前さんには見当がつかないだろう。
「大虐殺」と称した際の「大」の意味は、東アジア人なら感覚的に知り得るものだ。
それは「虐」の度合いの大小を指すのだよ。
「虐」度の大きな殺戮という意味を込めて「大虐殺」と称したのは明白なのだよ。
それを理解できずに、「大量虐殺」と称さず「大虐殺」とされている際の「大」を”被害者数”などと勝手に断定しておいて、「大虐殺」と称した側の意図は関係ないなどというのなら、t_ohtaguro_2 による単なるマスカキだ。
これは メッセージ 21903 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: >簡単に反論はできませんが、
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:13 投稿番号: [21910 / 29399]
自由を平等に書く個人に担保するには衡平の原理が必要ということでしかないんだけどね。
解らないようだね。
「衡平」という言葉には弱肉強食社会を許容するニュアンスがあります。>
断定する以上は、根拠があるんでしょう?
書けないのか?
これは メッセージ 21901 (anthony_749 さん)への返信です.
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t_ohtaguro_2 の笑い話w
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:07 投稿番号: [21909 / 29399]
>「その国の国籍を取得し、領域との結合による安定的な共同社会形成についての共通の忠誠関係を基礎に成立する人間集団 」て、すでに国家を前提にしている。
正しくは、国籍を管理しているのは、実効支配している政府である。
中華民国と中華人民共和国と書くと国家が2つ存在するかに見えるが、中華人民共和国は、北京政府が国号を中華民国から変更したにすぎず、同一国家である。
つまり、籍としては、中華民国籍・中華人民国籍があるが、国家は1つしか存在しない。
よって、国籍と国家は必ずしも合致しない。>
中国の歴史を如何に理解できてないのかが分るねぇ。(笑)
中華人民共和国政府と中華民国政府がそれぞれ日本にどういう要求をしていたのかも知らんのだろう。
共に、一つの領域に二つの政府が在ると認めたうえで、我が政府が唯一正当な政府と認めて欲しいとせめぎ合ったのさ。
中華民国政府が統治者として国家を樹立した際の領域と領民は、中華人民共和国政府が中華民国政府を台湾に駆逐して樹立した中華人民共和国と共通している故に、旧政府国家の外交的権利をも領域とその領民の為に引き継ぐ権利を主張し、国際間で容認されたのさ。
中華民国政府の樹立した国家から中華人民共和国政府が政権を奪取して国号を中華民国から国号を変更したなどというものではない。
単に政権交代して体制転換をしたというようなものではないのは、万民の知る処さ。
群雄割拠した軍閥政府の目的は、それぞれ己が政府が統治者として政権を以て君臨する統一新国家の樹立だ。
その争いに最初に勝ったのは、蒋介石の中華民国政府なのさ。
そして、最終的に勝利して統治者として君臨しているのが、中華民国を駆逐した中華人民共和国政府であり、彼らが建国したのが現在の中華人民共和国なのさ。
どちらの国家もその領域に居る領民が集合して建国したのではない。
そこに領域が在って領民が存在したから、軍閥政府が覇を争い統治者として勝ち残った者がその領域と領民に乗っかって国家を樹立したのだよ。
「個人なくして国家なし」ではあるが、「国家なくして個人なし」を唱えればかの国で如何なる運命をたどるかは明白だな。
これは メッセージ 21891 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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幻覚が見えるキチガイ♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 19:00 投稿番号: [21907 / 29399]
>別に主権在民でなくても国家の要件を満たすには個人としての国民の存在が必要だけどね。
主権在民と書いてないぞ♪ww
>国家と個人の要件の話として「国家なくして個人なし」という話が在るのではないことが、このお馬鹿さんには到底理解が及ばないのだろう。
>個人が個人として
その個人がないんですねぇ〜♪ww
>社会に
個人がないから、他の動物社会ですかぁ〜♪ww
>認知保障の下で
他の動物社会のですかぁ〜♪ww
>擁護され、
他の動物が、他の動物にですかぁ〜♪ww
>その存在が成り立つかどうか
他の動物の国家がですかぁ〜♪ww
>多くの場合、一握りの制圧者が顕れて
他の動物が制圧するんですかぁ〜♪ww
構成要件すらわかっていない馬鹿はおもしろいねぇ〜♪ww
国家から自然人を除いて、他の動物に置き換えたら、どうなるかすらわからないのか♪ww
これは メッセージ 21905 (maximirion さん)への返信です.
