さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
アイスランド 預金返済を否決
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/08 08:32 投稿番号: [42844 / 62227]
http://www.nhk.or.jp/news/k10013045321000.html
3月8日 0時33分
北欧・アイスランドで行われた国民投票で、金融危機で破たんした国内の銀行が抱えるイギリスなどの顧客の預金の返済を国が保証する法律が、9割以上の反対で否決され、対外的な信用の低下から、EU=ヨーロッパ連合への加盟交渉に影響が出ることも予想されます。
今回の国民投票は、アイスランドの最大手銀行が金融危機による経営破たんで返済できなくなったイギリスやオランダの顧客の預金の返済を、アイスランド政府が全面的に保証する法律の是非を問うものです。6日に行われた投票の結果、反対が93%、賛成はわずか1.8%で、法律の実施は見送られました。投票では、返済に必要な資金がアイスランドのGDP=国内総生産の40%以上に上ることから、過大な負担は受け入れられないという国民の強い反発が圧倒的な反対につながりました。この問題をめぐっては、法案が議会で可決されたあと、実施に必要な署名をグリムソン大統領が拒否したため、異例の国民投票が行われたいきさつがあり、アイスランド政府の調整不足を指摘する声が出ています。アイスランドの対外的な信用の低下は避けられず、EU=ヨーロッパ連合への加盟交渉に影響が出ることも予想されます。
これは メッセージ 40864 (r13812 さん)への返信です.
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Re: monnkuクンの「馬鹿さ」のメカニズム♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/08 08:21 投稿番号: [42843 / 62227]
>やれやれ。
やっぱり、元記事読んでないんだw
ホラ、また誤魔化した♪
元記事の元になってる学者さんの言い分は↓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
キミはそこから躓いてんだよ、バーカw↓
『大規模捕鯨が始まる前の1900年の状態に戻れば、クジラのバイオマスは900万トン炭素相当となる。
また1900年の状態ならば、自然死したクジラが深海に沈むと、年間20万トン炭素相当が隔離される。
(博士のブログで、深海に沈む率を50%と仮定したと示されている。これまでの90%は多すぎるという。)
(中略)
ということで、捕鯨をやめてクジラが増加すれば、陸上の森林のように炭素固定に利用できると考えている。
つまり捕鯨というのは、燃料用に木を切ることと同じ行為だという。
1900年時点の900万トン炭素相当とは、温帯林ならば 11,000 平方キロメートルに匹敵するという。』
http://www.seascapemodeling.org/seascape_projects/2010/03/解説・訳文引用ttp://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/62925350.html
つまりこの学者さんは「『捕鯨を止めて増えたクジラ』の分だけ固定化できる炭素の量も増える」と言ってるわけ。一応「鯨油燃焼で放出する分のCO2」にも触れてるけど、
「単純な捕獲量を大気圏放出変換と看做すもの。」
なんてキミの㌧でも解釈は完全なマチガイ。
というか、ナニ読んでそんな解釈してるんだろ?w
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>>「バイオマスの『1%』にしかならないよ?小さいでしょ?」って言ってるの。ワカル?w
>>バイオマスの1%とかではなくて、捕鯨した分全部。
他は何にも考えなくていいと、前にも言ってるんだが?w
まだそんな寝ぼけた事言ってるのか、この馬鹿はw
そこで言ってる「バイオマスの『1%』」は
「(クジラが再生産しないという有り得ない仮定に付き合った場合の)捕鯨によって↓
『
隔
離
出
来
な
く
な
る
炭
素
』
の事でしゅ♪
ナニが「捕鯨した分全部」だよ、バーカw
>>「『自然死ならば』大気放出変換ではない」と言ってるのよ?
>つまり「『99%』は大気放出変換と計算
『
し
な
い
』
」と仰ってるんだよ?
>捕獲した分が全部大気放出変換なこと以外、なにも考えなくていい。
「当年自然死亡枠分しか参入しないのがおかしい」と言われてるの。
ハイ、哀れなぐらい可笑しなニホンゴ書いて誤魔化すしかないmonnkuクン、↓を百回読みましょう♪
『大規模捕鯨が始まる前の1900年の状態に戻れば、クジラのバイオマスは900万トン炭素相当となる。
また1900年の状態ならば、自然死したクジラが深海に沈むと、年間20万トン炭素相当が隔離される。
(博士のブログで、深海に沈む率を50%と仮定したと示されている。これまでの90%は多すぎるという。)
(中略)
ということで、捕鯨をやめてクジラが増加すれば、陸上の森林のように炭素固定に利用できると考えている。
つまり捕鯨というのは、燃料用に木を切ることと同じ行為だという。
1900年時点の900万トン炭素相当とは、温帯林ならば 11,000 平方キロメートルに匹敵するという。』
http://www.seascapemodeling.org/seascape_projects/2010/03/解説・訳文引用ttp://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/629
25350.html
つまりこの学者さんは「『捕鯨を止めて増えたクジラ』の分だけ固定化できる炭素の量も増える」と言ってるわけ。
「自然死亡によって隔離出来る筈の炭素」を問題としてる学者さんに付き合ってのハナシなのに「自然死亡分以外の参入」を計算にいれてどーすんだよ馬鹿w
つまりキミのアタマではこの学者さんの言ってる事が微塵も理解出来てない、という事だね♪
これは メッセージ 42839 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 「仮定に付き合う」の意味も解らない?
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/08 08:02 投稿番号: [42842 / 62227]
>減った鯨が自然死するなんてのも分からないし。
『それによって「減った」クジラが自然死する時に「隔離出来なくなるCO2」は』(この後の数字は此間言われたとおり間違ってたので略)
↑の事ならば、
「そのクジラが『減った』から、自然死する時に隔離出来なくなる炭素/CO2も『減った』」
という意味なんだけど?
「自然死するクジラバイオマスに含まれる分の炭素/CO2」=「隔離出来る炭素/CO2」という学者さんのお説に合わせてるだけなんで、
「『その自然死するクジラ』が捕鯨によって減れば、同時に隔離出来る炭素も減る」ってだけの事で、私が言ってるのは「仮にそうだとしても、たったこれだけだよ?」という、その「少なさ」の説明だよ。
この学者さんが「自然死で沈むクジラの体による炭素隔離」を捕鯨が阻害するように書いてるんで、それに付き合ってるってだけのハナシ。
数字の書き直しはブログの方でやるつもりだけど、前に書いたとおり物凄く小さな数字がその45倍になるってだけだし、それほど意味は無いと思いましゅ(^ω^;;;;
これは メッセージ 42838 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: 「仮定に付き合う」の意味も解らない?
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/08 08:01 投稿番号: [42841 / 62227]
>悪いけど何度読んでも分からないんだ。
捕獲した分が全部大気放出変換なこと以外、なにも考えなくていい。
「当年自然死亡枠分しか参入しないのがおかしい」と言われてるの。
↑ってことだけだろ。そこをやめりゃ意味は通じるよ。
計算はさせる意味がない。どうせ何度も間違えて、訂正しまくりで終いには何が確定か分からなくなるだけ、時間の無駄。
小芋くんが「捕獲した分が全部大気放出変換なこと」が理解できるかどうか、それだけ。
ただし、俺は過去4度言及したが、その点についてのレスはない。
通常は都合が悪いので意図的に答えないと取るが、こいつは稀にみるバカなんで、本当にわかってないのかもしれないw
これは メッセージ 42838 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: 5億円でナミちゃん売り飛ばし確定!
