敗戦!それは無条件降伏であった。
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/28 06:30 投稿番号: [5608 / 29399]
>1.第二次世界大戦中、連合国は戦争犯罪人を裁判に付すと宣言してきた。
>?だから?
頭から「連合国」が正義の味方という前提、発想がうかがえるが、これは、おかしいのではないか。
これは戦争終結裁判ですよ。
借金の返済に関わる裁判ではありませんよ。
貸借関係であれば、貸すも借りるも対等の条件、権利義務で契約するものですが戦争終結において、日本は無条件で降伏したのですがね。
しかも戦争開始にいたっては宣戦布告もなしに、いきなり後ろからバッサリと闇討ちすることが得意の作戦でしたがね。
正義を口にすることすらおかしいものと思いますがね。
無条件で降伏しながら、あ〜だ、こ〜だはないでしょうね。
それがまかり通るのならば、多額の借金をして、支払の段には、イチャモンを付けて債務の履行を滞らせる、卑怯者のすることと思われても仕方が無いのではないでしょうか?
借りる時の恵比寿顔、返すときの閻魔顔ということですか?
ホントに日本人は、前にも書かれていましたが、シベリア出兵から人間性、常識までも失ってしまったのでしょうかね。
>「連合国」が正義の味方という前提
日本が正義の味方であったのでしょうか?
その根拠はどこに
ありますでしょうか?
>米国が日本を挑発し追いつめ先に手を出させたという認識もある。
ここに至ってはヤクザの論理でしょう。
勝てば己の力と言い、負ければ仕掛けられたという、
情けない輩の言いそうなことです。
自虐的な考えですね。
日本の武士道はどこへやら、、、ですね。
これは メッセージ 5605 (asdll58 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5608.html