南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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中国よりハチャメチャな完済国

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/08/26 09:28 投稿番号: [21931 / 29399]
所在不明の高齢者が全国で相次いでいる問題で、大阪市は25日、120歳以上の 高齢者5125人が戸籍上で生存している状態になっていたと発表した。

うち140歳以上は 79人で、最高齢は江戸時代の1857(安政4)年生まれの152歳の男性。現住所は不明だとしている。

同市は2008年度から24区のうち8区ずつ、戸籍の電算化を進め、今年8月2日から 市内全域で電算化が完了。

120歳以上について調べたところ、判明したという。

市では、市内に住民登録や外国人登録があって所在がわからない100歳以上の 高齢者が63人いた。

大阪府東大阪市も24日、120歳以上の高齢者228人が戸籍上で生存ている状態に なっていたと発表。最高齢は149歳としていた。

>自由を平等に各個人に

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/26 01:46 投稿番号: [21930 / 29399]
  契約内容を定めるとき、
  得べき利益と、負担すべき不利益とのバランスをとるためですよ♪

  例。
___________________________________

民法   第五百五十五条
  売買は、当事者の一方がある財産権を相手方に移転することを約し、相手方がこれに対してその代金を支払うことを約することによって、その効力を生ずる。
__________________________________
 
  当事者の一方が相手方に移転する「ある財産権」と、相手方がこれに対して支払う「その代金」。

  バランスがとれていれば、一方と相手方の何れの立場になっても、バランスを理由とする不満は生じない。
___________________________________

社会契約論   第六章   社会契約
7.
  最後に、全員に対して譲渡するということは、誰に対しても譲渡しないということでもあります。
  どの構成員も自分の権利を他人に一方的に譲り渡すということはなく、必ず同じ権利をその人から与えられるからです。
  ですから、どの構成員も自分が差し出すものと同じものを必ず手に入れるのです。
  こうして自分の財産を守る力を、以前よりも大きくすることになるのです。
http://www.geocities.jp/hgonzaemon/rousseau.html
___________________________________

  「どの構成員も自分の権利を他人に一方的に譲り渡すということはなく、必ず同じ権利をその人から与えられる」は、衡平の原理に適っているでしょ?

無知すぎ♪ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/26 01:27 投稿番号: [21929 / 29399]
>「国籍を管理しているのは、その国を実効支配している政府である。」だろ。

  国家の資格要件には「政府」が含まれているから、最低限「政府」は一つ存在するが、
  国家内に存在する「政府」は一つとは限らない。

  一国家多政府状態を分裂国家というが、国家領域内で、複数の政府の実効支配領域に分裂しているのであって、国家が複数あるのではない。

>便衣兵は処刑にされて当たり前だが。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/26 01:20 投稿番号: [21928 / 29399]
  「嘘」トピでの投稿を掲載しておこう。
___________________________________

  仮に、30万より少ない10万人だったら、
  大虐殺は無かったことになり、日本に責任は無いことになるのか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=15255
__________________________________

  『無責/有責』に関しては、人数はさほど重要ではないでしょ♪

  『0人/1人』では、『無責/有責』と結果が異なる。
  『1人』が『10万人』であろうが、『30万人』であろうが、有責であって、無責とはなり得ない。

  問題は、
  非戦闘員に被害が及んだか?
  その被害に対し日本は責任を負わなければならないか?

  ではないのかね?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=15258
___________________________________

  便衣兵は責任を負うが故に、戦闘員としての権利が保証されない。

  便衣兵の責任を便衣兵ではない一般市民に転嫁する事はできず、
  責任を負っていない一般市民に対し処罰を行えば、処罰した者に責任が生じる。

  身体刑は仮想人格に課せられる事はない。
  よって、自然人から仮想人格(支那)へ責任を転嫁した時点で詭弁である。

  便衣兵の責任は、便衣兵が負うのであり、
  便衣兵と無関係な一般市民を処罰した責任は、処罰した者が負う。

  賠償責任に関しては、法人格にも責任が問える。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=15268&thr=15268&cur=15268&dir=d  

頭悪すぎ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/26 00:56 投稿番号: [21927 / 29399]
>一つの領域に二つの政府が存在して双方が国家樹立宣言をしていたのが現実。

  国家の資格要件には「明確な領域」が含まれてますな♪

  「一つ領域」では、「一つの国家」分しか有りませんな♪

  「双方が国家樹立宣言をしていた」としても、一方しか「国家の資格要件」を満たし得ませんな♪

  結果、双方が、「中国唯一の正統な政府」を主張するハルシュタインドクトリンを採用していましたな♪ww

馬鹿丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/26 00:51 投稿番号: [21926 / 29399]
>それを否定する書き込みなど見当たらないはずだが。(笑)

≫憲法が絶対的な「平衡の原理」とでも言いたげなお馬鹿だが、

  と書いていたよねぇ〜♪ww

  「公共の福祉」は「平衡の原理」を用いている。

  そして、憲法条規では、「公共の福祉」に適うか否かを条件として用いている。

頭悪すぎ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/26 00:51 投稿番号: [21925 / 29399]
≫主権在民で、個体がなければ、集合体たる国家はなく、主権もない。

