南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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>松井岩根 南京事件に関する口述書。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/11 11:06 投稿番号: [9946 / 29399]
松井石根の口述書
松井石根は1947年11月24日極東軍事裁判で自身により証言台に立った。以下はその口述である。

予の南京占領に関する周到なる配慮に係わらず、占領当時の倥惚たる状勢に於ける一部若年将兵の間に、忌むべき暴行を行いたる者ありたるならむ。これ予の甚だ遺憾とするところなり。

因みに南京陥落当時、予は南京を去る40哩の蘇州に於いて病臥中にて、予の命令に拘わらず、之等非行の行われたることにつき之を知らず、又、何等の報告に接せず。17日、南京入城後、初めて憲兵隊長より之を聞き、各部隊に命じて即時厳格なる調査と処罰を為さしめたり。(中略)

予は南京陥落後、昭和13年2月まで上海に在任せるが、其間、昭和12年12月下旬、南京に於いて只若干の不法事件ありたりとの噂を関知したるのみにて、何等斯かる事実に就き公的報告を受けたることなく、当法廷に於いて検事側の主張するが如き大規模なり虐殺・暴行事件に関しては、1945年終戦後、東京に於ける米軍の放送により初めて之を聞知したるものなることを茲に確信す。

松井は処刑を前にした1948年12月9日、花山老師に南京事件について最後の述懐をなした。

南京事件はお恥ずかしい限りです。…私は日露戦争の時、大尉として従軍したが、その当時の師団長と、今度の師団長などと比べてみると、問題にならんほど悪いですね。日露戦争のときはシナ人に対してはもちろんだが、ロシア人に対しても俘虜の取り扱い、その他よくいっていた。今度はそうはいかなかった。

慰霊祭の直後、私は皆を集めて軍総司令官として泣いて怒った。そのときは朝香宮もおられ、柳川中将も軍司令官だったが、折角皇威を輝かしたのに、あの兵の暴行によって一挙にしてそれを落としてしまったと。ところが、このあとでみなが笑った。甚だしいのは、ある師団長如きは「当たり前ですよ」とさえ言った。

従って、私だけでもこういう結果になることは当時の軍人達に一人でも多く、深い反省を与えるという意味でたいへんに嬉しい。折角こうなったのだから、このまま往生したいと思っている。
松井は終始、責任は師団司令部以上にあると認識し、兵士に責任を被せていないことに注意すべきだろう。用語として兵と軍人を分けている。松井は南京における非行と捕虜虐殺(不法行為)は明確に軍人(参謀を中心とする将校)に責任があると認識していた。兵のせいにしているのはエリート参謀将校たちである。

と書かれた人もいます。

>松井岩根

投稿者: joto_hei 投稿日時: 2005/09/11 10:19 投稿番号: [9945 / 29399]
松井石根大将の裁判記録はあなたの書込の通りかも知れないが
このやりとりを見ている限りでは単に被告を検察官が何としても
罪に問うための尋問であると読める。

南京虐殺の証拠を挙げて罪科を問うのでは無く有ったか無かった分からない
事件の責任だけを司令官に押し付ける方法で罪を認めさせている。

当然、何事についても最高責任者は逃げる訳にはいかないが、大きな
組織の中では部署ごとの責任者を決めて信頼のもとに相手に任すのが
普通だから松井大将の言い分があながち間違っているわけでは無い。

何万人もの組織を一人の司令官が全て把握して統率するのは物理的にも
無理である。

部署ごとの責任者にも重大な責任が有ることは論を待たない。

いずれにせよ、東京裁判は一方的な裁判で不当である。
この裁判を持って南京事件が事実だと言う証拠にはならない。

東京裁判時の松井岩根

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/09/10 23:41 投稿番号: [9944 / 29399]
★・・南京大虐殺と“東京裁判”です。

    ◆“東京裁判”における松井岩根将軍◆
  ★二重人格・松井さん
  南京陥落を成し遂げた英雄として凱旋したのは
その最高司令官・松井岩根大将でした。
南京陥落は、天皇も高く評価した“快挙”ですから、
松井さんの心境は、いかばかりだったでしょう。
  が、好事魔多し、松井さんは戦後“東京裁判”で
南京大虐殺の責任を厳しく問われる羽目になります。

  ・・・

  無邪気な将軍・松井は、しかし
南京虐殺事件の責任を鋭く追及されるや、
突如“ワラベ”から“オヤジ”に変身するのです。
さわりの部分を以下に紹介します。

  ★松井将軍とノーラン検察官の問答
   *検察官   ちょっと前に、あなたは軍紀、風紀は
       あなたの部下の司令官の責任である
       というようなことを言いましたね。
   *松   井   師団長の責任です。
   *検察官   あなたは中支方面軍の司令官であったのでは
       ありませんか。
   *松   井   方面軍の司令官でありました。
   *検察官   そういたしますと、あなたはそれでは
       その中支方面軍司令官の職というものは、
       あなたの麾下の部隊の軍紀、風紀の維持に
       対するところの権限をも含んでいなかった
       ということを言わんとしているのですか。
   *松   井   私は方面軍司令官として
       部下の各軍の作戦指揮権を
与えられておりますけれども、
       その各軍の内部の軍隊の軍紀、風紀を
       直接監督する責任はもっておりませんでした。
   *検察官   しかしあなたの麾下の部隊において、
       軍紀、風紀が維持されるように監督する
       という権限はあったのですね。
   *松   井   権限というよりも、むしろ義務というた方が
       正しいと思います。・・・(中略)
   *検察官   というのは、あなたの指揮する軍隊の中に
       軍司令官もあったからというのですね。
       そうしてあなたはこれらの軍司令官を通じて
       軍紀、風紀に関するところの諸施策を行ったのですね。
       懲罰を行ったわけですね。
   *松   井   私自身に、これを懲罰もしくは裁判する権利は
       ないのであります。それは、
       軍司令官、師団長にあるのであります。
   *検察官   しかしあなたは、軍あるいは師団において
       軍法会議を開催することを命令することは、
       できたのですね。
   *松   井   命令すべき法規上の権利はありません。
   *検察官   それでは、あなたが南京において行われた暴行に対して
       厳罰をもって報ゆるということを欲した、
       このために非常に努力をしたということを、
       どういうふうに説明しますか。(後略)
   *松   井   全般の指揮官として、部下の軍司令官、師団長に
       それを希望するよりほかに、権限はありません。(!)
   *検察官   しかし軍を指揮するところの将官が、
       部下にその希望を表明する場合には、
       命令の形式をもって行うものと私は考えますが・・・
   *証   人   その点は法規上かなり困難な問題であります。
         (引用−丸山真男・「軍国支配者の精神形態」)

