南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/17 17:56 投稿番号: [38224 / 41162]
君の提示した食料品目にビタミン剤は無かったぞ。
あとからビタミン剤を飲んでたとかの言い訳はやめなさい。
これは メッセージ 38210 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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黄河決壊事件と日本軍
投稿者: jyoui 投稿日時: 2012/01/17 15:21 投稿番号: [38223 / 41162]
黄河決壊事件
劉震雲によれば1942年から1943年にかけて河南省では水旱蝗湯(すいかんこうとう)と呼ばれる水害、干ばつ、イナゴの発生、および湯恩伯による重税により、300万人あまりが餓死した[31]。(オドリック・ウーによれば死者300万人、土地を捨てた者300万人、救援を待つ飢えた人々は1,500万人を数え、河南の西部、南部、東部の順に伝染病の被害があったことも指摘している[32])この状態が続けば河南省は全滅していたが[33]、1943年の冬から1944年の春までの間に日本人が河南の被災地区に入り多くの軍糧を放出して多くの人々の命を救った[34]。(ウーによれば飢饉の数年間、日本側は各地の食糧倉庫から食糧を放出し、飢えた人々に食糧を調達していた[32])河南省の人々は日本軍を支持し、日本軍のために道案内、日本軍側前線に対する後方支援、担架の担ぎ手を引き受けるのみならず、軍隊に入り日本軍による中国軍の武装解除を助けるなどした者の数は数え切れない程だった[35]。
http
://
ja.
wikipedia.
org/wiki/%E9%BB%84%E6%B2%B3%E6%B1%BA%E5%A3%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6
これは メッセージ 38222 (jyoui さん)への返信です.
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飢えた中国農民を救ったのは、日本軍
投稿者: jyoui 投稿日時: 2012/01/17 15:15 投稿番号: [38222 / 41162]
「北海道新聞」(5/11)
一九四二年、飢えた中国農民を救ったのは、日本軍だった−
日中戦争さなかの一九四二年、中国・河南省の飢えた農民に食糧を与え
たのは日本軍だった−。この秘話を描いた中国の作家、劉震雲(47)の歴史
小説「温故一九四二」が邦訳され、中国書店(福岡)から四月に出版された。
数多くの文学賞を受けた人気作家が、中国で「絶対的な悪」とされる日本
軍に救われた農民の姿に光を当てたことは異例。批判を含む論議を呼んだ
が、劉さんは「文学は、政治より庶民の立場に立ちたい」と訴えている。
(北京・佐々木学)
小説は、一九四二年夏から四三年春にかけて、河南省を日照りとイナゴ
の大群が襲い、三百万人が餓死、三千万人が飢えに苦しんだ史実を基に描
いた。
蒋介石総統が率いる当時の国民党政府は抗日戦争に手を焼き、被災者の
救援まで手が回らない。それどころか、国民党軍は農民から厳しく食糧を
取り立てた。
被災者に食糧を与えたのは、敵の日本軍だった。これとて中国の農民か
ら奪ったもので美談ではないが、恩義に感じた農民は国民党軍に歯向かっ
た。
劉さんは河南省出身。故郷の災害史を調査中にこの史実を知って驚き、
九三年に発表。農民が日本軍に助けられた事実やその小説化に批判が起き
た。しかし、「飢餓難民にとって食べることが戦争より大事だった。蒋介
石は人間が一番大事ということを忘れたことに間違いがあった」と反論す
る。
小説の中で「われわれはみな、売国奴の子孫なのだ。あなたたちはどう
やって追及するのだ?」と読者に問いかけ、中国で常識化した「侵略者の
日本軍と戦った中国人民」という歴史観とは異なる視点を投げかける。
飢餓と戦争に苦しむ当時の農民の姿は、成長に取り残された現代中国の
農民とも重なり合う。
「北京の建設現場は出稼ぎで働く河南省の農民が多い。食事も劣悪で、
給料も少ない。中国が発展したのは農民から搾取したから。農民の姿は中
国の本質です」
邦訳版は劉燕子さん訳、千六百円(税別)。馮小剛監督の下で映画化の計
画も進んでいる。
http://www.cbshop.net/img2/onko4.htm
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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青少年の非行現状
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/01/17 14:43 投稿番号: [38221 / 41162]
【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた
これは メッセージ 38219 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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中国青少年の美意識の現状
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/17 14:43 投稿番号: [38220 / 41162]
これは メッセージ 38216 (fukagawatohei さん)への返信です.
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中国本土、青少年の非行現状
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/17 14:22 投稿番号: [38219 / 41162]
これは メッセージ 38216 (fukagawatohei さん)への返信です.