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/08 07:55 投稿番号: [42840 / 62227]
2010年3月7日(日)
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/view/20100307町民の貴重な財産であるシャチを売却するための議案
名古屋港管理組合が、昨年8月24日付けで「太地町くじらの博物館」で飼育されている1頭しかない町民の貴重な財産であるシャチ(愛称ナミちゃん)を、5億円で譲って欲しいと太地町へ申入れし、その事を中日新聞が同年10月と11月の2回に渡って報道したにもかかわらず、議会はおろか町民に一切公開してこなかった三軒町政ですが、来る12日から開催される平成22年度第一回定例議会に譲渡するための議案が提案されます。
財産の処分について
議案第8号
財産の処分について
次のとおり財産を処分するため、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第2号)第3条の規定により、議会の議決を求める。
記
1.契約の目的
C−1
シャチ
譲渡
1頭
2.契約の方法
随意契約
3.契約の金額
金500,000,000円
(消費税及び地方消費税を含む)
4.契約の相手方
名古屋市港区入船一丁目8番21号
名古屋港管理組合
名古屋港管理組合管理者
名古屋市長
河村たかし
平成22年3月12日提出
太地町長
三軒一高
作成者 美熊野政経塾 : 2010年3月7日(日) 17:13
----------------------------------------------------------------
三軒町政の閉鎖的体質
先々月の1月8日に「平成21年8月24日以降のシャチ(ナミ)譲渡に関する一切の書類」ということで太地町長に公文書開示請求を行いましたが、10日後「非開示」という通知が来ました。
それならと先月2月18日に「平成21年8月以降に太地町又は太地町くじらの博物館に宛てたシャチ(ナミ)譲渡に関する一切の書類」ということで名古屋港管理組合に行政文書開示請求を送付しました。
結果今月3月1日に「開示決定」という連絡が入り、同月5日に下記の文書(譲渡の依頼書)が送付されてきました。
太地町と名古屋港管理組合の情報開示に対する姿勢の違いを非常に感じたしだいです。太地町(三軒町長)の閉鎖的体質をまさに見せつけられた思いです。
以下文書の内容です(原文のまま)
名港管第3278号
平成21年8月24日
太地町長
三軒一高様
名古屋港管理組合管理者
愛知県知事
神田真秋
シャチ譲渡依頼について(お願い)
時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
太地町及び太地町議会には、日頃より名古屋港水族館の運営に格別なご高配を賜り深く感謝申し上げます。
既にご承知のように、貴町より学術研究の継続を目的に借用しておりましたシャチ「クー」が発病し、太地町立くじらの博物館を始め関係機関の絶大なご支援による懸命な治療にもかかわらず、昨年9月に死亡いたしました。
「クー」の死後、愛知県及び名古屋市民を始め多くの人々からシャチ展示再開への強い要望が寄せられており、名古屋港水族館といたしても、シャチを飼育している他園館の協力を得ながら世界的に希少種であるシャチの繁殖を成功させ、人々の期待に応えたいと考えております。
つきましては、誠に勝手なお願いではございますが、学術研究及び教育展示を目的を主目的に貴町所有の雌シャチ「ナミ」を譲渡していただきたく、特段のご配慮をお願い申し上げます。
作成者 美熊野政経塾 : 2010年3月7日(日) 16:45
これは メッセージ 42702 (r13812 さん)への返信です.
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Re: monnkuクンの「馬鹿さ」のメカニズム♪
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/08 07:51 投稿番号: [42839 / 62227]
>というか、ナニ読んでそんな解釈してるんだろ?w
やれやれ。
やっぱり、元記事読んでないんだw
Whaling worsens carbon release, scientists warn
http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/8538033.stm>A century of whaling may have released more than 100 million tonnes - or a large forest's worth - of carbon into the atmosphere, scientists say.
>Whales store carbon within their huge bodies and when they are killed, much of this carbon can be released.
まあ、きみのいってるのでも同じなんだけどねw
>ということで、捕鯨をやめてクジラが増加すれば、陸上の森林のように炭素固定に利用できると考えている。
>つまり捕鯨というのは、燃料用に木を切ることと同じ行為だという。
現在の地球温暖化防止条約下での計算では、木(森林)は、伐採の段階でその蓄えた炭素を大気中にリリースしたと考えるんだよ。
その木が人手で伐採されなかったらどうなるかなんて考えない。伐採の段階でリリースと看做すのが今のお約束。
まあ、木が「伐採でリリースと看做す」っていう今の制度に無知だからといって、きみのように間違った妄想には、普通たどり着かんけどw
>「バイオマスの『1%』にしかならないよ?小さいでしょ?」って言ってるの。ワカル?w
バイオマスの1%とかではなくて、捕鯨した分全部。
他は何にも考えなくていいと、前にも言ってるんだが?w
>「『自然死ならば』大気放出変換ではない」と言ってるのよ?
>つまり「『99%』は大気放出変換と計算
『
し
な
い
』
」と仰ってるんだよ?
捕獲した分が全部大気放出変換なこと以外、なにも考えなくていい。
「当年自然死亡枠分しか参入しないのがおかしい」と言われてるの。
そういえば、↑これだけ何度も言っても、この主旨に該当するとこだけ、引用してないねw
なんだ、つまり、いつものヤツかw
これは メッセージ 42827 (toripan1111 さん)への返信です.
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Re: 「仮定に付き合う」の意味も解らない?
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/03/08 07:31 投稿番号: [42838 / 62227]
>もう一度読みな?(^ω^;w↓
「今現在のクジラさんの自然死によって隔離できるCO2」は僅か「2万トン」にしかならず、ココから割り出される商業捕獲枠は最大でも「1%」程度ですから、それによって「減った」クジラが自然死する時に「隔離出来なくなるCO2」は「2万トン」の更に1/100、で「200トン」にしかならない、という事です。
横から失礼。
悪いけど何度読んでも分からないんだ。
減った鯨が自然死するなんてのも分からないし。
もう少し長くなっても良いから分かりやすく書き直してみて欲しい。
そして数字に誤りが有ると自ら言うのなら、正しい数字に入れなおして貰えると更に結構なのだが。
これは メッセージ 42801 (toripan1111 さん)への返信です.
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Re: “マリコ”は語る
投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2010/03/07 18:47 投稿番号: [42835 / 62227]
マリコは
バカ集団
グリンピースの
YUKO
なんじゃないかね?
ま、化けの皮はがして共謀罪で
逮捕だろ。
ま、augatibiapy
もアホな女だがな。ワラ
これは メッセージ 42825 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 悪いが
投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2010/03/07 18:45 投稿番号: [42834 / 62227]
>君はもっと社会の常識を学ぶべきです。
賛成。こいつは
ミンクたまお
っぽいから嫌い。
これは メッセージ 42821 (egg565658 さん)への返信です.
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海保 反捕鯨団体の船長逮捕へ
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/07 18:14 投稿番号: [42833 / 62227]
http://www.nhk.or.jp/news/t10013041971000.html
03月07日 17時41分
南極海で、日本の調査捕鯨船に反捕鯨団体「シー・シェパード」のメンバーで抗議船の船長の男が乗り込んだ問題で、調査捕鯨船はメンバーの身柄を拘束したまま今週末にも東京港に入港する見通しで、海上保安庁は無断で船に侵入した疑いで逮捕し、一連の妨害行為についても捜査を進める方針です。
南極海で行われている日本の調査捕鯨をめぐっては、先月調査捕鯨団の第2昭南丸に反捕鯨団体、シー・シェパードの抗議船、アディ・ギル号のピート・ベスーン船長が無断で乗り込み、身柄を拘束されました。アディ・ギル号はことし1月、第2昭南丸と衝突して大破しています。第2昭南丸は今月12日にも東京港に入港する見通しで、海上保安庁は船長の身柄の引き渡しを受け、第2昭南丸に無断で侵入した刑法の艦船侵入の疑いで逮捕することにしています。シー・シェパードは、日本の調査捕鯨団に発煙筒や酸性の液体を投げ入れるなどの行為を繰り返していて、海上保安庁は一連の妨害行為についても捜査を進める方針です。シー・シェパードのメンバーの身柄が引き渡され、日本の司法手続きにのっとって直接取り調べが行われるのは、今回が初めてです。海上保安庁は、抗議や妨害活動が行われるおそれもあるとして、東京湾や周辺の港に巡視船艇などを配備し、厳重な警備を行う方針です。
これは メッセージ 42829 (r13812 さん)への返信です.