  馬鹿だねぇ〜♪

  「個人」と「国家」との関係に加え、
  「主権在民」と「主権」との関係を書いていることすらわからなかったんですかぁ〜♪ww

  やはり、何が、何を構成する要件であるからわからない馬鹿なんだね♪ww

集中砲火食ってアチアチしてるばか(^ム^)

投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 23:28 投稿番号: [21924 / 29399]
ま、五年前にシュテフィーさんにギタギタにされたうらみ晴らそうと、自分からシュテフィーさんにちょっかい出して、みんなの前でばかっぷりさらして集中砲火を呼び寄せたんだからしょうがないよねえ〜。(^Q^)

でもお前の意見に賛同してくれる人ってほんとにいないんだねえ〜。(^ム^)

さみしい男だねえ〜。(*^_^*)

ってことは、こいつやっぱし想像以上の「お馬鹿」なんだ。(^Д^)

はははははははっ! (^○^)

Re: >すでに国家を前提にしている。

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2010/08/25 22:58 投稿番号: [21923 / 29399]
>正しくは、国籍を管理しているのは、実効支配している政府である。
  中華民国と中華人民共和国と書くと国家が2つ存在するかに見えるが、中華人民共和国は、北京政府が国号を中華民国から変更したにすぎず、同一国家である。
  つまり、籍としては、中華民国籍・中華人民国籍があるが、国家は1つしか存在しない。
  よって、国籍と国家は必ずしも合致しない。

これって苦しい屁理屈(詭弁、こじつけ、言い逃れ)だろ。国籍というからには国(国家)の籍ということで国(国家)を前提にしている。だから、「その国の国籍を取得し」と「その国の」と言っている。

>正しくは、国籍を管理しているのは、実効支配している政府である。

正しくは、

「国籍を管理しているのは、その国を実効支配している政府である。」だろ。

それに、中華民国の正統な継承者は蒋介石の国民党であり、国共内戦後は台湾に移ったという見方もあるんだよ。むしろその方が一般的認識だろう。

ところで、

>国家(社会)から切り離された自然人とか個々人とかいうのは抽象的理念じゃないのか。

と言ったように、国家を社会的側面から見て、「社会、共同体から切り離された自然人とか個々人とかいうのは抽象的理念じゃないのか」と言っているわけだ。個(個人)と全体(社会)の関係だ。個人が寄り集まって国家社会を構成すると見るから、個人あっての国家(社会)、個人が国家(社会)に先立つと見えてしまうのだ。実際はそうではなくて、個人と国家(社会)は共起的なものだ。むしろ家族も含む社会や共同体の中で個人が形成されるのだ。

で、売買は成立してるのかい〜? (^ム^)

投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 22:51 投稿番号: [21922 / 29399]
平成17年12月8日に発生した東京証券取引所におけるみずほ証券によるジェイコム社株大量誤発注事件を発端とした同社株の売買は成立したのかい〜?(^Д^)

それともしなかったのかい〜?( ^ω^)

裁判所は何て言ってるんだい〜?(^▽^)

判決文のその箇所示して説明しな。(^ム^)

出来なきゃ遁走とみなすからねえ〜。(^ Q ^)/゛

「代理ですね」って言ったばかは誰だい?♪

投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 22:44 投稿番号: [21921 / 29399]
シュテフィーさんの問い:

>>、『東証が投資家間の意思表示を仲介している』とは、そもそも如何なる根拠に基づく見解ですか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=13961

T_Ohtaguro(=t_ohtaguro_2)のばか発言:

>民法
  >第一編   総則
   >第五章   法律行為
    >第三節   代理

  >ですね。

>既に、みずほの意思に基づく掲示では無く、代理人たる『東証』の意思に基づいて掲示されている事を意味し、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=13963#under-deli

おい、ばか君。(^ム^)

東証はみずほ証券など証券会社の【民】【法】【上】【の】【代】【理】【人】って言ったのはおまえだよねえ〜。 (^○^)

でお前、これシュテフィーさんにさんざん「根拠を出せ」って突っ込まれて、とうとう出せずに逃げたんだったよねえ〜。 (^且^)

そりゃ出せるはずないよねえ〜。(^Д^)

今回の裁判でも裁判所は「被告(東証)としてなす具体的な行為は、取引参加者が入力した注文を処理する反応をするような被告売買システムを提供することであり」「被告が媒介行為を行う余地はないと考えられ」「取引参加者契約を媒介契約と見ることはできず」って言ってんだからさあ〜。(^_^)v

お前が未だに読んでない判決文の【事実及び理由】、「第3   当裁判所の判断」「2   争点(1)(被告の債務不履行ないし不法行為の有無)及び争点(3)について」「(1)個別注文取消義務」のところだよ〜。/^o^\

それでもお前がどうしても東証と証券会社の間にゃ【民】【法】【上】【の】【代】【理】が成立してるって言うんなら、早くその契約書出しなよ。( ^ω^)

>「契約」がなければ、「権利/義務」なし。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=21894

なんだろ?(^ム^)

それともこりゃあ【無】【権】【代】【理】だから、契約書なんかないってか?(^Q^)

わはははははははっ! ((((^○^))))

ベトナム戦争

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/08/25 22:02 投稿番号: [21920 / 29399]
ベトナム戦争で派兵された韓国軍は、現地でレイプしまくり〜〜!