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中国青少年犯罪は刑法犯の七割
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/17 14:06 投稿番号: [38218 / 41162]
これは メッセージ 38216 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: NHKニュース 仙台育英高野球部
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/17 14:03 投稿番号: [38217 / 41162]
中国の爆窃団の方が面白いよ、嘘吐く君。
オートバイの盗難は、日本国内でも年間15万件以上に及び、未成年の不良集団が、遊び道具欲しさにオートバイを窃盗する他、国際窃盗団による大規模で計画的なものが問題となっている。
窃盗団は、中国や韓国系のアジア人を含めた人員で構成され、高額なハーレーダビットソンやBMWなどの輸入車両や国内メーカーの大型自動二輪車、又はホンダ・カブなどの東南アジアなどの発展途上国で人気の高い車両の盗難が多い[要出典]。また、車両の窃盗にあたって以下の手口が発覚している。
アジア各国では、店舗の外壁に油圧ジャッキや電動ドリルなどで侵入用の穴を開け、短時間のうちに貴金属や宝石類を根こそぎ奪い取る窃盗が流行するようになった。
しばしば、日本でもこうした手口の被害が見られ、2010年1月2日には、天賞堂の東京都銀座本店の外壁が破壊され、約2億5000万円相当の高級腕時計が盗まれる事件、さらに2010年7月1日には、東武百貨店の池袋店で腕時計が盗まれる事件が発生している。
こうした荒っぽい手口の窃盗団は日本で「爆窃団」と呼ばれ社会問題になっている。なお中国語の「爆竊(爆窃)」は「空き巣」を指す言葉で、日本語の語感とは全く異なる軽犯罪である。
これは メッセージ 38216 (fukagawatohei さん)への返信です.
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NHKニュース 仙台育英高野球部
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/01/17 13:34 投稿番号: [38216 / 41162]
高校野球の名門として知られる仙台育英高(仙台市宮城野区)の硬式野球部員7人が、建造物侵入容疑で宮城県警塩釜署から仙台地検に書類送検されていたことがわかった。書類送検は14日付。
同署によると、7人は2、3年生。4月7日午後8時頃、東日本大震災の津波で被災し、休業中だった同県多賀城市内のリサイクルショップに侵入した疑い。巡回中の同署員が見つけた。7人は「欲しい物があったらとってしまおうと思った」と話しているという。
同高は翌4月8日に県高野連に口頭で報告。7人は同日から1週間、自宅謹慎となり、硬式野球部も活動を取りやめた。
同高は夏の甲子園大会に22回、春の選抜大会に9回出場した。
これは メッセージ 38215 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: NHKニュース
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/17 12:36 投稿番号: [38215 / 41162]
外国人の窃盗団と言うことだよね、特に中国系と在日系の、嘘吐く君。
酷いよね、他人の不幸に付け込んで出張してくるんだから、窃盗の為に、嘘吐く君。
これは メッセージ 38214 (fukagawatohei さん)への返信です.
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NHKニュース
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/01/17 11:45 投稿番号: [38214 / 41162]
>日本人には、被災地で暴徒と化して強奪や暴行を行うメンタルはないのだよ。
ふぅ〜ん?
↓
NHKニュース
東北関東大震災の被災地では、現金や食料品などを狙った窃盗事件が相次ぎ、宮城県では、気仙沼市の信用金庫でおよそ4000万円が盗まれるなど、被害総額が1億円に上るとみられ、警察が警戒を強めています。
これは メッセージ 38213 (maximirion さん)への返信です.
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Re: 昭和十二年支那軍軍隊手帳より抜粋
投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/01/17 11:29 投稿番号: [38213 / 41162]
日本人には、被災地で暴徒と化して強奪や暴行を行うメンタルはないのだよ。
支那人や若い朝鮮民族には「そういうときこそ支えあって助け合うために何か役に立ちたい」と思い、日本人的なメンタルで一念発起する者も少なくないが、多くは当該国の被災地映像で確認できるように強奪や暴動を起こすメンタルが支配してるんだよね。
そんな nidanidao 自身とリンクする民族性に照らして日本人を評しても荒唐無稽でしかないのだよ。
戦時下の支那で、華人やその他の者達の組織する軍閥軍兵士によって鯨奪や拉致連行によって極貧になった村に往き合えば、腹が減っていても多くの日本人兵士は耐え忍んで水だけ分けてもらえば由としたのだよ。
逆に、そう言う村に自分達が持っている食料を分け与えて日本兵達自身は、食料を節約して耐え忍んだという話しは、戦時下各地で伝えられているはずだ。
中国以外でなら、華人を含めて日本軍の進軍した戦時下を経験したどの民族の人達からも聴取可能な話しだ。
自分で確かめてみるが良い。
これは メッセージ 38192 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: wadatumiさん ⑥ご自分の言葉で語って
投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/01/17 11:12 投稿番号: [38212 / 41162]
<steffi_10121976>
それから、ご投稿を読ませていただいて、すぐにぴんときたのですけれども、あなたのお書き込みのソースはその大半が(全部とはいいませんけれども)、ネット上の他のウェブサイトから拾ってこられた著作物の受け売りですね。
初めて拝見する文章にも拘らず、かつてどこかで読んだ記憶のある言い回しや表現が複数組み合わされてセンテンスが作られていることを直感致しました。
現に今回のご投稿にあたっても、ネット上のあるサイトの一文を、引用表示することなく、あたかもご自分の文章のようにそっくりそのまま丸写しされていることも、私は気づいています。
また、あなたは38146において、防衛研究所戦史研究センター資料室に言及されましたけれども、おそらくあなたご自身が実際にここに足を運ばれたことは一度もおありにならないものと推察致します。
それどころか、ここに収められている資料を、直接ご自分の目でお読みになったことすらおありにならないのではありませんか?