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魚による炭素の取り込み、粒子化(2)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 17:40 投稿番号: [42832 / 62227]
(つづき)
水棲生物では体重に関する代謝率スケールは体の大きさと
逆比率になる。体重が10分の1になるごとに約1.6倍の
代謝率増加があり、温度に関しては指数関数的で、典型的には
摂氏10度上昇ごとに1.83倍の増加がある。
小さめの魚が高温で体重一単位あたり、相対的により
多くの炭酸塩を生成するということになる。
硬骨魚類の海洋炭酸塩生産への貢献を計算するためには、
世界の海棲魚類のバイオマス(生物量)を知る必要がある。
我々は世界中の海水魚のサイズ構成と生息量を評価するために、
二つの相互に独立したモデルを用いた。ひとつはサイズベースの
マクロ生態系アプローチ(15)であり、もうひとつは
エコパス・ソフトウェア(16)である。
各サイズ段階ごとに推定した魚類バイオマスと、主要海域の
ローカルな平均気温は個々の魚類の炭酸塩排出率と結合され、
世界的な魚類によるCaCO3生産の予測値が3.2 × 10^12 から 8.9 ×
10^12 mol year−1
(CaCO3炭素量にして年間0.04から0.11ペタ
グラム;#4000万トンから1億1000万トン)
というかたちで
得られた。
この幅は、世界の海洋表層部の新CaCO3生産総量
推定値の2.7から15.4%にあたる。
この計算にはいくつかのバイアスを与えうる仮説を用いたが、
われわれはもしバイアスがかかるとしても魚類の炭酸塩
生産量を過小評価する方向の保守的アプローチをとった。
現実的な仮説のうちでもよりリベラルな仮説を採用すると、
推定値はほとんど3倍になり、世界のCaCO3新生産の
9―45%が魚類によるものとなる(この計算と仮説に
関してはサポート・オンラインマテリアル参照)。
われわれの推定は、その保守主義にもかかわらず、
魚類が海洋炭酸塩のメジャーなソースでありながら、
これまで認知されてこなかった貢献者であり、
海洋無機炭素循環(インオルガニック・カーボンサイクル)
の持続可能性に貢献しているということを示した(Fig. 1)。
この発見に引き続いて生ずる疑問は、この魚類による
炭酸塩が、従来知られていたソースからの炭酸塩と
比べてどのような性質と、排出後の経過の特色を
持つのかということである。
深海の高圧と低温で、海水はCaCO3に関して不飽和の
状態となり、炭酸カルシウムは沈むにつれて溶解する。
反応1の逆のことが起こるのであり、溶けたHCO3− と
CO3^2の濃度が深度とともに高まる[これは海水の
全アルカリ度(TA)の上昇として計測される]。
従来型ソースからのCaCO3粒子は、ある化学的溶解躍層に
達すると溶けると予測されている。北大西洋と太平洋で
それぞれカルサイトの溶解躍層が約4300mと750m、
アラゴナイトの溶解躍層は約1500mと500mに位置する
とされている。
しかしこの見解に反する知見として、近頃では表層水から
移行した炭酸塩のかなりの部分(50から71%)が、より
水深の浅いところで溶解しているという炭酸塩収支が
示されている(4, 5, 21)。これは水深1000m以浅の帯域での
全アルカリ度(TA)が北大西洋では約2400 M から2480、
太平洋では2500 Mとなっているという結果で示された(1) (Fig. 3)
。
この逆説的な現象は数十年にわたって海洋学者たちに
パズル解きの難題を提供してきた。
溶解躍層より上でのCaCO3の溶解(7)がディベートの
課題だったのであり、以下の要因に原因が求められてきた。
(i) 動物性プランクトンの腸内での溶解(22–26);
(ii) 微小環境による溶解、このプロセスは有機物のバクテリア
による酸化で促進される (27);
(iii) より溶けやすい形のCaCO3の溶解で、これには
翼足類(Pteropods)と、マグネシウム含有度の高い
カルサイトが含まれる (28, 29)。
しかしカイアシ類の腸内での溶解はTA上昇のほんの
一部を説明できるにすぎない(27)。
太平洋でのシャープなTA上昇は、相溶性のより高いもの
が溶解しているということを示している(28, 29)。
たとえば高マグネシウムカルサイトがこれにあたり、
アラゴナイトの2倍の溶解性がある(30, 31)。
表層水の全アルカリ度を上昇させるかなり大きな
部分要因が、魚の作り出した高マグネシウムカル
サイトに実際関連していると、我々は示唆する。
魚起源の炭酸塩が高いマグネシウム含有率をもって
いること(fig. S1)、その高い溶解性を与件とすると、
海洋の浅い部分での全アルカリ度上昇に対して、
魚性炭酸塩の溶解が重要な寄与(26%2至る)を
行っていると、われわれは予測しうる。
これは メッセージ 42820 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42832.html
Re: デラマーレ論文
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 17:35 投稿番号: [42831 / 62227]
>精度がいいとか悪いとか言うのは、あくまで基準と比べていうもので、
>基準が何か呈示せずに言ってみてもしょうがない。
>つきつめれば論文で精度を示しているのはCV=0.21だけ。
ノンノン、ムッシューw
|The time scale used in. these simulations is twenty years;
|for the proposed Japanese research, which samples for half
|the time in two different stock areas, the equivalent results
|would require about 30 years of sampling. Producing
|reasonably precise M a estimates (CV of 10%), even with
|perfect age data would require the length of sampling
|(491/492頁)
|period to be increased by a factor of approximately 1.6, i.e.
|to 48 years.
使える変動係数、CVは0.10。
仮に年齢データにバイアスが出ないような理想状態でできたとしても、
当初の日本の予定、一海区隔年で825頭なら、48年かかるというのが
デラマーレの計算。
当時のIWC科学委員会で数学、統計学に秀でていた四名のチェックを
経てこの論文はIWC年報に掲載された。
当時日本側で調査捕鯨計画立案にたずさわっていた粕谷俊雄さんも後に、
できるだけ調査が長引くようにという上からの指示でそのように
計画を立案した、今では後悔していると言ってますね。
これは メッセージ 42824 (monnkuii5gou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42831.html
「緑の党」が政権握るといいねェ(^ω^;w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/07 17:29 投稿番号: [42830 / 62227]
ブラウン党首って「緑の党」だったかな?
「(ガラス瓶に入った)腐ったバターを投げつけた程度ならばSSに捜索令状を出すべきでない」
って言ってるんだから、「水の入ったガラス瓶」程度なら投げつけても全然セーフって事になるよねェ…?w
公海だろうが船上だろうが関係無く、「液体の入ったガラス瓶」を人に向かって投げつけるのは「殺人未遂」なんだけど、おおらかなオージー相手ならばそれを赦してくれる、と解釈していいのかな?w
これは メッセージ 42829 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42830.html
目眩する程アタマ悪いね、monnkuクン♪w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/07 16:23 投稿番号: [42828 / 62227]
キミは日本語で書かれた文章の意味を理解できない、という自覚を持った方が良いよ・・・?w
>「捕獲した内、当年自然死亡の予定でなかった分は、計上しなくていい。」というきみのオリジナル発想が間違ってるっていってんだよ。
ハイ、ぼんやりアタマのmonnkuクン、私はその様なハナシは今まで一度たりともしておりません♪
というか、自分で書いてて意味解ってないだろオマエw
私の投稿にその様な部分があるというのならば抜き出し引用して御覧な?
もしかして↓の分を理解できなくて言ってるのかもしれないけど、それは私の所為じゃなくてキミのアタマの悪さに原因がありましゅ♪
『そのキミの計算の何処がオカシイかというと、「再生産能力の範囲内」⇒「バイオマスの1%しか獲らない捕鯨」によって捕獲される個体数が、
「
自
然
死
す
る
鯨
の
数
か
ら
差
し
引
か
れ
る
」
という間違いをしちゃってる事ですw
毎年「その年に自然死する筈だったクジラを捕獲している」という前提が有り得ないって説明すれば解るかな?