  松井さんは何を主張しているか?
  (1)自分は「中支方面軍司令官」であり、
   部下の各軍の「作戦指揮権」は持っているが
   「軍紀、風紀の維持権限」は持っていない。
  (2)師団長や軍司令官が
   「軍紀、風紀の維持権限」を持っている。
  (3)もし軍紀、風紀が乱れていれば、
   建て直しは、その「権限」を持つ師団長・軍司令官に
   お願いするよりほかない。
  (4)軍法会議開催の権限も法規上持ってない。
  (5)よって、南京虐殺事件の第一の責任は、
   師団長・軍司令官にあり、
   自分は、何とかしたいと思っても法規上できなかった。
  (6)ただ、軍紀、風紀監督の「義務」はあり、
   その義務を十分果たせなかったかもしれない。
   もし自分に責任ありとすれば、監督義務不履行だけだ。
   (この(6)は私の想像です)

・・・・
http://www.dokidoki.ne.jp/home2/akira16/198.html

反論なし、やはり罵倒して逃走かい(笑)

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/09/07 10:54 投稿番号: [9943 / 29399]
>クダラン男だ(笑)

反論はどうした。
ん?

また、罵倒逃げ体勢か(笑)

yominokuni56よ。
アホは所詮、アホのようだの(大笑)

>やはり、罵倒して逃走、そりゃ逃げるぜ

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/06 22:49 投稿番号: [9942 / 29399]
クダラン男だ(笑)

>物証が無い南京大虐殺

投稿者: speed_king_1600 投稿日時: 2005/09/06 22:26 投稿番号: [9941 / 29399]
>ナチスのユダヤ人虐殺も、シナが支援したポルポトの虐殺も物的証拠が数多くある。
>南京虐殺には何故物的証拠が無いのか?

>捏造だからあるはずが無い。


http://turugi10.hp.infoseek.co.jp/marco/marco0.html

ドイツのユダヤ人虐殺も、物証は無い。
というか、ニュールンベルク裁判のおまけが極東軍事裁判。
ナチスによる、ユダヤ人虐殺冤罪のおまけが南京事件のでっちあげというわけだ。

連合国はまったく恥知らずな連中だ。

南瓜(なんきん) かぼちゃ

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/09/06 21:09 投稿番号: [9940 / 29399]
どてかぼちゃ

あの〜 トピ主さん

投稿者: even_better_than_a_real_thing 投稿日時: 2005/09/06 14:36 投稿番号: [9939 / 29399]
アカ新聞の記者ですか?
得意技は「歪曲・操作・捏造」でしたっけ?

>やはり、罵倒して逃走、そりゃ逃げるぜ

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/09/06 12:16 投稿番号: [9938 / 29399]
>なんら主張も書けないんだから、、
>相手になんかしてらんねぇ〜(笑)
>ほんと40歳   超えてる爺か?(笑)
>馬鹿にされても反応なしか?(笑)
>言いたいことあるのなら、、書け〜〜〜ば〜〜あ

大丈夫か?(笑)
散々、主張しとるが、お得意の健忘症のようだな。
逃げ回っている間に脳みそに蛆が湧いちまったんじゃないか?



>.イギリスはアヘン戦争を反省しており、その反省の上に現在のイギリスがある

と言うオマエの言に対し、オレは「アヘン戦争についてイギリスは反省などしていない」と否定。


>理由として、「アヘン戦争後イギリスは国の政策としてアヘンを他国に販売などしておりません」

などと、アホなことを言っているので、アヘン戦争とアヘン販売中止に関連性がない、と主張。


>首相、官房長官、外務大臣は靖国神社参拝は自粛する。との覚え書きが存在するということですよ。
>公式参拝に道を開いた中曽根元総理との紳士協定なのだよ。

そんなものどこにあるのか。
中国の駐日大使が「ある」といっているだけのもの。
公式参拝を中断した中曽根自体が存在を否定している上、現物の存在など誰も見ていない。
そんなものないからなんだよ。
ある、というオマエがおかしい。(笑)


などと、主張しとるが?


脳みそ、腐っちまって、健忘症になっちまったようだな(大笑)

物証が無い南京大虐殺

投稿者: yomoyama2005 投稿日時: 2005/09/06 11:02 投稿番号: [9937 / 29399]
ナチスのユダヤ人虐殺も、シナが支援したポルポトの虐殺も物的証拠が数多くある。
南京虐殺には何故物的証拠が無いのか?

捏造だからあるはずが無い。

やはり、罵倒して逃走、そりゃ逃げるぜ

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/06 09:07 投稿番号: [9936 / 29399]
なんら主張も書けないんだから、、

相手になんかしてらんねぇ〜(笑)

ほんと40歳   超えてる爺か?(笑)

馬鹿にされても反応なしか?(笑)

言いたいことあるのなら、、書け〜〜〜ば〜〜あ

やはり、罵倒して逃走yominokuni56(笑)

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/09/05 09:06 投稿番号: [9935 / 29399]
>アホからかってもやはり、おもしろくもなんともないよね(笑)
>もっと、的確に   おもしろく書けないか?
>ア〜〜〜ヘン   になりそう、、とか?
>オマエ、、やっちゃ〜いけないよ(笑)
>元が可笑しいのだから、、やや、、まともに戻るかも、、な。

またまた、回答不能で罵倒して、逃走。
罵倒ログを増やし、恥を晒し続けるyominokuni56。
オマエの恥ずかしい足跡に追加しといてやるよ(大笑)

yominokuni56 は無視してください。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/04 16:44 投稿番号: [9934 / 29399]
と   この女は、私を売り込んでくれてます。

嫌いだ、嫌いだと言いながら言い寄ってきて、当方、困っています。

醜女の深情けとでもいいましょうか、、

ほんと迷惑しております(笑)

下ネタ好きな女の様ですよ、

この手の女は嫌いなんです、

勘弁してね、、いくら言い寄っても良い返事はしませんよ。ゴメンネ(笑)

逃走中yominokuni56?鬼サンこちら

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/04 16:39 投稿番号: [9933 / 29399]
アホからかってもやはり、おもしろくもなんともないよね(笑)


もっと、的確に   おもしろく書けないか?

