Re: 根拠なき『植民地解放戦争』論(2)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/10/30 17:57 投稿番号: [37253 / 41162]
>しかし、実際には
日本が取り続けた政策は、植民地での独立運動を
武力で弾圧することや、海外への派兵継続、とくに近隣諸国に対する
軍事的圧力の強化という 露骨な主権侵害だった。
具体的に日本はどこで何をしたの?
オマエの言っていることは事実とは正反対だ!
ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。
ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」
アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
ククリックド・プラモード (タイ国元首相 )
「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。・・・」
バ・モウ (ビルマ元首相 独立宣言より)
「・・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」
グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士)
・・・インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。 インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。
アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
・・・日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。
>事件勃発の前年に、日本は 「支那駐屯軍」を、1800人から
5800人に 大幅増強し、中国政府の強い抗議を無視して、
増強部隊を 北京近郊の豊台に 駐屯させていた。
一国の首都の近郊に、他国の大軍が 強引に 居座っている状況は、
まさに 露骨な武力挑発、無法な主権侵害以外の何ものでもない。
オマエは「北京議定書」も知らないのか?
今のアメリカも日本の首都近郊に大軍を配置しているだろ。
武力で弾圧することや、海外への派兵継続、とくに近隣諸国に対する
軍事的圧力の強化という 露骨な主権侵害だった。
具体的に日本はどこで何をしたの?
オマエの言っていることは事実とは正反対だ!
ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。
ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」
アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
ククリックド・プラモード (タイ国元首相 )
「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。・・・」
バ・モウ (ビルマ元首相 独立宣言より)
「・・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」
グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士)
・・・インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。 インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。
アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
・・・日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。
>事件勃発の前年に、日本は 「支那駐屯軍」を、1800人から
5800人に 大幅増強し、中国政府の強い抗議を無視して、
増強部隊を 北京近郊の豊台に 駐屯させていた。
一国の首都の近郊に、他国の大軍が 強引に 居座っている状況は、
まさに 露骨な武力挑発、無法な主権侵害以外の何ものでもない。
オマエは「北京議定書」も知らないのか?
今のアメリカも日本の首都近郊に大軍を配置しているだろ。
これは メッセージ 37237 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.