南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 朝鮮半島
投稿者: masakimiharu2008 投稿日時: 2011/11/03 03:05 投稿番号: [37280 / 41162]
あなたは馬鹿の見本ですね、愛国心はあるのですか?無いのならば国外へ移住なさってください。愛国心とは狂信的なものではなく、この日本という国のためにプラスになることをいかに行うかです。それは凡人にできることです。あなたは国家をタテに取り自分を持ち上げようとする愚か者です。自覚しなさい。あなたは凡人なのです。
これは メッセージ 37246 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37280.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: masakimiharu2008 投稿日時: 2011/11/03 02:59 投稿番号: [37279 / 41162]
あなたは戦争を知らぬ方ですね、当時の慰安婦の方と話したことは無いのでしょう。慰安婦(日本人を含む)のかたがたは、あなたの意見には同調しないでしょう、当時慰安婦の方々が優遇されていたのは事実です。かえって兵士のほうがうぶでお姉さん方に癒してもらっていたという印象しか、私にはありません。あなたのような方が日本人であることを恥と感じます。
これは メッセージ 37256 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37279.html
Re: 根拠なき『植民地解放戦争』論(1)
投稿者: masakimiharu2008 投稿日時: 2011/11/03 02:52 投稿番号: [37278 / 41162]
あなたは当時の世界状況、世界常識について勉強しなおしなさい。あなたは日本人の恥です。
これは メッセージ 37252 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37278.html
Re: 世界の常識、慰安婦の宿
投稿者: masakimiharu2008 投稿日時: 2011/11/03 02:50 投稿番号: [37277 / 41162]
まったくその通りです。日本帝国軍も慰安婦は採用しました。その採用の方法については、本人の意思を無視しなかったとは、残念ながら言えません。当時の朝鮮半島の状況からやむなく慰安婦となったかたが居るのは事実です。ただしその扱いについては、帝国軍のものとして申しますに、非常に恵まれたものでした、かえって兵士のほうが慰安婦の方々にへりくだっていたというのが正しいです。
これは メッセージ 37261 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37277.html
Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: masakimiharu2008 投稿日時: 2011/11/03 02:42 投稿番号: [37276 / 41162]
南京虐殺は中国の捏造です。しかし慰安婦は歴史の事実です。お間違えの無い様。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37276.html
Re: 石原信雄の弁明と shoujouji の理解
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/11/02 21:08 投稿番号: [37275 / 41162]
何にも理解が出来ないで、良くも此処に登場してくるもんだな〜。
て事は、何の反論もなしで良かろう〜。
これは メッセージ 37274 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37275.html
Re: 石原信雄の弁明と shoujouji の理解
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/11/02 17:59 投稿番号: [37274 / 41162]
それがどうかしたんかな?
これは メッセージ 37273 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37274.html
石原信雄の弁明と shoujouji の理解
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/11/02 14:44 投稿番号: [37273 / 41162]
【石原信雄
談話】
1.文章で強制を立証するものは出てこなかった。
2.明らかに彼女たちは自分の過去について真実を話した。
3.本人の意に反した強制があったと確信が得られた。
4.いかなる意味でも、日本政府の指揮命令系統のもとに強制したことを認めたわけではない。
【shoujouji の理解】
1.日本側に慰安婦の強制連行の資料はなかったというものである。
2.慰安婦の証言等を総合的に判断して日本政府として強制性があると判断したとも言っている。
3.河野氏が談話の内容を否定したことなど一度もない。
4.日本政府が軍の関与と、慰安婦となった女性の境遇が強制的な状況の下での痛ましいものであったという事実を否定したことなど一度もない。
これは メッセージ 37272 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37273.html
河野談話 本人の弁解
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/11/02 14:42 投稿番号: [37272 / 41162]
【「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」河野洋平
言い訳】「歴史教科書への疑問」(展転社)
<要約>
1.女性が強制的に連行されたものであるかどうかということについては、文書、書類ではありませんでした。女性を強制的に徴用しろといいますか、本人の意思のいかんにかかわらず連れてこい、というような命令書があったかと言えば、そんなものは存在しなかった。
2.資料はありませんでしたが、もろもろ様々な人たちの発言などを聞いていると、やはりいろいろなことがあったのではないかと。全く非公式に、これはそう簡単なことではなかったのではないか、と思える節もある。
3.ってもあのころのわが国の状況、これはもう命がけでやるか、やられるか、という戦争をしようというときですから、軍隊の持つ強制力といいますか、軍隊の持つ権力というものは絶大であって、軍に「こういうことをしてほしい」と言われれば、それに対して、「そうかもしらんが、私はそれはできません」ということが言えるかどうか。
4.それは一人の女性だけではなくて、極端なことを言えば、高級官僚といえども、さらには政治家といえども、絶対にとは言いませんが、これに反する意思を述べるということはなかなかそう簡単ではなかったのではないか、ということも推測できると思うんです。
5.これはあくまでも推測です。
6.そういう中で、資料がない、つまり書類がない以上はどうするかと言えば、書類がない以上はやはりそれにかかわっていたと思われる人たちの証言もまた聞くべきだという議論があって、それはそうだね、と。
7.本当にかかわっていたかどうかは証明のしようがないではないか、何か証明すべきものがあるかということになると、それもなかなか難しいということもあったわけです。
8.現在も現存をすると思いますが、韓国にはそういう人たちが集まり、そういう人たちを支える組織というものも複数があって、その複数の組織からいろいろな意見が出てくるという話も聞いておりまして、我々としてもそういう人たちの意見も聞いたらいいではないかということになったわけです。
9.何人かの人の証言も聞きました。それはいま申し上げたようにプライバシーの問題もあるので、どこで、誰々さんから聞いた話はこうですよ、ということは外には一切出さない。
10.それが本当かね、どうかね、という話は、いろいろな人が聞いてきて、あれは本当ではないのではないかとか、いろいろなことを言う人も中にはあったわけです。
11.私はその証言を全部拝見しました。「その証言には間違いがある」という指摘をされた方もありますが、少なくとも被害者として、被害者でなければ到底説明することができないような証言というものがその中あるということは重く見る必要がある、というふうに私は思ったわけでございます。
これは メッセージ 37271 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37272.html
内閣官房報告を受けて 河野談話
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/11/02 14:39 投稿番号: [37271 / 41162]
【河野洋平
談話】
1.今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。
2.慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであった。
3.慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。
4.慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たった。
5.その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあった。
6.更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。
7.慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。
8.戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていた。
9.当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。
10.いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。
11.政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。
12.そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。