混血児が沢山生まれた!













さすが、レイプ大国ですなあ!

Re: >中国が「大」で表現したかった規模

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/08/25 21:50 投稿番号: [21919 / 29399]
>何でも一般庶民を殺害したと言う証明も、中帰連の洗脳された物ばかり。


中帰連の証言以外の虐殺の証言もあるよ。

映画「南京引き裂かれた記憶」にそれはある。

Re: >簡単に反論はできませんが、

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/08/25 21:13 投稿番号: [21918 / 29399]
>自由を平等に書く個人に担保するには衡平の原理が必要ということでしかないんだけどね。



”自由を平等に各個人に担保する”ことにどんな意味があるの?

「自由」という言葉は多義的だが、君は自由主義について語っているのかい?

それとも民主主義について語っているのかい?

Re: >中国が「大」で表現したかった規模

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/08/25 20:29 投稿番号: [21917 / 29399]
便衣兵は処刑にされて当たり前だが。

何でも一般庶民を殺害したと言う証明も、中帰連の洗脳された物ばかり。

ん〜、あるユチューブで帰還兵の日記も見たんだが、胡散臭いもんだったなあ〜。

ま、多少有ったとは思うが、シナ人の悠久たる歴史には、生き埋め当たり前、凌遅処刑当たり前、食うための人間を両脚洋と呼んで飼う。

これらの事実は、誠にシナ人は日本人に敗戦に拠る罪を着せて、正に「溺れる犬に石を打つ」と言うことわざを生んだ民度だね〜。

ま、反日日本人の本田勝一の罪は計り知れないほど深い。

Re: 馬鹿丸出し♪

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 20:14 投稿番号: [21916 / 29399]
>一つの領域に二つの政府が在ると認めたうえで、

  一つの領域しかない時点で、国家は、その領域に一つしか成り立たない。>

国家の話はまだ出てないのだけねぇ。(笑)
一つの領域に二つの政府が存在して双方が国家樹立宣言をしていたのが現実。
その中で、実効支配とは別に当該政府の正当性を認められた当該政府が樹立する国家が正当である担保としようとした話さ。

現実には、その領域の殆どを実効支配する政府が日米と国際間からも多くの正当性を担保して、国家としての正当性を中華民国政府から奪取した故に中華民国は滅んで中華人民共和国が建国と歴史に刻まれるわけさ。


その国家の国号は、1949年以前は「中華民国」であり、その後、北京政府が主張している国号は「中華人民共和国」である。>

国号を称することが国家が樹立した証とはならないことぐらいわかってんだろ?
政権交代と体制転換に伴い国号を変更というのが御前さんの書いてた主張だろうが。
御前さんの主張を北京の天安門で街宣して見れば直ぐ教えてもらえるぞ。
中華民国を撃ち滅ぼして中華人民共和国を建国しただってことをな。


政府と国家の区別がついていないようだねぇ〜♪ww>

自戒の言葉らしいなw(笑)

妄想に溺れるt_ohtaguro_2

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:42 投稿番号: [21915 / 29399]
それを否定する書き込みなど見当たらないはずだが。(笑)

嘘吐きはt_ohtaguro_2 の始まり

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:41 投稿番号: [21914 / 29399]
>別に主権在民でなくても国家の要件を満たすには個人としての国民の存在が必要だけどね。

  主権在民と書いてないぞ♪ww>


馬鹿だねぇ〜♪ 2010/ 8/25 0:15 [ No.21887 / 21913 ] 投稿者 : t_ohtaguro_2

国家が自然人〔個体〕の集合体である以上、個体の行動なくして、集合体の行動もない。

  個体の意思なくして、集合体の総意もない。

  個体の意思と行動がなければ行為はなく、集合体の行為もない。

  主権在民で、個体がなければ、集合体たる国家はなく、主権もない。

  「個」なくして「集合体」ありが成り立たなければ、
  「集合体」なくして「個」なしは成り立たない。

  よって、「国家なくして個人なし」と主張する輩はキチガイである。



で、基本は相手の投稿内容が読み解けないお馬鹿さんの白痴なレスってことだ。
幼稚園児並みのレスを付けて恥ずかしくないんだから、白痴だろう。

馬鹿丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 19:36 投稿番号: [21913 / 29399]
>一つの領域に二つの政府が在ると認めたうえで、

