証言の猟奇性
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/04 13:11 投稿番号: [5245 / 41162]
>日本軍協力者の拷問・処刑が始まり、日本軍の悪行を訴えるものが英雄として厚遇されるようになると、瞬く間に大量の証言が集まりました。
その証言の中で特徴的だったのは
「女性の性器に銃剣や棒を突っ込んで殺す」
「妊婦の腹を裂いて胎児を取り出す」
「老婆を好んで犯す」
「赤ん坊や幼児を放り投げて串刺しにする」
「赤ん坊を食べる」
などのように非常に猟奇的であることです。
日本兵も「殺す必要があれば殺す」と思いますし、「我慢できずにレイプもする」かもしれませんが、日本人なら「日本人らしい残酷さ」を示すはずです。
しかしはっきり言って、これは「中国や朝鮮の文化そのもの」であって、とても日本の文化とは言えません。
なぜ、女性器、妊婦、胎児、幼児をターゲットに陵辱的に惨殺するかといえば、これは「敵の血族の滅亡を祈願する」という意味合いがあるのではないかと私は考えています。
「老婆」すなわち「親」を陵辱するのは、「儒教上の精神的苦痛を与えるため」でしょう。
これは メッセージ 5242 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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