13.われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。
14.われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。
15.本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。
これは メッセージ 37270 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37271.html
内閣官房官僚報告
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/11/02 14:38 投稿番号: [37270 / 41162]
【内閣官房内閣外政審議室
報告】
(1)慰安所設置の経緯
1.各地における慰安所の開設は当時の軍当局の要請によるものである。
2.当時の政府部内資料によれば、旧日本軍占領地内において日本軍人が住民に対し強姦等の不法な行為を行い、その結果反日感情が醸成されることを防止する必要性があった。
3.性病等の病気による兵力低下を防ぐ必要があった。
4.防諜の必要があった。
5.以上のような必要があったことが慰安所設置の理由とされている。
※政府内部資料によれば、陸軍慰安所の設置理由とは別に民間の貸し座敷業者と女衒が軍御用達商人の紹介を経て、軍用及び軍専用公娼制度の提案を申し出たことがきっかけで陸軍特殊慰安所制度が制定されたことが明らかである。
この経緯を示す政府内部資料で明らかになる行政上の問題点は、戦前から現在に至る官僚と出入り業者及び業者の縁故関係による癒着体質が、そのまま軍政や行政によって施策として実体化することにある。
しかし、官僚機構がもっとも触れたくない点であるためにこの点を行政及び政府サイドでスルーしている。
また、本来この点を追求すべきマスコミや政府批判を是とする立場にあるもの達は、大日本帝国と旧日本軍の侵略性や蛮行性を謳い上げたいがために、現実の問題点に気付区ことなくスルーしているのである。
(6)慰安所の経営及び管理
1.慰安所の多くは民間業者により経営されていた。
2.一部地域においては、旧日本軍が直接慰安所を経営したケースもあった。
3.民間業者が経営していた場合においても、旧日本軍がその開設に許可を与えたり、慰安所の施設を整備したり、慰安所の利用時間、利用料金や利用に際しての注意事項などを定めた慰安所規定を作成するなど、旧日本軍は慰安所の設置や管理に直接関与した。
4.慰安婦の管理については、旧日本軍は、慰安婦や慰安所の衛生管理のために、慰安所規定を設けて利用者に避妊具使用を義務付けたり、軍医が定期的に慰安婦の性病等の病気の検査を行う等の措置をとった。
5.慰安婦に対して外出の時間や場所を限定するなどの慰安所規定を設けて管理していたところもあった。
6.いずれにせよ、慰安婦たちは戦地においては常時軍の管理下において軍と共に行動させられており、自由もない、痛ましい生活を強いられていたことは明らかである。
※旧日本軍が直接慰安所を経営した場合は、当該慰安所は軍律違反で即時閉鎖、経営する民間業者は営業免許剥奪であったことが、政府内部資料により明らかであり、逆に旧日本軍が直接経営した事例なる一次資料は提示されていないし、公開されている一次資料には存在が見られない。
官公庁や政府機関発注の業務を請け負う業者に対して、発注行政機関や政府機関が経営状態の監査や保健衛生上の管理に直接関与することは、行政機関若しくは政府機関の職責であり当然のことである。
特に、政府機関若しくは行政機関が受注業務に従事する就業者の安全と権利の保全をするのは国家機関として当然の責務であり、軍機関及び軍関係機関に於いてもこれは同じである。
軍発注の業務を戦地で営む民間業者とそこに従事する就業者の心身の安全と資産を保全することは、国軍として当然の職責である。
従って、戦地に於いて軍政の管理の下で当該施設が登録管理され、就業者が施設及び住居その他行動を軍政が官憲を擁して把握し身辺保護及び警護に努めることは必然である。
これらを以って、「慰安婦たちは戦地においては常時軍の管理下において軍と共に行動させられており、自由もない、痛ましい生活を強いられていたことは明らか」と処断するは、平常時と非常時の区別を解せぬ平和惚けの無知の為せるところである。
当該施設の経営者及び就業者が将兵以上の行動制限を受けるものではなく、遊興や娯楽に対してより自由であったことが、多くの政府資料や一次資料に明らかである。
これは メッセージ 37263 (unhoo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37270.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/11/02 13:28 投稿番号: [37269 / 41162]
日本語を理解出来ない様だね。
脳無し君。
これは メッセージ 37268 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37269.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/11/02 13:03 投稿番号: [37268 / 41162]
おまえの3連続投稿の内容で私は特に異議はないが、
どうしたんだね?心を入れ替えて真人間になったか?
それとも例によって自爆かいな(藁
これは メッセージ 37267 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37268.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/11/02 11:51 投稿番号: [37267 / 41162]
韓国では、安秉直ソウル大学教授や韓国挺身隊問題対策協議会が前述の元慰安婦と指摘されている女性たちに聞き取り調査を実施し、「証言者が意図的に事実を歪曲していると感じられるケース(は)調査を中断する」という原則に基づき、元慰安婦証言の半数を却下している。さらに、一部の慰安婦を除いて元慰安婦の強制連行されたとは主張していない。
↑お前は日本語理解出来る?
これは メッセージ 37264 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37267.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/11/02 11:50 投稿番号: [37266 / 41162]
日本政府が実施した調査では、「日本軍が慰安婦の強制連行を行なっていた」とする書類資料は発見されなかったが、河野は「組織として強制連行を行っていても、無理にでも連れてこいという命令書や無理に連れてきましたという報告書は作成されることはないだろう」という見方を示し、強制を認めた根拠として「募集・移送・管理等の過程全体をみてであり、自由行動の制限があったこと」を挙げている
これは メッセージ 37264 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37266.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/11/02 11:48 投稿番号: [37265 / 41162]
石原信雄は「文章で強制を立証するものは出てこなかった」が「明らかに彼女たちは自分の過去について真実を話した」として「本人の意に反した強制があったと確信が得られた」「いかなる意味でも、日本政府の指揮命令系統のもとに強制したことを認めたわけではない」と述べている
↑君は此の事を言いたいんだろう?
これは メッセージ 37264 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37265.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/11/02 10:59 投稿番号: [37264 / 41162]
その種のことは、当時の官房副長官の石原信雄氏が、すでに官僚をやめた
4年後になって産経新聞のインタビューで言ったものだ。その内容は、
「日本側に慰安婦の強制連行の資料はなかった」というものである。
同時に石原氏は、慰安婦の証言等を総合的に判断して日本政府として
強制性があると判断したとも言っている。河野氏が談話の内容を否定した
ことなど一度もないし、日本政府が軍の関与と、慰安婦となった女性の
境遇が「強制的な状況の下」での「痛ましいものであった」という事実を
否定したことなど一度もない。でたらめを言わないことだな、じいさん。
これは メッセージ 37263 (unhoo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37264.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/11/02 05:43 投稿番号: [37263 / 41162]
>すでに
述べたとおり、日本政府は、公式に
軍の関与と、
慰安婦となった女性の境遇が
「強制的な状況の下」
での
「痛ましいものであった」
という事実を、調査結果に基づき
認めるに至っている。
レス:
日本政府が承認したという事実はない。官房長官の河野洋平が談話
を発表しただけである。河野はその直後に「調査の結果そのような事実は発
見されなかったが、韓国側の強っての要望ににより、その事実があったとい
うことにしたのである」との国内向け談話を発表したが、これはネトサヨが
埋没を企て、河野本人も二度と口にしなかった。
これは メッセージ 37258 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37263.html
Re: 慰安婦に関する法的見地と世界的認識(
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/11/01 22:21 投稿番号: [37262 / 41162]
お前な、慰安婦を侮辱している反日サヨだろうぜ〜。
軍の周りに纏わり付いて商売する女衒。で、食えない女性が食っていける環境を日本軍も保護していたって事で、罪になるんかい〜。
くそってれ野郎は反日で、周りが見えないのだろう〜。如何に民主主義を唱えた欧米の価値観が残虐な事をしていたのかも学ばずだ。
又シナ大陸でのチベット人120万人虐殺には、何にも反論もせず、過去の日本軍は〜、如何のこうの、前向きに為ろうともしない反日日本人?は速くに日本国籍捨てて、反日特亜三国人に為って貰いたいがなぁ〜。
でも、日本人で居たいってか〜?このボケ!
