さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
知能障害を起こしたフリ?
投稿者: ri3812 投稿日時: 2010/08/26 23:34 投稿番号: [47057 / 62227]
フリじゃなく真性なんですけど・・・。
そんな書き方をすれば皆さんにこいつは本当はまともな奴と勘違いされます。
ぜひとも訂正していただきたい。
これは メッセージ 47039 (doringorin990 さん)への返信です.
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Re: 答えられないまま 横
投稿者: ri3812 投稿日時: 2010/08/26 23:29 投稿番号: [47056 / 62227]
悔しかったら、高校に入ってみろ。
小卒くん
これは メッセージ 47042 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 答えられないまま 横
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2010/08/26 19:07 投稿番号: [47055 / 62227]
>> 主語も目的語も抜かした意味不明な文章
>精神病における典型的な症状の一つですね
なんとでも取れる当てこすりを言っておけば、捨て台詞にして逃げられると思っただけでしょう。
これは メッセージ 47051 (marique625 さん)への返信です.
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♪NZは世界6位・日本は21位♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/26 15:20 投稿番号: [47054 / 62227]
ニュージーランドの反芻動物の数、「一人当たり数頭」じゃなくって「12頭」だったなw↓
クジラさえ守れれば他の事はどうでもいいaクン、私が書いたニュージーランドの様に
『
国
民
一
人
当
た
り
1
2
頭
も
の
環
境
破
壊
係
数
の
高
い
反
芻
動
物
を
飼
育
し
て
い
る
国
(因みに日本は0,02頭w)』
が
『
環
境
負
荷
が
ほ
ぼ
全
く
無
い
捕
鯨
』
に対してイチャモンをつけるのってオカシイよね♪ってハナシのどこに言い返したかったのかな・・・?w
因みに先のソースにリンクを足すのを忘れてたから追加しておきましゅ♪↓
『2009-10-22 エコロジカルフットプリント
日本は世界21位』
アラブ首長国連邦やクゥエートといった産油国の順位が高いのは、
人口で割ると二酸化炭素排出量が極端に高くなるからです。
オーストラリアやニュージーランドといった自然大国のイメージが強い
国が高いのは、家畜の牧草消費のフットプリントが高いからです。
日本は21位とそう目立つ順位でないのが意外ですが、農地フットプリントが
比較的低いためです。気候と効率の相乗効果で、農業生産性がよいからのようです。
http://d.hatena.ne.jp/kaigai-marketing/20091022WWFの元ソースには「全人類がアメリカ人と同じ生活をしたら地球が5個必要」↓
『負荷が最も大きいのは、開発がめざましいアラブ首長国連邦で、地球5.7個分。2番目は米国の5個分で、日本は29番目だった。中国は約1個で、1個以下の国の多くはアフリカ諸国だ。』
http://www.asahi.com/national/update/0825/TKY201008250505.html↑いう情報が全く見付けられなかったんだけど、何故それを差し置いて「2,3個」の日本を強調するのかな?
それが↓の様なWWFの出自と無関係だとは考え難いですねェ・・・w
『メキシコ湾原油流出事件についてのメディア情報が極端に少ないことは、もう皆さんとっくに気付いておられると思うが、ネット上にも被害状況の画像がもっと出ても良さそうなものを、きわめて少ない。ネット情報管理をしている機関に委託してたぶん削除しているのだろう。相当悲惨なことになっているのは間違いない。
このブログで以前(5月24日)ご紹介したのは、ナショナル・ジオグラフィックのウェブサイト上の記事である。野生動物への影響に関するまとまった記事で、かなり早く出たほうだったのではないか。まだ報道管制が今ほど徹底していなかったから出せたのかもしれないが。
その際に、シーシェパードがどんな対応をしているか、コメント欄に引用をリンクしておいたけど、世界の3大環境保護団体であるIFAW(国際動物福祉基金)、グリーンピース、WWF(世界自然保護基金)がそれぞれこの件でどんな対応をしているのか、ウェブサイト上の情報を拾ってみた。
一番まともに扱ってるのはIFAWだが、団体としては要するにルイジアナ州と一緒に動物救助訓練をした、ということの報告だけだ。
グリーンピースのウェブサイトの最新の記事は、「ボンで石油産業について考える」なんてまさに「対岸の火事ならぬ原油流出事故」だ。救難活動に協力しているのだろうか?笑えるのがGPジャパンのウェブサイトで、過去の更新情報の4月の記事で一度取り上げたきりで、後は捕鯨叩きに血道をあげている。最近は沖縄のジュゴンもターゲットになっているようだ。
WWFのウェブサイトに至っては言及すらしていない。そりゃー歴代会長がオランダ・イギリスの石油資本関係者だもんね。
http://satehate.exblog.jp/8644284/
ある意味徹底している。
↑のリンクにあるWWFに関する情報を周知すれば、今回のフットプリントについてのリリースも全く不自然だとは感じません♪
これは メッセージ 47048 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47054.html
WWFが「環境保護」団体?ご冗談を♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/26 14:49 投稿番号: [47052 / 62227]
http://satehate.exblog.jp/8644284/
の中身を御紹介♪
かつて緑の党スポークスマンであったデーヴィッド・アイク、怒りの告発 世界自然保護基金(WWF)の秘密
The World Wide Fund For Nature (WWF) 世界自然保護基金?
