さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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投稿者: bbking2003jp 投稿日時: 2004/09/25 14:33 投稿番号: [4720 / 62227]
1972年、第24回IWCにおいて、米国は返り討ちに合う。
科学委員会で、米国提案の捕鯨十年間モラトリアムは「科学的正当性も、その必要性も無し」として、全会一致で否決された。
この科学委員会には、議長としてチャップマン、、委員としてライスという米国人が出席していたが、彼らは、この決議に対して異議を出さなかった。
異議を示したのはタルボット一人だけである。
タルボットは「科学的正統性無し、という結論に自分が反対した旨を、科学委のレポートに残すように」と要求した。それに対して、多数のメンバーから「どういう理由で反対したのかを入れなければおかしい。その根拠をあげてほしい」と言われたが、彼は沈黙したままだった。
また、彼は「それならば、採決に棄権したい」と申し入れたが、「長い時間をかけた資源分析、討議に参加していながら、結果に不満と言う理由で棄権するのは納得できない」とされ、結局、自分の主張に正統性がないと判断せざるを得なくなり、科学委員会の勧告に同意した。

さて、この後、様々な数字の戦いになってくる。
MSYやRYをめぐっての数字操作が繰り広げられ、「不確実性」を盾に、反捕鯨側の意味不明な抵抗が現在でも行われている。
しかし、実はこの「不確実性」そのものが不確実なのである。

反捕鯨側が、クジラの生物学的通説をくつがえすためにIWCに招き入れた学者(数学、統計学)の一人、数学者のJ・ベディントンは「私はクジラの保護には興味がない。クジラなんて、私にとってはビジネスの対象。ご希望によってどのような結果でも出してみせる。日本が雇ってくれるなら応じても良い」と語ったことがある。

また、1983年のIWCにおいて米国のチャップマンは、現在でも信用のおける通説として、ヒゲクジラのRYは4%とされているのに対して、南氷洋ミンクのRYを1%と主張した。日本側の学者がその根拠を問うと「根拠はない。私はそう信じる」と言って抵抗した。

これでは「不確実」どころの騒ぎではない。
デタラメなやりかたである。それでもIWCは正常なのか?

話は前後するが、このデタラメなやり方で、1982年IWCにおいて「商業捕鯨モラトリアムは採択されたのである。

この年の科学委員会の意見は「モラトリアムには科学的根拠はない」としている。
日本代表の米沢邦男が、その発言の時に科学委員会の見解と共に、FAOの見解を述べている。
「モラトリアムには科学的根拠はない。また、クジラについての知識が不確かだと反捕鯨側は言うが、このこともモラトリアムの理由にはならない。何故なら、今の捕鯨は小規模であり、資源の動向を慎重に見守りながら獲っているからである」

投稿者: bbking2003jp 投稿日時: 2004/09/25 14:32 投稿番号: [4719 / 62227]
しかし、何故、商業捕鯨禁止モラトリアム提案が、捕鯨に関しての国際機関であり、唯一決定権を持つIWCではなく、環境会議に提出されたのだろうか?

そこには米国が抱える深刻な問題があった。
「ベトナム戦争」と「核廃棄物処理問題」である。
この2点に触れられることを米国は避けたかった。

「ベトナム戦争」

しかし、環境会議二日目、6月6日、当時のスウェーデン首相オロフ・パルメは言った。
「東南アジアでの大量の爆弾投下や枯葉作戦などによる戦争での環境破壊は、生態系の破壊という面からも、緊急に国際的な関心を必要としている」

これに対しての米国の反応は「ベトナム戦争での環境破壊問題へのパルメ首相の介入は場違いであり、われわれは深く困惑している」というもので翌7日、米国代表のトレインがストックホルムで特別記者会見を行い「環境破壊戦争とは、明らかに米国を名指したものだ。米国は、環境会議を成功させようと努力しているが、パルメ首相の演説は、これに水を差すようなものである」と抗議している。

当時、ベトナムにおいて、現在進行形で環境を破壊していた米国が、どのような努力をしていたのだろうか?環境基金への一億ドルの拠出のことだろうか?

欧州人の記者は「ベトナムで人間を殺してもいいが、クジラを殺すのはダメ、というのはどうだろうねえ。捕鯨をやめるから、ベトナム戦争もやめようと、アメリカに申し入れたらどうだろうか」と日本人記者団に語り、当時の新聞に掲載された。

「核廃棄物処理問題」

フリージャーナリスト、マーチン・デービットソンは「米国がストックホルムの環境会議で、捕鯨問題に全ての関心を集めたのは、核廃棄物処理問題を避けるためだった。米国は核廃棄物を海中に投棄しているが、容器の破損による放射能汚染が深刻な問題になりつつあった。捕鯨問題のせいで、核廃棄物処理のほうは事実上避けられたが、その政治的配慮について、環境会議米国代表団の一人であったジョージ・F・ケナンは、その後の上院外交委員会で、“軍事関係者たちが、核廃棄物処理問題を討議することを望まなかったからだ”と述べている」と、味の素株式会社のPR誌「マイ・ファミリー」1975年6月号に発表している。