これは メッセージ 37256 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37262.html
世界の常識、慰安婦の宿
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/11/01 21:03 投稿番号: [37261 / 41162]
第一次世界大戦時の軍隊と性
西部の戦争舞台では、アミアン、アベヴィーユ、アーヴル、ルーアンその他、前線の背後のすべてのフランス都市には連合国軍部隊のための特に設備がよくて繁昌した兵站娼家があった。将校用娼家の目印は青い軒燈で、兵隊用娼家のそれは赤い軒燈であった。娼婦はたいていフランス女で、前からその町に住んでいるものか、ドイツ軍に占領された地方から逃げてきたものであった。・・・・・このフランスの兵站娼家は、予防法のことをほとんど知らぬイギリスの兵隊たちにとっては特に、まさに性病の孵化場であった。
ドイツの側にも、兵站地域の大きな町には必ず兵隊用娼家と将校用娼家とがあった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37261.html
慰安婦に関する法的見地と世界的認識(5)
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/11/01 19:59 投稿番号: [37260 / 41162]
慰安婦関係の賠償請求裁判は、以前の
「靖国公式参拝」に
関する
一連の訴訟と
共通する性質が
あるように思える。
つまり
被害者個人の
救済、損害賠償の請求
という形で
訴えるしか
手段はないが、根本には
政府の行為
自体の
「違法性」
を問う
という意義を持っている
という点だ。
2004年4月7日、福岡地方裁判所は、原告が訴えた
慰謝料請求は
棄却したものの、当時の小泉純一郎首相の
靖国神社への参拝が、憲法20条により禁止されている
「宗教的活動」
に該当するとして
憲法違反であるとの
判断を示した。
法的強制力はないが、違憲判断を示した
事例は
ほかの裁判でも
複数示されている。
憲法判断は、損害賠償請求とは
別の問題であり、法的な
強制力・拘束力はないが、司法が
「違憲」
という判断を
示した意義は
ひじょうに大きく、事実、「勝訴」
側の
小泉首相が
「違憲の意味が分からない」
と吐き捨て、
表情を強ばらせていた醜態が、それを
物語っていた。
以後、小泉氏は
「私的参拝」
を強調するようになる。
05年9月30日、大阪高裁の大谷正治裁判長が
やはり傍論で
「違憲」について言及し、
①参拝は、首相就任前の公約の実行、
②参拝を私的なものと明言せず、公的立場での参拝を否定もせず、
③発言などから参拝の動機、目的は政治的なもの――
と指摘し、
「総理大臣の職務としてなされたもの」
である
と認定した。
そのうえで、「国が
靖国神社を特別に支援し、他の宗教団体と
異なるとの印象を与え、特定の宗教に対する助長、促進になると
認められる」
とし、高裁として初めて違憲とする判断が示した。
小泉首相は、この判決について
同日の衆議院予算会議で
「首相の職務として参拝しているのではない。
それがどうして
憲法違反なのか、理解に苦しむ」
などと
弁明してみせた。
裁判の形式上は、損害賠償請求した原告側の「敗訴」だが、
勝訴した側の小泉首相が、
「(慰謝料請求棄却で)勝訴でしょ。
伊勢神宮(参拝)も違憲なの。なぜ憲法違反なのか分からない。
個人的信条で参拝している。(今後も参拝は)します」
などと
記者団の前で
ブザマに取り乱し、当時の細田博之官房副長官も
記者会見で、「(違憲判断は)誠に遺憾だ」
などと表明していた。
どちらが
真の意味で敗訴した側なのか、解りやすい態度だった。
慰安婦問題に関する裁判に
話を戻せば、もちろん
被害者たちは、日本政府による
謝罪や賠償を
心から求め、
その実現を
望んでいるのだ
が、何より
その事実認定が
司法の場で行われ、広く
人々に
真実として伝わることも
また、大切なことだ
と言えるだろう。
フィリピンの慰安婦被害者などがつくる団体リラ・ピリピーナで
コーディネーターを務めるレチルダ・エクストレマドゥラさんは、
今年7月に来日した際、現在
被害者174人のうち
66人が
亡くなったことに触れながら、「被害者は急速に年をとっている」
「彼女たちが生きているうちに
補償を実現させ、名誉と正義を
取り戻したい」
と日本政府への働きかけを
求めていた。
日本政府は「反省し、謝罪」を公式に
表明しているのであれば
個人補償のあり方を
真剣に検討し、人権と
平和にかかわる
この問題を
国家の名誉にかけて
全力で解決するべきだろう。
これは メッセージ 37259 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37260.html
慰安婦に関する法的見地と世界的認識(4)
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/11/01 19:59 投稿番号: [37259 / 41162]
慰安婦問題に関する
世界の認識が
どのようなものか、
また、それを否定しようとする
日本国内の一部勢力の
言動が、国際社会に
どのような反応を
呼び起こすか、
いくつかの実例を示したが、さらに
司法の立場から
この問題の位置づけを
判例などから
確認してみよう。
これまで、従軍慰安婦の問題に関し、被害者や
その遺族から
損害賠償や
名誉回復などを求める訴訟が
起こされている。
判決では、日中
あるいは日韓の国家間における条約などにより
個人の損害賠償請求権が放棄されたことを
理由として、原告の
訴えを退けてきたが、一方で、加害行為の事実は
認定している。
たとえば、釜山の元従軍慰安らが
日本政府に
謝罪と賠償を
求めた訴訟で、1998年4月の
山口地裁下関支部の判決は、
①慰安婦制度一般についてその存在、②国・軍の関与、③募集
方法に甘言畏怖などにより
本人の意向に反して集めることが
あったこと、④朝鮮半島の出身者が多いこと
などを認定した。
地裁の事実認定では、原告の
出身地、慰安婦になった経緯、
慰安所での強要の状態などが
事実認定されている。
また、
原告の陳述の信頼性についても、
「具体性の乏しさのゆえに
同原告らの陳述や供述の信頼性が傷つくものではない」
とし、
「その信頼性は高いと評価され、先の通りに反証の全くない
本件において
これを全て採用することができる」
とした。
なお、広島高裁でも
慰安所制度の実態について
「争いがない」
と認定し、各原告についても
事実を認めた上で、一部原告の
PTSDを
追記認定している。
事実認定はこの判決で確定し、
最高裁での棄却は、賠償などの訴えを
棄却している。
賠償請求権は認められないが、加害の事実は
認定されたのだ。
このほか、戦時中に日本の植民地となっていた中国・海南島で
旧日本軍に
性暴力を受けた
女性たちが、日本政府に対して
名誉回復と賠償を求めた訴訟では、09年3月に
東京高裁が
判決を下し、やはり
損害賠償請求については
棄却したものの
事実認定では
「極めて卑劣な行為で、厳しい非難を受けるべき」
である
と断罪し、国の使用者責任もある
と認定している。
さらに、在日韓国人女性の宋神道が
日本政府に
謝罪と
賠償などを求めて
提訴した事案について、99年4月の
東京地裁判決は、損害賠償請求権の
除斥期間が経過した
という理由で
請求を退けたが、同時に
以下のような
被害の内容を
認定するものとなった。
原告は
仕事の内容が醜業である事を知らずに
応募したこと。
拒否したが暴力により否応なく
軍人の相手をさせられたこと。
多い場合
一日数十人の相手をしたこと。
殴られて
右耳が
聞こえなくなったこと。
脇腹を
刀で切られたこと。
慰安所で妊娠し出産したが、育てることが不可能であったため
養子に出さざるを得なかった事
などの事実が認定されている。
これは メッセージ 37258 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37259.html
慰安婦に関する法的見地と世界的認識(3)
