南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
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>国際法上の合意?
投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/07/29 19:56 投稿番号: [5640 / 29399]
>無茶を言ってはいけないよね。
>国際法上の合意だと判決文に示されているではありませんか?
「国際法上の合意」って何ですか?
ポツダム宣言は俘虜虐待などについての処罰は定めているが、1945年当時の
世界に「平和に対する罪」や「人道上に対する罪」などの国際概念などなかったのです。
「平和に対する罪」や「人道上に対する罪」などの概念がもし当時あったというなら、
ウダウダ言ってないで、
そのように書いてある国際的な憲章でも示されたらどうですか。
これは メッセージ 5637 (oityantyan さん)への返信です.
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虐殺は娯楽だった!
投稿者: tetora_2004_exejp 投稿日時: 2004/07/29 18:19 投稿番号: [5639 / 29399]
虐殺した後、人体実験、婦女子の死体でセックス、
脳や肝臓を焼いて食うなどの人肉食いも平気で行っていた。
さらに切断した生首を並べてそれを戦利品にしていた。
当時の日本兵にとっては単なる束の間の娯楽だったのだ。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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>マッちゃんの言ったこと!1
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/29 17:50 投稿番号: [5638 / 29399]
笑わせてくれますね!
>日本は、米国の罠にかかって(いやいや)開戦したということだ。
いやなら止めときゃ
良さそうなもんだ!
強い相手に
間抜けが
後ろから飛びかかって
袋だたきにされたのでしょうかね。?
これは メッセージ 5633 (asdll58 さん)への返信です.
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>管轄権について、、
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/29 17:44 投稿番号: [5637 / 29399]
>「管轄に関するすべての動議を却下する。その理由は、将来宣明する」
しかし、その後今日に至っても「その理由」は明らかにされることはなかった。
無茶を言ってはいけないよね。
国際法上の合意だと判決文に示されているではありませんか?
いい加減なことを信じちゃいけないね。
北朝鮮でも国際法上の合意は守る?
守らなかったか、、、
日本も守らないのかね?
理解力はあるのでしょうかね?
さすがに日本帝国政府の国民の末裔ですな。
国際法上の合意など
守らなくてもいいのでしょうね。
落ちるべきところに来ているのですね。貴方は、、、?
どちらにしても、、頑張って下さいね。
これは メッセージ 5628 (tm_bit さん)への返信です.
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馬鹿そのものは、君なのか?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/29 17:36 投稿番号: [5636 / 29399]
これほど
頭が悪いとは
思わなかったね。
悪いけど
君の相手をしていると傍から見れば
どちらが馬鹿か?間抜けか分からなくなりそうなので、
対応は遠慮させて頂くよ。
お好きなようね書きなさいね。
馬鹿丸出しでね。
これは メッセージ 5630 (doyasa_doyasa_2004 さん)への返信です.
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横>馬鹿そのものは、君か・
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/29 17:33 投稿番号: [5635 / 29399]
アホ
そのものですね?
勝手に書き込んで下さいね。
園児と遊んでる暇は
当方にはありません。
以後、よろしく。
これは メッセージ 5631 (fighter8823 さん)への返信です.
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>>敗戦!それは無条件降伏であった3
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/07/29 13:59 投稿番号: [5634 / 29399]
>ここまで達観されると
いやはや
言うことはありません。
お大事にね、、、合掌
なら、
>貴方の感想が知りたいですね。
作り物の映画の感想が、、、え!
などと言わないこと。ここでも矛盾を露呈している。
>作り物の映画
だから、
>映画「トラ、トラ、トラ」でさえ、(5614)
と言っている。
ところで、
>三船俊郎が勇ましかったですね
三船は出演していたかな。
これは メッセージ 5616 (oityantyan さん)への返信です.
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>マッちゃんの言ったこと!1
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/07/29 12:58 投稿番号: [5633 / 29399]
>マッカーサー証言は日本の自衛戦争と中共の自衛戦争を比較して、日本を降伏させたように、中共を封鎖し中共を自衛戦争に引き込み原爆攻撃を含む全面戦争により、中国を屈服させよと主張しているようである。マッカーサー証言の真意は日本との過去の戦争で勝利したのと同じ方式で、中共を撃滅すべしというマ元帥の持論(その為に解任された)を証言している。
やっぱり、日本は、米国の罠にかかって(いやいや)開戦したということだ。ちなみに、最後まで対米戦に躊躇したのは、軍部だったのではなかろうか。
これは メッセージ 5619 (kinngyoya301 さん)への返信です.
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>>管轄権について、、
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/07/29 12:41 投稿番号: [5632 / 29399]
>貴方は何処の国の人でしょうか?
無教養な国民ですね。(笑)
この問いは、「プレディター」とかいう映画にでてくる、透明で神出鬼没の殺人鬼エイリエンが最後にシュヴァルツネッガー扮する海兵隊員かだれかにこてんぱにやっつけられて自爆直前、つぶされたげじげじみたいな顔つきでいうセリフ「一体おまえは何ものだ?」に通底する。
>無教養な国民ですね。(笑)
そういえば、あのエイリエンも自爆装置のスイッチをおしてから、笑いをもらしていたな。
これは メッセージ 5627 (oityantyan さん)への返信です.
