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もはや通用しない詐欺師Kのデタラメ

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/24 21:59 投稿番号: [4696 / 62227]
  以前であれば馬鹿らしいと思えば無視を決め込んだが例のウソツキAの捏造以来、詐欺団体ごときにデカイ顔をさせる気などない。凶悪なテロ団体。金儲けのためならあらゆるデタラメを垂れ流し、人の心を平気で踏みにじる犯罪集団。

>(北西太平洋のイワシクジラ資源に対して)言うだけならタダだからなあるいは間違い。
いくらなんでもこのような増加はありえないんじゃないかな。

→文字通りに”言うだけならタダ”だ。日本は本気で主張している。しかし、AとKが交互にお互いに足ひっぱりあってどうするのだろうか?所属団体間で仲が悪いのだろうか。あれを見ては日本人の多くに「ああSCもやはりIWCだった」と思われるだけだろう。学者だったら期限なしで物事を検討していいという条項などモラトリアムにはない。

>①『マッコウだけと思ってたら南極海まで』(だまし討ち説)に対する俺の発言は↓「なんら公式発表・記録、もしくはそれに類するものを提示せず、あとからだれだれ(推進派)がこういうことを言ってる(内輪話、暴露話)から信用しろというのには無理がある」。

→詐欺師に信用させるために私は書いているのではない、ただの詐欺師ごときを何故私が信用させねばならないのか?詐欺師が信用したくなければそれまでのこと、私には痛くも痒くもない。私には交渉当事者の証言と第三者の朝日新聞記者による検証。それは「正義の価値は」に矛盾したところはないという信ずべき理由がある。
  詐欺師が信用などしない。逆に否定するということなら、それなりの証拠を出すべき。

>②『北西太平洋のイワシクジラとマッコウは信用できないという』に対する俺の発言は↓「信用できない」ではなく、「科学委員会では合意されてはいない」と書いてるはずだが?
ぜんぜん意味が違うだろ?●こういうのをスリ替えと言います。

→北西太平洋のイワシクジラとマッコウは科学委員会では合意されてはいない、それはIWCの怠慢であると私は書いている。
  何故、同時に調査している同じ海域にいるミンクやニタリが評価できて同じヒゲクジラのイワシクジラ評価ができないということになるのか?データならミンクやニタリ/イワシクジラで同じ質/量のものが揃っている。だからIWCの怠慢だと批判している。

>①と②の話を一緒にするな、どアホ!
>ニタリクジラのことを聞いているのに永遠とイワシクジラの話をするアホ。

→全く別の話をしているに過ぎないが、詐欺師の理解力がついて来れていない。
  それはK自身の責任でしかない。君の頭脳に対してこのコメントは発せられるべきものだ。

>IWCというところは1990年までに包括的評価を終了していないと条約に抵触してしまう(おまえの発言)そうだけど、ニタリクジラの場合は包括的評価が終了したのが1996年なんだけどその辺をどう説明する?

→モラトリアム条項の定める期間内に成すべき仕事をできなかったIWCが怠慢である。国際条約で定めた事項については誠実に履行すべき義務がIWCには存在する。義務なしに商業捕鯨を規制していいということではない。国際捕鯨取締条約の期限切れ条項は明らかに条約違反だ。健全な資源について捕獲枠を設定するのがIWCの果たすべき役割だ。

  さて、南極オキアミの件
  どうやら南極オキアミとは人間の利用する水産資源であると理解できたようだ。もはや人間が南極オキアミを利用しないとは詐欺師は逃げられない。南極オキアミは人間が直接食うこともあるし、養殖の餌に利用することも可能だ。イワシなど安価な魚類をより高級な魚の餌に利用するのと、何も変わるものではない。
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