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/11/01 19:58 投稿番号: [37258 / 41162]
慰安婦問題に関する
弁護士連合会の見解は
前述の
とおりであり、その見解表明に至る
理由については、
「戦後、わが国が、重大な人権侵害行為の真相の究明と
被害回復のための措置をとることを怠り、また、戦争と
植民地支配の実相を後世に正しく伝える教育を十分には
行ってこなかった」
ことにある
としている。
すでに
述べたとおり、日本政府は、公式に
軍の関与と、
慰安婦となった女性の境遇が
「強制的な状況の下」
での
「痛ましいものであった」
という事実を、調査結果に基づき
認めるに至っている。
しかし、軍の
重大な人権侵害行為の
真相を
全面的に明らかにしたとは言えず、また、戦争と
植民地支配の実相を
正しく伝える努力を
怠っている。
このことが、国際社会からの
不信を呼び、度重なる非難
決議や
勧告を繰り返し突きつけられる結果を招いている。
たとえば
07年には
米国下院、オランダ下院、さらに
カナダ議会などが
相次いで
日本政府に
謝罪を求め、
また、この歴史的事実を否定する
主張に対して
明確かつ
公式に
反論すべきであるとする
対日決議を可決した。
これらの
いずれの決議も、当時の安倍晋三首相ら日本の
政治家が「問題を矮小化する動きを見せたことは容認できない」
という理由から提案されたものであることが示すように、既に
政府として
公式に謝罪や反省を示している
にも関わらず、
それを
必死で否定しようとする
靖国派が
性懲りもなく
事実歪曲を繰り返す
言動が
世界の怒りを
呼んでいるのだ。
同様の決議は、EUの欧州議会(仏ストラスブール)
においても
決議されており、従軍慰安婦制度については
「日本政府が女性を
性奴隷にするという目的だけで若い女性の獲得を公式に指令した」
ものだと事実認定したうえで
「二十世紀で最も重大な人身売買の
一つ」
であると指摘している。
さらに
決議は、日本政府が
「明確な形で歴史的、法的責任を
正式に認め、謝罪し受け入れること」
を要求。
生存する犠牲者、
遺族に対して補償する「効果的な行政」
を求めている。
また、
「『従軍慰安婦という服従や奴隷化は決してなかった』
という
いかなる主張に対しても日本政府が公然と反論することを求める」
としている。
この言葉に国際社会の総意が示されていると言える。
世界共通の
歴史認識は、もはや
覆すことは
できない。
たとえ
覆そうしても、あがけばあがくほど、日本に対する
不信感が深まるだけ
という現実を
理解すべきだろう。
いまさら
従軍慰安婦に
軍が関与した証拠はない
とか、
強制性はなかった
などとホザくのは、まさに恥の上塗り、
厚顔無恥を晒すだけの
愚挙にすぎない
と自覚すべきだ。
08年3月に
フィリピン下院外交委員会が採択した
決議案は
次のように事実を指摘したうえで同国政府に対応を要求している。
「日本で最近、93年に
河野洋平官房長官(当時)が発表した
元慰安婦に対する
おわびと反省の談話を薄め、無効にしようと
する動きがある――」
「第二次世界大戦中に日本帝国軍によって慰安婦として一般的に
知られる若い女性たちが性奴隷にされたことに対し、日本政府が
公式に事実を認め、謝罪し、その責任を受け入れ、被害者に補償
を行うことをフィリピン政府が
日本政府に強く促すよう下院の
意思として表明する。」
これは メッセージ 37257 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37258.html
慰安婦に関する法的見地と世界的認識(2)
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/11/01 19:57 投稿番号: [37257 / 41162]
前述したとおり、今日では、従軍慰安婦問題に
関して
国内的にも、そして
国際的にも、軍事的
性的奴隷の
被害の典型として、軍の関与と
強制の事実は、明白な
歴史的事実であることが
公式に認定されている。
一方、日本の
法曹界などでは、慰安婦問題をどのように
とらえているのかを
確認してみよう。
例えば、我が国の
法律専門家集団としては
最大組織である
弁護士連合会は、
この問題に関し、以下のような
見解を
表明している。
慰安婦問題が国連で提起された1992年2月以降、
日弁連を含むNGOは、一貫して慰安婦問題に関し、
「性的奴隷」(Sex Slaves またはSexual Slavery)
として日本政府に対し
国家による被害者への補償を
要求し続けてきた。
(中略)
日本政府は、(中略)国連差別防止少数者保護小委員会
決議に従い被害者に対する国家補償をなすことを決意し
日弁連提言及び国連決議等に鑑み「従軍慰安婦」被害者
に対する
国家による補償を可能とする立法の提案を
早急に検討すべきである。
(95年11月16日
日本弁護士連合会「従軍慰安婦
問題への政府の対応に関する声明」)
弁護士連合会は、1993年の第36回人権擁護大会において
「戦争における人権侵害の回復を求める宣言」を発表し、また
1995年1月の「『従軍慰安婦』問題に関する提言」において
日本政府に対し、被害者への謝罪と補償、国民への歴史教育を
行うよう求めている。
では、なぜ法律家集団が
ここまで被害者への謝罪と補償、
歴史教育の必要を強く説くのか。
同連合会「平和と人権に関する宣言」(95年10月)の
「提案理由」のなかに、以下の一文がある。
「内外の多大な惨禍と
犠牲について、この実相を
究明し、
近・現代史として、学校教育、社会教育の場において
国民に積極的に伝え、国民が
正確に歴史を認識することは、
過去の過ちを繰り返さぬためにも、犠牲となった
関係諸国
と真の友好関係を
確立するためにも、必要
不可欠である」
「わが国は、この半世紀において先の戦争と植民地支配に
おける前記の重大な人権侵害行為に関して、真相の究明を
怠ってきた。
(中略)歴史教育に関しては、学校教育に
おいては極めて簡潔に行うに留まり、社会教育においては
ほとんど行われないまま、今日に至った。」
「このような結果、戦争経験者においても、前記の戦争と
植民地支配の実相を正しく知ることなく現在に至った人々
は少なくなく、さらに戦後生まれの人々においては、一層
その傾向が強い。」
これは メッセージ 37256 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37257.html
慰安婦に関する法的見地と世界的認識(1)
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/11/01 19:56 投稿番号: [37256 / 41162]
かつて、従軍慰安婦の問題が
表面化したばかりの頃は、
強制の有無より以前に、軍の関与自体を否定し、民間の
売春業者が
勝手に行っていたことにすぎない
という
主張も
存在していた。
(現在でも、国内のごく一部に
こうした主張を吐き続ける
馬鹿ウヨ諸氏が
残っている)
じつは、日本政府も
当初
そうした立場で、慰安婦への
軍の関与を
認定していなかった時期があった。
しかし、
調査を進めるなかで、事実を立証する
資料が
発見され、
1992年7月に
発表した
第1次報告書
により、
「日本軍による関与」を
公式に
認めることとなった。
さらに
翌93年8月の
第2次報告書において、
「総じて
強制であった」
という事実も
認めるに至る。
一連の
調査結果を受けて、当時の
河野洋平
官房長官が
いわゆる河野談話で、軍による強制を認め、反省の意を表した。
河野談話は、慰安婦の境遇について
「慰安所における生活は、
強制的な状況の下での痛ましいものであった」
と認めている。
この談話は、日本政府の
公式立場として
継承されており、
たとえば
現在、外務省のホームページには、
その立場について
以下のように
明確に述べている。
「政府は、慰安婦問題に関して平成3年12月以降、全力を
挙げて
調査を行い、平成4年7月、平成5年8月の2度にわたり調査結果
を発表、資料を公表し、内閣官房において
閲覧に供している。」
「平成5年の調査結果発表の際に表明した
河野洋平官房長官談話
において、この問題は
