南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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>旧日本軍装備と南京事件(検証)
投稿者: devilguri 投稿日時: 2005/05/04 22:31 投稿番号: [5281 / 41162]
そのとおりですね!
日本軍にはアメリカのトンプソンやドイツ
のシュマイザーのように兵士が簡単に
扱える突撃銃のようなものはありません。
全て、地面に設置して射撃するタイプ
です。開戦直後、陸軍精鋭の落下傘部隊
のフィルムを見ても普通の38式を短く
した改銃で、日本人としてある意味近代化
の遅れのショックを受けた記憶があります。
第一次大戦の装備で第二次大戦を戦った
日本軍に同情します。(世界から20年
遅れていた)と言われています。
日本でサブマシンガンが装備されたのは
確か、終戦間近、沖縄戦の義烈空挺隊の
特攻作戦など特殊な一部隊しかなかった
ように思います。
これは メッセージ 5279 (ishiis1512 さん)への返信です.
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機関銃について
投稿者: kaka8950jc 投稿日時: 2005/05/04 22:14 投稿番号: [5280 / 41162]
当時の日本軍は現在のような自動小銃は携帯してません。軍には軽機関銃の開発もできていましたが、弾薬の補給(浪費)進軍の疲労(重たい)量産の経費等考慮し単発式の量産にあえて決定したのです。(戦争において銃の威力は治安、掃討戦以外は重要視されない)
当時小隊に軽機関銃が一丁ぐらい、それも連射で600発射(5分も満たない)したら銃身を冷やす為(300度になる)休む。一丁当り1500発(250発入り6箱>携帯。
重機関銃においては1200発(10分も満たない)も連射したら銃身を交換する。
当時の軽機関銃は8キロないし11キロ反動で腰だめで撃てません。二脚で支える。
日本軍は銃弾は不足してたので一般市民も含め撃って撃って無差別に殺害したとは思われません。(勿論戦時ですから不当な殺害はあったでしょう)
戦争での大量殺戮は空爆が最大の効果があります。
そして逃げられない島(沖縄、硫黄島等)での艦砲射撃、沖縄では空爆、艦砲、で山の形が変わるほど10万トンほど爆弾弾薬を浴びせました。そして防空壕の逃げている民間人を火炎放射器で焼き殺しました。
民間軍人含め20万人の人が亡くなりました。
銃弾、刃物では南京攻防戦での30万人の大量殺戮はできないと思います。(日本軍は空爆、砲撃は少しだけ)
私は南京での戦争で民間人が巻き添えを食い多くの市民が犠牲になったのは事実だと思います。
しかし戦争(殺し合い)での個々の出来事を過大に捏造し政治的に度々利用する中国政府(日本の左翼も同じ)の行動に対して今迄の謝罪(少し)の気持ちもなくなります。
これは メッセージ 5249 (ja2047 さん)への返信です.
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旧日本軍装備と南京事件(検証)
投稿者: ishiis1512 投稿日時: 2005/05/04 21:53 投稿番号: [5279 / 41162]
旧日本軍装備の問題を質問してみましたところ、
お2人からご意見をいただきまして、それらを検討してみました。
南京事件では、機銃掃射により虐殺が行われたと中国教科書に載っています。
しかし、日本軍の機銃については、聞いたことが少なく、
これは本当なのか質問をしてみました。
devilguriさんの
>日本軍にも機関銃はありましたが、数人
>で運ぶ大型のもので、個人でつかうサブマシンガン
>のような軽機は終戦近くまでは開発されていません。
ja2047さんの
>機関銃は多種類生産しました。
>要は小銃を手動の連発銃から自動小銃に切り替えるのが遅れたということです
(中略)
>軽機関銃の場合は、小銃同様の立ち撃ち、腰狙撃ちが可能なので、機動性には問題ありません
んで、調べたところ、確かに機関銃はいくつかあることが分かりました。
11式、96式、99式などの軽機関銃、92式重機関銃などなど。
ただ、軽機関銃と呼ばれるものでも、銃本体のみで10〜11kg、
照準機や銃弾などを入れると、20kg近くなるようです。
立ち撃ち、腰狙撃ちは反動なども考えると、ほとんど無理と思われます。
装備としては、大隊1000人に重機関銃8、軽機関銃24丁の計算になります。
これだけ書くと、可能性としては機銃掃射もありえますが、
ここでja2047さんの記述
>重機関銃の装弾は保弾板と呼ばれるハーモニカ状のクリップを次々に差し込んでいくだけですから、瞬時に可能です。
この「保弾板」、興味が沸いて調べてみると、旧日本軍の機関銃『全て』の装弾法なのですが、
『保弾板は使い捨てではない。しかし給弾の際に弾を保持する爪が曲がってしまうので、
補正器で爪を補正して使うようにしていた。だいたい20回程度は使えたという。』
(機関銃 -Machine Gun-より抜粋)
すいません、思わず光景を想像して笑ってしまいました。いちいち弾をはめるわけですね。
しかも、この「保弾板」。工業の芸術品とまでいえるほどの代物で、
『NC(数値制御)工作機械もレーザー加工機もなかった時代によくこんなのを大量に作れたもんだなぁと関心してしまう。実際、手に触ってみた人の感想は「まさに芸術品」とまでいっている。』
(機関銃 -Machine Gun-より抜粋)
私も他の書籍で読んだことがあります。
ちなみに、一枚にはめられる弾丸は30発。
それが20回程度しか使えない。この当時ですら、この装弾形式は世界の骨董品だったそうです。
道理で、機関銃の話をあまり聞かないわけです。
結論から言って、旧日本軍の機関銃は、とても30万もの虐殺に使えるような代物ではありません。
アメリカから機関銃を供与されていた中国人には、とても想像がつかないでしょうね。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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宣伝工作がよく!>n_o_i_s_e_m_a_n
投稿者: devilguri 投稿日時: 2005/05/04 20:04 投稿番号: [5278 / 41162]
中国人には呆れます。
捏造の国民党は卑劣だが、
利用する共産党
は愚劣きわまりない!!