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お馬鹿すぎる(笑)♪ww
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 18:43 投稿番号: [21906 / 29399]
日本国憲法
第九十八条1項
この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
___________________________________
つまり、国会で、多数決により立法されても、その法律が日本憲法条規に反することを証明し、且つ、裁判所が、これを認めれば、これを証明した者が少数であっても、その効力を有しない♪ww
理〔ことわり〕は多数決より優越する♪ww>
憲法が絶対的な「平衡の原理」とでも言いたげなお馬鹿だが、立法を目論む法案が違憲であるとなれば立法府が目指す処は改憲だ。
立法の目論見が多数の論理であればある程、その圧力は立法府に高まるのだよ。
法理という者は多数派の納得の上に是と暫時判断したものでしかない故に、平衡の原理が大多数の納得する形に収まるのは必定だな。
馬鹿だから、「人権相互の矛盾衝突」の例示として「人権相互の矛盾衝突」には当たらない「殺したい/殺されたくない」を持ち出してしまっているが、現実と向き合えずに乏しい知識で知恵もなく妄想するだけのお馬鹿さんには、【公共の福祉(こうきょうのふくし)とは、人権相互の矛盾衝突を調整するために認められる衡平の原理のことをいう(一元的内在制約説)。】が何故とかれたのかも理解不能であろう。
これは メッセージ 21885 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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t_ohtaguro_2 が 馬鹿の上塗り〜♪
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 18:33 投稿番号: [21905 / 29399]
国家が自然人〔個体〕の集合体である以上、個体の行動なくして、集合体の行動もない。
個体の意思なくして、集合体の総意もない。
個体の意思と行動がなければ行為はなく、集合体の行為もない。
主権在民で、個体がなければ、集合体たる国家はなく、主権もない。
「個」なくして「集合体」ありが成り立たなければ、
「集合体」なくして「個」なしは成り立たない。
よって、「国家なくして個人なし」と主張する輩はキチガイである。>
別に主権在民でなくても国家の要件を満たすには個人としての国民の存在が必要だけどね。
国家と個人の要件の話として「国家なくして個人なし」という話が在るのではないことが、このお馬鹿さんには到底理解が及ばないのだろう。
個人が個人として社会に認知保障の下で擁護され、その存在が成り立つかどうかの話であって、個人として認知されない個の存在は国家の構成員に足り得ないというのが現実社会だ。
国家というのは、その国家に帰属する国民個々の意思が集合体となって、その総意が樹立するとは限らないものだ。
多くの場合、一握りの制圧者が顕れて任意の領域についての統治の意思表示をするとき、その領域に居留する民衆がそれを受け入れ帰属することによって樹立されるのだよ。
この際の、何故民衆が統治を受け入れるのかということと同じ根源から「国家なくして個人なし」という言は発せられているのだよ。
国家の要件とか個人の要件などのような、帝国主義下の西洋人の都合で唱えられた政治上の定義など関係ないのさ。
これは メッセージ 21887 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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馬鹿丸出し♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 18:24 投稿番号: [21904 / 29399]
【日本国憲法
第十三条】
すべて国民は、個人として尊重される。
生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
___________________________________
条文を挙げている以上、条文を知らない無知ではありえない。
≫生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要としないのは、公共の福祉に反しない場合に限られる。
>公共の福祉に反するか否かに関わりなく、先ず日本国民は個人として尊重されるのさ。
「すべて国民は、個人として尊重される。」は、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について」に含まれると思っている馬鹿♪ww
これは メッセージ 21902 (maximirion さん)への返信です.
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>中国が「大」で表現したかった規模
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 18:16 投稿番号: [21903 / 29399]
中国が、どのように表現したかったかとは関係ないねぇ〜♪
「大虐殺」の構成要件は何かね♪
「殺」から、「殺人の罪」の構成要件と同様であろう。
「虐」から、「情状酌量」の余地はないであろう。
「違法性阻却事由」の存在を証明しなければ、「殺人の罪」に相当する非難を受けても相当だわな♪ww
被害者数が多ければ、非難も大きくなるわな♪
で?