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横>馬鹿そのものは、君。
投稿者: fighter8823 投稿日時: 2004/07/29 10:42 投稿番号: [5631 / 29399]
oityantyan氏は、
「米,英,華の三国は、日本に対し『日本国軍隊ハ完全ニ武装ヲ解除セラレタル後各自ノ家庭ニ復帰シ平和的且生産的ノ生活ヲ営ムノ機会ヲ得シメラルベシ』等の条件を出し降伏を迫ったが、日本は遠慮して『いえいえ条件など付けて下さらなくても結構です』と無条件で降伏した」
と言いたいのでしょう。(爆笑)
これは メッセージ 5630 (doyasa_doyasa_2004 さん)への返信です.
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馬鹿そのものは、君。
投稿者: doyasa_doyasa_2004 投稿日時: 2004/07/29 10:16 投稿番号: [5630 / 29399]
>相手側の条件を出して、無条件ではないと、、?
相手側の出した条件は「条件」と言わないとでも。(苦笑)
さすが、法治主義を経験したことがない国の人間の言うことは違うね。(笑)
例えば、相手側の出した条件を100%丸呑みした「和解」は、「条件ナシの和解」と言うの?
普通は「条件付き和解」と言うのですけのね〜。
これは メッセージ 5615 (oityantyan さん)への返信です.
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>管轄権について、、
投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/07/29 06:46 投稿番号: [5628 / 29399]
>管轄権に関する動議について
>・・・・・・・
>>ウェッブ裁判官はそれに答えることはできませんでした。
>と言うより「口アングリで言葉がでなかったのではないでしょうかね」
いろんな憶測があるんですね!
しかし、事実は
「連合国においてかくのごとき罪に対する起訴をなす権限がなければ
連合国から権限を委任された最高司令官はやはりその権限はないのであります」
清瀬博士がそういって動議を提出すると、
ウェッブ裁判官は
「管轄に関するすべての動議を却下する。その理由は、将来宣明する」
と答えた。
しかし、その後今日に至っても「その理由」は明らかにされることはなかった。
結局、管轄権などなかったということである。
管轄権のない裁判は、何の法的根拠もない、復習裁判にしか過ぎないのである。
これは メッセージ 5623 (kinngyoya301 さん)への返信です.
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: >管轄権について、、
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/29 06:15 投稿番号: [5627 / 29399]
>文明社会を侵略戦争から防御する
>バカだね。文明社会とは侵略戦争社会のことだよ
貴方は何処の国の人でしょうか?
無教養な国民ですね。(笑)
これは メッセージ 5624 (asdll58 さん)への返信です.
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本当の勇気とは
投稿者: nokatiku 投稿日時: 2004/07/29 01:08 投稿番号: [5625 / 29399]
悪の陰謀やデッチ上げに対して断固たる姿勢で戦い、打ち負かすことである!!
中国共産党という「人類の敵!」「自由の敵」であり「オカルト独裁政党」「言論弾圧」
チベット虐殺」「天安門大虐殺」等を正義面して行う悪魔
の完全な捏造である「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行」などの
反日攻撃に対して断固戦い「正義は常に勝つ!!」という事を
全人類に示そう!!
暗黒の独裁国家シナの陰謀にだまされず
断固叩き潰す覚悟を持つことが全人類の義務である!!
これは メッセージ 5589 (nokatiku さん)への返信です.
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>管轄権について、、
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/07/29 00:53 投稿番号: [5624 / 29399]
>これに対して「法律観念にばかりこだわり、裁判が正しく遂行されなければ、今後、文明社会を侵略戦争から防御する有効な手段を失うことになるであろう。と主張した。
5月17日全ての動議は却下された。
侵略戦争?さきの大戦は、既存の帝国主義国と遅れてきた帝国主義国が入り乱れての戦争だった。いわゆる連合国(帝国主義国)が一方的に敗戦国(帝国主義国)を侵略者と決め付けることはできない。
>法律観念にばかりこだわり云々。
体のいい口実。
東京裁判以後、侵略戦争は有効に防御されてきたか。
>文明社会を侵略戦争から防御する
バカだね。文明社会とは侵略戦争社会のことだよ。
これは メッセージ 5623 (kinngyoya301 さん)への返信です.
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管轄権について、、
投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/28 23:13 投稿番号: [5623 / 29399]
>東条英機の主任弁護団の副団長だった清瀬一郎博士は裁判の冒頭に
「この裁判のジュリスディクション(管轄権限)は何であるか」と
訊いています。ウェッブ裁判官はそれに答えることはできませんでした。
管轄権に関する動議について
1946年5月13日
清瀬一郎弁護士
1.平和に対する罪や人道に対する罪を裁く権限がない
2.侵略戦争はそれ自体として不法のものでなく、パリ不戦条約は戦争そのものを犯罪としてはいない。
3戦争は国家の行為であり、国家の一員として行動した者には国際法上個人的責任はない。
4.裁判所条例の規定は「事後法」であり不法である。
5.ポツダム宣言の条項の実施を定めている降伏文書にある戦争犯罪とは通例の戦争法規違反行為のみであり、それ以外の事を戦争犯罪として裁くことはできない。
これに対して「法律観念にばかりこだわり、裁判が正しく遂行されなければ、今後、文明社会を侵略戦争から防御する有効な手段を失うことになるであろう。と主張した。
5月17日全ての動議は却下された。
判決では管轄権に関連する法の問題が非常に重要であることを指摘士、本裁判はニュルンベルク裁判の判決を全面的に支持し、裁判所条例は「制定の当時に存在していた国際法を表示したもの」であり、侵略戦争はポツダム宣言の当時より以前から国際法条の犯罪であった。
よって、管轄権動議は成立しないという判決が下った。
当然と言えば当然のことですね。
いくらなんでも、自国を救うために他国に食料、物資、人的、経済的破壊を行うことが犯罪でなかろう筈がありません事は、常識人ならば理解出来るでしょう。
又、清瀬一郎弁護士が「侵略戦争は不法ではなく、、」と被告を弁護することは、侵略戦争であったと認識した上での弁護であったのでしょう。
語るに落ちたのでしょうかね。
北朝鮮が食糧難となり、中国、韓国へあるいは日本へ金と米を盗みに来ても罪にならないことは無いでしょう、これは現在も過去も
およそ文明と名のつく
社会ならば、当たり前のことでしょう。
>ウェッブ裁判官はそれに答えることはできませんでした。
と言うより「口アングリで言葉がでなかったのではないでしょうかね」
何しろ戦争法規は破る国際条約も破る虐殺はするは、捕虜は強制労働させるわ、およそ法規と名の付くものを守ったことがない国家が、法を守れというのですから、連合国側としては「片腹がさぞかし痛かったのでしょう」と思いますよ。
現在に例えるならば「金正日」が世界平和と自由と人権を日本は守れ、と言っているようなモノでは無かったのでしょうか?