情報戦に無知な日本軍が
哀れに思いますね(TT)
これは メッセージ 5269 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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<みんなで、自衛隊の護衛に行こう。
投稿者: winwinw4444 投稿日時: 2005/05/04 19:53 投稿番号: [5277 / 41162]
これは メッセージ 5276 (exorcist_lll さん)への返信です.
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南京−上海間は、鉄道で303km
投稿者: exorcist_lll 投稿日時: 2005/05/04 19:37 投稿番号: [5276 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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BBCにクレーム出せ。 小泉。 ・
投稿者: winwinw4444 投稿日時: 2005/05/04 19:20 投稿番号: [5275 / 41162]
これは メッセージ 5257 (bazzy17jp さん)への返信です.
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地図?なんのこっちゃ?
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 19:10 投稿番号: [5274 / 41162]
おい、おい。
「俺の1つのレスに対して、むやみやたらにレスを分けるな」と言っただろ。
>>支那は日本軍が近づくと「鎮江」の街を焼き払い、南京の周り半径16キロ以内の建物を全て焼き払ったので、上海から南京の間には殆ど住民は居なくなっていた。
>でりちゃんの頭の中にある揚子江はひょっとしてものすごく短いのではないかな?
ちゃんと地図を見て、自分が何を言ってるか確認してから書き込んだ方がいいよ。
地図を見たが、何もおかしくない。
支那軍が、街を全体的に焼き払ったのは「鎮江」。
また、支那軍は、南京の周り半径16キロ以内の建物もすべて焼き払った。
その他の「上海――南京」では、「鎮江」のように街全体とまでは言わないが、日本軍が利用できる物を何も日本軍に与えないようにするために、住民から食料などを奪い、民家などを焼き払う「清野作戦」を行った。
なぜ、地図云々と言い掛かりを付けられるのか不明。
キミに読解力がないのか、それとも、やはりチンピラの言い掛かりなのか・・・
これは メッセージ 5268 (ja2047 さん)への返信です.
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さてと
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 18:55 投稿番号: [5273 / 41162]
でりちゃんへのレス課題は、まだいろいろあるんだけど、
これ以上話題を拡げないでおきます。
話題をむやみに拡げてしまうと、根拠もなく、奇妙に自身を持って発言する人の方に有利になりますので、
私としてはまったりとひとつづつやりたいとおもいます
(^^
これは メッセージ 5268 (ja2047 さん)への返信です.
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本当にしつこい。(まるでチンピラだ)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 18:54 投稿番号: [5272 / 41162]
>あのね、言葉を切り貼りして、自分の都合のいいところだけ取り出しちゃあいけない。
>それはね、「トリミング」と言って、議論をする人間がしてはいけないことなのです。
全然。
ダーディンは、日本軍が上海から南京近郊に到達するまでの過程で、「虐殺はありませんでした。虐殺は日本軍が南京を占領してからなのです」とハッキリ言っているよ。
チンピラの言い掛かりみたいなことはもうやめてね。
>ダーディンは、自分で確認していないことは、「でしょう」と、それが自分の推測に過ぎないことを、正確に言い表している。
ダーディンが推測したのは『理由』だよ。
「日本軍が上海から南京近郊に到達するまでの過程では虐殺の話がまったくなく、虐殺は日本軍が南京を占領してからだ」というのは彼の確信で、その『理由』は推測だから「でしょう」と述べたんだろ。
これは メッセージ 5267 (ja2047 さん)への返信です.
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恐れ入ります
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 18:51 投稿番号: [5271 / 41162]
>その精神構造たるや,児戯にも等しい。
ご批判をいただいたことは、心にとどめておきます。
>それだけの見識を正確に人に伝えてもらいたいもんだね。
正確さを旨として発言しなくてはならない場合は、それなりの文体を心がけております。
でりちゃんのお相手は、いわば「色物」として、軍カテの名物になっていますので、
ついヨソでもやっちゃいましたね。
>タイトルでいやになるようないやみな文章は読むに耐えない。
失礼しました。
これが私の対電波戦のスタイルなもので、なじみのない方にはご不快であったかもしれません。
これは メッセージ 5270 (kintakunte2002 さん)への返信です.
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>でりちゃん、たまには地図も見よう
投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/04 18:38 投稿番号: [5270 / 41162]
あんたの博識には端倪すべからざるものがるが、
その精神構造たるや,児戯にも等しい。
批判するにも方法がある。
それだけの見識を正確に人に伝えてもらいたいもんだね。
タイトルでいやになるようないやみな文章は読むに耐えない。
これは メッセージ 5268 (ja2047 さん)への返信です.