「大」は、何の「規模」を表しているんですかぁ〜♪ww
これは メッセージ 21898 (maximirion さん)への返信です.
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t_ohtaguro_2 って無知すぎ♪ww
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 18:09 投稿番号: [21902 / 29399]
きみのお馬鹿さんな処は、「衡平の原理」を「理」に置き換えて話を進めて平気な処だな。
だから、「衡平の原理」と「法理」の間にある”差”すら無頓着なわけさ。
【日本国憲法
第十三条】
すべて国民は、個人として尊重される。
生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
この憲法の条文に対し、理解が及ばず解釈で理解したつもりになっている処も滑稽だ。
生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要としないのは、公共の福祉に反しない場合に限られる。>
だからこういう間違いを書く破目になるんだろうな。
公共の福祉に反するか否かに関わりなく、先ず日本国民は個人として尊重されるのさ。
そのうえで、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利」について、国民個人が”公共の福祉に反しない限り”或いは是を「立法その他の国政の上で」最大の尊重をすることが”公共の福祉に反しない限りに於いて、これらは「立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」ということなのさ。
「公共の福祉に反しない」とは「衡平の原理」に適うことである。>
こういう咀嚼の仕方をするから間違うのさ。
きみは、こう↓考えるべきなのさ。
「公共の福祉に反しない」とは「衡平の原理に反しない」ことである。
「公共の福祉に適う」こととは「衡平の原理に適う」ということである。
あくまで、きみの考えの話だが。
解っているのかね、「衡平の原理」≠「公共の福祉」ってことを。
まあ、あなたがレス相手の投稿文が読解できないのは愛も変わらないが、以下の件が民主主義に於いての「平衡の原理」と「公共の福祉」に共通する話だということも解らなかったのかい?
<maximirion>
民主主義の基本は、その民主主義社会の構成員であれば万民がその公民であるということだ。
公民であってこそ、その範疇で自由と平等と個人の権利が保障され保障する義務と責任を同時に負うのだよ。
他者の侵害を伴う個人の権利の行使に対しては、賠償を持って償うというのが基本的な「平衡の原理」でもある。
「理〔ことわり〕を解する能力がない馬鹿」は認識できないから共通し得ない♪ww>
当に貴敬のことだねw。
矛盾衝突するのは、
「主体/客体」の関係に於ける、「容認/拒否」。
殺人の場合は、「殺したい/殺されたくない」が矛盾衝突する。>
そういう話じゃないのだよね、「公共の福祉」も「平衡の原理による民主主義」或いは「平衡の原理の下での自由と平等」ってのはね。
矛盾を感じるている者は、既に公共の福祉に反する想念や欲求に捉われているってことさ。
「殺したい」は、何がどうあっても「公共の福祉に反する」一方で、「殺されたくない」は個人が当然持つ自然権と一体の権利であり、「公共の福祉」の根源だからね。
「平衡の原理」に於いても「殺したい」は相いれない異分子でしかないから、「殺したい/殺されたくない」は「平衡の原理」に於いても「公共の福祉」に於いても矛盾には当たらないのさ、お馬鹿さん。
現実を顧みることなく、狭量な己の額の中で廻らすだけの貴方にはこの意味など一生理解できないだろう。
『様々な事象に対して「衡平の原理」が具体的に共通認識されることの方が稀であろう。』
これは メッセージ 21885 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: >簡単に反論はできませんが、
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/08/25 18:09 投稿番号: [21901 / 29399]
>民主とは、主権国家を構成する国民が当事者となって社会契約を締結し、その内容は、「衡平の原理」に適っていなければならない。
ちょっと違うと思います。
ホッブス以来の社会契約説は「衡平」よりも、自由、平等な個人を主体とした概念だといえるでしょう。
「衡平」という言葉には弱肉強食社会を許容するニュアンスがあります。
公平な社会は「衡平」と「平等」のバランスの上に成り立つのです。
これは メッセージ 21880 (maximirion さん)への返信です.