  一つの領域しかない時点で、国家は、その領域に一つしか成り立たない。

  その国家の国号は、1949年以前は「中華民国」であり、その後、北京政府が主張している国号は「中華人民共和国」である。

>そこに領域が在って領民が存在したから、軍閥政府が覇を争い統治者として勝ち残った者がその領域と領民に乗っかって国家を樹立したのだよ。

  政府と国家の区別がついていないようだねぇ〜♪ww

Re: 馬鹿丸出し♪

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:35 投稿番号: [21912 / 29399]
【日本国憲法   第十三条】
  すべて国民は、個人として尊重される。
  生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
___________________________________

  条文を挙げている以上、条文を知らない無知ではありえない。

≫生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要としないのは、公共の福祉に反しない場合に限られる。
>公共の福祉に反するか否かに関わりなく、先ず日本国民は個人として尊重されるのさ。

  「すべて国民は、個人として尊重される。」は、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について」に含まれると思っている馬鹿♪ww>

自ら、読解力のなさを証明するレスを送るお馬鹿さんだな。
何処をどう読むと”すべて国民は、個人として尊重される。」は、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について」に含まれると思っている”と読み解けるのでしょうねぇ。(笑)

Re: >中国が「大」で表現したかった規模

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:30 投稿番号: [21911 / 29399]
説明にすらなってないものを何のために書き込んでんだ?
さすがにお馬鹿さんだね。


中国が、どのように表現したかったかとは関係ないねぇ〜♪>

あほですね〜。
そこが国際的な最大の関心事じゃないか。

虐殺すら明快に説明できん奴らしい物言いだ。
虐殺自体は、戦時下で戦争に参加した国家であればどの国家も胸に覚えがあるので、許容せねばならんという事情があるのだよ。

処が、ナチスのホロコースト等のような得意な虐待と殺戮が高い頻度で大量の被害者を生みだす行為は、敵として糾弾するには格好の事件なのだよ。
単に数の問題であっては、無差別爆撃や大量破壊兵器で蹂躙した連合国側にも自国民からの非難が集中しかねないしね。

つまりは、日本軍が行った特異性を持った虐殺劇が如何様に「大」であったのかがこの事件がかつてない残虐な国際問題として訴状に上げられるかどうかの境目にあるのさ。
”従軍慰安婦強制連行”というものが世に持ち出されたのも同じ意味を持つのさ。
アメリカの歴史を知るものなら、そのことが与えるアメリカ人に対する反日感情に多大な影響を及ぼす逸話であることなどすぐに分るだろうが、御前さんには見当がつかないだろう。

「大虐殺」と称した際の「大」の意味は、東アジア人なら感覚的に知り得るものだ。
それは「虐」の度合いの大小を指すのだよ。
「虐」度の大きな殺戮という意味を込めて「大虐殺」と称したのは明白なのだよ。
それを理解できずに、「大量虐殺」と称さず「大虐殺」とされている際の「大」を”被害者数”などと勝手に断定しておいて、「大虐殺」と称した側の意図は関係ないなどというのなら、t_ohtaguro_2 による単なるマスカキだ。

Re: >簡単に反論はできませんが、

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:13 投稿番号: [21910 / 29399]
自由を平等に書く個人に担保するには衡平の原理が必要ということでしかないんだけどね。
解らないようだね。


「衡平」という言葉には弱肉強食社会を許容するニュアンスがあります。>

断定する以上は、根拠があるんでしょう?
書けないのか?

t_ohtaguro_2 の笑い話w

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 19:07 投稿番号: [21909 / 29399]
>「その国の国籍を取得し、領域との結合による安定的な共同社会形成についての共通の忠誠関係を基礎に成立する人間集団 」て、すでに国家を前提にしている。

  正しくは、国籍を管理しているのは、実効支配している政府である。
  中華民国と中華人民共和国と書くと国家が2つ存在するかに見えるが、中華人民共和国は、北京政府が国号を中華民国から変更したにすぎず、同一国家である。

  つまり、籍としては、中華民国籍・中華人民国籍があるが、国家は1つしか存在しない。

  よって、国籍と国家は必ずしも合致しない。>



中国の歴史を如何に理解できてないのかが分るねぇ。(笑)
中華人民共和国政府と中華民国政府がそれぞれ日本にどういう要求をしていたのかも知らんのだろう。
共に、一つの領域に二つの政府が在ると認めたうえで、我が政府が唯一正当な政府と認めて欲しいとせめぎ合ったのさ。

中華民国政府が統治者として国家を樹立した際の領域と領民は、中華人民共和国政府が中華民国政府を台湾に駆逐して樹立した中華人民共和国と共通している故に、旧政府国家の外交的権利をも領域とその領民の為に引き継ぐ権利を主張し、国際間で容認されたのさ。

中華民国政府の樹立した国家から中華人民共和国政府が政権を奪取して国号を中華民国から国号を変更したなどというものではない。
単に政権交代して体制転換をしたというようなものではないのは、万民の知る処さ。

