対イラク武力行使
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
>負け犬の遠吠え?
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/24 01:55 投稿番号: [60320 / 118550]
>いやにマスコミを弁護しますなぁ。
いいえ、どっちもどっちだと言っているのです。
>名前はいえませんが、某放送局の内部事情には通じていて、彼らの視聴者無視のひどい思い上がりを知ってるから、言ってるわけ。
十把一絡げ?
>そう言えば昔いたなぁ。「そこまで言うなら、
>おまえが銃をもってイラクへ行け」と言う短絡的な奴。
話が飛躍しすぎです。それは単に売り言葉に買い言葉で発せられた対話でしょ。
私が言っているのは、より建設的な行動を提案しただけです。
>掲示板の利用の仕方を知ってるんですか?
知ってます。
これは世界中のありとあらゆる人達、政治家やメディアの人達も見ていると聞きます。だから私も、大いにこれを活用しています。
>>オーム事件の時は、各局に電話しまくったもんねぇ
>でどうなりましたんでしょうかね?
まず、行動が一番だと言っているわけ。
オーム事件においては、苦情を述べたわけじゃありません。私の見解を、各テレビ局に述べました。その対応によってテレビ居の体質、知性のレベルがよく分かって有効だった。
NKHからは、貴重な情報を得ました。
ある新聞記者からは取材を受けました。
そのくらいかな。蟻の歩幅一歩分でも前進したという満足感はありますが。
てなわけで、この話は見解の違いから、双方一歩も譲らずの平行線と判断しますので、私の主張をこれにてお終い。
これは メッセージ 60315 (venture_2016 さん)への返信です.
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>この素晴らしき世界では
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/24 01:44 投稿番号: [60319 / 118550]
>目先の)国益優先主義と愛国心は、別の問題ではありませんか?
>「うちの子は可愛いけども」ということと、「余所の子のことなど知ったことじゃない」という発想が、
>イコールであるとは、一概に言えないのではありませんか。
ここでいう『愛国心』というのは、同一ではありません。
前者の愛国心は、国益という言葉に換言され、国家(為政者)からみた愛国心です。
「うちの子は可愛いけども」というのは、為政者はもちろんだけど、どちらかと言えば国民感情における愛国心です。同類による「仲間意識」とも言えます。
ある意味、敵国があるから愛国心が芽生える。しかし、愛国心ゆえに、価値観や利害を別にする国を敵視するということはあり得ると思います。
但し、それは愛国心そのものというよりは、先にも述べたように、愛国心が高じた末の歪みがもたらすものだと思います。この時、『愛』の反動から『憎』が生じるのです
だから、愛国心そのものは悪ではないのです。何事も過ぎたるは…です。
>野生時代に学んだ「他者の不幸=自分の安全」という等式が我々のDNAに刻み込まれているからだと思うのですが
『利己的な遺伝子』なる本が出回っていますね。私は読んでいませんが。
つまりは、自己保存本能という動物の持つ根本的な生存本能ですね。全ての動物が持つ、基本的な脳の部位です。
>全員が不幸であるよりは、仲間だけは幸福であるほうが、まだマシではありませんか?
>その方便として、私たちは「愛国心」という団結も必要かもしれません。
それは否定はしません。
ただ、正確な表現は亡失しましたが、『民憂うるがゆえに、我もまた憂う』という意味の言葉があります。
たとえ、小さな虫一匹、動物一匹であっても、人間のエゴによって滅びていくことを知ったとき、自分が平穏な状況下にあっても、こころは平穏にはなれません。
ましてや、この地球のどこかで、その日の食べ物にも事欠いている人達がいるのを知って、毎日の食事の米粒一つをも残すことにも心が痛みます。(実際は残してる)
先日NHK放送を見た影響もあってか、今回米兵達が攻撃された様を見て、ショックを受けると同時に、助かった兵士達の不安な気持ちに思いを馳せました。
そういう意味で、自らが平穏な中にあっても、決して心まで平安ではありません。
もちろん、我が身に降りかかっていない限り、その平穏でない心も一過性のものに過ぎませんが。
映像も、相手方の背景も何も知らず、死者の数だけが一方的に入るだけなら、恐らくそこまで痛みを感じなかっただろうし、自分の中でバーチャルと化していただろうと思います。
現に、連日の交通事故の模様などにも、あまりにも馴れすぎている自分がいる。
つまりは、映像によって彼らの背景を少しでも垣間見たことで、『情が湧いた』ということなのでしょう。
そういう意味でも、先日のNHKのドキュメンタリーのような番組の意味は大きい。
私達は、自己保存の利己的なDNAと同時に、ひとつのところから分派した同胞だという記憶のDNAも持ち合わせていると思います。
これは メッセージ 60310 (welcome2thecivilization さん)への返信です.
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スピカ君 皆さんお休みなさい。
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/12/24 01:04 投稿番号: [60318 / 118550]
>あまりネタバレはよくないのですが、「学問のなかで一番大切なのは倫理学・哲学」と思わされる場面がありまして。すごくいいです。
ほんまですか。それはいいですねぇ。ありがとうございました。それではお休みなさい。
(追伸)12/22 朝日新聞に、米共和党に「ヘーゲル上院議員」なる人物がいて、ラムズの死亡兵士手紙署名問題で同長官を批判との記事あり。アメリカにもヘーゲルという名前ありには、やや驚きました。
これは メッセージ 60313 (spica_022 さん)への返信です.