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南京大虐殺宣伝に活躍した外国人たち
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/04 18:35 投稿番号: [5269 / 41162]
これは メッセージ 5263 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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でりちゃん、たまには地図も見よう
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 18:32 投稿番号: [5268 / 41162]
これは メッセージ 5259 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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でりちゃん、文章は正確に読もう
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 18:31 投稿番号: [5267 / 41162]
>>言ってないのです。
>言っているよ。
>日本軍が上海から南京近郊に到達するまでの過程で、「虐殺はありませんでした。虐殺は日本軍が南京を占領してからなのです」とハッキリ言っているよ。
あのね、言葉を切り貼りして、自分の都合のいいところだけ取り出しちゃあいけない。
それはね、「トリミング」と言って、議論をする人間がしてはいけないことなのです。
>「虐殺はありませんでした。虐殺は日本軍が南京を占領してからなのです」
ダーディン発言は
「私は当時、虐殺に類することはなにも目撃しなかったし、聞いたこともありません。虐殺は日本軍が南京を占領してからなのです」
なのよ。
これは、
「ダーディンは当時(南京までの過程での)虐殺に類することはなにも目撃しなかったし、聞いたこともない。(ダーディンが見たり聞いたりした)虐殺は日本軍が南京を占領してからなのだ。」
ということなんだよ。
ダーディンは
「(南京までの過程での)虐殺はありませんでした」
と断言しているわけではない。
自分の見聞したことだけを正直に証言している、きわめて良心的な態度だと思うよ。
これはまあ、古森氏の質問が
「――上海から南京近郊に到達するまでの過程で日本軍が中国側の捕虜や民間人を多数殺したという話しは当時あったのですか。」
なのだから、ダーディンは質問の趣旨に正確に答えていると言うことだよ。
ダーディンのその後の知見がどうかは知らないが、ダーディンは質問の趣旨に対して正確に、誠実に答えているわけだ。
同様に、
>しかも、その理由として、「支那軍が撤退していたことや地元の住民もみな避難していた」ことも述べている。
についてもだね、ダーディンの正確な発言は
「中国軍は日本軍に正面から戦いを挑まず、撤退していたし、地元の住民もみな避難していたからでしょう。」
だね。
ダーディンは、自分で確認していないことは、「でしょう」と、それが自分の推測に過ぎないことを、正確に言い表している。
これがでりちゃんにかかると、ダーディンが、自分の証言がどこまで責任を負える範囲のものか正確に伝わるように
注意深く表現した部分は全部はぎ取られて、言ってないことまで言ったことにされたあげくに、
「嘘吐き」
という烙印を押されてしまうわけだ。
でりちゃんは、まず正確に文章を読んで、それを正確に相手に伝えるということを心がけてもらいたい。
世の中、他人の断定を簡単に受け入れてしまう人は沢山いるのだから、注意深くありたいものだね。
これは メッセージ 5259 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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南京虐殺は嘘29 スマイス調査の疑惑
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 18:24 投稿番号: [5266 / 41162]
「スマイス調査」からは、日本軍の犯罪は何一つ判らない。
スマイス調査の市部調査における死因区分は「事故」と「冲突(戦争)」の二種類だけであり、調査の段階では「事故」「戦争」という死因区分が、集計の段階では「軍事行動」と「日本兵の暴行」という死因区分に見事に摩り替わってしまったのである。
もう少し分かり易く説明する。
スマイス調査の市部調査において使用された調査票には、死亡状況の原因が、『事故』と『冲突』の二種類になっている。
○『事故』=『軍事行動』=『砲撃、爆撃、戦場における銃撃』である。
○『冲突』=『砲撃や爆撃などの軍事行動以外の【戦争】』である。
×『冲突』=『戦争』=『日本兵による暴行で死んだ者』は、悪質な改竄・歪曲である。
支那事変全般に目を向けても、支那人犠牲者の大半が支那軍によって殺されているのに、死亡原因の『戦争』を『日本兵による暴行で死んだ者』とするのは、あまりにも強引で悪質な改竄・歪曲である。
日支両軍が衝突した12月12日の夜には、市民の全員がすでに安全区に避難していたのだから、日本兵による暴行で死んだ者などいなかった。
また、農村部集計における死因区分は「暴行」と「病死」のみである。
暴行の加害者が日本兵であるという注記はないので、野盗化した支那兵などの加害行為等も「暴行」に含まれると考えられる。
(参考HP)
スマイス調査の疑惑
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page010.html
これは メッセージ 5212 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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>国民党軍の行動(支那軍による南京市民殺
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 18:15 投稿番号: [5265 / 41162]
支那軍が支那人を虐殺することは日常的な当り前のことだったので、支那軍による南京市民虐殺の報道や資料は以外と少なかったようです。
南京以外なら、もっといろいろあるんですけどね。
以下は、私でもすぐに示せる「支那軍による南京市民虐殺」に関する資料です。
南京の死体の死因は十七通り存在する
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2-1-3(一部抜粋)
十二月七日、中国軍は南京周辺を徹底的に焼き払い、焼け出された市民が難民となって城内に流入、商品流通が麻痺し食料難が加速、一部では暴動が起こった。中国軍は治安維持のため少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺した[三十二]」。
[三十二] 上海一九三七年十二月八日発「東京日日新開」は次のように報じている。「南京衛戌司令唐生智はどさくさに乗ずる市民の暴動を恐れて七日朝来市内警備を一層厳重にして少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺し、すでにその数、百名に及んでいると支那紙は報じている」(『南京戦史』二七三頁)
Ω
Ω
Ω
「日本軍入城前の最後の数日間には、疑いもなく彼ら自身の手によって市民と財産に村する侵犯が行われたのであった。気も狂わんばかりになった中国兵が軍服を脱ぎ棄て市民の着物に着替えようとした際には、事件をたくさん起こし、市民の服欲しさに、殺人まで行った[三十三]」」
Monition should be made here, however, that the Chinese themselves are not altogether exonerated of depredations, at least to some extent, before the entry of the Japanese. During the last few days some violations of people and property were undoubtedly committed by them. Chinese soldiers in their mad rush to discard their military uniforms and put on civilian clothes, in a number of incidents, killed civilians to obtain their clothing.