ア〜〜〜ヘン   になりそう、、とか?

オマエ、、やっちゃ〜いけないよ(笑)

元が可笑しいのだから、、やや、、まともに戻るかも、、な。

>>^2質問 横レス

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2005/09/03 12:53 投稿番号: [9932 / 29399]
>今回、本多氏側の主張している意味での「百人斬り競争」があったというのは、かかわった記者3人の証言が共通に言っていることであり、野田氏の父親さえ認めていることですから覆ることはありえません。

相変わらず、強引ですね。
百人斬りが「あった」とするには無理があります。
残念ながら、単なる「ホラ話」の紹介、という範疇に入る事象です。


>問題は捕虜の虐殺に関してですが、本多氏を擁護するために書かれたものではない志々目、望月証言、更には捕虜殺害があったとする辛島証言などがあります。これらの証言、あるいは本多氏の論考を虚偽とするのは困難です。虚偽というなら、その証拠を提出していただきたいものですが、2年かかって出なかったものが、今さら出てくると思いますか?

今回の名誉毀損裁判的には、そうでしょう。
しかし、「百人斬り」があったかどうか、という観点からすると、それらの証言の内容のうち、望月証言以外のものは、「あった」事に対しての証明とはなりえません。
望月証言の虚偽性を証明できなければダメだ、ではなく、望月証言の信憑性を証明できなければダメなのです。
ウソか本当か証明できないものは、証拠となりえません。

チベットで120万人を殺した中国人

投稿者: pichi_999 投稿日時: 2005/09/03 11:42 投稿番号: [9931 / 29399]
南京大虐殺など、中国の非道を隠すためのデマでしかない。

チベット人を120万人も虐殺している中国人。
この悪鬼を許してはいけない。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/9947/travels/tibet/abouttibet.html

>>>質問

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/09/03 06:42 投稿番号: [9930 / 29399]
貴方は何か誤解をしておられる。

私の申し上げているのは控訴審での結論を注視していると言うことです。

別の判事の意見を聞いてみたいといっているのです。
貴方の主張されていることは一審判決と同じものであるので
同じ事を聞かなくても存じ上げてます。

本多氏の著述に関しては少なくとも別の判事の判断を聞く必要があるといっているのですよ。

>>^2質問

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/09/03 01:31 投稿番号: [9929 / 29399]
syubinohitoさん>落日燃ゆの判例がすべてを決するわけではないので断定するのはどうかと思います。

  「すべてを決する」というようなことを、私は言っておりません。
  しかし、「落日燃ゆ」1、2審判決は、ともに民法では規定されていない死者に対する名誉毀損を間接保護説に基づいて認めた画期的判決であり、その後、同種の事件の判決は、今回の「百人斬り」判決を含め、「落日燃ゆ」訴訟の判例に沿っています。
  相当年数の経った歴史的事実に関する死者の名誉毀損の賠償請求事件としては、「落日燃ゆ」(東京地裁52.7.19、東京高裁54.3.14)の他、「密告」訴訟(大阪地裁堺支部58.3.23)があります。「密告」は、原告勝訴ですが、指摘された事実を積極的に虚偽であると判決で認定したものです。
  そのほか、年数の経過していない死者の名誉毀損事件としては、「富士夫婦殺傷事件」に関する静岡新聞報道(静岡地裁58.3.23)、「エイズプライバシー訴訟」(大阪地裁 元.12.27)があります、いずれも、原告勝訴ですが、指摘された事実が虚偽であることを要件として判断しています。(「エイズ〜」判決では、「事実を認めることができない」という表現になっています。)
  なお、「エイズ〜」判決は、問題の記事が公益を図る目的ではなく「私的事項」とされ、取材方法の違法性も指摘されていますので、他の訴訟とは少し内容が異なっています。

  以上のとおり、指摘された事実が虚偽であることが死者の名誉毀損成立の要件とされています。この背景には、刑法における死者の名誉毀損は「虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しない」と規定していることがあります。(刑法230条2)

今回、本多氏側の主張している意味での「百人斬り競争」があったというのは、かかわった記者3人の証言が共通に言っていることであり、野田氏の父親さえ認めていることですから覆ることはありえません。
  問題は捕虜の虐殺に関してですが、本多氏を擁護するために書かれたものではない志々目、望月証言、更には捕虜殺害があったとする辛島証言などがあります。これらの証言、あるいは本多氏の論考を虚偽とするのは困難です。虚偽というなら、その証拠を提出していただきたいものですが、2年かかって出なかったものが、今さら出てくると思いますか?