WWFが創設された真の理由は、動物保護などとはまったく違うところにある。WWFは、アフリ力その他の野生動物公園を支配して、そこへテロリスト集団や傭兵を集め、訓練し、国境を越えて、ルワンダやブルンジといったところへ虐殺を持ち込むための道具なのだ。WWFは、人と動物の組織的殺戮を進め、これに資金提供している。さらには、停止させようとしているはずの、非合法の象牙貿易までやって大儲けしている。
その活動の大半は募金で賄われているが、それを支払っているのは、自分たちは野生動物を守っていると考えている大衆であり、町や都会でその募金を集めている人たちも、同じことを信じている。
私は、野生生物の保護のためにできる最善の貢献は、WWFへの資金提供を即座にやめることだ、と考えている。
高名な自然保護運動家でWWF創設者の一人でもあるサー・ピーター・スコットは1972年、大物撃ちのハンター、イアン・パー力ーに、象牙やサイの角の非合法貿易に関する報告を依頼した。
パーカーは、ケニア大統領ジョモ・ケニアッタの一族がこういった非合法貿易の中心であるという証拠を提出し、合わせて、ケニア随一の「自然保護運動家」の名前を出して、密猟者だとした。
するとどうだろう。スコットに報告書を出して数時間以内にパーカーはケニア特殊警察に逮捕され、3日間にわたって殴る蹴るの暴行を受け、喋ったら妻を殺すと脅されたのだ。パーカーの報告書はスコットによって完全に握りつぶされ、それとほぼ時期を同じくして、ベルンハルトがWWF国際部長として、サイを救った功績でケニアッタに「黄金の箱船勲位」を授けている。
この組織の本当の素性がどんなものかを示すには、WWFの「1001クラブ」のメンバーを少しあげるだけで充分だろう。
これは部外者には非公開のグループで、1971年にベルンハルトがWWF「活動」資金集めのために作ったものだ。メンバーになれるのは招待された者だけで、これはあらゆるブラザーフッドの秘密結社と同様だ。メンバーは毎年多額の寄付を寄せている。
以下に、多年にわたる1001クラブの面々を少しあげておこう。
コンラッド・ブラック:英国情(諜)報部のエージェントで、メディア帝国ホリンガーのトップ。コンラッドの父親で、ホリンガーを最初に設立したジョージも、英国情(諜)報部の工作員だった。ビルダーバーググループの運営委員会メンバーでもある。
ヨハネス・フォン・テュルン・ウント・タクシス大公(故人):ヴェネチァの黒い貴族ならびに神聖ローマ帝国で最も傑出した人物。ロスチャイルド家とは親しい仲間。父親のマックスはヒトラーのナチス親衛隊を創設した人物で、その本部を一族のレーゲンスブルク城(バイエルン)に置いた。ここは、バヴァリア・イルミナティ発祥の地だ。
ティボール・ローゼンバウム(故人):モサドの企業関係工作員で、ジュネーヴに本社を置く国際信用銀行(BCI)のトップ。これが前身となって悪名高い国際信用商業銀行(BCCI)となり、「悪党と犯罪者の銀行(Bank of Crooks and Criminals)」と呼ばれた。雑誌『ライフ』が、ローゼンバウムの銀行が、マイヤー・ランスキーというアメリカに本拠をおく組織犯罪ネットワークのためにマネーロンダリングをしていることを暴露したことがある。ローゼンバウムは「パーミンデックス」という英国情(諜)報部の暗殺部の後援者でもあるが、これはJFK暗殺の中心部隊だった(『・・・そして真理があなたを自由にする』参照)。
ルィス・モーティマー・ブルームフィールド少佐(故人):英国情(諜)報部のエージェントで、パーミンデクスの活動の先頭に立つ。
ロベルト・ベスコ:資金源は、ロスチャイルド家のスイス支部と、コロンビアのメデリン麻薬力ルテルのアメリカ・ルート。おそらくはキューバに逃亡中。
ヘンリー・ケズウィック:世界最大の麻薬販売会社の一つ、ジャーディン・マセソンの会長。兄のジョン・ケズウィックはWWFの後援者で、ハンブローズ銀行会長およびイングランド銀行役員。
サー・フランシス・ド・グィンギャンド:元イギリス陸軍情報部長。現在は南アフリ力に在住。
サー・ケネス・クラインウォート:クラインウォート・ベンソンの陰の銀行家一族の一人。
どこからどう見ても「自分達の利益の為に環境問題を創出するサークル」みた\xA4
これは メッセージ 47050 (toripan1111 さん)への返信です.
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Re: 答えられないまま 横
投稿者: marique625 投稿日時: 2010/08/26 14:34 投稿番号: [47051 / 62227]
> 主語も目的語も抜かした意味不明な文章
精神病における典型的な症状の一つですね
これは メッセージ 47046 (corax_lupus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47051.html
♪NZは世界6位・日本は21位♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/26 14:32 投稿番号: [47050 / 62227]
ニュージーランドの反芻動物の数、「一人当たり数頭」じゃなくって「12頭」だったなw↓
クジラさえ守れれば他の事はどうでもいいaクン、私が書いたニュージーランドの様に
『
国
民
一
人
当
た
り
1
2
頭
も
の
環
境
破
壊
係
数
の
高
い
反
芻
動
物
を
飼
育
し
て
い
る
国
(因みに日本は0,02頭w)』
が
『
環
境
負
荷
が
ほ
ぼ
全
く
無
い
捕
鯨
』
に対してイチャモンをつけるのってオカシイよね♪ってハナシのどこに言い返したかったのかな・・・?w
因みに先のソースにリンクを足すのを忘れてたから追加しておきましゅ♪↓
『2009-10-22 エコロジカルフットプリント
日本は世界21位』
アラブ首長国連邦やクゥエートといった産油国の順位が高いのは、
人口で割ると二酸化炭素排出量が極端に高くなるからです。
オーストラリアやニュージーランドといった自然大国のイメージが強い
国が高いのは、家畜の牧草消費のフットプリントが高いからです。
日本は21位とそう目立つ順位でないのが意外ですが、農地フットプリントが
比較的低いためです。気候と効率の相乗効果で、農業生産性がよいからのようです。
http://d.hatena.ne.jp/kaigai-marketing/20091022WWFの元ソースには「全人類がアメリカ人と同じ生活をしたら地球が5個必要」
『負荷が最も大きいのは、開発がめざましいアラブ首長国連邦で、地球5.7個分。2番目は米国の5個分で、日本は29番目だった。中国は約1個で、1個以下の国の多くはアフリカ諸国だ。』
http://www.asahi.com/national/update/0825/TKY201008250505.htmlという情報が全く見付けられなかったんだけど、何故それを差し置いて「2,3個」の日本を強調するのかな?