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ミサイル防衛構想の問題
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/24 01:00 投稿番号: [60317 / 118550]
今日届いた『日経サイエンス』に、『米国のミサイル防衛構想は有効か?』という記事が載っていた。
専門的な話が多いので、具体的な内容は割愛しますが、簡単にご紹介します。
「敵国の長距離ミサイルを大気圏外で迎撃する現行のミサイル防衛策は、単純なおとりによって簡単に攪乱できてしまう弱点がある。米国はこの欠陥だらけの防衛システムを転換する必要に迫られている」
この記事は、1950年以来、米国政府との協力の下、核兵器やミサイル、防空、ミサイル防衛技術を研究してきた実験物理学者R.L.ガーウィン氏の「Holes in the Missile Shield」を基に書かれている。
結論から言えば、現段階では北朝鮮や、ロシア、中国から大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射迎撃できる技術は完成されていないということ。
米国が長い間待ち望んできた国家ミサイル防衛構想は、近くブッシュ大統領によって、その第1段階の稼働開始が宣言される見通し。
米国防総省ミサイル防衛局は、アラスカ州フォートグリーリの地下サイロ(ミサイ格納庫兼発射場)に新たなミサイル6基を配備する計画。
次いで2005年までに、フォートグリーリに更に10基を、カリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地に4基を配備する。
これらのミサイルは、敵のICBMがロケットエンジンの燃料を終了し、大気圏外を飛んでいる段階で迎撃するものだ。
この段階で迎撃する防衛システムを「ミッドコース防衛システム」といい、迎撃ミサイルや高性能レーダー、監視衛星を追加配備することで、今後数年間に渡って強化していく予定。
核兵器や生物兵器を搭載したICBMで米国に攻撃を仕掛けてくる可能性がある仮想敵国、つまり北朝鮮やイランからの攻撃から国家を守るためだ。
ミサイル防衛計画の最終的な目標は、中国やロシアのICBMを阻止できるシステムの配備だ。この最終目標を達成するには宇宙配備方迎撃ミサイルしかない。だが、それを配備するには膨大な費用がかかる上、そのシステムは脆弱だ。
宇宙配備型の迎撃ミサイルは中国やロシアにとっては大きな脅威になり、両国政府を先制攻撃に駆り立ててしまう恐れもある。
今後、宇宙戦争も現実のものとなるかも知れないな。
史実かどうかは別として、アトランティス時代の事だっただろうか。
かつて、月は作られたものであり、地球とくっついていたという。
別の惑星から飛来してきた邪悪な巨人達が、地球人類を支配し隷属化した。そこに、人類進化上の危惧を感じた高次の知的生命体(神)が介入してきた。
地球上での闘いでは、地球人類も滅びてしまうので、神々は月と地球を切り離し、月からレーザー光線を発して、邪悪な巨人達を攻撃したとのこと。
ふと、その話を思い出した。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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ちんちん呑み豚 この説が正しいのでは?
投稿者: nimbus2800 投稿日時: 2004/12/24 00:54 投稿番号: [60316 / 118550]
本当かどうか定かではありませんが、ちんちん呑み豚については次の言い伝えがあります。
ある夏の日、中国の狩猟民族が暑さに耐えかねて山奥の川で泳いでいました。
そこへ母を見失ったと思われる川海豚の赤ちゃんが、川の上流まで探し回ってやってきまして、
男のちんちんにむしゃぶりついてきたそうです。
男は思わず、射精してしまいましたが川海豚の赤ちゃんにとっては貴重な栄養源でした。
男はこんな生き物を見たことがありませんでしたので、これをちんちん呑み豚と名づけて
かわいがりました。やがて、川海豚は大きくなり、男と協力して漁をするようになりました。
それが、今も行なわれている漁師と川海豚が協力して漁をする共生関係の始まりであるという。
http://www.ayeyarwady.com/photo/dolphin/
これは メッセージ 60300 (spica_022 さん)への返信です.
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負け犬の遠吠え?
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/12/24 00:50 投稿番号: [60315 / 118550]
>私が言っているのは、その犬畜生と同じ報道人の根性を助長している視聴者がいるから、マスコミだけを糾弾できないと、
いやにマスコミを弁護しますなぁ。
名前はいえませんが、某放送局の内部事情には通じていて、彼らの視聴者無視のひどい思い上がりを知ってるから、言ってるわけ。
しかし、負け犬の遠吠え?
ですか。
じゃ同じような人間がこのトピには五万といるんじゃないの?
そう言えば昔いたなぁ。「そこまで言うなら、おまえが銃をもってイラクへ行け」と言う短絡的な奴。
>オーム事件の時は、各局に電話しまくったもんねぇ
でどうなりましたんでしょうかね?
いいですか、電話は記録には残りません。
大勢の人間の目に付くこともありません。その声に賛同する者、批判する者を知ることは出来ません。
掲示板の利用の仕方を知ってるんですか?古いねぇ。
これは メッセージ 60307 (battamother さん)への返信です.
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> >姜尚中の「東アジア共同体」
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/12/24 00:45 投稿番号: [60314 / 118550]
じつはわたしも、ちょこちょこっと著作を斜め読みしただけで、全部はとても。。難しいです、結構。
でも、主張の紹介、やってみます。
やりたいと思ってたし。でも今日は寝ます。ではでは〜〜〜^^!
これは メッセージ 60311 (kamakura2ss さん)への返信です.
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> >マクナマラの映画
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/12/24 00:43 投稿番号: [60313 / 118550]
>>
「華氏911」は、11月頃ビデオになったのを見てましたが、このトピで、前議論が激しかったもので、サッパリの感じでした。
>>
そうなんですよ〜〜。わたしもイマイチ、のれませんでした。前もって予習しすぎで。「ハリバートンのCM」とか、おもしろいシーンも色々あったけど。
マクナマラって、あのケネディのそばでよく写真にうつっている、ヘンな髪型の人だったんですね〜。映画見るまでわかっていませんでした。あの時代のアメリカの男性って、ぜーったい、今よりかっこいいと思いません?
わたしが懐古趣味なだけなのかなあ。
あまりネタバレはよくないのですが、「学問のなかで一番大切なのは倫理学・哲学」と思わされる場面がありまして。すごくいいです。ぜひ見てくださいね。ではでは、おやすみなさいまし♪
これは メッセージ 60308 (kamakura2ss さん)への返信です.
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聞いたところによれば
投稿者: break_on_through01 投稿日時: 2004/12/24 00:42 投稿番号: [60312 / 118550]
ちんちん呑み豚はおそらく長江あたりから海流に乗ってやって来たでしょう。
はじめは比較的穏やかな豚でしたが、これに後発の百済経由の韓流豚が流れ込みちんちん呑み豚と交配させることで現在の姿に近ずいたといわれている。
買うためには、国債の放棄をしない旨よろしくといい、元の切り上げだめポこペンと返答すると容易く手にはいりますがくれぐれも李登輝などとはいわないこと。
ちんちん呑み豚に陰茎ごと食いちぎられてしまうでしょう。
これは メッセージ 60300 (spica_022 さん)への返信です.
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>姜尚中の「東アジア共同体」
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/12/24 00:38 投稿番号: [60311 / 118550]
<東大の姜尚中さん>
恥ずかしい話し、名前だけはよく聞きますが、著書その他読んだことがないんです。北朝鮮問題についての彼の主張の概要、よければ紹介下さい。今日でなくても結構ですが。
これは メッセージ 60305 (spica_022 さん)への返信です.