投稿者: bbking2003jp 投稿日時: 2004/09/25 14:32 投稿番号: [4718 / 62227]
日本側は、資源量の減少した大形鯨5種が、既に捕鯨禁止になっていることや、捕獲対象4種が資源的に心配のないことなど、当時のIWCでの合意事項や、当時のIWC議長J・LマッキューやIWC科学委員会議長ダグラス・チャップマン、米国務省担当官ブローなどが、米国下院で「捕鯨の全面禁止を必要とする事態ではない」と陳述していることを説明文書に引用し、米国提案の文書の「商業捕鯨十年間禁止」の前に、「危機に瀕した鯨種の」という言葉を入れた修正案を主要各国に、会議開催前に文書で送付している。

そして同日、米国修正案が読み上げられる。
「IWCを強化し、鯨類研究の国際的努力を拡充し、さらに、緊急の問題として、商業捕鯨に関する十年間の禁止を『IWCの主催のもとに、かつ、関心ある全ての国の参加のもとに求めることに』、各国政府が同意するよう勧告する」

次に、提案理由の説明を米国代表のR・M・ホワイトが行っている。
「クジラは全人類の遺産として、永く保存すべき貴重な生物資源である。だが、IWCは過去において、資源が絶滅するまで保護の手を差しのべなかった。日本の出している修正案は、現状肯定論であって、無意味と考える。ストロング事務局長の、七日夜の集会での発言のとおり、クジラは滅び行く野生動物の象徴であり、捕鯨モラトリアムの決議の採否は、この環境会議の成否にもつながる」

これに対して数カ国から発言要求の手があがったが、どれも米国支持のものであった。
そして日本代表の小木曽の演説が始まった。
「危機に瀕した鯨種だけを十年間捕獲禁止の対象とする。どの鯨種の資源が危機に瀕しているかは、IWCでの判断に任せる」という日本案の提案理由として

1:資源水準の低い大形鯨類五種は、すでにIWCが捕獲禁止にしている。現在、捕獲対象となっている大型三鯨種は、資源減少の恐れはない。
2:ミンクなどの中小鯨類は、ほとんど未利用の状態で、資源は豊富である。したがって、禅鯨種の捕獲禁止の措置は、全く必要ない。
3:この会議は、クジラの資源状態という、特殊かつ高度な科学テーマを討議するのに、十分な準備もなく、また、技術的能力も備えていない。それなのに、IWCという専門機関の討議を不当に拘束するような勧告を採択するのは、合理的ではない。

カナダ代表は「米国の提案は人々の感情に訴える力を持っている。だが、科学的にみれば、日本代表が指摘していたように、全ての鯨種を捕獲禁止にすることは、理屈に合わない。また科学的根拠のないままに、この会議がモラトリアムを認めることは、将来にとって悪い前例を残すことになる。感情に従うべきか、理性によるべきかの不幸な選択に迫られ、結論としては、米国案に賛成することにした」と述べている。

そして、この会議中、そして会議後、「何故、第二委員会が一日延期になったのか?」の説明はされていない。

投稿者: bbking2003jp 投稿日時: 2004/09/25 14:31 投稿番号: [4717 / 62227]
1968年、スウェーデンが環境会議の開催を提案。

1970年、国連総会の議決を経て事務局設置。

1971年6月、各国から募った議題により、暫定議題が決まる。

1971年12月、環境会議事務局長モーリスストロング(カナダ)から「米国政府の高い地位からの要請により、商業捕鯨の十年間モラトリアムを議題に加える」と各国へ通告された。

1972年6月5日〜16日、第1回国連人間環境会議開催。

同6日、米国首席代表ラッセル・トレインは「われわれは野生動植物の保護に協力する。商業目的のための捕鯨モラトリアム決議の成立を、米国代表団としては最重要項目のひとつと考えているので、支持してほしい」と演説。

同7日夜、ストックホルム郊外のスカプネス草原に集まった民間の環境保護団体やヒッピーのテント村で行われた環境保護グループの集会で、米国代表団の一人W・ヒッケルは「クジラは生命のシンボルであり、クジラの絶滅は次から次へ別の生命が失われる予兆となる」と叫んだ。そればかりか、公平であり、公正でなければならない立場の事務局長であるモーリス・ストロングまでもが出席し、「クジラは滅び行く野生動物の象徴である。クジラを救えなくて、人間と地球を救うことは出来ない。捕鯨モラトリアムが通るかどうかが、この会議の成否にもつながる」と演説している。この内容は翌8日のスウェーデン紙に掲載された。

