あまりいい加減なものを引用しない、
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 06:09 投稿番号: [5227 / 41162]
>問題の著書は、日本軍の南京攻略当時、英マンチェスター・ガーディアン紙の中国特派員だったH・ティンパーリーの『戦争とは何か』。「四万人近くの非武装の人間が南京城外または城壁の付近で殺された」などと書かれ、「大虐殺」の証拠とされてきた。
・そもそも、『戦争とは何か』が南京虐殺の証拠とされたことなどない。
・石川記者の書きようだと、
「四万人近くの非武装の人間が南京城外または城壁の付近で殺された」
ことは、「南京大虐殺」に相当するらしいが、
「南京大虐殺」とは犠牲者30万人以上の事件の固有名詞ではなかったのかな?
秦説規模の不法殺害事件でもって「南京大虐殺」と呼ぶ人がいても、
別におかしなこととは思わないけれどね。
記事の中味自体はあちこちで電波扱いされているものなので、あらためて批判はしないけど。
これは メッセージ 5212 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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