>>質問

投稿者: syubinohito 投稿日時: 2005/09/02 13:14 投稿番号: [9928 / 29399]
落日燃ゆの判例がすべてを決するわけではないので
断定するのはどうかと思います。
毎日新聞の件に関しては妥当な判決と思いますが
本多氏に関しては疑問は残るというのが私なりの判断です。

歴史的事実に関しては立証責任があることはわかりますが
どう判断するかは微妙なところではないでしょうか。

控訴審でどう判断されるのか注目しています。

>>>^4「実質勝訴」の謎 #2

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2005/09/01 23:08 投稿番号: [9927 / 29399]
>toitatoiさんの、以前のお尋ね↓の一つにに答えておきます。

ありがとうございました。

この証言が信憑性があるかどうかは置いておいて、

信憑性があるとした場合、
六車氏自身も、噂すら知らなかったようですね。
もし、例の詩が、百人斬りを見てもいないけど作ったのなら、「がんばれよ」という感じで作ったのでしょうかね。

「戦斗の数は俺の方が多く、敵を斬った数も俺の方が多い筈だがとひそかに思ったものであった」
という言葉からは、野田少尉が陶物斬り、として話していないように感じますね。戦闘行為のようなこととして話したのでしょうか。

また、野田氏の父親は息子を自慢しただけでしょうね。


どちらにせよ、「やった」とする証拠ではありませんね。

これらも。

>>>^4「遺族実質勝訴」の謎2

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2005/09/01 22:52 投稿番号: [9926 / 29399]
>関係した記者の証言も、記事も、軍事裁判のときに書かれた本人の弁明も、なにもかも証拠能力がないということになります。しかも、あなたは新聞に掲載された本人の手紙さえ信じない。そうやってなにもかも証拠でないとすれば、事実そのものがあったことさえ確かでないという自明の信念に至るのです

「やった」とする証拠にはなりえない、と言っているのですよ。
挙げられている内容はすべて、実際に見た、というものではありません。
本人の手紙?
実際のモノで判断すべきでしょう。
また、本当に本人の手紙であったとしても、
何度も言いますが「ホラ話の吹聴の範疇」と言えてしまいます。
記者も「実際に見たわけでもなければ、ウラも取っていない。「聞いたことを書いただけ」、などというようなことを言っている始末」
本人の弁明自体、何も「やった」と認めている弁明はありません。証言の内容自体にすべて信憑性があるかといわれれば疑問符がつく部分もありますが、疑問符があるから「やった」ということにはなりません。

このようなモノには実際に「やった」ということになる証拠能力など、ありませんよ。

「あった」という証明の証拠能力があるとする方がどうかしてます。


>>「名誉毀損でない」ということを主題にして述べられても、トピズレですよ。

>mmkki さんの『「百人斬りが事実であるという立証は出来ない」という判決です』という投稿
のトンデモぶりを指摘したものですが、今になってトピズレといわれても(^^;

ん?
mmkkiさんは、名誉毀損ということについて、その投稿で何か述べられてましたか?


>いずれにしろ、この裁判は名誉毀損の賠償請求ですから、名誉毀損かそうでないかという議論になるのは当然の成り行きです。

内容自体が情報として出てくるのは、当然でしょうが、「名誉毀損かどうか」というテーマで議論するのはトピずれですよ。

>>>^4「遺族実質勝訴」の謎1

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2005/09/01 22:50 投稿番号: [9925 / 29399]
>いずれにしろ、百人斬り競争なるものは本人がやっているとしていたというのは遠回しな表現ながら、判決では認めています。

おっしゃる、認めているとされる「遠まわしな表現」とは、具体的には、どのような言葉・文章でしょうか。
お教え下さい。


>>「本人達がホラ話を記者に語った」ということを否定するものではありません。

>とりあえず稲田弁護士のいう百人斬りはすべて虚偽という主張は否定されるわけですね?数についてはホラである可能性が厳密にいえば否定できません

私の見解は、真実か、そうでないかは分からないということです。
あった(真実)のであるならば、きちんとした証拠といえるものが必要だという立場です。
真実だ、と言っている人たちが挙げる証拠に類する書類・証言について、「納得できるものが皆無」という状況では、それを真実だとするには無理があります。
稲田弁護士のいう何が真実で何が真実でないか、という認定に関しても、まったく自分と同じではありません。

「百人斬り」に関しては、本人も話を吹聴していたのは事実だと認識していますが、「本当にやったのか」「記者のみの作り話なのか」「本人達のホラ話なのか」「本人達と記者達の合作なのか」と言う出発点すら、確定していません。
今回の裁判では稲田弁護士が主張していた「記者のみの作り話」と言うことに関して、否定的な判決であったな、という認識をしただけです。

もう一度言いますが、「真実かどうか分からないが、少なくとも真実だとするには無理があるということです。現在の証拠とされるものの状況では、真実だとするほうが、より胡散臭いと感じています。」


>が、本多氏も100人斬ったかどうかは分からないとしています。しかし、いったい誰を斬っていたのでしょうか、それが問題となっているわけです。

兵士を戦闘時に殺害したならば、単なる戦闘行為でしょうが、無抵抗の一般市民を惨殺した行為であるならば、もちろん問題とされるでしょう。
問題は、彼らが実際にやったかどうかと言うことです。


>>資料が存在しても、証拠能力がなければ意味は無いと思いますが?

>まず、志々目氏の回想は「南京への道」の該当記事以前に発表されたものです、望月氏の回想は1980年代ですが、本多氏を擁護する目的の文章ではありません。歴史的事実とはこういう史料を突き合わせて真実に迫るものです。多くの文書が焼却されたり散逸し、事件から何十年も経過すれば、このような手法によるしかありません。
  これが証拠にならないというのであれば、

よく、この志々目氏の回想を証拠としてあげられますが、残念ながら、「本当にやった」とする証拠ではありません。
仮にこの証言どおり、本人が話をしていたとしても、実際「本人がホラ話を吹聴しており、それを聞いた」ということの範疇にも入ってしまうからです。
また、望月氏の回想は、望月氏自身の回想自体が真実かどうかについて裏付けるものが皆無の上、内容についても疑問点が多すぎ、これをやはり証拠とするには無理があります。また、この望月氏の資料のみが、「一緒にいて実際に見た」という唯一のものであり(本多氏の著書による中国側の中国人の証言は除く)、大々的に行われた行為にしては少なすぎます(それも今回の裁判の過程で初めて出てきた。中婦連関係から)。100人とは言わないまでも、相当数の人間を斬ったなら、もっと普通に、「私も見た」という同僚・部下・上司が戦時中も含め、いるはずです。そういう人たちが回りの人たちに何かしら話したりしていたという情報が皆無なのは、不自然過ぎます。そのあたりの不自然さが解消されません。