↓の様なWWFの出自と無関係だとはとてもとても・・・w
『メキシコ湾原油流出事件についてのメディア情報が極端に少ないことは、もう皆さんとっくに気付いておられると思うが、ネット上にも被害状況の画像がもっと出ても良さそうなものを、きわめて少ない。ネット情報管理をしている機関に委託してたぶん削除しているのだろう。相当悲惨なことになっているのは間違いない。
このブログで以前(5月24日)ご紹介したのは、ナショナル・ジオグラフィックのウェブサイト上の記事である。野生動物への影響に関するまとまった記事で、かなり早く出たほうだったのではないか。まだ報道管制が今ほど徹底していなかったから出せたのかもしれないが。
その際に、シーシェパードがどんな対応をしているか、コメント欄に引用をリンクしておいたけど、世界の3大環境保護団体であるIFAW(国際動物福祉基金)、グリーンピース、WWF(世界自然保護基金)がそれぞれこの件でどんな対応をしているのか、ウェブサイト上の情報を拾ってみた。
一番まともに扱ってるのはIFAWだが、団体としては要するにルイジアナ州と一緒に動物救助訓練をした、ということの報告だけだ。
グリーンピースのウェブサイトの最新の記事は、「ボンで石油産業について考える」なんてまさに「対岸の火事ならぬ原油流出事故」だ。救難活動に協力しているのだろうか?笑えるのがGPジャパンのウェブサイトで、過去の更新情報の4月の記事で一度取り上げたきりで、後は捕鯨叩きに血道をあげている。最近は沖縄のジュゴンもターゲットになっているようだ。
WWFのウェブサイトに至っては言及すらしていない。そりゃー歴代会長がオランダ・イギリスの石油資本関係者だもんね。
http://satehate.exblog.jp/8644284/
ある意味徹底している。
↑のリンクにあるWWFに関する情報を周知すれば、今回のフットプリントについてのリリースも全く不自然だとは感じません♪
これは メッセージ 47048 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47050.html
増加人口を養う唯一の方法=食肉消費低減
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/26 14:11 投稿番号: [47049 / 62227]
(切れちゃってたので再掲♪)
少なくとも「南極商業捕鯨再開時の温暖効果ガスLCA」に限定してすら畜牛生産のそれよりも遥かに環境影響が低い、勿論真水資源も餌も要らない、有毒な排水も出さない捕鯨を手放す必要は全くアリマセンよね♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html
〜
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8913473.html先のUNEPは2006年にも同様の報告書を上梓していますが、例によって高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする「環境保護」団体は完全スルーしておられましゅ♪
断わっておくと、これらの警告はyaskiriクンの如く誰の目から見てもバカである事が明白な人物の「妄想に基いた感想文」ではなく、環境問題を専門としている学者さんが仔細に研究して導いた「現実に即した提言」でしゅ♪↓
『国連環境計画地球水アセスメント
水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm淡水不足ー最大の元凶は灌漑農業
報告は、淡水不足の環境影響は今後15年にわたり増加するか、不変にとどまると予想する。その最大の元凶は、世銀を始め、多くの開発機関・専門家が開発を推進する灌漑農業だと言う。それは、世界で利用される淡水の70%までが灌漑農業で使われており、そのうち環境に戻されるのは30%にすぎない、工業用水や家庭用水では利用される水の90%が戻されると指摘する。灌漑水の大半は蒸発で失われる。
農業は、特にラテンアメリカ、東南アジア、サブサハラ・アフリカにおける沈殿物や肥料の湖沼や海への流出にかかわる最大の汚染問題にも責任がある。このような汚染は、多くの沿岸地域でほとんどの生き物が生きられない酸素の欠乏した”デッド・ゾーン”を生み出し、漁業に損害を引き起こしている。
地球水政策プロジェクトのSandra Postel氏は、世界の農地は1960年から2001年の間に倍増したが、高度の水棲生態系破壊も起きたと言う。森林、草地、湿地の農地への転換は、清浄な空気や水などの必須のサービスを提供する生態系をさらに損傷するから、もはや選択肢ではない。損傷を受けた生態系が過剰利用は、既に世界の多くの地域で利用可能な水を減らしている。例えば、灌漑のために地下水を汲み上げるインドの井戸の25%が今は干上がっている。
増加する人口を養う唯一の方法は農業の水効率改善、食肉消費を減らさねばならない
彼は、2030年までに17億増える人口を養う唯一の方法は農業の水効率を倍増させることだ、灌漑の効率の大きな改善、天水に頼る作物の収量増加が必要で、食肉消費も減らさねばならない、牛肉から500カロリー摂るには米から500カロリーを摂る場合の20倍の水が必要になると言う。
カリフォルニアの環境NGO・パシフィック・インスティチュートのPeter Gleick会長は、「我々は食料のための水と他の用途のための水の間に基本的葛藤に突き進んでいると指摘する。彼は、この葛藤はより少ない水で食料を育てることなしには解決できない、「また、誰もが北米人のように大量の食肉を食べたがれば、これは達成できない」と言う。
最も懸念される水汚染
主として森林破壊と農業の結果として増えつつある浮遊固形物は、研究された地域の推定5分の1で珊瑚、海草、河川生息地に厳しい影響を与えている。カリブ海、ブラジル海流、東アフリカリフトバレー、東南アジアのすべての地域がこれに含まれる。
農地からの肥料流出、下水排水、大気汚染の結果として酸素欠乏を引き起こす富栄養化は、ヨーロッパ、中央アジア、サブサハラ・アフリカの湖沼、河川、多くの半閉海で見られる。それは北東アジア、メキシコ湾で高まっている。
固形廃棄物の廃棄は、サブサハラ・アフリカの多くの河川と沿岸地域、世界中の小島嶼途上国、インドネシア海、メキシコ湾リオ・グランデで、化学物質汚染は、中央アメリカ、西アフリカ、南・東南アジア、ヨルダン川、アラル海、環北極海で、油濁はカリブ海、ニジェール川流域、南西アフリカのベンゲラ海流で、それぞれ最重要問題となっている。
これは メッセージ 47048 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47049.html
♪NZは世界6位・日本は21位♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/26 13:55 投稿番号: [47048 / 62227]
クジラさえ守れれば他の事はどうでもいいaクン、私が書いたニュージーランドの様に
『
国
民
一
人
当
た
り
数
頭
も
の
環
境
破
壊
係
数
の
高
い
反
芻
動
物
を
飼
育
し
て
い
る
国
』
が
『
環
境
負
荷
が
ほ
ぼ
全
く
無
い
捕
鯨
』
に対してイチャモンをつけるのってオカシイよね♪ってハナシのどこに言い返したかったのかな・・・?w
因みに捕鯨に反対してるから、という理由でキミが庇いたいニュージーランドは、工業産業らしきものもほとんど無いのに
『
世
界
第
6
位
』
のフットプリントを達成してらっしゃいます♪↓
どうせならタイトルで「アラブ首長国連邦に住んでいる人達の生活をすると地球の5.7個必要」とか「アメリカ人の生活をすると地球5個分が必要」と書けば良いのに、なんで日本人を基準にするのかねえ…。
負担率を計算する際に国土面積を計算している部分もあり、日本みたいに面積が小さい国は中国やロシアのように面積の大きい国と比べられると地球に負担を掛けているように見えてしまう。
このデータでは日本は29位らしいが、他の国に関しては書かれていないのでどの国が日本より上かわからないが、ざっとGoogleで検索してみると…
1位.アラブ首長国連邦
2位.アメリカ合衆国
3位.クウェート
4位.デンマーク
5位.オーストラリア
6位.ニュージーランド
7位.カナダ
8位.ノルウェイ
9位.エストニア
10位.アイルランド
・
21位.日本(フランスと同率)
ということらしい。
中国は地球1個分となっているが、これどう考えてもおかしいだろうと思うわけで…まあ、あれですかねWWFは日本に金を出せとでも言いたいのかな。
http://blog.livedoor.jp/petawarosu/archives/51156521.html#そして「国民一人当たりの環境負荷係数」が21位、とaクンの期待を大きく外れて小さい日本が今後更に環境への負荷係数・フットプリントを下げようと思ったら、クジラさんのお肉を含めたシーフード利用増大へのシフトを図るべきなのは