お読みになっていらっしゃれば、私が上で申しあげたような欠陥だらけの文章をお書きになったり、ウェブサイトや百科事典の記載に頼る必要はないからです。
あなたのご投稿が教訓調でありながら、ひたすら冗長で説得力に欠けるのは、ご自分の言葉で語っていらっしゃらないからです。
ネットからの二次引用、三次引用は見る人が見ればすぐにわかりますし、内容に訴求力がなく、読む気を喪失させてしまいます。
wadatumi_voice21 くんが、何年にも渡って”靖国神社参拝問題”に投降し続けていた結果、彼の投降文を構成している殆どが、彼の都合に合わせて拾い集めた記事や文献の継ぎ接ぎに因るものであることが判明しております。
稀に、彼自身の起こした文が投降文に記述されることがあります。
その文は、短文であっても日本語としての体を成していないのが普通で、日ごろの論文気取りの文章構成や文体とはかけ離れていることからも、彼が自分の著述を装って継ぎ接ぎの投降文を作成投降していうrことが判ります。
彼がもっとも自然な文章を書けたのは、トピック参加者のリクエストに答えてべらんめえ調の口語体で書きこんだ時ぐらいなのです。
よく読めば、論文気取りの文章も継ぎ接ぎを一つの著作物として綴ろうと加筆修正して文章お構成をした代物ですので、その無理が整合性に綻びを与えていることも多いわけです。
殆どの記述に対して、疑問や指摘に応えることもなくやり過ごし、たまに返答をしても頓珍漢であるか根拠も示せないで傍論を言い張る程度のものです。
自身の投降文を理解できていないような返答すらあります。
読みものとしては、時に面白可笑しいものもありますが、基本的には妄想の産物なので、長年彼の投降を目にした者は”wadatumi_voice21 妄想虚実物語”と認識して、適当に足労こととなるのです。
目に余ることを掲載したときには、適切な対論を投降しておくのがよいですね。
これは メッセージ 38188 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/01/17 10:41 投稿番号: [38211 / 41162]
南北朝鮮民族からも在日の善良な皆さんからも迷惑がられる滓なんでしょうな。
これは メッセージ 38208 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/17 09:14 投稿番号: [38210 / 41162]
四ヶ月の内戦闘に要した日数は?
交代で尋常食を食べた日数は。
携行口糧を食べた日数は。
お茶は携行口糧と尋常食には付いていたけど其の効能は。
ビタミン補強食を食べた日数は、之は軍用食として持っているもの。
また、野戦病院にはビタミン製剤が常備してあるけどね。
これは メッセージ 38209 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/16 21:15 投稿番号: [38209 / 41162]
4ヶ月。
これは メッセージ 38207 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/01/16 20:50 投稿番号: [38208 / 41162]
nidanidao
ニダニダってチョン人かい〜。
これは メッセージ 38206 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 19:33 投稿番号: [38207 / 41162]
上海から南京まで、何日必要だんったんだい?
これは メッセージ 38206 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/16 18:22 投稿番号: [38206 / 41162]
そのブログでは、
30
日
間
が
限
界
だったということだな。
良い子は真似をしないように。
これは メッセージ 38205 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 17:18 投稿番号: [38205 / 41162]
これは メッセージ 38202 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺映画「金陵十三釵」が大ヒッ
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 17:13 投稿番号: [38204 / 41162]
把握出来ないが陥落前の人数は数えたと言うことかいな、君まともな頭しているの?
これは メッセージ 38201 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/16 16:58 投稿番号: [38202 / 41162]
>其の技術がインスタント食品に応用されているよ。
これから毎日3食、完全にインスタント食品のみで生活してみるかい?
何週間か後には恐ろしいことになる。
やめといたほうがいい。
これは メッセージ 38197 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺映画「金陵十三釵」が大ヒッ
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/16 16:46 投稿番号: [38201 / 41162]
>国際安全委員会の資料で確認出来るよ、チャンコロの人数は。
たかだか15人くらいのメンバーで、20万人の市民の実態の把握は無理だろう。
そんな資料は信用できんな。
これは メッセージ 38196 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 10:06 投稿番号: [38200 / 41162]
携行口糧定量改正案
昭和十一年五月
携行糧秣定数改正要旨
現行携行糧秣の各種定量は将来戦に於ける部隊の行動竝に戦地の給養地誌的特性に鑑みるときは維持増進上不充分なるものあるを以て左の所見を考慮し改正を計るものとす
左記
一.賄い各食品増大に伴い輸送力節減の為に重量、容積を軽減す
二.戦闘、勤務の激化に伴い給養実施に要する労力及び時間を節減す
三.現地に於ける水及び燃料の取得困難なるに伴い其の所要量の減少に資す
四.凍傷予防上食品の洗浄を省き又凍結予防上食品に含有水分の除去に勉
五.現地物資特に生物、干し草等の取得困難なるに鑑み、栄養上欠陥なからしむる如く給養品を補足す
六.資源及び製造能力の関係竝動員上戦用準備品として長期貯蔵を行う必要あるにより代用品を利用す
尚携帯又は尋常糧秣は本案定量のみを以て連続的約二週間(内携帯糧秣約二日)給養実施
衛生的試験を経て成案とする予定とす
↑日本軍は現地調達が困難だと知っていたんだよね、南京攻略前から。