群雄割拠した軍閥政府の目的は、それぞれ己が政府が統治者として政権を以て君臨する統一新国家の樹立だ。
その争いに最初に勝ったのは、蒋介石の中華民国政府なのさ。
そして、最終的に勝利して統治者として君臨しているのが、中華民国を駆逐した中華人民共和国政府であり、彼らが建国したのが現在の中華人民共和国なのさ。

どちらの国家もその領域に居る領民が集合して建国したのではない。
そこに領域が在って領民が存在したから、軍閥政府が覇を争い統治者として勝ち残った者がその領域と領民に乗っかって国家を樹立したのだよ。

「個人なくして国家なし」ではあるが、「国家なくして個人なし」を唱えればかの国で如何なる運命をたどるかは明白だな。

無知丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 19:04 投稿番号: [21908 / 29399]
>憲法が絶対的な「平衡の原理」とでも言いたげなお馬鹿だが、

  公共の福祉(こうきょうのふくし)とは、人権相互の矛盾衝突を調整するために認められる衡平の原理のことをいう(一元的内在制約説)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%85%B1%E3%81%AE%E7%A6%8F%E7%A5%89

  衡平の原理に反すると、公共の福祉に反しますな♪ww

幻覚が見えるキチガイ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 19:00 投稿番号: [21907 / 29399]
>別に主権在民でなくても国家の要件を満たすには個人としての国民の存在が必要だけどね。

  主権在民と書いてないぞ♪ww

>国家と個人の要件の話として「国家なくして個人なし」という話が在るのではないことが、このお馬鹿さんには到底理解が及ばないのだろう。

>個人が個人として

  その個人がないんですねぇ〜♪ww

>社会に

  個人がないから、他の動物社会ですかぁ〜♪ww

>認知保障の下で

  他の動物社会のですかぁ〜♪ww

>擁護され、

  他の動物が、他の動物にですかぁ〜♪ww

>その存在が成り立つかどうか

  他の動物の国家がですかぁ〜♪ww

>多くの場合、一握りの制圧者が顕れて

  他の動物が制圧するんですかぁ〜♪ww

  構成要件すらわかっていない馬鹿はおもしろいねぇ〜♪ww

  国家から自然人を除いて、他の動物に置き換えたら、どうなるかすらわからないのか♪ww

お馬鹿すぎる(笑)♪ww

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 18:43 投稿番号: [21906 / 29399]
日本国憲法   第九十八条1項
  この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
___________________________________

  つまり、国会で、多数決により立法されても、その法律が日本憲法条規に反することを証明し、且つ、裁判所が、これを認めれば、これを証明した者が少数であっても、その効力を有しない♪ww

  理〔ことわり〕は多数決より優越する♪ww>


憲法が絶対的な「平衡の原理」とでも言いたげなお馬鹿だが、立法を目論む法案が違憲であるとなれば立法府が目指す処は改憲だ。
立法の目論見が多数の論理であればある程、その圧力は立法府に高まるのだよ。
法理という者は多数派の納得の上に是と暫時判断したものでしかない故に、平衡の原理が大多数の納得する形に収まるのは必定だな。

馬鹿だから、「人権相互の矛盾衝突」の例示として「人権相互の矛盾衝突」には当たらない「殺したい/殺されたくない」を持ち出してしまっているが、現実と向き合えずに乏しい知識で知恵もなく妄想するだけのお馬鹿さんには、【公共の福祉(こうきょうのふくし)とは、人権相互の矛盾衝突を調整するために認められる衡平の原理のことをいう(一元的内在制約説)。】が何故とかれたのかも理解不能であろう。

t_ohtaguro_2 が 馬鹿の上塗り〜♪

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 18:33 投稿番号: [21905 / 29399]
国家が自然人〔個体〕の集合体である以上、個体の行動なくして、集合体の行動もない。

  個体の意思なくして、集合体の総意もない。

  個体の意思と行動がなければ行為はなく、集合体の行為もない。

  主権在民で、個体がなければ、集合体たる国家はなく、主権もない。

  「個」なくして「集合体」ありが成り立たなければ、
  「集合体」なくして「個」なしは成り立たない。

  よって、「国家なくして個人なし」と主張する輩はキチガイである。>

別に主権在民でなくても国家の要件を満たすには個人としての国民の存在が必要だけどね。

国家と個人の要件の話として「国家なくして個人なし」という話が在るのではないことが、このお馬鹿さんには到底理解が及ばないのだろう。

個人が個人として社会に認知保障の下で擁護され、その存在が成り立つかどうかの話であって、個人として認知されない個の存在は国家の構成員に足り得ないというのが現実社会だ。

国家というのは、その国家に帰属する国民個々の意思が集合体となって、その総意が樹立するとは限らないものだ。
多くの場合、一握りの制圧者が顕れて任意の領域についての統治の意思表示をするとき、その領域に居留する民衆がそれを受け入れ帰属することによって樹立されるのだよ。