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この素晴らしき世界では
投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/12/24 00:34 投稿番号: [60310 / 118550]
『愛』は美徳のような錯覚に陥るだけでなく、金にもなるようですね。
京都議定書のことに触れられていましたが、多国間協議は各国それぞれ妥協があって初めて成立するものであり、それを無視した(目先の)国益優先主義と愛国心は、別の問題ではありませんか?、「うちの子は可愛いけども」ということと、「余所の子のことなど知ったことじゃない」という発想が、イコールであるとは、一概に言えないのではありませんか。
……と、自分で書いておきながら、
実は私は、これもまたタテマエに過ぎないと考えていたりします。
私は、ある点で、人類にとっても悲観的だからです。
(私が以下に書くことは、私が決して「それがよいことだ」といっているのではないことを前置きしておきます)。
被差別民の存在で成り立つ民主制を「アテナイ市民型民主主義」といいますが、イギリスから渡ってきた清教徒アングロ・サクソンがアメリカで全人類に先駆けて「白人」の平等を実現しえた理由は、先住民と黒人奴隷という「他者」の存在があったからだ、という説があります。つまり排除する存在があって、はじめて同胞愛が生まれるというスルドイ(悲しい)見解なんですけどね。しかも、この説によれば、戦争状態と非戦争状態では、非戦争状態の方が犯罪発生率が高いというのです。
battamotherさんは中国の反日政策のことを取り上げていましたが、「敵国」があるというだけで、「愛国心」──ある意味での、ですが──は簡単に芽生えるようですね。しかも、どうやらこの順番は決して逆ではないみたいですよ。
私は、野生時代に学んだ「他者の不幸=自分の安全」という等式が我々のDNAに刻み込まれているからだと思うのですが、
人間は、「他者」が存在しないと、不安でしょうがないようなのです。
そして、もしそうだとすれば、「他者」が存在しなかったら、人間は本能で無理矢理「他者」を作り上げようとするのではないでしょうか。人類の歴史の中で繰り返してきた過ちは、どれもこれもこのことを証明していませんか?
ホワイトハウス高官が「テロリスト」という時の、あるいはウヨクが「北チョン」などと言う時に、彼らのしかめっ面の中にある種の喜びにも似た高揚感を読みとってしまうのは、果たして私だけでしょうか。
また、たとえばアメリカでは白人間の異民族間交婚率は概ね50%を超えている(つまりアメリカでは白人の〜系はもはや意味を成さなくなりつつある)のに対し、黒人の異民族間交婚率を見ると黒人男性が10%、女性に至っては3%しかないのです(因みに同じデータで日本人男は17%、女は36%!)。黒人と分類される人口の割合がここ200年間でむしろ減少傾向(20%→10%)にあることを考えると、これは単に社会制度の問題では説明し得ないし、私はここに、平等主義などと言う綺麗事を超えた、強固な「他者認識」を見てしまうのですが、それもやっぱり私の考えすぎなのでしょうか。まあ、いくら人種差別反対!とか言ったって、白人男が黒人女に勃起しなけりゃ結婚してもしょうがないですけどね。
私たちの選択肢は、実は非常に限られていて、
A.敵がいるけれども、身内は平和(?)な世の中
B.敵はいないけれども、隣人にすら怯える世の中
の二つしかないのかも知れません。
だとすれば私たちは、まず同胞の安全を確保する方、つまりAを選ばざるを得ないのかもしれません。その方が(金銭的にも)トクをする人が多そうですし。
全員が不幸であるよりは、仲間だけは幸福であるほうが、まだマシではありませんか?
その方便として、私たちは「愛国心」という団結も必要かもしれません。
どう思いますか?
これは メッセージ 60292 (battamother さん)への返信です.
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> >ファルージャの武器庫はやらせ?
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/12/24 00:33 投稿番号: [60309 / 118550]
ロンロンさん、はじめまして。レスありがとう〜♪
わたしは、これくらいの「やらせ」も「捏造」も、アメリカなら平気でやると思っています。もちろん、「根も葉もない捏造」ではなく、「ちょこっと演出」くらいだった可能性もある。どっちか断言することなんてできません。ただ、問題は、そのどちらの可能性も、完全に否定しまうこと。。。。と、書かなくても、ロンロンさんはちゃんとわかっていらっしゃる方みたいですね。
>>
少なくとも、米軍は、アンサール・アルスンナやイラクのアルカイダよりはましでしょう。
>>
ううーん、それは、ガンで命を落とすのと、下手くそなガン手術で命を落とすのと、どちらがマシか、という議論のような。。。
解説するまでもないですが、
ガン
=
アルカイダ系テロリストグループ
へたくそなガン手術
=
米軍による今回のファルージャ総攻撃
これは メッセージ 60197 (lonlontimago さん)への返信です.
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>マクナマラの映画
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/12/24 00:25 投稿番号: [60308 / 118550]
やや
これはありがたい。今度は登録しておきます。今日、丁度、小生が登録しておいたスピカ君の投稿を探してましたが、マクナマラの映画についてはなかったものでありがたいです。
「華氏911」は、11月頃ビデオになったのを見てましたが、このトピで、前議論が激しかったもので、サッパリの感じでした。
>実際のマクナマラ発言は、Human nature will not change anytime soon で、「人間の本質はそうすぐには変わらない」なんですよ。
>「変わらない」と、「そうすぐには変わらない」では、意味が違うぞー!と、字幕につっこみを入れてしまいました。
そのとうりですね。「変わらない」と「そうすぐには変わらない」では、人間の本質に関する限り、大きな違いがありますですね。
これは メッセージ 60304 (spica_022 さん)への返信です.
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ならば提案<ベンチャーさん
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/24 00:23 投稿番号: [60307 / 118550]
>私は最初から「被害者の家の前でニューキャスターがマイクを持って、
>被害者について語ること」の犬畜生と同じ報道人の根性を問題にしているわけ。
話は堂々巡りになるけど、私が言っているのは、その犬畜生と同じ報道人の根性を助長している視聴者がいるから、マスコミだけを糾弾できないと、私は話を発展させたわけよ。
どうしても、許せないなら、ここでカキコするよりは、ダイレクトにメディアに訴える方が、より建設的。
私ならそうするし、実際そうしてきた。
特に、オーム事件の時は、各局に電話しまくったもんねぇ。(笑)
でなけりゃ、負け犬の遠吠えに等しいかもよ。
これは メッセージ 60302 (venture_2016 さん)への返信です.