[三十三] 南京アメリカ大使館通信、エスピー報告、三八年一月二十五日」『南京事件資料集 第一巻』二三八頁。
これは メッセージ 5263 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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これも意味不明だ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 17:40 投稿番号: [5264 / 41162]
>「南京大虐殺」とは犠牲者30万人以上の事件の固有名詞ではなかったのかな?
何を言いたいのかサッパリ不明だが、そうなのか?
違うだろ。
『数万人の虐殺があったから、「南京大虐殺」はあった』と言う奴いっぱいいるよ。
俺自身は、罪の無い市民を100人以上正統な理由もなく殺したら「大虐殺事件」だと思う。
南京で日本軍が罪も無い市民を100人以上正統な理由もなく殺した事実はない。
したがって、「南京大虐殺」は嘘っぱちのでっち上げなのさ。
一方、支那軍は「大虐殺事件」を何度も何度も何度も行った。
日本人が殺された通州大虐殺事件もそうだけど、支那人を大虐殺した事件はその何千倍も犠牲者が多い。
これは メッセージ 5227 (ja2047 さん)への返信です.
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意味不明だ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 17:36 投稿番号: [5261 / 41162]
>オリジナルなのかな?
意味不明だ。
くだらないレスを付けるときには、俺の1つのレスに対して3つも4つも分けてレスするのやめろ。
これは メッセージ 5225 (ja2047 さん)への返信です.
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ダーディンとJAは嘘吐き2
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 17:36 投稿番号: [5260 / 41162]
>「記者が直接目撃した事柄以外の取材記事には価値がない」
誰もそんなこと言っていないだろ。
俺がそんなこといつ言ったんだ?
ん?
他人の投稿まで捏造すんなよ。
俺は、ダーディンは日本軍が民間人を殺害した現場を目撃していないと述べただけだ。
ダーディンが目撃したのは、便衣兵の処刑、全員が一斉に軍服を脱ごうとしている一つの支那部隊、市民の衣服をはぎ取っていた素っ裸の支那兵、12月14日の朝まで中山路の寧波会館を占拠していたが25人全員が降伏した支那兵の一団、12月15日の2、3時間の間に行われた3つの集団処刑などだ。
一方、取材記事の中でも、5人の日本兵がアメリカ大使の私邸から懐中電灯1本を略奪した事件などについては詳しく具体的に説明されているのに対し、日本軍による民間人虐殺については「あった」と述べているに過ぎない。
ダーディンが取材の結果、本当に日本軍による多数の民間人虐殺を把握していたなら、こんな東スポみたいな手口を使って長文レポートを書かない。
しかし、ダーディンは、何十年も経ってから行った古森への回顧談では、「日本軍がウサギを殺すような感じで民間人虐殺を行った」と、さも自分自身で目撃したかのような言い方をしている。
だから、俺は、ダーディンは嘘吐きだ、と言ったのだ。
これは メッセージ 5224 (ja2047 さん)への返信です.
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ダーディンとJAは嘘吐き1
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/04 17:32 投稿番号: [5259 / 41162]
>>一方、回顧談では、「日本軍が南京を占領以前には虐殺がなかった」と言っています。
>言っておりません。
>いいですか?
>言ってないのです。
言っているよ。
日本軍が上海から南京近郊に到達するまでの過程で、「虐殺はありませんでした。虐殺は日本軍が南京を占領してからなのです」とハッキリ言っているよ。
しかも、その理由として、「支那軍が撤退していたことや地元の住民もみな避難していた」ことも述べている。
>事実として虐殺があろうとなかろうと、ダーディンにはそれを事実として把握する手段はなかった。
ダーディンは理由まで述べて、「上海から南京近郊に到達するまでは日本軍による虐殺はありませんでした」と明言しているよ。
支那軍は上海から南京へ敗走する途中で、日本軍が利用できる物を何も与えないようにするために、食料などを奪い、民家などを焼き払う清野作戦を行った。
支那は日本軍が近づくと「鎮江」の街を焼き払い、南京の周り半径16キロ以内の建物を全て焼き払ったので、上海から南京の間には殆ど住民は居なくなっていた。
これは メッセージ 5223 (ja2047 さん)への返信です.