同8日、第二委員会で商業捕鯨モラトリアム問題審議。しかし、会場である旧スウェーデン国会議事堂の大会議場には、日本代表団以外の姿はなかった。外務省の担当官が事務局に問い合わせ、「議事の都合で翌日に延期になった」ことを告げられた。このことは日本以外の参加国には事前に通知されていたが、日本にだけ通知されていなかった。

同9日、午前十時、第二委員会開催。その開催前にアイスランド代表から「昨夜遅く、北欧ブロック会議が開かれ、米国修正案に賛成することに決まった。これはわが国の高い政治レベルからの支持であり、残念ながら従わざるを得ない」と、ノルウェーからは「米国修正案支持に踏み切った。しかし、これは漁業大臣と相談した結果ではない。わが代表団の漁業担当者官は、昨夜遅くにオスロへ帰った」とコメントされた。更に、カナダ、英国、イタリアなど日本支持であった国からも「情勢の変化により米国案支持」を言い渡された。
では、米国の提案とはどの様なものであったのだろうか?
「IWCを強化し、鯨類研究の国際的努力を拡充し、さらに、緊急の問題として、商業捕鯨に関する十年間の禁止に各国政府が同意するよう勧告する」というものだった。

この案に対して当時の捕鯨国、ノルウェー、アイスランド、ブラジルをはじめ、英国、アイルランド、カナダ、ペルー、ネパールなどの国々が批判的だった。

スリカエ術も見事なり

投稿者: kujira88888 投稿日時: 2004/09/25 13:43 投稿番号: [4716 / 62227]
>だとニタリは1990年までに包括的評価を
終了していると読み取れるよな?
(>ミンクやニタリは分かったけれど)

と勝手に決めつけて最後にはこうもっていきます。

>まあこれ以上追い込んでもあまり意味のないことなので
ここいらでやめておくけれども、甘い書き込みは
するな!ってことだ。


これ以上追い込んでもって、本当は追い込まれているのは先生なんですけど。

さすがは先生いつの間にか先生が追い込んでいるふうにすり替えています。

何?
単に日本語がわからないだけだって?

それはいわぬが花でしょう。

見事な遁走術

投稿者: kujira88888 投稿日時: 2004/09/25 13:39 投稿番号: [4715 / 62227]
さすがは、大先生。

>TSの最近の逃げ口上、IWCの怠慢

逃げているのは、あくまでクジラ大先生でありますが、TS氏が逃げたと言い張ります。

途中参加の人は一瞬勘違いをおこすに違いありません。

ニワトリの最近の逃げ口上、反捕鯨の怠慢

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/25 12:42 投稿番号: [4714 / 62227]
鯨類の数が減少していることを主張する。

科学的な調査の結果は増加傾向。

増加傾向はうそで「わからない」ニワトリは言う。


根拠のない垂れ流しはあくまでも凶悪犯捕鯨団体が食っていくための詐欺行為であって、
怠慢に値するのはニワトリの所属する凶悪犯捕鯨団体。


こういったニワトリみたいな考え方は
テメエ勝手な考え方であり、
盲信洗脳型人間が追い込まれた際に
よく見受けられる言動であります。

TSの最近の逃げ口上、IWCの怠慢

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/25 12:17 投稿番号: [4713 / 62227]
科学委員会で日本があることを主張する。

科学委員会での合意は得られず。

合意が得られられないのはIWCの怠慢だとTSは言う。


合意の得られない理論はあくまでも合意の得られない理論であって、
それを怠慢などとは言わない。


こういったTSみたいな考え方は
テメエ勝手な考え方であり、
盲信洗脳型人間が追い込まれた際に
よく見受けられる言動であります。

その包括的評価とやらの結論は

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/25 11:43 投稿番号: [4712 / 62227]
  どうだったの?

  子供のお使いじゃあるまいし、「わからない」じゃすまねえんだけどな。

  甘い書き込みで追い込まれているのはいつもニワトリだろ。「捕鯨問題」とは関係ないのが多いし。

  上司には、痛いところ突かれるsinjichibiを相手にせず、いろいろ知っているが真面目に答えてくれるts氏を攻めろと言われているようだが、このsinjichibi、今後とも、いつでもニワトリと遊んであげるから楽しみにしていてくれたまえ。

意味のない書き込み

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/25 11:35 投稿番号: [4711 / 62227]
  ニワトリのこの書き込みは「捕鯨問題」を扱うこのトピとはなーーーんも関係ない。

  さあ、ニワトリよ。お前の書き込みは「捕鯨問題」と何の関係があるのかな?

