南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
アホ役は必要悪
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/10/25 00:35 投稿番号: [13640 / 41162]
彼らの戯言で、事実が浮かび上がる。
盧溝橋事件も然り。
3ヶ月目の初年兵を含めての夜間演習、目標は一文字山。
河辺正三、牟田口廉也、支那事変の責任を問われていない。
南京事件も然り
云われるような虐殺事件ならば、南京裁判でも多くの起訴や処刑があったはず。
汪兆銘政権に協力し、租界を解消した事実。
南京政府が、英米に宣戦布告をし、日華経済協力をした事実。
これは メッセージ 13637 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13640.html
Re: 特アと日本の謎が解けた
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/24 23:51 投稿番号: [13639 / 41162]
>呉の同族の末裔である百済から后を得たり亡命王家を認めるのは自然なことです。
天皇家が百済から后を得たことはないと思います。
もしも、桓武天皇の生母である和乙継(やまとのおとつぐ)の娘(高野新笠)のことを言っているようでしたら、少々誤解を招く表現だと思います。
#13638で述べましたとおり、百済の武寧王はもともと九州(佐賀県)生まれの倭人であり、和乙継(やまとのおとつぐ)や高野新笠の祖先は相当前に日本列島に戻って来ていたものと思われます。
武寧王の子が日本列島に戻って来たのか、武寧王の孫が日本列島に戻って来たのかは分かりませんが、どんなに遅くても「白村江の戦い」(663年)の頃には戻って来ていたわけですから、百済から后を得たという表現にしない方が良いと思います。
また、百済亡命王族の大和朝廷内における地位はあまり高くありませんでした。
これは メッセージ 13631 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13639.html
Re: 日本軍人の態度は昔も今も変わらない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/24 23:28 投稿番号: [13638 / 41162]
>平成天皇によれば、桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫らしの。
百済の武寧王は九州(佐賀県)生まれで、天皇に指示されて百済に出向いて行った。
まず理解すべきは、7世紀まで朝鮮は九州などと同様に倭国の一部だったこと。
『日本書紀』雄略紀
百済の文斤王がなくなり、天皇は昆支王の五人の子の中で、二番目の末多王が、幼くとも聡明なので、内裏へ呼んだ。親しく頭を撫でねんごろに戒めて、その国の王とし、武器を与え、筑紫国の兵五百人を遣わして国に送り届けた。これが東城王である。…
(廿三年夏四月、百済文斤王薨。天王、以昆支王五子中、第二末多王、幼年聡明、勅喚内裏。親撫頭面、誡勅慇懃、使王其国。仍賜兵器、并遣筑紫国軍士五百人、衛送於国。是為東城王。…)
こうして479年、東城王(末多王)が百済王に即位したが、この即位も倭国(天皇)によって決められたことが判る。
『日本書紀』武烈四年条(502年)には、この東城王(末多王)の暴虐が記され、武寧王即位が記されている。
「是歳、百済の末多王、無道して、百姓に暴虐す。国人、遂に除てて、嶋王を立つ。是を武寧王とす。」
こうして、百済王に「武寧王」が即位したのだが、「武寧王」も九州(佐賀県)生れの倭人だった。
このとき百済王に即位した九州生れの「武寧王」の約2百年後の子孫が和乙継(やまとのおとつぐ)で、その娘が高野新笠で、その子供が桓武天皇(在位781〜806年)となったのだ。
663年、倭国は、「白村江の戦い」で、唐・新羅の連合軍に敗れ、朝鮮半島に有していた勢力圏を失ってしまった。
百済王族は日本列島に亡命し、それ以降は大和朝廷の単純な手下となった。
桓武天皇の在位期間(781〜806年)、桓武天皇の命令を受けた百済王の子孫たちは、日本の東北地方の征服を何度も試み大惨敗を繰り返した。
つまり、百済というのは昔から倭国の一地方であり、百済王は天皇によって決められ、日本(九州など)生れの東城王(末多王)や武寧王などが即位していた。
日本に戻って来た武寧王の子孫は、全員6〜7世紀に来ていた。
武寧王の約2百年後の子孫の一人が和乙継で、その娘の高野新笠が桓武天皇の生母だったということ。
(参考)
●『百済本紀』
397 倭国と国交を結び王子の腆支を人質とする
399 高句麗攻撃のための徴発により人々が新羅に逃げる
402 倭国に使者を送り大珠を求む(大珠の意不明)
403 倭国の使者を特に手厚くねぎらう
405 腆支王即位テンシ(直支、映、枕流王の子)人質となっていたとき枕流王が死去、弟を殺した末弟が王となったために乞うて倭国の護衛により海中の島にて待機してのち王となる
406 晋に朝貢
409 倭国の使者が夜明珠を送る
厚く礼遇する(夜明珠の意不明)
●政治的に大和朝廷の勢力圏におかれていた朝鮮半島は、文化的にも日本の強い影響を受けた。
新羅・百済はみな倭を以て大国にして珍物多しとなし、並びに之を敬仰し、恒に使ひを通はして往来せしむ。
(新羅、百濟、皆以倭爲大國、多珍物、並敬仰之、恒通使往來。)
『隋書
列傳第四十六
東夷
倭國』
これは メッセージ 13629 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13638.html
Re: だから朝鮮人ですよ、あれは
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/24 23:10 投稿番号: [13637 / 41162]
>こいつはデリ氏が軍カテで昔相手にしていた、朝鮮人shoujoujiなどより遥かに次元の低い奴ですよ。
少女蛆(しょうじょうじ)は今でもたまに相手しますけどね。
似たり寄ったりでしょう。
>竹島や、賠償問題などの朝鮮系のネタで知ったかぶり、出鱈目などなど無数にありますから
黄泉は2003年頃から観察しているので承知しております。
たまに、このようなアホ役が居ないとトピが活性化せず、いろんな真実を披露することもなくなってしまうので、彼らのようなアホ役は必要悪と考えることもできます。
これは メッセージ 13623 (liancourt_rocks_1905 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13637.html
Re: 和を持って尊しと、、無責任な解決方法
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/24 23:02 投稿番号: [13636 / 41162]
>>オマエは、「脱亜論」とか知らないのか?
