南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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佐藤氏の証言
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/09/04 00:46 投稿番号: [2923 / 41162]
佐藤氏は『南京事件48人の証言』の中で次のように証言しています。
――南京城内の様子はどうでした?
「十三日はまだ戦闘があって、中国兵があちこちにいて危険でしたが、城内はおだやかでした。(略)」
――十四日はどうでした?
「(略)
もうこの日は難民区の近くの通りでラーメン屋が開いており、日本兵が十銭を払って食べていました。それと十四日頃は中国人の略奪が続いて、中山路を机を運んでいる中国人や、店の戸をこじあけ手を差し込んで盗んでいる中国人もいました。この日も一部ではまだ中国兵との戦いは続いてました。十四日のことだと思いますが、中山門から城門に向かって進んだ左側に蒋介石直系の八十八師の司令部がありました。飛行場の手前です。建物には八十八師の看板がかけてありました。
ここで、日本兵が銃剣で中国兵を殺してました。敗残兵の整理でしょう。これは戦闘行為の続きだと思います。(略)
――十六日はどうでした?
「(略)
十六日は中山路で難民区から便衣隊を摘出しているのを見て、写真を撮ってます。中山通りいっぱいになりましてね、頭が坊主のものとか、ひたいに防止の跡があって日に焼けているものとか、はっきり兵士と分かる者を摘出してました。髪の長い中国人は市民とみなされてました。」
――虐殺があったといわれてますが……。
「見てません。虐殺があったといわれてますが、十六、七日頃になると、小さい通りだけでなく、大通りにも店が出てました。また、多くの中国人が日の丸の腕章をつけて日本兵のところに集まってましたから、とても残虐行為があったとは信じられません。」
――南京事件を聞いたのはいつですか。
「戦後です。アメリカ軍が来てからですから、昭和二十一年か二十二年頃だったと思いますが、NHKに『真相箱』という番組があって、ここで南京虐殺があったと聞いたのがはじめてだったと思います。
たまたま聞いてましてね。テーマ音楽にチャイコフスキーの交響曲が流れた後、機関銃の音キャーと叫ぶ市民の声があって、ナレーターが、南京で虐殺がありました、というのですよ。これを聞いてびっくりしましてね。嘘つけ、とまわりの人にいった記憶があります。
十年ほど前にも朝日新聞が『中国の旅』という連載で、南京では虐殺があったといって中国人の話を掲載しましたが、その頃、日本には南京を見た人が何人もいる訳です。何故日本人に聞かないで、あの様な都合よく嘘を載せるのかと思いました。当時南京にいた人は誰もあの話を信じてないでしょう。それ以来、私は自宅で朝日新聞を購読するのをやめましてね、その時、配達員に朝日は嘘を書いているからやめる、といいました。
よくあることですが、被害者は誇張して被害を語るものです。ことに南京陥落の頃には朝日の記者やカメラマンが大勢いました。そうした人たちの証言が欠けていて、一方的な被害記事に終始していたので、その記事の信頼性に疑問を感じたわけです」
これは メッセージ 2922 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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前田雄二記者の証言
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/09/04 00:43 投稿番号: [2922 / 41162]
占領後、難民区内で大規模の略奪、暴行、放火があったという外電が流れた。これを知って、私たちはキツネにつままれたような思いをした。というのは、難民区は入城早々指定され、将校の立ち入りが禁止された。そして入城式のころから難民区内でも区外でも商店が店を開けはじめ、同盟班も十八日には難民区内にあった旧支局に移動していた。これは区内の治安が回復したからのことである。
支局には、戦前働いていた料理人や下働きが戻ってきた。これと入れ違いに、これまで忠実に仕えてきた李杏泉が多額の軍票と身分証明書を与えられて住民の中に去った。
難民区内での日本兵の“乱暴狼藉”説が上海から伝えられたのは、その直後のことだったのだ。すなわち、私たちが以前の活気を取り戻した難民区内の支局で、平和な日常活動をはじめた矢先のことである。私たちは顔を見合わせた。新井も堀川も中村農夫も、市内をマメにまわっている写真や映画の誰一人、治安回復後の暴虐については知らなかった。残敵掃蕩や区内に逃げ込んで潜伏した中国兵の摘発も、十四日には終わっていたのだ。もしこうした無法行為があったとすれば、ひとり同盟だけではない、各社百名の報道陣の耳目に入らぬはずはなかった。
警備指令官の記者会見でも、「例の白髪三千丈」だろうと、まともに取り上げる空気にはなかった。もしそれが事実だったとすれば、私たち新聞記者は明きめくらだったということになる。
(中略)
翌日(十九日)難民区をまわる。政府上層部や金持ち階級はほとんど逃亡してしまって、空家になったそれらの家々は荒らされている。しかし庶民階級は居住地域にそのまま残り、店は開き、行き交う人が多い。物売りが町を歩き、大道芸人が皿まわしをやって人を集める。私はカメラの稲津と二人で支那風呂に入ってみる。若い湯女が全身を洗い、マッサージをする。軍表で支払うと、店の主人がはじめて見る紙幣を物珍しげに吟味する。新しい支配者のもとでの生活がはじまったことを実感として受けとったのだろう。
(中略)
まず車を駆って、城南の雨花台から莫愁湖へ。曇り空の下の湖面は白々と淋しく、湖畔は荒れ、駐屯したカモが時々羽音をひびかせるだけのわびしい眺めだった。次いで城東にまわり、玄武湖から明孝陵、中山陵を訪れる。あの激戦の去ったあとは嘘のように静寂だった。近代的に設計された中山陵は広大な敷地に白亜の尖塔を中心にした簡潔で壮大な陵域だった。兵隊たちがピクニックのように見物に歩いており、芝生で弁当を広げる姿があった。
(中略)
新聞を引っくり返す私たちに、きれいな中国娘が茶を運んできた。私は目を瞠った。こんな美しい娘を見たことははじめてのように思えた。娘は愛嬌のある笑顔で茶をすすめる。班の将校が「芸者だったらしいよ」と言って笑った。私は、明日帰らなければならないことを思うと、急に後ろ髪を引かれる思いを覚えた。戦争は終わったのだ。平和が息吹き始めた南京には、もはや仕事はなくなっていた。
これは メッセージ 2921 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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「虐殺など行なわれようはずがない」
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/09/04 00:40 投稿番号: [2921 / 41162]
同盟通信・前田雄二記者の証言
「虐殺とは戦争に関係ない住民や婦女子をむげに殺害することだろう。ところが殺されなければならない住民婦女子は(難民区)内にあって、日本の警備司令部によって保護されていた。私の所属していた同盟通信の旧支局はその中にあった。入城四日目には私たちは全員この支局に居を移し、ここに寝泊まりして取材活動をしていた。つまり難民区内が私たちの生活圏内で、すでに商店が店を開き、露天商や大道芸人まで出て、日常生活が回復していた。この地区の情報はちくいち私たちの耳目に入っていたのだ。こういう中で、万はおろか、千、百、あるいは十をもって数えるほどの虐殺など行われようはずがない。もしあれば、私たちが見逃すはずがない」