4673 でのおまえの書き方

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/25 11:32 投稿番号: [4710 / 62227]
『IWCというところは、1990年までに包括的評価を
終了していないと条約に抵触してしまう都合があった。
ミンクやニタリは分かったけれど、イワシクジラだけは
ワカリマセン。それがおかしいのだということです。』

だとニタリは1990年までに包括的評価を
終了していると読み取れるよな?
(>ミンクやニタリは分かったけれど)

つまりおまえはニタリの包括的評価終了が
1996年だったということを知らなかった
わけだ。

まあこれ以上追い込んでもあまり意味のないことなので
ここいらでやめておくけれども、甘い書き込みは
するな!ってことだ。


>ニタリクジラの場合
>モラトリアム条項の定める期間内に成すべき仕事を
>できなかったIWCが怠慢である。

それは昔のはなし

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/25 11:09 投稿番号: [4709 / 62227]
いまは

『今日ではもっぱらレジャーのマキエや付け餌としての用途が多くなっています』
http://www.hirokyu.jp/okiami-200304.htm

と書いてあるだろうが、おまえ日本語が読めねえのか?


そう「レジャーの〜」な。

そしてこの「レジャーのマキエや付け餌」という部分は

はたしておまえの言う「人間の利用する水産資源」に

該当するかどうかは意見の分かれるところだけれども、

「利用する=喰う」と定義するならば該当はしないわな。


>どうやら南極オキアミとは人間の利用する水産資源である
>と理解できたようだ。
>もはや人間が南極オキアミを利用しないとは詐欺師は逃げられない。
>南極オキアミは人間が直接食うこともあるし、
>養殖の餌に利用することも可能だ。
>イワシなど安価な魚類をより高級な魚の餌に利用するのと、
>何も変わるものではない。

さすがニワトリですなあ

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/25 10:23 投稿番号: [4708 / 62227]
自分のケツの糞もふけねえんだな、お前は。


>推定個体数は確か150万ですから最低レ
>ベルが同じ150万と仮定しますと増加率
>プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定
>のおける結果と仮定の繰り返しになるわけ
>ですからそれぞれの場合における総和を考
>えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨
>枠が出ますので結論はプラスマイナスの一
>乗です。

私の書き込み読んでたんだw

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/25 10:21 投稿番号: [4707 / 62227]
別HNで出ていたという説もあるが、昨年6月頃に登場して以来、おきまりの1行広告、投稿数のみ多く中身のないカキコ、意見のないコピペ(なにがハタハタだ…)、自らの義務は果たさず他人へは無理難題を要求する、まさにどうしようもない住人(人?)。それがニワトリ(kujira77777)。

  自らにとって都合の悪いことは全てシャットアウト。それでいてどうでもいいような小さなミスを核心をぼかす為に強調する。だから、捕鯨問題を論理的に考察する能力はなくても、危険を察知する力だけは
あるのだ。これはaにも共通する。しかしニワトリの方がより鋭敏に反応する。

  ここの住民でも恐らくトップクラスの知識の持ち主であるts氏と、最近多少は知識の欠片みたいなものがついたように見えるも系統立てて説明する能力が皆無のニワトリがいくら本気で議論しようとしても、議論が成り立つわけがない。

  残念ながらここがニワトリの限界なのだ。自分がニワトリならもう少し上手に煽れると思っている住民は少なくないだろう。

  67,600頭の話しと言い、ニワトリもaも本当に情報には敏感だ。それと両方の振る舞いを見れば、業界の人間、しかも凶悪犯捕鯨団体と考えた方が自然である。そして、悲しいことに情報を収集してもそれを活かす能力がないのだ。まあ、だからこそ団体にしがみつくしかないとも言える。

  区分すればもちろん人間なのだろうが、実際には脳は鳥類に近く、体は人間と言った方がわかりやすいだろう。

さすが、下関ですなあ

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/25 10:17 投稿番号: [4706 / 62227]
下関・鯨類捕獲調査船帰港
http://www.tys.co.jp/news/news.html#0004
(TYSテレビ山口 2004.09.24)

調査捕鯨船が帰港
http://www.yab.co.jp/news/news.html#0002
(YAB山口朝日放送 2004.09.24)

漁の規制や不要ダムの撤去を要求

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/25 10:13 投稿番号: [4705 / 62227]
国際自然保護連合、知床のスケソウ漁規制を要求   全ダムの魚道整備も
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20040925&j=0030&k=200409259333
(北海道新聞 2004.09.25)

水産政策審議会

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/25 00:10 投稿番号: [4704 / 62227]
  ここでも座礁・漂着クジラの有効利用を答申。内容は規定整備やTACの割り当てなど。

  DNA分析も一層強化する。

※   DNA分析にも経費がかかる。当然の顔して凶悪犯捕鯨団体は口は機関銃のように出しても金は一銭も出さない。
  クジラの増加傾向はほぼ決まりと言えよう。

座礁クジラの捕獲解禁

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/25 00:03 投稿番号: [4703 / 62227]
  国は座礁したクジラの捕獲・利用を条件付で認める。ヒゲ・マッコウらが対象。