立場を変えて物事をみると、分かり易くなりますね。
これは メッセージ 5604 (tm_bit さん)への返信です.
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>法的根拠?=新生日本
投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/28 22:30 投稿番号: [5622 / 29399]
>「東京裁判」を合法な裁判と認め、A級戦犯で処刑された旧日本の指導者達を同じ日本人が自分等と全く異なる犯罪人として非難し続けることは、戦後の出発点から、誤っています。
謝っていると言われる根拠はどこにあるのでしょうか?
国体の護持(天皇制の維持)は出来ましたが新憲法は主権を天皇から国民へと大転換をしています。これは一種の革命ですよ。
国が継続ではなく、新生されたのです。
ここが貴方と異なるのでは無いでしょうか?
A級戦犯として又、BC級戦犯として裁かれた戦争犯罪人が現在の平和と繁栄の礎となったとお考えでしょうか?
よく耳にしますよね
「お国の為に戦って戦死した、英霊に真を捧げます」
何かしてくれましたか?
現在の繁栄の影にあるのは、敗戦国日本の生き残りであり、捕虜の経験者がこの国を再生したのですよ。
「生きて虜囚の辱めを受けず」とたたき込まれた兵隊が捕虜となり、辱めを受けた人達が帰国し、この国を再建、繁栄させたことを忘れてはならないとおもいますけどね。
尊ぶべきは敗戦国日本を縁のしたで支えた生き残りの人達ではありませんでしょうかね?
お国のために戦った
と言う場合には独立戦争を戦った
とか
同盟国の為に戦った、侵略者から自国を守った
と言う場合に使う言葉だと思いますよ。
天皇陛下もいわれました「誤った国策の為にアジアの人々には多大の不幸をもたらしました。」と、、、素直でよろしいのではありませんでしょうか。
これは メッセージ 5618 (htfgs719 さん)への返信です.
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A級戦犯について
投稿者: etranger20012001 投稿日時: 2004/07/28 22:24 投稿番号: [5621 / 29399]
東京裁判は、勝者である連合国が敗者である日本を裁判です。
私は、歴史には詳しくはないが、近代戦争史において、相手に対し「無条件降伏」求めることはないそうです。大体適当な所で、停戦が成立する。負けている方の譲歩に停戦(敗戦)です。この場合、領土の割譲、賠償金の支払いなどが行われる。
当然、このような場合は、相手国の人間を戦争犯罪裁判にかける事はないと思うし、相手に無条件降伏を求める事もないと思います。
また、本当の意味の犯罪を裁く意味での戦争犯罪裁判なら、アメリカ、イギリス、ロシア、中国も裁かれるべきでしょう。
アメリカは、フセインをイラク暫定政府に引き渡しました。仮にアメリカがフセインを戦争裁判にかければA級戦犯になるでしょう。しかし、東京裁判みたいな一方的に勝者が敗者を裁く裁判にもならないと思います。
裁判とは、善が悪を裁くのではなく、法を犯した者を裁くモノと思います。勝者が敗者を裁くモノでもない。
歴史のどこから振り返って日本人は反省すれば良いのだろうか?豊臣秀吉のいた時代から、それとも日清戦争に勝ったあたりからでしょうか?
また、A級戦犯が問題になるが、彼らは本当に死刑になるような法を犯したのでしょうか?
これは メッセージ 5617 (htfgs719 さん)への返信です.