日本陸軍は馬鹿サヨの様に豚馬じゃ無かったという事だね。
これは メッセージ 38190 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 09:05 投稿番号: [38199 / 41162]
英国陸軍尋常糧食一日分
一.生肉1ポンド4分の1若しくは缶詰め肉1ポンド若しくは塩肉1ポンド
一.麺麭1ポンド4分の1若しくはビスケット1ポンド若しくは麺麭粉1ポンド
一.茶
半オンス
一.ジャム
4分の1ポンド
一.砂糖
2オンス
一.塩
半オンス
一.胡椒
36分の1オンス
一.生野菜
半ポンド若しくは乾燥野菜4オンス若しくは乾果物4オンス
生野菜を給せざる時は之が代用としてレモン水320分の1ガロン及び砂糖4分の1オンス
一.ラム酒
64分の1ガロン
一.煙草
一週間に2オンス
糧食携行区分
各自携帯糧秣
携行口糧
1日分
尋常糧食
1日分
大行李
尋常食
1日分
師板糧食段列
携行口糧
1日分
禁状糧食
1日分
師団糧食補給廠
尋常食
3日分
↑これから見て見日本の陸軍の方が多くの食糧を持っていたんだよね。
これは メッセージ 38190 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 昭和十二年支那軍軍隊手帳より抜粋
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 03:04 投稿番号: [38198 / 41162]
いいえ中国軍は之を当然として行っていたから、督戦隊というのがあるんですよ。
これは メッセージ 38192 (nidanidao さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/38198.html
Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 03:03 投稿番号: [38197 / 41162]
日本軍はビタミン不足にならない様に乾燥野菜を世界に魁けて開発した、と言うことを知らないお馬鹿さんだね。
其の技術がインスタント食品に応用されているよ。
壊血病になったという資料を知っていれば示して頂戴ね、昭和をの時代に。
これは メッセージ 38190 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺映画「金陵十三釵」が大ヒッ
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/01/16 03:00 投稿番号: [38196 / 41162]
国際安全委員会の資料で確認出来るよ、チャンコロの人数は。
これは メッセージ 38189 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺映画「金陵十三釵」が大ヒッ
投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/01/15 22:57 投稿番号: [38195 / 41162]
>まして中国兵もいない、、となると、想像するだけでも恐ろしい。
↑中国兵がいなければ、安全なのだが、皆軍服を脱いで市民から
奪った平民服に着替えて便衣兵になったから、危険この上もなかった。
>((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル.
↑嘘つけ。
これは メッセージ 38189 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺映画「金陵十三釵」が大ヒッ
投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/01/15 22:49 投稿番号: [38194 / 41162]
>これは驚いたな。
日本軍が南京を攻め落としたときに、なんと
20万人もの南京市民が残っていたとは!
>しかもそれほどの大勢の人間が安全区にいたかどうかなんか確認の
しようがない。
↑疑わしいと思うなら貴殿が文書を調べて真実を探求すればよろしい。
これは メッセージ 38189 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/01/15 21:43 投稿番号: [38193 / 41162]
>乾燥野菜ではビタミン不足になる。
↑そのような記述が栄養学あるいは医学の書籍にあるのか。
これは メッセージ 38190 (nidanidao さん)への返信です.
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Re: 昭和十二年支那軍軍隊手帳より抜粋
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/15 20:14 投稿番号: [38192 / 41162]
>三.民間の財物を盗取する者は死刑に処す
腹が減ってパンを盗んでも死刑になるということか。
これはいかにもやりすぎだろ。
あんまり厳格すぎる法律は、守る兵士がいなくなって逆に規律を乱したんじゃねえのか?
これは メッセージ 38176 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 南京に食糧は不足していたか?
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/15 20:05 投稿番号: [38190 / 41162]
>野菜類110グラム(乾燥野菜)
乾燥野菜ではビタミン不足になる。
自前の食料だけじゃ壊血病になって日本軍は全滅したはず。
これは メッセージ 38173 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺映画「金陵十三釵」が大ヒッ
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/01/15 20:02 投稿番号: [38189 / 41162]
>南京に残った約20万人の南京市民も全員が安全区に避難し、安全区以外の南京城内に善良な市民は誰一人として居なかった。南京城内の安全区以外には誰も居なかったのだから、そこで虐殺など起こるわけがない。
これは驚いたな。
日本軍が南京を攻め落としたときに、なんと20万人もの南京市民が残っていたとは!
しかもそれほどの大勢の人間が安全区にいたかどうかなんか確認のしようがない。
俺は南京市民はてっきり逃げたものとばかり思っていたぜ。
まして中国兵もいない、、となると、想像するだけでも恐ろしい。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル.