  票着地の自治体がクジラを暫定的に管理、漁協など地元関係者が協議して利用者を決定する。

  関係省令を改正し、10/12に施行予定。

※   これにも多額の金がかかってるんだよね。凶悪犯捕鯨団体は1円も出さないけど。
  それとクジラは確実に増えているな。

JARPNⅡ

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/24 23:58 投稿番号: [4702 / 62227]
  それだけ鯨類が増えてきていることを物語っているといえると思う。

  どこかのネット中毒者とは異なり、現場の声は正しい。漁獲物の数倍水産物を食らうクジラの食害も、胃の内容物の写真から伺い知れる。

  凶悪犯捕鯨団体も偉そうなことを言う前に、このくらいの調査をしてほしいものだ。

  やらないに決まっているがな。

ニワトリ(kujira77777)らの生態観察

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/09/24 23:46 投稿番号: [4701 / 62227]
  別HNで出ていたという説もあるが、昨年6月頃に登場して以来、おきまりの1行広告、投稿数のみ多く中身のないカキコ、意見のないコピペ(なにがハタハタだ…)、自らの義務は果たさず他人へは無理難題を要求する、まさにどうしようもない住人(人?)。それがニワトリ(kujira77777)。

  自らにとって都合の悪いことは全てシャットアウト。それでいてどうでもいいような小さなミスを核心をぼかす為に強調する。だから、捕鯨問題を論理的に考察する能力はなくても、危険を察知する力だけは
あるのだ。これはaにも共通する。しかしニワトリの方がより鋭敏に反応する。

  ここの住民でも恐らくトップクラスの知識の持ち主であるts氏と、最近多少は知識の欠片みたいなものがついたように見えるも系統立てて説明する能力が皆無のニワトリがいくら本気で議論しようとしても、議論が成り立つわけがない。

  残念ながらここがニワトリの限界なのだ。自分がニワトリならもう少し上手に煽れると思っている住民は少なくないだろう。

  67,600頭の話しと言い、ニワトリもaも本当に情報には敏感だ。それと両方の振る舞いを見れば、業界の人間、しかも凶悪犯捕鯨団体と考えた方が自然である。そして、悲しいことに情報を収集してもそれを活かす能力がないのだ。まあ、だからこそ団体にしがみつくしかないとも言える。

  区分すればもちろん人間なのだろうが、実際には脳は鳥類に近く、体は人間と言った方がわかりやすいだろう。

失礼な

投稿者: kujira88888 投稿日時: 2004/09/24 22:34 投稿番号: [4700 / 62227]
捏造もあります。
忘れないでください。(怒)

>北太平洋イワシ鯨についての討議

投稿者: kujira88888 投稿日時: 2004/09/24 22:31 投稿番号: [4699 / 62227]
>他国の委員から批判が相次ぎ物別れに終わっている。

つまり、aguatibiapyさんは他国の委員のレベルの低さに対して憤慨されているのですね。

IWCの科学委員会

投稿者: kujira88888 投稿日時: 2004/09/24 22:26 投稿番号: [4698 / 62227]
IWC を牛耳る学者

  トリックスターの旗手として、真っ先に紹介しておきたいのが、英国を代表する著名な数学者であり、水産資源学者でもあるシドニー・ホルトである。数学的手法をもって水産資源の動態を理論家した人物である、といったほうが正確な表現であろうか。捕鯨の分野において彼の名を知らない人はまずいない。ただ最近はあまりに過激、かつイデオロギーを優先するところから、毀誉褒貶が激しく、この先鋭的な理論も影が薄くなりつつある。

  彼の提唱した核となる理論は、魚の自然死亡率と生存率、ならびに人為的漁獲高は一定であると仮定した上で、魚の資源量を予測したものであった。

  この理論が世界の水産資源学者に与えたインパクトは衝撃的であって、日本も例外ではなかった。彼は当時 FAO(国連食料農業機関)に所属する科学者代表であり、かつまた IWC の中心的科学者であった。ところが彼は 30 歳を過ぎる頃から、自説の科学理論にイデオロギーを結び付け始めた。鯨を人類と同格に扱うサンクチュアリー運動に傾斜し始めたのである。彼は自らの信念を世界中に広めるべく、グリーンピースをはじめとする環境保護グループと連帯を進める一方で、自らの理論を信奉する学者を育成し、IWC をはじめとする国際機関に送り始めた。

  彼の戦略は数学的緻密さに基づき、秘密裏に進められた。特に巧妙だったのは、自分の仲間を使い、かつ自説を全面に掲げつつ、世界を分割しながら、鯨の徹底保護を進めたことであった。気がついたときには世界中のほとんどの地域で、鯨保護が環境保全の象徴として、学童に教育する展開にさえなっていたのである。 IWC もその例外ではなかった。