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>スイスではほとんど顧みられていない
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 17:49 投稿番号: [21899 / 29399]
「衡平の原理」を理解していないだけだろ♪
「個人は生きるためにはなにをしてもいい」を原則とすると、Aが主体、Bが客体のとき、且つ、主体が容認し、客体が拒否している場合は矛盾衝突する。
この場合、客体を主体より優先させることにより、「他人に危害を加えない」場合に限り、原則は、劣後側のみ制限される。
主体を客体より優先させることにより、「他人に危害を加えられた」場合に限り、原則は、劣後側のみ制限される。
___________________________________
上記関係に於いては、優先側には権利が保障され、劣後側には権利は認められない。
よって、「衡平の原理」に反することは、「権利侵害」を意味する。
>各個人がそれぞれ持つ『自然権(個人は生きるためにはなにをしてもいいなど‥)』の一部を放棄して
とは、「衡平の原理」を用いてした「調整」による「制限」の「容認」を意味する。
そして、「国家」付与する権限は、「故意などによる権利侵害行為」について、処罰する権限などである。
___________________________________
>強い力を持つのはカントン(Kanton)と呼ばれる26の州政府で、原則としてそれぞれ独自の憲法・立法府・司法府・行政府を持ち、行政府は強大な権限のもとに徴税・教育等を含むまったく独自の政策を実行しています。
「独自の憲法」と書いている時点で、州レベルで「社会契約」が締結されていることを意味し、「ルソーの思想は、母国スイスではほとんど顧みられていない」ことを意味しない。
これは メッセージ 21849 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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Re: 大虐殺の定義って何♪
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 17:29 投稿番号: [21898 / 29399]
「大」は規模〔被害者数〕を意味するのだろうから、百人ほど虐殺すれば、「大虐殺」といえるだろ♪>
誇大表現だな。
被害者数と勝手に限定する処も浅ましいしね。
普通は、被害者数に限って表現する場合は「大量虐殺」とするしね。
中国が「大」で表現したかった規模がどういうものなのかを狭量な己を物差しにすることしかできないあなたに理解するのは無理だろうw。
これは メッセージ 21883 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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間違いだらけ♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 17:13 投稿番号: [21897 / 29399]
>「個人」と「国家」とを相対立する概念、つまり利益相反関係にあると位置づけるならば、
「主権在民」か「主権在君」かによらず、「国家」とは「自然人」の「集合体」であって、
「個体」が「複数」集まらなければ「集合体」とはなり得ないから、「相対立する概念」ではない。
>「国家」の意思決定機能を担うのは主権者たる国民という大原則が健全に機能しているかぎり、
「主権在君」のときは、上記大原則は機能しない。
>何の後ろめたさもなく多数派が少数派を一方的に駆逐するという事態が容易に起こりうるとさえ言えます。
>冷たいようですけれども、私はそれが当然と考えています。
「主権在君」の「絶対君主」が、「主権在民」の「多数派」に置き換わっているにすぎない。
「主権在君」の「絶対君主」と「他の国民」との関係に於いて、「衡平の原理」に反する場合は、「絶対君主」と「他の国民」は「対立」する。
「主権在民」の「多数派」と「少数派」との関係に於いて、「衡平の原理」に反する場合は、「多数派」と「少数派」は「対立」する。
>民主主義が多くの重大な欠陥を内包した政治システムであったとしても、現状人間の英知をもってしてはこれに代替しうる制度を見出しえない以上、われわれはあくまでも多数意見によって国家を動かしていかなければなりません。
「民主主義が」ではなく「多数決が」だろ♪
___________________________________
【結論】
「民主」と書いてはいるが、その実質は「多数決」である。
「衡平の原理」により矛盾衝突を調整することにより劣後側は制限されるが、
制限される側には、権利は存在しないのであり、権利侵害は成立しないから、「犠牲」と表現するのは不適切である。
「衡平の原理」に反する制限により生じる結果こそ、「犠牲」と表現すべきものである。
「国家」の意思決定が、「衡平の原理」に適っていれば、「絶対君主」や「多数派」であっても、「犠牲」は生じない。
「国家」の意思決定が、「多数派」によるものであっても、「衡平の原理」に適っているとは限らない。
steffi_10121976 の見解は、
「衡平の原理」より「数」による「力」が優越するってことだろ♪ww
国民に不利益を強いる暴君と、少数派に不利益を強いる多数派は似ているとは思わないかね♪
これは メッセージ 21848 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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キチガイがいるねぇ〜♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 16:00 投稿番号: [21896 / 29399]
>当然のことって思うならみんな分かってんだから書く必要ないジャン! (^○^)
馬鹿女が当然のことすらわかっていないことすらわかっていない真性キチガイ鶏頭♪ww
>代理があるんなら「契約」が存在するってことを〜。(*^Q^*)
「代理がある」ってなんですかぁ〜♪ww
民法
第九十九条1項所定の「代理」は「本人のためにすることを示してした意思表示」ですねぇ〜♪
「代理権を有す」との区別すらできない真性キチガイ鶏頭♪ww
これは メッセージ 21895 (ee_obencho さん)への返信です.