>こういうのを
時代錯誤、、時代の波に乗れない男
っていうんだろうな(笑)
いや、支那や朝鮮との交流を絶つことが日本のたえめになるということは、永遠不変の真理。
>>中国のGDPの4割は外資によって創出されており、外資の投入が途絶えれば中国経済は間違いなく破綻するといわれる
>そう、日本経済も道連れだな(笑)
>今や
アメリカ以上の貿易国だぜ、、日本にとってはライフラインとなりつつある。
そんなことはない。
日本企業の支那からの撤退が相次げば支那経済は破綻するが、撤退する日本企業は支那の代わりに東南アジアやインドや東欧などに進出するから重大な問題にはならない。
支那進出中の企業の7割が赤字なんだから撤退しない方がどうかしている。
>>道徳や民度の違いを指摘して「こういう人たちとは付き合いきれないからだ」という。
>そう、、国際社会で日本も、そう思われてないことを願いますよ(笑)
日本は、そう思われていない。
――――――
平成18(2006)年2月6日
【産経抄】
(一部抜粋)
小泉純一郎首相が靖国神社参拝をやめないかぎり日本は世界で孤立する、と誰かが言っていた。ばかげたことを…と思ってはいたが、米国の大学などがBBC(英放送協会)の依頼で行った三十三カ国四万人に対する世論調査によると、世界に好影響を与えていると一番に評価された国は日本だった。
▼先週末に発表されたこの調査では、三十一の国で日本の影響力について肯定的評価が否定的評価を上回り、うち二十カ国で肯定派が過半数を占めた。回答国全体でも日本肯定派の平均は55%、否定派は18%で、孤立どころか相当な人気である。
▼日本否定派が半数を超えた二カ国が中国と韓国だったのはいわずもがなか。留意すべきなのは日本肯定派が一番多かったのがインドネシア(85%)、次いでフィリピン(79%)と、ともに東南アジアの国だったことだろう。
――――――
――――――
[特集]「
アジアの『嫌われ者』は中国だ
」
『週刊新潮』
'05年9月29日号
日本ルネッサンス
拡大版
第183回
櫻井よしこ
(一部抜粋)
日本人は、自分たちはアジアで嫌われている、歴史の加害者だから常に肩身の狭い想いをしなければならない、と思い込んでいないか。
9月15日から3日間にわたって台北で開催された「アジア民主化のための世界フォーラム」(WFDA)の第1回ビエンナーレでは、そのような感じ方を根底から覆す発言が相次いだ。
WFDAは非政府組織(NGO)であり、同会議には、東南アジア諸国連合(ASEAN)の代表をはじめインド、中国、韓国、米国、カナダ、ドイツ、フランスなど、計39カ国の代表が集った。各国の代表は、政府系研究機関からNGOまでさまざまな人々だった。
彼らが一様に指摘したのは、"アジアの民主化を潰し"、幾千万の人々を"不幸に陥れている"元凶は中国政府だということだった。彼らの中国政府に対する批判は驚くほど強く、反対に日本に対しては、インドやASEAN諸国と共に、より積極的にアジアに関与すべきだという。嫌われているどころか、日本は大いに期待されているのだ。
これは メッセージ 13621 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13636.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/24 22:48 投稿番号: [13635 / 41162]
>しかも、世話になった兵隊さんの名前、部隊名を捕虜が知っていたなんてこと、、普通
軍隊ではあり得ないことじゃないの?
捕虜が、世話になった兵隊さんの名前を知っていた資料ならあるよ。
――――――
ことが起こったのは、そこでの初めのころだったと思うが、正確な日時は覚えていない。
とにかく、点呼のときに誰かが冗談を言った。当時私の脳の働きはいくらか鈍かったので、その冗談の落ちが私に判ったのは、やや間をおいてからだった。時や遅し。私がくすくす笑い始めたのは、ちょうど私たちの目の前に一人の日本人(注)が立った時だった。彼は「笑ったのは誰だ」と怒鳴って訊いた。このヤップ(Jap:日本人への蔑称)はまさに悪魔のような奴だった。日本の現人神天皇のために直立しているときに笑うとは神聖の冒涜である、と彼は烈火の如く怒った。
私は、もうこれでやられてしまうと観念した。恐怖に震えながらも、私は名乗り出なければならぬと思った。さもなくば、ほかの笑わなかったかもしれない人々が犠牲者となるだろう。私が名乗って前に引き出されたとき、私は目がくらくらして、周囲のすべてが回り始めるのを感じた。恐怖のために耐えがたくなった私の周りを、さまざまな色がぐるぐると、しかもだんだん急速に回転するのだ。ヤップが私を殴り始めたのを記憶に残っている最後の情景として、私は大きな暗い穴に落ち込んでしまった。
バンコン(収容所の所在地)で一緒だった少年の一人、ディック・ポットが私の側に立っていたのだが、彼は後にこう語った。
「ひとつの盗難事件が判明した後、夜中に点呼があった。そのときレオは僕の斜め前に整列していた。レオは笑ったようだ。するとそれを理由に一人の日本警備兵(注)が、(例によって)鉛を詰めたホッケースティックのような棒で、殴って回った。僕もこっぴどくやられた。レオは、列から引き出されると、もうめちゃくちゃに殴られて、全く正気を失った。そう見えた。彼はその後病院へ運ばれたのだが、私にはレオが回復することはもはやないだろうと思われた。」
(注)
「一人の日本人」と「日本警備兵」は同一人物。この男はマツザワ
ゼンユーという名を持つ朝鮮人の軍属らしい。彼は些細なことでもすぐホッケースティックで、シャツを剥ぎ取った上半身や耳を打った。オランダ人の間では「ホッケースティック」のあだ名で呼ばれていた。
(別の日本兵の収容者に対する暴行への注)
これは多分M.W.デ・ヘールという五十二歳のオランダ人である。この男性は食べ物を「密輸」したということで一九四五年五月、キムラ
セイコンという朝鮮人軍属から太い棒で全身を五十回ほど殴られ、肋骨が何本か折れ、八日間独房に入れられた。しかもはじめの三日間は食物も全然与えられなかった。恐らくはこの虐待がもとで、デ・ヘールは六月十六日にカンプの病院で死
亡した。このキムラは「殴り屋ヤン」と仇名されるほどカンプ収容者に対して多くの残虐行為を働き、裁判の結果一九四六年十月十一日に死刑となった。日本兵の中で、カドワキ
サカエ軍曹だけは例外で、唯一のよき日本人であったとバンコン収容所の記録に特記されている由。
これは メッセージ 13619 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13635.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/24 22:37 投稿番号: [13634 / 41162]
>ベトナム(現)では陸軍の強制転作栽培により約100万人の餓死者をだしてます(日本政府約30万人の被害者を認定)
何だ、そりゃ?
#6163、#7461
これは メッセージ 13617 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13634.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/24 22:20 投稿番号: [13633 / 41162]
>>「我々の一番気がかりなのは、軍隊に協力する民衆のないことで、これはたしかに危険なことです。全民抗戦とは全国の民衆を動員することで、男女老若を問はず、すべて抗戦に対する深い認識をもち、一切を犠牲にして最後まで奮闘する決心をもつてこそはじめて勝利を得ることができ、そうでなくて単に武力だけでは絶対にダメです
>貴方の抜粋した記述の中にもいかに、日本政府が無謀な戦争を仕掛けたか、、それがあからさまに現れているではありませんか。
>侵略者に協力する国民など、中国には皆無であったということでしょうね。
???