  もっとも一方では、彼の思想を非科学的すぎると懸念する人達が徐々に増え、やがて彼はその活動の中心であった FAO から解任されてしまう。しかし彼の執着心は見事なもので、世界中から集まる環境保護グループからの潤沢な資金をともに、鯨にまったく関心のなかった国セイシェルの代表に就任したり、時には国際環境保護団体の代表になったりして、依然として IWC 総会や科学委員会に中断することなく出席、にらみを利かせている。

http://luna.pos.to/whale/jpn_hori.html

こういう公平な人たちで構成されていたのですね。

負け惜しみもただです。

投稿者: kujira88888 投稿日時: 2004/09/24 22:16 投稿番号: [4697 / 62227]
クジラ大先生

もはや通用しない詐欺師Kのデタラメ

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/24 21:59 投稿番号: [4696 / 62227]
  以前であれば馬鹿らしいと思えば無視を決め込んだが例のウソツキAの捏造以来、詐欺団体ごときにデカイ顔をさせる気などない。凶悪なテロ団体。金儲けのためならあらゆるデタラメを垂れ流し、人の心を平気で踏みにじる犯罪集団。

>(北西太平洋のイワシクジラ資源に対して)言うだけならタダだからなあるいは間違い。
いくらなんでもこのような増加はありえないんじゃないかな。

→文字通りに”言うだけならタダ”だ。日本は本気で主張している。しかし、AとKが交互にお互いに足ひっぱりあってどうするのだろうか?所属団体間で仲が悪いのだろうか。あれを見ては日本人の多くに「ああSCもやはりIWCだった」と思われるだけだろう。学者だったら期限なしで物事を検討していいという条項などモラトリアムにはない。

>①『マッコウだけと思ってたら南極海まで』(だまし討ち説)に対する俺の発言は↓「なんら公式発表・記録、もしくはそれに類するものを提示せず、あとからだれだれ(推進派)がこういうことを言ってる(内輪話、暴露話)から信用しろというのには無理がある」。

→詐欺師に信用させるために私は書いているのではない、ただの詐欺師ごときを何故私が信用させねばならないのか?詐欺師が信用したくなければそれまでのこと、私には痛くも痒くもない。私には交渉当事者の証言と第三者の朝日新聞記者による検証。それは「正義の価値は」に矛盾したところはないという信ずべき理由がある。
  詐欺師が信用などしない。逆に否定するということなら、それなりの証拠を出すべき。

>②『北西太平洋のイワシクジラとマッコウは信用できないという』に対する俺の発言は↓「信用できない」ではなく、「科学委員会では合意されてはいない」と書いてるはずだが?
ぜんぜん意味が違うだろ?●こういうのをスリ替えと言います。

→北西太平洋のイワシクジラとマッコウは科学委員会では合意されてはいない、それはIWCの怠慢であると私は書いている。
  何故、同時に調査している同じ海域にいるミンクやニタリが評価できて同じヒゲクジラのイワシクジラ評価ができないということになるのか?データならミンクやニタリ/イワシクジラで同じ質/量のものが揃っている。だからIWCの怠慢だと批判している。

>①と②の話を一緒にするな、どアホ!
>ニタリクジラのことを聞いているのに永遠とイワシクジラの話をするアホ。

→全く別の話をしているに過ぎないが、詐欺師の理解力がついて来れていない。
  それはK自身の責任でしかない。君の頭脳に対してこのコメントは発せられるべきものだ。

>IWCというところは1990年までに包括的評価を終了していないと条約に抵触してしまう(おまえの発言)そうだけど、ニタリクジラの場合は包括的評価が終了したのが1996年なんだけどその辺をどう説明する?

→モラトリアム条項の定める期間内に成すべき仕事をできなかったIWCが怠慢である。国際条約で定めた事項については誠実に履行すべき義務がIWCには存在する。義務なしに商業捕鯨を規制していいということではない。国際捕鯨取締条約の期限切れ条項は明らかに条約違反だ。健全な資源について捕獲枠を設定するのがIWCの果たすべき役割だ。

  さて、南極オキアミの件
  どうやら南極オキアミとは人間の利用する水産資源であると理解できたようだ。もはや人間が南極オキアミを利用しないとは詐欺師は逃げられない。南極オキアミは人間が直接食うこともあるし、養殖の餌に利用することも可能だ。イワシなど安価な魚類をより高級な魚の餌に利用するのと、何も変わるものではない。

北太平洋イワシ鯨についての討議

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2004/09/24 21:35 投稿番号: [4695 / 62227]
日本は本年のIWC科学委員会に67600頭なる推計値を持ち出した模様である。

次の Report of the standing working group on scientific permit proposalなる8月9日付けSC文書でその討議の様子が窺える。

www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2004/56annexp.pdf

他国の委員から批判が相次ぎ物別れに終わっている。

3ヶ月で2.4倍!