この際の、何故民衆が統治を受け入れるのかということと同じ根源から「国家なくして個人なし」という言は発せられているのだよ。
国家の要件とか個人の要件などのような、帝国主義下の西洋人の都合で唱えられた政治上の定義など関係ないのさ。

馬鹿丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 18:24 投稿番号: [21904 / 29399]
【日本国憲法   第十三条】
  すべて国民は、個人として尊重される。
  生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。
___________________________________

  条文を挙げている以上、条文を知らない無知ではありえない。

≫生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要としないのは、公共の福祉に反しない場合に限られる。
>公共の福祉に反するか否かに関わりなく、先ず日本国民は個人として尊重されるのさ。

  「すべて国民は、個人として尊重される。」は、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について」に含まれると思っている馬鹿♪ww

>中国が「大」で表現したかった規模

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 18:16 投稿番号: [21903 / 29399]
  中国が、どのように表現したかったかとは関係ないねぇ〜♪

  「大虐殺」の構成要件は何かね♪

  「殺」から、「殺人の罪」の構成要件と同様であろう。
  「虐」から、「情状酌量」の余地はないであろう。

  「違法性阻却事由」の存在を証明しなければ、「殺人の罪」に相当する非難を受けても相当だわな♪ww

  被害者数が多ければ、非難も大きくなるわな♪

   で?
  「大」は、何の「規模」を表しているんですかぁ〜♪ww

t_ohtaguro_2 って無知すぎ♪ww

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 18:09 投稿番号: [21902 / 29399]
きみのお馬鹿さんな処は、「衡平の原理」を「理」に置き換えて話を進めて平気な処だな。
だから、「衡平の原理」と「法理」の間にある”差”すら無頓着なわけさ。


【日本国憲法   第十三条】
  すべて国民は、個人として尊重される。
  生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。


この憲法の条文に対し、理解が及ばず解釈で理解したつもりになっている処も滑稽だ。


  生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利について、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要としないのは、公共の福祉に反しない場合に限られる。>

だからこういう間違いを書く破目になるんだろうな。
公共の福祉に反するか否かに関わりなく、先ず日本国民は個人として尊重されるのさ。
そのうえで、「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利」について、国民個人が”公共の福祉に反しない限り”或いは是を「立法その他の国政の上で」最大の尊重をすることが”公共の福祉に反しない限りに於いて、これらは「立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」ということなのさ。


「公共の福祉に反しない」とは「衡平の原理」に適うことである。>

こういう咀嚼の仕方をするから間違うのさ。
きみは、こう↓考えるべきなのさ。
「公共の福祉に反しない」とは「衡平の原理に反しない」ことである。
「公共の福祉に適う」こととは「衡平の原理に適う」ということである。

あくまで、きみの考えの話だが。
解っているのかね、「衡平の原理」≠「公共の福祉」ってことを。

まあ、あなたがレス相手の投稿文が読解できないのは愛も変わらないが、以下の件が民主主義に於いての「平衡の原理」と「公共の福祉」に共通する話だということも解らなかったのかい?

<maximirion>
民主主義の基本は、その民主主義社会の構成員であれば万民がその公民であるということだ。
公民であってこそ、その範疇で自由と平等と個人の権利が保障され保障する義務と責任を同時に負うのだよ。
他者の侵害を伴う個人の権利の行使に対しては、賠償を持って償うというのが基本的な「平衡の原理」でもある。


「理〔ことわり〕を解する能力がない馬鹿」は認識できないから共通し得ない♪ww>

当に貴敬のことだねw。



  矛盾衝突するのは、   「主体/客体」の関係に於ける、「容認/拒否」。

  殺人の場合は、「殺したい/殺されたくない」が矛盾衝突する。>

そういう話じゃないのだよね、「公共の福祉」も「平衡の原理による民主主義」或いは「平衡の原理の下での自由と平等」ってのはね。
矛盾を感じるている者は、既に公共の福祉に反する想念や欲求に捉われているってことさ。

「殺したい」は、何がどうあっても「公共の福祉に反する」一方で、「殺されたくない」は個人が当然持つ自然権と一体の権利であり、「公共の福祉」の根源だからね。
「平衡の原理」に於いても「殺したい」は相いれない異分子でしかないから、「殺したい/殺されたくない」は「平衡の原理」に於いても「公共の福祉」に於いても矛盾には当たらないのさ、お馬鹿さん。


現実を顧みることなく、狭量な己の額の中で廻らすだけの貴方にはこの意味など一生理解できないだろう。
『様々な事象に対して「衡平の原理」が具体的に共通認識されることの方が稀であろう。』

Re: >簡単に反論はできませんが、

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/08/25 18:09 投稿番号: [21901 / 29399]
>民主とは、主権国家を構成する国民が当事者となって社会契約を締結し、その内容は、「衡平の原理」に適っていなければならない。