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マッちゃんの言ったこと!2
投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/28 22:12 投稿番号: [5620 / 29399]
e)マッカーサー証言の影響
マッカーサー証言は米国の対日世論と対日政策にいかなる影響を及ぼしたか。これを述べた資料はあるのか。この証言により、米国政府そのものが公式或いは非公式に東京裁判を否定しているのか。
マ証言は中共攻撃方針のために大統領に罷免されて失意の老将軍が議会で更に中共攻撃の持論を繰り返したもので、アメリカの世論と政策に何の影響も与えていないと思われる。
当然でしょうね。
中国が原爆をミサイルを持たないこの時間に、米国がマ元帥の主張を入れて、中共と全面戦争に突入しておれば、中共は撃滅されて、現在の反日日本人の存在はなかったと推定すべきか、米国と中共の全面戦争は結局数百万の米軍を中国大陸の泥沼に投入することになり、多数の人的損害で米国も手を引かざるを得ないようになり、トルーマン大統領がマ元帥を解任したのが正解であったと推定すべきか、判断できないが、後者を正解とするのが常識的見解であろう。
f)この証言は誰が発見したか
この証言については、小堀桂一郎の「東京裁判、日本の弁明」(講談社学術文庫、1995、p556−564)の記述以外に文献が見あたらない。それではこの文献を誰が見つけたかという事になるが、これも小堀桂一郎の「再検証、東京裁判」(PHP研究所、1996、P70)に記述がある。これによると東大の学生が簡単に発見したとあるが、上院での速記録全体を調査したかどうか不明。今後更に速記録全体を精査、検討する必要がある。
日本の侵略戦争を安全保障の為とは認めてはいませんよ、米国人としてはね。
日本人の立場からの一つの見方を示したに過ぎないでしょうね。
ここが大きなポイントでしょうね
これは メッセージ 5619 (kinngyoya301 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5620.html
マッちゃんの言ったこと!1
投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/28 22:11 投稿番号: [5619 / 29399]
マッカーサーの証言?と言えるほどのものでも無いでしょうね。
d)「自衛戦争」の証言
合同委員会の第1日目、5月3日、「第2次世界大戦における日本に対しての戦略」についての証言の5番目の質問(質問者、上院議員ヒッケンルーパー氏)に対してのマ元帥の答弁がこれに該当する。次の通りである。(前掲文献、p564)
ヒッケンルーパー上院議員による第5の質問「レッドチャイナを海と空から封鎖してしまえと言う貴官の提案は、米国が太平洋において日本に対する勝利を収めた際の戦略と同じ戦略なのではありませんか」
マッカーサーの将軍の答弁「その通りです。太平洋で我々は彼らをバイパスしました。我々は包囲したのです。日本は約8千万の巨大な人口を抱え、それが4つの島にひしめいていることを理解して下さい。(中略)日本には蚕以外に国産の原料はないのです。彼らには綿がない、羊毛がない、石油プロダクトがない、錫がない、ゴムがない、その他非常に多くの原料に欠けています。これらすべてが、アジアの海域に存在していました。もしこれらの原料の供給を断ちきられたら、1千万から1千2百万の失業者が発生することを彼らは恐れていました。従って彼らが戦争に飛び込んだ動機は大部分が安全保障の必要に迫られたからです」
あまりにも日本人を馬鹿にしていませんでしょうかね?
食べるものが無くなったら隣の国へ盗みに行けばよい、それが自国の安全保障だ!とは、、いくらマッカーサーでも言わないでしょう、大統領選出馬を控えてね。誤訳ではないかと思いますよ。
疑問
マッカーサーは同じ日の証言で「米海空軍の総力をあげて、中共に対する封鎖、爆撃を実施し、中共がソ連その他の地域から戦争資材の供給を得られないようにする。米国の政策に対して国連や北大西洋条約諸国の支持が得られぬ場合は、米国独力で、又は国府の援助を得てこれを実施する」ことを主張している。(前掲文献 p559、及び朝日新聞昭和26年5月6日)
ヒッケンルーパー氏の質問は「中共に対する封鎖は、日本に対する封鎖と同じく勝利をもたらすものか」というもので、マ元帥の答弁は「中共を封鎖すれば、日本を封鎖したと同じく米国の勝利を導く」という趣旨であるが、その回答の中で「日本の開戦は米国の経済封鎖に対する自衛戦争であった」と言っている。マッカーサーは中共の封鎖と、日本の(封鎖に対する)自衛戦争を関連づけて、結論として何を言わんとしているのか。中共を封鎖すれば、日本が自衛戦争に立ち上がったように、中共も自衛戦争に立ち上がるだろう、それをチャンスとして、中共に全面攻撃すれば勝利すると答えたのであろう。即ち中共封鎖を日本封鎖と同じく米国勝利の基礎と発言している。マッカーサー証言は日本の自衛戦争と中共の自衛戦争を比較して、日本を降伏させたように、中共を封鎖し中共を自衛戦争に引き込み原爆攻撃を含む全面戦争により、中国を屈服させよと主張しているようである。マッカーサー証言の真意は日本との過去の戦争で勝利したのと同じ方式で、中共を撃滅すべしというマ元帥の持論(その為に解任された)を証言している。日本を引き合いに出した質問に対して日本封鎖は成功であったし、中共封鎖も同じく成功するだろうと述べている。
米国上院合同委員会の全議事録と同委員会で公表されたウェーキ会談の内容を入手する必要がある。又この議事録は当時の極東政策についての最も豊富な資料を提供するものであろう。今まで全容が日本で研究されていないのは不思議と言うより、東京裁判を批判する立場の反共産保守の歴史学者の怠慢と見て良い。
2へと続く
これは メッセージ 5611 (asdll58 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5619.html
>法的根拠
投稿者: htfgs719 投稿日時: 2004/07/28 21:59 投稿番号: [5618 / 29399]
調べてみるとに戦後処理はマッカーサーの覚え書き(要するに命令書ですね)で物事が動かされていたようです。
参考資料を提出します。
「東京裁判」
http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub514.html
これによると
昭和二十一年の春、マッカーサー司今部は、すでに発布していたチャーター(極東国際軍事裁判条例)を改訂してとあります。
これは急遽極東国際軍事裁判条例を作ったことになりますが、これを合法の根拠にしているのですか?