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武装解除
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/24 00:16 投稿番号: [60306 / 118550]
という本を見つけた。
『武装解除』紛争屋が見た世界
伊勢粼賢治著
講談社現代新書
今日出かけた時、面白そうだったので購入。今日中に読了するつもりだったが、途中爆睡したり、今日届いた「日経サイエンス」読んだり、掲示板のカキコしたりしてて読めなかった。
読了して、面白い箇所があったらご紹介します。
その前に、少しだけアウトラインをご紹介。
帯より
「職業:『紛争屋』
職務内容:多国籍の軍人
警官を部下に従え、軍闘の間に立ち、あらゆる手段を駆使して武器を取り上げる」
「机上の空論はもういらない。現場で考えた紛争屋の平和論!」
・魑魅魍魎の日本のNGO業界
・和解という暴力
・政治屋なんて恫喝させておけ
・紛争屋という危ない業界
・後方支援は人道支援ではない
・米国が醸し出す究極のダブルスタンダード
・テロを封じ込める決定的解決法
・紛争解決の究極の処方箋?―DDR
・多国籍軍の体たらく
・戦争利権としての人道援助
・日本の血税で買ったトラックが大砲を牽引する
・改憲論者が護憲論者になるとき
★伊勢粼賢治
早稲田大学大学院理工学研究科修士課程卒業
インド留学中、スラム住民の住居権獲得運動に携わる。国際NGOに身を置きアフリカ各地で活動後、東チモール、シェラレオネ、アフガニスタンで紛争処理を指揮。
現在、立教大学教授
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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鎌倉さん、姜尚中の「東アジア共同体」
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/12/24 00:14 投稿番号: [60305 / 118550]
こんばんは〜
リアルタイムでお会いできたみたいなので、話をつなぎたいのですが、まさか幻の魚のことをこれ以上続けるわけにはいかないし・・・^^;
あっちに書こうと思ってたことなのですが、鎌倉さん、東大の姜尚中さん、どう思われます?
わたしは、北朝鮮問題については、彼が一番まともだと思っています。
これは メッセージ 60303 (kamakura2ss さん)への返信です.
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マクナマラの映画
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/12/24 00:08 投稿番号: [60304 / 118550]
肝心のことを書くのを忘れてました^^;
フォッグ・オブ・ウォー
マクナマラ元米国防長官の告白
公式サイト
http://www.sonypictures.jp/movies/fogofwar/site/シネマトピックスオンラインの紹介記事
(詳しいです)
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4966
個人的には、「華氏911」より好きです。重い映画ですが、見る価値があります。いろんな意味でおすすめです。
映画館で見てて、ひとつ、気になったのは
マクナマラが一番最後の教訓として、
「人間の本質は変わらない(ゆえにそうそう戦争はなくならない。平和は難しい)」という意味のことをいうシーン。これ、日本語字幕では、こうなってるんですけど、実際のマクナマラ発言は、Human nature will not change anytime soon で、「人間の本質はそうすぐには変わらない」なんですよ。
「変わらない」と、「そうすぐには変わらない」では、意味が違うぞー!と、字幕につっこみを入れてしまいました。
マクナマラは、今回のイラク戦争については重い口を開き、「失敗する」と予測した、という記事をどこかで読んだことがあります。
華氏911では泣けませんでしたが、この映画では涙が出ました。ケネディとの友情と、奥様のことを語るときのマクナマラの表情が、もう、なんとも言えません。娯楽作品ではありませんが、子供が大きくなったら見せたい映画のひとつです。
これは メッセージ 60300 (spica_022 さん)への返信です.
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ややこれはスビカ君 ドーモです。
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/12/24 00:04 投稿番号: [60303 / 118550]
黒潮に乗ってくるという幻の魚(?)の話しを聞いて、ついつりこまれましたです。
この話しには参りましたです。
これは メッセージ 60300 (spica_022 さん)への返信です.
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>>アホマスコミを視聴者は…
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/12/24 00:01 投稿番号: [60302 / 118550]
>>被害者の犠牲の上に成り立ってるという点だ。加害者については、法律で保護されるから取材しない、しかし被害者はそれがないから、勝手に放映し放題。これを鬼畜の精神と言わずになんと言う!
>ベンチャーさんの言いたいことはわかるけど、それさ一義的であり、理想論であり、極論とも言える訳よ。メディアは道徳を伝えるわけじゃなく、あくまでも事実や情報を伝えるわけ。
いいですか、私は最初から「被害者の家の前でニューキャスターがマイクを持って、被害者について語ること」の犬畜生と同じ報道人の根性を問題にしているわけ。
事実を伝えるのに、なぜそこまでする必要があるかを言いたいわけ。事実を伝えるためなら、被害者の心情は無視していいのか?
事実を受け取る側が如何に報道する側を軽蔑しているか、気が付いてるのか?とアホマスコミに言いたいわけ。
>聞くところによると、アルジャジーラというメディアは、放送ルールも全く無視の軌道を逸した番組だったらしい。
なかなかいい発想ですな。下には下がいる。だから、これくらいはやっていいだろう!
という発想だ。
NHKがなぜ信頼を得ているか?
敢えてそれをしないから!
>私が言う「この親にして、この子あり」という表現は、微妙に意味合いが違う。
>「類は類をもって集まる」と言った方が適っているかな?
あれ鶏が先か卵が先かでじゃないの?
まぁどうでもいいけど、私の言いたいことは、「影響力がある者は、ないものより襟を正せ」とゆうこと!
これは メッセージ 60298 (battamother さん)への返信です.
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シリアをどうするか
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/12/23 23:46 投稿番号: [60301 / 118550]
WMDについては君といくら話しても無駄なのは解っているので、飛ばすことにする。この間紹介した手紙が君のようなリベラルには意味がないことは充分承知している。あれはリベラルにたたかれて弱気になってる保守派の人間に向けて書いたものだからね。
>WMDをフセインから譲りうけたシリアを今すぐ攻撃しなければならない。
そうしなければ最悪のテロリストがシリアにアジトをつくってしまう。
これには全面的に賛成。(笑)
いまイラクでテロを行っている奴らはシリアから援助を受けているらしい。特にイラクの元バース党の幹部でまだつかまってない大物がシリアとイラクを平気で行き来しているという噂だ。資金援助もシリアからきているという。
シリアを放っておく手はない。しかしこれが軍事行使となるのか外交的な圧力になるのかわたしにはわからない。レバノンに居るテロ軍団ヘズバラあたりを大掃除することから始めるべきかもしれない。奴らにはアメリカも恨みがあるからね。
これは メッセージ 60272 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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鎌倉さん、こんばんは
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/12/23 23:46 投稿番号: [60300 / 118550]
なんか今日は、すごい話で盛り上がってたんですねえ・・・・○○呑み豚って。アルグレイブと関係があるのだろうか???