東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言
「南京での事件ねえ。私は全然聞いてない。もしあれば、記者の間で話に出てるはずだ。記者は少しでも話題になりそうな事は話をするし、それが仕事だからね。噂としても聞いた事もない。朝日新聞は現地で座談会もやっているが、あったのなら、露骨ではないにしても抵抗があったとかそんな話が出るはずだが。南京事件はなかったんだろう」
1937年12月20日
・松井日記原本
「尚聞く所城内残留内外人は一時不少恐怖の情なりしか我軍の漸次落付くと共に漸く安堵し来れり一時我将兵により少数の奪掠行為(主として家具等なり)強姦等もありし如く多少は已むなき実情なり」
1937年12月27日
・通達文
「南京で日本軍の不法行為があるとの噂だが、入城式のときも注意したごとく、日本軍の面目のために断じて左様なことあってはならぬ。ことに朝香宮が司令官であられるから、いっそう軍規風紀を厳重にし、もし不心得者があったなら厳重に処断し、また被害者に対しては賠償または現物返還の措置を講ぜられよ」
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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大宅についての小林の発言
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/04 00:12 投稿番号: [2920 / 41162]
この点だけ返答します。
>>実のところ、小林氏は、大宅壮一が戦後も「虐殺はなかった」と主張していたという大嘘も述べています。
>私今まで読んだ範囲(3冊)では、小林氏の著書の中には、既出の表現と次の表現しか見つからないのですが、そのような表現がどこにあるのかと、具体的に小林氏がどのように言っているのか教えて下さい。
以下は貴方の2541「ゴーマニズム宣言より一部抜粋1」の文章です。
…引用…
昭和12年12月、まさに「南京虐殺」があったといわれる期間に、南京には120人以上の報道陣がいた。石川達三、大宅壮一、林芙美子、西条八十といった高名な文化人もいた。だが誰も虐殺があったなどとは言っていない。もし情報統制で口止めされていたのであれば、戦後には絶対にそのことを暴露し、虐殺の目撃談を話したはずだ。ところが誰もが一貫して戦後も「虐殺はなかった」と主張していた。
…以下略…
「誰もが」と書いてある以上、大宅も「なかった」と主張していた、としか読めません。そうでなかったら、「誰もが」という言葉を安易に使うべきではないでしょうね。
これは メッセージ 2905 (kurunsupot さん)への返信です.
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xiaoguanyu_cnさん お気を付けて!
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/03 22:46 投稿番号: [2918 / 41162]
>中国に来て2年になりますが、この2年で軽く100回以上は中国人に騙されたり、約束を反故にされたりしました。(公私含め)日本に40年以上いても、こうした経験はせいぜい数10回程度でしょう。
へぇ〜一週間に一度は必ず、騙されているのですか?
中国に限らず、日本でも数十回だまされたと言うことは、殆ど貴方自身の性格か、あるいは判断能力に欠けるのではと思いますね。
それとも騙されに、そのような場所を徘徊しているのでしょうかね?
取材といえば、いい訳になるのでしょうか?
何の取材でしょうか?
好きで行っているのでしょ、、
そこで支払いを、渋っているのでしょ!
ですから、八つ当たりなんでしょ!
遊ぶ時くらいは綺麗に金払いしましょうね。
ケチンボさん
目くそ
鼻くそを笑う
の類でしょうかね?
普通の人なら、信頼を裏切られるような騙され方はしないと思いますよ。
長い人生であったとしても一〜二回じゃないでしょうかね?
それ以上、騙されるということは、
本人の能力の欠陥だと思うのが常識でしょう。一度、検査されたら、いかがでしょうか?
それとも
騙そうとしているのでしょうかね?
無理、無理
と思います。
>中国人の皆様、現在の厳然たる事実を筋道のと通った考え方で整理すれば事実は浮かび上がってくると言うもので
す。
中国人ではありませんが、事実が歴然と浮かび上がりました。
貴方は病気です、金払いは綺麗にしましょう。そうすれば騙されることはありません。(冗談ですよ、、笑)
これは メッセージ 2899 (xiaoguanyu_cn さん)への返信です.
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粘っても粘っても
投稿者: oj_simpsan 投稿日時: 2004/09/03 21:36 投稿番号: [2917 / 41162]
論点読みとれず。天に唾して自分の頭の上にかかってきた哀れな奴。
これは メッセージ 2907 (giro_tama さん)への返信です.
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このはなしとちがいますね
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/09/03 20:55 投稿番号: [2916 / 41162]
2899へのレスでした。
急に論点の違うお話なのでじっくりお答えするのが難しい所です。
毛沢東以来の弊害でしょうか、国家政策や教育や経済事情によるものは大きいのでしょう。
気の毒な事ですが、いずれ慣れてしまったら諸事情も重なって片付けるパワーも失うのですね。
中国人もこれを見て元々平気な筈は無いのでしょう。
概念的には医者がゴミ箱に捨てるも、女性がトイレに流すも、コンクリ詰めにするも同じなのでしょう。
日本では都市機能も完備していますし、すぐに御用と成りますからこの様にする理由も無いのでしょう。
それに医者も商売しますし代金も払えるのでしょう。
又日本人は自ら悲惨なものを見るのや手を染めるのが嫌いな特性があるとかで、さっさと片付けてしまいます。
しかし一平民に取って国家とは大きな存在、下記のような事であればすぐに頻繁に路上放置と成るでしょうし毎回ともなれば不思議と慣れてしまうでしょう。
Those who have an illegal baby are subject to crippling fines, sterilization, and other severe penalties. To avoid punishment, many parents go to the desperate measure of deserting their illegal offspring.
現在の我々は思ったより贅沢で安全な場所に居てぬくぬくとやっていることが出来ているだけなのでしょうね。
過去もそうだったでしょうに、ひとたび国家が戦争を始めようものなら何でもやる様に成るのでしょうし、その時にはあっという間に麻痺します。
便利で裕福な世の中、しかし我国ではそれにもかかわらず決してすべての人は幸せには成らなかった。
原因は社会にあるのか個人個人にあるのか・・・判りません。
この国にしてこの様な社会の荒れ様をみるにつけ中国などとは異様に性格の異なる怖いものを感じざるを得ません。
同じ延長上に考えれば良いのか?
きっと別物なのでしょうね。
貴重な資料有難う御座いました。
よく読んで置きましょう。
これは メッセージ 2915 (shinoyokoku さん)への返信です.