しかし、問題とされている内容は裁判が国際的に認められる程度に公正であったかで、急遽作られた法が合法か否かではないのです。
大日本帝国憲法は停止状態ですし、仕方ないは合法とは言えないのですが・・。
戦後処理中は戦勝国による超法規的強制力がまかり通るようになることは考えられることです。
しかし、判決優先の裁判のやり方がを合法であるとの考え方には納得できません。
サンフランシスコ講和条約によって、「東京裁判」を含むあらゆる戦後処理を日本は受け入れたわけですが、受け入れたこが、「東京裁判」等が合法に行われた証拠にはなりません。
「東京裁判」を合法な裁判と認め、A級戦犯で処刑された旧日本の指導者達を同じ日本人が自分等と全く異なる犯罪人として非難し続けることは、戦後の出発点から、誤っています。
よく自虐史観と云われますが、このままでは永久に国際社会において、名誉ある地位を占めることは出来ないでしょう。
これは メッセージ 5601 (kinngyoya301 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5618.html
A級戦犯について
投稿者: htfgs719 投稿日時: 2004/07/28 20:50 投稿番号: [5617 / 29399]
原点に返って検証する意思があると思えるご返事で安心して先に進めます。
その前に、
書き込まれた東条英機元首相達のA級戦犯として処刑に対するご意見ですが
>犯罪事実として判決を下したのでしょう。
そうでなければ処刑された者も浮かばれないでしょう。
について
私は異論があります。
一応「東京裁判」で戦犯として犯罪人として処刑はされたが、彼等は国民に対し敗戦の責任をとったものと考えております。
(戦国時代の将のように敗北の責任を自ら取ろうとした
大げさかもしれませんが)
東条元首相は先に自殺に失敗し、以降その機会を与えられませんでした。
そこで一度死んだ身であり、死刑は免れないと確信した東条元首相は国体の護持のため裁判で戦勝国を相手に堂々と論戦したわけです。
その結果としてかどうか定かでありませんが少なくとも最低限維持したいと考えていた天皇陛下と国民への訴求回避を維持できました。
A級戦犯で処刑された人のほとんどが、死刑を予想して裁判に対応したと考えています。
その理由は、
日米開戦当時ハル・ノート等を代表するの政治状況があったわけです。
そのため国民、マスコミ揃って日米開戦を支持していたわけです。
そうした状況は本土攻撃が行われるようになるまで続いたと私は認識しています。
決して今盛んに言われる軍部独走による開戦といったものではなかったはずです。
こうした国家状況は連合国側も当然分かっていたわけです。
ですから、日本国民も軍隊も一体に見えたわけで、国内主要都市への無差別空襲と原爆投下が実施された訳でしょう。
しかし、これはいくら戦意を高揚する国民であっても非戦闘員であるわけで明らかなる戦争犯罪です。
こうした行為は、連合国の日本国民に対する殲滅意思の現れであり、戦後処理においてもあるいは追行されたかもしれないことでした。
天皇制と云った国体維持のため及び日本国民無差別殺戮の可能性に対し自ら盾となり国家の安泰を願い、甘んじて重罪の汚名を受け入れたものと解釈しています。
ですから少なくともA級戦犯で処刑された人たちに対し、日本人が犯罪人だと騒ぎ立てる立場にないと考えています。
これは メッセージ 5600 (kinngyoya301 さん)への返信です.
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>敗戦!それは無条件降伏であった3
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/28 18:07 投稿番号: [5616 / 29399]
>米国側の宣伝を鵜呑みにしているのですか。映画「トラ、トラ、トラ」でさえ、こんな幼稚な見方をしていない。
やあやあ〜
面白いね。
それではあなたは「トラトラトラ」の映画はどんな作り方をしているとお考えなのでしょうかね?
私もこの映画は数回過去に見ていますが、日本での封切りのために、日本向けに創られた映画だとの印象を持っていますよ、三船俊郎が勇ましかったですね「眠れる獅子を起こしてしまった」と言っていましたね。宣戦布告が送れたために、奇襲作戦が闇討ちにレベルダウンしてしまったことで。
貴方の感想が知りたいですね。
作り物の映画の感想が、、、え!
>東京裁判史観のように、連合国は、一方的に自由と正義の擁護者、解放者で、日、独、伊等は、自由と正義を犯し破壊した悪の帝国主義、枢軸国みたいな単純な二分法がおかしい
何処がおかしいのでしょうかね?
当然の結果ではないでしょうか?
自由そして解放してくれたのではありませんかね?
現実に日本は自由になったのでしょう、民主主義の国となったのではありませんか、そして経済成長にともない現在の豊かな国となったのではありませんか?
これも否定されるおつもりでしょうか?
>日本人がどうのというより、人間がそもそもそういうものだという認識がまず必要でしょう。ナチに迫害された「かわいそうな」ユダヤ人が、ところ変われば品かわるで、いまは、アラブ人にたいしてナチまがいの迫害をやっている。
いや〜ご立派理屈?ですね。
全ては人間のなせる業ですか?
犯罪者も立派な人間ですかね。
どのような犯罪者もどのような被害者も
同じ事の繰り返しですから、あきらめなさいとでも言われるのでしょうかね?