このようなレベルのものについて、「これが証拠とならないようなら」などという言い方をされる程度では、説得力がなさ過ぎです。

>横>>^4

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/09/01 22:21 投稿番号: [9924 / 29399]
dore_dore_doreyaさん>本多氏が「百人斬り」を掲載したのは、『朝日新聞』連載「中国の旅」の昭和46年11月5日付記事です。

  あっ、失礼!
  12月号の発行は11月だとは思いますが、11月5日以降でしょうね。発行日を調べておきます。
  ありがとうございました。

『志々目氏の回想は「南京への道」の該当記事以前に発表されたものです』については、確認してから訂正いたします。

>質問

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/09/01 21:56 投稿番号: [9923 / 29399]
>>名誉毀損の裁判ですから、名誉毀損に関係のないこと(例えば100人斬ったかどうか)は無視されて当然です。
syubinohitoさん>
>公的な利害に関係するものについては事を証明すれば名誉毀損にはならないと思うのですが。
>報道は公的な利害にあたると思います。
>だとすれば事実関係は関係ないというの正しいとはいえないのではないでしょうか。

  私の考えをお答えいたします。

(1)報道だからといって、ただちに公益を図る目的ということになるわけではありません。内容によります。

(2)毎日新聞は消滅時効・除斥期間20年を援用していますので、仮に記事発表が違法であっても原告請求は棄却となります。(判決によれば、起算点は昭和12年12月13日)
では、現在が記事発表の翌年1938年だとして、該当の記事が名誉毀損かといえば、当時の日本においては両将校の社会的評価を低める記事とはいえません。

(3)本多勝一氏の書籍で名誉毀損が問題となるのは、両将校が捕虜を虐殺したとする個所です。
相当年数が経った歴史事実について死者の名誉毀損となるのは、判例により虚偽の事実を指摘した場合です。(つまり、原告に虚偽の立証責任があります。)*註1
本多氏が捕虜の殺害とする記述が虚偽であることが立証できなければ、名誉毀損はなりたちません。
なお、本多氏も両将校が100人斬ったかどうかは分からないとしています。

以上、(2)、(3)いずれの場合も、100人斬ったか、記事にある日本刀が実際に使われたかということは名誉毀損と無関係です。もちろん、訴訟の背景という意味で、原告が、日本刀で100人は斬れないと主張するのは自由ですが、被告との争点ではありません。日本刀の性能を証言させるために証人申請しても認められないでしょう。

*註1
「落日燃ゆ」訴訟2審で、原告側は「(被告が)その真実であることを証明しないかぎり、不法行為が成立すると解すべき」と主張しましたが、判決では、それを否定して下記のように判断しています。
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  かような年月の経過のある場合、右行為の違法性を肯定するためには、前説示に照らし、少なくとも指摘された事実が虚偽であることを要するものと解すべく、かつその事実が重大で、その時間経過にかかわらず、控訴人の故人に対する敬愛愛慕の情を受認し難い程度に害したといいうる場合に不法行為の成立を肯定すべきものとするのが相当である。
[『判例時報』918号,p.23]
---- -

横>>^4「遺族実質勝訴」の謎

投稿者: dore_dore_doreya 投稿日時: 2005/09/01 18:14 投稿番号: [9922 / 29399]
>まず、志々目氏の回想は「南京への道」の該当記事以前に発表されたものです


本多氏が「百人斬り」を掲載したのは、『朝日新聞』連載「中国の旅」の昭和46年11月5日付記事です。

>>^4「実質勝訴」の謎 #2

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/09/01 16:20 投稿番号: [9921 / 29399]
toitatoiさんの、以前のお尋ね↓の一つにに答えておきます。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=5203&thr=5073&cur=5073&dir=d

私>>作者の六車氏は、野田氏と同期の同じ連隊の第1大隊副官と思われますので「百人斬り」のことと考えるのが自然です。

toitatoiさん>六車氏は歌や「100人斬り」について、どのように述べていますか?

-- -
「鎮魂   第3集」(陸軍士官学校四十九期生会発行)「野田大凱の思い出」(1967年)より

北支に上陸してからは、別々の戦場で戦うことが多くほとんど顔を合わせることはなかったが、中支に転じて南京攻略を目前にした一日、南京東部の句容鎮付近で珍しく一日だけ進撃の止まった日があった。聯隊本部へ命令受領に行くと野田君も来ていて、出征以来三ヶ月振りに会った。この時まで私はいつも聯隊本部から離れた第一線にいたので、新聞など見たこともなく、野田少尉と向井少尉との百人斬り競争の噂は知らなかった。戦斗の数は俺の方が多く、敵を斬った数も俺の方が多い筈だがとひそかに思ったものであった。
-- -

ちなみに、野田氏の父親は、「南京城入城前に百人斬り競争を同連隊の向井少尉となし、...」と述べています。

-- -
野田少尉の父親   野田伊勢熊氏が1967年6月、陸軍士官学校49期生会が発行した「鎮魂   第二集」に寄稿した文より

愚息毅は支那事変当時少尉時代京都師団から出征し、南京城入城前に百人斬り競争を同連隊の向井少尉となし、其の活動状況を毎日新聞に盛んに書きたて中央の雑誌等にも書いて国民銃後の志気を鼓舞しました。
-- -

inti-solさんのHP「百人斬り資料集   その2」に掲載されています。
http://andesfolklore.hp.infoseek.co.jp/intisol/hyakunin2.htm

質問

投稿者: syubinohito 投稿日時: 2005/09/01 16:09 投稿番号: [9920 / 29399]
>名誉毀損の裁判ですから、名誉毀損に関係のないこと(例えば100人斬ったかどうか)は無視されて当然です。


公的な利害に関係するものについては事実を証明すれば名誉毀損にはならないと思うのですが。

報道は公的な利害にあたると思います。

だとすれば事実関係は関係ないというのは正しいとはいえないのではないでしょうか。

私の認識に間違いがあるかもしれませんので
今指摘した点へのお答えをいただければありがたいです。

>>^4「遺族実質勝訴」の謎

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/09/01 16:00 投稿番号: [9919 / 29399]
toitatoiさん:>しかも、原告側の稲田弁護士は、
>「裁判所は本件の最大の争点は百人斬りが虚偽であるかに否かであると、と言うふうに言ってこの百人斬りあったか無かったかについて、判断すると言っておきながら、...<以下省略>」
>と言っているようですが?