「軍隊に協力する民衆のない」というのは支那軍に協力する民衆がないという事なのだが?
やはり、支那民衆も、侵略者であった支那軍に協力する者は居なかったんだね。
>だからといって、無抵抗の青年を、便衣兵と見なして殺害することが許されることとで思ってることに、、この戦争は、すでに勝てる戦争では無かったということでしょう。
日本軍は便衣兵摘出の際、体つきの他、坊主頭、鉄帽子の日焼け跡、手の銃ダコ、下着(兵隊服)、市民の証言などをも確認したので、便衣兵と間違えて一般市民を処刑したことはなかった。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていたとしても、それは便衣に着替えて民衆に潜入した大量の支那兵の責任だ。
これは メッセージ 13615 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13633.html
特アと日本の謎が解けた
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/24 12:29 投稿番号: [13631 / 41162]
>私たち日本人から見ると常識はずれの行動をする「半島人」ですが、本来は「朝鮮人」というより「高麗人」とみなすべきです。
「コリア・コリアン」は「高麗・高麗人」という意味ですから「半島人の実態」に合っています。
一方、「半島人」を「朝鮮人」と呼ぶのは「本来は実態からかけ離れている」ということを念頭に置いておいて欲しいと思います。
(もちろん朝鮮人で構いませんが)
私は「日本人や天皇のルーツを調べる」過程で「コリアンのルーツ」(の一部)を知ってしまったわけです。
おかげで「なぜ特ア三国(チャイニーズとコリアン)だけ性質が似ているのか」「なぜ百済から天皇家が妃を迎えたり亡命王朝を認めたのか」「コリアンは日本人の兄と名乗るのにちっとも兄らしくなく日本に頼ってくるのか」
「古代の中国はあれほどの文明があったはずなのになぜ今では技術力がなく漢字すら日本の発明に頼っているのか」といった謎が氷解しました。
高麗人は熊トーテム族である漢人とルーツが同じであり、天皇を含むほとんどの日本人のルーツとは別系統です。
弥生人の「呉」王家は「天皇の末裔」と親族になり、まとまらなかった日本を「東アジアの太古からの神である天皇」を旗印に統合した(かもしれない)ということで、呉の同族の末裔である百済から后を得たり亡命王家を認めるのは自然なことです。
また「天皇や呉人・倭人の国」の方が本来「コリアの兄」ですから、「日本の兄に成りすまそう」としても「結局ごまかしきれない」ということです。
(兄が半島の南に移動したところで弟になるわけではないということす。)
そして古代中国文明をつぶさに見ると、陶磁は江南が発祥ですし青銅器も東夷や巴蜀が発祥で黄帝系はそれを手に入れただけです。「文字」さえ発明したのは東夷のようで日本人が漢字を使うのは正統な文化だと考えられます。
要するに日本は「東アジアの古代文明を生み出した技術者が結集した地」であり、中国が独自であまり開発できないのは原理的に正しいということです。
(もちろん東夷の多くは香港や上海、新センなど「中国大陸の海岸沿い」にいまでもいます。)
これは メッセージ 13627 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13631.html
Re: 日本軍人の態度は昔も今も変わらない
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/24 11:42 投稿番号: [13630 / 41162]
>平成天皇によれば、桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫らしの。つまり、天皇と朝鮮はご親戚。わしを朝鮮人と言ってくださるのは、光栄ですな。
「百済王家」は「呉人」であって「朝鮮人」ではありません。
これは メッセージ 13629 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13630.html
Re: 日本軍人の態度は昔も今も変わらない
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/10/24 11:25 投稿番号: [13629 / 41162]
>ふーん、あまりにも朝鮮バレバレの与太話、誰がんな話信じるかよ♪>
平成天皇によれば、桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫らしの。
つまり、天皇と朝鮮はご親戚。
わしを朝鮮人と言ってくださるのは、光栄ですな。
これは メッセージ 13625 (liancourt_rocks_1905 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13629.html
半島人の正体(2)
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/24 11:24 投稿番号: [13628 / 41162]
黄帝の子孫は「渾沌」という怪物になぞらえられていたりします。
【渾沌】:中国神話において、天地開闢の頃から生きていたとされる怪物。犬のような姿で長い毛が生え、爪の無い脚はクマに似ている。
目があっても何も見えておらず、耳があるが聞こえない。脚はあるがいつも自分の尻尾を加えてぐるぐる回っているだけで前に進むことはない。空に向かってげらげら笑う。
「徳のある人を忌み嫌い挑みかかる」が、「凶悪な人には媚びる」という。
他説では太古の伝説上の中央の神で、耳、目、口、鼻(聞く・見る・味わう・嗅ぐ)の七孔がなかったので南海・北海の神が七日で七孔をうがったところ死んでしまったという。 (正しい情報が入るようにしてやると生きていけない。)
数千年前から「ある種族の性質がまるで変わっていない」ことに驚かされます。
箕氏朝鮮は「箕準」の代のとき後燕から亡命した「衛満」に騙されて国を奪われます。(これが「衛氏朝鮮」です)
箕準は数十(百)人のわずかな手勢とともに、すでに滅びた「韓」の末裔である「韓西」も連れて半島に落ち延び「韓」を再興します。
どうやら韓が滅び韓人は半島南部に移り住んでいたようですが初代王は箕準でした。
しかし、半島朝鮮王家も数代で滅亡してしまいました。
一方、衛氏朝鮮もやがて滅ぶと「その土地を高麗人が占める」とともに「朝鮮人とも名乗る」ようになりました。
(いくら名が知れているからといって「他民族に成りすます」など常識では考えられませんが、「朝鮮人に対する世間の評価が高い」となればこの種族は平気でそれをやるようです。)
やがて中国の戦乱が東北部まで拡大すると高麗人も朝鮮半島に渡ってきて半島に「高句麗」を建てます。
一方「加羅」は「倭人の国」ですし、「新羅」の主体は「遼東半島にいた倭人」であり、「百済王家」は「呉(虞)の末裔」ですから「江南から日本列島に渡ってきた呉人」の親戚です。(加羅人や新羅人や百済人で「日本に親和性の高い人々」は滅亡後日本に移り住んでいます)
要するに、「あの半島人」たちはほぼ「朝鮮人」ではないし「日本人のルーツ」でもありません。
むしろ「中国人の特に劣悪なエッセンス」とモデル化すると実情にぴったり合致します。
(半島には今でも朝鮮人や倭人や呉人の末裔もいます。ただそういった人々は「あまり大きな声で過激な発言をしない」ので半島ではいつも埋もれがちです。)
これは メッセージ 13627 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13628.html