当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉
と尊厳を深く傷つけた問題であるとして、心からのお詫びと反省の
気持ちを表明し以後、日本政府は機会あるごとに元慰安婦の方々に
対し、心からのお詫びと反省の気持ちを
表明している。」
日本政府は
「全力を挙げて調査を行い」、その結果、
「軍の関与の下」
に
「多数の女性の
名誉と尊厳を
深く
傷つけた」
という事実を
認定したうえで、
「心からのお詫びと反省の気持ち」
を表明しているのだ。
それでは、国際社会における
認識は、どうなのだろうか。
1994年、「国際法律家委員会」(ICJ)
が、調査報告書で、
幼い少女を含む
多数の女性たちが
戦時中、日本軍の施設に
監禁された
のみならず、暴行を受け、繰り返し
強姦された
とし、
被害者には
個人補償請求権がある
と指摘した。
また、1996年4月19日、国連の
人権委員会は、
「女性に対する暴力廃絶決議」
を行った。
上記の決議は、「戦時の軍事的性的奴隷制問題に関する
報告書」
を承認することを決定した。
この報告書は、
日本の「従軍慰安婦」問題につき、これを
軍事的性的
奴隷制である
と断定し、国家の法的責任を認めた上で
被害者個人への補償、謝罪などを
勧告しているものだ。
これは メッセージ 37240 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37256.html
Re: 根拠なき『植民地解放戦争』論(5)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/10/30 18:13 投稿番号: [37255 / 41162]
>日本が突きつけた
21か条要求に対し、中国総統の
袁世凱が
「日本は、ヨーロッパ諸国が
戦争で、東洋のことをかえりみる
いとまがないのを
絶好の機会にし、この要求をして、わが国を
制圧しようとしている。
特に第5号は
中国を朝鮮と同じように
扱うものである」
と強く非難したのは、当然だった。
●「21か条要求」の真実
―――――――
二十一箇条条約の歴史に付いて略述する
多くの人は21か条要求を日本の中国侵略の現れだと思っている。もし、それが本当であれば、統一中国は、日本の圧迫に対抗すれば良い訳である。
ところが、この問題は中国側から起こったというのが事実である。すなわち、袁世凱は、このような過大な特権を日本に承認する代償として、日本に自分が皇帝になることを援助させようとしたのである。
当初、日本は、このような激烈な要求を出すことに、しりごみした。当時の外相加藤高明は、袁世凱が要求を呑むかどうかを仔細に観察し、呑むことを確認した後、絶対に秘密を守ることを要求し、日本側が提出するまでは内容を漏らすことを禁じたのであった。
ところが、提出後、新聞に載り、中国はもとより外国や袁世凱の部下までもが反対をした。袁世凱は日本に対して終始この要求内容を堅持することを求め、必要ならば日本軍を出兵して武力を誇示することを求めた。
そこで、日本は袁世凱の画策に従って中国に派兵したのである。当時の日本人も日本政府の暴挙を攻撃したが、政府はおかしな言い訳しか出来なかった。
一方、中国においては、袁世凱は日本の派兵を威嚇行為であるとし、中国人に彼を信じさせようとした。すなわち、21か条要求を承諾しなければ、日本は武力行使をするであろうと。この袁世凱の深い密謀は、従来中国民衆が知り得なかったものである。
当時世論は、日本政府の大失態とし、加藤外務大臣は辞職。中国側においても全体が一致してこの事に反対したが、袁世凱は当時の首相(現北京総統)の徐世昌と外交総長の陸徴?に、無理に中国を圧迫するこの協定に調印させた。このため21か条条約は既成の事実となって、日本人も重ねて政府を責めないようになった。
『孫文全集』より抜粋要約
―――――――
これは メッセージ 37240 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37255.html
Re: 根拠なき『植民地解放戦争』論(3)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/10/30 17:58 投稿番号: [37254 / 41162]
>朝鮮の独立運動の弾圧に猛威をふるい、多くの人命を
うばった。
――――
日本の憲兵六名と警察官二名を殺害し、また放火等による官公署建築物破壊をなした朝鮮人の被疑者に対して、朝鮮固有の拷問は皆無であった。さらに証拠主義に徹して、多くの被疑者が無罪放免となった。さらに死刑も無期も一人としてなく軽罰の判決しか出さなかった。とくに、四月三日に水原郡雨汀面(村)の花樹里警察官駐在所(日本人巡査一名、朝鮮人巡査補三名が勤務)の川端豊太郎巡査を石と棍棒で殺した上に(創痕51箇所)、耳と鼻をそぎおとし陰具を切断した惨殺事件があったのに、裁判は「報復」的なことは一切しなかった。
官公署の被害は、朝鮮総督府の調査によれば次のようなものであった。面事務所(村役場)の全壊十九.うち放火によるもの五。窓硝子破壊、器物・書類の焼却など村役場の一部破壊二十八.警察署・警察官駐在所・憲兵分隊・同分遣所・同駐在所については全壊十六ヶ所、一部破壊二十九ヶ所。郵便局の全壊二、一部破壊九。
前述の川端巡査殺害と放火で起訴された被告五十二名につき、予審を担当した京城地方法院は半数にもなる二十五名を証拠不十分で免訴かつ放免を決定した。高等法院に刑法第七十七条該当として送致したのは二十七名であった。日本統治下の司法は送検された被告に対して、朝鮮人だからといって手抜きの処理も、法を無視した重罰の起訴も、しなかった。
中川八洋著『歴史を偽造する韓国』
――――
これは メッセージ 37238 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37254.html
Re: 根拠なき『植民地解放戦争』論(2)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/10/30 17:57 投稿番号: [37253 / 41162]
>しかし、実際には
日本が取り続けた政策は、植民地での独立運動を
武力で弾圧することや、海外への派兵継続、とくに近隣諸国に対する
軍事的圧力の強化という
露骨な主権侵害だった。
具体的に日本はどこで何をしたの?
オマエの言っていることは事実とは正反対だ!
ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。
ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」
アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
ククリックド・プラモード
(タイ国元首相
)
「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。・・・」
バ・モウ
(ビルマ元首相
独立宣言より)
「・・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」
グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士)
・・・インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。 インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。
アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
・・・日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。
>事件勃発の前年に、日本は
「支那駐屯軍」を、1800人から
5800人に
大幅増強し、中国政府の強い抗議を無視して、
増強部隊を
北京近郊の豊台に
駐屯させていた。
一国の首都の近郊に、他国の大軍が
強引に
居座っている状況は、
まさに
露骨な武力挑発、無法な主権侵害以外の何ものでもない。
オマエは「北京議定書」も知らないのか?