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>*4:でりちゃん、常識で判断しよう
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 17:20 投稿番号: [5258 / 41162]
後半でおおむね私の言いたいことは認めていただいたようなので、
不要のダメ押しになるかもしれませんが、
ここで私の言っていることは、「情報の伝わる速度」ということなのです。
今日我々は、「情報」というものはほとんど瞬時に伝えられるという日常感覚で生きていますので、
「人間が歩く速度よりも遅い情報」というものを直感的に把握するのは困難ですが、
南京攻略戦における情報の伝達速度というのは、実は人間の移動する速度であったわけです。
日本軍の前線の背後にいて、虐殺なるものがあったかなかったかを南京城内に伝える
意志と手段を持った人物がいない限り、その情報は南京城内に伝わることはないのですよ。
>決定的な裏づけではないかもしれないが、なんの証拠にもならないというのは言いすぎだと思います。
小森も以下のように言っています。
小森氏もまた、この点の認識を欠いて考察していると言うだけのことです。
現地を知っているダーディンは、「私は当時知らなかった」と、事実をそのまま述べているだけです。
余談ですが、この件で、東中野氏は大変間抜けな発言をしています。
(「南京事件
証拠写真を検証する」のP83)
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=one;no=105;id=imgbord#at
op
これは メッセージ 5254 (asdll58 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5258.html
>普通の戦争1
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/04 15:43 投稿番号: [5255 / 41162]
>また、日本軍が近づきつつある南京城内ではすでに「国民党兵士による一般市民の大量虐殺」があったことが外国人記者によって伝えられていますが、
それらの「日本軍以外に殺害された死体」は誰が処理したのでしょう?
これは初耳です。略奪暴行はあったらしいが、「国民党兵士による一般市民の大量虐殺」を外国人記者が伝えているというのは知りませんでした。ソース(出典)を教えていただけませんか。
>また、国民党軍が逃亡するとき、前方を帯になって逃げていく一般市民の群れを無差別に殺害して退却していますし、
これもソースを教えてください。
>逃げそこなった兵士は安全区の市民を次々に殺害して衣服を奪って便衣兵となって潜伏しました。
これもソースを教えてください。
これは メッセージ 5242 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5255.html
>>>でりちゃん、常識で判断しよう
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/04 15:35 投稿番号: [5254 / 41162]
>>ダーディンは、見ていないことは見ていない、聞いていないことは聞いていない、と言っているだけで、「情報が欠落している」という事実があったことを証言しているに過ぎません。
これは、虐殺の有無について、別段何の裏付けにもならない、というだけのことです。
決定的な裏づけではないかもしれないが、なんの証拠にもならないというのは言いすぎだと思います。
小森も以下のように言っています。
>ダーティン氏のこの言葉も、「上海から南京への進撃途中に日本軍が中国人を大量虐殺した」という説に疑問符を突きつけている。
もしそうした虐殺があったならば、南京陥落時に市内に中国民間人が多数、残っていて、歓迎の姿勢さえみせるということもなかったはず、と考えるのが自然だろう。
http://jpn.dyndns.ws/~nanking/dathin.html>>ダーディンは、単なる見聞ではなく、自分が実際に目撃したり経験したりしたことにもとづいて発言しているように思われますが
「自分が実際に目撃したり経験したりしたこと」
無論、ダーディンが南京進撃を目撃したと言っているのではありません。先刻ご承知のこととは思いますが、念のため。
>当時、市外電話というものはないのだし、進撃する日本軍の背後に残された人々には
「虐殺があった」あるいは「虐殺などなかった」と、南京市内に伝える方法はありません。
だから、日本軍の進撃途上で虐殺があったかなかったか、南京陥落前に南京城内に伝えることが出来た人は誰もいません。
おそらくそうだったのでしょう。「蝗軍」の略奪進撃からは逃げられなかったのでしょうか。進撃が速すぎて。予告も何もなく襲ってくる津波みたいなものだったのでしょう。
これは メッセージ 5236 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5254.html
何度アップしても説得力無し。
投稿者: exorcist_lll 投稿日時: 2005/05/04 15:16 投稿番号: [5253 / 41162]
BBCは間違っている。にもかかわらず、訂正も謝罪もしていない。
ちなみに、日本の大手左翼メディアは、あちらのメディアよりは良心があるように思う。
岩波新書の南京本の初期の版では、捏造プロパガンダ写真が使用されていたが、
後の版では、差し替えられている。
他の出版社の「強制連行」関連の本でも、出版元が変わる際に捏造写真が削除されている例がある。
一方、欧米のメディア・出版社は、捏造プロパガンダ写真をばらまき続けています。
BBCでさえ、読者を欺くことを平気で行っています。
これは メッセージ 5250 (bazzy17jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5253.html
馬鹿の一つ覚えだな
投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/04 15:07 投稿番号: [5251 / 41162]
ほかに建設的な意見はないのか?