「1%」という捕獲割合から考えれば、
「その年に自然死してCO2隔離する筈だったのに、人間に捕られてそれが出来なくなったクジラ」
の数は、やはり「その年に自然死する筈だったクジラの内の『1%』」という確率でしか存在しない、という事。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=42799極め付けにアタマのぼんやりしたmonnkuクンの為に説明してあげるとコレ↑は
『その年に自然死亡する事によってCO2を隔離する予定だったクジラ』
の中からも「自然死亡する予定の無い、その他のクジラと同じく」
「『1%』しか捕獲される確率が無い」
だから↓
「『残りの99%』は予定通り『自然死亡してCO2を隔離する』」
という理屈でしゅ♪
こんなシンプルな事をこれ以上噛み砕いて説明するのは不可能ですが、monnkuクンのアタマでも流石に理解できたかな?(無理かw)
これは メッセージ 42826 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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monnkuクンの「馬鹿さ」のメカニズム♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/07 16:04 投稿番号: [42827 / 62227]
なんでmonnkuクンはこんなにズレまくった返信ばかりするのだろう?と思ってたら、この馬鹿は最前提からカンチガイしてるんだな・・・w
>元記事の前提は、俺が示したとおりの、単純な捕獲量を大気圏放出変換と看做すもの。
(もちろん、間違っている前提だ。)
>きみの1/100論は、それがその年に自然死亡する分だけ計上すればいいはずという、バカを極めてた誤認で、きみの頭の中以外どこにも存在しない理屈だよ。
キミはそこから躓いてんだよ、バーカw↓
『大規模捕鯨が始まる前の1900年の状態に戻れば、クジラのバイオマスは900万トン炭素相当となる。
また1900年の状態ならば、自然死したクジラが深海に沈むと、年間20万トン炭素相当が隔離される。
(博士のブログで、深海に沈む率を50%と仮定したと示されている。これまでの90%は多すぎるという。)
(中略)
ということで、捕鯨をやめてクジラが増加すれば、陸上の森林のように炭素固定に利用できると考えている。
つまり捕鯨というのは、燃料用に木を切ることと同じ行為だという。
1900年時点の900万トン炭素相当とは、温帯林ならば 11,000 平方キロメートルに匹敵するという。』
http://www.seascapemodeling.org/seascape_projects/2010/03/解説・訳文引用ttp://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/62925350.html
つまりこの学者さんは「『捕鯨を止めて増えたクジラ』の分だけ固定化できる炭素の量も増える」と言ってるわけ。一応「鯨油燃焼で放出する分のCO2」にも触れてるけど、
「単純な捕獲量を大気圏放出変換と看做すもの。」
なんてキミの㌧でも解釈は完全なマチガイ。
というか、ナニ読んでそんな解釈してるんだろ?w
「自然死すれば海底にCO2隔離するんだから大気放出しない」というその学者さんの理屈を受けて、私が(勿論鯨資源の再生産能力を考えれば有り得ない、という事は一先ずおいて)
「この学者さん・それを支持する反捕鯨ちゃんに付き合って」↓
「捕鯨で捕獲された分が再生産で戻らないとして(その分ストレートに自然死亡数が減るとして)」↓
「捕獲枠は『バイオマスの1%』しかないから」⇒
「単純にそれによって『海底に沈まないクジラ』が増えても(つまり自然死で海底に沈むクジラが(有り得ない単純計算で)捕獲分減っても」⇒
「捕鯨によって固定化出来なくなるCO2は」⇒
「バイオマスの『1%』にしかならないよ?小さいでしょ?」
って言ってるの。ワカル?w
>では、残り99/100は、大気圏放出変換ではないのか?
↑大気圏放出であることは、元記事とそれを便宜上踏襲するきみにとっても前提。
>変換ではないのか?
↑変換でしかあり得ない。
残りの99/100が、自然死するクジラなら、元の前提に従い、捕鯨による大気圏放出変換と計算するしかない。
まず、↑はニホンゴの文章になってないからね(^ω^;;;;
「自然死による海底へのCO2隔離(たとえ時間差バッファーとしてであれ)」が事実かどうかはさて置き、この学者さんは
「『自然死ならば』大気放出変換ではない」と言ってるのよ?
つまり「『99%』は大気放出変換と計算
『
し
な
い
』
」と仰ってるんだよ?
monnkuクンのアタマには既にこの段階でムツカシイのかな?w
んで、私はそのお説に合わせて「その影響の『小ささ』を説明してるんだよ?
つまりキミは、
・元記事の学者さんが「自然死するクジラさんがCO2を海底に隔離する」と言ってる。
・私はその前提に付き合ってモノを言ってる。
という所からカンチガイしたまま一人でカッカしてるんで、オハナシにもナニもなりゃしません♪
というか、何でそんなにアタマ悪いの・・・?w
これは メッセージ 42798 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 目眩する程アタマ悪いねmonnkuクン♪w
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/07 15:57 投稿番号: [42826 / 62227]
やれやれ、まだ言ってんだw
仮定の比率の問題でもなければ、元記事の問題でもない。
「捕獲した内、当年自然死亡の予定でなかった分は、計上しなくていい。」というきみのオリジナル発想が間違ってるっていってんだよ。
「捕獲分は全部計上しないといけない」が正しいの。
言われていることさえわからんということだね。
お終いw
これは メッセージ 42823 (toripan1111 さん)への返信です.
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“マリコ”は語る
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/07 15:40 投稿番号: [42825 / 62227]
「妨害することで日本が捕鯨をやめることができたら…逆にホエールウオッチングのビジネスで栄えることができたらうれしいと思いませんか?(Q、日本人としてつらいと思う?)(気持ちは)複雑ですよ。大変だと思うことはいっぱいあります」
「(拘束されたメンバーは)昭南丸の船長と顔を見ながら話したかったので、船に入るしかなかった。彼(拘束されたメンバー)は東京に行くであろうとわかっていたと思う。そうなってもいいと思っていた」
http://news24.jp/articles/2010/03/07/10154882.html
これは メッセージ 42805 (r13812 さん)への返信です.
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Re: デラマーレ論文
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/07 14:56 投稿番号: [42824 / 62227]
>そんな単純計算では日本政府の科学性の欠如を隠しおおせないです。
全文貼ったところで何も変わらんよ。
精度がいいとか悪いとか言うのは、あくまで基準と比べていうもので、基準が何か呈示せずに言ってみてもしょうがない。
つきつめれば論文で精度を示しているのはCV=0.21だけ。
つまり呈示される信頼範囲は95%で、(0.58倍〜1.42倍)*平均値。
それだけの意味しかない。
この精度が出るんなら、「常識の範囲」を狭める役には十分役立ったはずだが、実際には、CVは0.5以上でrくんに「死なないクジラ」と嘲笑されるものにしかならなかったということだねw
反論があるなら、「なに」を目的としたときに「どう」精度が足りない、論拠は論文のどこそこ。って示さないと、只の「貼り付け屋」としか看做されんようだぞw
これは メッセージ 42807 (aplzsia さん)への返信です.
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目眩する程アタマ悪いねmonnkuクン♪w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/07 14:53 投稿番号: [42823 / 62227]
その投稿についても全く同じ事で、キミ一人が理解できてないだけ、だよ知ったかmonnkuクン♪
大気放出の割合がどうの、なんてのはそれを無視したがってる反捕鯨ちゃんに言いなよ?って言ったのも解ってないんでしょ?w
私は徹頭徹尾、反捕鯨ちゃんのトンでも理論に付き合ってあげて、
『仮に』⇒「捕鯨によって捕獲されたクジラの頭数分、自然死亡時にCO2を隔離出来なくなる」としても、
今後の商業捕鯨捕獲枠は精々『1%』にしかならない、だから、
「その影響もこれだけ少ないよ?」
というオハナシしかしてません・・・(^ω^;w
「捕獲枠が1%」というハナシは『私・toripanが』その影響の「小ささ」を説明する目安として出した数字なんで、「反捕鯨ちゃんが言ってない」のは
ア
タ
リ
マ
エ
なのよ?ワカル?w
私の言ってる「捕獲によって自然死時にCO2を隔離出来なくなる1%のクジラ」はあくまで反捕鯨ちゃんの言ってる「有り得ない仮定」に付き合ってあげての計算だ、って何度も何度も釘刺してるでしょ?