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それだけ並べて
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/09/03 18:41 投稿番号: [2914 / 41162]
頂いてもあなた自身の分析や意図する所が明解には伝わって来ません。
横レスですが。
それだからどうなのかと感じてしまいます。
失礼ながらこのお話は理論の伴なわない単なる事象の羅列や数値の大小比較にしか見えないのです。
先ず、騙し騙される事ならば日本でも非常に陰湿卑劣な話も沢山聞きますし、約束を守らない人ならば掃いて捨てるほど居ます。
次に察する条件として、人口による分母は日本の十倍以上、現在の経済事情では広い中国ではそれぞれの地方の御国事情や極貧環境もかなり有るのでしょう。
それに私が特に注目しているのは日本の女性の最大の特徴として“国が裕福になったとたんに若年層の女性までもが或る時日本中一斉に大挙して売春婦となり激増した”と言う事実です。
この不連続さが非常な奇妙さを感じさせ、頭の中はどのような構造に成っているのかと驚愕する所です。
そしてこの背景には必ず無視出来ない特殊な何かが潜んでいる、と直感するのです。
しかしこればかりはいくら考えても簡単には答えが出せない、目に見える要因が取り出せないのです。
将来遺伝子研究などが更に発展すれば何かは出て来るのかも知れませんがこんな所に民族を滅ぼす要因でも隠されてはいないかと前から気になっていました。
そう言う方々は何処に居るかと言うと普段は何処にも居ない、しかし冷静に見れば実は小学校、中学校、高校、女子大、大学、一般家庭の中までも事実上売春婦の巣です。
これらの方々は自らを普通の人、中流などと自称してブランド品を貪りつつ日本では普通に職業を与えられ、学生として、主婦として実の姿を隠して普段は何処にも居ないのですがその辺を一回り歩けば、道に、電車内に、町の中に、隣近所にもとあちらこちらで擦れ違っている訳です。
もちろん日本にも五万と有る風俗店や、携帯電話でもしっかり商売されておられる事でしょう。
なかでも恐ろしい事に若年売春婦は快楽を貪った後、いずれ家庭の主婦へと化けの皮を被って潜り込む事に成る訳です。
たまたま売春しなければしないでそれと類似の卑しい異性トラブルを引き起こし殺し合うなど日常の事、男性側もそうした女性達を深層心理では無意識にも大事に出来ないのでしょう。
従って現在の其々の国の事情から考えた条件を考慮しないで想像するのは、あまり意味が無いのではと思います。
あなたがその様な単純な(取材?)調査や憶測から曖昧な結論を出される前に、いずれご帰国された後で調査ついでに日本の
女性達にもその調査を行って見て頂けませんか。
但し日本では巧妙に身分を詐称している筈ですからくれぐれも調査は慎重にお願い致します。
そして必ず日中両者で必ず次の質問をして見て下さい。
“或る日突然拉致され自分の子供も取り上げられて遠くの国(場所)に連れられて行き、掘っ立て小屋の様な所で殆ど24時間客を取らされ軍票で支払われる。
妊娠したら腹を蹴られて堕胎して運悪く死んだらその場に穴を掘って埋められる。
生き延びたとしてもいずれ狂い死ぬかも知れないが、売春婦なのだからそれでも良いのでしょう?”と・・・
この場合はこれを聞く必要が有るのです。
前述の経済事情その他条件の差も有りましょうし、単なる大小比較の結果で女性達が慰安婦を好んで希望していたと言う評価に何故なるのか。
そう言う判断はどう考えても奇異なのです。
旨く調査出来ましたら肝心な事は双方の女性の数の分母をきちんと考慮して正確に計算してみて下さい。
その上での分析を加えられてから再度御投稿頂きたいと思います。
この件とは関係ありませんが、ODAは日本側に問題が有るのでは無いですか。
またばら撒いた所で使い方を知らない人も居る、いずれにしてもそれを手中に出来る様な人は限られた人達で発展途上国ではどこでもありがちな事なのでしょう。
加えて日本でも未だにその傾向があるのでは無いですか。
これは メッセージ 2899 (xiaoguanyu_cn さん)への返信です.
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戦争で豹変したのは
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/03 16:19 投稿番号: [2913 / 41162]
また、「戦争は人間を狂気にする」といわれてきましたが、
戦場における日本兵の実際の行動は、義務感を持った(理性的な)「業務の遂行」といえるものでした。
しかし、その相手はといえば、本質的には、国民党軍のような盗賊同然の私兵集団だったり、米軍のような狩り気分、騎兵隊気取りの人殺し集団といった輩だったといえます。
(もちろん、「自衛のため」、「侵略者と立ち向かうため」と信じて勇敢に戦った人も多かったとは思います。しかし、根本的に「日本軍を挑発した国家的な動機」は、「自衛目的」などではなく、「ライバルを出し抜いて自分たちの利益を得るため」だったわけです。)
結局、世間の手前や家族の前では体裁を整え態度を豹変させたのは、日本人の方ではなかったということです。
恥じるところがないのならば、エノラゲイの公開でも原爆投下の実態を自国民に明らかにすべきですし、
国民党軍や中共軍が自国民や日本人慰留民にしたことも自国民に明らかにするべきです。
そして、もっともすべきなのは、日本が具体的になにをやってきたかを自国民に明らかにするということです。
「やったことはやったこと、やらなかったことはやらなかったこと」です。
「事実とそのメカニズム」を明らかにしないことには、反省のしようもありませんし、悲劇の繰り返しを防ぎようもありません。
「悲劇」は、「自国民の命をタダ同然にしか考えない指導者」や、「文化の違う他国を差別的に陥れようとする指導者」、そして、「それを見抜けずまんまと巻き込まれてしまう未熟な指導者」によって引き起こされるということです。
そして、それはいまだ「過去にしか起きないこと」ではないということです。
これは メッセージ 2912 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2913.html
タイトル忘れましたが
投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/09/03 14:39 投稿番号: [2911 / 41162]
前の大戦時、日本軍と戦った中国系アメリカ人の手記を読んだことがありましたが、相当酷かったみたいです。日本人は、人間扱いしてはならないという宣伝がバンバンだされ、「ジャップを皆殺しにしよう」とか、「我々は、猿狩りに行くのだ」とか、公言する兵隊が大勢いたとか。
まだ息のある兵隊を生き埋めにしたり、金歯を抜いて集めたりと、すごかったみたいです。
これは メッセージ 2910 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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元ネタは
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/03 13:21 投稿番号: [2910 / 41162]
司令官は分かりませんが
「良いジャップは、死んだジャップだけ」の元ネタはまさしく
「良いインディアンは、死んだインディアンだけ」ですね。
(SF映画スターシップ・トルーパーには、「良いバグは、死んだバグだけ」というのがありましたが。)
これは メッセージ 2909 (st300gakitahi さん)への返信です.