半島人の正体(1)
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/24 11:23 投稿番号: [13627 / 41162]
>朝鮮族相手に南京語っても無駄だと思うよ
私たち日本人から見ると常識はずれの行動をする「半島人」ですが、本来は「朝鮮人」というより「高麗人」とみなすべきです。
「朝鮮人」と「高麗人」はいっしょくたにされるわけですがルーツは根本的に違いますし半島にいるのはほとんど「高麗族」か「土着の現地人」です。
万里の長城が渤海に達するところにあの「山海関」という関所があります。
「高麗(高句麗)」は、「長城の内側(西・中国側)」にありこの関の番人も高麗人です。
一方、「長城の外側(東・半島側)」にあったのが「朝鮮(孤竹国)」です。
つまり、「高麗人はいわば中国人の一種」で、「朝鮮人は異民族の東夷」です。
(ちなみに「天皇(てんこう)の子孫」はその北方の「玄冥」の地に幽閉されており後に「幽州」になり「幽冥界」と呼ばれました。そして「倭人」の祖はそこを流れるラン河・青龍河流域の水生民族でしたがいずれも「長城の外」であり「東夷」です。)
「本物の朝鮮人」は、「孤竹」という国を建てていましたが「性質が穏やかで義に厚い」と定評があり、周が殷を滅ぼそうとしたとき必死で抗議し「周の物は食べない」と餓死した聖者もいました。
殷が滅びたとき殷帝の親族で信義に厚いと言われた「箕氏」は山海関の東のその「孤竹国」にいって「朝鮮」を立てました。これが「箕氏朝鮮」です。(孔子がさすらった時も「いっそ海を渡って東夷(朝鮮(孤竹))の地に行きたい」と言ったほどです)
一方高麗は「句麗」といい「高陽氏帝せんぎょく」の末裔であることから「高陽氏の句麗」→「高句麗」→「高麗」となったようです。
高陽氏帝せんぎょくは「有熊氏黄帝」の孫ですが、黄帝の子孫はいずれも「他者の作った文化文明」を「力で手に入れ」あたかも「もとから自分のものであるかのように振舞う」性質があります。
「檀君神話」ではいわゆる「朝鮮人の祖」は「熊女」と「人間」の子ですが、これも「高麗人の神話」であって朝鮮人の神話ではありません。
これは「熊」をトーテムとする男子優性種族である「有熊氏黄帝」の支族であり檀君のトーテムはパンダです。
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/koukurigaisi/koukuri-tsusi-1-kigen.htm
これは メッセージ 13616 (liancourt_rocks_1905 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13627.html
んで、チョンどもは
投稿者: liancourt_rocks_1905 投稿日時: 2006/10/24 07:16 投稿番号: [13626 / 41162]
南京があったという具体的な話は全く出来ないわけね♪
どこ行っても支那に便乗して喚きまわるだけの糞チョンのワンパターン♪
朝鮮よの〜〜♪
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13626.html
Re: 日本軍人の態度は昔も今も変わらない
投稿者: liancourt_rocks_1905 投稿日時: 2006/10/24 07:07 投稿番号: [13625 / 41162]
ふーん、あまりにも朝鮮バレバレの与太話、誰がんな話信じるかよ♪
うせろ、チョン♪
これは メッセージ 13590 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13625.html
やっぱしチョンだね〜♪
投稿者: liancourt_rocks_1905 投稿日時: 2006/10/24 07:05 投稿番号: [13624 / 41162]
人間界の常識を知らないから、朝鮮人やってるもんな♪
所詮、チョンはチョン。
関西のかなり程度の低いガッコ出身だというのもバレバレ♪
知恵つけておいで♪
これは メッセージ 13622 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13624.html
だから朝鮮人ですよ、あれは
投稿者: liancourt_rocks_1905 投稿日時: 2006/10/24 07:02 投稿番号: [13623 / 41162]
中国の話しても仕方ないっすよ、こいつに
汚職だの公務員だの本物の中国人ならば会話にもなるけど、
これ、もう朝鮮族なんだから
チョンは中国ネタは第三者だから、マトモに反論なんぞ出来ないからヤタラ強くなるけど、己が朝鮮族という現実からモノを見るという作業が出来ないから
こいつはデリ氏が軍カテで昔相手にしていた、朝鮮人shoujoujiなどより遥かに次元の低い奴ですよ。
竹島や、賠償問題などの朝鮮系のネタで知ったかぶり、出鱈目などなど無数にありますから
これは メッセージ 13593 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13623.html
Re: チョンだね〜♪
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/10/24 06:55 投稿番号: [13622 / 41162]
>結局、憶測でしかモノを言えんのか、キチンとソースだしてみろよ♪
証明するのは、あんた達の幼い
あたま
で、、ってことだよ。
想像力も欠如してんのか?
この言葉知らずの、日本人は、、(笑)
これは メッセージ 13620 (liancourt_rocks_1905 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13622.html
Re: 和を持って尊しと、、無責任な解決方法
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/10/24 06:53 投稿番号: [13621 / 41162]
>オマエは、「脱亜論」とか知らないのか?
こういうのを
時代錯誤、、時代の波に乗れない男
っていうんだろうな(笑)
>屋山太郎
常識のためのサプリ
タチの悪い中国市場から離脱せよ
この人政治評論家って言われてるけど、作家だよ(笑)
日本人が好みそうな話題を提供してる、人気作家なんだよ(笑)
>天皇訪中も含めて公式に17回謝罪したが、まだ許さないという。こういう異常な状態に終止符を打ったのは小泉純一郎氏の功績だ。
安部ちゃんは小泉政権に終止符打っちゃって、元に戻しちゃったがね(笑)
>中国のGDPの4割は外資によって創出されており、外資の投入が途絶えれば中国経済は間違いなく破綻するといわれる
そう、日本経済も道連れだな(笑)
今や
アメリカ以上の貿易国だぜ、、日本にとってはライフラインとなりつつある。
>05年もその前年も汚職によって立件された公務員は各4万3千人もいる。このうち閣僚級が10人、知事級が2百人、司法・警察関係が約1万人だ。汚職が常態化し、統治機構が滅茶苦茶だということだ。現在、海外に逃亡している公金横領犯人は8百人。持ち逃げした総額は5兆5千億円を超えるという。
そうかい、、日本じゃ公務員の犯罪はバレちゃえば、横領金額返済して、退職金まで頂けて、お辞めになるのが、正しい公務員のようだがね(笑)
逮捕された公務員どれほどいるの?
国外へ高飛びした公務員どれほどいる?
な〜〜もしない公務員が優秀な国ってのも、なんだかね〜〜(笑)
ドッチが正常なんだか?