今のアメリカも日本の首都近郊に大軍を配置しているだろ。
これは メッセージ 37237 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37253.html
Re: 根拠なき『植民地解放戦争』論(1)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/10/30 17:55 投稿番号: [37252 / 41162]
>日本帝国が、本当に
諸国民の主権を尊重し、独立を希求していた
とするならば、他国領土への派兵や武力行使は
つとめて忌避した
はずであり、そもそも
戦争に突き進む前に、国際社会に
対して、
植民地諸国の解放を
繰り返し
働きかけ、また
誰より率先して
自らの
植民地支配を解消し、世界に
範を示していたはずだ。
オマエの言っていることは現実無視ばかり。
―――――――
ルーズベルトは1944年8月12日の声明で、アジアの民衆は日本の奴隷になることを望んでいないと言った。
全くその通りだ。
しかし、歴史的にみてアジアの民衆を奴隷にしていたのは日本ではなく、米国が同盟を結ぶヨーロッパの民主主義諸国であることを、ルーズベルトは言わないのだ。
日本は当然のことながら、アジアの人々に対して、アジア或は太平洋地域の領土を併合したり、支配しようという意図或は希望は毛頭持っていないと繰り返し宣伝していた。
日本はただアジアをヨーロッパの支配から自由にしたいだけである(米国が南アメリカをヨーロッパの侵入から守っている様に)。
そして、アジアの民が互いに協力して自分たちの資源と文明を発展させることができるようにしたいのだ、というのが日本の主張だった。
日本の主張によれば、アジアでの日本の役割は単に指導者と守護者にすぎない。
アジア・太平洋地域の民衆が西洋列強から開放された暁には、日本がアメリカが南アメリカとの間にもっているのと同じ関係を、彼らとの間で持つことになるだろう、というのが日本の主張である。
アジアを開放したいという日本の願いは「聡明な利己主義」即ち法的擬制から出たものであり、したがって、結局はその実現方法は野蛮であるという前提に立つにせよ、日本がその擬制を信用させるために、アメリカと同じところまで、そしてヨーロッパ諸国よりははるか先まで、行っていたことを認める必要がある。
日本は現地住民に独立を約束した。
それだけでなく、独立を保障する具体的行動を進めていた。
1935年にはすでに、満州での治外法権を放棄していたし、1940年には中国に正式に約束し、1943年には中国政府に租借地を返還した。
大戦中日本は、実際に、占領した全ての地域に現地「独立」政府を樹立していった。
例えば、フィリピンは1943年10月14日に「独立」を獲得している。
これは米国が二度目にフィリピンを「解放」する数年前のことである。
ビルマは1943年8月1日に独立した。
マレー、インドネシア、インドシナに現地政権ができた。
マレーではインドの代表的指導者、チャンドラ・ボース率いる自由インド臨時政府が樹立された。
ボースは英国に宣戦布告し、インド人部隊を編成して日本軍と共にインド進撃を目指した。
今日、インドの代表的指導者の中には、英国の政治的撤退を早めたのは、真に平和を願う指導者の長く実りのない平和的手段ではなく、ボースの隠然たる脅威、「忠誠心のない」英印軍、そして日本軍だったという人もいる。
こうして各地で独立を宣言した植民地政権を、西洋列強は法的擬制と呼び傀儡と言う。
しかし、フィリピンを例外として、これらの政府に参画した現地の人々が、戦争の最中でさえ、過去のどこの同じような現地政権より権威をもっていたことは事実である。
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著(1948年)
―――――――
>そして
アジアや
ヨーロッパでも、モンゴル、アフガニスタン、
アイルランド、ネパールなどが
自治権または完全独立を獲得し、
イラクの国際連盟委任統治が解除され、イギリスは租借港威海を
中国に返還し、アメリカが
フィリピンの独立を
約束するなど、
脱植民地化の動きは、確実に
世界的な潮流と
なっていった。
アジア39カ国のうち、たった3カ国を挙げて、「脱植民地化の動きは確定的となっていった」とか頓珍漢なこと言ってんじゃないよ!
それに、モンゴルで完全独立とか笑わせんな!
ノモンハン事件でソ連の戦車の中には身体を縛り付けられたモンゴル人が乗っていた。
それを後方のソ連の督戦隊が監視していた。
アフガニスタンもネパールも、大東亜戦争の頃とは関係ない時期の話だから、ここで「脱植民地化の動きは確定的となっていった」などと言うのは酷いこじ付けだ。
これは メッセージ 37236 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37252.html
Re: 日本の他民族支配と独立弾圧の実態(5
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/10/30 17:54 投稿番号: [37251 / 41162]
>当時の日本帝国に、植民地解放の志向が
あったのならば、
戦争を引き起こすよりも前に、国際社会に対し
敢然として
繰り返し
「植民地の解放・独立」を
訴えていたはずだ。
そう訴えていただろ。
―――――――――
ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。
ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」
アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
ククリックド・プラモード
(タイ国元首相
)
「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。・・・」
バ・モウ
(ビルマ元首相
独立宣言より)
「・・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」
グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士)
・・・インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。 インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。
アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
・・・日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。
―――――――――
これは メッセージ 37230 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37251.html
Re: 日本の他民族支配と独立弾圧の実態(4
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/10/30 17:53 投稿番号: [37250 / 41162]
>西大門刑務所には
数多くの独立運動家が収容され、処刑された。
おい!
嘘、出鱈目、捏造、偽造、歪曲のオンパレードのwadatumi_voice21!
嘘ではないと言い張るなら、独立運動が処刑された事例を1件で良いから挙げてみろ!
日韓併合時代に独立運動家が死刑になった例はゼロ(0件)だ。
――――――――
日本の憲兵六名と警察官二名を殺害し、また放火等による官公署建築物破壊をなした朝鮮人の被疑者に対して、朝鮮固有の拷問は皆無であった。さらに証拠主義に徹して、多くの被疑者が無罪放免となった。さらに死刑も無期も一人としてなく軽罰の判決しか出さなかった。とくに、四月三日に水原郡雨汀面(村)の花樹里警察官駐在所(日本人巡査一名、朝鮮人巡査補三名が勤務)の川端豊太郎巡査を石と棍棒で殺した上に(創痕51箇所)、耳と鼻をそぎおとし陰具を切断した惨殺事件があったのに、裁判は「報復」的なことは一切しなかった。
官公署の被害は、朝鮮総督府の調査によれば次のようなものであった。面事務所(村役場)の全壊十九.うち放火によるもの五。窓硝子破壊、器物・書類の焼却など村役場の一部破壊二十八.警察署・警察官駐在所・憲兵分隊・同分遣所・同駐在所については全壊十六ヶ所、一部破壊二十九ヶ所。郵便局の全壊二、一部破壊九。
前述の川端巡査殺害と放火で起訴された被告五十二名につき、予審を担当した京城地方法院は半数にもなる二十五名を証拠不十分で免訴かつ放免を決定した。高等法院に刑法第七十七条該当として送致したのは二十七名であった。日本統治下の司法は送検された被告に対して、朝鮮人だからといって手抜きの処理も、法を無視した重罰の起訴も、しなかった。
中川八洋著『歴史を偽造する韓国』
―――――――――
これは メッセージ 37229 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37250.html
南京大虐殺は嘘、従軍慰安婦も嘘
投稿者: panaledlife 投稿日時: 2011/10/29 07:52 投稿番号: [37249 / 41162]
日本を貶めるための嘘に騙されてはいけません。
南京大虐殺はなかったし、従軍慰安婦もいませんでした。
あったのは南京が日本軍によって陥落したという事実と、売春婦が日本軍の行く先々に勝手についてきたという事実にほかなりません。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37249.html
Re: 朝鮮半島
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/10/27 11:32 投稿番号: [37248 / 41162]
>皇室の関係者は,ほかの誰よりもより正確な「朝鮮人虐殺」〔および社会主義者虐殺〕に関する,当局側からの情報に接しうる立場にあったはずである。
政府や関係機関のフィルターを通した正確な情報の間違いでは?