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2004/09/24 21:08 投稿番号: [4694 / 62227]
出航した時は28000頭、帰ってきたら67600頭!

3ヶ月でそんなに増えたのか?

それは不可能だから、推計の差によるものだろう。
一方が正しければ他方が誤りである。   もしくはどちらもあやふやな精度の低い物である。

TSなんて野郎それに振り回されて大困惑。

鯨研の推計なんてそんなものか。

ニタリクジラのことを聞いているのに

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/24 20:19 投稿番号: [4693 / 62227]
永遠とイワシクジラの話をするアホ。
わざとらしい真似はやめな。

IWCというところは1990年までに包括的評価を終了していないと
条約に抵触してしまう(おまえの発言)そうだけど、ニタリクジラの場合は
包括的評価が終了したのが1996年なんだけどその辺をどう説明する?

話を一緒にするな、どアホ!

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/24 20:09 投稿番号: [4692 / 62227]
①『マッコウだけと思ってたら南極海まで』(だまし討ち説)

に対する俺の発言は↓

「なんら公式発表・記録、もしくはそれに類するものを

提示せず、あとからだれだれ(推進派)が

こういうことを言ってる(内輪話、暴露話)から信用しろ

というのには無理がある」。

②『北西太平洋のイワシクジラとマッコウは信用できないという』

に対する俺の発言は↓

「信用できない」ではなく、

「科学委員会では合意されてはいない」と書いてるはずだが?

ぜんぜん意味が違うだろ?

●こういうのをスリ替えと言います。

----------------------------------


①と②の話を一緒にするな、どアホ!


>日米の2国間協議とIWCの科学委員会なんて全然関係ない話。
>関係ない話を無理やり結び付けただけの非常に下手な詐欺の手口。

言うだけならタダだからな

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/24 19:43 投稿番号: [4691 / 62227]
>これは一体何事だろう??(28,000頭→67,600頭)

①だから今年のソレントで「調査捕鯨」枠として
50頭→100頭と「通告」したんだろうな。

②まあどっちにしてもこれらはともに科学委員会において
「合意」には至っていない数字。

あるいは間違い。
いくらなんでもこのような増加はありえないんじゃないかな。

釣り餌への利用は一例に過ぎない?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/24 19:25 投稿番号: [4690 / 62227]
オキアミ南極だより
第一回目   オキアミ漁の総合解説
http://www.hirokyu.jp/okiami-200304.htm

詐欺師Kの納得

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/24 17:28 投稿番号: [4689 / 62227]
>「一切人間が利用しないものである」なんて言った?南極オキアミは「ほとんどが釣りのエサ」と言ったはずだ。

→少なくても”人間が利用する資源”であることは理解できましたと。
  詐欺師K、ようやくクジラの食害を理解できました。

  さあ、もう一歩進んで理解を深めてみよう。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=2000251&tid=a5afa58a5ia4rbfa9a4ya4ha4a6a1aa&sid=2000251&mid=5784

詐欺師Kの乱心

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/24 17:27 投稿番号: [4688 / 62227]
  乱心っても、いつものことだけれど。

(#4677   From   詐欺師K投稿)
>条約に抵触?
ニタリクジラの場合、包括的評価が終了したのが1996年なんだけど、どう説明する?

→モラトリアム条項は1990年までには資源評価して捕獲枠を見直すとある。
  これ以降までスッタモンダしているのは怠慢と言っていいだろう。
  一度は合意できた南氷洋のクロミンクの再評価が2回目には何年経ってもできない。
  北西太平洋でミンクやニタリと同時に資源調査しているイワシクジラの資源評価だけはできない。
  こうしたものは怠慢というべきもの。IWCのサボタージュと言ってもいい。
  多数決で決めたルールに沿って行動するのが民主主義の原則。根拠の何もないモラトリアムでもルールだから民主主義国家である日本は従っている。
  しかし、反対勢力はルールを無視してモラトリアムを解除しない。
  ルールを無視して期限切れの条項を押し付けるというのはナンセンスな話でしかない。
  文字通り解釈するならモラトリアムは既に期限切れであって、それを根拠なく押し付けること。さらにサボタージュして資源評価を先延ばしするなどというのは条約無視としか言いようが無い。モラトリアムは無限に効力があるとは書いていないのだから。
  「法と科学、正義と公平」が必要だと書いているが、要するにデタラメは止めなさい。

>包括的評価が成立していないとクジラ資源の最終的な合意ではない。これはIWCという文脈において正しい。(ts)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&mid=4649

→包括的評価が確定しなくても、調査自体はしっかりと行っている。
  北西太平洋でミンクとニタリの資源評価が確定されました。でも、全く同時に調査しているイワシクジラだけは特別ですというのがおかしい。
  そう書いている。