  原告代理人はときどきおかしなことを言っているなぁと思うことがあるのですが、私の了解しているところでは、事実は逆で、裁判所は歴史事実の判断はしないという主旨の発言をしているはずです。後で確認してみましょう。
  いずれにしろ、百人斬り競争なるものは本人がやっているとしていたというのは遠回しな表現ながら、判決では認めています。
  名誉毀損の裁判ですから、名誉毀損に関係のないこと(例えば100人斬ったかどうか)は無視されて当然です。

>「本人達がホラ話を記者に語った」ということを否定するものではありません。

  とりあえず稲田弁護士のいう百人斬りはすべて虚偽という主張は否定されるわけですね?数についてはホラである可能性が厳密にいえば否定できませんが、本多氏も100人斬ったかどうかは分からないとしています。しかし、いったい誰を斬っていたのでしょうか、それが問題となっているわけです。

>資料が存在しても、証拠能力がなければ意味は無いと思いますが?

  まず、志々目氏の回想は「南京への道」の該当記事以前に発表されたものです、望月氏の回想は1980年代ですが、本多氏を擁護する目的の文章ではありません。歴史的事実とはこういう史料を突き合わせて真実に迫るものです。多くの文書が焼却されたり散逸し、事件から何十年も経過すれば、このような手法によるしかありません。
  これが証拠にならないというのであれば、関係した記者の証言も、記事も、軍事裁判のときに書かれた本人の弁明も、なにもかも証拠能力がないということになります。しかも、あなたは新聞に掲載された本人の手紙さえ信じない。そうやってなにもかも証拠でないとすれば、事実そのものがあったことさえ確かでないという自明の信念に至るのです。
  しかし、本多氏はそうは考えませんので、こういった史料を使って論考を書きました。その結論を受け入れるかどうかは読者の判断です。また、今回の判決で引用された「落日燃ゆ」判決で示されたように、本多氏の著作は法的には名誉毀損にあたりません。これが、名誉毀損というなら、日本軍の犯罪を論ずる歴史の論考はできなくなります。

>「名誉毀損でない」ということを主題にして述べられても、トピズレですよ。

  mmkki さんの『「百人斬りが事実であるという立証は出来ない」という判決です』という投稿
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=9826&thr=9826&cur=9826&dir=d
のトンデモぶりを指摘したものですが、今になってトピズレといわれても(^^;
  いずれにしろ、この裁判は名誉毀損の賠償請求ですから、名誉毀損かそうでないかという議論になるのは当然の成り行きです。

南京だの売春婦だの 馬〜〜鹿

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/08/31 18:13 投稿番号: [9918 / 29399]
ここで法螺を吹く連中はチャンコロとチョンコだが、
こいつ等の捏造好きは世界中が知っている。

好きなだけ法螺を吹け。

桃太郎の鬼退治と一緒、おとぎ話は寝て聞くよ。

中国人と朝鮮人へ

投稿者: isyokutarite 投稿日時: 2005/08/31 14:17 投稿番号: [9917 / 29399]
日本人のババア(chankoro_kiraiの母親は除く)を差し上げるので、いいがかりをつけるのは止めてくれ。

>中国人と朝鮮人へ

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/08/31 13:00 投稿番号: [9916 / 29399]
isyokutariteの母親を差し上げるので、いいがかりをつけるのは止めれくれ。

中国人と朝鮮人へ

投稿者: isyokutarite 投稿日時: 2005/08/31 11:49 投稿番号: [9915 / 29399]
日本人のババアを差し上げるので、いいがかりをつけるのは止めれくれ。

>>逃走中yominokuni56?なのに、、、

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/08/31 10:48 投稿番号: [9914 / 29399]
>あほ!!
反省したから、英国はアヘンを現在も販売はしていない

>英国大使館へ確認済みですよ(笑)

ははは。(大笑)
まず、大使館にオマエが確認したのはいつ?
対応してくれたのは誰?

「アヘン戦争について」いつ、公式に謝罪した、と言っていた?
それに関する書類または声明は?
また、その経緯をどういう風に説明していた?
「アヘンの販売を止めた1917年」当時の決定の過程について、「1840年代のアヘン戦争との関係について」どういう説明をしていた?
言ってみ?


「靖国問題」
>>キミが「ある」という覚書はどこにあるんだ?
いいかげんに、提示したらどうだ?

>そんなに欲しけりゃ〜作ってあげましょうか?
日本政府に尋ねてね、、、(笑)

元々オマエ程度が作らなきゃならんようなシロモノのようだな。(笑)
日本政府は元々、「そんなものはない」という立場だ。
「ない」という立場のものに尋ねるのか?
「ある」と言っている中国側に尋ねるんじゃないの?   今、どこにありますかって。
誰が署名していますか?   など。
アタマの中、渦巻いて訳わからなくなってるようだな。(大笑)
オマエが「ある」と堂々と主張したんじゃないか。
健忘症か?


>言いたいことも言えないようじゃ〜
>立派な大人になれないよ(笑)

ウソついた挙句、謝罪・反省もせず逃げ回っていると、立派な人間になれないよ。(大笑)

yominokuni56 遊んで下さい、、?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/31 06:39 投稿番号: [9913 / 29399]
論破だって、、、

色んな感じ方があるんですね。

どこで感じているのか、、おしえて!

オマエとは遊ばないと前から書いているだろう、、いい加減にしろよ(笑)

こういうのを「醜女の深情け」と言うのだろうかね(笑)

かわいさ余って憎さ100倍てっことかな?