見方を変えると随分と異なるもんだね(笑)
他国の事より、自国の公務員を見直した方がアンタの為だと思うけどね。
>道徳や民度の違いを指摘して「こういう人たちとは付き合いきれないからだ」という。
そう、、国際社会で日本も、そう思われてないことを願いますよ(笑)
これは メッセージ 13593 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13621.html
チョンだね〜♪
投稿者: liancourt_rocks_1905 投稿日時: 2006/10/24 06:47 投稿番号: [13620 / 41162]
結局、憶測でしかモノを言えんのか、キチンとソースだしてみろよ♪
>元捕虜であった中国人が日本軍兵士にわざわざ、出向いて、手紙を届ける?
そんな馬鹿なことを信じる日本兵がいたかいな?
>運命ではなかったか?(笑)
>普通
軍隊ではあり得ないことじゃないの?
これは メッセージ 13619 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13620.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/10/24 06:41 投稿番号: [13619 / 41162]
>「中国の一般市民の手紙が軍内で届くはずが無い」と言われそうなのでいちおう言っておくと、「出身地の近くに日本軍の兵士が来たとき身振り手振りで手渡したもの」だということです。
(部隊名と部隊長の名さえ書かれてあれば本人に届いたでしょう。)
「礼状は通訳が訳して部隊内で読まれた」ということです。
ということは、約一名なのか?(笑)
>、「出身地の近くに日本軍の兵士が来たとき身振り手振りで手渡したもの」だということです。
元捕虜であった中国人が日本軍兵士にわざわざ、出向いて、手紙を届ける?
そんな馬鹿なことを信じる日本兵がいたかいな?
スパイと間違われて
再び捕虜となり処刑される運命ではなかったか?(笑)
後発部隊が先遣隊に追いつくような状況下でなければ手紙は届かない筈だね。しかも、世話になった兵隊さんの名前、部隊名を捕虜が知っていたなんてこと、、普通
軍隊ではあり得ないことじゃないの?
解放した捕虜が
日本軍部隊名から
兵隊の名前まで知っていたってこと、、どういう事なんだろうかね(笑)
そして進軍方向まで、知っていたということは、、機密情報漏れなんだろうかね?
漏らした日本兵は軍法会議ものだな、、ってことが結論ね(笑)
あまりにもデマカセ記事を、信じたアンタがアホに見えるだけだよ(笑)
これは メッセージ 13608 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13619.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: liancourt_rocks_1905 投稿日時: 2006/10/24 06:41 投稿番号: [13618 / 41162]
>>ソ連はシベリアで日本兵捕虜を労働力として使い捨てにしました。
>日ソ平和条約締結前に総てのシベリア抑留捕虜を日本に帰国させています。
ああ、朝鮮人は誰も返してもらえなかったね、朝鮮人という理由で。
で、スターリンに30万以上強制連行されてほとんどが死んだんだって
これは メッセージ 13617 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13618.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/10/24 06:34 投稿番号: [13617 / 41162]
>ソ連はシベリアで日本兵捕虜を労働力として使い捨てにしました。
日ソ平和条約締結前に総てのシベリア抑留捕虜を日本に帰国させています。
>日本軍も南方で米英捕虜を飛行場建設等の労働力として酷使しました。
連合軍捕虜だけでなくマニラ、フィリッピン
インドネシア
などなどの国
民衆を強制労働に駆りたて、そのほとんどが二度と祖国の足を踏むことはありませんでした。
ベトナム(現)では陸軍の強制転作栽培により約100万人の餓死者をだしてます(日本政府約30万人の被害者を認定)
>南京周辺の各収容所に送られましたが、単に兵士として駆り出された中国人の多くは武装解除の後開放され、中にはそのままなついて日本軍の荷物運びをしながら出身地に帰っていった人もいます。
だから〜〜何名なの?(笑)
荷物運び?
労力、、これは行軍途中に、誘拐した子供がほとんどじゃなかったのか?
彼らに重装備を持たせ、運ばせ、残飯を食わせ、草臥れたところで解放し、感謝させようとして、手紙を持たせて、帰そうとしたが、日本打倒と罵倒された、日本兵も数多くいたようだぜ(笑)
かってに都合良く編纂しないことだよ(笑)
>(途中からは部隊から部隊に「この者の出身地は○○でなのでよろしく頼む」といった申し送りがされ、後に「無事ついた」との手紙を送ってきたとのことです。)
無事ついたと?
手紙が送られてきた?
どこから
どのような手段で、手紙を送ったのだろうか?
呆れるくらい、馬鹿らしい話じゃないかい(笑)
捕虜になって、生きるか死ぬか?
しかも
食糧など満足に与えられてはいない、、ほっとおいても死ぬしかない状況下におかれて、なおかつ感謝の手紙を送り届ける?
こんな話、信じれるかい?(笑)
これも郵便局から
郵送したとでも、書きたいのだろうかね(笑)
連合国軍の常識は、日本軍の捕虜になったら、生きては帰さない、、が当たり前の考えだったんだよ(笑)
>東京裁判で南京虐殺がクローズアップされたとき、証言を求められた南京市民からは「日本軍はそんなことをしていない」と声が上がりましたが、次々見せしめに逮捕処刑されるようになると誰も口を開かなくなり、証言者に報奨金が出るようになると採用されようと積極的に「過激な虐殺発言」が相次ぐようになりました。
詳細を知りたいね(笑)
報奨金額は幾らだった?
しかも
その窓口はどこにあったのだろうか?
その報奨金どこの団体が出したのでしょうかね?
報奨金もらった証言者名は、、?
それとも単なるアンタの願望か?(笑)
>ただ、当時の刻々と事態が変わる状況下で、大勢の疑わしい者を時間をかけて取り調べる暇があるはずも無く、特に工作員容疑者は完璧なアリバイでもない限り開放できるはずはなくどこの軍でも現実的には処分するほかありません。
自分で否定しながら、自分で認めるとは、、どういった思考回路を持った人物なんだろうか?