それが理解できてないのはキミ一人だよmonnkuクンw
だから文句があるのならば私に対してではなく、元記事書いてるBBCか、その研究発表した学者さんに言うべきなの、ワカル?w
それでも尚、私に対して何か言いたいのならば、再掲してあげるから具体的に私の言ってる事の何処がどう間違ってるのか?を示してみなさい(^ω^;w↓(※
「2万トン」等の数字はaクンの指摘通り間違ってるよ?w)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=42790未だに相手の書いてる事が読めないのに文句だけ言う、という癖が抜けないんだねェ・・・w
>現在の捕鯨による現在の固定化できなくなるCO2は、捕獲によって海より人手に移った炭素全てが隔離できなくなるCO2(炭素)だよ。
1/100掛ける意味がないんだわ。
だ・か・ら・♪
捕獲枠がそのバイオマスの「1/100」だったら
「その個体が自然死する事によって固定化する筈だったのに、捕獲される事によってそれが出来なくなるCO2(或いは炭素)」
の量も「1/100」だと書いてるんだよ?寝ぼすけクン♪
もう一度読みな?(^ω^;w↓
「今現在のクジラさんの自然死によって隔離できるCO2」は僅か「2万トン」にしかならず、ココから割り出される商業捕獲枠は最大でも「1%」程度ですから、それによって「減った」クジラが自然死する時に「隔離出来なくなるCO2」は「2万トン」の更に1/100、で「200トン」にしかならない、という事です。
>>一応書いておきますが、クジラさん守る為ならどんなトンでも理論も受け入れちゃえる愛護反捕鯨ちゃん達以外には分かってる事だと思いますけど、この記事で書いてる「捕鯨(しかもこの場合商業捕鯨ですw)によって隔離できなくなるCO2・200トン」はあくまで、
>「『捕鯨によって減ったクジラの数』が
『
繁
殖
に
よ
る
再
生
産
』
で全く戻らない」
>という、生物学的に全くあり得ない反捕鯨ちゃんの仮定に付き合ってあげての試算数値です(^ω^;;;;
>これは、誰も計算してない。無意味で複雑な計算になるだけだ。
きみが計算したつもりになってることさえ、間違いだよ。
再生産で戻らないということは、1%ずつ捕獲して100年後ゼロの計算だ(残分の1%なら、さらに計算が変わるが、大勢に影響ない)
収束における非隔離量は、基準年の死亡隔離量と一定になる(捕獲がなければクジラバイオマス一定の仮定)
「再生産して戻らない」という有り得ない仮定を立ててる馬鹿に、それでも尚その有り得ない仮定に付き合ってあげて
「ほら、たとえそうだとしてもその影響はこんな鼻くそ以下のモノだよ?」
と教えてあげてるんでしゅが、相変わらずアタマのぼんやりしたmonnkuクンには御理解いただけなかった様で・・・w
※
実際は再生産能力の範囲以内でしか捕獲しないんだから小さな捕獲圧によっても可変しうる繁殖率を考えれば「捕獲を始めた初年だけは」⇒「CO2固定化能が1%減ってる」と言えなくもない・・・
(嘘、嘘w捕獲個体がその年に自然死する予定じゃなかった限り、無理w)
なんとかして言い返したいのは分かるけど、せめて書いてる内容を理解してからにしなよ?知ったかmonnkuクンw
これは メッセージ 42822 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 「仮定に付き合う」の意味も解らない?
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/07 14:24 投稿番号: [42822 / 62227]
>私の言ってる「捕獲によって自然死時にCO2を隔離出来なくなる1%のクジラ」はあくまで反捕鯨ちゃんの言ってる「有り得ない仮定」に付き合ってあげての計算だ、って何度も何度も釘刺してるでしょ?
事実は付き合ってない。1/100の考慮だけでいいというのはきみオリジナルの誤謬だよw。
元記にも、それに乗る反捕鯨にも、馬鹿馬鹿しいとする常識者にも、批判する反反捕鯨にさえ、ない。他の誰も「1/100でいいはず」とはいってない。
相変わらずのことだが、反反捕鯨の中でも特に頭の悪いきみならではの間違いだ。
>それでも尚、私に対して何か言いたいのならば、再掲してあげるから具体的に私の言ってる事の何処がどう間違ってるのか?を示してみなさい(^ω^;w↓
>「今現在のクジラさんの自然死によって隔離できるCO2」は僅か「2万トン」にしかならず、ココから割り出される商業捕獲枠は最大でも「1%」程度ですから、それによって「減った」クジラが自然死する時に「隔離出来なくな「CO2」は「2万トン」の更に1/100、で「200トン」にしかならない、という事です。
すでに2回呈示してるんだが、意味がわからないということだね。
救いようがないバカだ。
>>現在の捕鯨による現在の固定化できなくなるCO2は、捕獲によって海より人手に移った炭素全てが隔離できなくなるCO2(炭素)だよ。
>>1/100掛ける意味がないんだわ。
↑これでは理解できなかったようなので、(特別の温情で)追加した。
>>きみの1/100論は、それがその年に自然死亡する分だけ計上すればいいはずという、バカを極めてた誤認で、きみの頭の中以外どこにも存在しない理屈だよ。
>>では、残り99/100は、大気圏放出変換ではないのか?
>>↑大気圏放出であることは、元記事とそれを便宜上踏襲するきみにとっても前提。
>>変換ではないのか?
>>↑変換でしかあり得ない。
>>残りの99/100が、自然死するクジラなら、元の前提に従い、捕鯨による大気圏放出変換と計算するしかない。
>>従って、1/100が大気圏放出変換なら残りの99/100も大気圏放出変換。分離して、違うものとして計算することは間違い。
↑これでもまだ理解できない。
>なんとかして言い返したいのは分かるけど、せめて書いてる内容を理解してからにしなよ?知ったかmonnkuクンw
げらげら。
さすがにきみ以外では、残りの99/100をどう考えるかまで言われてわからんヤツは、おらんようだけどw
これは メッセージ 42801 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42822.html
悪いが
投稿者: egg565658 投稿日時: 2010/03/07 10:57 投稿番号: [42821 / 62227]
ここは二酸化炭素を議論する板ではないのだが。
あと、論文の意味のない貼り付けもやめてもらえない?
リンクを張ればすむことだろう。
君はもっと社会の常識を学ぶべきです。
これは メッセージ 42819 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42821.html
魚による炭素の取り込み、粒子化
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 10:41 投稿番号: [42820 / 62227]
サイエンス誌09年1月21日
Contribution of Fish to the Marine
Inorganic Carbon Cycle
R. W. Wilson,
F. J. Millero,
J. R. Taylor,
P. J. Walsh,
V. Christensen,
S. Jennings,
M. Grosell
<要
約>
海洋で生成される炭酸カルシウムは従来海棲プランクトン(円石藻と
有孔虫)に由来するものとされてきた。ここでわれれわれは、魚類が
その腸の中で、炭酸化塩沈殿物を生成し、高率で排出するということを
報告する。
世界全体の魚類バイオマス推定量とこれを連結させると、海洋全体の
炭酸塩生産の3%から15%が魚類に起因するものだということが示される。
魚類による炭酸塩は従来想定されていた起源のものよりもマグネシウム
成分比率が高く、海深部へ下降するにつれて、溶解性が高まる。
海表面から1000m以内の滴定で計測されるアルカリ度が上昇する
ということの4分の1程度までがこれにより説明されるだろう。この点は
何十年にもわたって、海洋学者がパズルを解くように争点としてきた
事柄であった。
われわれはまた、将来二酸化炭素における環境変化で魚類による
炭酸塩生成が増加し、無機カーボンサイクルの構成部分として
その重要度が高まるであろうと予測する。
<本
文>
海洋カーボンサイクルの無機的部分は、海水中カルシウム(Ca2+)
と重炭酸イオン(HCO3−)の生物反応を含み、これは石灰化プロセス
で不溶解性の炭酸カルシウムを生成するという過程である。
Ca2+ + 2HCO3−
↔
CaCO3 + CO2 + H2O
海洋における石灰化の多くを担うのはプランクトン状の生物
である(2)。円石藻がこの主要寄与者だと考えられているが、
有孔虫もグローバルな炭素収支に含まれている(3)。
これらは死ぬと、その炭酸塩「骨格」が分離し、急速により
深い海水層へと沈下する。観察とモデル化によると、新たに
生成されるCaCO3は、グローバルに見て炭酸カルシウムの
炭素量では年間7億トンから14億トンになると推定されて
いる(4−7)(Fig. 1)。
すべての海棲真骨類(硬骨魚)が炭酸塩沈殿物を生成し、
排出するということはあまり広く知られていない。
魚類の炭酸塩生成が、大きなスケールで見て量的に顕著な
意味を持っているにもかかわらず、これまでグローバルな
炭素収支の枠組みでは考慮に入れられていなかったという
ことを、最初に指摘したのはWalsh et al. (8) だった。
魚が腸を通して排出する炭酸塩沈殿物は浸透圧調整の
副産物であり、これは魚が餌を食べるか食べないかにかかわらず、
彼らが常にカルシウムとマグネシウムを多く含んだ海水を飲み
続けるということから必要とされる行動の産物である。
飲み込まれた海水が腸を通過するあいだに、相当量のHCO3−
イオンが分泌され、これは典型的には腸内液体中濃度で
50―100mMに達する。これは海水中での濃度(約2.5mM)を
大きく超過するが、これによりアルカリ化(pH8.5―9.2)が
おこる。
このような条件下で、飲み込まれたCa2+(と、いくらかの Mg2+)
イオンionsが不溶解性の炭酸塩沈殿物となる。
このことは生理学的に重要である。腸による水分の吸収が
容易になると同時に、カルシウムの吸収を低減させることに
なり、これは二次的に腎臓を尿路結石から保護することになる。
腸内で生成された炭酸塩沈殿物は粘液でコーティングされた
チューブ状またはペレットの形で別個に排出されるか、
あるいは魚が摂食している時には糞に混じって排出される(8–10)。
有機的な粘液部分は自然の海水中ですぐに離脱し、無機の
CaCO3結晶が残るが、これにはマグネシウムも高い成分比率で
含まれる(Mg:Ca比率は10 から33 mol %の幅をもつ) (8) (fig. S1)。
海棲魚による高水準の炭酸塩生成をはっきりと可視化
したのは、プレイス(欧州カレイ;Platichthys flesus)のX線
撮影である。この魚は淡水中では炭酸塩を生成しないが、
そこから急激に海水中へ移し変えた (Fig. 2)。
魚を移し変えて水を飲み始めてから3時間以内に、腸内で
沈殿物の蓄積(X線で周囲の骨より不透明な部分)が
形成されたということが見える。
温帯性のプレイスと、亜熱帯のガマアンコウの一種(Opsanus
beta)が排出した炭酸塩を収集し、生産率を明らかにする
ために滴定した。魚1kgあたり毎時18から40mmol C
という幅の結果が出た。
この幅は代謝率の違いで説明できる。同種内でも体重と
温度の違いによりこの差異が決定され、異種間だとライフ
スタイルの違いで説明できる。
これは メッセージ 42819 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 炭素捕捉者としての鯨
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 10:23 投稿番号: [42819 / 62227]
>だからさ、海底に沈むのは年間2億トン。海面での炭素の交換量は年間700億トン。地上での炭素交換量は年間1200億トン。桁が違うって。
これはミスリーディングですね。
数字の取り方から見てIPCCの第4次評価報告書の解釈だと思いますが、
海面―大気交換と陸上―大気交換のそれぞれ一方向の数字だけをとり