ア
タ
リ
マ
エ
の事だよね♪
だってFAOだけじゃなくってUNEPまでそうした方がいいって言ってるんだし・・・w↓
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/10060401.htm農業情報研究所(WAPIC)
10.6.4
国連環境計画(UNEP)の「持続可能な資源管理のための国際パネル」(略して「資源パネル」)が6月2日、化石燃料の使用と食料生産が最大の環境影響を引き起こす、経済成長と環境損傷を「デカップル」する(切り離す)ためには、エネルギー及び農業の二つの部門の劇的な改革、再設計が必要だとする報告書を発表した。
報告によると、化石燃料と食料の生産と消費のパターンは、淡水供給を枯渇させつつあり、森林などの経済的に重要な生態系の喪失の引き金となっており、病気・死亡率を高め、汚染を持続不能なレベルにまで高めている。これら二つの部門の環境影響を経済成長からの切り離す必要があるが、これは、暖房・冷房システム、ちょっとした機械・器具類、移動の方法を含む家庭のエネルギー・食料利用パターンの劇的な改善から始めることができる。多分、論議を呼ぶことになろうが、環境への圧力を劇的に減らすためには、動物ベースの蛋白質から植物ベースの食品への食事のシフトが極めて重要だという。
パネルは利用可能なすべての科学文献を精査、化石燃料の形でのエネルギーと農業、特に肉と乳製品のための家畜飼育の二つの分野の人々と地球の生命支援システムへの影響が群を抜いて大きいことを発見した。
その研究によると、影響が大きいのは、第一に農業生産、特に世界の農作物の半分以上を消費する家畜生産。食料生産が消費する淡水は世界の総消費の70%、そのために利用される土地は世界の総土地利用の38%になる。食料生産は温室効果ガス総排出量の16%を排出、ヨーロッパの燐・窒素汚染の60%、有毒物汚染の30%は食料生産によるものだ。
少なくとも「南極商業捕鯨再開時の温暖効果ガスLCA」に限定してすら畜牛生産のそれよりも遥かに環境影響が低い、勿論真水資源も餌も要らない、有毒な排水も出さない捕鯨を手放す必要は全くアリマセンよね♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/888837
これは メッセージ 47047 (aguatibiapy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47048.html
Re: 国民410万人に牛950万頭羊4000万頭♪
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/08/26 13:04 投稿番号: [47047 / 62227]
>ゲップメタンガス出しまくりだから、たった410万人の小国でも国民一人当たりの温暖ガス排出で言ったら下手な工業国なんか抜いて上位確実だな。
♪成る程♪
ところで今度のWWFジャパンの話・・・
日本人であるのもしんどいね。
同じやり方でNJも計算したらどうなるのかな?
勿論ゲップもがっちり計算しなければならない。
それについて知ってる事があったら是非解説して欲しい。
http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010082501000647.html↓
日本人の生活、地球に負担
WWF、初の報告書
世界中の人が日本人と同じ暮らしをしていたら、地球が二つ以上必要になる―。世界自然保護基金(WWF)ジャパンは25日、ある国の人間が生活レベルを維持するのに必要な農地や海、森林などの合計面積を示す「エコロジカルフットプリント」という指標を使い、日本人に生活様式の見直しを求める初の報告書を公表した。
報告書は、日本人は国土が本来供給できる量に比べ、7倍近い自然資源を利用していると指摘。WWFジャパンは「過度に輸入に依存する食生活を見直し、廃棄される食料や二酸化炭素(CO2)の排出量を減らして、環境負荷を下げる努力をすべきだ」としている。
報告書によると、日本人1人当たりのエコロジカルフットプリントは特殊な手法で算出した面積で4・1ヘクタールで、世界平均の1・5倍と高い。一方で日本の国土が供給できる資源などの量は世界平均の3分の1にすぎず、日本人の生活レベルで世界中の人が暮らすと地球が2・3個必要になる計算という。
資源の不足分は水産物や木材、穀物などを輸入して補っており、生産と消費のバランスが悪い状況だ。
指標には資源供給とは別に、人が排出するCO2吸収に必要な森林や海の面積も含まれる。日本人のエコロジカルフットプリントは1961〜2006年に2倍に増加したが、特にCO2吸収分の伸びが著しく、最近は全体の6割以上を占めるようになった。
これは メッセージ 47045 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47047.html
Re: 答えられないまま 横
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2010/08/26 10:55 投稿番号: [47046 / 62227]
>まあ函館にはあの御用学部もあるしで
>知り合いでもいるんだろう。
>だから必死になって仲間意識で擁護するというわけなんだな。
主語も目的語も抜かした意味不明な文章を書かないで頂きたい。
誰の知り合いが「御用学部」にいて、誰が、誰を、「仲間意識」で擁護しているのかな?
ちなみにこれは全部君の推測だと考えるが(何故ならば君は一切、客観的な根拠を示していない)、そういう発言は名誉毀損やら誹謗中傷やらにあたらないのかな?
これは メッセージ 47042 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47046.html
国民410万人に牛950万頭羊4000万頭♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/26 09:44 投稿番号: [47045 / 62227]
これは メッセージ 47044 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47045.html
国ぐるみで捕鯨に反対する心の仕組み。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/26 09:26 投稿番号: [47044 / 62227]
以前紹介したNZ留学してる日本人学生さん(らしい)書き込みがあったので・・・↓
63 :七つの海の名無しさん :2010/08/26(木) 06:39:54 ID:1A8pnYyE
NZの建国の歴史は南氷洋で捕鯨をする欧米諸国の船を支援するのがはじまりでした。
初期の商業目的居住者は捕鯨船への補給、鯨の解体工場の運営が目的でした。
諸国の乱獲により資源が枯渇し、捕鯨は徐々に衰退していきましたが、実際に1960年代までニュージーランドで鯨の解体工場は稼動していたのです。
が、60年代70年代に様々な解放運動(人種差別、女性、ゲイ)の高まりによって世界的に白人は自分たちの社会的に優位な立場を正当化する根拠を失ったんですね。
自分達の存在が自分達の道徳心に裁かれるようになった。
特にNZは原住民であるマオリから詐欺と暴力によって土地を奪ってきたので
そのばつの悪さを埋め合わせるために、そこからの世代を得るに従ってやたら感情的に人道論を説くようになったんです。
人間に対して自らを守るすべを持たない動物は完璧な対象でした。
純心無垢な赤子を傷つけるのが絶対的な悪であるように、野生動物は美しくて高貴で純心無垢な守るべき対象であり、それを守ることは自分達の心の美しさの表れであると。
NZの行き過ぎた動物愛護や環境保護は自分達が一番の環境破壊者であるという事実を無視し、自分達が「よい人間である、搾取者ではない」という自己肯定に使われているのです。
捕鯨も同様に、鯨を絶滅の危機に追い込んだ片棒をかつぎ利益を上げてきた国が、正義感振りかざして捕鯨反対運動ですよ。NZ様のやることには本当に頭がさがります。
〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜
勿論NZにだって公正な考え方の出来る人は沢山居るんだと思いますが、国家主導で捕鯨を
「
問
題
」
として旗振りしてるのは、そっちへ目を向けさせなきゃ国の主幹産業が本格的に槍玉に挙げられちゃうから、ですよねw↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/10792264.htmlニュージーランドで飼われてる牛の数は国民一人当たり2頭以上。
同じく反芻動物でゲップメタンを大量に吐いてる羊の数はさらにその数倍。
外部に悪党を拵えなきゃとてもじゃないけど自意識がもたないよな・・・w
これは メッセージ 46851 (toripan1111 さん)への返信です.