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だったら契約書出しな。(^ム^)
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 14:49 投稿番号: [21895 / 29399]
>「単体」と「集合体」との関係について、当然のことを書いているにすぎませんねぇ〜♪
当然のことって思うならみんな分かってんだから書く必要ないジャン! (^○^)
わざわざ書くなよ、大好きなシュテフィーさんのこと思いながらマスでも書いてな。(^Д^)
>「契約」がなければ、「権利/義務」なし。
あれえ〜♪ww
認めんのかい〜?(^ム^)
もしお前の言ってるとおり東証と証券会社の間に民法上の代理があるんなら「契約」が存在するってことを〜。(*^Q^*)
だったらそれすぐに出しなよ。(*^且^*)
それとも無権代理ってか?
わははははははっ!((((^○^))))
>ここは、「人権侵害」、「主権侵害」を考慮しないで、妄言を書き込むだけのトピですかぁ〜♪
トピ問わず一番ケタ外れの妄言垂れ流してんのはお前だよ、ば〜か。( ^ω^)
みんなの評価は一致してるねえ〜・(^Д^)
これは メッセージ 21894 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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「国家なくして個人なし」は妄言ですな♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 07:48 投稿番号: [21894 / 29399]
机上の空論?
「単体」と「集合体」との関係について、当然のことを書いているにすぎませんねぇ〜♪
「自然人〔単体〕」がなければ、「契約の当事者〔申込み・承諾で最低二人〕」なし。
「契約」がなければ、「権利/義務」なし。
「権利」がなければ、「人権」なし。
「義務」がなければ、「履行/給付」なし。
「人権」は「自然人
個体」が保持する任務を果たすことによって「給付」されているのだよ♪ww
そもそも、「権利/義務」が「約束事」にすぎず、「給付行為」が伴わなければ「空論」となる。
しかし、「約束事」にすら適わなければ、それは「妄言」である。
馬鹿女の見解からは、「A級戦犯」の「責任」について、「有耶無耶」にする意図が透けて見える。
「国家」を構成する「自然人
個体」が犯罪行為〔故意による権利侵害行為〕を行うのであって、
「国家」を構成する「自然人
個体」が犯罪行為を行っていないにもかかわらず、
「法人格」にすぎない「国家」が犯罪行為を行うことはあり得ない。
ここは、「人権侵害」、「主権侵害」を考慮しないで、妄言を書き込むだけのトピですかぁ〜♪
これは メッセージ 21893 (unhoo さん)への返信です.
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机上の空論
投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/08/25 06:24 投稿番号: [21893 / 29399]
大田黒氏の出現により、このトピは机上の空論の場と化した。
これは メッセージ 21891 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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>すでに国家を前提にしている。
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 01:37 投稿番号: [21891 / 29399]
>「その国の国籍を取得し、領域との結合による安定的な共同社会形成についての共通の忠誠関係を基礎に成立する人間集団 」て、すでに国家を前提にしている。
正しくは、国籍を管理しているのは、実効支配している政府である。
中華民国と中華人民共和国と書くと国家が2つ存在するかに見えるが、中華人民共和国は、北京政府が国号を中華民国から変更したにすぎず、同一国家である。
つまり、籍としては、中華民国籍・中華人民国籍があるが、国家は1つしか存在しない。
よって、国籍と国家は必ずしも合致しない。
___________________________________
まず、国家を前提としないためには、
「領域」は「主権国家に属さない領域」たる「無主地」でなけはればならない。
「無主地」に、「主権国家に属さない人間集団」が存在していても「無主地」たり得る。
他の要件「政府」と「外交能力」を満たすことにより、他国が、国家として承認する。
当然、国家として主権が認められていない場合であっても、政府は存在し得るし、管理し得る。
これは メッセージ 21888 (mokneybrain123 さん)への返信です.