ここまで達観されると
いやはや
言うことはありません。
お大事にね、、、合掌
これは メッセージ 5614 (asdll58 さん)への返信です.
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>敗戦!それは無条件降伏であった
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/28 17:47 投稿番号: [5615 / 29399]
>GHQのプロパガンダをいまだ信じている人がいるのですね。(笑)
こんな馬鹿がまだ、日本に存在していたのか?
あほ〜丸出しだね、、、あはははは
日本側の出した条件でも知っているのでしょうかね。
相手側の条件を出して、無条件ではないと、、?
馬鹿そのものでしょうね、あなたは、、
物事の理解が出来ていないのでしょう。
哀れというか
可哀相な人ですね。
お笑いです。
これは メッセージ 5609 (doyasa_doyasa_2004 さん)への返信です.
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>敗戦!それは無条件降伏であった。2
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/07/28 15:38 投稿番号: [5614 / 29399]
>しかも戦争開始にいたっては宣戦布告もなしに、いきなり後ろからバッサリと闇討ちすることが得意の作戦でしたがね。
いまだに、米国側の宣伝を鵜呑みにしているのですか。映画「トラ、トラ、トラ」でさえ、こんな幼稚な見方をしていない。
>無条件で降伏しながら、あ〜だ、こ〜だはないでしょうね。
ジンギスカンの時代ならこうでしょうね。それはそれなりに、納得できる。降伏すれば助けてやるといいながら、いざ降伏したら、男は全員斬首、女は強姦。首の山のうえで勝利の酒盛りをしたとか。それがいわばあたりまえだった。それが戦争というものだった。
許せないのは、人道にたいする罪だとか人類の文明にたいする野蛮だとか聞いたふうな大義名分をつけてリンチを行う偽善。そういう当人たちがどれほど悪らつな侵略破壊や差別や搾取をやってきたことか。この偽善にくらべたら、ジンギスカンの「残酷」のほうまだましだ。
>ホントに日本人は、前にも書かれていましたが、シベリア出兵から人間性、常識までも失ってしまったのでしょうかね。
日本人がどうのというより、人間がそもそもそういうものだという認識がまず必要でしょう。ナチに迫害された「かわいそうな」ユダヤ人が、ところ変われば品かわるで、いまは、アラブ人にたいしてナチまがいの迫害をやっている。
>>「連合国」が正義の味方という前提
>日本が正義の味方であったのでしょうか?
どうして、こうなるの。「連合国」は必ずしも正義の味方ではなかったというと、日本は正義の味方だったと主張したことになるのですか。東京裁判史観のように、連合国は、一方的に自由と正義の擁護者、解放者で、日、独、伊等は、自由と正義を犯し破壊した悪の帝国主義、枢軸国みたいな単純な二分法がおかしいといっているだけです。
これは メッセージ 5608 (oityantyan さん)への返信です.
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7/12佐藤証言 原告側傍聴報告情報(追加)
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/28 14:20 投稿番号: [5613 / 29399]
過日、速報として、紹介しましたが、以前より細かな情報が追加されました。
歴史認識を覆す佐藤振壽氏の証言
佐藤氏は91歳、昭和12年南京攻略戦に元東京日日新聞のカメラマンとして従軍し、南京大虐殺記念館に展示されている向井、野田両少尉の写真を撮ったまさに「百人斬り」の真実を知る唯一の生き証人である。
裁判長は被告本多と毎日新聞の反対を退け、原告申請の佐藤証人の尋問を認め今回の証言が実現したものである。
車椅子に乗り、看護婦等の付き添いのもと出廷した佐藤証人は堂々たる態度で法定を圧倒した。
途中休憩を挟んだものの約2時間に及ぶ緊張した法廷で、途中、血圧計が二百を越し、看護婦が原告代理人に証人尋問の中止を提案したほどであったが佐藤証人は最後まで尋問を続行することを望まれ、南京戦の真実を知る者の責務を見事果たされたのである。その姿は法廷にいるすべての者に感動と勇気を与えた。
裁判長も佐藤氏の健康を気遣い色々と細かな配慮を示し、本多の代理人が南京城内の捕虜処断に質問を拡大しようとし、原告代理人が異議を述べたことについて、本多の代理人の質問を制限するなど見事な訴訟指揮により、佐藤氏の主尋問、反対尋問を時間内に収めた。
佐藤証言の主なるものは次の通りであった。紙面の都合で細部を省略し、重要事項だけをご報告する。
1. 無錫で両少尉に会っていない、常州で浅海記者に両少尉の写真を撮るように頼まれ、太陽光線を考えて常州城門の側で写真撮影した。
(註・これが現在も残っている有名な両少尉の写真である)
2.両少尉はこれから(つまり常州から)百人斬り競走を始めると話していた。
3.両少尉が当番兵を取替えっこして斬った中国兵の数を数えると聞いたが、信じなかった。(本多の代理人の執拗な反対尋問に対し)新潮で私が納得したように書かれているが、断じて納得していない。そのように書いたのは新潮の記者であって私は納得していない
4.翌年の昭和13年上海で「百人斬り」の記事を見たが「嘘っぱちを上手く書いたな」と思った。
5.当時日本軍は苦戦していたので大隊副官と歩兵砲小隊長が第一線で刀を振り回してチャンバラをするような戦況ではなかった。そもそも南京戦は近代の銃撃戦でチャンバラではない。
6.殺人ゲームとか上官からの命令という話は二人からも聞いていない。
7.戦後浅海氏が東京裁判に呼ばれた時に「嘘だ」と一言言えば良かったのだ。
自分も呼ばれるかもしれないと浅海氏から聞いたが呼ばれなかった。
8.陸軍の検閲があったが戦意高揚の記事ということで、法螺話を通してしまったことにも責任がある。
9・南京軍事法廷に自分が撮った両少尉の写真が提出され、これが証拠となって二人は銃殺されたが遺族に対して本当に申し訳ないと思っている。
10.現在南京大虐殺記念館に私の撮った二人の写真が虐殺の証拠として展示されていることに腹が立って中共政府と喧嘩をしたいくらいだ。
11.この問題について私に何の取材もせずに「百人斬り」を書いた本多勝一と朝日新聞はジャーナリズムとして失格である。
概要以上の通り明快にしっかりと証言された。証言前に今まで保存していた同氏の南京戦従軍当時の日記を証拠として裁判所に提出した。
佐藤証人の証言は首尾一貫しており、相手側代理人の質問に対しても少しも臆することなく、きっぱりと、法螺話であると断言されたのが印象的であった。
佐藤氏の速やかな健康回復とご長命を祈念致し、佐藤さんの勇気ある証言により、「百人斬り」訴訟前半最大の山場を成功裡に終了出来た事を深く感謝致します。
次回第7回は9月6日午後1時半
終
これは メッセージ 5477 (toitatoi さん)への返信です.