これは メッセージ 38182 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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wadatumiさん ⑥ご自分の言葉で語ってね
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/01/15 17:42 投稿番号: [38188 / 41162]
●>完璧な人間など、どこにも存在しない。ましてや成長過程では、誰しもが失敗を経験する。若気の至りで他人に迷惑をかけたり試行錯誤を経て世間に尊敬されるような人格者に成長していく。同様にはじめから「完璧な国家」も存在しない。(以下省略)
あなたのお考えが高邁で崇高であることはよくわかりましたし、一般論としては条件付で賛同できるところもありますけれども、歴史事実の検証、特に外交問題が絡むデリケートな事案においては、そのような “きれいごと”はそれこそ「個人的な思い込みに基づく主観」でしかなく、公正で科学的な研究の推進や、諸外国との健全な外交関係の構築に何ら貢献するものではありません。
むしろ邪魔になるだけです。
これまで申しあげてきたとおり、あなたのご投稿は論文を気取っていらっしゃる割には「個人的な思い込みや憶測に基づく主観論」だらけであり、また林茂氏についてのくだりのように、論理的に成り立たない牽強付会ぶりも目に余るものがあります。
少なくともこのトピックスは、参加者の方々がそれぞれの見識や論拠に基づき、ロジカルな議論を比較的短いスパンで重ねることによって運営されてきていると私は認識しております。
これはあくまでも個人的な希望なのですけれども、そうした環境を維持するためにも、あなたの個人的な“随筆”のご開陳ならば、ご自分のブログ限りにしていただけると幸甚でございます。
それから、ご投稿を読ませていただいて、すぐにぴんときたのですけれども、あなたのお書き込みのソースはその大半が(全部とはいいませんけれども)、ネット上の他のウェブサイトから拾ってこられた著作物の受け売りですね。
初めて拝見する文章にも拘らず、かつてどこかで読んだ記憶のある言い回しや表現が複数組み合わされてセンテンスが作られていることを直感致しました。
現に今回のご投稿にあたっても、ネット上のあるサイトの一文を、引用表示することなく、あたかもご自分の文章のようにそっくりそのまま丸写しされていることも、私は気づいています。
また、あなたは38146において、防衛研究所戦史研究センター資料室に言及されましたけれども、おそらくあなたご自身が実際にここに足を運ばれたことは一度もおありにならないものと推察致します。
それどころか、ここに収められている資料を、直接ご自分の目でお読みになったことすらおありにならないのではありませんか?
お読みになっていらっしゃれば、私が上で申しあげたような欠陥だらけの文章をお書きになったり、ウェブサイトや百科事典の記載に頼る必要はないからです。
あなたのご投稿が教訓調でありながら、ひたすら冗長で説得力に欠けるのは、ご自分の言葉で語っていらっしゃらないからです。
ネットからの二次引用、三次引用は見る人が見ればすぐにわかりますし、内容に訴求力がなく、読む気を喪失させてしまいます。
もっともそれがあなたの狙いなのでしょうか?
多いときには一度に20本近くにも渡るお書き込みを、複数のトピックスにわたって何度もマルチ投稿されていらっしゃるのは私の知る限りあなただけです。
多くの人はタイトル一覧を見ただけでうんざりし、中身までは読まないであろうことを承知のうえで、あえてこのような投稿行動を続けていらっしゃるのは、ご自分の投稿を読んでもらうのが目的ではなく、参加者、特に否定派にトピへの参加意欲を失わせることを意図していらっしゃるのではありませんか?
仮に読む人がいたとしても、無意味な長文化によって論点を散逸させ、反論投稿を牽制する、そういう魂胆もおありなのかも知れませんね。
もちろんこれは私の勝手な想像ですから、事実でなければご放念いただいてけっこうです。
ただ、私は職務上、毎日大量の稟議書や報告文の審査・検証を行なう立場にあり、“行間”を読む能力にはそれなりの自負を持っておりますので、上で申しあげたことはそれほど実態とはかけ離れていないと思っております。
文章というものは、たとえそれが匿名での投稿であっても、無意識のうちにいろいろな情報を発信してしまっていることがあります。
よろしかったら今後のご参考にしていただければと思います。
長い時間おつきあいくださいまして、ありがとうございました。
では、よい1週間をお過ごしくださいませ。
your Steffi
これは メッセージ 38150 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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wadatumiさん ⑤「南京」はイデオロギー
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/01/15 17:18 投稿番号: [38187 / 41162]
●>日本軍の数々の蛮行は世界に報道され、「南京アトロシティーズ」として大きな非難を浴びる結果となった。
誰が、いつ、どのように「大きな非難」を浴びせたのでしょうか?
具体的な事例をお示しのうえ、ご説明くださいませ。
ただし、当時の日本は戦争状態にあったのですから、交戦相手国およびその支援国が戦略上の理由から、誹謗中傷を交えた情報戦を展開するのは当然のお話です。
●>東京裁判になって
いきなり湧いてきたものではない。
では、それまでの間、いわゆる“南京大虐殺”が国際社会において、コンスタントに大きな非難の対象となってきたということを示す出典をお示しください。
●>日本で発刊されている主な辞書事典類、歴史専門書などで南京虐殺事件自体を否定している記述のものは、おそらくひとつもないだろう。いずれも学術的な書籍だからだ。(38150)
「いわゆる“南京大虐殺”」を否定する、あるいは疑問視している研究書や論文が現実に多数発刊されているにも拘わらず、それらを根拠なく学術的でないと決めつけるのは、「見たくないものは存在しないものとする」という幼児的な心理であり、あなたのおっしゃる「個人的な思い込み」以外の何ものでもありません。
先ほども申しあげましたとおり、学問の自由が保障されているこの日本で、もし否定論や懐疑論に一片の正当性も学問的根拠も存在しなかったとしたら、いわゆる“南京大虐殺”をめぐる激しい論争が、戦後70年近くも経過した現在においてもなお継続しているはずがないのですよ。
あなたがこれらの論陣に大きな苛立ちをお感じになるお気持ちはわかりますけれども、それらが学術的であるかないかを決めるのは、長い時間をかけての検証の積み重ねであって、あなたではないということをお忘れなく。
●>純粋な学問とは次元の異なるイデオロギー、政治思想が絡んできて、はじめて「虐殺はウソ」「捏造」という否定論が持ち出される余地が生じてしまうということだ。(38150)
いかにも大所高所からの公正中立ぶりを装って、的外れなことをおっしゃらないでいただけますか?