(ネットはもっとうんと小さい)、年間の出入をとる意味が無いから
ネットだけ表示している深海海底への固体の形での炭素沈下と比較する
というのはアンフェアです。
IPCCオリジナルの図解
http://www.ipcc.ch/publications_and_data/ar4/wg1/en/figure-7-3.htmlや、
海洋の炭素吸収から長期の滞留、バッファー機能を重視している伊藤
貴充さんの説明を読むと、中深海層まで降りた炭素は数100年とか
数1000年の期間、表層へ出て来なくなるという、そこのところが
バッファーとして重要だということがよくわかると思います。
http://www.atmos.colostate.edu/~heald/teaching/ATS762/post_lecture7_Ito_ocean.pptIPCCの図の右のほう、Marine Biota (海洋生物)というところを
見ると、世界の海洋生物全体の重量は炭素分にして30億トンしか
ないし、直接空中から炭素を取り入れているわけではないので、
ネットの寄与ゼロという乱暴な読み方もできます。
だけれど、働きのメカニズムを考慮するから、温暖化防止の
希望の星になるのですね。
こういうことを考えるか考えないかで、クロマグロ問題に対する
感受性が大きく変わってくる、というのが後に説明する
サイエンス誌09年1月21日号のR. W. Wilson
et al. 論文の意味です。
>>このことは特に去年1月のネイチャー誌に発表されたエクセター大学の研究者を中心とする論文で、魚類の海水中炭化カルシウム分子の直接的取り込みと
ペレット化、
>ほ〜、海中に炭化カルシウムがあるのか。そりゃ凄いわ。一体何と間違えたんだ?
これは明らかに私の重大な誤謬です。
「魚類の海水中炭化カルシウム分子の直接的取り込み」ではなく、
「魚類による海中重炭酸イオンとカルシウムイオンの腸内での
結晶化」というふうに書き換えないと、元論文の意義を真っ向から
否定することになります。
これは重要な論文で、著者たちがいろいろなサイトで
無料公開しているので、一部日本語訳を貼っておきます。
これは メッセージ 42763 (legal_guardian01 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42819.html
Re: 政府間の取り決めを無視する懲りない連
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/07 07:15 投稿番号: [42818 / 62227]
国後島沖 13隻が違反操業
http://www.nhk.or.jp/news/t10013035511000.html3月7日 5時5分
ことし1月、北方領土の国後島の沖合で、北海道の漁船2隻がロシア国境警備隊から銃撃を受けたことに関連して、この海域で操業していたほかの漁船17隻のうち13隻が、北海道の規則に違反して、船の位置を記録する装置を意図的に止めていたことが道の調査でわかりました。
ことし1月、北海道の羅臼漁協に所属する漁船2隻が、北方領土の国後島の沖合でロシアの国境警備隊から銃撃を受けましたが、漁船2隻の船長は、この海域で操業する際に作動することを義務づけられた船の位置を記録する装置を意図的に停止し、操業が禁じられた海域で漁をしたとして、北海道の規則に違反した罪で裁判所から略式命令を受け、罰金刑が確定しました。北海道庁は事態を重く見て、この海域で操業していたほかの17隻の船長から詳しく話を聴くとともに、漁船に立ち入り調査を行うなどして操業実態を調べました。その結果、17隻のうち13隻の船長が、道の規則に違反して船の位置を記録する装置を意図的に止めていたことがわかりました。北海道庁は、これらの漁船の船長に対して一定期間、漁を禁じる行政処分を行うことにしています。
これは メッセージ 42194 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42818.html
1990年デラマーレ論文(9)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 01:30 投稿番号: [42816 / 62227]
The natural mortality estimates from 1,000 trials are
summarised in Table 1. #Fig. 1 shows the mean of the
estimates from the 1,000 trials with sample size 825, and
the 95% confidence intervals for the two sample sizes
and the confidence intervals associated with perfect
information on the population age structure. The results
show that the confidence intervals are very wide, even for
the case of perfect age data. In the perfect age data case it
can be seen that the confidence intervals have the same
shape as the true age-dependent mortality rates, but
shifted up or down. In the flat part of the mortality curve
the M a estimates have a CV of 0.21. The multinomial age
sample cases show wider confidence intervals which
expand for higher ages.
With stochastic catch-at-age data, pooling the indIvidual
age-dependent mortality rates, or fitting a more
parsimoniously parameterised curve to the data, would
reduce the width of the overall confidence intervals.
However, with perfect age data, the shape of the
age-dependent natural mortality curve is estimated
without error. In that case, estimation only involves fixing
the position of the natural mortality curve, and this
depends only on the variability in correcting for the effects
of the (non-constant) trends in the population over time
from the abundance data. Consequently, the perfect age
data confidence intervals represent a lower bound to
confidence intervals for the age-dependent natural
mortality curve, regardless of how its shape is estimated
from the data.
The time scale used in. these simulations is twenty years;
for the proposed Japanese research, which samples for half
the time in two different stock areas, the equivalent results
would require about 30 years of sampling. Producing
reasonably precise M a estimates (CV of 10%), even with
perfect age data would require the length of sampling
(491/492頁)
period to be increased by a factor of approximately 1.6, i.e.
to 48 years. Thus, there is no prospect of obtaining
reasonably precise estimates of age-dependent natural
mortality from the proposed Japanese research
programme in a reasonable time frame, even if much larger
sample sizes were used, unless very substantial
improvements can be made in the precision of population
abundance estimation. The same conclusion applies
regardless of whether the method of Nakamura et al.
(1989) is used or that of Sakuramoto and Tanaka (1989).
To examine the effect of the minimum level of
uncertainty on age-dependent mortality on trends in
recruitment calculated from the catch-at-age data, the M a
values corresponding to the confidence bounds from the
perfect age data case are used. In this case the calculated
trends represent the minimum 95% confidence bounds on
the trends themselves. The calculated trends for each
confidence bound are shown in #Fig. 2, along with the true
trend in recruitment. The three curves are arbitrarily.
scaled to pass through the same recruitment level in year
40. It can be seen that the calculated trends would not be
expected to give any reliable estimates of any trends in
recruitment in the real population.
____
#Fig. 1,#Fig. 2
は表示不能
以下
No.42686
の CONCLUSION AND DISCUSSIONへ続きます。
これは メッセージ 42815 (aplzsia さん)への返信です.
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1990年デラマーレ論文(8)表1
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 01:04 投稿番号: [42815 / 62227]
Table 1
Summary statistics from 1,000 trials of estimating age-dependent
mortality from time series of catch-age-data and absolute abundance
estimates.