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キチガイである(^ム^)
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 00:52 投稿番号: [21890 / 29399]
>「国家なくして個人なし」と主張する輩はキチガイである。
みずほ証券の大量誤発注を錯誤でなく心裡留保という奴はキチガイである。(^ム^)
みずほ証券が錯誤無効を主張して売買が成立してないという奴はキチガイである。(^Д^)
東証と証券会社との間には【民】【法】【上】【の】【代】【理】、それも【無】【権】【代】【理】が成立してるという奴はキチガイである。(^ Q ^)
日本証券クリアリング機構による強制決済を任意性がないから違法だって言う奴はキチガイである。( ^ω^)
みずほ証券が東証を相手取って起こした損害賠償裁判はみずほ証券が錯誤無効を主張したからだという奴はキチガイである。(^▽^)
裁判所の判決より大学の講義レジュメの方が法的根拠になるという奴はキチガイである。(^O^)
判決文も読まずしてその判決文批判するトピ立てる奴はキチガイである。(*^目^*)
t_ohtaguro_2のばかはキチガイである。\(@^0^@)/
これは メッセージ 21887 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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ほら出た! ばかの卑怯なすりかえ(^ム^)
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 00:23 投稿番号: [21889 / 29399]
さっそく反論につまったみたいだねえ〜。(^Д^)
またシュテフィーさんの時みたいな地獄を見るかい〜?(*^且^*)
これは メッセージ 21885 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: >簡単に反論はできませんが、
投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2010/08/25 00:21 投稿番号: [21888 / 29399]
>一.国家の資格要件
モンテビデオ条約1条
1.永久的住民
その国の国籍を取得し、領域との結合による安定的な共同社会形成についての共通の忠誠関係を基礎に成立する人間集団
→その基準は個々人の意思を基準(主観説)
「その国の国籍を取得し、領域との結合による安定的な共同社会形成についての共通の忠誠関係を基礎に成立する人間集団 」て、すでに国家を前提にしている。
国家(社会)から切り離された自然人とか個々人とかいうのは抽象的理念じゃないのか。
すこし話はずれるが人間(個人)とか人権とかは 、
★ しかもそれ(注;人間の形象の出現)は、古い不安からの解放でも、千年来の関心事の光りかがやく意識への移行でも、信仰や哲学のなかに長いこととらわれてきたものの客観性への接近でもなかった。それは知の基本的諸配置[知の枠組みー引用者注]のなかでの諸変化の結果にほかならない。人間は、われわれの思考の考古学によってその日付けの新しさが容易に示されるような発明品[ホッブスとかー引用者注]にすぎぬ。そしておそらくその終焉は間近いのだ。
★ もしもこうした配置が、あらわれた以上消えつつあるものだとすれば、われわれがせめてその可能性くらいは予感できるにしても、さしあたってなおその形態も約束も認識していない何らかの出来事によって、それが18世紀の曲がり角で古典主義的思考の地盤がそうなったようにくつがえされるとすれば――そのときこそ賭けてもいい、人間は波打ちぎわの砂の表情のように消滅するであろうと。
<ミッシェル・フーコー『言葉と物』末尾(新潮社1974)、原著1966>
http://blog.goo.ne.jp/wamgun/e/03284334ab511168cd908e9189b26e55衡平の原理とやらは、アリストテレスあたりまで遡るようだが、それも所詮人間とか正義とかすでに脱構築されつくされている概念に拠るものであろう。デリダ『法の力』参照。
これは メッセージ 21863 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/21888.html
馬鹿だねぇ〜♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 00:15 投稿番号: [21887 / 29399]
国家が自然人〔個体〕の集合体である以上、個体の行動なくして、集合体の行動もない。
個体の意思なくして、集合体の総意もない。
個体の意思と行動がなければ行為はなく、集合体の行為もない。
主権在民で、個体がなければ、集合体たる国家はなく、主権もない。
「個」なくして「集合体」ありが成り立たなければ、
「集合体」なくして「個」なしは成り立たない。
よって、「国家なくして個人なし」と主張する輩はキチガイである。
これは メッセージ 21881 (maximirion さん)への返信です.