はてはモニカさんと????
これは メッセージ 60299 (kamakura2ss さん)への返信です.
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>魚を食べよう
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/12/23 23:43 投稿番号: [60299 / 118550]
>私は提案します。チェイニーやライスも、ビンラディンもザルカウイも、もっと魚を食べるべきです。カルシウムが不足すると、イライラして攻撃的になります。魚やちんちん呑み豚には良質のカルシウムとコラーゲン、DHCが豊富に含まれています。もっと魚とちんちん呑み豚(まだ言ってるし^^)を食べましょう!
ご高説拝聴しました。我が町の漁業協同組合事務所には、「魚を食べよう」という大きな横断幕がかかり、1日に3回、「魚を食べよう」の音楽が流れています。1日5回のムスリムの礼拝には及びませんが。
私も、釣り師のはしくれ、「さかな大図鑑」に掲載されていないが、黒潮に乗ってくるというちんちん呑み豚という幻の魚(?)を聞いて血が騒いでまいりました。今晩、おとなしく寝つけるか、やや心配であります。それでは又。
これは メッセージ 60294 (welcome2thecivilization さん)への返信です.
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アホマスコミを視聴者は…ベンチャーさ
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/23 23:42 投稿番号: [60298 / 118550]
>被害者の犠牲の上に成り立ってるという点だ。
>加害者については、法律で保護されるから取材しない、
>しかし被害者はそれがないから、勝手に放映し放題。
>これを鬼畜の精神と言わずになんと言う!
ベンチャーさんの言いたいことはわかるけど、それさ一義的であり、理想論であり、極論とも言える訳よ。
メディアは道徳を伝えるわけじゃなく、あくまでも事実や情報を伝えるわけ。
もちろん、そこには道徳的見地(人権の尊重とか)がベースになっていることが基本であるはずだし、報道のルールというものもある。
ところが、軌道を逸した情報や報道が跋扈しているという現実は、メディアだけを責められないと私は言っているわけ。
視聴率の為には、「法さえ犯さなければ良い」―そんな風にさえ思える節さえある。
聞くところによると、アルジャジーラというメディアは、放送ルールも全く無視の軌道を逸した番組だったらしい。それでも多くの支持を受け、影響力を持っていた。
人質を前に犯行声明文を読む犯人達の映像、人質達が残酷な殺害されるシーン等、包み隠さず報道したらしい。それがネットでも出回った。
アルジャジーラの放送局が閉鎖された今も、web上ではまだ見ることができる。
よくよくアクセスが多いらしく、なかなか繋がりにくいとの話。
日本は日本で、かつてフォーカスなる写真週刊誌がセンセーショナルに登場した。
芸能人のゴシップネタから、あえてテレビが報道できない未成年犯罪者の顔を披露したり、殺人現場や事故現場の生々しい死体の写真を載せている。それが見事にヒットした。であればこそ、その後続々と写真週刊誌が生まれた。
このヒットって、「人の不幸は密の味」と言わんばかりの興味本位だと思わない?
果たして報道する側だけの問題かな?
>親が親だから、子がこうなって当たり前と言う訳だ。いい比喩ですな
それも言うなら「親が親なら、子も子」でしょ。
私が言う「この親にして、この子あり」という表現は、微妙に意味合いが違う。
精神等価の法則のことを言っているのです。
「類は類をもって集まる」と言った方が適っているかな?
これは メッセージ 60297 (venture_2016 さん)への返信です.
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>アホマスコミを視聴者は求めていない
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/12/23 23:15 投稿番号: [60297 / 118550]
>反面それを見たがり、聞きたがり、あるいは喜ぶ視聴者も存在するということ。であればこそ、低俗と思えるような報道や番組が存在し得る。
いま言ってるのは、ニュースを報道する姿勢。視聴者がよろこぶのであれば、殺人事件の被害者の死体、交通事故でめちゃくちゃになった車体と怪我人を病院まで追っかけて報道すべきだ。性犯罪なら、被害者の顔を出すべきだ。その方が、視聴率は稼げる。みんな怖いもの見たがりの精神は持っているし、よろこぶ。
いいですか、それが被害者の犠牲の上に成り立ってるという点だ。加害者については、法律で保護されるから取材しない、しかし被害者はそれがないから、勝手に放映し放題。
これを鬼畜の精神と言わずになんと言う!
>仮に低俗と思えるようなものが駆逐されずに、その後も存続しているということは、それを求め、支持する視聴者達が多くいるということに他ならない。
>「この親にして、この子あり」ならぬ、「このメディアにして、その国民あり」ってわけ。どちらか一方だけでは成り立たない。
ほう。親が親だから、子がこうなって当たり前と言う訳だ。いい比喩ですな!一人の親に子供が二人いようと、10万人いようとも、同じ姿勢で育てりゃいいわけだ。小泉首相の判断の影響力も、一人の子供に対する影響力も同じと考えりゃいいわけだ。
すべての政治家も同じだねぇ。自分個人のことだけ、自分の家族のことだけ考えりゃいいわけだから、日本の今の政治は理想的な状態だねぇ。
>テレビ番組にしても、新聞雑誌、本にしても、視聴する側、購読する側に選択権はある。
バッタママにしては、月並みな反論ですな。「月は見なければ存在しない」だから、「月は見なければ月の影響は考えなくていい」。実に理想的な世界だ!
麻薬もきわどい風俗雑誌も購買する側に選択権はある。じゃ、野放ししたらどうでしょうかね。
>高尚とか格調高い番組や報道ばかりでは、窮屈っていうもの。
それはあってる。しかし視聴者が望むから一億総アホ番組ばかりじゃなかったんでしたっけ?
格調高いニュースなんか視聴者が望まないから、いらないんでしょ?
じゃ、退屈しないじゃないですか?
これは メッセージ 60295 (battamother さん)への返信です.
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漁師の間では常識です?