ちょっと違うと思います。

ホッブス以来の社会契約説は「衡平」よりも、自由、平等な個人を主体とした概念だといえるでしょう。

「衡平」という言葉には弱肉強食社会を許容するニュアンスがあります。

公平な社会は「衡平」と「平等」のバランスの上に成り立つのです。

>スイスではほとんど顧みられていない

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 17:49 投稿番号: [21899 / 29399]
  「衡平の原理」を理解していないだけだろ♪

  「個人は生きるためにはなにをしてもいい」を原則とすると、Aが主体、Bが客体のとき、且つ、主体が容認し、客体が拒否している場合は矛盾衝突する。

  この場合、客体を主体より優先させることにより、「他人に危害を加えない」場合に限り、原則は、劣後側のみ制限される。

  主体を客体より優先させることにより、「他人に危害を加えられた」場合に限り、原則は、劣後側のみ制限される。
___________________________________

  上記関係に於いては、優先側には権利が保障され、劣後側には権利は認められない。

  よって、「衡平の原理」に反することは、「権利侵害」を意味する。

>各個人がそれぞれ持つ『自然権(個人は生きるためにはなにをしてもいいなど‥)』の一部を放棄して

  とは、「衡平の原理」を用いてした「調整」による「制限」の「容認」を意味する。

  そして、「国家」付与する権限は、「故意などによる権利侵害行為」について、処罰する権限などである。
___________________________________

>強い力を持つのはカントン(Kanton)と呼ばれる26の州政府で、原則としてそれぞれ独自の憲法・立法府・司法府・行政府を持ち、行政府は強大な権限のもとに徴税・教育等を含むまったく独自の政策を実行しています。

  「独自の憲法」と書いている時点で、州レベルで「社会契約」が締結されていることを意味し、「ルソーの思想は、母国スイスではほとんど顧みられていない」ことを意味しない。

Re: 大虐殺の定義って何♪

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/08/25 17:29 投稿番号: [21898 / 29399]
「大」は規模〔被害者数〕を意味するのだろうから、百人ほど虐殺すれば、「大虐殺」といえるだろ♪>

誇大表現だな。
被害者数と勝手に限定する処も浅ましいしね。
普通は、被害者数に限って表現する場合は「大量虐殺」とするしね。
中国が「大」で表現したかった規模がどういうものなのかを狭量な己を物差しにすることしかできないあなたに理解するのは無理だろうw。

間違いだらけ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 17:13 投稿番号: [21897 / 29399]
>「個人」と「国家」とを相対立する概念、つまり利益相反関係にあると位置づけるならば、

  「主権在民」か「主権在君」かによらず、「国家」とは「自然人」の「集合体」であって、
  「個体」が「複数」集まらなければ「集合体」とはなり得ないから、「相対立する概念」ではない。

>「国家」の意思決定機能を担うのは主権者たる国民という大原則が健全に機能しているかぎり、

  「主権在君」のときは、上記大原則は機能しない。

>何の後ろめたさもなく多数派が少数派を一方的に駆逐するという事態が容易に起こりうるとさえ言えます。
>冷たいようですけれども、私はそれが当然と考えています。

  「主権在君」の「絶対君主」が、「主権在民」の「多数派」に置き換わっているにすぎない。

  「主権在君」の「絶対君主」と「他の国民」との関係に於いて、「衡平の原理」に反する場合は、「絶対君主」と「他の国民」は「対立」する。
  「主権在民」の「多数派」と「少数派」との関係に於いて、「衡平の原理」に反する場合は、「多数派」と「少数派」は「対立」する。

>民主主義が多くの重大な欠陥を内包した政治システムであったとしても、現状人間の英知をもってしてはこれに代替しうる制度を見出しえない以上、われわれはあくまでも多数意見によって国家を動かしていかなければなりません。

  「民主主義が」ではなく「多数決が」だろ♪
___________________________________

【結論】
  「民主」と書いてはいるが、その実質は「多数決」である。

  「衡平の原理」により矛盾衝突を調整することにより劣後側は制限されるが、
  制限される側には、権利は存在しないのであり、権利侵害は成立しないから、「犠牲」と表現するのは不適切である。

  「衡平の原理」に反する制限により生じる結果こそ、「犠牲」と表現すべきものである。

  「国家」の意思決定が、「衡平の原理」に適っていれば、「絶対君主」や「多数派」であっても、「犠牲」は生じない。

  「国家」の意思決定が、「多数派」によるものであっても、「衡平の原理」に適っているとは限らない。

  steffi_10121976 の見解は、

  「衡平の原理」より「数」による「力」が優越するってことだろ♪ww

  国民に不利益を強いる暴君と、少数派に不利益を強いる多数派は似ているとは思わないかね♪

キチガイがいるねぇ〜♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 16:00 投稿番号: [21896 / 29399]
>当然のことって思うならみんな分かってんだから書く必要ないジャン! (^○^)

  馬鹿女が当然のことすらわかっていないことすらわかっていない真性キチガイ鶏頭♪ww

>代理があるんなら「契約」が存在するってことを〜。(*^Q^*)