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誰だっけ?
投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/09/03 11:38 投稿番号: [2909 / 41162]
「良いジャップは、死んだジャップだけ」だと言った司令官。
そうそう、米兵がしゃれこうべをガールフレンドにプレゼントとして送った写真なら見たことがあるな。すいません、ソース忘れましたけど。
これは メッセージ 2908 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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ダブルスタンダード
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/03 10:51 投稿番号: [2908 / 41162]
>嘘だろう(笑 気味悪くて使えないだろうな
「相手が人間」だと思えば、普通の神経ではそんなもの使えませんよね。
(ちなみに当時の日本人は中国人や朝鮮人を蔑称で呼ぶことはあっても、人間だとは理解していました。)
>頭蓋骨でペン皿なんてありえないな
「浅井長政の頭蓋骨で作った盃」と同じ作り方だと思います。
>デマさ。さもこんなひどいことがあったようなデマだな。普通に考えな
「mituru171819様の知らなかった情報」が伝わったということが重要です。
(ひょっとして「残虐といわれる行為」を「日本人がやったらなんでも真実、それ以外の人間がやったらなんでもデマ」というフィルタが働いているのではないですか?)
>もっと自分の頭で考えたほうがいい。なんでも鵜呑みにしないほうがいいぞ 。
これは日本人に対する見方についても言えますよね。
アメリカ人の行為について言えば、「インディアンの延長」として捉えると、「アメリカ人に脅威を与える敵」に、インディアンにしたのと同じような行為をしたとしても、文化的には全く不思議ではないと思います。
これは メッセージ 2906 (mituru171819 さん)への返信です.
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公式見解ではない。
投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/03 10:11 投稿番号: [2907 / 41162]
>当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない
顧維鈞氏の演説で南京による虐殺については「中立国の目撃者による報告」のみで当時の中国政府による調査によるものではありません。
これを「公式見解」というのはおかしくありませんか?
kurunsupotさんも言われてますがこれはプロパガンダとしかとれません。
きちんと中国政府が調査して作成された資料でないかぎり「公式見解」とは言えないのではないでしょうか?
新聞記事のみできちんとした資料が無い為国際連盟で議論にすらならなかったのでは?
これは メッセージ 2904 (felix0014 さん)への返信です.
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>日本兵の頭蓋骨のろうそく立て・ペン皿
投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/09/03 03:48 投稿番号: [2906 / 41162]
嘘だろう(笑
気味悪くて使えないだろうな
デマさ
さもこんなひどいことがあったようなデマだな
普通に考えな
頭蓋骨でペン皿なんてありえないな
よくあることさ
もっと自分の頭で考えたほうがいい
なんでも鵜呑みにしないほうがいいぞ
これは メッセージ 2901 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2906.html
>小林氏の大デマ・小デマ
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/03 02:40 投稿番号: [2905 / 41162]
もう遅いので、細かい返事は、明日にしたいと思いますが、
すぐに書けることだけ書きます。
実は、あなたが指摘した部分は、私も気になっていた部分です。
それは、私の私見の中自体に論理的な矛盾があることに気づいたからです。
そして、その論理に従えば、小林よしのり氏がいった「公式見解にもない」というのは、間違いではなく、言い過ぎと言うレベルに留めておくべきだった、という結論に達しました。
あなたとちょうど逆の結論です。
詳しくは、明日書くつもりですが、簡単に言うと、小林氏は、だだのプロパガンダなど、公式見解とすら認めていなかった、ということです。
>実のところ、小林氏は、大宅壮一が戦後も「虐殺はなかった」と主張していたという大嘘も述べています。
私今まで読んだ範囲(3冊)では、小林氏の著書の中には、既出の表現と次の表現しか見つからないのですが、そのような表現がどこにあるのかと、具体的に小林氏がどのように言っているのか教えて下さい。
「日本からも林芙美子・大宅壮一ら120もの報道陣が行っているが、誰も市民虐殺はみていない
軍の検閲で著書を発禁にされた石川達三すら
虐殺などなかったと言っている。」(新ゴーマニズム第5巻)
>「まあ相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね。」
この文を、小林氏は「虐殺があったなどとは言っていない」と読むそうです。
普通の人とは異なる日本語の使い方をするようです。
私が小林氏ならこういいます。
「南京大虐殺があったなどとは言っていない」
理由は明日書くつもりです。
これは メッセージ 2896 (felix0014 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2905.html
彼自身こそ大無知・大無能に該当するか?
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/03 00:43 投稿番号: [2904 / 41162]
その前に、私の2898での質問にご返事がありませんが…
>>大無知・大無能とは
2004/ 9/ 2 20:48
メッセージ: 2898 / 2903
投稿者: felix0014
>>すでにこのトピで提示しているのに、「反日の大無知・大無能」などと投稿する行為・人のことですか?
再確認しますが、私は、
>>>当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない! これは一体どういうことだろうか?
という「小林よしのり発言」のウソを問題とし、そのウソの立証のためにmsg2661を提示しました。ここで国際連盟の議論の内容まで踏み込んで議論する気はありません。
むしろ、私の興味は「横レスでいきなり相手を大無知・大無能と罵倒して、しかも論点が正確に把握できていなくて、しかも最近ののmsgすら読んでいない」という、絵に描いたような「大恥さらし」の人物にあります。
特に興味深いのは、果たしてその人物自身は、「大無知・大無能」に該当するのかどうか、という命題です。
いまのところ、彼こそが「大無知・大無能」に他ならないと思われるのですが…
貴方の考えはいかがでしょうか。そのような恥さらしの人物は「大無知・大無能」に該当すると思いますか?