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お前を支持する人はここにもいないね(^ム^)
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 00:15 投稿番号: [21886 / 29399]
これは メッセージ 21883 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/21886.html
無知すぎ♪ww
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 00:02 投稿番号: [21885 / 29399]
日本国憲法
第九十八条1項
この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
___________________________________
つまり、国会で、多数決により立法されても、その法律が日本憲法条規に反することを証明し、且つ、裁判所が、これを認めれば、これを証明した者が少数であっても、その効力を有しない♪ww
理〔ことわり〕は多数決より優越する♪ww
公共の福祉(こうきょうのふくし)とは、人権相互の矛盾衝突を調整するために認められる衡平の原理のことをいう(一元的内在制約説)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%85%B1%E3%81%AE%E7%A6%8F%E7%A5%89日本国憲法
第十三条
すべて国民は、個人として尊重される。
生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要としないのは、公共の福祉に反しない場合に限られる。
「公共の福祉に反しない」とは「衡平の原理」に適うことである。
>様々な事象に対して「衡平の原理」が具体的に共通認識されることの方が稀であろう。
「理〔ことわり〕を解する能力がない馬鹿」は認識できないから共通し得ない♪ww
矛盾衝突するのは、
「主体/客体」の関係に於ける、「容認/拒否」。
殺人の場合は、「殺したい/殺されたくない」が矛盾衝突する。
これは メッセージ 21880 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/21885.html
大虐殺の定義って何♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/24 23:38 投稿番号: [21883 / 29399]
【虐殺】
むごい方法で殺すこと。
ht
tp://dictionary.infoseek.co.jp/?ii=0&lp=0&sm=1&sc=&gr=ml&qt=%B5%D4%BB%A6&sv=KO&se=on
「大」は規模〔被害者数〕を意味するのだろうから、百人ほど虐殺すれば、「大虐殺」といえるだろ♪
で?
南京での被害者って何人だっけ?
これは メッセージ 21874 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/21883.html
判決より講義プリントの方が確実というばか
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/24 23:36 投稿番号: [21882 / 29399]
これは メッセージ 21879 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/21882.html
Re: >簡単に反論はできませんが、
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/24 23:34 投稿番号: [21881 / 29399]
馬鹿女の見解「国家なくして個人なし」は、
「個人〔自然人の個体〕」の構成要件に「国家」が含まれているならば成り立つが、
事実は、「国家」の構成要件に「個人〔自然人の個体〕」が含まれているにすぎず、
馬鹿女の見解は成り立たない。>
成り立たないのじゃなくて、あなたの捉えるような意味では書かれていないってことよ。
つまりは、あなたの独善的な読解力で的をはずしてるってことだね。
「国家なくして個人なし」っていうのは、国家や個人の構成要件とは何の関係もないのだよ。
あなたもオリンピックの参加国数の紹介で「〜の国と地域」という表現がされているのを知っているだろ?
「国家なくして個人在り」ってのは、その際の地域の人ぐらいしか存在し得ませんよって話なんだよ。
個人が「存在するかしないか」の要点は、個人としての認知と権利擁護が社会的に存在するかどうかってことだ。
想念の中の理念的な話ではなく、現実に即した話なのだよ。
そのうえで、「国家なくして個人なし」なのか「個人なくして国家なし」を議論しているのが普通の大人。
その中の「国家なくして個人なし」を聞いて”国家の構成要件”と”個人の構成要件”(しかも個人の構成要件と言いながら中味を伴っていない)を比較して論証よろしく持論を展開して、「国家なくして個人なし」は成立しないなどと書き込むようでは、白痴じゃないのかと疑いたくなりますよw。
これは メッセージ 21880 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/21881.html
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