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言い訳はいいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/26 09:00 投稿番号: [47043 / 62227]
反論できなくなると証拠も無く相手を捕鯨関係者だと認定して逃げるのは以前からのパターンであるというのは周知の事だったようだな。
偉そうに大見得切ってその実捕鯨に関して何も知らない、証拠の一つも出せない、というのを連日宣伝されたくなかったら下にさっさと答えろゴミ屑。
聞かれた事に一度も答えられない、証拠も出せないr13812の為にオマエが今負ってる返答責任のある問いをまとめておいてやる。
まず第一に「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
二つ目は、当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
三つ目は、欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
四つ目は、47010で聞いた「過去日本が赤肉を棄ててた証拠写真」。
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
五つ目は、「欧米が<棄てなかった赤肉>を別の事に使ってた証拠」を出せ。
「欧米が肉を棄ててなかった」のならば何かに「使ってた」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
オマエが証拠を伴って上の五つに返答できない場合は
「完全利用などどこの国にもできていなかった。」
「一時期を除いて赤肉の食用利用をしていた日本は他国より利用効率が高かった。」
という結論になる。
それから「赤肉から鯨油を絞ってた欧米」は赤肉重量からたった7%しか絞れなかった肉の絞り糟93%は無駄に棄てていた、という事実を忘れないように。
絞りかすまで完全利用してたと言いたいのならまずは証拠出してみろゴミ屑ども。
これは メッセージ 47042 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 答えられないまま 横
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/26 06:19 投稿番号: [47042 / 62227]
まあ函館にはあの御用学部もあるしで
知り合いでもいるんだろう。
だから必死になって仲間意識で擁護するというわけなんだな。
これは メッセージ 47040 (corax_lupus さん)への返信です.
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捕鯨支持国の会合開催 11月に下関市で
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/26 05:58 投稿番号: [47041 / 62227]
これは メッセージ 46884 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 答えられないまま 横
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2010/08/25 13:10 投稿番号: [47040 / 62227]
>函館ってなんだ?
函館
[ハコダテ]
1
北海道の地名
「はるばる来たぜ - へ」
2
r13812氏が煙たい相手に貼るレッテルの一つ。過去に論争相手を「北海道のオキクルミ」と呼んだ事に関連すると推測される。類義語:右翼、ネトウヨ、官僚ども、ライフルマニア、漁民、霞ヶ関体質、捕鯨サークル、御用学者など、多数
これは メッセージ 47039 (doringorin990 さん)への返信です.
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答えられないまま強弁してるお前が荒らしだ
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/25 09:58 投稿番号: [47039 / 62227]
函館ってなんだ?答えられないからといって知能障害を起こしたフリをするな馬鹿。
証拠を全く出せないまま質問から逃げ続ける卑怯者のオマエが荒らしそのものなんだけどな。
同じ話を繰り返さなければならないのはオマエが返答を避けて逃げ続けてるからだ。
ヒステリー集団の反捕鯨団体はなぜその「捕鯨推進派・大村さん所有の日本が鯨肉を棄ててた証拠写真」をネット転載して捕鯨賛成派叩きに使わないのか説明してみろゴミ屑。
「日本が鯨肉を棄ててた」と証明するならその証拠一つで充分なのになぜ出せない?
答えは簡単そんな写真は存在しないから。又は「棄ててる写真」ではないものをオマエ個人が勝手にそう決め付けてるだけだから、だ。
aguaなんとかが出してるように「一時期だけ」欧米が赤肉を使ってた証拠はあっても、オマエが46961で言った「欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。」の証拠はどこにも存在しない。
つまりオマエは大嘘を吐いている、という事だ。
オマエが下の問いに答えるまで何度も聞き続ける。嘘吐き呼ばわりが嫌なら早々と答える事だな。
47010
>欧米が肉を棄てていたとする証拠はない。
>で、「ない」ことの証明はできない。
棄てて「ない」証拠は出せないだろうから、代わりに「棄てなかった肉」を「使ってた証拠」を出せ、と書いてるんだけど馬鹿だから日本語が読めないのか。
「肉を棄ててない」のならば何かに「使ってる」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」」証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
何度も何度も聞いてるのに一度も証明できないのはオマエが嘘を吐いてるからだ、このゴミ屑。
証拠が無いならばオマエの書いていることは全てオマエ個人の妄想だゴミ屑。
「欧米が赤肉を棄ててない」のならば「使ってる証拠」が何故出せない?「常時赤肉から油絞ってた」のならば「常時そうしてた証拠」が何故存在しない?
そしてその論に倣うなら「日本が棄ててた証拠写真」が無い限り「日本は赤肉を全く棄ててない」と言い張っても誰も言い返せない。
事実オマエは証拠写真を出せ無いだろうが?
オマエが嘘吐いてるだけだろうがこのゴミ屑が。
答えるまで聞き続けるから覚悟しておけ。
話をそらさずに答えろゴミ屑。
「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
俺は「肉(当然赤肉)」からはたったの7%しか絞れなかった、欧米では残りの絞り滓・97%は棄ててた、日本で積みきれなかった赤肉を棄てていたのは一時期のみで後の時期は食用利用していた、と書いてる。
「欧米が常時筋肉部位から油を絞っていた」証拠はどうした?
この大嘘吐き。
そして当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
「常時」赤肉から鯨油を絞ってなかった、食用にもしてなかった欧米も同じ様に南極海に赤肉棄ててただけだろうがこの馬鹿。
オマエは下に書いてある事の一体どこに返してる?再掲してやるから答えろゴミ屑。(46962)
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
何が、そういうことだ。だ馬鹿。
欧米が常時「筋肉部位から鯨油を絞ってた」という記述が一体どこにある?