現実的処分?って
虐殺のことじゃないの(笑)
処刑するには裁判しなきゃならんのよ、幾ら捕虜だとしてもだ。
それも無しでは虐殺なんだよ、、。
>もっとも中国軍は、同国人の町でも平気で押し入り強奪・放火・虐殺・レイプを繰り返していました。
この「中国人のモラルの欠如」こそを何とかしなくてはなりません。
日本人も同じ様なことしてまっせ(笑)
アンタのモラルも同じでんな(笑)対して変わりまへんがね(笑)
これは メッセージ 13606 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13617.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: liancourt_rocks_1905 投稿日時: 2006/10/24 06:28 投稿番号: [13616 / 41162]
朝鮮族相手に南京語っても無駄だと思うよ
これは メッセージ 13606 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13616.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/10/24 06:14 投稿番号: [13615 / 41162]
>「我々の一番気がかりなのは、軍隊に協力する民衆のないことで、これはたしかに危険なことです。全民抗戦とは全国の民衆を動員することで、男女老若を問はず、すべて抗戦に対する深い認識をもち、一切を犠牲にして最後まで奮闘する決心をもつてこそはじめて勝利を得ることができ、そうでなくて単に武力だけでは絶対にダメです。前の上海事変の時の抗戦に、もし民衆がすべて立ち上がつて協力しなかったら、あんなに長く持ちこたへた筈はない。ところが今度前線に来てみると、五年前とはすつかり様子が違ふ」
『新従軍日記(女兵)』謝冰瑩
貴方の抜粋した記述の中にもいかに、日本政府が無謀な戦争を仕掛けたか、、それがあからさまに現れているではありませんか。
侵略者に協力する国民など、中国には皆無であったということでしょうね。
だからといって、無抵抗の青年を、便衣兵と見なして殺害することが許されることとで思ってることに、、この戦争は、すでに勝てる戦争では無かったということでしょう。
現在のイラクで同じ様な考えで、戦闘行為に及べば、イスラム教国
総てと、全世界を相手に戦う羽目になることは、目に見えてますよ(笑)
そうでなくても現在は泥沼にはまりこんで、抜けなく成った足を、庇うのが精一杯じゃないですかね(笑)
ツマラン戦争をする国ってのは、実にマヌケの指導者がいるものです。(笑)
これは メッセージ 13594 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13615.html
東中野メソッドの研究
投稿者: gombeii 投稿日時: 2006/10/24 04:05 投稿番号: [13614 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13614.html
軍紀
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/10/24 00:41 投稿番号: [13613 / 41162]
第033回国会
予算委員会
辻政信
「作戦(仏印処理)によって与えた損害はこれはほとんど原住民にはないのです。私は知っております。なぜならばフランス軍の正規軍だけをやった。兵営と官術はやられている。ベトナムにはほとんどない。それから先ほど、これは私は軍人として軍の名誉のために弁解しておきますが、あのときおった軍は絶対に軍紀は厳正であったということです。そのために一つの例を申し上げましょう。ただ一つあった、略奪したことが。それは武力行使のときに北部国境の要塞を攻撃した三十七師団の大隊の大隊長であった沢野源六少佐、最も有能な将校であったのですが少数の兵力で要塞に入っている多数の仏印軍の武装を解除する一つの手段として、攻撃をやる前の晩に仏印側を宴会に呼んだ。そしてだまして将校を殺したとき、その際に一部の民衆に同時に数名の死傷者を出した。それによりまして三十七師団長の土橋司令官は懲役六カ月にして少佐を降等して一等兵にしている。しかも終戦後戦犯として死刑になっておる。大事な大隊長を少佐をやめさせ、六カ月の懲役にして死刑にしておる。これでいかに軍紀が厳正だったかということがわかる。いかがでありますか。」
一部の民衆に死傷者を出した謀略で、処罰。
土橋中将は、一夕会、桜会。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13613.html
訃報 藤尾正行さん89歳=元文相
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/23 23:49 投稿番号: [13612 / 41162]
文相として、南京虐殺はなかったと発言した藤尾正行さんがお亡くなりになりました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
訃報
藤尾正行さん89歳=元文相
藤尾正行さん89歳(ふじお・まさゆき=元文相、元自民党衆院議員)22日、肺炎のため死去。葬儀は「お別れ会」として25日午前10時、東京都品川区西五反田5の32の20の桐ケ谷斎場。自宅は世田谷区奥沢3の33の13の801。喪主は長女真子(まこ)さん。
読売新聞記者を経て63年、衆院旧栃木2区から初当選。衆院議員を11期務め、労相や自民党政調会長などを歴任した。第3次中曽根内閣で文相だった86年9月、月刊誌への寄稿で「日本の韓国併合は韓国にも責任がある」と主張し、罷免された。96年総選挙に出馬せず、政界を引退した。
(毎日新聞) - 10月23日17時17分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061023-00000018-maip-peo■冨田メモの徹底検証
第3章
昭和天皇のお言葉か
(4)4枚目の上半分
http://homepage2.nifty.com/khosokawa/opinion08k.htm#_第3章_昭和天皇のお言葉か(抜粋)
「藤尾(文相)の発言」とは、昭和61年7月から秋にかけての藤尾正行文部大臣の発言を指すものだろう。藤尾発言のきっかけは、「日本を守る国民会議」(現・日本会議)が編集した高校日本史教科書『新編日本史』の内容を、韓国政府が批判したことにある。この時、藤尾文相は、南京虐殺はなかったとし、日本の韓国併合は韓国の合意のもとに行われたものであり「韓国側にもやはり幾らかの責任なり、考えるべき点がある」等と発言した。これに対して周辺諸国の再批判が高まるなかで、中曽根首相は藤尾を罷免した。
『新編日本史』は一旦、文部省の検定に合格していたにもかかわらず、追加修正をさせられた。これは、昭和57年の教科書誤報事件以後、「近隣諸国条項」によって、はじめてわが国の教科書に外国の内政干渉を許した事件である。この事件は、近隣諸国に関する近現代史の記述について、外国からの圧力によって教科書が変更されるという前例を作った。
中曽根氏は、周辺諸国の抗議に屈し、首相の靖国公式参拝を中止しただけでなく、わが国の歴史教科書の内容に外国の内政干渉を許し、以後、これが定着するという屈辱的な失政をした。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13612.html
Re: n_o_i_s_e_m_a_nさん
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/23 23:33 投稿番号: [13611 / 41162]
>(deliciousicecoffee 様の貴重な資料をときおり無断で使わせてもらっています。この場を借りてお詫びいたします)
いや、全然かまいませんよ。
私も、n_o_i_s_e_m_a_nさんや他の人たちの資料を使わせて貰っていますから。
#12570などでも述べているように、どんどん使ってほしいと考えています。
これは メッセージ 13607 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13611.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/23 23:23 投稿番号: [13610 / 41162]
>ソ連のシベリア抑留者、、何万名が捕虜になりました?
100万人以上の日本人がポツダム宣言受諾後、ソ連によって拉致、強制連行・労働をさせられ、うち50万人以上が殺された。
詳細は#9648を参照。
>オーストラリアでは、ドイツ、イタリア、の捕虜とともに
日本兵の捕虜も約1500名ほどが収容されてましたよ、その中で、後から捕まった仕官らの捕虜が、終戦までここで治療に専念するつもりの日本兵達をそそのかし、脱走を企て、その中の約150名が逃走中に死亡してまんな。
1944年、オーストラリアカウラ市内にあった捕虜収容所から日本兵が脱走を企てたとき、オーストラリラ兵は無差別に砲火を浴びせ、234人を射殺、108人に重傷を負わせた事件があった。
>日本軍が中国軍兵士を捕虜に、、何千人?