投稿者: so_what108 投稿日時: 2004/12/23 22:42 投稿番号: [60296 / 118550]
>因みに、ちんちん呑み豚は普通は左回りに決まっていますが、南半球では右回りに排出されるそうです。しかし遠心分離工程であらかじめ造幣局員に抜き取られているとの情報も信頼筋から私のとことへリークされていますので、油断はできません。
>さらに最近ではミトコンドリアの解析が進み、iM因子キャリアであるスンダランド型とrF因子を持たない満州型(前者の外見は比較的ぷっくらしており、後者はぽってりしているとのこと)が『スクール・オブ・アメリカ』(ウィル・スミス主演)を通じて陰で繋がっているとスルドイ指摘があります。。。
説明ありがとう。でも抽象的で難解だわ・・・・。
>もう一つは、自らの国を愛するときの 「くに」と、その国の政治を行う上での範囲である「国家」の概念は本来は別であるのに、愛国を強要する政治家がその二つを混同していることです。国境は、恣意的に引かれたものに過ぎません。単に国境内を指す「国(家)を愛せよ」ということは、言う側がその二つを区別していない限り、「我々の政府を愛せよ」と強要しているのに等しいからです。
これは同感ですね。日本人にとって(国家)という概念がそもそもそれほど古いものではないよね?
>ところが、自然な感情であるはずなのに、こと「愛国」という言葉には、戦後日本の様々な事情により、国民が素直に受け入れづらい要素が多いようですね。自然な感情が、歪められているのです。
だから不自然にうえつけられた愛国心と敗戦によって、日本人は二重に屈折してるんだと思うよ。
自然な愛国心とはなにか?
小林秀雄の「本居宣長」−新潮文庫、読むと、結局やまと心って=桜、なのね、
なんか愛国心もそんなようなものかと思った。
あなた面白い方ですね、これからもよろしく。
これは メッセージ 60277 (welcome2thecivilization さん)への返信です.
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アホマスコミを視聴者は求めていない!;横
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/23 22:35 投稿番号: [60295 / 118550]
>いいですか、アホマスコミが、視聴者が何を望んでいるか知る手段は、視聴率だけですよ!
視聴率というデーターが、各マスコミ支持の最も大きな根拠になっていることは間違いない。
しかし、それだけではなく、番組放送後の電話やファックス等の反響も考慮にいれているし、視聴者側の意見や要望及び問い合わせの窓口を各報道局は設けている。そのようなことのトータルで、視聴者のニーズを知り、その最大公約数的要望に応えているはずだ。
NHKのアンコール番組は、そういう視聴者側の反響を元に再放送される。
全ての視聴者が、事件が起こった時の被害者の背景や、立ち入った個人情報を知りたがっている訳ではない。当然、その行き過ぎを抗議する電話やファックスなど、各局にや他のメディアに届いているはずだ。(私も何度かやったことがある)
しかし、反面それを見たがり、聞きたがり、あるいは喜ぶ視聴者も存在するということ。であればこそ、低俗と思えるような報道や番組が存在し得る。
マスコミも商売だ。商売するからには、客の喜ぶものを提供しなければ商売にはならない。だからといって、一人一人のニーズに応えることは不可能だ。結果、最大公約数的ニーズを重視することになる。
ニーズに合わないものは、自然淘汰される。
仮に低俗と思えるようなものが駆逐されずに、その後も存続しているということは、それを求め、支持する視聴者達が多くいるということに他ならない。
つまりは、「この親にして、この子あり」ならぬ、「このメディアにして、その国民あり」ってわけ。どちらか一方だけでは成り立たない。
出版界にしても同様。
いわゆる高尚な本よりは、アイドル本や、中身のあまりない読みやすい本の方がよく売れる。であれば、不本意ながらも出版する側も、その中身よりは、まず「売れる」ということを第一にする。(これは私も出版社とその辺の関わりを持ったことがあるから実感だ)
テレビ番組にしても、新聞雑誌、本にしても、視聴する側、購読する側に選択権はある。
見たくなければチャンネルを変えるか、テレビを消せばいいだけの話。
読みたくなければ、読まなければいいし、あるいは読みたい本を買えばいい。
軽佻浮薄から高尚に至まで、何でもありの情報時代だ。
人間も高尚なものを求める者ばかりじゃないし、軽佻浮薄な人間も多数存在する。
あるいは、時に高尚、時に軽薄というメリハリも欲しいだろう。
それくらいの多様性があってもいいんじゃないの?
高尚とか格調高い番組や報道ばかりでは、窮屈っていうもの。
人間遊びも必要。
なんせ、動物で獣の側面も人間は有しているんだから。
これは メッセージ 60293 (venture_2016 さん)への返信です.
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魚を食べよう
投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/12/23 22:16 投稿番号: [60294 / 118550]
>私より少し年上であり、なにしろ漁「師」というように、師がつくもので、魚と漁については「先生」だという態度で接しております。
確かに教師以外の「師」のつく職業の方には、何か達観したものを感じる方が多いですよね。
スズキやサワラが大漁なときは、海面から山のように盛り上がるのだそうですね(何て言うのか忘れましたが)。私は釣りはしないのですが、見てみたい気がします。日本の男性は、魚の話を聞くと生き生きする人も少なくないようです。きっと海洋狩猟民族の血が騒ぐのでしょう。
世間は何故か誤解していますが、大陸の攻撃・支配的な民族こそが農耕民族(文明とは農業のことである)であり、日本人は本来、温厚・被支配的である狩猟民族です。ベヒーモスとリヴァイアサンが逆に解釈されています。
日本人は古来から海の幸を食べていたから、温厚なのです。
私は提案します。チェイニーやライスも、ビンラディンもザルカウイも、もっと魚を食べるべきです。カルシウムが不足すると、イライラして攻撃的になります。魚やちんちん呑み豚には良質のカルシウムとコラーゲン、DHCが豊富に含まれています。もっと魚とちんちん呑み豚(まだ言ってるし^^)を食べましょう!
これは メッセージ 60290 (kamakura2ss さん)への返信です.
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アホマスコミを視聴者は求めていない!!
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/12/23 22:00 投稿番号: [60293 / 118550]
>>「おめぇらのマスターベーションに付き合うほど視聴者は暇人じゃ、ねぇっての!」。その取材合戦を、ご丁寧にもさらに番組を組んで、自慢たらたらで放映する。「てめぇら狂ってる!」としか言いようがない。
>は浅はかだ。時にマスターベーションとも映るマスコミの暴力は、テレビ局も営利団体である以上、スポンサーの意向──視聴率その材料でしかない──を反映したものであり、有り体に言えば、それを視聴者が求めているからに他ならない。視聴者は、見たがっているのだ。
アホマスコミの都合のいいように毒されてしまった意見ですな。アホマスコミが涙を流して喜ぶに違いない模範的な回答だ。仮にだ、「視聴者が何を望んでいる」か、アホマスコミが知ってる」としたら、「視聴者が何を望んでないか」もアホマスコミは知ってるはずだ。
たとえば、あなたの肉親が殺人事件の被害者になったとき、家の前にニュースレポータが陣取り、これが被害者の家ですと、大衆の面前に放映したらどう感じるか?
