Re: wadatumiさん ⑥ご自分の言葉で語って
投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/01/17 11:12 投稿番号: [38212 / 41162]
<steffi_10121976>
それから、ご投稿を読ませていただいて、すぐにぴんときたのですけれども、あなたのお書き込みのソースはその大半が(全部とはいいませんけれども)、ネット上の他のウェブサイトから拾ってこられた著作物の受け売りですね。
初めて拝見する文章にも拘らず、かつてどこかで読んだ記憶のある言い回しや表現が複数組み合わされてセンテンスが作られていることを直感致しました。
現に今回のご投稿にあたっても、ネット上のあるサイトの一文を、引用表示することなく、あたかもご自分の文章のようにそっくりそのまま丸写しされていることも、私は気づいています。
また、あなたは38146において、防衛研究所戦史研究センター資料室に言及されましたけれども、おそらくあなたご自身が実際にここに足を運ばれたことは一度もおありにならないものと推察致します。
それどころか、ここに収められている資料を、直接ご自分の目でお読みになったことすらおありにならないのではありませんか?
お読みになっていらっしゃれば、私が上で申しあげたような欠陥だらけの文章をお書きになったり、ウェブサイトや百科事典の記載に頼る必要はないからです。
あなたのご投稿が教訓調でありながら、ひたすら冗長で説得力に欠けるのは、ご自分の言葉で語っていらっしゃらないからです。
ネットからの二次引用、三次引用は見る人が見ればすぐにわかりますし、内容に訴求力がなく、読む気を喪失させてしまいます。
wadatumi_voice21 くんが、何年にも渡って”靖国神社参拝問題”に投降し続けていた結果、彼の投降文を構成している殆どが、彼の都合に合わせて拾い集めた記事や文献の継ぎ接ぎに因るものであることが判明しております。
稀に、彼自身の起こした文が投降文に記述されることがあります。
その文は、短文であっても日本語としての体を成していないのが普通で、日ごろの論文気取りの文章構成や文体とはかけ離れていることからも、彼が自分の著述を装って継ぎ接ぎの投降文を作成投降していうrことが判ります。
彼がもっとも自然な文章を書けたのは、トピック参加者のリクエストに答えてべらんめえ調の口語体で書きこんだ時ぐらいなのです。
よく読めば、論文気取りの文章も継ぎ接ぎを一つの著作物として綴ろうと加筆修正して文章お構成をした代物ですので、その無理が整合性に綻びを与えていることも多いわけです。
殆どの記述に対して、疑問や指摘に応えることもなくやり過ごし、たまに返答をしても頓珍漢であるか根拠も示せないで傍論を言い張る程度のものです。
自身の投降文を理解できていないような返答すらあります。
読みものとしては、時に面白可笑しいものもありますが、基本的には妄想の産物なので、長年彼の投降を目にした者は”wadatumi_voice21 妄想虚実物語”と認識して、適当に足労こととなるのです。
目に余ることを掲載したときには、適切な対論を投降しておくのがよいですね。
それから、ご投稿を読ませていただいて、すぐにぴんときたのですけれども、あなたのお書き込みのソースはその大半が(全部とはいいませんけれども)、ネット上の他のウェブサイトから拾ってこられた著作物の受け売りですね。
初めて拝見する文章にも拘らず、かつてどこかで読んだ記憶のある言い回しや表現が複数組み合わされてセンテンスが作られていることを直感致しました。
現に今回のご投稿にあたっても、ネット上のあるサイトの一文を、引用表示することなく、あたかもご自分の文章のようにそっくりそのまま丸写しされていることも、私は気づいています。
また、あなたは38146において、防衛研究所戦史研究センター資料室に言及されましたけれども、おそらくあなたご自身が実際にここに足を運ばれたことは一度もおありにならないものと推察致します。
それどころか、ここに収められている資料を、直接ご自分の目でお読みになったことすらおありにならないのではありませんか?
お読みになっていらっしゃれば、私が上で申しあげたような欠陥だらけの文章をお書きになったり、ウェブサイトや百科事典の記載に頼る必要はないからです。
あなたのご投稿が教訓調でありながら、ひたすら冗長で説得力に欠けるのは、ご自分の言葉で語っていらっしゃらないからです。
ネットからの二次引用、三次引用は見る人が見ればすぐにわかりますし、内容に訴求力がなく、読む気を喪失させてしまいます。
wadatumi_voice21 くんが、何年にも渡って”靖国神社参拝問題”に投降し続けていた結果、彼の投降文を構成している殆どが、彼の都合に合わせて拾い集めた記事や文献の継ぎ接ぎに因るものであることが判明しております。
稀に、彼自身の起こした文が投降文に記述されることがあります。
その文は、短文であっても日本語としての体を成していないのが普通で、日ごろの論文気取りの文章構成や文体とはかけ離れていることからも、彼が自分の著述を装って継ぎ接ぎの投降文を作成投降していうrことが判ります。
彼がもっとも自然な文章を書けたのは、トピック参加者のリクエストに答えてべらんめえ調の口語体で書きこんだ時ぐらいなのです。
よく読めば、論文気取りの文章も継ぎ接ぎを一つの著作物として綴ろうと加筆修正して文章お構成をした代物ですので、その無理が整合性に綻びを与えていることも多いわけです。
殆どの記述に対して、疑問や指摘に応えることもなくやり過ごし、たまに返答をしても頓珍漢であるか根拠も示せないで傍論を言い張る程度のものです。
自身の投降文を理解できていないような返答すらあります。
読みものとしては、時に面白可笑しいものもありますが、基本的には妄想の産物なので、長年彼の投降を目にした者は”wadatumi_voice21 妄想虚実物語”と認識して、適当に足労こととなるのです。
目に余ることを掲載したときには、適切な対論を投降しておくのがよいですね。
これは メッセージ 38188 (steffi_10121976 さん)への返信です.