そもそも中国が発生後8年も経過してから、いわゆる“南京大虐殺”の被害者数として30万人などというあり得ない数字を持ち出してきたこと、そしてその審理が東京裁判という連合国側の軍事行動(軍律審判)の場でなされたという時点で、この問題はすでに「イデオロギー、政治思想」の落とし子でしかなくなってしまったのですよ。
つまり、南京事件にイデオロギー論争としての位置づけを与えたのは、中国であり、アメリカであるということです。
ただし、私はそのこと自体はやむを得ないと思っています。
彼らも主権国家である以上、戦争遂行(軍律審判も戦争行為の一環です)にあたっては、国益追求のためにどんな手段でも用いるでしょうから。
ただ、この論争の出自がそうしたところにある以上、否定派・懐疑派としてもその経緯を踏まえたうえで史料研究なり反論なりを行なうことは当然であって、その検証姿勢を“イデオロギー”呼ばわりすることは本末転倒というものです。
むしろ、先ほど申しあげた「虐殺はあった、しかし数など問題ではない」という破れかぶれな論調こそ、犠牲者数30万人という荒唐無稽な主張を続ける中国に妙な配慮をしてみせることによって事件の真相解明を妨害する「イデオロギー、政治思想」の発露にほかならないのですよ。
●>歴史辞典や歴史教科書、公文書類は、特定思想や政治宣伝に関係して編集されるものではない。(38150)
おっしゃるとおりだと思います。
だとしたら、“捏造派”同様、否定派・懐疑派が今後も自由に研究を続け、その成果を自由に発表することに何の問題もないはずですよね?
いわゆる“従軍慰安婦”問題のように、在野の学者たちによって徹底検証が行なわれた結果、新たな事実が発見されて、歴史事典や教科書が全面的に書き改められるということだって現実に起こっているわけですから。
それはまた、国民をそれまでの固定観念から解放し、新たな知識や視点を与えるという点で、国民の利益にも資するお話だと考えます。
あなたも「歴史の真実に向き合うためには、偏狭な民族感情や頑迷固陋な政治思想を持ち出すべきではない」(38150)とはっきりとおっしゃっていらっしゃる以上、当然ご異論はないものと拝察申しあげます。
(つづく)
これは メッセージ 38149 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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wadatumiさん ④国際社会の反応
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/01/15 17:15 投稿番号: [38186 / 41162]
●>上記の記事の執筆者は戦前・戦後を通じて有名な日本を代表する歴史学者である林茂氏だ。はっきり言って悪いが、実際には、林氏の記述のほうが正しい。
「有名な」「日本を代表する歴史学者」だから「林氏の記述のほうが正しい」とお考えになるのはご自由ですけれども、それはあなたのおっしゃる「個人的な思い込みや憶測に基づく主観論」(38146)でしかありません。
なぜならば歴史認識の世界では、お互いいくら「有名な」「日本を代表する歴史学者」であっても、その解釈をめぐって180度見解を異にする事例など、掃いて捨てるほどあるからです。
歴史は正解がひとつしかない自然科学の世界とは違います。
時代・立場・信念・価値観等によって、きわめて多種多様な解釈や評価が成立するのは、むしろ当然なのです。
また、研究が進み、新たな史料が発見されることによって、それまでの評価が一転してしまう歴史上の出来事だって稀ではありません。
そのような可能性を追求する自由を最大限に保障する、つまり単一の歴史観を国民に強制しないというのが、あなたのお好きな近代民主主義社会とやらではないのですか?