それを見た視聴者は「ああ、これが被害者の家か、おもしろい。そこが知りたかった」と言うか?
視聴者はそんなことなど望んでいない!ニューススタッフの楽屋落ちを、特集番組を組んで、これ見よがしに見せられるの望んではいない!もっとまともなニュースを放映してもらいたい、ニュースの意味するところを、まともなニュースキャスターに解説してもらいたいと思ってるわけ。あなたもそうは思わないか?
それを「視聴者はそれを望んでいる」と報道する側が「勝手に理由付け」し、視聴者が望んでいないことには故意に目をつむって、視聴者側に「それは自分らが望んでいることだからしょうがない」と思わせることに成功してしまったわけだ。ホント、アホマスコミが聞いたら涙を流して喜ぶに違いない。
アホマスコミがスクープニュースを追う動機の浅はかさ、頭の中の空っぽさも、自らあれだけ視聴者を馬鹿にした形で放映しているのに、視聴者がいまだに「それは自分らが望んでいることだからしょうがない」と言うのなら、どうしようもなく救いがたい。
何のために、アホマスコミの意見に左右されない形で自由に意見が言えるインターネット掲示板があるのでしょうかね。インターネットが如何に偏見に満ちたニュースで満ちていようとも、自分からニュース取りに行くのと、受動的に耳に流し込まれるのとでは、取捨選択の姿勢がまったく異なる。
いいですか、アホマスコミが、視聴者が何を望んでいるか知る手段は、視聴率だけですよ!
ニュース番組の視聴率が落ちているのを、「大衆は刺激を望んでいる、白痴化を望んでいる」と勝手に解釈しているのは、アホマスコミ側だ。なぜ「大衆が自分たちの報道の姿勢に、怒りを感じ、見なくなっている」と考えられないのか?
視聴者は、アホではない。
被害者の心境を思いやる心配りや、マスコミのニュース報道しかなしえない役割を望んでいるわけ。ニュースの質を見極められない若年者にもできるだけ害のないニュースの伝え方をするぐらいの気配りはしてもらいたいわけよ。いくら頭の中が空っぽの視聴率に取り付かれた鬼畜ニューススタッフでもな。
新潟中越地震でも、被災者の安否は二の次にして、スクープ報道に憂き身をやつしているアホ民放ニュースを見て、さすがニュース番組だなんて思ってないわけ。「なんて非人間的な心で、報道に血眼になってる下衆どもか」としか写ってないわけよ。
これは メッセージ 60285 (welcome2thecivilization さん)への返信です.
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愛国心
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/23 21:57 投稿番号: [60292 / 118550]
とかく『愛』という名がつくと、美徳のような錯覚に陥る。
確かに国を愛することは、それなりに美しい。
私は屡々主張するのだが、時に愛国心が高じると、対立や敵対や排斥や差別が生まれると。
何故ならば、そこに人間のエゴが働くからだ。
その愛国心を利用して、民衆を戦争に駆り立てる情報操作がある。
靖国神社問題に対する中国の例が非常に分かりやすい。
もちろんこれは中国に限ったことではなく、どこの国にでも大なり小なりある話だ。
日本でも『愛国心』がクローズアップされてくるという時には、それなりの思惑が背景で働いていると考えてもいいかも知れない。
歪んだ愛国心が一国主義になることもある。
地球環境の悪化がこれだけ進んでいながら、「さしずめ我が国の利益に関係ない」と、京都議定書の地球温暖化問題を一蹴する。
たとえば、愛国心は、「うちの子は可愛いけども、余所の子のことなど知ったことじゃない」という発想にも似ている。
我々は、ある国に属する以前に、この地球という星の『同じ住人』であるという意識に立たない限り、戦争や紛争や地球環境汚染問題は無くならない。
しかし、全人類がそのグローバルな意識を有するようになるには、気の遠くなるような時間を要することだろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>世の中には
投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/12/23 21:38 投稿番号: [60291 / 118550]
私も、最近の「国旗・国歌」に代表される「愛国」強要には、疑問を持っています。
たとえば、乗っている船が転覆した場合、まず自分の子供から助けるのではないでしょうか。そして、他の親がそれを非難することができるでしょうか?
自分の家族を愛し、仲間を愛すことは、「本来は」自然な感情だと思います。(最近、そうじゃない親による悲惨な事件が多いですが)。
ところが、自然な感情であるはずなのに、こと「愛国」という言葉には、戦後日本の様々な事情により、国民が素直に受け入れづらい要素が多いようですね。自然な感情が、歪められているのです。
ある種の為政者による「愛国」の強要には、二つの問題があると思います。
一つは、強制することでかえって逆効果になるという側面。どんなに好人物であっても、その人を好きになりなさいなどと強要されれば、好きになれるものもなれませんよね。現在の日本人が「愛国」を語りづらい理由が──それが正しいか間違っているかはともかく──厳然としてあるのですから、それを無視して上から強要するならば、その大きな反対理由である「大東亜戦争に至るプロパガンダ」と印象が結びつけられるに決まっています。
もう一つは、自らの国を愛するときの 「くに」と、その国の政治を行う上での範囲である「国家」の概念は本来は別であるのに、愛国を強要する政治家がその二つを混同していることです。国境は、恣意的に引かれたものに過ぎません。単に国境内を指す「国(家)を愛せよ」ということは、言う側がその二つを区別していない限り、「我々の政府を愛せよ」と強要しているのに等しいからです。
真の愛国とは、同胞を愛する「結果」として、政治的な意味での国家にも協力しよう、ということではないでしょうか。
何れにせよ、現在のやり方での愛国強制は、かえって愛国心を歪め誤解させ反感を与えるだけでしょうね。
これは メッセージ 60284 (masajuly2001 さん)への返信です.
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いゃあー その漁師さんは
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/12/23 21:08 投稿番号: [60290 / 118550]
私より少し年上であり、なにしろ漁「師」というように、師がつくもので、魚と漁については「先生」だという態度で接しております。
ただ、昨年の6月頃でしたか、最近サワラ(サバ科の魚)が大漁だという話しを聞き、一緒に漁に同行しましたが、結果はサッパリだったので、苦情を言った覚えはあります。それと、彼のもたらす波止の釣り情報わ、あてにならないので、漁師なのに何故だろうかと疑問に思っています。
そういうところが、機嫌を損ねているのかも知れませんが・・・。
これは メッセージ 60288 (welcome2thecivilization さん)への返信です.
