南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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第一次南京事件1

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/03 22:43 投稿番号: [5215 / 41162]
>日本が単独で中国にいたわけではなく、英・米・日・ロ・独・仏・伊・墺の8カ国の一員として中国に駐屯していました。

このあいだの反日デモでも分かるように、日本人が中国人に殴られて警察にいったところで「日本人が悪い」と取り合ってもらえませんでしたが、当時は清王朝が滅亡した直後で、正式な警察も軍隊もない状態で、自国の居留民を守れるのは自前の軍隊だけであり、日本人を日本軍が保護するのは当然です。


ところで、「第一次南京事件」というのをご存知でしょうか?
(南京大虐殺と言われる「第二次南京事件」は、「第一次南京事件の英雄的行為を掻き消す目的」も持っていたと思います。)

世界の大国であったイギリスがアジアの片隅の日本を信頼すべき相手と認め、日英同盟を生み出すきっかけとなった事件です。

『ちょうど100年前の1902(明治35)年1月30日、日英同盟が成立した。

同盟締結を推進したのは、駐日公使マグドナルドであった。
マグドナルドは前年夏の賜暇休暇にロンドンに帰るとソールズベリー首相と何度も会見し、7月15日には日本公使館に林菫公使を訪ねて、日英同盟の構想を述べ、日本側の意向を打診した。マグドナルドは翌日も林公使を訪問して、イギリス側の熱意を示した。それからわずか半年後には異例のスピードで同盟締結の運びとなった。

イギリスが日本と結んだのは、ロシアの極東進出を防ぐという点で利害が一致したからである。
しかし、当時の超大国イギリスがその長年の伝統である「光栄ある孤立」政策をわずか半年で一大転換し、なおかつその相手がアジアの非白人小国・日本であるとは、いかにも思い切った決断である。

その背景にはマグドナルド公使自身が一年前に経験した一大事件があった。 』
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