>「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」と述懐したものと推察される。
本土だろうが半島だろうが密航するわ働かない癖に口だけ出すは挙句の果てに「われわれは日本人様だ!」と国際紛争まで起こすはで何かと問題行動が多いですからね。昭和天皇でなくともそう思うのは当然かと
さらに言えば朝鮮人がその手の問題行動を起こして周辺住民から嫌われる・・・と言うのは現在進行形でしかも世界各国でやっているのだが。
>「朝鮮人が震災時に騒擾したから虐殺事件は起きてしまった」
実際問題起こしておりますが。さらに言えばいわゆる「虐殺された」とかいう人々のほとんどは震災時に騒擾したからですが。無論誤認で殺された人もいますが。
>それ以上に「なにかをいうための材料」にまで生かされていた様子はない。
朝鮮人問題に限らず天皇が定められた規範以上に”それを”いうのは朝鮮人どうこうよりもはるかに問題ですからね。そりゃ当然。
>敗戦後,自国民〔=赤子:臣民〕さえ平然と犠牲にしたうえで,自家族の安心・利害のためだけにうまく立ちまわり,生き延びてきたのが裕仁氏のやりかたであった。
一部の左巻きの御仁以外は日本国民はもちろんマッカーサー込みでそんなの信じてもおらんよ。
>それゆえ,すでに手放した植民地の民衆のことなど〔だが,かつての帝国臣民の4分の1にもなる人数を誇っていた!〕は,すでに蚊帳の外に追放した他国・異民族でしかなかった。
で、口を出したら「内政干渉だ!」と言うんだろうな…。
>支配・統治した東アジア諸国・諸地域の人びとに向かって,声高にとなえていた「一君万民」「一視同仁」「東洋平和」「五族協和」などの政治理念は,まったくの嘘っぱちであった。
それは中華人民共和国や中華民国のことでは?
>在日朝鮮人問題
在日朝鮮人のほとんどは「自ら望んでやってきた」人々ですけど。しかもかなり多くの割合で戦後の半島の混乱から逃れてやってきたのですが…。
これは メッセージ 37245 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37248.html
Re: 朝鮮半島
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/10/27 11:03 投稿番号: [37247 / 41162]
IEではアクセスできないURLからの引用の中に書かれている記述者が誰なのか知らないが、内容は無知な逆恨みによる愚痴だ。
以下などは、邪推に耽っているのを推理だと自慰する様でしかない。
↓
・関東大震災時に発生した「朝鮮人虐殺」の真相をよくしりうる立場であったからこそ,「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」と回想したのではないか。これが本ブログ筆者の推理である。
天皇という立場が、戦前戦後を通じて公式に政治的見解を述べることが憚られる立場にあったことすら知らない無知な日本人でなければ、以下の様なことを思うことはできない。
1.関東大震災時に惹起された「朝鮮人虐殺行為」はたしかに,昭和天皇の記憶のなかには収められているものの,それ以上に「なにかをいうための材料」にまで生かされていた様子はない。
「朝鮮人の虐殺」の一言では片付けられない関東大震災時に於ける係る事件を天皇の立場で発言できないことは、まともな日本人なら誰でも理解できること。
また、戦時下の事象にたいする賠償や終戦に伴う国家間賠償が個人対国家ではなく国家間ですべきという国際ルールすら分っていない無知さと、国家間では決着が付いた問題出の賠償請求は、相手国政府ではなく自国政府にしなければならないという政治及び外交の大原則も知らないお貰い根性やお強請り根性を持ち合わせなければ、以下の様な発想には至らない。
2.敗戦後,自国民〔=赤子:臣民〕さえ平然と犠牲にしたうえで,自家族の安心・利害のためだけにうまく立ちまわり,生き延びてきたのが裕仁氏のやりかたであった。
それゆえ,すでに手放した植民地の民衆のことなど〔だが,かつての帝国臣民の4分の1にもなる人数を誇っていた!〕は,すでに蚊帳の外に追放した他国・異民族でしかなかった。
植民地ではなく領土を戦勝国によって切り離され、その領土は戦勝国の傀儡によって二つの独裁主義の独立国と変貌したのだ。
蚊帳の外に追放した他国の異民族なのではない。
天皇からすれば、全く違う面持ちとなる。
世界中が侵略と跳梁に溢れていた苦難の時代を同じ国家の同胞として戦った臣民と王族が、日本の敗戦によって戦勝国に引き裂かれ王族は廃絶、傀儡による独裁政権樹立でその民族と領土が二つに引き裂かれて独立国家を形成しされたという現実が、敗戦に対する深い責任を抱かせるのである。
以下の引用部分など、己の現状の不満由来をを左傾化したステレオタイプの文言を借りて他者に転嫁し、挙句の果ては在日朝鮮人を差別することで自己満足に至る自慰行為となっている。
つまり、汚物の類をdorawasabi5001 は有難そうに貼り付けたということだ。(笑)
http://pub.ne.jp/bbgmgt/?entry_id=3683830
かつて日本帝国が戦争・侵略し,支配・統治した東アジア諸国・諸地域の人びとに向かって,声高にとなえていた「一君万民」「一視同仁」「東洋平和」「五族協和」などの政治理念は,まったくの嘘っぱちであった。
敗戦後も日本国内で生きていかざるをえなくなった朝鮮人たちは,その後もつづいて昭和天皇にとっては「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」という歴史を,この日本社会に刻みつづけていくことになった。
しかし,在日朝鮮人問題は日本の政治社会問題の恥部として隠蔽されてきたかぎり,旧日本帝国の残滓を清算することもできていなかった。
3)
時代はかわった
これは メッセージ 37245 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37247.html
Re: 朝鮮半島
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/10/27 11:03 投稿番号: [37246 / 41162]
<dorawasabi5001>
皇室の関係者は,ほかの誰よりもより正確な「朝鮮人虐殺」〔および社会主義者虐殺〕に関する,当局側からの情報に接しうる立場にあったはずである。
馬鹿の見本だね。
上奏を受ける立場の頂点にある者が、政治の執行者にとって都合の悪い報告や情報がもっとも伝えられない立場であることは、洋の東西を問わず古からの常識だ。
故に、「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」という陛下の発言を「だからこそ,戦争中〔昭和17:1942年12月〕においてもそのように、述懐したものと推察される。」というのは邪推でしかない。
<dorawasabi5001>
昭和天皇の知性・人間性からみて,この文句:「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」が,はたしてどのような方向性,すなわち,a)「朝鮮人が震災時に騒擾したから虐殺事件は起きてしまった」と誤解していわれたものなのか,
それとも b)「朝鮮人が虐殺された事実:事件の発生そのもの」を嘆いていわれたものなのか,判然としない。
↑
出鱈目な書式のこの投稿文。
昭和天皇の人間性など欠片も知らない上に理解する気もない人間が、陛下の「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」という発言を昭和天皇の知性・人間性からみて推し量るかの様なもの言い自体が欺瞞である。
まして、「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」の中身として自分の都合に合わせた以下の選択肢に集約して推し量ろうなどというのは、自慰思考でしかない。
a)「朝鮮人が震災時に騒擾したから虐殺事件は起きてしまった」
b)「朝鮮人が虐殺された事実:事件の発生そのもの」
加えて、句読点もまともに打てていないこの投稿文。
↓
「a)を嘆いていわれたものなのか,それともb)と誤解していわれたものなのか,判然としない。」
勝手に何の根拠も示さずにa)を事実、b)を虚実という前提に於いたうえでの二者択一のどちらか判然としないというのだから、自慰思考に決着を着けられない愚痴でしかない。
これは メッセージ 37245 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37246.html
朝鮮半島
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2011/10/27 00:13 投稿番号: [37245 / 41162]
★・・1901年4月に生まれた昭和天皇は,皇太子時代のちょうど20歳のとき関東大震災に遭遇した。