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■neo_con_spiracyさん・・・。
投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/12/23 20:57 投稿番号: [60289 / 118550]
ちゃんと読んでいますよ。
それだけです・・・。
すみません・・・。
平伏。
土下座。
これは メッセージ 60268 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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その漁師さんは、
投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/12/23 20:43 投稿番号: [60288 / 118550]
>漁師の間では常識だとのことですが、私も親友に漁師がいるのですが、聞いたことありませんです。この不思議な豚について、広辞苑かなんかの辞書に出ているのでしょうか
?
その漁師さんは、あなたに本当のことを打ち明けていないのです。
あなたは、その漁師さんの機嫌を損ねたりしませんでしたか。
よく胸に手を当てて考えてみてください。あなたは以前、何気ないやり取りのどこかで「この田舎モノめが」などという態度で、その漁師さんの機嫌を損ねたりしませんでしたか?
これは メッセージ 60283 (kamakura2ss さん)への返信です.
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ご指摘、ありがとう
投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/12/23 20:33 投稿番号: [60287 / 118550]
確かに、ヒレがあってもクジラは魚ではないし、人間の服を着ていても、満員電車の中の何人かは、実は人間ではありませんものね。
うっかりしていました。今後も精進してまいりますので、ご教唆のほど、よろしくお願い申し上げます。
これは メッセージ 60286 (nimbus2800 さん)への返信です.
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>漁師の間では常識です。
投稿者: nimbus2800 投稿日時: 2004/12/23 20:28 投稿番号: [60286 / 118550]
いいえ、それは漁師ではなく猟師です。
生まれたばかりの豚に似ておりますが、豚ではありません。
これは メッセージ 60277 (welcome2thecivilization さん)への返信です.
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視聴者が求めているから
投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/12/23 20:18 投稿番号: [60285 / 118550]
その話で私が思い出したのが、和歌山毒入りカレー事件のときに、林真須美被告が報道陣にむかってホースで水を掛けるシーンを、まるで復讐するようにTBSが繰り返し放送していたことだ。そして今日もどこかで、記者たちが、会見席に向かって罵声を浴びせていることだろう。
私は確信している。大手マスコミの記者は、自分たちのことを『神』とは言わないまでもそれに準ずる兵隊ぐらいには、きっと考えているに違いない、と。しかし、
>「おめぇらのマスターベーションに付き合うほど視聴者は暇人じゃ、ねぇっての!」。その取材合戦を、ご丁寧にもさらに番組を組んで、自慢たらたらで放映する。「てめぇら狂ってる!」としか言いようがない。
は浅はかだ。時にマスターベーションとも映るマスコミの暴力は、テレビ局も営利団体である以上、スポンサーの意向──視聴率その材料でしかない──を反映したものであり、有り体に言えば、それを視聴者が求めているからに他ならない。
視聴者は、見たがっているのだ。視聴者にとって、画面の中で争っているのがアメリカとイラクであろうが、イスラエルとアラブであろうが、国防総省とCIAであろうが、ウヨ虫と馬鹿サヨであろうが、朝日と読売であろうが、問題にならない。
マスコミがスクープなどと「自慢たらたら」するのは、報道者と視聴者の需要と供給の範囲内の出来事に過ぎない。お笑いタレントが楽屋落ちで悦に入るのと、同じだ。
ある人間にとっては「テロリスト」という言葉が興奮剤である。人によって「ネオコン」「三馬鹿」「平和ボケ」など、興奮剤にも色々な種類があるようだ。そして、それらの要求に応えるのが、マスコミの役目だ。偏向報道は、ニーズの傾向を反映しているだけだ。
WTCが崩れ落ちた当初、推定死亡者数が6万人だったのに、最終的な報告では3千人だったと知った時、ガッカリしなかったか。何故イラク情勢の報道で、ことさら死亡者数が取り沙汰されるのか?
死亡者数で戦争の悲惨さが計れるものではないし、ましてや作戦の成功か失敗かのバロメーターにはならない。戦争を避難する目的であれ肯定する目的であれ、それは取材者の興味=視聴者の興味を「報道」という美名によって装飾するための言い訳であろう。死んだ人間にとって、自分以外に何人が犠牲になったかなど、どうでもいいことだ。
中東が平和になったら、アメリカの有力営利団体も困るだろうが、マスコミも困るに違いない。そして、平和主義を標榜しているお茶の間の視聴者さえも、さぞや寂しい思いをすることだろう。
追記;インターネットにあるものは、報道ではない。偏った主張が個々UPされているだけだ。
これは メッセージ 60269 (venture_2016 さん)への返信です.
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世の中には
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/12/23 19:17 投稿番号: [60284 / 118550]
奴隷根性が染みついて、誰かが指図してくれなきゃ、何も出来ない人がけっこういるようで。「愛国心」の話になると、その人の程度というか、考える能力というか、それまでの人生がもろに出てくるというか。少なくとも俺は、政治家や官僚に「愛国心」についてとやかく言われたかないですけどね...自分の保身に汲々としている人間が他人に向かって何が愛国心なんでしょうか?不思議で仕方がない。「オメーに言われたかないよ」ってとこですか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>モスルの爆発 AND >ちんちん呑み豚
投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/12/23 19:13 投稿番号: [60283 / 118550]
>仮に手引き者がいたとしても、あれだけの爆発を起こせる爆薬を腹に巻き付けて、一体どうやって基地内の食堂に入れたんだろう?
そこらへんのノウハウについてはゲリラ戦に参加した経験がないのでよくわかりませんです。
ところで、誰かさんも質問していましたが、「ちんちん飲み豚」(?)の存在のほうが、もっと不思議です。
漁師の間では常識だとのことですが、私も親友に漁師がいるのですが、聞いたことありませんです。この不思議な豚について、広辞苑かなんかの辞書に出ているのでしょうか
?
これは メッセージ 60278 (welcome2thecivilization さん)への返信です.
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オプス・デイ会員がブレア政権の閣僚に!
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/12/23 19:12 投稿番号: [60282 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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あなたに透視能力があるの?>ライターさん
投稿者: great_sk_5kyuu 投稿日時: 2004/12/23 19:03 投稿番号: [60281 / 118550]
あなた、あまり変なこと言って笑わせないでくださいね。
>なぜ、フセイン像が倒された後の写真が無い?
群集が集まっていたからだよ。とてもサクラとは思えない群集がね。
「とてもサクラとは思えない群集」を見たの?
「フセイン像が倒された後の写真」というものを見せていただきましょうか!
これは メッセージ 60260 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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