これは メッセージ 2903 (giro_tama さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2904.html
>大無知・大無能とは
投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/09/02 23:30 投稿番号: [2903 / 41162]
なるほど。
中国側の主張はあったということですね。
でもそれはあくまで中国側の演説だけですよね。
実際にそれが議題として取り上げられ議論された内容と結果の資料をお願いします。
これは メッセージ 2898 (felix0014 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2903.html
リンドバーグの日記
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/02 22:49 投稿番号: [2902 / 41162]
アメリカ軍に軍事顧問として従軍したのリンドバーグ(「空の英雄」として有名)の従軍日記
(添付資料)The War Time Journals of Charles A. Lindbergh(Harcourt Brace Jovanovich, New York, 1970)
「ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人に対して行ったことを、我々アメリカ人は、現在 太平洋で日本人に対して行っている。ドイツ人がこの穴の中に人体の灰を投げ捨てることによって彼ら自身を 汚したのと全く同様に、われわれアメリカ人は、浅い溝の熱帯の墓所に何の印も付け ずに、ブルトーザーで人体を葬ることによって我々自身を汚したのだ。」
1945-6-11(p997)
「一部の米兵が日本人捕虜を拷問しているのは大ぴらに認められているところであ る。それは日本兵自身が時々そうするのと同様に残酷である。我が米軍兵士は日本人捕虜や、降伏しようとする日本兵を撃ち殺すことを何とも思っていない。彼らは日本 兵を動物以下に軽蔑して取り扱っている。ほとんど誰もがそうした行為を大目に見過ごしている。われわれは文明のために戦っていると主張している。がしかし、私は太 平洋でこの戦争を見れば見るほど、われわれが文明的であると主張する道理を持っていないように思えてくる。」
1944-7-13(p875)
「われわれアメリカ兵の場合勇敢であるということが、日本兵に場合狂信的というこ とになる。われわれは日本兵の暴虐を金切り声で叫びながら、一方では自らの暴虐は覆い隠し、自分たちの行為は日本兵の暴虐への当然の報復といって慰めている。」
1944-7-21(p880)
「黒板の下の方には横たわる女性ヌードが描かれてあり、その上の方には、きらきら する、白い日本人のしゃれこうべか懸けられていた。」
1944-8-6(p897)
「もし日本兵が一旦降伏すれば殺されてしまうと考えるなら、自ずと戦闘を継続し、 最後まで戦おうとするようになる。又その機会を得たときには、今度は米兵捕虜をを殺そうとするだろう。将校の連中はこの意見に熱心ではないが賛成するが、しかし兵 達はそうは見てないという。」
1944-8-11(p902)
「米兵達はしばしば自分が殺した日本兵の腿の骨を持ち帰り、ペンホルダーやペー パーナイフなどにするのである。」
1944-8-14(p906)
「島の医者が教えてくれたが、海兵隊の中には日本兵の死体を掘り出して金歯を取り 出し土産に持って帰るものがいるということである。」
1944-9-4(p917)
「溝に投げ込まれた死体がブルトーザーで埋められる前に、多くの海兵隊員が溝の中 に入って日本兵のポケットを探し回り、又金歯を求めて死体の口を棒でつついていた、と将校が話してくれた。何人かの兵士は金歯を詰める袋を持っていた。又将校は 耳や鼻が切り取られた日本兵の死体を沢山見てきたが、『部下の兵士達は友人に面白半分に見せびらかすためにそうした者もいれば、又日本兵捕虜の耳や鼻を乾燥してア メリカに帰るときに持ち帰るためにそうしたものもいる。一人の海兵隊員が日本兵の頭を切り取って船に持ち込んだのを見つけた。その兵士はありに肉を食わせて頭蓋骨 の肉を除去しようとしていたが、悪臭がひどいので、それを取り上げさせた。』と語っている。こうした話しは、何処へ行っても聞く話である。」
1944-9-9(p919)
Charles A. Lindbergh : 1927年に大西洋横断単独初飛行を成し遂げ、一躍世界 にその名をとどろかせた。(「翼よあれがパリの灯だ」)リンドバーグはヨーロッパ文明を深く愛し、再びヨーロッパで戦争が起こり文明が破壊されることを非常に憂 え、アメリカがドイツ、日本と戦争することに強く反対した。The War Time Journals の他著書として、We, The Culture of Organs(with Dr. Alexis Carrel), Of Flightand Life, The Spirit of St. Louis(ピューリツァー賞受賞) がある。
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/fujioka/kokusaiforum.html
これは メッセージ 2901 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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日本兵の頭蓋骨のろうそく立て・ペン皿
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/02 22:46 投稿番号: [2901 / 41162]
>アメリカ軍は沖縄にも日本国内にも上陸し、「投降を呼びかけているシーンは何度も観たけど、頭蓋骨でペン立てを作っている写真は見たことがないよ。
アメリカ軍は1人の将軍や佐官に率いられていたわけではありませんから、「部隊によって違いが生じる」のは当然だと思いますが。
それに、沖縄戦はアメリカ軍の主力部隊が行っていたわけですが、当然ながら「全軍が主力で精鋭であるはずはない」ですよね。
また、従軍記者の有無でも態度はかなり変わると思います。(つまり、世間に知られさえしなければやりたい放題ということです。)
>大きなペン立てでしょうね。鼻の穴にでもさすのでしょうか?
すみません。「ペン立て」ではなく、「ろうそく立て」や「ペン皿」でした。
(ご承知の上かもしれませんが。)
『作家上坂冬子の著書によれば、硫黄島の洞窟内から戦後米兵により持ち去られた
日本兵の頭蓋骨は壱千個にもなる。彼等はそれでロウソク立て、灰皿やペン皿を
作ったといわれ、また硫黄島で戦死した日本兵の頭蓋骨と称するものが
、ロサンゼルスの骨董店で一個二十五ドルで売られていた。(硫黄島いまだ玉砕せず)』
http://village.infoweb.ne.jp/~fwhy1010/genbaku-1a.htm#zangyakuフランクリン・ルーズベルト大統領がホワイトハウスでの執務に海兵隊員が贈った日本兵の骨で作ったペンを使っていたという有名な話もありますね。
これは メッセージ 2892 (oityantyan さん)への返信です.
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そのとおり!
投稿者: xiaoguanyu_cn 投稿日時: 2004/09/02 22:38 投稿番号: [2900 / 41162]
上海に住んでいますから解りますが、中国には毎日ベンツを歩道に止め彼女とレストランで食事をしたり、外資系デパートでブランド品を購入する人が結構居ます。
一方では小学生低学年くらいの女の子が酔っ払いを相手に10元で花売りをしています。路上には毎日、曲がった手足を見せつけ物乞いする者や、胡弓を弾きながら物乞いする盲人が居ます。この物乞いにも仕切り屋が居て、彼らのピンはねをしているそうです。(中国系情報)可愛らしいところでは、パジャマでバスに乗ったり、デパートに行く人もいます。
国民は日本から援助を受けているとは夢にも思っていません。少なくともODAのい資金が流れているとしたら前者でしょう。うらやましい!!
これは メッセージ 2889 (oityantyan さん)への返信です.