皇室の関係者は,ほかの誰よりもより正確な「朝鮮人虐殺」〔および社会主義者虐殺〕に関する,当局側からの情報に接しうる立場にあったはずである。
だからこそ,戦争中〔昭和17:1942年12月〕においてもそのように,「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」と述懐したものと推察される。
昭和天皇の知性・人間性からみて,この文句:「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」が,はたしてどのような方向性,すなわち,a)「朝鮮人が震災時に騒擾したから虐殺事件は起きてしまった」と誤解していわれたものなのか,
それとも b)「朝鮮人が虐殺された事実:事件の発生そのもの」を嘆いていわれたものなのか,判然としない。
また,そのどちらであるかを適確に判断する手がかりもとくに与えられてはいない。しかし,皇太子時代に体験した関東大震災につづいて「朝鮮人の虐殺」事件が生起していた事実が,昭和天皇の意識において強く記憶されていた。
関東大震災時に発生した「朝鮮人虐殺事件」などは,当時「日本の国際的対面の問題というより,朝鮮民族解放闘争へのおそれ,事件の国際問題化への警戒が先行してものであった」といわれていた(姜,前掲書,270頁)。皇太子時代の裕仁はすでに,この逆説事件を国際政治的な次元・視点より観察しうる感性をもちあわせていた。
2)
昭和天皇のなかの朝鮮人問題−21世紀への宿題−
昭和天皇の父:大正天皇は,日本帝国が植民地にしたのち,滅亡させることになる「朝鮮」王朝の王子末裔:「李 垠」をたいそう可愛がっていたという。
その息子であった皇太子(昭和天皇)も,大正時代におけるそうした父の行為をしっていたはずである。昭和天皇自身が抱いていた「朝鮮人観」はさておく話とするが,関東大震災時に発生した「朝鮮人虐殺」の真相をよくしりうる立場であったからこそ,「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」と回想したのではないか。これが本ブログ筆者の推理である。
ただし,関東大震災時に惹起された「朝鮮人虐殺行為」はたしかに,昭和天皇の記憶のなかには収められているものの,それ以上に「なにかをいうための材料」にまで生かされていた様子はない。
敗戦後,自国民〔=赤子:臣民〕さえ平然と犠牲にしたうえで,自家族の安心・利害のためだけにうまく立ちまわり,生き延びてきたのが裕仁氏のやりかたであった。
それゆえ,すでに手放した植民地の民衆のことなど〔だが,かつての帝国臣民の4分の1にもなる人数を誇っていた!〕は,すでに蚊帳の外に追放した他国・異民族でしかなかった。
かつて日本帝国が戦争・侵略し,支配・統治した東アジア諸国・諸地域の人びとに向かって,声高にとなえていた「一君万民」「一視同仁」「東洋平和」「五族協和」などの政治理念は,まったくの嘘っぱちであった。
敗戦後も日本国内で生きていかざるをえなくなった朝鮮人たちは,その後もつづいて昭和天皇にとっては「相当,朝鮮人問題の嫌なこともあった」という歴史を,この日本社会に刻みつづけていくことになった。
しかし,在日朝鮮人問題は日本の政治社会問題の恥部として隠蔽されてきたかぎり,旧日本帝国の残滓を清算することもできていなかった。
3)
時代はかわった
http://pub.ne.jp/bbgmgt/?entry_id=3683830
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37245.html
朝鮮独立運動の真実(3)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/10/23 11:27 投稿番号: [37244 / 41162]
各都市の状況
武市
一.独立運動期間
1.国龍州韓族共産党中央総会長
文昌範
副長
韓昌海
2.宣伝機関長(自由報、新世界)崔泰烈
3.国龍州韓族青年会
二.自治団(独立に従事す)
1.民会
会長
金夏錫
2.支部所在地
亜市(総議会と称し卓公奎之が会長たり)
ゼーヤ
セルビンザー
モコチャ
イン
イルクーツク
一.露国共産党韓族部国民議会
委員長
揚孫寛
南萬楚
二.万国聯合労農義勇軍指令部長
アレキサンドル
李彼得
三.宣伝新聞
赤旗
四.排日独立運動有力者
朴しょう萬
金哲勳
金道汝
韓鳳翼
鄭濟禹
李載衛
哈府
一.沿海州韓族共産党
中央総会
二.哈府韓族共産党青年会長
李元洪
チタ
一.後貝架州韓族共産党中央総会
共和国政府と密接なる連絡に任ず
二.鮮人にして日語を解する者を集め宣伝隊を編成し目下教育中なり
三.憲法議会の為か武市有力者の当地に来れる者多し一見当地を以て運動中心地と目せらるが如き状態なりと云う
長春
最近過激派の支部設置せられたりという
北京
連絡員
北京大学教授
干
盛
之に当たり居れりという
モスコウ
一.露国労農政府員
朴ワシリー(最近病死せりという)
二.韓人国民議会本部
金
震
張道定(最近両名共に一切他の者に委ね武市に帰れりともいう)
上海
一.大韓族臨時政府
大統領
李承晩
閣員
国務総理
李東輝
内務総長
李東寧
外務総長
代理
申益熙
法務総長
申奎植
学務総長
金奎植
財務総長
李始榮
交通総長
代理
金
激
労働局
総辨
安昌浩
軍務総長
盧伯麟
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37244.html
朝鮮独立運動の真実(2)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/10/23 11:26 投稿番号: [37243 / 41162]
独立団と労農政府竝に極東共和国政府との協約
一.露国労農政府と武市より派遣されたる独立団代表者との間に締結したる協約
第一條
西比利に於いて組織したる朝鮮独立義勇軍は独立完成する迄過激派軍隊と行動を共にすること
第二條
露国労農政府は朝鮮独立義勇軍に要する兵器弾薬を供給すること
第三條
露国労農政府は朝鮮独立を幇助し朝鮮独立義勇軍は露国過激派軍隊を援助し日本軍の領土侵害を阻止し撃退すること
二.武市韓族共産党と知多極東共和国との間に締結したる協約
極東共和国設立と共に日本政府は外共和国内鮮人武装団体の存在を許さざる方針の下に共和国政府に交渉の歩を進む屡は既定事実と認め差し支えなし然るときは共和国政府は鮮人軍隊に解散を命ずるを以て表面解散を為し裏面に於いては武装其の他の補給を為し以て独立の目的達成を幇助す
↑この様に朝鮮独立運動は、朝鮮人自らの意志では無く、共産党の世界革命の一として行われた、傀儡運動であった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37243.html
朝鮮独立運動の真実
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/10/23 11:26 投稿番号: [37242 / 41162]
赤化による独立運動の根本方針
武市排日朝鮮人金夏錫、金弼及び趙障元は文昌範一派と提携し大正九年十二月中武市に会同し日本に対抗する武力を以てする其の効果覚束なきを以て共産主義を宣伝し秩序を擾乱すべく左の如く決議せり
一.表面親日を装い日本官憲及び日本人に接近して巧みに宣伝し擾乱に努ること
二.共産主義的雑誌新世界及び新聞自由報を発行し密かに露国及び日本版図内にある日鮮人間に配布宣伝し帝国主義破壊に努ること
三.露国共産主義者と提携し全世界に共産主義を■漫せしめ日本軍を西比利亜撤退を余儀なくせしむること
四.独立軍は独立気勢を挙ぐるに緊要欠くべからざるものなるを以て極力之が指示に努
この様に朝鮮独立と謳いながら、其の実は共産主義の手先であった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37242.html
wadatumi_voice21 処構わぬ自慰投稿
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/10/23 11:16 投稿番号: [37241 / 41162]
屁垂れで、確固たる持論がないwadatumi_voice21 は、コピペを継ぎ接ぎした投稿を閑散トピに貼りつけるしかないようだ。
プロパガンダにもなりゃしないだろうに、自慰投稿だからそれで良いらしい。
そんなwadatumi_voice21 は、基本的に議論などできない。
たまに、己自ら文章を書いたりすれば日本語に不自由なことを露呈してしまう。
相手の質問や指摘に対してまともに返答もできない。
自前の方言で飾らずに書けば、まあ普通の問答ができるようだが、彼の安いプライドと詰まらない見栄が邪魔してそれができかねるのだろう。
哀れな限りだ。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/37241.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)