monnkuクンの「馬鹿さ」のメカニズム♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/07 16:04 投稿番号: [42827 / 62227]
なんでmonnkuクンはこんなにズレまくった返信ばかりするのだろう?と思ってたら、この馬鹿は最前提からカンチガイしてるんだな・・・w
>元記事の前提は、俺が示したとおりの、単純な捕獲量を大気圏放出変換と看做すもの。
(もちろん、間違っている前提だ。)
>きみの1/100論は、それがその年に自然死亡する分だけ計上すればいいはずという、バカを極めてた誤認で、きみの頭の中以外どこにも存在しない理屈だよ。
キミはそこから躓いてんだよ、バーカw↓
『大規模捕鯨が始まる前の1900年の状態に戻れば、クジラのバイオマスは900万トン炭素相当となる。
また1900年の状態ならば、自然死したクジラが深海に沈むと、年間20万トン炭素相当が隔離される。
(博士のブログで、深海に沈む率を50%と仮定したと示されている。これまでの90%は多すぎるという。)
(中略)
ということで、捕鯨をやめてクジラが増加すれば、陸上の森林のように炭素固定に利用できると考えている。
つまり捕鯨というのは、燃料用に木を切ることと同じ行為だという。
1900年時点の900万トン炭素相当とは、温帯林ならば 11,000 平方キロメートルに匹敵するという。』
http://www.seascapemodeling.org/seascape_projects/2010/03/
解説・訳文引用ttp://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/62925350.html
つまりこの学者さんは「『捕鯨を止めて増えたクジラ』の分だけ固定化できる炭素の量も増える」と言ってるわけ。一応「鯨油燃焼で放出する分のCO2」にも触れてるけど、
「単純な捕獲量を大気圏放出変換と看做すもの。」
なんてキミの㌧でも解釈は完全なマチガイ。
というか、ナニ読んでそんな解釈してるんだろ?w
「自然死すれば海底にCO2隔離するんだから大気放出しない」というその学者さんの理屈を受けて、私が(勿論鯨資源の再生産能力を考えれば有り得ない、という事は一先ずおいて)
「この学者さん・それを支持する反捕鯨ちゃんに付き合って」↓
「捕鯨で捕獲された分が再生産で戻らないとして(その分ストレートに自然死亡数が減るとして)」↓
「捕獲枠は『バイオマスの1%』しかないから」⇒
「単純にそれによって『海底に沈まないクジラ』が増えても(つまり自然死で海底に沈むクジラが(有り得ない単純計算で)捕獲分減っても」⇒
「捕鯨によって固定化出来なくなるCO2は」⇒
「バイオマスの『1%』にしかならないよ?小さいでしょ?」
って言ってるの。ワカル?w
>では、残り99/100は、大気圏放出変換ではないのか?
↑大気圏放出であることは、元記事とそれを便宜上踏襲するきみにとっても前提。
>変換ではないのか?
↑変換でしかあり得ない。
残りの99/100が、自然死するクジラなら、元の前提に従い、捕鯨による大気圏放出変換と計算するしかない。
まず、↑はニホンゴの文章になってないからね(^ω^;;;;
「自然死による海底へのCO2隔離(たとえ時間差バッファーとしてであれ)」が事実かどうかはさて置き、この学者さんは
「『自然死ならば』大気放出変換ではない」と言ってるのよ?
つまり「『99%』は大気放出変換と計算 『 し な い 』 」と仰ってるんだよ?
monnkuクンのアタマには既にこの段階でムツカシイのかな?w
んで、私はそのお説に合わせて「その影響の『小ささ』を説明してるんだよ?
つまりキミは、
・元記事の学者さんが「自然死するクジラさんがCO2を海底に隔離する」と言ってる。
・私はその前提に付き合ってモノを言ってる。
という所からカンチガイしたまま一人でカッカしてるんで、オハナシにもナニもなりゃしません♪
というか、何でそんなにアタマ悪いの・・・?w
>元記事の前提は、俺が示したとおりの、単純な捕獲量を大気圏放出変換と看做すもの。
(もちろん、間違っている前提だ。)
>きみの1/100論は、それがその年に自然死亡する分だけ計上すればいいはずという、バカを極めてた誤認で、きみの頭の中以外どこにも存在しない理屈だよ。
キミはそこから躓いてんだよ、バーカw↓
『大規模捕鯨が始まる前の1900年の状態に戻れば、クジラのバイオマスは900万トン炭素相当となる。
また1900年の状態ならば、自然死したクジラが深海に沈むと、年間20万トン炭素相当が隔離される。
(博士のブログで、深海に沈む率を50%と仮定したと示されている。これまでの90%は多すぎるという。)
(中略)
ということで、捕鯨をやめてクジラが増加すれば、陸上の森林のように炭素固定に利用できると考えている。
つまり捕鯨というのは、燃料用に木を切ることと同じ行為だという。
1900年時点の900万トン炭素相当とは、温帯林ならば 11,000 平方キロメートルに匹敵するという。』
http://www.seascapemodeling.org/seascape_projects/2010/03/
解説・訳文引用ttp://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/62925350.html
つまりこの学者さんは「『捕鯨を止めて増えたクジラ』の分だけ固定化できる炭素の量も増える」と言ってるわけ。一応「鯨油燃焼で放出する分のCO2」にも触れてるけど、
「単純な捕獲量を大気圏放出変換と看做すもの。」
なんてキミの㌧でも解釈は完全なマチガイ。
というか、ナニ読んでそんな解釈してるんだろ?w
「自然死すれば海底にCO2隔離するんだから大気放出しない」というその学者さんの理屈を受けて、私が(勿論鯨資源の再生産能力を考えれば有り得ない、という事は一先ずおいて)
「この学者さん・それを支持する反捕鯨ちゃんに付き合って」↓
「捕鯨で捕獲された分が再生産で戻らないとして(その分ストレートに自然死亡数が減るとして)」↓
「捕獲枠は『バイオマスの1%』しかないから」⇒
「単純にそれによって『海底に沈まないクジラ』が増えても(つまり自然死で海底に沈むクジラが(有り得ない単純計算で)捕獲分減っても」⇒
「捕鯨によって固定化出来なくなるCO2は」⇒
「バイオマスの『1%』にしかならないよ?小さいでしょ?」
って言ってるの。ワカル?w
>では、残り99/100は、大気圏放出変換ではないのか?
↑大気圏放出であることは、元記事とそれを便宜上踏襲するきみにとっても前提。
>変換ではないのか?
↑変換でしかあり得ない。
残りの99/100が、自然死するクジラなら、元の前提に従い、捕鯨による大気圏放出変換と計算するしかない。
まず、↑はニホンゴの文章になってないからね(^ω^;;;;
「自然死による海底へのCO2隔離(たとえ時間差バッファーとしてであれ)」が事実かどうかはさて置き、この学者さんは
「『自然死ならば』大気放出変換ではない」と言ってるのよ?
つまり「『99%』は大気放出変換と計算 『 し な い 』 」と仰ってるんだよ?
monnkuクンのアタマには既にこの段階でムツカシイのかな?w
んで、私はそのお説に合わせて「その影響の『小ささ』を説明してるんだよ?
つまりキミは、
・元記事の学者さんが「自然死するクジラさんがCO2を海底に隔離する」と言ってる。
・私はその前提に付き合ってモノを言ってる。
という所からカンチガイしたまま一人でカッカしてるんで、オハナシにもナニもなりゃしません♪
というか、何でそんなにアタマ悪いの・・・?w
これは メッセージ 42798 (monnkuii5gou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42827.html