  「代理がある」ってなんですかぁ〜♪ww

  民法   第九十九条1項所定の「代理」は「本人のためにすることを示してした意思表示」ですねぇ〜♪

  「代理権を有す」との区別すらできない真性キチガイ鶏頭♪ww

だったら契約書出しな。(^ム^)

投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 14:49 投稿番号: [21895 / 29399]
>「単体」と「集合体」との関係について、当然のことを書いているにすぎませんねぇ〜♪

当然のことって思うならみんな分かってんだから書く必要ないジャン! (^○^)

わざわざ書くなよ、大好きなシュテフィーさんのこと思いながらマスでも書いてな。(^Д^)

>「契約」がなければ、「権利/義務」なし。

あれえ〜♪ww

認めんのかい〜?(^ム^)

もしお前の言ってるとおり東証と証券会社の間に民法上の代理があるんなら「契約」が存在するってことを〜。(*^Q^*)

だったらそれすぐに出しなよ。(*^且^*)

それとも無権代理ってか?

わははははははっ!((((^○^))))

>ここは、「人権侵害」、「主権侵害」を考慮しないで、妄言を書き込むだけのトピですかぁ〜♪

トピ問わず一番ケタ外れの妄言垂れ流してんのはお前だよ、ば〜か。( ^ω^)

みんなの評価は一致してるねえ〜・(^Д^)

「国家なくして個人なし」は妄言ですな♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 07:48 投稿番号: [21894 / 29399]
  机上の空論?

  「単体」と「集合体」との関係について、当然のことを書いているにすぎませんねぇ〜♪

  「自然人〔単体〕」がなければ、「契約の当事者〔申込み・承諾で最低二人〕」なし。

  「契約」がなければ、「権利/義務」なし。

  「権利」がなければ、「人権」なし。

  「義務」がなければ、「履行/給付」なし。

  「人権」は「自然人   個体」が保持する任務を果たすことによって「給付」されているのだよ♪ww

  そもそも、「権利/義務」が「約束事」にすぎず、「給付行為」が伴わなければ「空論」となる。

  しかし、「約束事」にすら適わなければ、それは「妄言」である。

  馬鹿女の見解からは、「A級戦犯」の「責任」について、「有耶無耶」にする意図が透けて見える。

  「国家」を構成する「自然人   個体」が犯罪行為〔故意による権利侵害行為〕を行うのであって、
  「国家」を構成する「自然人   個体」が犯罪行為を行っていないにもかかわらず、
  「法人格」にすぎない「国家」が犯罪行為を行うことはあり得ない。


  ここは、「人権侵害」、「主権侵害」を考慮しないで、妄言を書き込むだけのトピですかぁ〜♪

机上の空論

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/08/25 06:24 投稿番号: [21893 / 29399]
大田黒氏の出現により、このトピは机上の空論の場と化した。

>すでに国家を前提にしている。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/08/25 01:37 投稿番号: [21891 / 29399]
>「その国の国籍を取得し、領域との結合による安定的な共同社会形成についての共通の忠誠関係を基礎に成立する人間集団 」て、すでに国家を前提にしている。

  正しくは、国籍を管理しているのは、実効支配している政府である。
  中華民国と中華人民共和国と書くと国家が2つ存在するかに見えるが、中華人民共和国は、北京政府が国号を中華民国から変更したにすぎず、同一国家である。

  つまり、籍としては、中華民国籍・中華人民国籍があるが、国家は1つしか存在しない。

  よって、国籍と国家は必ずしも合致しない。
___________________________________

  まず、国家を前提としないためには、
  「領域」は「主権国家に属さない領域」たる「無主地」でなけはればならない。
  「無主地」に、「主権国家に属さない人間集団」が存在していても「無主地」たり得る。

  他の要件「政府」と「外交能力」を満たすことにより、他国が、国家として承認する。

  当然、国家として主権が認められていない場合であっても、政府は存在し得るし、管理し得る。

キチガイである(^ム^)

投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/08/25 00:52 投稿番号: [21890 / 29399]
>「国家なくして個人なし」と主張する輩はキチガイである。

みずほ証券の大量誤発注を錯誤でなく心裡留保という奴はキチガイである。(^ム^)

みずほ証券が錯誤無効を主張して売買が成立してないという奴はキチガイである。(^Д^)

東証と証券会社との間には【民】【法】【上】【の】【代】【理】、それも【無】【権】【代】【理】が成立してるという奴はキチガイである。(^ Q ^)

日本証券クリアリング機構による強制決済を任意性がないから違法だって言う奴はキチガイである。( ^ω^)

みずほ証券が東証を相手取って起こした損害賠償裁判はみずほ証券が錯誤無効を主張したからだという奴はキチガイである。(^▽^)

裁判所の判決より大学の講義レジュメの方が法的根拠になるという奴はキチガイである。(^O^)

判決文も読まずしてその判決文批判するトピ立てる奴はキチガイである。(*^目^*)

t_ohtaguro_2のばかはキチガイである。\(@^0^@)/
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