これは メッセージ 5250 (bazzy17jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5251.html
日本軍装備について
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 14:42 投稿番号: [5249 / 41162]
>旧日本陸軍の装備で、機銃ってありましたっけ?。
あります。
大隊ごとに機関銃中隊を配置してこれに重機関銃を装備し、
歩兵の小隊ごとに機関銃班を配置して、これに軽機関銃を装備するのが基本です。
http://www1.odn.ne.jp/tobu7757/J_wsd/armydate/guide/unit_guide7.htm>機関銃は作ってないし(これは軍の方針)、
だいたい、基本装備は拳銃と小銃。
玉が絶対数不足なので、単発しか認めなかったし。
機関銃は多種類生産しました。
要は小銃を手動の連発銃から自動小銃に切り替えるのが遅れたということです。
なお、三八式、九九式は、単発ではなく、手動の槓捍操作式五連発ですので、誤解のないように。
>30発打ったら、銃弾入れてるうちに、
民衆は逃げちゃいますね。
>銃そのものは何百キロもあるので、運べませんし。
実際には重機関銃を複数設置すると共に、軽機関銃を配置し、さらに、小銃を持った
兵士が囲むわけです。
重機関銃の装弾は保弾板と呼ばれるハーモニカ状のクリップを次々に差し込んでいくだけですから、瞬時に可能です。
軽機関銃の場合は、小銃同様の立ち撃ち、腰狙撃ちが可能なので、機動性には問題ありません。
こういう方法で大量殺害は可能であり、捕虜の大量殺害を実際に行ったという記録もあります。
幕府山事件など代表的な実例でしょう。
この場合、原因が偶発かどうかというのは、可能かどうかとは別の議論ですから、
可能であり、行われたというのが事実です。
これは メッセージ 5237 (ishiis1512 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5249.html
>>お尋ねします(日本軍装備について)
投稿者: ishiis1512 投稿日時: 2005/05/04 13:35 投稿番号: [5248 / 41162]
devilguriさん、ご返事ありがとうございます。
>日本軍にも機関銃はありましたが、数人
>で運ぶ大型のもので、個人でつかうサブマシンガン
>のような軽機は終戦近くまでは開発されていません。
やっぱりそうなんですね。
とても人民虐殺に使えるようなものではないか。
>30発程度のクリップ弾奏を装てんする
>タイプでベルト式のものはありません。
30発打ったら、銃弾入れてるうちに、
民衆は逃げちゃいますね。
銃そのものは何百キロもあるので、運べませんし。
>日本兵が中国軍(米軍給与)の機関銃を
>羨んだと言うはなしもあります
ということは、中国の教科書に書いている「機銃掃射し」は、
中国軍がしている虐殺風景なんだ!。
これは メッセージ 5241 (devilguri さん)への返信です.
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英語わからん。
投稿者: eujousyo2005 投稿日時: 2005/05/04 13:24 投稿番号: [5247 / 41162]
↓
翻訳ソフトによる訳
2000年4月15日の想像の感覚
評論家: 米国からのデーヴ(私をより多く取り計らいます)
チャンが記述にショックを与える虹彩は、何人かの知的な人々が能力を考えるのを掃き捨てました。 しかし、彼らがそのような能力を失うなら、それらはもう知的ではありません。 6ページに、作者はショッキングな記述を始めます。 これらの拷問小説が漢書と証言から引用されるので、私は基礎的な情報で記述の真実性について確かめました。 6ページと私の検証のときに記述にショックを与える以下のショー。
「女性に腹を裂かせてください」… それは伝統的な中国の刑罰でpou-fuと呼ばれます。 中国は1,000年間ユニークな残酷な拷問を実行し続けていました。 多くの残酷な拷問方法が公式の方法として1898年まで書かれましたが、同様の残酷な拷問はその後にまだ実行されていました。 例えば、同じ方法は文化革命の間、1970年代に1947年の2-28Massacreと政治上の弾圧で実行されると言われました。 Pou-fuは中国の公式の実行方法としてペナルティの本に書かれました、そして、それは人目でしばしば実行されました。
「彼らの胸から、切ってください」… それはluanと呼ばれる切る方法のシリーズです。基本的に、luanはあらゆる身体の部分を切り取ります。 物が耳と鼻であるときに、これらが明確にge-rengと呼ばれて、ge両性愛者である、それぞれ。
「生きていた状態でそれらを打ち付けてください」… 釘かいわゆるzhui-ziの利用は中国の伝統的な実行方法の最高級品でした。 彼らがナイフかzhui-ziを使用するかどうかが、しばしば執行者の自己の思慮深さでした。
「神父はやむを得ず彼らの母親の、そして、他の親族が見た彼らの娘、および息子をレイプしました。」 ... レイプは公式の方法ではありませんでしたが、実行は、人目ですべての女性の囚人にすべての布を取り外させて、棒を突き刺したか、性器を継ぎ合わせたか、またはそれを切り取りました、彼らの両親のものを含んでいて。 確かに、それは広い意味でレイプです。
また、「生存埋葬」…huo-maiは中国の伝統的な実行方法です。
「去勢」… ゴング-xingは性器を切り落とします。 中国人の役員さえ政府による無理矢理の去勢であったのは未知ではありません。
「器官の彫刻」… 身体の部分を彫るのは、中国の伝統的な実行方法の中のpopoularでした。
「人々に、焼けます」… 銅のコラムに従って、パオ-luoと呼ばれる方法は囚人をあぶります。
「鉄の上に彼らの舌で人々を絞首刑にするのは掛ける」… 鉄のフックでオフな彼女をjieしている明確に切られた舌。
「シェパードにばらばらにさせてください」… shou-yaoは狂犬を囚人に死ぬまで噛み付かせることができました。
日本で100以上の歴史的な材料について研究しましたが、私は少しの合っている伝統的な日本の拷問も見つけませんでした。 他方では、中国の伝統的方法としてこれらの拷問について確かめる中国に関して多くの歴史的な材料があります。 それらの大部分は中国語で書かれましたが、これらの拷問は公然と実行されました。 そのような矛盾はこの本の真実性で重大な疑問を投げかけます。 ジョン・レーブのDiariesは少なくとも正確です。
これは メッセージ 5246 (exorcist_lll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5247.html
猟奇的虐殺は中国文化
投稿者: exorcist_lll 投稿日時: 2005/05/04 13:19 投稿番号: [5246 / 41162]
(以前、アマゾン・コムにあった「Rape of Nanking」の読者レビューです。今は削除されています。)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Sense of imagination April 15, 2000
Reviewer: Dave (see more about me) from USA
Iris Chang's shocking description swept away some intellectual people's thinking ability. But if they lose such ability, they are no longer intelligent. On page 6, the author starts the shocking description. These torture stories are cited from Chinese books and testimonies, so I verified the credibility of the description with background information. The following shows shocking descriptions on page 6 and my verification.