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無条件
投稿者: sannshouabura 投稿日時: 2004/07/28 11:41 投稿番号: [5612 / 29399]
という言葉は日本「軍」がという内容だったかと。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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> 敗戦!それは無条件降伏であった。1
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/07/28 11:18 投稿番号: [5611 / 29399]
おいおい答えますが、まず、
>ここに至ってはヤクザの論理でしょう。
勝てば己の力と言い、負ければ仕掛けられたという、
情けない輩の言いそうなことです。
自虐的な考えですね。
日本の武士道はどこへやら、、、ですね。
歴史的事実の問題で、ヤクザ、武士道とは関係ないことでしょう。
後に、マッカーサーでさえ、日本の真珠湾攻撃は、自衛の問題だったというようなことを公言していませんでしたか。
これは メッセージ 5608 (oityantyan さん)への返信です.
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了解しました。要するに、
投稿者: doyasa_doyasa_2004 投稿日時: 2004/07/28 10:48 投稿番号: [5610 / 29399]
あなたは何の根拠もなくただただ妄想を垂れ流している痴呆症患者だったわけですね。
これは メッセージ 5598 (kinngyoya301 さん)への返信です.
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>敗戦!それは無条件降伏であった。
投稿者: doyasa_doyasa_2004 投稿日時: 2004/07/28 10:47 投稿番号: [5609 / 29399]
>無条件で降伏しながら
GHQのプロパガンダをいまだ信じている人がいるのですね。(笑)
ポツダム宣言をよ〜く読みなさい。
第五条に「吾等ノ条件ハ左ノ如シ」とあるでしょ。
条件のある「無条件降服」なんてあるの?
>しかも戦争開始にいたっては宣戦布告もなしに、
朝鮮戦争、ベトナム戦争、中越戦争等々、戦後起った戦争で、宣戦布告が成された戦争ってありました?
あったら教えて下さい。
なければ、み〜んな「いきなり後ろからバッサリと闇討ちすることが得意」ということになっちゃいますよ〜。(笑)
それになによりアメリカ自身が(ブッシュもケリーも)先制攻撃を容認してますからね〜。
これは メッセージ 5608 (oityantyan さん)への返信です.
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敗戦!それは無条件降伏であった。
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/28 06:30 投稿番号: [5608 / 29399]
>1.第二次世界大戦中、連合国は戦争犯罪人を裁判に付すと宣言してきた。
>?だから?
頭から「連合国」が正義の味方という前提、発想がうかがえるが、これは、おかしいのではないか。
これは戦争終結裁判ですよ。
借金の返済に関わる裁判ではありませんよ。
貸借関係であれば、貸すも借りるも対等の条件、権利義務で契約するものですが戦争終結において、日本は無条件で降伏したのですがね。
しかも戦争開始にいたっては宣戦布告もなしに、いきなり後ろからバッサリと闇討ちすることが得意の作戦でしたがね。
正義を口にすることすらおかしいものと思いますがね。
無条件で降伏しながら、あ〜だ、こ〜だはないでしょうね。
それがまかり通るのならば、多額の借金をして、支払の段には、イチャモンを付けて債務の履行を滞らせる、卑怯者のすることと思われても仕方が無いのではないでしょうか?
借りる時の恵比寿顔、返すときの閻魔顔ということですか?
ホントに日本人は、前にも書かれていましたが、シベリア出兵から人間性、常識までも失ってしまったのでしょうかね。
>「連合国」が正義の味方という前提
日本が正義の味方であったのでしょうか?
その根拠はどこに
ありますでしょうか?
>米国が日本を挑発し追いつめ先に手を出させたという認識もある。
ここに至ってはヤクザの論理でしょう。
勝てば己の力と言い、負ければ仕掛けられたという、
情けない輩の言いそうなことです。
自虐的な考えですね。
日本の武士道はどこへやら、、、ですね。
これは メッセージ 5605 (asdll58 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5608.html
糞くって悪いか!