勘弁してよ、、御願い。

>逃走中yominokuni56?なのに、、、

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/31 06:36 投稿番号: [9912 / 29399]
あんたは偉い、、ずーと一つの事にこだわって、私を追いかけている、、
なかなか出来ることではありませんよ(笑)

それにしても、私の投稿文が貴方の人生を変えようとは、、夢にも思いませんでしたよ。

喜ぶべきでしょうね(笑)

いろんな意見をスクラップして頂きましてありがとうございます、、ね、

よほど悔しいか、、あるいは、私が好きなのか、、、わかりませんが、、

それにしても私のファンであることに違いは無いでしょう、、

これからもよろしく、御願いしますね(笑)

>あほ!!
反省したから、英国はアヘンを現在も販売はしていない

英国大使館へ確認済みですよ(笑)

「靖国問題」
>キミが「ある」という覚書はどこにあるんだ?
いいかげんに、提示したらどうだ?

そんなに欲しけりゃ〜作ってあげましょうか?
日本政府に尋ねてね、、、(笑)

言いたいことも言えないようじゃ〜

立派な大人になれないよ(笑)

>^4「遺族実質勝訴」の謎

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2005/08/30 19:52 投稿番号: [9911 / 29399]
>>toitatoiさん:>
>>百人斬り自体が、裁判的に「あったもの」とされていたことについて「その歴史的事実の評価は、未だ、さだまっていない状況」ということに変わったことが重要なのです。
>>それを「実質勝訴」という言い方をしているだけです。

>原告も被告も『裁判的に「あったもの」とされていた』かどうか,など争っていません。

watanabe1937さん、言われなくとも今回の裁判自体は、名誉毀損裁判です。
南京裁判のように、百人斬り自体を裁く裁判ではありません。
そんなことは、当たり前です。
私が言っている「実質勝訴」というのは、「名誉毀損が認められた」と言っているのではありません。
百人斬り自体に対し、「裁判」という場で「事実である」という立場ではなかったということです。


>判決は「百人斬り」の話しの「歴史的事実の評価」が定まっていない状況と言っているだけです。もともと裁判所は「歴史的事実の評価」をするところではありません。何十年も前の枯れた事実を判断することは裁判所になじまないからです。

強引ですね。 watanabe1937さん。
歴史的評価が定まっていない、ということを認めたということですよ。
また、百人斬り自体は、南京裁判という「裁判」というもので判断された事象です。
単なる歴史というものではありません。

しかも、原告側の稲田弁護士は、
「裁判所は本件の最大の争点は百人斬りが虚偽であるかに否かであると、と言うふうに言って、この百人斬りあったか無かったかについて、判断すると言っておきながら、今日の判決では百人斬りが「無かったという明白な証拠は無い」と、一見して明白に百人斬りが虚偽であるとまで言えない、等と言う本当にあいまいな、最終ギリギリの所で私は逃げたな、と思います。」
と言っているようですが?


>「その歴史的事実の評価は、未だ、さだまっていない状況」という文言に思い入れをするなら、その前に書かれている「新聞記者が創作したものであると認めることは困難である」という個所を付加することをお忘れ無く。

残念ですね。watanabe1937さん。
無意味ですよ。
その個所が入ったからと言って、「百人斬り」自体が真実である、とする理由とはなりませんね。
「名誉毀損にあたらない」理由でしかありませんよ。
「本人達がホラ話を記者に語った」ということを否定するものではありません。


>もう一度検証しなおせば、更に「百人斬り」の実態が明らかになるでしょう。「百人斬り」は当時、全国的に話題となっていたので、新しい資料がでてくる可能性があります。また、海外の資料を収集する必要もあるでしょう。今後、より事実が鮮明になるでしょう。

可能性だの、鮮明だの、と言う言葉自体が、「現在は真実として明確に認定できるものではない」ということを自ら語っておられるのではないですか?
「あやしい」というレベルは、万人が事実として認めるという状態ではありませんよ。
南京裁判には当てはまらないかもしれませんが、裁判という場でも「疑わしきは罰せず」が大原則でしょ?


>両将校が「百人斬り競争」なるものをやっていたということ、そして、中国人の捕虜あるいは農民を殺害していたとする史料が存在するということ、これらは原告が厳粛に受け止めなければならない事実です。

資料が存在しても、証拠能力がなければ意味は無いと思いますが?
watanabe1937さんとも思えませんね。

それから、watanabe1937さん自身が百人斬りは事実である、と語っていても、そうでない、または、よく判らない、と考えている人も多いですから、「事実です。厳粛に受け止めろ」などと言っても、「はぁ?」と感じるだけですよ?
自分の思いを相手に強要ですか?

それから、このトピは「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」というトピで、このトピに出入りしている人たちは、「今回の裁判が名誉毀損かどうか」ということに興味があるのではなく、今回の裁判を通して「百人斬りは真実か」ということに興味があるのですよ。
「名誉毀損でない」ということを主題にして述べられても、トピズレですよ。

>^3「遺族実質勝訴」の謎

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/08/30 18:23 投稿番号: [9910 / 29399]
toitatoiさん:>
>百人斬り自体が、裁判的に「あったもの」とされていたことについて「その歴史的事実の評価は、未だ、さだまっていない状況」ということに変わったことが重要なのです。
>それを「実質勝訴」という言い方をしているだけです。

  原告も被告も『裁判的に「あったもの」とされていた』かどうか,など争っていません。
  被告が争っていない事柄にまで、判決文を拡大解釈するので、おかしなことになるのです。
  いわゆる「百人斬り競争」の実態がどうであったのかを論じた本多氏の「本件各書籍」の内容が名誉毀損にあたるかが争われていたのです。本多氏も毎日新聞も、南京軍事法廷の判決の可否を論じているわけではありません。
  また、判決は「百人斬り」の話しの「歴史的事実の評価」が定まっていない状況と言っているだけです。もともと裁判所は「歴史的事実の評価」をするところではありません。何十年も前の枯れた事実を判断することは裁判所になじまないからです。

