でりちゃん、論点はそこじゃない
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/04 05:39 投稿番号: [5224 / 41162]
>>一般に新聞記事というのはほとんどが取材に基づくものです。
>だったら、
―――――――――――――――――――
――日本軍はやはり民間人をも無差別に殺したのですか。
「はい、無差別の殺害といえます。銃で射つのがもっとも多かった。
銃剣を使う場合もあった。
とにかくウサギを殺すような感じでの虐殺が行われたのです」
―――――――――――――――――――
のように、いかにも目撃したかのような回顧談はオカシイだろ。
私は
>>一般に新聞記事というのはほとんどが取材に基づくものです。
日々の新聞のうち、記者自身が目撃したことだけ抜き出したら全体の何分の一になるか、考えてもらえば解ることで、
「新聞記事が記者自身の目撃ではないから信用できない」と主張したら、まず正気を疑われること請け合いです。
なぜか事が南京事件になると、これで納得してしまう人がいるのです。
普通に考えて非常識な主張なのですがね。
常識とか理性とか言うものは、場当たりではなく、平等に適用されなくてはいけません。
と言っている。
でりちゃんは、今朝届いた新聞の記事のうちで、
「記者が直接目撃した事柄以外の取材記事には価値がない」
などと本気で考えるのかな?
「記者が直接目撃した事柄以外の取材記事には価値がない」
という論法が無茶苦茶であることは理解できるんだよね?
これは メッセージ 5209 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5224.html