_________________________________________________________________
________________Sample=825/yr___Sample=8250/yr__Perfect age data_
___True_Mean(1)_95% confidence__95% confidence__95% confidence___
Age_Ma___Ma_______interval________interval________interval_______
_________________________________________________________________
_1_0.250_0.251___0.177_0.325_____0.220_0.280____0.229_0.271______
_2_0.200_0.202___0.120_0.284_____0.168_0.233____0.179_0.221______
_3_0.100_0.098___0.007_0.188_____0.064_0.134____0.079_0.121______
_4_0.070_0.070__-0.025_0.164_____0.034_0.106____0.049_0.091______
_5_0.055_0.055__-0.043_0.153_____0.018_0.092____0.034_0.076______
_6_0.050_0.050__-0.050_0.150_____0.013_0.087____0.029_0.071______
_7_0.050_0.050__-0.057_0.156_____0.010_0.089____0.029_0.071______
_8_0.050_0.048__-0.057_0.153_____0.011_0.087____0.029_0.071______
_9_0.050_0.052__-0.059_0.163_____0.010_0.091____0.029 0.071______
10_0.050_0.048__-0.068_0.165_____0.008_0.091____0.029_0.071______
11_0.050_0.050__-0.067_0.166_____0.008_0.092____0.029_0.071______
12_0.052_0.056__-0.067_0.178_____0.009_0.097____0.031_0.073______
13_0.054_0.052__-0.069_0.174_____0.010_0.097____0.033_0.075______
14_0.056_0.057__-0.074_0.188_____0.011_0.102____0.035_0.077______
15_0.058_0.056__-0.075_0.187_____0.011_0.103____0.037_0.079______
16_0.060_0.057__-0.077_0.192_____0.012_0.106____0.039_0.081______
17_0.063_0.067__-0.073_0.207_____0.015_0.113____0.042_0.084______
18_0.066_0.063__-0.080_0.206_____0.016_0.114____0.044_0.087______
19_0.069_0.068__-0.079_0.216_____0.019_0.118____0.047_0.090______
20_0.072_0.074__-0.083_0.230_____0.018_0.126____0.050_0.093______
21_0.075_0.072__-0.089_0.233_____0.020_0.128____0.053_0.096______
22_0.080_0.082__-0.082_0.245_____0.025_0.136____0.058_0.101______
23_0.085_0.083__-0.099_0.265_____0.023_0.145____0.063_0.106______
24_0.090_0.092__-0.100_0.285_____0.026_0.155____0.068_0.111______
25_0.095_0.096__-0.104_0.295_____0.029_0.161____0.073_0.116______
26_0.100_0.101__-0.114_0.316_____0.030_0.170____0.078_0.121______
27_0.105_0.101__-0.121_0.324_____0.031_0.176____0.084_0.126______
28_0.110_0.110__-0.120_0.340_____0.035_0.185____0.089_0.131______
29_0.115_0.112__-0.136_0.360_____0.033_0.195____0.094_0.136______
30_0.120_0.119__-0.143_0.381_____0.034_0.205____0.099_0.141______
31_0.125_0.125__-0.142_0.391_____0.039_0.211____0.104_0.146______
32_0.130_0.127__-0.163_0.418_____0.035_0.223____0.109_0.151______
33_0.135_0.130__-0.180_0.441_____0.032_0.235____0.114_0.156______
34_0.140_0.144__-0.178_0.466_____0.037_0.247____0.119_0.161______
35_0.145_0.146__-0.201_0.493_____0.032_0.261____0.124_0.166______
36_0.150_0.131__-0.245_0.507_____0.018_0.272____0.129_0.171______
37_0.155_0.153__-0.235_0.542_____0.023_0.288____0.134_0.176______
38_0.160_0.154__-0.252_0.560_____0.020_0.301____0.139_0.181______
39_0.160_0.166__-0.275_0.608_____0.015_0.328____0.149_0.191______
40_0.170_0.163__-0.306_0.631_____0.010_0.348____0.159_0.201______
__________________________________________________________
1 Mean of the thousand trials with a sample size of 825.
これは メッセージ 42814 (aplzsia さん)への返信です.
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1990年デラマーレ論文(7)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 01:03 投稿番号: [42814 / 62227]
(つづき)
Simulations were run using a cohort model, with density
dependence on pregnancy rate given by a Pella-Tomlinson
function, leading to an MSY rate of approximately 3% at
MSY population level of 60% of the unexploited
population size. The age-dependent natural mortality
schedule for the population is given in Table 1. The same
constant catch is removed from the previously unexploited
population for ten years prior to the first collection of
catch-at-age samples. Three cases are examined: (1)
sample size of 825 in each year, (2) sample size of 8250 in
each year and (3) perfect age data (i.e. free of sampling
variability). In all cases, ages are determined without
error. The rate of exploitation is kept constant in each case
by rescaling the total population size. That is, the catch of
825 animals is taken from a population with an unexploited
size of 100,000, and the catches of 8,250 from a population
of 1,000,000. The rate of exploitation is less than 1 %, and
hence comparable with the situation thought to apply for
the Japanese research program, at least in Area V.
However, the estimator used does not require the
assumption that the rate of exploitation is low.
The stochastic catch-at-age samples have a multinomial
distribution. The yearly estimates of population size have a
lognormal distribution with expected value equal to the
true population size and a constant coefficient of variation
(CV) of 0.15. The CV is at the low end of the range
currently achieved in the IDCR sightings surveys (IWC,
1985). The CV's of sightings estimates currently available
may underestimate the true CV of a series of sightings
estimates since they consider only the effect of sampling
variability. In practice other year to year sources of
variation may affect sightings estimates. The samples are
collected every year for twenty years (i.e. k = 1), and
include 40 age classes. Equation (7) shows that the
precision of results obtained would be the same for the case
where the time series of estimates of abundance were an
index rather than absolute values, but this would introduce
bias if the rate of exploitation was not corrected for.
(つづく)
これは メッセージ 42813 (aplzsia さん)への返信です.
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1990年デラマーレ論文(6)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/07 00:56 投稿番号: [42813 / 62227]
次説じゃなく次節。
IWC年報は著作権を主張していない国際公文書なので
どんどんゆきます。
REP. INT. WHAL. COMMN 40, 1990,
490頁
THE PRECISION OF ESTIMATES USING YEARLY
ABUNDANCE INDICES
As has been pointed out (e.g. IWC, 1989a; IWC, 1989b
p. 38; Holt, 1987; de la Mare, 1987 and 1989) determining
the position of the natural mortality curve requirs
independent estimates of the population trend, or trens in
recruitment. The method of Nakamura, Ohnishi and
Matsumiya (1989) takes this explicitly into account by
assuming that if the effort is held approximately constant
then the sample size will be proportional (in expectation)
to the population size. Sakuramoto and Tanaka (1989)
propose to use sightings estimates from each year for
determining the population trend. . .
Given this convergence on the methods to be applied, it
is appropriate to consider the precision with which the
age-dependent mortality can be estimated using a time
series of catch-at-age data and a time series of abundance
indices. Consider catch-at-age data from h years of
sampling, with h corresponding independent estimates of
population size. The moment estimator or the
age-dependent survivorship from natural mortality from
age a to a + 1 is the ratio of the total number surviving at
age a + 1 to the total number at hazard at age a , and is
estimated by:
^Sa = (Σ Nt+1 * p a+1,t+1) / (Σ Nt * p a,t - c a,t) (7)*
where Nt is the estimated population size in year t, p a,t is
the proportion of animals aged
a
in the sample collected in
year
t
, and
c a,t
is the catch of animals aged a in year
t
. The
same assumption as before is applied, that is, that
population estimates are taken before samples are caught
and that the sampling period is sufficiently short for natural
mortality to be negligible during sampling.
(7)*
シグマの区間がずれて表示されるので、書かなかった
けれど、両方とも
t=1から
t=h-1までです。
^Sa
の ^ は
、原文では S
の上に乗ってます。
1990年デラマーレ論文(3)の
~Sa
や~M a ~Mj
も同様。
これは メッセージ 42812 (aplzsia さん)への返信です.
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1990年デラマーレ論文(5)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/06 23:37 投稿番号: [42812 / 62227]
Consider the solution, found using the matrix methods
given in de la Mare (1989), for given values of q1 and M1.