研究・学問の自由とはまた、科学的根拠に乏しい劣悪な学説を自然淘汰するという機能も併せ持っています。
あなたがあえて「○○氏のほうが正しい」などとおっしゃらなくとも、質の低い学問研究は“市場原理”によって、おのずと学界から駆逐されていくものです。
なお、事典なるものが往々にして間違ったことを書くものであるということは、先ほどの家永訴訟の例でも明らかなとおりですけれども、あなたがここでご引用なさった林茂さんによる執筆記述にも重大な誤字があります(誤:追求→正:追及)。
林さんのミスなのか、出版社による誤植なのかはわかりませんけれども、どちらにしても“学”を売り物にする書物としてはお粗末なお話で、もし前者だとしたら「有名な」「日本を代表する歴史学者」の名が泣こうというものです。
あ、これは場を和ませるための単なる“揚げ足取り”ですから、あまりお気になさらないでくださいね。(笑)
●>当時、アメリカの新聞では
『シカゴ・デイリーニューズ』や『ニューヨーク・タイムズ』、また、中国では『大公報』などのによって“Nanking Massacre Story”、“Rape of Nanking”“Nanking Atrocities”として報道されていた。(ママ)
報道の有無などはどうでもいいのですよ。
問題はそれらの記事の信憑性、つまり情報源が記者自身の直接の取材に基づくものか否か、また報道された“虐殺”が国際法上明らかに違法なものであったかのか否かという点です。
あなたがお挙げになったメディアのひとつ『The New York Times』は、昭和13(1938)年1月4日付の記事で、「安全区に侵入した中国人便衣兵が自国民に暴行を働いてその罪を日本兵に転嫁した」とも報じていますし、同紙のダーディン記者は平成元(1989)年10月の文芸春秋社の取材に対し、南京で数千の民間人の殺害があったとの自分の記事は「伝聞等による推定であった」ということをはっきり認めています。
つまり、この報道はあなたのおっしゃる「個人的な思い込みや憶測に基づく主観論」(38146)に過ぎなかったということです。
そして記事の内容以上に重要な点は、それらが【当時の】国際社会にどう受けとめられたかということです。
先ほども触れましたけれども、南京陥落後ほぼ2か月後の昭和13(1938)年2月、国際連盟理事会において中華民国代表顧維鈞は『The Daily Telegraph』『The London Times』『South China Morning Post』等の記事を引用して、南京で日本軍によって2万人を超える中国人市民が虐殺されたと訴えました。
しかし、連盟は何らの声明も行動も起こしていません。
それ以降、中華民国の当局者を含めて、国際社会でいわゆる“南京大虐殺”が問題視されたことは、昭和21年の東京裁判で唐突に持ち出されるまで、ただの一度もなかったのですよ。
(つづく)
これは メッセージ 38149 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/38186.html
wadatumiさん ③数は重要なファクトです
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/01/15 17:13 投稿番号: [38185 / 41162]
●>第十六師団長の日記によると、同師団は12月13日だけで2万4千〜5千人の捕虜を「片づけた」と記録しており、同師団の旅団長も「我支隊のみで二万以上の敵は解決した」と記録している。また、同師団隷下の歩兵第三十三聯隊の戦闘詳報では、13日に捕虜2,896を「処断」したと記録している。
私文書に過ぎない個人の日記、あるいは「片づけた」「敵は解決した」「処断した」といった不明確な表現が、即捕虜の違法な虐殺を“証明”しているとおっしゃりたいのであれば、それが確実に実行されたということを疑問の余地なく立証する裏づけ史料をお示しください。
もし1日で2万人超もの捕虜が違法に殺害されたのであれば、当然第三者による記録や証言等が複数残されているはずです。
(幕府山事件)
●>支隊長の日記には、捕虜の処置について軍司令部と打ち合わせしたこと、その結果、皆殺しにせよとの指示があったことが記されている。
この指示がそのとおり実行されたのであれば、それは明らかにハーグ法違反です。
けれども、その事実を示す客観性のある証拠は何ひとつ存在しません。
確かなことは、日本軍が当初確保した約15,000名のうち、非戦闘員約7,000名を解放したこと、残りの約8,000名については移送中(現地部隊の判断で釈放方針であったという説もあります)に脱走騒ぎが発生したために約半数が殺害されるという事態を招いたこと、その点については捕虜側に非があったとして中国および連合国側も戦後の戦犯裁判で問題にしなかったということです。
この事件に言及されるのであれば、こうした事実にもきちんと触れるべきではありませんか?
●>30万人という数字は、戦後になってから中国政府が主張した犠牲者数であり、事件当時は、その数字は報道されていないし、また、戦後においても、その数が確定されたものではない。
なぜ、現在に至るまで犠牲者数が確定できないのでしょうか?
後述のとおり、中国政府は“事件”直後、国際連盟理事会における演説で、犠牲者は2万人であると主張していました。
それが8年後の東京裁判では一気に15倍の30万人に膨れ上がっています。
“虐殺”は南京、それも多くは国際委員会が監視する安全区という狭い空間で、きわめて短時日のうちに行なわれたということになっています。
それが事実とすれば、たとえ概算ベースであっても、犠牲者数にこれほど大きなぶれが生ずることはあり得ません。
これをあなたがたはどうご説明なさるのでしょうか?