>この問題は一度「南京裁判」という裁判の場にもっていかれたわけですよ。
>そこでは事実として認定され「有罪」という記録が残ってしまっています。
>即決裁判的で再審制度など、まともに考えられない状況だった判決に対して、今回は、再審的にやったということですよ。
>単に、歴史的な事実かどうかを探求、ということではない、ということです。

  南京軍事裁判の判決の評価は、いかなる意味でも地裁の判決に触れられてはいません。今回の訴訟と軍事法廷とは全く関係がないからです。名誉毀損の訴訟が軍事裁判の「再審的」なものとは、勝手な思い込みです。
  普通の人なら「新聞記者が創作したものであると認めることは困難である」と思うことを、いまだ記者の創作・虚報だと言い張ることも勝手な思い込みにすぎません。
  「その歴史的事実の評価は、未だ、さだまっていない状況」という文言に思い入れをするなら、その前に書かれている「新聞記者が創作したものであると認めることは困難である」という個所を付加することをお忘れ無く。

>「裁判」という、ある解釈を社会的に確定する場で、「有罪」とされている状況は、単なる歴史的な探求ではなく、「有罪が確定」している中での議論となります。

  本多氏は「有罪」かどうかを議論していません。実際には、どういうことが行われたのかを検証したものです。

>そのあたりの認識が甘いと、今回のように、訴えられるケースはあり得るのでしょう。

  普通の弁護士なら、このような敗訴確実の訴訟を依頼人に勧めることはない、とだけ申し上げましょう。

  もう一度検証しなおせば、更に「百人斬り」の実態が明らかになるでしょう。「百人斬り」は当時、全国的に話題となっていたので、新しい資料がでてくる可能性があります。また、海外の資料を収集する必要もあるでしょう。今後、より事実が鮮明になるでしょう。
  両将校が「百人斬り競争」なるものをやっていたということ、そして、中国人の捕虜あるいは農民を殺害していたとする史料が存在するということ、これらは原告が厳粛に受け止めなければならない事実です。

yominokuni56 は無視してください。

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/30 10:20 投稿番号: [9909 / 29399]
こいつ(yominokuni56)のデタラメを論破してやりましたが、
(yominokuni56)の往生際の悪さは最悪です。
論破されて自分に都合が悪くなると、「誤魔化し」と「逃げ」「シモネタ」の連発です。
偉そうな口ぶりでデタラメな主張を繰り返し挑発して来ますが、中身の無い阿呆です。
無駄な努力になりますので、皆さん相手になさらないように。

>逃走中yominokuni56?待ってるんだけど

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/08/30 07:33 投稿番号: [9908 / 29399]
>よっ!!暇人、、仕事しろよ、、親が泣いてるぞ(笑)
>アンタの主張は、、、、?ないのか
>ず〜〜〜と待ってるんだがね(笑)
>一度くらいは投稿してみたら、どう、、
>悔しがる前に、、己の主張しなさいよ(笑)読んでやるから、、、
>ご丁寧に過去の投稿まで、探させて、、熱心だね、、当方は読む気も、見る気もありませんよ、、、残念ね(笑)

待ってる?
おやおや、それじゃ、さっさと答えろよ(笑)
ず〜〜〜と待ってるんだがね(大笑)
下の投稿から先へ進んどらんぞ。



yominokuni56必死に逃走継続中(笑)
2005/ 5/19 22:39
メッセージ: 5698 / 7273


投稿者: tatetayon (42歳/男性/jp)
>あ〜〜変   中毒、、、ん!
>こわいね、、、アヘンは、繰り返すだけで、頭イカレタらしいね(笑)
>感染しそうだから、、ヨランといて、、(笑)
>あ〜〜〜〜変   な、、オヤジ

必死やのう(笑)
まともな意見を吐けなくなると、みじめやのぉ。(笑)



「アヘン戦争」

>>最初から言っているが「アヘン戦争の反省をした」とする根拠・事実を、まず示せ。
それから、「アヘン戦争」と「販売を止めたこと」の関連を示す根拠を示せ。
な〜んも、根拠を示さずに、結論だけ言い張っていても、説得力ないぞ。(大笑)

>あほ!!
反省したから、英国はアヘンを現在も販売はしていない。

答えになっとらんぞ、日本語が理解できんようだのぉ?
さっさと答えろよ。
「アヘン戦争の反省をした」とする事実を、まず示せ。いつしたんだ?そんな公式文書どこにあるんだ?

「アヘン戦争の反省」と「販売を止めたこと」の関連を示す根拠を示せ。
どこにあるんだ?
な〜んも、根拠を示さずに、結論だけ言い張っていても、説得力ないぞ。(大笑)
「アヘン戦争」と「アヘンの販売を止めたこと」とは何も関連がないことが明白なこっちの根拠は散々載せているが、また載せてやろうか?

>欲しけりゃ〜北朝鮮と交渉してみようね(笑)
>関連を知りたければ、英国大使館へ電話して、アヘン売って下さいと言ってみな!!
確認が取れるだろう、、、あほ!

相変わらず、まともな反論ができないため、意味不明の罵倒でごまかしとるな(笑)

負け犬君。しっぽを巻いて逃げ回ってないで、さっさと示せよ。(笑)


「靖国問題」

キミが「ある」という覚書はどこにあるんだ?
いいかげんに、提示したらどうだ?

aiippai71???審判の資格持ってるの?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/30 06:23 投稿番号: [9907 / 29399]
当方、勝負しているつもりなどありまへんよ(笑)にもかかわらず、、
どこのウマの骨とも分からん人が勝手に勝負けを判定して、、

おもしろいかね(笑)

不思議な人種としかいいようがない(笑)

この様な投稿があるということは、アンタも興味津々で、読んでいた事とおもうがね、、、
さらに、論評を加えるでもなく、勝手に判定まで、するというい事は、、、

勝手に想像して、、、アンタの負け、、
わたしの、、、勝ちと言う事ね(笑)

なんか、、証明してもらったようで、、
ありがとうね、これからも頑張るよ(笑)
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