"disembowel women" ... It is called pou-fu in traditional Chinese penalty. China had been executing unique cruel torture for a thousand years. A number of cruel torture methods were written as official methods until 1898, but similar cruel torture was still being implemented after that. For instance, the same methods were said to be implemented at 2-28 Massacre in 1947 and political clampdown during cultural revolution in 1970's. Pou-fu was written in the penalty book as the official execution method of China, and it was often executed in public eyes.
"slice off their breasts" ... It is a series of the slicing methods called luan, which basically slices off every body part. When the objects are ear and nose, these are specifically called ge-reng and ge-bi, respectively.
"nail them alive" ... Utilization of nail or so-called zhui-zi was the flagship of traditional execution method of China. Whether they use knife or zhui-zi was often executor's own discretion.
"Fathers were forced to rape their daughters, and sons their mothers, as other family members watched." ... Though rape was not official method, the execution forced every female prisoner to remove all cloths and either impaled a stick, seamed genitalia, or sliced it off in public eyes, including those of their parents. It's certainly rape in a broad sense.
"live burials" ... huo-mai is also traditional execution method in China.
"castration" ... Gong-xing cuts genitalia off. It's not unknown that even Chinese officers had been forced castration by the government.
"the carving of organs" ... Carving body parts was popoular among traditional execution methods of China.
"roasting of people" ... The method called pao-luo roasts prisoners by copper columns.
"hanging people by their tongues on iron hooks" ... jie-she specifically cut tongue off by iron hooks.
"get torn apart by German shepherds" ... shou-yao let mad dog bite prisoners to death.
Though I researched over 100 historical materials about Japan, I didn't find any matching traditional Japanese torture. On the other hand, there are a number of historical materials about China that verifies these tortures as China's traditional methods. Though most of them are written in Chinese, these tortures had been implemented in public. Such contradiction casts a serious doubt on the credibility of this book. The Diaries of John Rabe is more accurate at least.
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5246.html
証言の猟奇性
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/04 13:11 投稿番号: [5245 / 41162]
>日本軍協力者の拷問・処刑が始まり、日本軍の悪行を訴えるものが英雄として厚遇されるようになると、瞬く間に大量の証言が集まりました。
その証言の中で特徴的だったのは
「女性の性器に銃剣や棒を突っ込んで殺す」
「妊婦の腹を裂いて胎児を取り出す」
「老婆を好んで犯す」
「赤ん坊や幼児を放り投げて串刺しにする」
「赤ん坊を食べる」
などのように非常に猟奇的であることです。
日本兵も「殺す必要があれば殺す」と思いますし、「我慢できずにレイプもする」かもしれませんが、日本人なら「日本人らしい残酷さ」を示すはずです。
しかしはっきり言って、これは「中国や朝鮮の文化そのもの」であって、とても日本の文化とは言えません。
なぜ、女性器、妊婦、胎児、幼児をターゲットに陵辱的に惨殺するかといえば、これは「敵の血族の滅亡を祈願する」という意味合いがあるのではないかと私は考えています。