詐欺師K、無限ループの世界

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/24 17:25 投稿番号: [4687 / 62227]
(#4674   ts)
>まず、日米交渉にあたった当事者が証言をしている。これが一次資料ですな。なにしろ本人がそのように証言している。引用した捕鯨ライブラリーではなく、オリジナルの鯨研10年史では顔写真入りで堂々と発言している。勿論、私も持っている。
  交渉当時に、取材していた朝日新聞がこうした状況を記事にして報道した。
  そうした報道をした記者自身が、経緯を1冊の本にしている。これは交渉の当事者ではなく、外部の報道機関による二次資料になる。
  この流れを一つにまとめてWEB上に提示しているのが「正義の価値は」になってくるが、それぞれを通じて矛盾した文脈にはない。
  これに対して信用するかしないかというのは、それぞれにあるだろう。
  しかし、私の書くことが嘘なのだということならば、嘘だという証拠を提示しなければならない。

(#4678   From   詐欺師K投稿)
>捕鯨したい側からの内輪話、暴露話を信じろと言う。しかもその当時から何年か経ったあとで。

(#4676   From   詐欺師K投稿)
>「信用できない」なんていつ言った?
「信用できない」ではなく、「科学委員会では合意されてはいない」と書いてるはずだが?
ぜんぜん意味が違うだろ?●こういうのをスリ替えと言います。

→#4678は何度も繰り返し垂れ流していたものでこれに対して信用できないならそれは勝手。もし、嘘だというなら反証を出しなさいということなんだが、勿論、#4676はスリ替えというものだね。日米の2国間協議とIWCの科学委員会なんて全然関係ない話。関係ない話を無理やり結び付けただけの非常に下手な詐欺の手口。

ショック!

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/24 16:24 投稿番号: [4686 / 62227]
  http://www.icrwhale.org/02-A-33.htm
  2004年度第二期北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNⅡ)
−沖合調査日新丸調査船団の出港について−
平成16年6月10日    財団法人 日本鯨類研究所

ミンククジラの資源量を超えるまでに回復してきていることが最近明らかになったイワシクジラ(体長14㍍、資源量28,000頭)を調査の対象種を拡げました。

http://www.icrwhale.org/02-A-35.htm
2004年北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNII)−沖合域調査航海を終えて
平成16年9月24日    財団法人 日本鯨類研究所
ミンククジラの資源量を超えるまでに資源が回復してきていることが最近の調査から明らかになったイワシクジラ(体長平均14m、資源量67,600頭)にまで調査対象を拡げました。


→これは一体何事だろう??
  6まん7せん6ぴゃくとう!!
  むうう。間違いかな?

沖合域

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/24 16:06 投稿番号: [4685 / 62227]
2004年北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNII)−沖合域調査航海を終えて
http://www.icrwhale.org/02-A-35.htm
(日本鯨類研究所 2004.09.24)

オマエは

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2004/09/24 11:56 投稿番号: [4684 / 62227]
”わからない専門”だな。

何しろ、自分自身の言葉の定義とか、自分の信念を問われた質問からすらも「わからない」で逃げるんだから。

反捕鯨の論拠らしきもの

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2004/09/24 11:50 投稿番号: [4683 / 62227]
は全て根拠なき内輪話、暴露話の類なわけだが・・

さて、恒例のkujira77777君への宿題

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2004/09/24 11:44 投稿番号: [4682 / 62227]
kujira77777君は逃げ回ってるので、解答するまで定期的に継続します。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

kujira77777君の生存捕鯨の定義は「獲らなきゃ生きていけねぇなら仕方ない」だそうだが?
卑怯なことにその「生きていけねぇ」の定義をさっさとはっきりさせようとしない。
自分のの生存捕鯨の定義があやふやなのに何故生存捕鯨の話題に意見できるのだろう?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&mid=3926

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&mid=3937

kujira77777君の言う「捕鯨しないと生きていけねぇならしょうがない」の定義はなんなんだろう?

①他に食い物がない
②他に職がない
③民族の文化や誇り

下に過去クジラ君に聞いた宿題の一部を示すが、クジラ君は都合が悪すぎて答えられないようなので、
上のように先ずクジラ君自身の言葉の定義を確認するという無難な質問から入ってみる。


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=2000251&tid=a5afa58a5ia4rbfa9a4ya4ha4a6a1aa&sid=2000251&mid=7014

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&mid=3515


ついでなので、参考まで。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&mid=4038

モーリタニア

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/09/24 11:29 投稿番号: [4681 / 62227]
日本がモーリタニアの水産物衛生管理施設整備計画を支援
http://www.fis-net.co.jp/fisdb/hotnews/hotnews-new2.asp?year=2004&day=24&slmonth=200409&id=12581&jkbn=jp
(fis-net 2004.09.24)
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