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giro tamaさん
投稿者: xiaoguanyu_cn 投稿日時: 2004/09/02 22:01 投稿番号: [2899 / 41162]
説明不足で申し訳有りません。私は在中日本人です。中国にいる理由は「中国特快」の生活情報掲示板NO.115に書いてあります。
中国に来て2年になりますが、この2年で軽く100回以上は中国人に騙されたり、約束を反故にされたりしました。(公私含め)日本に40年以上いても、こうした経験はせいぜい数10回程度でしょう。
上海にはKTVや美容院、足浴と称して100件以上(数100件かもしれない)の売春行為をしている店があります。私も日本人が行かない店も含め、数件取材(私的)に行き確認して有ります。そこには数十人の女の子が従事しています。別に日本人に強制されている訳でもなく、解放されたと自慢してる現在、違法でも、ここだけ計算しても数千人と居るわけです。人が集まる所には自然と集まってきます。江蘇省、安徽省、湖南省、遠くは四川、黒竜江省から。ましては解放前にこれがなかったとは言わせません。もし無かったということなら、解放後の中国の方が悪いという事になりますから。
以上を総合判断すれば、間違って強制連行されたごく一部の方を除き、少なくとも強制という事は無かった事になります。
中国人の皆様、現在の厳然たる事実を筋道のと通った考え方で整理すれば事実は浮かび上がってくると言うものです。
これは メッセージ 2881 (giro_tama さん)への返信です.
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小林氏のデマ第3弾
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/02 18:39 投稿番号: [2896 / 41162]
>昭和12年12月、まさに「南京虐殺」があったといわれる期間に、南京には120人以上の報道陣がいた。石川達三、大宅壮一、林芙美子、西条八十といった高名な文化人もいた。だが誰も虐殺があったなどとは言っていない。もし情報統制で口止めされていたのであれば、戦後には絶対にそのことを暴露し、虐殺の目撃談を話したはずだ。ところが誰もが一貫して戦後も「虐殺はなかった」と主張していた。
以下、大宅壮一のサンデー毎日での発言です。
…引用…
文化粛正と教育問題と
9月17日
天津
南京大虐殺の”真相”を聞く
小谷
ここで、聞いた要点だけ紹介しておきますと、昭和十二年の十二月十三日から入城して、翌年の二月までに三十万人の中国人が虐殺された。当時の南京の人口は百万であった。そして家屋は三分の一が焼かれ、商店街の八○%が焼き払われたというのが、この虐殺のポイントの数字です。かなりドキュメントとして度の強い話が展開したわけですが、大宅さん、このへんで感想と判断をおっしゃってくださいませんか。
大宅
私はね、あそこまで先陣争い―各兵団が門を目ざし、ちょうどスゴロクの”上がり”みたいにね、だれが上がるか、同時に南京を占領することは大陸の戦争が終わることだというような考え方が強かったですね。兵隊の士気大いに上がり、猛烈な勢いで南京へと進んできた。私は毎日新聞の準特派員というか、毎日新聞の旗についてきたんだが、私たちの属していた兵団がね、中山門にはいって惜しくも二着になったのかな。光華門にはいったのが第一着で、これが最初の”万歳”を唱えた。しかし、入城前後、入城までの過程において相当の大虐殺があったことは事実だと思う。三十万とか、建物の三分の一とか、数字はちょっと信用できないけどね。まあ相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね。
つぎに、南京というものの性格だが、南京の都市計画そのものも、われわれが見ていてよくできているし、街路樹なんかに五年や十年で育たないような古い大きな木が相当あるんだね。都市計画そのものの最初の青写真を作ってある程度やったのは蒋介石なんだね。だから蒋介石プランの上をいまの新政権がなぞったようなものだね。こんどきて一ばんいいと思うのは、やはり都市計画、道路と並み木ですね。これはどちらかというと蒋介石の手柄だと思うんですね。それをまあ、あまりいわないんだな。
それがいま、日本軍に対する憎しみより、国民党政府に対する憎しみに重点をおいてどこかズレているところがある。ところが、対日本人観という公式みたいなものがあって、日本軍国主義は悪いんだが、日本人民は悪くないんだ、友人であるという認識、これが徹底していて、日本人の顔をみると、どこに行ってもこれをいうんですな。そのひとつの図式というか、これは中央から出ている、と思うね。
(「サンデー毎日」臨時増刊
1966年10月20日号
P77〜P78)
「まあ相当の大規模の虐殺があったということは、私も目撃者として十分いえるね。」
この文を、小林氏は「虐殺があったなどとは言っていない」と読むそうです。
普通の人とは異なる日本語の使い方をするようです。
これは メッセージ 2891 (felix0014 さん)への返信です.
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たった数千円ぽっち!
投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/09/02 18:17 投稿番号: [2895 / 41162]
数千円ぽっちですますのか??
ひでええ話だなああ!
やっぱり日本人はひでえ!
中国人実習生問題
賃金、不当に天引きも
管理費名目などで
2004/08/25 15:43
【室蘭】外国人研修・技能実習制度を利用して室蘭市内の縫製会社「ルックラン」(木山奉正社長)で働いている中国人実習生十一人全員の賃金が未払いとなっている問題で、同社が未払いになる前の賃金についても「職能給」と「管理費」の名目で、毎月数万円を減額していたことが二十五日、分かった。職能給名目は労働基準法違反、管理費名目は法務省の指針に触れる疑いがあり、室蘭労働基準監督署が調べている。
「職能給」名目の減額は個人や月ごとに異なるが、実習生全員が基本給(十一万五千円)などの給与から、少ない月で一万円、多い月で三万五千円を引かれていた。「管理費」は十一人のうち、二○○二年に来日した五人が○三年春から約一年間、二万円ずつ減額されていた。
木山社長は職能給名目の減額について「実習生の仕事は不良品が多かった。納品した衣料が返品される率が高く、売り上げ減を補うため、天引きせざるを得なかった」と説明している。
しかし、労働基準法では「不良品の発生など、民事的な損失を賃銀から差し引くなど禁止されている
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2895.html
♪わしゃ〜この国を愛しとるんじゃ〜
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/09/02 11:50 投稿番号: [2893 / 41162]
っておっしゃるのを聞きましたが、立派な言葉ですが所々事実と違う事の積み上げではどこか興醒めのような・・・
むしろ我国の信義を貶め傷めているのでは・・・
相手を納得させる事が出来なくては、中国人も洗脳教育をやめる気に成らないのでは・・・
どう考えても問題解決が永久に終わらない愛国心を感じるのです。
これは メッセージ 2891 (felix0014 さん)への返信です.
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サイパンの玉砕,,? ほうほう?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/02 06:48 投稿番号: [2892 / 41162]
>連合軍が捕虜を一人もとらずに虐殺した例は枚挙に暇がない。
>調べていくうち、特に南方におけるアメリカ兵のおよそ考えられないほどの残虐な行為(日本人の頭蓋骨でみやげ代わりにペン立てを作ったり)が多いことが分かりました。
つまり、サイパンの一般市民は他の戦線の生き残り等から
「アメリカ兵がきたら、本当に犯されて残酷に殺されるぞ」と知っていたということです。
アメリカ軍は沖縄にも日本国内にも上陸し、「投降を呼びかけているシーンは何度も観たけど、頭蓋骨でペン立てを作っている写真は見たことがないよ。
頭蓋骨の「ペン立てはあるのでしょうかね、、それに貴方はごらんになったのでしょうか?」
大きなペン立てでしょうね。鼻の穴にでもさすのでしょうか?