The following equations give the solution for the
recruitment and age-dependent natural mortalities:
q2 = - b1,1 + b1,4 + M1
q3 = - b1,1 + b1,3 + M1
q4 = - b1,1 + b1,2 + M1
q5 = b1,1 - b1,5 + q1 - M1
q6 = b1,1 - b1,5 + b2,1 - b2,2 + q1 - 2M1
q7 = b1,1 - b1,5 + b2,1 - b2,2 + b3,1 - b3,2 + q1 - 3M1
M2 = -b1,1 + b1,2 + b2,2 - b2,3 - M1
M3 = -b1,1 + b1,3 + b2,2 - b2,4 - M1
M4 = -b1,1 + b1,4 + b2,2 - b2,5 - M1
The solution shows that while the differences between
age-dependent natural mortality values can be
determined, the position of the mortality curve can only be
fixed by independently specifying one of the Ma values;
which is equivalent to specifying the average natural
mortality. The solution for the relationship (trend) in year
to year recruitment is dependent on the value of M1. In
summary, being able to determine shape of the
age-dependent natural mortality curve, without fixing its
position, does not lead to a correct representation of the
trends in recruitment. Any error in fixing the position of
the natural mortality curve will lead to errors in the
estimated recruitment trend.
(次説:THE PRECISION OF ESTIMATES USING YEARLY
ABUNDANCE INDICES
へ続く)
これは メッセージ 42811 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 1990年デラマーレ論文(4)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/06 23:36 投稿番号: [42811 / 62227]
Fixing the position of the curve is the essential for
determining such trends. Consider an example in which
there are three years of samples and take the first 5
age-classes. Following de la Mare (1989), a system of linear
simultaneous equations relate the logarithms of
catch-at -age data to a scaling factor, a recruitment factor,
and natural mortality schedule as follows:
g5 + q5 = b1,5
g5 + q4 - M1 = b2,5
g5 + q3 - M1 - M2 = b3,5
g5 + q2 - M1 - M2 - M3 = b4,5
g5 + q5 - M1 - M2 - M3 - M4 = b5,5
g6 + q6 = b1,6
g6 + q5 - M1 = b2,6
g6 + q4 - M1 - M2 = b3,6
g6 + q3 - M1 - M2 - M3 = b4,6
g6 + q2 - Ml - M2 - M3 - M4 = b5,6
g7 + q7 = b1,7
g7 + q6 - M1 = b2,7
g7 + q5 - M1 - M2 = b3,7
g7 + q4 - M1 - M2 - M3 = b4,7
g7 + q3 - M1 - M2 - M3 - M4 = b5,7 (6)
where gt is the logarithm of the proportion of the
population represented by the sample collected in year t
(the scaling factor), qi is the logarithm of the number of
animals born in year i (the recruitment factor), and Ma is
the natural mortality rate of animals aged a.
It is shown in de la Mare (1989) that there is no unique
solution to sets of equations such as these because there are
always two more unknown parameters than independent
equations. Therefore, a unique solution requires two
unknown parameters to be fixed independently. The
catch-at-age data can be used to estimate the
age-dependent pattern of mortality if one age-dependent
mortality value is fixed. This is equivalent to fixing the
average level of mortality by independent means. In
addition, to obtain a unique solution, the recruitment in
one year also needs to be fixed. However, the level can be
arbitrary, in which case a relative trend in recruitment is
obtained.
(つづく)
これは メッセージ 42810 (aplzsia さん)への返信です.
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1990年デラマーレ論文(3)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/06 23:32 投稿番号: [42810 / 62227]
Now let n a,t be the number of animals, before catches, in
age class a in year t . The overall (age-dependent)
survivorship of animals aged a in year t to age a + k in year
t + k is given by:
~Sa = (n a+k, t+k)/(n a,t - c a,t) (2)
Let:
p a,t = the proportion of a sample taken in year t with age a
= c a,t/C 0,t
Pr,t = the proportion of a sample with ages r or greater in year t
= (ΣC a,t)/C 0,t
a=r
It is easily shown from (1) and (2) that:
~Sa = (p a+k,t+k . Sr)/(Pr+k,t+k * p a,t) (3)
and hence;
~M a - M r = lin [(P r+k, t+k * p a,t) / (p a+k,t+k)] (4)
(489/490頁)
which is the equivalent of equation (11) of Tanaka (1988).
From this it follows that the difference between average
age-dependent natural mortality, for ages a and j say, is
given by:
~Ma - ~Mj = log [(p a,t *. p j+k,t+k) / (p a+k,t+k * p j,t)] (5)*
This means that the shape of the age-dependent mortality
curve can be determined from catch-at-age data alone.
However, because the average level cannot be determined
without knowing the change in population size between the
two samples, the position of the age-dependent mortality
curve cannot be fixed from the catch-at-age data alone.
One of the main uses which the Japanese research
programme intends for age-dependent mortality rates is to
determine trends in recruitment from catch-at-age data.
___________
(5)* : log は自然対数
(つづく)
これは メッセージ 42809 (aplzsia さん)への返信です.
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1990年デラマーレ論文(2)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/06 23:30 投稿番号: [42809 / 62227]
One aim of this note is to clarify the relationship between
the trials of Sakuramoto and Tanaka (1989) and the
general problem of estimating trend in recruitment and
age-dependent natural mortality. Some indications of the
likely precision of resultant estimates in recruitment trends
will be given.
The proposed Japanese catches are to be taken under a
sampling design which is intended to result in catch-at-age
distributions which are representative of the whole
population. While objections have been raised concerning
the ability of the proposed sampling method to achieve that
end (IWC, 1989a; IWC, 1989b, p. 55), for the purposes of
this paper, it is assumed that representative samples can be
obtained.
Sakuramoto and Tanaka (1989) correctly point out that
the difference between the age-dependent natural
mortality values and a 'Heincke-like' average value can be
determined from catch-at-age data alone. From this it
follows that the difference between any pair of
age-dependent natural mortalities can also be estimated.
Let:
Nr,t = the total number of animals in the population,
before catching, with ages r and greater in year t;
Cr,t = the catch of animals with ages r and greater in year t;
=
Σc a,t
a=r
where c a,t = the catch of animals in age class a in year t; and
k = the inter-sample interval, i.e. a sample (catch) is taken
every k years, and not in between.
It follows that, if negligible natural mortality occurs
during the period in which the catch is taken, the average
survivorship after natural mortality in the population of
animals aged r and greater in year t to year t + k is given by:
Sr = (N r+k,t+k)/(N r,t - Cr,t) (1)
(つづく)
これは メッセージ 42808 (aplzsia さん)への返信です.
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1990年デラマーレ論文
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/06 23:07 投稿番号: [42808 / 62227]
REP. INT. WHAL. COMMN 40, 1990
pp.489―492
A Further Note on the Simultaneous Estimation of Natural
Mortality Rate and Population Trend from Catch-at-age Data
William K. de la Mare
INTRODUCTION
Japanese research involving the taking of minke whales in
the Antarctic under Special Permit has identified as its
major aim the estimation of age-dependent natural
mortality rates by an analysis of catch-at-age data. Central
to this aim is the use of a method of analysis of a time series
of catch-at-age data proposed by Tanaka (1988). De la
Mare (1989) has shown that the method of Tanaka, as
originally presented to the Scientific Committee, cannot
work in principle, because the problem is under-specified;
that is, the number of unknown parameters is greater than
the number of independent equations. That analysis
assumed negligible fishing mortality, as is inherent in the
design of the Japanese research program. Cooke (1988)
showed that the results of de la Mare (1989) apply even
when fishing mortality is not negligible.
Sakuramoto and Tanaka (1989) conducted simulation
trials showing that age-dependence in natural mortality
could be estimated from a time series of catch-at-age data.
However, this is not the same as estimating age-dependent
natural mortality, which was the original intention of the
Japanese research program and the method of Tanaka
(1988). The simulations are not tests of Tanaka's (1988)
method, because they do not implement the iterative
procedure using the 'multi-cohort method' (Sakuramoto
and Tanaka, 1985) to estimate average rate of population
increase, and then use that to modify the estimate of
average M, and so on. Sakuramoto and Tanaka (1989) in
fact propose using a time series of successive population
estimates as a component in estimating mortality. This, as
de la Mare (1989) showed is a necessary condition for
estimating natural mortality rates from catch-at-age data.
(つづく)
これは メッセージ 42807 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: デラマーレ論文
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/06 23:05 投稿番号: [42807 / 62227]
これは メッセージ 42713 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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アールよ脳無し投稿止めろ!!
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/03/06 22:12 投稿番号: [42806 / 62227]
アール!テメー意見がねえんなら投稿すんじゃねぇ!
変態、嘘吐き、捏造、脳足りん、アール13812ゴウ!!
(;一_一)
これは メッセージ 42805 (r13812 さん)への返信です.
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