「常時」とはどこにも書いてないぞこの大嘘吐きが。
そして肉からは
<肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)>
と、たったの7%しか油が絞れていない、とaplzsiaの46944に書いてあるじゃないか。
つまり「肉」の93%は無駄に棄ててただけ。
日本が一持的に積み切れない赤肉を棄ててたとして、それ以前とそれ以後の時期は肉も食ってたんだから油だけとって棄ててた欧米よりも利用効率が高い、という話。
欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
そして欧米の鯨体利用状況を指して「完全利用」という表現が成り立たないからオマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
話の突端はaplzsiaの「ノルウェーは完全利用してたんだけどね」という大嘘で、実際は結局どこの国も「完全利用」なんか出来てないのにも拘らず、とホラを吹いてた、と指摘されてるだけ。
これは メッセージ 47031 (r13812 さん)への返信です.
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言い訳はいいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/25 09:30 投稿番号: [47038 / 62227]
聞かれた事に一度も答えられない、証拠も出せないr13812の為にオマエが今負ってる返答責任のある問いをまとめておいてやる。
まず第一に「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
二つ目は、当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
三つ目は、欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
四つ目は、47010で聞いた「過去日本が赤肉を棄ててた証拠写真」。
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
五つ目は、「欧米が<棄てなかった赤肉>を別の事に使ってた証拠」を出せ。
「欧米が肉を棄ててなかった」のならば何かに「使ってた」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
オマエが証拠を伴って上の五つに返答できない場合は
「完全利用などどこの国にもできていなかった。」
「一時期を除いて赤肉の食用利用をしていた日本は他国より利用効率が高かった。」
という結論になる。
それから「赤肉から鯨油を絞ってた欧米」は赤肉重量からたった7%しか絞れなかった肉の絞り糟93%は無駄に棄てていた、という事実を忘れないように。
絞りかすまで完全利用してたと言いたいのならまずは証拠出してみろゴミ屑ども。
これは メッセージ 47031 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47038.html
Re: 英国捕鯨船の有効利用
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/25 09:21 投稿番号: [47037 / 62227]
これは メッセージ 47027 (aguatibiapy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47037.html
クジラの軟骨から抽出
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/25 08:38 投稿番号: [47035 / 62227]
クジラ漁からスタートした水産会社のマルハニチロ食品は、三十年ほど前から魚から抽出した有効成分に着目し、化粧品原料の研究開発を進めてきた。クジラの軟骨から抽出した保湿成分「コンドロイチン硫酸ナトリウム」は、さらさらの肌触りと皮膚への浸透性の高さから大手化粧品メーカーの注目を集め、化粧品原料分野の売り上げは最近二〜三年間で十倍に急増した。
同社は「水産会社ゆえ、魚由来成分の調達力はどこにも負けない。強みを生かし、将来的には化粧品分野を一つの事業として確立させたい」と話す。
国内の化粧品市場は二兆二千億円前後で推移し、頭打ちの状態といわれる。しかし、異業種企業の新しい原料や技術を生かした積極的な取り組みにより、「まだまだ伸びる分野」(マルハニチロ食品担当者)との魅力があるようだ。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2010082502000042.html
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47035.html
1950年初版「南氷洋の捕鯨」
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/25 08:22 投稿番号: [47034 / 62227]
これは メッセージ 47017 (aguatibiapy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47034.html
Re: 第二日新丸の場合
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/08/25 07:55 投稿番号: [47033 / 62227]
あの英国人体験記は日本の南極参入から15年も後ですから機械も改良されていたのでしょう。
これは メッセージ 47032 (r13812 さん)への返信です.
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第二日新丸の場合
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/25 07:24 投稿番号: [47032 / 62227]
監督官の大村氏曰く「せっかく導入した機械であったが、肉の筋が機械に絡まってうまく動かず、航海中ほとんど使い物にならなかった」そうです。
----------------------
-
この話は大村さんが絡まっているのを実際“見て”のものなのか、それとも“伝聞”なのか。
まあおれが思うに(推測するに)多分“伝聞”でしょうね。
一応「肉もちゃんと利用しようとしたが・・」という意思を監督官に知らせたかったのでしょうね。
勿論この“意思”はポーズだが。
ミール製造に手間隙掛けるよりも棄てちゃった方が良い(儲かる)ってことでしょうね。
これは メッセージ 47030 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47032.html
さてこの函館の馬鹿のお相手か
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/25 07:06 投稿番号: [47031 / 62227]
もう完全に“荒らし”化してるが・・。
今回が最後かもな。
なぜならここを荒らしの場にすることはおれの本意ではないからだ。
どうせこの荒らしはそのうち飛んじゃうことだしな。
>「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
>だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
>あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
>さっさと貼れよ馬鹿。
勝手な決め付けによる論理展開。
ま、いわゆる「風が吹けば桶屋が儲かる」っていうやつだ。
付き合い切れねえよアホ。
>よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
捕鯨推進の大村さん所有の写真だが?
以下、お前の書いてることは同じことの繰り返しだし
読む気にもならないので読んでない。
話は簡単だ、欧米が肉を棄てていたとする証拠を出せばいい。
さあやれよアホ、ってことだ。同じこと何度も言わせるなよ。
これは メッセージ 47010 (doringorin990 さん)への返信です.
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鯨油回収をせず直接肉粉製造工程に投入
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/25 06:38 投稿番号: [47030 / 62227]
|・・・麻袋に詰めた調整済み肉粉が絶えず流れていた。
|・・・大切りの肉塊は巨大なグラインダーやドライヤーで処理され袋詰め肉粉となった。
|・・・この肉粉は英国で飼料或いは肥料として使われた。
|・・・同じプロセスが一部の骨や肝臓にも適用された。
|・・・勿論鯨油の生産も行われた訳であり、その結果利用されなかった部分は鯨髭と消化器官位のものであった。
|こうなると英国捕鯨船の少なくとも一部は肉を総て有効利用していたことになる。そして肉の部分は鯨油回収をせず直接肉粉製造工程に投入したことになる。
いわゆる「ミール(魚粉)製造」っていうやつですね。
鯨油生産に回さなかった肉とか骨とかを直接、「ミール製造」に回すというわけです。
なお戦前南極海捕鯨の1937/38期の第二日新丸にもファウト式ミール製造機(ドイツのFauth氏の発明)が積まれておりましたが
監督官の大村氏曰く「せっかく導入した機械であったが、肉の筋が機械に絡まってうまく動かず、航海中ほとんど使い物にならなかった」そうです。
これは メッセージ 47027 (aguatibiapy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47030.html
Re: 英国捕鯨船の有効利用
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/08/25 04:58 投稿番号: [47028 / 62227]
>英国捕鯨船の少なくとも一部は肉を総て有効利用
「少なくとも一部」じゃ意味がないよね
これは メッセージ 47027 (aguatibiapy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47028.html
英国捕鯨船の有効利用
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/08/25 02:20 投稿番号: [47027 / 62227]
横から失礼
こちらは大戦後の南極捕鯨に参加した英国人John
Burton市の話。
GPの記事でテーマは鯨殺しに参加した事についての後悔だが、やっていた仕事の説明から捕鯨船の利用方法が窺える。
時期は大戦後の1949年から4シーズン程。
乗り組んだ船はSouthern
Venturer号等である。
http://www.greenpeace.org.uk/oceans/british-ex-whaler-speaks-out-in-support-
of-the-global-whaling-banThose on deck stood ankle-deep in whale blood and whale bone cut into 3 foot sections, as thick as young oak trees. All around them were 6 x 3 foot squares of whale blubber, six inches thick, sliding around in the blood and manhandled by burly bearded whalers in spiked leather thigh boots gripping long hand hooks pulling them into deck quaners (the yard-wide openings in the deck leading to the boilers below) to be rendered into oil over the next 12 hour shift.