「老婆」すなわち「親」を陵辱するのは、「儒教上の精神的苦痛を与えるため」でしょう。
これは メッセージ 5242 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5245.html
訂正
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/04 12:55 投稿番号: [5244 / 41162]
すいません。重大な勘違いがあります。
これは「第一次南京事件」ではなく「北京篭城」の記述です。
(第一次南京事件はもっと悲惨です。)
これは メッセージ 5215 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5244.html
普通の戦争2
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/04 12:39 投稿番号: [5243 / 41162]
>盧溝橋事件契機に日本国が軍国主義即ち日本国家総動員法〜徴兵制が敷かれ一時200万近い兵役の徴発(おおよそ百6,7十万人の事実も確認されており
ここからも分かる事は、「日本軍が最初から中国を侵略する意図などなかった」ということです。
盧溝橋事件当時の日本軍守備隊は5千人で、全軍でも20万人程度で中国軍の220万人とは比べものになりません。
日本軍は中国に制裁することになってから泥縄式に徴兵を開始しましたが、中国軍に対抗することになった以上これは当然です。
国民党軍はドイツ人技術者の指導でトーチカをすでに完成し食料・弾薬を配備し終えてから盧溝橋事件が発生しています。
一方、日本軍は侵略に必要な物資や人員も確保していないまま戦争が開始されています。
こんな「準備不足な侵略者」などいるはずがなく(まして几帳面な日本が。)、「日本が引きずり込まれた」のは明らかです。
>規律正しいだけでは、日本国側兵役に従った個々人が自己自身の生命を助ける為、敵側・中国側民衆への虐殺含めての戦争犯罪行為(虐殺行為)に及ぶほか仕方なしといって決着つけるのが、
軍隊の行動は残酷なものです。隠密行動なら出遭った市民を殺さなければなりませんし、ゲリラの巣は殲滅しなくてはなりません。
食料が不足して(足りていても)兵士が掠奪することも世界中の戦場で起こっています。
死に直面したストレスは男性に抑えがたい性衝動を起こさせることも明らかになっていますから野も、レイプや暴行が発生するのも普通に起こりうることです。
ロシア兵の略奪・暴行・レイプ・虐殺は有名ですし、沖縄などでのアメリカ海兵隊の暴行・レイプ・虐殺も有名です。
先日NHKBSで「イラクのアメリカ兵」を放映していましたが、市民の誰が敵か分からず撃ち殺したり、毎日戦友が殺されていく兵士の苛立ちや仇を討つ復讐心の高まりなどは、現代においても様々な「報道されない出来事」が起こりうることを示唆しています。
それが「現実の軍隊」であり「普通の戦争」というものです。
理想的な(現実には有り得ない)軍隊像に対する絶対評価ではなく、「現実的な軍隊の中での相対評価」として「日本軍は規律が保たれていた」ということです。
当時の状況を解析するほど見えてくるのは「日本軍が普通の戦争をしたこと」と「中国人の特異性」です。
(一度、暗黒大陸
中国の真実
ラルフ・タウンゼント著をお読みになればほとんどの不可解さは氷解すると思います。世界中の人がこの本を読むだけで中国のやり方を理解するでしょう。)
これは メッセージ 5242 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5243.html
普通の戦争1
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/04 12:35 投稿番号: [5242 / 41162]
>ご案内の日本軍の中国領土への進攻、当然の如く、同進攻に伴う多数の無関係、無差別な中国庶民に対する虐殺含む中国人民のハクガイ(強奪・強姦等)人権蹂躪が展開されたことは、いわゆる極東軍事裁判上において明らかにされ、
GHQにとって東京裁判の目的は「日本の指導層を一掃するための理由付け」です。
「通州事件は却下」し「便衣兵は無視する」などの「中国側に都合が悪い要因を全て排除」したら、確かに「日本軍は中国人が何もしないのに虐殺や暴行した」としか見えないでしょう。
日本が中国に配慮しながらも自らの意思を示す行動をすると、中国は必ず大量の耐え難い暴行・掠奪・レイプ・虐殺で応じ、「日本軍の任務は日本人居留民の保護」ですから軍隊出動せざるをえません。
それらの「事実の連鎖」の中で「中国に都合の悪い行動は全て抹消され、日本側の反応だけ増幅・捏造して取りあげる」のですから結論は明らかです。
南京でも東京裁判当初、南京で証言集めをしてもむしろ「日本軍の統治は良かった」「日本人は優しかった」と日本に好意的な意見が大勢を占めていました。
しかし、日本軍協力者の拷問・処刑が始まり、日本軍の悪行を訴えるものが英雄として厚遇されるようになると、瞬く間に大量の証言が集まりました。
>北京郊外盧溝橋での日中両軍の武力衝突等々で日本軍隊延べ約20万投入しての侵略であることから南京虐殺30万云々もアナガチ、「一笑にフス」と切りすてられないかも知れません
「軍隊同士の戦闘による死亡」は虐殺30万人に含めるべきではありません。
これは虐殺でもなんでもない「通常の戦死」です。(そこには督促隊に背後から撃ち殺された国民党軍兵士も含まれています。)
また、日本軍が近づきつつある南京城内ではすでに「国民党兵士による一般市民の大量虐殺」があったことが外国人記者によって伝えられていますが、
それらの「日本軍以外に殺害された死体」は誰が処理したのでしょう?また、国民党軍が逃亡するとき、前方を帯になって逃げていく一般市民の群れを無差別に殺害して退却していますし、逃げそこなった兵士は安全区の市民を次々に殺害して衣服を奪って便衣兵となって潜伏しました。
ダーディンは「折り重なる大量の一般市民の死体を日本軍が処理しているのを見た」と言っていますが、少なくともここには「国民党兵士に殺害された死体」も大量に含まれています。
(日本軍が上海の国民党軍拠点を攻撃するときも、国民党軍はなにをしたかといえば、前日に「上海の外国人租界を無差別爆撃」しました。次の日、日本軍は当然のことながら外国人租界や一般市街に配慮しながら爆撃しましたが、後から現地を見た外国人記者らに「日本軍が無差別爆撃した」と触れて回りました。)
これは メッセージ 5221 (kurobiyouxi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5242.html
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