織田信長のシャレコウベの杯と、連想させてのデマでしょうね。
万歳クリーク
に追いやったのは日本軍でしょう。
先日も読売新聞に載っていましたが、終戦間近に北海道の外れで、内地引き上げ兵士輸送船が米国の潜水艦の攻撃を受け、撃沈されたが、救命ボートには将校、下士官が先に乗り込み、そのボートの縁に多くの兵隊達が掴まって、助けを求めていた、話、読みましたか?
一方北海道沿岸の漁師達は、その日、海岸に多数の死体が流れついているのを発見し、驚いた。
その死体のほとんど全てが、腕を鋭利な刃物で切り落とされていたのである。
筆者は当時、救出に向かった漁師とボートに乗っていた下士官に面談し、状況を書いている。
下士官は舟の中央付近にいたので、斬ってはいない、「蹴飛ばしただけ」だと証言している。
読売新聞
8月26日〜29日付けだと思う。
興味あれば、読んでくださいね。
これは メッセージ 2890 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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小林氏の大デマ・小デマ
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/09/02 05:04 投稿番号: [2891 / 41162]
論点がずれかかっていますが、元の論点は、小林氏の以下の発言です。
>>>当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない! これは一体どういうことだろうか?
>>国際連盟の第100回理事会の中華民国の演説で南京事件が言及されています。
>>(1938年2月1日)
>>つまり、否定派のデマ、大ウソ。
これは「間違い」とか「言い過ぎ」ではすまされる次元ではないと思います。真偽の問題ではなく、公式見解に「登場するか否か」という論点で、登場しないと述べたのですから。
仮に「間違い」だったとしたら、国際連盟の中華民国代表の演説の内容も確かめずに、「当時の公式見解にも南京虐殺が登場しない」などと言ったわけで、それこそ小林氏の発言全体が「根拠薄弱」じゃないのかという疑念は強まります。
実のところ、小林氏は、大宅壮一が戦後も「虐殺はなかった」と主張していたという大嘘も述べています。
そういう事実、さらに蒋介石秘録の件もを鑑みると、小林氏は最初から確信犯的を「デマ」を流している可能性が強いのではないでしょうか。
要は「東京裁判まで中国の公式見解に登場しない南京事件」という「大デマ」を作り出すための「小デマ」ということなのでしょう。
以下、蛇足ですが、
>「中華民国は南京陥落の約50日後に南京事件について国際連盟で言及しているけど、中華民国はオオカミ少年のように常日頃から日本軍の蛮行のデマ宣伝をしていたのでその演説も信じてもらえませんでした。」
ということのようですね
大いに疑問なのですが、
>その演説も信じてもらえませんでした
その演説が信じてもらえなかったことを示すような史料が、ひとつでもあるのですか?
中華民国代表の38年2月1日の演説は、理事会によるいわゆる「支援決議」案の提出直後に行なわれ、(演説の冒頭は「ただいま読み上げられた決議案を拝聴しました。本決議案に関する中国政府の見解を表明する前に、最近数か月間に起こった出来事を述べ、現下で連盟理事会が何をなし得るか、我が国の切実な要求は何か、についての中国政府の見解を申し述べたいと思います」で始まる、)
その決議案は2月3日に可決しています。
何を根拠に「信じてもらえなかった」などと言い出すのでしょうか。
これは メッセージ 2726 (kurunsupot さん)への返信です.
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サイパンの玉砕
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/09/02 01:14 投稿番号: [2890 / 41162]
>連合軍が捕虜を一人もとらずに虐殺した例は枚挙に暇がない。
以前は、サイパン島での一般市民が集団で投身自殺を行なったのは、「生きて虜囚の辱めを受けず」といったことをかねてから教育されてきたからだと思っていたのですが、
調べていくうち、特に南方におけるアメリカ兵のおよそ考えられないほどの残虐な行為(日本人の頭蓋骨でみやげ代わりにペン立てを作ったり)が多いことが分かりました。
つまり、サイパンの一般市民は他の戦線の生き残り等から
「アメリカ兵がきたら、本当に犯されて残酷に殺されるぞ」と知っていたということです。
これは メッセージ 2887 (kurunsupot さん)への返信です.
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>値上がりが続く資源
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/01 22:14 投稿番号: [2889 / 41162]
>日本人の生活を圧迫させてるまでになってるのに何故未だにODAを送り続けるのか。
日本の政治家は何をやってるんだ。
そのとおりだ!!
ところでアンタは自民党に投票していないか?
公明党や自民党に票を入れている人は、
間違っても、この様な事は言うなよ!
今や
自民党
改め
自眠党なのだよ!
公明党
改め
公迷党
なのだ。
これでいいのだ。
これは メッセージ 2882 (shinoyokoku さん)への返信です.
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病的な嘘つき,,? 馬鹿 な奴だ。
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/01 22:09 投稿番号: [2888 / 41162]
何が言いたいのか?
男らしく、主義主張を述べたら
どうだ!
いつもワンフレーズのノータリン君。
病気じゃ
しょうがないかな?
これは メッセージ 2883 (simon2000jp さん)への返信です.