投稿者: swapkiid2004 投稿日時: 2004/07/28 05:15 投稿番号: [5607 / 29399]
俺が糞食ってわるいのか!
迷惑かけたかよおお
俺は馬鹿だがしょうがないだろおおお
えーーーーーーーーーーーん
!!
イジメられたああ!!!
かあちゃんにいいつけてやるううう
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5607.html
質問
投稿者: cinbace 投稿日時: 2004/07/28 04:21 投稿番号: [5606 / 29399]
yuukouheiwaへ
こういう考え方はないですか
1本当にやったかもしれない
2元々なかった
3中国人が日本人を恨んで
日本人がやったと流す
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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>東京裁判の法的根拠について
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/07/28 00:31 投稿番号: [5605 / 29399]
>1.第二次世界大戦中、連合国は戦争犯罪人を裁判に付すと宣言してきた。
だから?
頭から「連合国」が正義の味方という前提、発想がうかがえるが、これは、おかしいのではないか。
米国が日本を挑発し追いつめ先に手を出させたという認識もある。
そして、19世紀から20世紀前半にかけての(西洋)帝国主義、弱肉強食の世界情勢がある。その一例として、ヒトラー台頭(ひいては、第二次世界大戦)の直接原因とされるベルサイユ条約がある。
2.日本は戦争犯罪人処罰を降伏条項のポツダム宣言受諾を降伏文書で確認した。
それ以外に方途があったのか。いやも応もなかったのだろう。
3.天皇および日本政府の統治権は降伏条項実施のため適当な措置をとる権限を付与されたSCAPに従属した。
否応無しの状況だった。
4.連合国はSCAPが降伏条項履行のために一切の命令を発すべき事を協定した。
状況からして、当然、自然のことだろう。
>統一的占領管理という日本占領形態により、裁判所の設立および裁判所条例の公布はSCAPの命令としてなされ、国際条約的性質をもつ、降伏文書による降伏条項の受諾は、日本人戦争犯罪人が連合国の裁判に付されることの承諾を意味するものである。
だから、承諾も何も、否応無しの状況だったのだろう。
>東京裁判の法的根拠は日本と連合国との国際法上の合意である。
国際法も合意もなにも、否応なく押し付けられたのが実状だろう。
これは メッセージ 5601 (kinngyoya301 さん)への返信です.
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>東京裁判の法的根拠について
投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/07/27 22:36 投稿番号: [5604 / 29399]
>それ故に、SCAPが極東国際軍事裁判所を設立したとされる。
>統一的占領管理という日本占領形態により、裁判所の設立および裁判所条例の
>公布はSCAPの命令としてなされ、国際条約的性質をもつ、降伏文書による降伏条項の受諾は、
>日本人戦争犯罪人が連合国の裁判に付されることの承諾を意味するものである。
>東京裁判の法的根拠は日本と連合国との国際法上の合意である。
東条英機の主任弁護団の副団長だった清瀬一郎博士は裁判の冒頭に
「この裁判のジュリスディクション(管轄権限)は何であるか」と
訊いています。ウェッブ裁判官はそれに答えることはできませんでした。
この裁判はジュリスディクションはなかったからでしょう。
東京裁判はアメリカの裁判だったのか、ソ連の裁判だったのか、それとも国際法に基づく裁判だったのでしょうか?
これは メッセージ 5601 (kinngyoya301 さん)への返信です.
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はあ?満了の金額はいかほどでしたか?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/27 22:19 投稿番号: [5602 / 29399]
>【ビルマ賠償終了についてのティー・ハン・ビルマ外相から椎名外相へのメッセージ 】(昭和四十年四月十五日)
「過去十年間にわたり日緬両国政府によつて実施されてきた賠償および経済協力に関する協定が成功裡に終了した」
>【フェルディナンド・E・マルコス・フィリピン共和国大統領夫妻の訪日に際しての共同コミュニケ】(1977年4月28日)
「両首脳は日本のフィリピンに対する賠償の支払いが1976年7月に完了したことに満足の意をもつて留意した。」
上記の賠償終了確定金額は幾らでしたのでしょうか ?
是非とも知りたいのですが、、、
ご存知ですよね。
これは メッセージ 5596 (doyasa_doyasa_2004 さん)への返信です.
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東京裁判の法的根拠について
投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/27 22:12 投稿番号: [5601 / 29399]
1946年(昭和21年)1月19日
連合国軍最高司令官(SCAP)マッカーサー元帥は極東国際軍事裁判所設立に関する「特別宣言」を発した。
1.第二次世界大戦中、連合国は戦争犯罪人を裁判に付すと宣言してきた。
2.日本は戦争犯罪人処罰を降伏条項のポツダム宣言受諾を降伏文書で確認した。
3.天皇および日本政府の統治権は降伏条項実施のため適当な措置をとる権限を付与されたSCAPに従属した。
4.連合国はSCAPが降伏条項履行のために一切の命令を発すべき事を協定した。
それ故に、SCAPが極東国際軍事裁判所を設立したとされる。
統一的占領管理という日本占領形態により、裁判所の設立および裁判所条例の公布はSCAPの命令としてなされ、国際条約的性質をもつ、降伏文書による降伏条項の受諾は、日本人戦争犯罪人が連合国の裁判に付されることの承諾を意味するものである。
東京裁判の法的根拠は日本と連合国との国際法上の合意である。
これは メッセージ 5597 (htfgs719 さん)への返信です.
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