>>>^4「遺族実質勝訴」の謎2
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2005/09/01 22:52 投稿番号: [9926 / 29399]
>関係した記者の証言も、記事も、軍事裁判のときに書かれた本人の弁明も、なにもかも証拠能力がないということになります。しかも、あなたは新聞に掲載された本人の手紙さえ信じない。そうやってなにもかも証拠でないとすれば、事実そのものがあったことさえ確かでないという自明の信念に至るのです
「やった」とする証拠にはなりえない、と言っているのですよ。
挙げられている内容はすべて、実際に見た、というものではありません。
本人の手紙?
実際のモノで判断すべきでしょう。
また、本当に本人の手紙であったとしても、
何度も言いますが「ホラ話の吹聴の範疇」と言えてしまいます。
記者も「実際に見たわけでもなければ、ウラも取っていない。「聞いたことを書いただけ」、などというようなことを言っている始末」
本人の弁明自体、何も「やった」と認めている弁明はありません。証言の内容自体にすべて信憑性があるかといわれれば疑問符がつく部分もありますが、疑問符があるから「やった」ということにはなりません。
このようなモノには実際に「やった」ということになる証拠能力など、ありませんよ。
「あった」という証明の証拠能力があるとする方がどうかしてます。
>>「名誉毀損でない」ということを主題にして述べられても、トピズレですよ。
>mmkki さんの『「百人斬りが事実であるという立証は出来ない」という判決です』という投稿
のトンデモぶりを指摘したものですが、今になってトピズレといわれても(^^;
ん?
mmkkiさんは、名誉毀損ということについて、その投稿で何か述べられてましたか?
>いずれにしろ、この裁判は名誉毀損の賠償請求ですから、名誉毀損かそうでないかという議論になるのは当然の成り行きです。
内容自体が情報として出てくるのは、当然でしょうが、「名誉毀損かどうか」というテーマで議論するのはトピずれですよ。
これは メッセージ 9919 (watanabe1937 さん)への返信です.
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