"Unseen or unheard by those on deck, wielding flence knives and operating winches or guiding band-saws cutting bone, the boilers in the factory are being emptied of the ashes that once were bones by hardened shirtless whalers with their 10 inch scoops in temperatures as high as a foundry. They are preparing room for the bones of another 90 foot, 100 ton blue whale within the hour, and no doubt praying that his shift would soon end.
"Glancing to his left, he would be aware of a constant train of moving hessian sacks, filled with meat meal having just been processed from half-ton fillets of whale. They are once again winched to the open quaners and dropped onto massive meat grinders then on to vast driers, to eventually finish up as bagged meat meal, destined as a constituent of fertiliser for farm use back in the UK. The same process applied also to some bone and to the liver. The only non-utilised parts being the balleen (plates in the mouth for sifting krill), gut and intestines.
部分的に意味が取れないところもあるが、次のよう話だ。
・・・麻袋に詰めた調整済み肉粉が絶えず流れていた。
・・・大切りの肉塊は巨大なグラインダーやドライヤーで処理され袋詰め肉粉となった。
・・・この肉粉は英国で飼料或いは肥料として使われた。
・・・同じプロセスが一部の骨や肝臓にも適用された。
・・・勿論鯨油の生産も行われた訳であり、その結果利用されなかった部分は鯨髭と消化器官位のものであった。
こうなると英国捕鯨船の少なくとも一部は肉を総て有効利用していたことになる。そして肉の部分は鯨油回収をせず直接肉粉製造工程に投入したことになる。
日本の捕鯨船団は赤身を持ち帰る為に大変なコストをかけた。
捕鯨母船は鯨油回収のほうに専念し、肉は大切りで冷凍工船に渡して小分け冷凍した。
その冷凍工船が1船団について総計2万総トンにもなるというから凄い。
南極からの持ち帰りにも冷凍コストがかかる、
これに比べると肉粉のほうは数十%の重量が減り、常温安定の商品になるから悪い考えではない。
これは メッセージ 47026 (doringorin990 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47027.html
欧米も同じ様に、「殆どの時期」棄ててた。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 23:46 投稿番号: [47026 / 62227]
欧米も同じ様に、しかも「殆どの時期」搾油効率の低い赤肉を無駄に棄ててたが、日本が食用に出来る赤肉を棄ててたのは「戦前の一時期」だけ。
オマエは欧米が「常時」赤肉から油を絞ってた、と書いたがその証拠は全く出せない。
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=46961オマエは上の46961で「常時、鯨油生産のために肉も使っていた。」と書いているが、そんな証拠はどこにも存在しない。
つまり欧米が搾油目的で赤肉を使ったのは一時期でしかない。
答えるまで聞き続けるから覚悟しておけ。
話をそらさずに答えろゴミ屑。
「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
俺は「肉(当然赤肉)」からはたったの7%しか絞れなかった、欧米では残りの絞り滓・97%は棄ててた、日本で積みきれなかった赤肉を棄てていたのは一時期のみで後の時期は食用利用していた、と書いてる。
「欧米が常時筋肉部位から油を絞っていた」証拠はどうした?
この大嘘吐き。
そして当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
「常時」赤肉から鯨油を絞ってなかった、食用にもしてなかった欧米も同じ様に南極海に赤肉棄ててただけだろうがこの馬鹿。
オマエは下に書いてある事の一体どこに返してる?再掲してやるから答えろゴミ屑。(46962)
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
何が、そういうことだ。だ馬鹿。
欧米が常時「筋肉部位から鯨油を絞ってた」という記述が一体どこにある?
「常時」とはどこにも書いてないぞこの大嘘吐きが。
そして肉からは
<肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)>
と、たったの7%しか油が絞れていない、とaplzsiaの46944に書いてあるじゃないか。
つまり「肉」の93%は無駄に棄ててただけ。
日本が一持的に積み切れない赤肉を棄ててたとして、それ以前とそれ以後の時期は肉も食ってたんだから油だけとって棄ててた欧米よりも利用効率が高い、という話。
欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
そして欧米の鯨体利用状況を指して「完全利用」という表現が成り立たないからオマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
話の突端はaplzsiaの「ノルウェーは完全利用してたんだけどね」という大嘘で、実際は結局どこの国も「完全利用」なんか出来てないのにも拘らず、とホラを吹いてた、と指摘されてるだけ。
これは メッセージ 47024 (r13812 さん)への返信です.
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いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 23:31 投稿番号: [47025 / 62227]
聞かれた事に一度も答えられない、証拠も出せないr13812の為にオマエが今負ってる返答責任のある問いをまとめておいてやる。
まず第一に「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
二つ目は、当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
三つ目は、欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
四つ目は、47010で聞いた「過去日本が赤肉を棄ててた証拠写真」。
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
五つ目は、「欧米が<棄てなかった赤肉>を別の事に使ってた証拠」を出せ。
「欧米が肉を棄ててなかった」のならば何かに「使ってた」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
オマエが証拠を伴って上の五つに返答できない場合は
「完全利用などどこの国にもできていなかった。」
「一時期を除いて赤肉の食用利用をしていた日本は他国より利用効率が高かった。」
という結論になる。
それから「赤肉から鯨油を絞ってた欧米」は赤肉重量からたった7%しか絞れなかった肉の絞り糟93%は無駄に棄てていた、という事実を忘れないように。
絞りかすまで完全利用してたと言いたいのならまずは証拠出してみろゴミ屑ども。
これは メッセージ 47024 (r13812 さん)への返信です.