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アメリカの日本兵捕虜虐待2
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/01 20:30 投稿番号: [2887 / 41162]
連合軍が捕虜を一人もとらずに虐殺した例は枚挙に暇がない。
カリフォルニア大学のダワー教授はその著『人種偏見』において、連合軍側の虐殺行為を詳しく紹介している。
例えば、すでに米軍の支配下にあった島に、仲間とはぐれた日本兵を一人放ち、その兵士が身の安全を求めて狂ったように駆け出すところを銃の標的として楽しんだ。ペリリュー島や沖縄の激戦地で、米軍兵士は日本兵の死体から手を切り取って戦果のトロフィーとする、金歯を漁る、死体のあいた口めがけて小便をする、恐れおののく沖縄の老女を撃ち殺し、「みじめな生活から逃れさせてやっただけだ」と気にもとめない、といった具合である。
太平洋地域担当の従軍記者エドガー・L・ジョーンズは、一九四六年一昭和二十一年一の『アトランティック・マンスリー』誌に、「われわれは捕虜を容赦なく撃ち殺し、病院を破壊し、救命ボートを機銃掃射し、敵の民間人を虐待、殺害し、傷ついた敵兵を殺し、まだ息のある者を他の死体とともに穴に投げ入れ、死体を煮て頭蓋骨をとりわけ、それで置き物を作るとか、または他の骨でぺーパーナイフを作るとかしてきたのだ」と書いた。
これらの陰湿な虐殺行為は政府によって公認されたこともあった。
ジョン・ダワー教授はいう。
《ブーゲンビルで投降しようとして殺された負傷兵の場合のように、日本兵殺害の中には上官の
命令下に行なわれたもの、あるいは少なくとも上官が事後承認を与えたものがあった。たとえば
日本の輸送船を沈め、その後一時間以上もかけて何百何千という生き残り日本兵を銃で撃ち殺
したアメリカの潜水艦艦長は、この虐殺をその公式報告書に記録し、しかも上官から公の賛辞を
与えられている。》(『人種偏見』P84)
ところで、ダワー教授は、日本側にもこうした虐殺行為はあったとも指摘し、日米は同罪だとして
いるが、彼は二つ忘れていることがある。
第一に、日本側は相応の罰を受けた。戦後、東京裁判とは別に、日本を含むアジア各地四十九カ所で開かれたB・C級戦争犯罪裁判法廷では、捕虜虐待の罪や住民虐殺などで、約二万五千人の日本人が容疑者として逮捕・拘束され、五千七百人が起訴、そのうち約一千余名が死刑の判決を受けた(冤罪も多かった)。
しかし、連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。
第二に、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、補虜を受け入れるだけの設備
も食糧も不足していた日本側がそれでも交戦法規を忠実に守って、大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ様々な問題が生じたのである。
これは メッセージ 2886 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2887.html
アメリカの日本兵捕虜虐待1
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/09/01 20:27 投稿番号: [2886 / 41162]
米兵の蛮行を知る前に、次の事実を知ると、米兵の残虐性が良く理解できます。
(以下の4点は、新ゴーマニズム宣言:戦争論3,より)
・ 対ドイツ戦の戦意高揚ためのバッジには、ヒトラーの写真と「指名手配の殺人犯」という文字が刻まれていた。一方、対日本戦のためのバッジには猿の絵と「ジャップ狩猟許可証年中有効無制限」の文字か刻まれていた。
・ トマス・プレーミー将軍の演説:「諸君らが戦っているのは奇妙な人種である。人間と猿との中間にあると言っていい。文明存続のためには我々は最後まで戦い抜かねばならない。日本人を根絶しなければならない。
・ 1934年の米軍の調査では、米兵の半数が日本民族根絶すべきと考えていた。
・ 若い女性が、米兵から記念品として日本人兵の頭蓋骨を送られ、その礼状を書いている。(有名な写真あり)
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下、「世界が裁く東京裁判」から一部抜粋
会田雄次著『アーロン収容所』には、戦後、イギリス軍が降伏した日本軍将兵に劣悪な住居、僅かな食料しか与えないまま激しい強制労働を課すことで、いかに多くの日本軍将兵を病死、衰弱死に至らしめたかが描かれている。
本田忠尚著『マレー捕虜記』によれば、ビルマ、マレー、シンガポール地区の強制労働での日本兵の死者は、実に四千名を越えるという。また、マレーシアのクアラルンプール日本人墓地には、マラヤ共産党軍掃討のために戦後イギリスによって戦争に駆り出され、無念の死を遂げた日本兵たちの粗末なお墓が並んでいる。
一九二七年(昭和二年)に大西洋横断の単独飛行を成し遂げたチャールズ・リンドバーグ大佐は戦時中、南太平洋の激戦地で実際に前線を視察し、『リンドバーグ第二次大戦日記』を書いたが、その中で、日本兵に対する米兵の残虐ぶりを次のように批判している。
《一九四四年七月十三日……話が日本軍とわが軍が犯す残虐行為に及んだ。わが軍の一部兵士が日本人捕虜を拷問し、日本軍に劣らぬ残虐な蛮行をやっていることも容認された。わが軍の将兵は日本軍の捕虜や投降者を射殺することしか念頭にない。日本人を動物以下に取り扱い、それらの行為が大方から大目に見られているのである。われわれは文明のために戦っているのだと主張されている。
ところが、太平洋における戦争をこの眼で見れば見るほど、われわれには文明人を主張せねばならぬ理由がいよいよ無くなるように思う。事実、この点に関するわれわれの成績が日本人のそれより遥かに高いという確信は持てないのだ。》(『リンドバーグ第二次大戦日記(下)』p532)
《八月三十日:・…海兵隊は日本軍の投降をめったに受け付けなかったそうである。激戦であった。わが方にも将兵の損害が甚大であった。敵を悉く殺し、捕虜にはしないというのが一般的な空気だった。捕虜をとった場合でも、一列に並べ、英語を話せる者はいないかと質問する。英語を話せる者は尋問を受けるために連行され、あとの連中は「一人も捕虜にされなかった」という。》
(『リンドバーグ第二次大戦日記(下)』p556)
これは メッセージ 2867 (kurunsupot さん)への返信です.
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馬立誠氏のその後
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/09/01 18:57 投稿番号: [2885 / 41162]
2002年12月
「対日関係の新思考」発表
2003年
人民日報を退社後香港フェニックステレビ評論員。
想像するに「漢奸」(売国奴)として追われたのでしょう。
中国共産党が存続する限り、歴史の真実探求や真の日中友好は無理でしょう。
これは メッセージ 2881 (giro_tama さん)への返信です.
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>値上がりが続く資源
投稿者: simon2000jp 投稿日時: 2004/09/01 18:30 投稿番号: [2884 / 41162]
自由主義国へのODAは3%がキックバックするそうな、
共産国へのでは6%。
それに支那、北朝鮮を巻き込んだ
もっと大きな砂利利権が関わってくるから、
6%どころではないことは確かではありますね。
これは メッセージ 2882 (shinoyokoku さん)への返信です.
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病的な嘘つきoityantyan
投稿者: simon2000jp 投稿日時: 2004/09/01 18:25 投稿番号: [2883 / 41162]
>「100人斬り」の件につきましては、私自身、このような馬鹿げた行為にたしては反吐が出る様な思いしか、ありませんので、対して、調べてもいません、
南京トピでは虐殺数はしらん、
こっちでは調べてもいない。
しかしこういう奴がさも偉そうに何を議論するのか。
先代からの嘘つきの家系だろうね。
いい歳をしてへらへらと解りもせん事をよく喋る。
恥を知れと言ってもこういう病的な嘘つきには蛙の面にションベンだろう。
相手にしないことだ。
これは メッセージ 2852 (oityantyan さん)への返信です.
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値上がりが続く資源
投稿者: shinoyokoku 投稿日時: 2004/09/01 18:19 投稿番号: [2882 / 41162]
目まぐるしく発展を続け、中国が買い占める為に石油などの天然資源が値上がりし、日本人の生活を圧迫させてるまでになってるのに何故未だにODAを送り続けるのか。
日本の政治家は何をやってるんだ。
これは メッセージ 2880 (xiaoguanyu_cn さん)への返信です.
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