捕虜にしましたか?その後彼らは生き残ってますか?
1万人以上。
――――――
捕虜として収容されたのは原田兵次郎編『誉れの郷土部隊』(大和旭新聞社
P191〜194より)には生け捕りにされた捕虜総数1万2000と記す。
――――――
「捕虜1万5百」
『朝日新聞』昭和12年12月29日
――――――
なお、城内に収容された捕虜のその後については、『南京戦史』第六章第六節「南京付近に収容した捕虜の状況」に詳しいが、最初一万人程度の捕虜が収容され、翌昭和十三年一月六日に「三千六百七十人もいるそうだ」と第十六師団経理部の小原立一少尉の日記に記されている。約半数が昭和十二年末ころ上海に送られたものと見られ、残りが汪兆銘の南京政府軍に編入されたという事実はよく知られている。
『本当はこうだった南京事件』P387
板倉由明著
――――――
>中国兵の捕虜となった日本兵は戦後日本に帰国してまんがな(笑)
ほう。
初めて聞く話だな。
詳しく教えてくれないか?
まさか、#12040や#12052で説明した、戦後、スターリンからプレゼントされ、撫順に収容された日本人たちのことを言ってるんじゃないよな?
これは メッセージ 13597 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13610.html
Re: 日本軍人の態度は昔も今も変わらない
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/23 15:04 投稿番号: [13609 / 41162]
>身内の話で恐縮ですが、私の叔父は中国で中国兵と戦い負傷しました。叔父は中国で地元の子供達が戦争によって、あまりにも悲惨な状況に置かれている事に衝撃を受け、戦後日本に戻って来てから、何百人という戦災孤児を引き取り、私財をなげうって、立派に育てました。彼は、亡くなる数年前まで、子供達の食費を工面する為に、野菜をトラックに積んで行商にでていました。
fukagawatohei様の叔父様の考えや行動は、まさに当時「日本軍として戦ったほとんどの人の思い」を表していると思います。
ほとんどの日本人は、「目には目をで、やられたらやり返す」とも「この恨みは奴らの同族を女子供も残酷に殺して晴らす」とも「奴らはモンキーだから殺してもいいんだ」とも考えません。
戦場では「敵」として戦っても「本質的に同じ人間」として扱うのが「日本人の心」です。
(反対に戦場では「たとえ相手が親友でも正々堂々戦う」のが「侍の倣い」です。)
>かえって、中国人に偏見を持つ日本人は戦時中より現在のほうが多いかもしれません。
日本人は、孔子や三国志や西遊記などで古くからの中国文化に親しみ憧れさえ持っていたと思います。
しかし実際に行ってみると、中国には大人(たいじん)などほとんどおらず、「汚らしくて残酷な嘘つき」だらけだと日本人には西洋人以上に見えたと思います。
そして支那はチャイナと同様で差別用語ではありませんが、現実を知れば知るほど「支那人」と呼ぶ声に「侮蔑的な響きが加わる」のは有る意味自然な成り行きだったと思います。
(中国兵が「敵を残虐に殺す」のは理解できますが「自国民を雑草のように扱い虫けらのように殺す」のは到底理解できるものではありません。)
>南京虐殺も、日本軍部指導者の過ちで起きた事であり、命令に従った一兵士には罪はないでしょう。命令にさからえば、自分が殺されてしまうのですから。
盧溝橋事件時点で、中国軍は「日本と戦争する準備」が完了していましたが、日本軍は「中国侵略の準備」などまるでしていませんでした。
その中で「なし崩し」的にあわただしく南京攻略した当時の混乱した状況からすれば、いわゆる「虐殺」の発生も完全には避けられたと思いませんが、同様の状況ではどの国の軍も「大なり小なり同じこと」で、「日本軍固有の残虐性」の証明にはならないのは間違いありません。
>もっとも、中には、小学校で百人斬りの武勇伝を話す根っからの殺人鬼もいたようですが、これは極めてまれな人間でしょう。
いわゆる「百人斬り」の当該者には、状況的に百人斬りができたとは思えません。
ただ、数万人の兵士の中にはまれに「殺人鬼の要素の強いもの」はいたでしょうし、戦場では「敵を効率よく殺せる人間」は肯定されます。
(人間の歴史の中ではむしろ「戦争せずに済んだ期間」の方が短く、三国志などの武勇伝者も「殺人スキルの熟達者」ですし「スリルと興奮の中でスキルを発揮し大勢の人間を殺し生き延びる快感」の要素は当然あったはずです)
しかし、それを「日本軍全体のサンプル」とするのは恐ろしく偏っています。
>いづれにせよ、旧日本軍と現在の自衛隊とは、おかれている状況が全く違うと思います。
状況は違いますが、当時でさえ「日本人の現地人の接し方や気持ちに変わりはない」と思います。
これは メッセージ 13590 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13609.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/23 13:56 投稿番号: [13608 / 41162]
>(途中からは部隊から部隊に「この者の出身地は○○でなのでよろしく頼む」といった申し送りがされ、後に「無事ついた」との手紙を送ってきたとのことです。)
「中国の一般市民の手紙が軍内で届くはずが無い」と言われそうなのでいちおう言っておくと、「出身地の近くに日本軍の兵士が来たとき身振り手振りで手渡したもの」だということです。
(部隊名と部隊長の名さえ書かれてあれば本人に届いたでしょう。)
「礼状は通訳が訳して部隊内で読まれた」ということです。
これは メッセージ 13606 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13608.html
Re: n_o_i_s_e_m_a_nさん
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/23 12:31 投稿番号: [13607 / 41162]
お久しぶりです。
ここは本当に久しぶりにのぞきました。
(deliciousicecoffee 様の貴重な資料をときおり無断で使わせてもらっています。この場を借りてお詫びいたします)
これは メッセージ 13595 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13607.html
Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/10/23 12:28 投稿番号: [13606 / 41162]
>連合国軍と日本軍では随分とチャウと思いまっせソ連のシベリア抑留者、、何万名が捕虜になりました?
それは「連合国軍と日本軍の違い」とは言えません。
ソ連はシベリアで日本兵捕虜を労働力として使い捨てにしました。
日本軍も南方で米英捕虜を飛行場建設等の労働力として酷使しました。
ただ、日本軍は捕虜だけでなく「日本軍兵士も医療品の補給も無く栄養失調状態で働いて」いましたが、シベリアでは「捕虜だけが貧相な食事極寒の環境で過酷な労働に何万人も倒れていった」ということです。
>日本軍が中国軍兵士を捕虜に、、何千人?