よく“数”など問題ではないとおっしゃる“捏造派”の方が少なからずいらっしゃいますけれども、冗談ではありません。
もし当時の日本軍の行為に何らかの違法性があったとした場合、その被害者数が30万人であるか数千人・数百人であるかは、その事件の歴史的重みを評価するうえで、決定的に重要なファクトです。
少なくとも、私たち良識ある日本人にとっては、祖国がいまだに“加害者”呼ばわりをされる以上、“数”には重大な関心がありますし、主権者のひとりとして、それを主張する相手方に対し、その根拠について納得のいく説明を求める権利があります。
なぜならば、先の大戦においてはわが国民も、中・米・ソといった国々を中心に非戦闘員を含めて百万人単位の同胞を敵国に違法に殺害されており、公正な歴史事実の検証や評価を行なうためには、それらの数字の比較を抜きにしては考えられないからです。
いまさら改めて申しあげるまでもないことですけれども、南京において日本軍による大量虐殺があったと主張されるからには、その立証義務はあったと主張する側に存在します。
ましてや、あなたのおっしゃる「個人的な思い込みや憶測に基づく主観論」(38146)を排除するのであれば、その立証は、【一切の疑問を差し挟む余地のない】明瞭で強力な客観的証拠をもって行なわれなくてはなりません。
その際、犠牲者の数は事件の性格や戦争史上の位置づけを判断する上で、決定的な意味を持ちますから、「虐殺はあった、しかし数など問題ではない」は通用しません。
いっぽう私たち否定派には、(大虐殺呼ばわりされるような違法行為は)“なかった”ことを立証する義務はなく、ただ“捏造派”の論拠の瑕疵や矛盾を指摘すれば足りるということですから、くれぐれもお忘れのなきよう。
(つづく)
これは メッセージ 38148 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/38185.html
wadatumiさん ②南京事件の大きな特徴
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/01/15 17:12 投稿番号: [38184 / 41162]
●>南京事件には大きな特徴があり、それが国際的に注目されいまだに語られる原因となっていることを理解すべきだ。
「国際的に注目されいまだに語られ」ているかどうかは別として、「いわゆる“南京事件”」の背景には、他の戦闘に類を見ない、きわめて大きな特徴があったという点については私も同意見です。
すなわち、①中国軍司令官が陥落寸前になって撤退を決断し、その命令が全軍に伝達されないまま多くの中国兵が南京城壁内に取り残されたこと、②それによって中国軍は指揮・命令系統を喪失し、大混乱に陥ったこと、③そのため多くの中国兵が便衣兵となって安全区に逃走し、日本側が掃討作戦を行なわなければならなかったことです。
あなたはどうしてこうした“特殊性”に言及なさらないのですか?
●>日本軍の特徴は、兵士に対する絶対服従の強制があり、兵士の自主性を尊重することなく、がんじがらめの規則と厳しい罰則とで、軍隊の秩序を維持していた。
それが何か?
このようなことは、およそ軍隊と名がつく以上、古今東西を問わず共通のことであって、
別に日本軍だけの特徴ではありませんけれども?
それともあなたは日本軍以外のすべての軍隊は、上官に対する絶対服従の強制など存在せず、戦時においても兵士の自主性(笑!)とやらを尊重し、がんじがらめの規則と厳しい罰則などなくても、戦闘組織たる軍隊としての秩序を維持していたとでもおっしゃるのですか?
でしたら、それを立証する資料をお示しくださいませ。
●>自国の中でも、自己の軍の中でも、人権と自由を尊重しないのだから敵国の捕虜や民衆に対する処遇に、人権尊重を求めるのは無理な話だ。
いかに民主的な国家であっても、戦時においては軍の将兵はもとより、一般国民の人権と自由すらも一時的に制限されるのは当然のことであって、別に日本軍に限ったお話ではありませんけれども。
あなたのご論旨ですと、戦時においても人権と自由が平時同様に保障されていない軍隊は、すべて敵国の捕虜や民衆の人権を蹂躙するということになりますね。
●>このような残虐事件の主役になったのには、相当の背景と原因があったはずだ。
>旧日本軍の構造に、事件誘発の因子があったのだと考えられる。
「あったはずだ」「考えられる」とお思いになるのはご自由です。
けれども、それを以って「いわゆる“南京大虐殺”」が存在したという結論に結びつけるのは、あなたのおっしゃる「個人的な思い込みや憶測に基づく主観論」(38146)そのものです。
南京で発生した惨劇の最大の原因は、「旧日本軍の構造」などという、わけのわからない抽象的なものではありません。
指揮・命令系統の崩壊で総崩れとなった中国兵が便衣兵となって安全区に逃げ込んだことがすべてです。
そのために日本軍が無用の掃討作戦を行なわざるを得なかったことは、当時中国国民党の手先となって反日教宣活動に奔走していたダーディン元記者ですら、平成元年に従来の主張を翻して明確に認めているのに、なぜあなたはこの重要な事実に言及なさらず、「旧日本軍の構造」とやらだけにすべての責任を押しつけるのですか?
●>皇軍の特徴には、非合理な精神主義の強調があった。
>いさぎよく死を選べ、生きて虜囚の恥はさらすな、という規範が日本軍兵士一人ひとりに徹底して刷り込まれた。自軍の捕虜を認めないぐらいだから、相手国捕虜の処遇についてはじつに非道なものとなったのは当然だった。
私も、特に対米宣戦以降、旧軍が精神論だけで戦争を乗り切らせようとしたことは、天皇の神格化と並んで、戦前戦中の日本が犯したおろかな過ちであり、その限りにおいては相応の批判がなされてしかるべきと考えております。
しかし、だからといってそれが「いわゆる“南京大虐殺”」を引き起こしたという客観的な根拠にはなりません。
ましてや「『戦陣訓』があったから相手国捕虜を非道に扱ったのは当然」とのご発言は、論理的因果関係を欠いたきわめて情緒的なご意見であり、さきほどの「旧日本軍の構造」論と同じく、あなたのおっしゃる「個人的な思い込みや憶測に基づく主観論」でしかないのですよ。
(つづく)
これは メッセージ 38147 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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