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Re: あるノルウェイ人の体験談
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 23:30 投稿番号: [47024 / 62227]
>最後にはこれがピンクがかった血液の色を呈するようになる。
これは多分、頸椎や胸椎が入っていたからでしょうね。
なぜなら頸椎や胸椎には造血組織が多く、油の含有が少ないからです。
一方、腰椎や尾椎には油が多いです。
したがって戦前日本南極海において骨を棄てる場合、
まずは肋骨で、次に頸椎や胸椎をという順序で棄てていたというわけなのです。
これは メッセージ 47018 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 23:24 投稿番号: [47023 / 62227]
下に対する返答はいつになったら出来るんだ?この愚図が。
答えるまで聞き続けるから覚悟しておけ。
話をそらさずに答えろゴミ屑。
「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
俺は「肉(当然赤肉)」からはたったの7%しか絞れなかった、欧米では残りの絞り滓・97%は棄ててた、日本で積みきれなかった赤肉を棄てていたのは一時期のみで後の時期は食用利用していた、と書いてる。
「欧米が常時筋肉部位から油を絞っていた」証拠はどうした?
この大嘘吐き。
そして当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
「常時」赤肉から鯨油を絞ってなかった、食用にもしてなかった欧米も同じ様に南極海に赤肉棄ててただけだろうがこの馬鹿。
オマエは下に書いてある事の一体どこに返してる?再掲してやるから答えろゴミ屑。(46962)
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
何が、そういうことだ。だ馬鹿。
欧米が常時「筋肉部位から鯨油を絞ってた」という記述が一体どこにある?
「常時」とはどこにも書いてないぞこの大嘘吐きが。
そして肉からは
<肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)>
と、たったの7%しか油が絞れていない、とaplzsiaの46944に書いてあるじゃないか。
つまり「肉」の93%は無駄に棄ててただけ。
日本が一持的に積み切れない赤肉を棄ててたとして、それ以前とそれ以後の時期は肉も食ってたんだから油だけとって棄ててた欧米よりも利用効率が高い、という話。
欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
そして欧米の鯨体利用状況を指して「完全利用」という表現が成り立たないからオマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
話の突端はaplzsiaの「ノルウェーは完全利用してたんだけどね」という大嘘で、実際は結局どこの国も「完全利用」なんか出来てないのにも拘らず、とホラを吹いてた、と指摘されてるだけ。
これは メッセージ 47022 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 23:09 投稿番号: [47022 / 62227]
>>水蒸気加圧して煮沸した後の下部層にできる糖及び水
>原料を茹でるとスープと固形物が出来ます。
そうですね「糖」ではなく「槽」でした。
これは メッセージ 47017 (aguatibiapy さん)への返信です.
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いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 22:40 投稿番号: [47021 / 62227]
聞かれた事に一度も答えられない、証拠も出せないr13812の為にオマエが今負ってる返答責任のある問いをまとめておいてやる。
まず第一に「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
二つ目は、当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
三つ目は、欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
四つ目は、47010で聞いた「過去日本が赤肉を棄ててた証拠写真」。
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
五つ目は、「欧米が<棄てなかった赤肉>を別の事に使ってた証拠」を出せ。
「欧米が肉を棄ててなかった」のならば何かに「使ってた」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
オマエが証拠を伴って上の五つに返答できない場合は
「完全利用などどこの国にもできていなかった。」
「一時期を除いて赤肉の食用利用をしていた日本は他国より利用効率が高かった。」
という結論になる。
それから「赤肉から鯨油を絞ってた欧米」は赤肉重量からたった7%しか絞れなかった肉の絞り糟93%は無駄に棄てていた、という事実を忘れないように。
絞りかすまで完全利用してたと言いたいのならまずは証拠出してみろゴミ屑ども。
これは メッセージ 47020 (r13812 さん)への返信です.
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鯨カツカレーを下関市役所の名物料理に
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 22:31 投稿番号: [47020 / 62227]
これは メッセージ 47009 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47020.html
回答になってませんが?
投稿者: matidenka 投稿日時: 2010/08/24 18:40 投稿番号: [47019 / 62227]
余計な話はいりませんから、きちんと回答して頂けませんか?
これは メッセージ 46991 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47019.html
あるノルウェイ人の体験談
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/08/24 16:17 投稿番号: [47018 / 62227]
南極海での初期の捕鯨がどんな具合だったか、これは資料が少ない。
次のような体験談なんかよっぽど探さなければお目にかからない。
http://nwda-db.wsulibs.wsu.edu/findaid/ark:/80444/xv27020この人物、即ちAlf
Lovol氏は1936年から1938年にかけて2回の南極捕鯨に従事したというから例の乱獲防止の国際協定は結ばれていた。
乗り組んだ船はFRATERNITAS号。
彼の仕事は鯨油加工現場であったとのこと。
After the whale was caught the ship sailed into a fjord in the ice. They had to watch for ice floes. The ships managed some ice but they also had to be careful not to get onto the Antarctic ice. He worked in the cannery while the boat lay in one of the ice fjords. He steam-boiled the whalebones, the best oil comes from the bones. The oil was drained out until the oil has some blood color, more like a rose color. The oil was then filled into tanks and then given time to settle. Then the ship drove out to sea again. The bones were thrown overboard after the boiling was finished. Some of the companies had plants on the land stations that made bone meal but his ship only made oil. The meat and intestines were also used to create oil, but the quantity of oil from this part of the whale was limited. The Norwegian Government sent inspectors with the ships to ensure that all possible parts of the whales were used. For example if the ship came into a swarm of whales, it could be tempting to make oil only of the best parts of the whale. However, this was illegal and all parts of the whale had to be boiled in the cannery before it could be thrown over board.
一寸日本語に訳するとこんなところか。
捕鯨母船は氷山の間の入江上の場所に静止し、捕獲した鯨の処理を行った。
鯨の骨は蒸気により加熱処理したが、最上の油は骨から採取された。
加熱により油が浸出するのだが、最後にはこれがピンクがかった血液の色を呈するようになる。
油はタンクに移されると固まってくる。
捕獲物の処理が終わると船は再び外海へ乗り出すのだ。
油の採取が終わったあとの骨は舷側から投棄された。
幾つかの会社は骨粉の製造を行う地上基地を所有していたが、彼の船は油の採取だけを行っていた。
肉と内臓からも油の製造が出来たが、この部分からの製造量は限られていた。
ノルウェイ政府は鯨の各部分が出来るだけ有効に利用される事を確実にする為に監督官を送り込んでいた。
例えば船が鯨の大群に出会うと鯨の最も良い部分だけを利用する事に魅力が生じるのだが、これは違法とされ、総ての部分を利用しなければ投棄する事は禁じられていた。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47018.html
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