捕虜にしましたか?その後彼らは生き残ってますか?ついぞ、日本軍の捕虜になった中国人の証言など、聞いたことありませんけど、、、ね(笑)
南京戦従軍兵士たちの日記によると、士官の捕虜は上海に送られその他の捕虜は南京周辺の各収容所に送られましたが、単に兵士として駆り出された中国人の多くは武装解除の後開放され、中にはそのままなついて日本軍の荷物運びをしながら出身地に帰っていった人もいます。
(途中からは部隊から部隊に「この者の出身地は○○でなのでよろしく頼む」といった申し送りがされ、後に「無事ついた」との手紙を送ってきたとのことです。)
また、東京裁判で南京虐殺がクローズアップされたとき、証言を求められた南京市民からは「日本軍はそんなことをしていない」と声が上がりましたが、次々見せしめに逮捕処刑されるようになると誰も口を開かなくなり、証言者に報奨金が出るようになると採用されようと積極的に「過激な虐殺発言」が相次ぐようになりました。
さらに、民家を放火したり殺害したと証言した日本兵は「天皇や司令官直々の命令でやった」と発言しましたがもちろんそれは有り得ず「戦後の作り話」でしょうし、もし事実なら、それらの放火や虐殺は「日本軍の命令」ではなく「日本軍の命令系統にスパイがいてかく乱工作をした結果」であることを意味します。
(天皇やA級戦犯として処刑された松井石根司令官をターゲットにしていることからそれは「日本軍内の共産スパイ」と見られます。)
>彼らの多くは、日本の初年兵の試し斬りに使われたのではありませんでしたかね(笑)
つまり想像ですね。
ただ、当時の刻々と事態が変わる状況下で、大勢の疑わしい者を時間をかけて取り調べる暇があるはずも無く、特に工作員容疑者は完璧なアリバイでもない限り開放できるはずはなくどこの軍でも現実的には処分するほかありません。
また、「癌の摘出手術」でさえ転移の可能性を考えて「健康な部位を大きく抉り取らざるを得ない」のが現実で、便衣兵掃討のみならず、古今東西どこの戦場だろうと人間の有限の能力では「無実で処刑された人がいる」ことは避けられないだろうと思います。(しかし、日本軍が虐殺した証拠にはなりません)
もっとも中国軍は、同国人の町でも平気で押し入り強奪・放火・虐殺・レイプを繰り返していました。
この「中国人のモラルの欠如」こそを何とかしなくてはなりません。
これは メッセージ 13597 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13606.html
宿題?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/10/23 10:20 投稿番号: [13605 / 41162]
たまっているのはチミ♪
結局、罪刑法定主義の根拠は世界人権宣言しか示せなかった。
あとは、
成立要件補満たす者を全て訴追しなければ、
既に訴追され有罪とされた者も犯罪者にはならない。
などという犯罪者の言い訳的論理に終始している。
これは メッセージ 13562 (nmwgip さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13605.html
脳が腐っているな♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/10/23 10:13 投稿番号: [13604 / 41162]
>事実と法に基づく公正な裁判が、法の遡及適用を許すものか、ボケ。
根拠になっていないねぇ〜♪
そもそも、違法性とは、
1
定義
行為が、法益を侵害するなど、客観的に見て全体としての法秩序に反すること(行為無価値論)
2
本質
「法規に違反すること=違法」(形式的違法論)は相当ではない。
違法性は、具体的、非類型的な判断であり、
形式的、画一的に決められるものではないからである。
→法規を越えて実質的観点から違法性の有無を判断する(実質的違法論)
http://www1.plala.or.jp/kunibou/houritu/k007.html
ウエストファリア条約の時代には、既に、
第百二十一条〔条約に反することの禁止〕(遵守義務)、
第百二十二条〔平和の攪乱者の処罰〕(条約の秩序破壊に対する処罰)
第百二十三条〔紛争の平和的解決〕
が既にある。
また、法秩序に反し、他を害せば、『応報』として処罰対象となる事は、
罪刑法定主義よりも古くから確立している。
>国際軍事裁判所規約はニュルンベルク裁判のための手続規定だ。
ぷっ♪
自己矛盾を晒してますな♪
当然ですな♪
どちらも、法廷の管轄を定義したにすぎませんからねぇ〜♪
やっと理解できたんですかぁ〜♪
チミ自身の元からの主張であるかの如く、すり替えようと必死だねぇ〜♪
>「平和に対する罪」と「戦争犯罪」が別物であることは明白だ。
ぷっ♪
何だ、やはり理解できていないじゃないか♪
別物ですよぉ〜♪
a項とb項で分かれているから当然ですねぇ〜♪
ただし、チミが馬鹿なのは、
戦争の法規叉は慣例の違反を『戦争犯罪』と名付けたか、
『通例ノ戦争犯罪』と名付けたかの違いにすぎず、
X=(1+2)
とするか、Y=(1+2)とするかの違いにすぎない。
そもそも、1945/08/08の国際軍事裁判所規約は、ポツダム宣言受諾より前であり、知り得、
日本も、a項、b項、c項で訴追されるのは明らかである。
>要するに、
>侵略行為に対して制裁を決議されたソ連とイタリアの指導者は、訴追されていないんだろ。
犯罪者の言い訳ですかぁ〜♪
他にも違反者がいるじゃないか♪
あいつらを取り締まらないなら、俺も無罪だ。ってか♪(大爆笑)
これは メッセージ 13561 (nmwgip さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13604.html
Re: 日本軍人の態度は昔も今も変わらない
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/10/23 09:20 投稿番号: [13603 / 41162]
>自分でまだ「証明されてない」と言いながら
あったと言う前提で話すのは止めておけ。>
夏淑琴さんの裁判で証明されますよ。
ペテン学者が遁走しているのでは、結果はもう明らかでしょう。
いずれにせよ、来年にはアメリカの映画制作会社によって中国で南京事件の映画が作られるようですから、かなりの状況が明るみに出ると思います。
まあ、南京事件を否定するのは貴殿の勝手ですが、少なくとも日本軍が(南京で人道援助活動をした)という映画にはならないと思います。
>百人斬りは事実でないから>
本人は潔く銃殺刑になってますね。
言い訳をするだけ恥の上塗りであり、本人の望むところではないと思いますが。
これは メッセージ 13591 (thirteen_satan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13603.html
Re: 結局反論できていない
投稿者: pikkarin02 投稿日時: 2006/10/23 07:13 投稿番号: [13602 / 41162]
竹島トピにいたろう?最初、これ、思いっきりチョンだぞ
これは メッセージ 13592 (tamosu444 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13602.html
Re: 日本自衛隊は滅茶苦茶の軍隊へ変わるか
投稿者: pikkarin02 投稿日時: 2006/10/23 07:10 投稿番号: [13601 / 41162]
朝鮮人は死んじゃっていいよ
これは メッセージ 13596 (kurobiyouxi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/13601.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)